こうした、不思議な感覚は、

どうしてなってしまうのか。


まだ、自分でもよくわからない。


急にスイッチが入るからだ。。。




しかし、人間には第六感がある。



私は特に客商売


お客さんの心の内や

女の子の心の内は


もう、手に取るようにわかりつつある。





上辺だけでおべっかい使ってくる女の子。


私に媚び売る金魚のフン





私はそんなのは、もう、話しをするまでもなくわかる。



色で。



「色」で、私はわかってしまう。




ニコニコして近づいてきても


黒い。



その人の周りが黒い時は


その人は私に敵意や悪意を持っている。




顔かたちではわからない。




私は最近、全て、人の「色」で、



わかるようになった。。。





そういえば、コメントをくれる人も


最初の一発目のコメントに、色がついている。





ニコラさんのコメントは、

クリックすると、金色に輝いているから、すごいと思う。



心の底から、綺麗で優しい人なんだとわかる。




会わなくても、

どんな人かわかるから、


この、能力は有難い。





逆に、
変に私を持ち上げるようなコメントの人や

やたら、私が聞いてもないのに、自分の自慢をしてくるような人のコメントには、もやがかかっていて、見えずらい。





心の汚い証拠が、私の目の前に現れてるのだ。。。




だから、
コメントも、色で、わかってしまう。





だんだんと、

わかりはじめてきた、

自分の能力は、


全て、色。だ。。。








、、、小さなころ、


魔法使いになりたかった。



ステッキを振り回して、


お姫様になりたかった。





しかし、



今は、



特殊な能力は、人のために使うものだとわかってきた。




癒す力は、
傷付いた人のために、


見抜く力は、
大切な人たちを守るために。




これは、全ての人間が元々持っている力なのに、


使い方を忘れてしまっている力なのだと、



だんだんとわかってきた。






どうやって、伝えていこう。。。






んー。



まぁ、いいや。


そうね、


40歳になったら、考えよう。




人生も半分きたら、


後の半分は、


世のため人のために、


何ができるか、とことん考えていくのも、



また、いい人生なのかもしれない。