映画@ふたば[ホーム]
大コケした映画総合
今月の映画秘宝のFFの記事が物凄かった…けどコケ理由がわかった
昨今はすっかりアニメ版のオマケ扱い…そう言えば首都消失とかはどうだったのだろう
首都消失は中野監督が徳間から大入り袋もらったくらいヒットしたこれに自信をつけて徳間大映は大作路線にはしりおろしあ国酔夢譚で文字通り夢の後に・・・
今日ガレージセールで「だいじょうぶマイフレンド」のパンフレットを見つけて50円で買いましたなんだスーパーマンの映画だったのか
ターミネーター3…制作費2億 興行収入433,371,112ドルターミネーター4…制作費2億 興行収入372,046,055ドル3と4では3に軍配4は宣伝費もかけまくってた(赤字ではない)新起動ジェニシス 制作費1億5500万 興行収入440,132,034コケたのはアメリカ内だけの話で世界各地では大ヒット
EXILEが主演の映画とか大ヒットするのかな
>首都消失は中野監督が徳間から大入り袋もらったくらいヒットしたd正直意外でした
キューブリックの「バリーリンドン」 作品的には評価高いが長すぎる内容などで失敗
やっぱり松本人志のR100だろ?
レトロフューチャーな映像は気に入ってるんだけどね正確な数字は知らないけど元が取れたとは思えない映画
邦題色々原題とは全然違う日本独自の解釈で題名を付けちゃうのってあるよね上手い名付けから、?って思ちゃうものまで色々と
地獄の黙示録地獄の盆踊り地獄のジョーズ
バス男キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
原題無視といったら沈黙の○○シリーズセガールの映画だと一発で判る
>セガールの映画だと一発で判るせやろか
原題はちゃんと「THE HUNCHBACK OF NOTRE DAME」なのにな酷いもんだ
>原題はちゃんと「THE HUNCHBACK OF NOTRE DAME」なのにな>酷いもんだ規制はともかくゴロは鐘の方がいいと思うからよし
本文無し
定番だが。『SISTER ACT』なんて味気無い原題をここまで粋にアレンジしてしまうセンスが好きだ。
個人的にこの日本邦題が好き、野山に溶け込んで人知れずターゲットに近づくとか妄想が膨らむ
ロボット映画
趣味が入りすぎて引く部分が多いけどCGの使い方は面白かった
日本未公開だが、海外じゃカルトな人気が出てると言うエクスマキナ。見るからにツボなんで配給してくれー
一般的には微妙な評価らしいが個人的には気に入ってる
正直CGもしょぼいしお話もちゃちかったけどアイボがロボ猫と戦うってロマンだけで新作300円の元は取れた
出てくる度に大胆アレンジされるんだけどどれもカッコいいメカゴジラ
>CGの使い方は面白かったこれのDVD探すとアニメのエヴァばかり検索に引っかかってイライラする
アイロボットは嫌がらせでソニーと名付けたのだろうか?
単なる脇役なのだが、こんな低予算丸出しのショボいロボットはその後も見た事が無い
面白かったなリアルスティール
ド直球ロボット映画です。
庵野ゴジラはシン・ゴジラ……
雨宮映画作ろうよ牙狼だけじゃなくてさ
死んゴジラ
今大衆向けにきちんと観られる特撮映画作れるのは樋口より雨宮だろうね色んな横槍入っても上手くコントロールしてある程度まともな映画になると思う
庵野・・・シンエヴァ作れなくなったからって、何もゴジラにシンをつけることも無かろうに
新マン大好き人間だからなんにでもシン付けたがるってのをどっかで見た
帰マン派じゃないのか
シンジ対ゴジラだったら観に行ってもいい
慎吾ジラ…捕鯨ェ〜
酷評されて庵野が精神病になるところまでがワンセットだと考えればかなり楽しめる
>雨宮映画作ろうよ牙狼だけじゃなくてさ「牙狼」はともかく「ゼイラム」の昔から雨宮が長篇撮ると必ず微妙な出来になりますが宜しいですか?
CGスレ「すげえ!」ってやつから「ひどい…」っていうのまで何でも語ろう
書き込みをした人によって削除されました
>光電子バイク(ライトサイクル)と戦車の動きが印象的だった俺もオッサンだからCGと言えば、「CGでリアル再現」系じゃないけどこれだないま見りゃチープだが、CGによる幾何学的な動きと常に黒い背景がシュールで今でも好きだそういやレガシー見てないな…前述のシュールさは多分皆無だよね
EP4最近見返したけどCGの所だけ妙に浮いてる
もともとのバージョンの合成ラインの数々もかなり浮いてたけどね
映画じゃないけど背景はアキバで買い漁った古い基板を積み重ねタイトルロゴはアクリル板の切り抜きとツイッターでいってて驚いた
アニメの劇場版ゴルゴ13、当時の最新のCG技術で制作何故このシーンだけCGで作ったんだろ?
モスアイズリーのモブドロイドとか入れる必要あったのかな?と思っちゃうよね(アウトライダーはニヤッとしたけど)当時からやりたかったけど技術的に難しく妥協したのを後から再現したってのもあるだろうけど
トランスフォーマーも最初はぶったまげたもんだけど慣れというのは恐ろしい
>そういやレガシー見てないな…>前述のシュールさは多分皆無だよねリアリティを重視してしまって普通な画面になってしまったよ…
HINOKIOのCGが当時の邦画としては中々質が良くて驚いた今見るとあれなのかもしれんが
スティーヴン・キング原作映画
シャイニング地下室の悪夢ITランゴリアーズペットセメタリーキャリーデッドゾーンは見るべき作品(シャイニングは本人が激怒したいわく付きだが)
ミストの続編が見たいなプレデターシリーズみたいに別の物語でいいからあの霧の中の異次元獣の世界に軍隊が踏み込んでいくとかさあの異次元世界観はまたみたい
>ミストの続編が見たいな>プレデターシリーズみたいに>別の物語でいいからあの霧の中の>異次元獣の世界に軍隊が踏み込んでいくとかさ>あの異次元世界観はまたみたい ダークタワー。連中はあの世界の怪物。ダークタワーは映画化決定した様な気がするが続報聞かない。
S・キング原作『ミスト』、テレビドラマ化企画「果てしない恐怖を語るストーリー」http://www.crank-in.net/drama/news/38964
まだ出てない中ではマングラーブロス/やつらはときどき帰ってくるライディング・ザ・ブレットが良かった(私見ファイアスターターとニードフル・シングスはちゃんと作り直して欲しいバトルランナーも原作と違いすぎるけど良いバカ映画なので好き(笑死のロングウォークを映画化したらおもしろいと思うけど、どこも買い付けにこないのかな?
痩せゆく男 は期待してたがイマイチだったな
痩せゆく男は主人公もジプシーたちも全員クズだったなだからどっちも応援する気になれない唯一いい奴はマフィアのおっさんだった気がする
キングの原作って苦手なんだよなあ買っては積んでの繰り返し
映画ペットセメタリー途中まで傑作だよなキングの作品全てに言えるけど
ピクセルスレだが1年後おそるべき事態に
>まあ実験受けた人も自己評価は>情報処理能力が高いつもりだったろうな>そうではないことが白日の下にさらされてしまって哀れだが見栄張る門には福来る
またか字幕でも吹替でも自分に合う方を観ればいいだけの話相手を見下そうとする意図があるから喧嘩になるピクセル劇中で字幕ならこのセリフが良かったとか吹替ならこのシーンが良かったとか無いのかよ感情的になって永遠に平行線伸ばすより建設的だろうに
>まあ実験受けた人も自己評価は>情報処理能力が高いつもりだったろうな結局推測に頼るしかないのがオチかい?語るに墜ちたな俺も不慣れな頃は、字幕で見た後に吹き替えで見直したら「ああ、こういうことだったのか」ってことがなかったわけじゃないけど、今では吹き替えで見直しても、驚くほど字幕版で理解済みなことに気付くだけ、むしろ吹き替えのせいで役者の演技の良さがごっそり削られてることに気付いてしまう
>結局推測に頼るしかないのがオチかい?語るに墜ちたなリンク先の実験受けてる人は情報処理能力高いつもりで実際に吹替に気づいてなかったわけだから推測じゃないんじゃ?ここの人は情報処理能力実際に高いのか高いつもりなだけなのかは知らんしこのスレの人の事を言ってる訳じゃない何でそんな喧嘩腰なのか知らんけど
俺はそのリンク貼ったわけでもなけりゃそのリンク先の人間でもないなんでそんなにリンク先にこだわるのか知らないけど、俺には微塵も関係ないのOK?
だからNo.18336は君の事言ってる訳じゃないのになんで絡んできてんのって話なんじゃ…
吹き替えの必要性が「斜め見ができる」ってことくらいだってのはよくわかった
映画の名画面スレ名シーン(話の流れや要素)ではなく場面写・カットとしての名シーンスレ
「八つ墓村」の最後で燃える家見ながら落ち武者の亡霊が笑いまくっているシーン
>オーメン2のイナゴイナゴって「エクソシスト2」じゃないかな「オーメン2/ダミアン」でいえばカラスが襲ってくるシーンが怖かったカラスに啄まれて終いにトレーラーに轢き殺されるっていう
あー邦画は金田一耕介があったか「悪魔の手毬り歌」の遺体はむごたらしいけど怪しい魅力があって惹かれたな
海の上のピアニスト1900とトランペット奏者が出会うシーン嵐で大揺れな船内で遊園地の乗り物みたいになったピアノと1900が弾く曲の軽やかさがマッチしてて大好き
「キングコング対ゴジラ」シーホーク号脱出不可能 この映像の絶望感と無常観…
ジョージ・A・ロメオ「ゾンビ」の有名なエレベーターで襲われるシーン
タルコフスキーのストーカーの肉挽き器実際は何も起きないが異様な緊迫感が廃墟マニアの気分もよくわかる
タワーリングインフェルノ脱出しようとした外壁エレベータがビルの爆発で傾いて、女の子が外に投げ出されそうになったのを女性がとっさに助けるんだけど、バランスを崩して代わりに女性が落ちてしまう。落ちていくのをエレベータの中から見下ろしてんだけど、落下途中に下のほうの階の炎が女性に燃え移って火の玉になって落ちていくシーンがすげー印象に残っている
地下で奴隷として働かされる可哀想な子供たち→1人が看守に入口?方面までブッ飛ばされる→倒れ怯える子がふと気付くと目の前に謎の足→復活したインディが不敵に立ってる!(←ここ)→次の瞬間、逆にブッ飛ばされる看守wこのシーンは何度見ても濡れるBGMが、颯爽としたインディのテーマじゃなくて、魔宮の伝説のあの不敵なテーマなのも良いあと魔宮と言えば、猿と虫w
オーメンの惨殺シーン、全然憶えてないけど、何作目だったか1個だけ、エレベーターの奴だけなぜか鮮明に覚えてるわエレベーターのワイヤーが切れてエレベーター落下するも、途中で止まっておっさんコケただけで安堵(俺も安堵)してたら切れたワイヤーが落下してエレベーター両断おっさんも両断……みたいな
ナイトクローラーそろそろ観た人もいるんじゃないかと
パワー系サイコ
この映画公開中に、アメリカで生中継殺人事件起こるってタイムリーすぎる。あの主人公なら犯人が自殺するとこまでバッチリ撮ってるやろね。
憎まれっ子世にはばかるを体現したような映画だった監督が本業脚本家だけあって脚本主体の内容だったけど、カーチェイスシーンとかも迫力あって面白かった
ポテトー
主人公が完全にサイコパスとして描かれてたな清清しいほど胸糞悪い
主役だけでなく相棒もクズだしディレクターもクズでもムナクソ映画とは違うんだな上映してるとこ少なそうだがレンタル出たら観て損なし
目つきやばかった
主人公の目が怖いドニーダーコの時もそうだったけどあまり瞬きしないよね
車の運転うまいねおじさん
すがすがしいほどのサクセスストーリー
カリフォルニアダウン楽しみだね
>No.16467スマソで、結局カリフォルニアダウンはストーリーよりも映像に注目したほうが良いのかな?
横からだけど、ぶったけ、つまんなかった(´・ω・`)大好きな2012のほうがよかった。映像も特に進歩してないし、物語のスケールも(比較すると)小さいし。地震の描写なんか2012のほうが良かったかも。まあレイトショー価格で見るくらいなら良いんじゃないかな。3Dで見る必要はないと思う。とくに3D向けの映像の作り方もしてないし。
ストーリーが突っ込み放題なのは見た人のお楽しみとして映像もなんか違うなあ…って感じなんすよ、アメちゃんはまだ本当の地震を知らないんじゃないかなあ(日本人だって知らないほうが良いに決まってるんだけどね)
ネタバレああいう場面でこそUSA的な英雄的行動を取らなきゃいけないのに消防士としての職務を放棄して家族がどうとかいう自己中に終始し平気で略奪と盗みを繰り返すクズこんな内容でUSA!USA!できるわけがない
日本人は耐震構造ちゃんとしろよって気になって乗れないと思う地割れとかはどうしようもないけどビルが崩れるのはなんかリアリティが感じられなかった
>消防士としての職務を放棄して家族がどうとかいう自己中に終始し・・・うーん難しいね日本人だと旧「日本沈没」の藤岡弘や丹波総理みたく自分の家族や行方不明になった婚約者を探すより一人でも多くの避難民を助けるため血と泥にまみれて決死の救援活動に勤しむ方が「男の生きざま」って事なんだろうけど・・・アメリカ人からすれば「自分の家族も守れない奴が世界なんか救えるか!」って思想だからなあ
ネタバレ>平気で略奪と盗みを繰り返すクズしかも車はもともと盗難車でしたとかセスナのオーナー夫婦は津波で……とか言い訳にもならない言い訳されてるようで不快だった
ロサンゼルス大地震っていう題だったか忘れたけど、ビルが倒壊して瓦礫が降ってくる中を走り回って逃げるシーン見てコイツら地震に遭ったことないんだろうなと思ったビルが倒壊するほどの震度なら走るどころか立てんわ!と
チリで大地震起きちゃったね
最後レスキューヘリが飛び立ってくのを見た主人公が職務に戻っていくみたいなオチかと思ったら助かった家族とそのまま引っ込んで終わりかよ!