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- 2015年09月22日12:00 / カテゴリ:海外の反応
- 「自国の歴史上で最大の反逆者」海外の反応ツイート
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:29:23 No.25318065
(イギリス)
君たちの国の歴史上、最大の反逆者(traitor)は?
<オリバー・クロムウェル>
オリバー・クロムウェル(英語: Oliver Cromwell, 1599年4月25日 - 1658年9月3日)は、イングランドの政治家、軍人、イングランド共和国初代護国卿。
鉄騎隊を指揮してエッジヒルの戦いやマーストン・ムーアの戦いで活躍し、ニューモデル軍(新模範軍)の副司令官となる。ネイズビーの戦いで国王チャールズ1世をスコットランドに追い、議会派を勝利に導いた。
オリバー・クロムウェル
boards.4chan.org/int/thread/25318065/
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:32:29 No.25318220
(アメリカ合衆国)
こいつは栄光ある国をユダヤ人に売り払った。
※ロナルド・レーガン
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:33:40 No.25318276
(アイルランド)
↑それは違うな。
http://en.wikipedia.org/wiki/Immigration_and_Nationality_Act_of_1965
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:29:00 No.25323271
(アメリカ合衆国)
↑うちの国の田舎の人間よりもアイルランドの方がアメリカの歴史をよく知ってると分かってほっとした。
リンドン・ジョンソンは他にもユダヤ人のリバティー号に対する攻撃も隠蔽してる。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:38:07 No.25318475
(アメリカ合衆国)
↑いや、違うだろ。
※ウッドロウ・ウィルソン
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:40:32 No.25318596
(アメリカ合衆国)
↑ヨーロッパ列強の競技大会という第一次世界大戦に俺たちを引きずり込んだのもこいつだろ?クソだわ。
1965年の改正移民法は、合法移民を中心とする諸政策を規定し、移民により離散した家族の呼寄せ枠と特定の職能を持つ人を採用する雇用枠の2大優先カテゴリーを移民受け入れの基本的な枠組みとした。これは、人道主義的な原理として離散家族の再統合に高い優先順位をつけるとともに、産業界の労働力需要に対しては、職能カテゴリーによる選別で対応しようとするものであった。この2つの基本原則は、現在もアメリカ移民法の根幹をなしている。
アメリカの移民政策
リンドン・ベインズ・ジョンソン(Lyndon Baines Johnson、1908年8月27日 - 1973年1月22日)は、アメリカ合衆国の政治家。下院議員、上院議員、第37代副大統領、第36代大統領を歴任した。
リンドン・ジョンソン
リバティー号事件(リバティーごうじけん)は、1967年にアメリカ合衆国の情報収集艦がイスラエル軍に攻撃された事件。
同盟国であるイスラエルに配慮して事故とされたが、攻撃は故意か誤認かという議論が現在でも続いている。
リバティー号事件
トーマス・ウッドロウ・ウィルソン(Thomas Woodrow Wilson, 1856年12月28日 - 1924年2月3日)は、アメリカ合衆国の政治家、政治学者であり、第28代アメリカ合衆国大統領である。
第一次世界大戦に対してアメリカ合衆国を中立の立場に保ち、それは 1916年の再選に寄与した(彼の再選に向けたキャンペーンのスローガンは「彼は私たちを戦争に巻き込みませんでした」であった)。
しかしルシタニア号沈没事件による国民の反独感情や極東における日本の台頭を懸念する世論によって参戦への圧力は増大し、「ツィンメルマン電報」の暴露から1ヶ月後、アメリカは1917年4月6日にドイツへの宣戦を布告した。開戦に際し、ウィルソンは国内統制を強化し、愛国団体を通じてナショナリズムを煽り、労働運動や反戦運動などを弾圧した。
ウッドロウ・ウィルソン
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:33:21 No.25318261
(ポーランド)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:39:54 No.25318560
(イギリス)
↑申し訳ない:(
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:33:13 No.25323439
(イタリア)
↑これ
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:35:19 No.25318351
(イタリア)
ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世(Vittorio Emanuele III, 1869年11月11日 - 1947年12月28日)は、イタリア王国の第3代国王(在位:1900年 - 1946年)、エチオピア皇帝(在位:1936年 - 1941年)、アルバニア王(在位:1939年 - 1943年)、ガーター騎士団団員、マルタ騎士団団員、金羊毛騎士団団員。
ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:35:20 No.25318354
(スウェーデン)
反逆者というわけではないんだけど、無能ここに極まれり。
グスタフ4世アドルフ(Gustav IV Adolf,1778年11月1日 - 1837年2月7日)は、スウェーデン・ホルシュタイン=ゴットルプ王朝第3代国王(在位:1792年 - 1809年)。
1808年までにはフィンランドの大半をロシアに占領され、ドイツ側の対外領ポンメルンもフランス軍によって奪われてしまう。戦争は完全にスウェーデンの敗勢であった。
しかしグスタフ4世は敗北を認めず、1809年に徴兵を行い、自らフィンランドに親征を行う。だが、ロシア軍の圧倒的な兵力の前に惨憺たる大敗を喫し、スウェーデンへと逃亡した。
グスタフ4世アドルフ (スウェーデン王)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:38:51 No.25318518
(イギリス)
ジョージ・ワシントン
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:40:31 No.25318595
(カナダ)
ジョージ・ワシントン
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:18:59 No.25325175
(アメリカ合衆国)
>>25318518
>>25318595
女王陛下は帰ってくれませんかねぇ
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:41:24 No.25318632
(オランダ)
クロムウェルは実際は反逆者とかじゃないだろうに。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:45:28 No.25318826
(ノルウェー)
ヴィドクン・クヴィスリング
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:21:27 No.25322925
(ノルウェー)
↑彼の名前がどうやって国際的に「裏切り」の代名詞になったのかいつも興味深く思う。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:37:13 No.25323637
(ノルウェー)
↑それに値する。
王や祖国を裏切るとか処刑もの。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:39:22 No.25323726
(ポーランド)
↑短いし、発音しやすいし、彼の権力を握った様なんかも助けになった。
ヴィドクン・クヴィスリング(Vidkun Abraham Lauritz Jonsson Quisling, 1887年7月18日 - 1945年10月24日)は20世紀前半のノルウェーの軍人・政治家。
1940年4月9日にナチス・ドイツが北欧侵攻の一環としてノルウェーに侵入すると戦争の混乱を縫って全権掌握を宣言、ドイツ軍侵略の手引きをした。このことによりクヴィスリングの名前は売国奴の代名詞として知られるようになり、「クヴィスリングが参りました」「で、あんたの名前は?」などジョークのネタに使われたりもしたばかりか、今では大抵の辞書に「クヴィスリング=売国奴」として掲載されている。
ヴィドクン・クヴィスリング
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)05:58:00 No.25319378
(ロシア)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)06:03:48 No.25319606
(アメリカ合衆国)
↑こいつ見た目からして悪魔みたいだな。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:24:51 No.25323084
(アイルランド)
↑レーニンはアンチキリストだったぞ。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:34:55 No.25323532
(カナダ)
↑スターリンよりレーニンを嫌うとか。何なの?
そりゃレーニンには欠けてるところあっただろうけどそれでも英雄だったろ。夢を裏切ったのはスターリンの方。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)06:04:51 No.25319651
(モンゴル)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)06:17:48 No.25320167
(アメリカ合衆国)
↑こいつってスターリンの犬じゃなかったっけ?
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:24:20 No.25323064
(ノルウェー)
↑モンゴルにいた人間全員スターリンの犬だった。モンゴルは傀儡国家以外の何ものでもなかったし。
ホルローギーン・チョイバルサン(モンゴル語: Хорлоогийн Чойбалсан, ラテン文字転写: Khorloogiin Choibalsan、光緒21年1月14日(1895年2月8日) - 1952年1月26日)は、モンゴルの革命家、軍人、政治家。自国民を大量粛清した独裁者として知られる。
ホルローギーン・チョイバルサン
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:20:30 No.25322889
(メキシコ)
このクズは自分が大統領になりたいがために数年間の間停滞させやがった。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:24:28 No.25323069
(メキシコ)
↑あとメキシコの歴史上もっとも屈辱的な敗北に対する責任もある(かなり多い)
アントニオ・ロペス・デ・サンタ・アナ(Antonio Lopez de Santa Anna, 1794年2月21日 - 1876年6月21日)は、メキシコの軍人、政治家。1833年から1855年までの間に11回(7回と数える意見もある)も大統領に選ばれた。有能な軍人だが、政治家としては評価されていない。良くも悪くも、メキシコが生んだその時代を代表する英雄の一人である。
アントニオ・ロペス・デ・サンタ・アナ
Comment by Niggatron3000 !f.ZhrOjx2I 06/04/14(Wed)07:24:52 No.25323088
(ポルトガル)
アルヴァロ・クニャル
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:26:50 No.25323173
(ポルトガル)
↑ソ連のご主人様のためにポルトガルを裏切る前に盛大にずっこけたろこいつ
Comment by Niggatron3000 !f.ZhrOjx2I 06/04/14(Wed)07:29:29 No.25323287
(ポルトガル)
↑それでもその意図があったということには変わりはない。
アルヴァロ・バレイリニャス・クニャル(Alvaro Barreirinhas Cunhal、1913年11月10日 - 2005年6月13日)はポルトガルの政治家。1961年から1992年までポルトガル共産党(PCP)書記長を務めた。ユーロコミュニズムが浸透するヨーロッパの共産主義政党にあって、終始ソ連支持を貫いた。
アルヴァロ・クニャル
Comment by SK 06/04/14(Wed)07:27:07 No.25323184
(カナダ)
カナダに対して二度公然と反逆した。その中で最悪なのはマニトバを作ったこと。
ルイ・リエル(Louis "David" Riel, 1844年10月22日 - 1885年11月16日)はカナダの政治家で、プレーリー地区のメティのリーダーである。リエルはカナダ政府に対しノースウェスト準州に基盤を置くメティの権利、文化保護を求め二つの反乱を主導したが、この反乱は次第にカナダ全土に勢力を拡大していった。
リエルの一つ目の反乱は1869年から1870年にかけて行われたもので、レッドリヴァーの反乱と呼ばれる。リエルの設立した臨時政府はついにはマニトバ州の連邦政府加入に関する条件について協議を行った。リエルはこの反乱の最中にトーマス・スコットの処刑を巡る論争の結果米国への逃亡を余儀なくされた。それにもかかわらず、リエルはしばしば「マニトバの父」と呼ばれる。
ルイ・リエル
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:27:17 No.25323194
(アイルランド)
「Diarmaid mac Murchadha」
理由はノルマン人を招き入れたから。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:32:52 No.25323426
(アイルランド)
↑こいつだろ。
もしアイルランドがもう一世紀高位王制度を維持できていたらノルマン人を撃退できたろうし、少なくとも国家としてのちゃんとしたアイデンティティができてたはず。
12世紀までに、アイルランド島は大小様々な王国によって分割統治されるようになっていた。それらの内の一つレンスター王Diarmait Mac Murchada(英語名Diarmuid MacMorrough)は新たな上王Ruaidri mac Tairrdelbach Ua Conchobair指揮下の連合軍によって自身の王国から追放されていた。
彼は王国を取り戻す為にヘンリー2世の許可を得てノルマン人の協力をあおぐことにした。1167年に1人目のノルマン人騎士Richard fitz Godbert de Rocheがアイルランドに上陸し、その後1169年にはウェールズおよびフランドルからのノルマン人主力部隊がウェックスフォードに到着した。彼らの働きによりレンスター王国は復興し、ダブリンとウォーターフォードがレンスター王の支配下に入った。
ノルマン人の侵入
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:27:29 No.25323202
(チュニジア)
あまりにも多すぎてどいつを貼ればいいかがわからない。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:28:16 No.25323240
(アメリカ合衆国)
ジョージ3世(英語: George III, 1738年6月4日 – 1820年1月29日)は、イギリス・ハノーヴァー家第3代目のグレートブリテン王国国王兼アイルランド王国国王(即位:1760年10月25日 )であり、1801年1月1日に両国が合同して以降はグレートブリテン及びアイルランド連合王国国王。
アメリカ植民地への課税がきっかけでアメリカ独立戦争を招き、北アメリカの領土を失った。自分の課した重税問題や身内のスキャンダルに苦悩した上に、1811年には認知症となり、以後ウィンザーで生活、長男の王太子ジョージ4世が摂政として政務を執った。
ジョージ3世 (イギリス王)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:31:26 No.25323374
(ポーランド)
スターリンの初代ポーランド太守
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:35:32 No.25323568
(ポーランド)
↑彼は良い人だったろ。何言ってんだお前。
ヒトラーになりたがったユゼフ・ピウスツキ。こいつが反逆者。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:36:52 No.25323624
(ポーランド)
↑「反逆者(traitor)」がどういう意味か調べろ。
1912年にポーランド社会党に入党し、’18年にポーランド共産党創設時に入党し、’20年代にコミンテルン員となる。’33年には逮捕され7年間の投獄刑を受けたが、’39年にロシアに逃亡した。’44年のポーランド国民解放委員会の創設に参加し、’47年に議会によって大統領に選ばれた。「小スターリン」と言われたが、’56年ソ連大会に出席したのち死去した。
ボレスワフ ビエルート
ユゼフ・ピウスツキ(Jozef Klemens Piłsudski,Pl-Jozef_Piłsudski.ogg Jozef Piłsudski[ヘルプ/ファイル] 1867年12月5日 - 1935年5月12日)は第二次ポーランド共和国の建国の父にして初代国家元首、国防相、首相。ポーランド軍創立者にして元帥。独裁的な政権で同国を盛り立てたことで知られる。
1795年の第三次ポーランド分割以降、123年ぶりにポーランドを独立させたピウスツキは、ポーランドの英雄の一人である。しかし、後年、とりわけ共産主義体制時代には、独裁者となりナチス・ドイツと条約を結んで1939年のポーランド侵攻を招く隙をつくったとされ、公式の評価は下がった。とはいえ、当時も現在も国民の人気は非常に高い。
ユゼフ・ピウスツキ
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:32:30 No.25323412
(アメリカ合衆国)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:45:59 No.25326018
(アメリカ合衆国)
↑同じく。この反逆者は吊るされるべき。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:35:28 No.25323563
(ポルトガル)
こいつ。ポルトガルの君主の中でもクズの中のクズ。
フランスが侵攻してるって聞いた瞬間にビビッてブラジルまで逃亡したんだからな。
ブラジルはよくこいつのことを嘲笑してるけど、嘲笑するだけの理由はある。
Comment by Niggatron3000 !f.ZhrOjx2I 06/04/14(Wed)07:40:01 No.25323749
(ポルトガル)
↑こいつがブラジルに逃げたことを神に感謝するべき。
さもないとジュノーがこいつを捕虜にして強制的に退位させてポルトガルはフランスとスペインで分割されてた。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:48:51 No.25324079
(ポルトガル)
↑フランスに掘られまくる代わりにイギリスに占領されて、ミゲル1世が失脚して内戦に苦しむことになったけどな。
ジョアン6世(Joao VI, 1767年5月13日 - 1826年3月10日)は、ポルトガル王(在位:1816年 - 1826年)。
ナポレオンの侵攻を受けてブラジル・リオデジャネイロ市への遷都を行い、母が没するとブラジルで即位した。
後年、流刑先のセントヘレナ島でナポレオン・ボナパルトは、「私の手からたくみに逃れたのは、ポルトガルのジョアン6世だけだった。」と述懐した。
ジョアン6世 (ポルトガル王)
ジャン=アンドシュ・ジュノー(Jean-Andoche Junot、1771年9月24日 – 1813年7月29日)は、フランス革命期からナポレオン戦争期のフランスの軍人。初代アブランテス公爵(Duc d'Abrantes)。ナポレオン崇拝者で、ナポレオンの母レティツィアからも「私の6番目の息子」と愛されていた。
ジュノーの指揮官としての活動の多くは半島戦争におけるものである。彼は1807年のポルトガル侵攻を指揮し、サラマンカを11月に出発すると11月30日ないし12月初めにリスボンを占領した。彼は勝利した戦いの名称から「アブランテス公爵」の称号を授与され、ポルトガル総督となった。
ジャン=アンドシュ・ジュノー
ミゲル1世(Dom Miguel I; 1802年10月26日 リスボン - 1866年11月14日 カールスヘーエ宮殿(バイエルン王国))は、ポルトガル王(在位:1828年 - 1834年)。「絶対主義王」 (ポルトガル語: o Absolutista)、「伝統王」(ポルトガル語: o Tradicionalista)と呼ばれる。
ミゲル1世 (ポルトガル王)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:39:07 No.25323714
(アメリカ合衆国)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:40:01 No.25323748
(アイルランド)
↑このスレは英雄についてではなくて反逆者についてですので。
ロバート・エドワード・リー(Robert Edward Lee、1807年1月19日 - 1870年10月12日)は、南北戦争の時代のアメリカの軍人、教育者。南部連合の軍司令官を務め、物量や国力において圧倒的に強大だった合衆国側の北軍を大いに苦しめた。最終的には敗北したが、アメリカ史上屈指の名将として評価が高い。
ロバート・E・リー
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:40:56 No.25323790
(ノルウェー)
アメリカ人がベネディクト・アーノルドを書き込んでないのは何でなんだ?
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:55:32 No.25326340
(アメリカ合衆国)
↑アーノルドの当時の状況を思えば彼には彼の理由があった。
ベネディクト・アーノルド5世(英: Benedict Arnold V、1741年1月14日(ユリウス暦では1740年1月3日) - 1801年6月14日)は、アメリカ独立戦争での大陸軍将軍である。様々な戦功を挙げアメリカ合衆国の独立に大きく寄与しながらも、アメリカ側の将軍である時にニューヨークのウェストポイント砦でイギリス軍へのその引渡しを画策したことで知られている。この謀略が未遂に終わった後はイギリス軍に仕えた。
ベネディクト・アーノルド
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:48:04 No.25324041
(アメリカ合衆国)
こいつ。
※ベネディクト・アーノルド
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)07:58:18 No.25324417
(ブラジル)
こいつ。
強大な帝国を潰し、皇帝を生贄に捧げてバナナ共和国を樹立した。アメリカ合衆国の犬だったから。
マヌエル・デオドロ・ダ・フォンセカ (Manuel Deodoro da Fonseca, 1827年8月5日- 1892年8月23日)は、ブラジルの軍人。軍事クーデターを指揮して皇帝ペドロ2世を退位させ、ブラジルの初代大統領となった。
デオドロ・ダ・フォンセカ
バナナ共和国(バナナきょうわこく、英語:Banana republic)とは、バナナなどの第一次産品の輸出に頼り、主にアメリカ合衆国などの外国資本によってコントロールされる政情不安定な小国を指す政治学上の用語。
バナナ共和国
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:01:19 No.25324538
(カナダ)
イングランドをローマカトリック教とエゼルレッド2世以来最悪の国王から守ったクロムウェルと議会が反逆者とか。
スレ主はチャールズ1世とその経歴に詳しくないだろ?
エゼルレッド2世(Ethelred II, 968年 - 1016年4月23日)は、イングランド王(在位:978年 - 1013年、1014年 - 1016年)。「エゼルレッド無思慮王」、「エゼルレッド無策王」(Ethelred the Unready)とも称される。
デーン人に国を奪われたために後世「無思慮王」と呼ばれ、歴代のイングランド王の中でもジョン王と並ぶ暗君と言われ続けた。一方で、同時期の古文書の研究の進展とともに、エゼルレッドの治世において初めて文書による行政運営が行われたことや、法典編纂などが進められた事がわかり、その後のイングランドの政治の範となった要素も少なくないことが知られてきた。
エゼルレッド2世 (イングランド王)
チャールズ1世(Charles I, 1600年11月19日 - 1649年1月30日)は、イングランド、スコットランド、アイルランドの王(在位:1625 - 1649年)。
チャールズ1世は父同様に王権神授説を信奉し、議会と対立した。1628年、議会に「権利の請願」が提出され、課税には議会の承認を得ることを求められた。これに対しチャールズは、一旦は請願受託の署名を行うが、翌年議会を解散、議会の指導者を投獄し、専制政治を行った。
チャールズ1世 (イングランド王)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:03:07 No.25324596
(アメリカ合衆国)
クロムウェルは英雄だろ。イングランドが受けるに値しない。
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:12:00 No.25324917
(スウェーデン)
彼女がカトリック教に宗旨替えをしてスウェーデン最大のスキャンダルが発生した。
クリスティーナ(Kristina, 1626年12月8日(グレゴリオ暦12月18日) - 1689年4月19日)は、17世紀のヴァーサ朝スウェーデンの女王(在位:1632年 - 1654年)。
後世の歴史家は、クリスティーナを「バロックの女王」と呼んだ。スウェーデン普遍主義に則り、フィンランド大公を兼ねた最後のヴァーサ家のスウェーデン君主である。晩年はカトリックに改宗している。
クリスティーナ (スウェーデン女王)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:14:04 No.25324992
(チェコ共和国)
悪逆非道の日和見野郎。
ボヘミア人の土地をハプスブルクの圧政者に売り渡した。
アルブレヒト・ヴェンツェル・オイゼービウス・フォン・ヴァレンシュタイン[1](De-Albrecht_Wenzel_Eusebius_von_Wallenstein.ogg 発音例[ヘルプ/ファイル], 独: Albrecht Wenzel Eusebius von Wallenstein, チェコ語: Albrecht Vaclav Eusebius z Valdštejna, 1583年9月24日、ボヘミア - 1634年2月25日、ボヘミア・ヘプ)は、三十年戦争期のボヘミアの傭兵隊長である。
1618年にボヘミアのプロテスタントが反乱を起こし、プファルツ選帝侯フリードリヒ5世をボヘミア王に選出すると、反乱政府の金庫を奪って抵抗、神聖ローマ皇帝フェルディナント2世に味方して反乱鎮圧に貢献、1620年に反乱鎮圧に伴うプロテスタントの領土没収及び売買に加わり土地を買い漁り、ボヘミアでも有数の大貴族にのし上がった。
アルブレヒト・フォン・ヴァレンシュタイン
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:21:43 No.25325246
(ドイツ)
・若い誇大妄想患者
・外交政策に精通したビスマルクを首切り
・国力を無視してイギリスと望みのない軍拡競争を展開(特に海軍)
・ビスマルクが営々と築き上げた同盟関係を滅茶苦茶に
・国民を第一次世界大戦に引きずり込んでそれがヴェルサイユ条約、最終的には第二次世界大戦を引き起こした
なんでフリードリヒ3世があんなに早く亡くなったのか ;_;(勿論いつも通りこの背後にいるのはイギリス。大陸でそれなりの権勢を誇っていたから)
ヴィルヘルム2世(Wilhelm II, 1859年1月27日 - 1941年6月4日)は、第9代プロイセン王国国王・第3代ドイツ帝国皇帝(在位:1888年6月15日 - 1918年11月28日)。
一方外交では一貫して帝国主義政策を推進し、海軍力を増強して新たな植民地の獲得を狙ったが、イギリスやフランス、ロシアなど他の帝国主義国と対立を深め、最終的に第一次世界大戦を招いた。オーストリア=ハンガリー、オスマン=トルコ、ブルガリアと同盟を結んでイギリス、フランス、ロシアを相手に4年以上にわたって消耗戦・総力戦で戦うこととなった。
ヴィルヘルム2世 (ドイツ皇帝)
フリードリヒ3世(ドイツ語: Friedrich III.、1831年10月18日 - 1888年6月15日)は、第8代プロイセン王・第2代ドイツ皇帝(在位:1888年3月9日 - 1888年6月15日)。自由主義者で国民には「我らがフリッツ」と呼ばれて親しまれたが、父ヴィルヘルム1世とビスマルクには疎んじられ、政治的影響力を持つことはなかった。在位わずか3ヶ月(99日)で死去したため「百日皇帝」ともあだ名される。
1888年3月9日に即位した時は56歳と高齢で、当時としては老人の域であった。しかも前年に発症した喉頭癌に蝕まれていたにもかかわらず、義母であるヴィクトリア女王が差し向けたイギリスの医師団と地元プロイセンの宮廷医師団との勢力争いによって、新皇帝フリードリヒ3世は適切な治療を受けることができなかった。
フリードリヒ3世 (ドイツ皇帝)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:23:35 No.25325310
(カナダ)
このスレざっと読んだけどフランスの書き込みがなかった。
フランス人の書き込みがあってそれがペタンじゃなかったら「は?」ってなるわ。
アンリ・フィリップ・ベノニ・オメル・ジョセフ・ペタン(フランス語: Henri Philippe Benoni Omer Joseph Petain, 1856年4月24日 - 1951年7月23日)は、フランスの軍人、政治家。フランス第三共和政最後の首相およびフランス国(ヴィシー政権)の主席をつとめた。
フランスでは一般にドイツへの協力者として批判を受けているが、ペタンの降伏がフランス全土を廃墟とする事態から救ったという評価、ドイツの占領政策に密かに抵抗したという評価も存在し、時折論争になることもある。
フィリップ・ペタン
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:30:35 No.25325517
(イギリス)
クロムウェルは精神異常の神政主義者だけど少なくとも議会優位性を打ち立てたろ。
本当の反逆者はこいつ。
http://en.wikipedia.org/wiki/George_Blake
ジョージ・ブレイク(George Blake, 1922年11月11日 - )は、イギリスの外交官、ソ連のスパイ。ブレイクはイギリスに帰国した時に名乗ったもので、本当の姓はビハル(Behar)。ソ連KGBの大佐。
1953年4月、ブレイクはイギリスに帰国したが、既にソビエト諜報部により徴募されていた。彼がいかなる理由でソ連に寝返ったのかは知られていない。1955年、ブレイクは、西ベルリンの英軍警備司令部に配属され、MI6の東ドイツ国内のエージェント網を指揮することとなった。ソ連はブレイクの職務上の地位を重視し、彼の出世を有利にするために、自国の小物スパイを西側に売り渡しすらした。
1956年、ブレイクは、電話会話盗聴用の地下トンネルの存在をソ連側に通報した(金工作)。彼は、自分が知っている東欧諸国内のイギリスのエージェント全員(約40人)の氏名、西側諸国軍の員数及び編成に関する情報をソ連国家保安委員会(KGB)に引き渡し、MI6指導者に関する詳細なファイルを作成した。これらの情報のおかげで、KGBは、長年に渡って、イギリス諜報部の活動を完全に封じることができた。
ジョージ・ブレイク
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:34:24 No.25325629
(アメリカ合衆国)
イランに兵器を売却した。
連中は彼にテレビ番組を与えたんだけどその理由は彼が共和国に貢献したから。
イラン・コントラ事件(イラン・コントラじけん、Iran-Contra Affair)は、アメリカ合衆国のレーガン政権が、イランへの武器売却代金をニカラグアの反共ゲリラ「コントラ」の援助に流用していた事件。1986年に発覚し、アメリカ国内はおろか世界を巻き込む政治的大スキャンダルに発展した事件である。
オリバー・ノース中佐は連邦議会における公聴会における証言によって著名になった。同事件においてノース中佐は、イランへ武器ブローカーを通しての武器密輸計画の責任者を務め、そこで得られた資金でニカラグアの反政府組織コントラへ資金援助の道筋を付けたのである。ノース中佐はコントラを援助する目的に用いられた秘密のネットワークの設置に関与していた。
イラン・コントラ事件
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:35:44 No.25325679
(スウェーデン)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:57:07 No.25326388
(フィンランド)
↑何で?彼とともに多文化主義が始まったろ?
オロフ・パルメ(sv-Olof_Palme.ogg Sven Olof Joachim Palme[ヘルプ/ファイル]、1927年1月30日 - 1986年2月28日)は、スウェーデンの政治家、元首相。
パルメはカリスマ・リーダーとして登場したものの、内政では大企業の国営化プログラムなど当時から物議をかもした政策を推進しようとしたため、あまり評価はよくないが、外交政策においては、第三世界問題や国連軍縮委員会(パルメ委員会)でイニシアティブを発揮するなどしたため高く評価されている。
またパルメはベトナム戦争に対するアメリカ合衆国の介入を強硬に批判し、大量の兵役忌避者や脱走兵を受け入れた。1968年にソ連のプラハの春に対する武力弾圧や南アフリカ共和国のアパルトヘイト政策、スペインのフランコ政権による独裁政治を辛辣に批判し続け、反核運動にも尽力した。
オロフ・パルメ
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:38:50 No.25325776
(イタリア)
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:42:07 No.25325877
(アメリカ合衆国)
↑カエサル?それとも共謀者の方?
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)08:43:43 No.25325932
(イタリア)
↑勿論共謀者の方
Comment by Anonymous 06/04/14(Wed)09:15:35 No.25327010
(ウルグアイ)
こいつだな。フルクトゥオソ・リベーラ。
内戦でブラジルの援助を手に入れるためにウルグアイの半分をブラジルに売りとばした。
ブラジルに領土が必要だとでもいうのかよ・・・
1830年7月18日に制定された1830年憲法では大統領の非常大権が認められ、実質的な初代大統領にはフルクトゥオソ・リベラ(スペイン語版)が選出された。
1836年9月のカルピンテリアの戦い(スペイン語版)でオリベが白、リベラが赤の徽章を身につけたことから、同年オリベが大土地所有者、親アルゼンチン、親アルゼンチン連邦派による保守的な国民党(ブランコ党、白)を、リベラが都市中産階級、親ブラジル、親アルゼンチン統一派による自由主義的なコロラド党(赤)を結成した。
1852年2月3日にブエノスアイレス郊外のカセーロスの戦い(スペイン語版)でロサス軍を破り、アルゼンチン、ウルグアイ両国での自由主義者の勝利という形で戦争は幕を閉じた。この戦いでウルグアイはブラジルに大きな借りを負ったために、ウルグアジャーナ(スペイン語版、英語版)(現ウルグアイアーナ、リオグランデ・ド・スル州)をはじめとする、ウルグアイ北部のクアイレイム川流域の176,000km2をブラジルに割譲することとなった。
ウルグアイの歴史
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・・・なんだけど、どっちかってーと
主君が反逆者だったのが付いて行けなくなっての謀反だから
反逆を止めてる側なんだよな
現代の人間をだすと荒れそうなのでほんわかレス推奨です!
ttp://drazuli.com/upimg/file8433.jpg
一人だけ挙げようと思ってもなかなか難しい
一部の時代を除いては、良くも悪くも個人の指導者よりも集団指導体制が歴史を動かしている感じ
中堅将校が政府を通じず国政にタッチしちゃったってアレな例を作っちゃった
日本の歴史を見ると結構上手くやってると思うよ
天皇や政府の意向に反して独断で中国戦線を拡大した。
その結果が第2次世界対戦・・・
首謀者は古賀誠。今は引退してるけど、まだ野田聖子を操って悪さをする可能性あり。
今一番注意すべき人物は自民党の石破サンだと思う。
最近自分の派閥を立ち上げたとの報道あり。絶対に総理にはしてはいけない人。
一気に音沙汰なくなったけどコイツの事
忘れちゃダメだよね。国辱とはまさにこの事。
テロ起こした犯罪者ならオウムの麻原とかかね。
最大の反逆者ならまさに今生まれつつあるのだろう
妥当な線
団体で中国に行って陛下を中共に合わせようと画策してる小沢とか
やっぱり足利将軍を暗殺?した松永久秀が裏切りの度合いなら一番じゃないかな?
将軍って国の礎でもあるし、当時の将軍は結構名君だったはずだし。
あの土下座写真で日本国内での評価は大方固まった
鳩ぽっぽ、チョクト、仙石の3名が記憶に新しいところだね
少し遡ると河野とか村山辺り
弟の邦夫は馬鹿親父と兄貴に振り回された苦労人。
大臣になっても鳩山一家で唯一まともだった。
若しくは、名前も見たくないとか・・・分かる気もする。
・ベルギーと展覧会が似てるのは何にも言われない件(展覧会の方が前)
・展覧会がパクリ元ならベルギーが冤罪になる件
この二点もうやむやでもやもやする
ttp://drazuli.com/upimg/file8437.jpg
国賊と国辱だとスレ違いな気もするけど
近衛文麿
事実でもあるからな、
アメリカが成り立ったときにヨーロッパで迫害されてたユダヤ人が大量に移民したのと、
第二次世界大戦もあってアメリカにはユダヤ人やユダヤ系ドイツ人が比較的多く移民したんだが、
政治界や経済界の重要なポジションに着いてるユダヤ人も少なくない
イスラエルに軍事援助を無償で行い続ける事に違和感持たないアメリカ人が多い
あいつの何がヤバいって現代の民主主義国家で選挙によって選ばれた事
マスコミがーとか老害がーとか言ってるとまた同じことが起きるぞ
自分の地位の維持に固執してアジア近代化のチャンスをふいにして…
WW1の英雄だからこそあれ以上国内を戦場にしたくなかったんだろうなぁ
私を信じてください(Trust me)
まだ小説と史実の区別がつかない奴っているんだなw 史料見りゃ分かるだろうに
正親町天皇「信長は帝の重臣、中興の良士」
細川忠興「光秀は忘恩の大罪人」半兵衛息子「光秀みたいな反逆滅多にない」
中国への従属国をやめた
対鎌倉幕府に始まる、ひたすら反乱の人生
頭痛が痛いw
民主党政権を作ったのはマスコミだと思うけどねえ、、
マスコミを何とかしないと今度は維新+民主の第二民主党政権ができる。
オレ「間違っていたのは俺じゃない、貧乳の方だ」キラッ☆彡
リンちゃん「間違っているとは言っていません」イラッ
リンちゃん「分かりやすいと言っただけです」
オレ「教えてやろう。大人の世界ではな、貧乳に価値はないんだよ」\(○)/
リンちゃん「」イライラ
オコジョ「はい、ご主人」つ サザーランド
リンちゃん「言っていいのは死ぬ覚悟がある者だけです」搭乗
オレ「」
「国賊」と言われるとポッポってイメージ
石破サンではいけない理由を書き忘れました。
彼は部落開放同盟の出してる雑誌部落開放05年7月号で明確に
人権擁護法案を推進すべきといっています。国籍条項は必要とは言ってますが、、
09年に事務所に電話した時は反対と言ってましたが、いつ意見が変わったのか聞いても
まともな返事は返ってきませんでした、、信用できません。
両朝合体という建前で、実際は(正統とされる)南朝を滅ぼした。
朝廷の反対を押し切って、明に臣下の礼を取り、明帝から「日本国王」に封じられた。
更に自らを法皇に擬し、寵愛する子の義嗣を天皇にしようと企んでいた節もあるから、「国賊」のイメージに
近いかも。
タルゴヴィツァ連盟に与したマグナート達じゃないのか
あれほど絵に描いたような売国奴(この言葉荒れそうだけど本当に売国奴としか言い様がない)は
歴史上他に類を見ないと言っていいレベル
しかもそんなんが複数名いる
鳩山は自分が何してるかを理解しているようにはみえないし、
反逆者っていうような大層なものではなくて、ただの肩書きのあるアホのような気がする。
ttp://drazuli.com/upimg/file8438.png
再優先で仕事しろよ
そして彼等は戦後栄転したという裏切り者
少なくとも南朝を滅ぼそうとはしなかった訳だし。
こいつがちゃんとしていれば世界大戦は起きなかったのでは
日独関係もこいつのせいで一旦破綻した
有名なのは光秀や足利だけどさ、国賊って言われると違う気がするし
国賊は国賊で反逆者って感じでもないし・・・ううん・・・
敵の大将たる者は古今無双の英雄で♪
ttp://drazuli.com/upimg/file8439.jpg
でもポッポ大好き学歴厨に言わせると頭が良いらしいぞw
何してるか自分でも分からないからバカなのか、全て分かって売国奴なのか。
どっちにしてもクズだなw
西郷どん・・・
斉明天皇の承認なく、当時の政権を担っていた蘇我氏を転覆させた。
なお『日本書紀』では蘇我入鹿は蝦夷の皇族殺害をいまいましく思っており、蝦夷自身も天皇に「私に何の罪があるというのですか」と言っており、そこまで悪人には書かれていない。
日本ほど歴史がある国で昨今の政治家の名前しか挙げられないような人は
おつむにちゃんと日本史の知識が入っているのか心配になるな
とはいえ「反逆者」「国賊」はどちらの体制側から見るかで変わったりするし一概には言えんよなぁ
維新の偉人達だって幕府側からすればまさに「反逆者」「国賊」なわけだし
誰がどう見ても国賊なのは日本史だと弓削道鏡が代表的かねぇ
日本だと幕末の親英派と親仏派のどちらが売国なのかとか。
じゃあ売国要素の全く無い神風連なら良いのかと言う話になる。
汪兆銘って、言われてるほど売国なのか。そもそも満州売り渡しの密約をした孫文こそ大漢姦じゃないのかとか、疑問は尽きない。
フランス革命期や帝政期の王党派(ブルボン朝支持)とかも難しい。主観的には彼らこそ愛国者だよね。
第二帝政期のパリコミューンの経緯とか、笑ってしまうレベル。
自国軍の足を引っ張りまくって敵国軍に自国を侵略させてしまった反体制勢力が、今度はその敵国軍と戦い始めるとか、よくわからん展開。
それでもなお私利私欲はひとつの基準にはなると思う。
私利私欲で国を売るのは問答無用の悪党で良いと思う。
政治的心情や正義感で国を売る尾崎やらスノーデンやらがいるが、そういうのはちょっと保留。
あれは「皇帝を怒らせる」という失敗談で、実際はその後隋・唐向けの国書は謙っていたというのが通説。
煬帝が怒った「日出る国」云々の逸話は『隋書』にだけ掲載されており、『日本書紀』はわざわざ外交に失敗したこの話を掲載していない。
宋代には「天皇」号の使用を中国側も承知していたが、正規の国交がなかったので問題視されなかった。
だって五列目だもの
光秀はすぐに秀吉に討たれたけど、松永久秀らは足利義輝暗殺後も生きてた訳で。
戦国や幕末云々言う人間を見てみましょう。キチガイクズしかいません!
で、ですが、まぁ過去はともかく、現実を見ましょう。
キチガイ・クズは外見で8割方見分けられる事が容易に分かるでしょう。
犬の糞みたいな顔をした人間、太った人間、ギョロギョロした目の人間、ガチャピンみたいな目の人間、鶏みたいな雰囲気の人間、モジャモジャ髪の人間、等々、いくつか顔の類型というのはありますが、「この特徴があったら危険」というものが割り出されるでしょう。
そういうのに注意しよう。
大河ドラマ『太平記』が出来た時、ある意味戦前が終わったと瞠目した識者は多かった。
尊氏のよさを描くことも、正成の格好良さ以外を描くことも、戦前なら全部でないにせよ憚られた。
尊氏は北朝の恩人なのだから、官と族なんて見方によるけど。
大海人皇子(天武天皇)と大津皇子なんて、どっちが官でどっちが賊やら。
天武天皇は今ある「日本」と「天皇」を使用し始めた偉人だけど。
ポッポ程度は小物すぎる
佐野なんてすぐに忘れられる存在で論外
道鏡自身が皇位に色目を見せたという、はっきりとした記録はない。
称徳天皇との男女の関係も『日本霊異記』以降面白おかしく喧伝されたが、噂の域を出ない。
ただ物語としては非常に使いやすいので、悪評だけは腐るほど書かれている。
今では信仰対象にもなっている役行者や平将門も元々国賊扱い。
足利義満による皇位簒奪は根拠が弱い。
まあ、アメリカ軍が今の教育制度にした時から歪んでたけど
死んでなお祟る
新皇を名乗って明確に朝廷への反旗を翻したという点で
台湾の馬英九は10年後は国賊呼ばわりされる。
何がすごいかって再選を決めた後、1期目末期に打ち出した政策が大不評で
2期の最初から支持率が低空飛行で1割未満当たり前というあたり。
台湾在住中に馬英九を支持していると公言した台湾人に会ったことがない。
いや、日本史知っていてもなかなか「国賊」って上げにくいでしょ
朝廷に真正面から反旗を翻して成功した人物が少ない
日本には多すぎて決められないw
『朝廷から政権奪った簒奪者』って理由で
そういう観点では、平安時代の政治システムを終わらせて幕府政権新設した源頼朝も反逆者と言えなくはないかな
あとは、逆に幕府を私物化した挙げ句、邪魔な将軍を御所襲撃して殺した三好三人衆とか
劉禅みたいなイメージ。生き延びることに特化したという点では只者ではない。
目的は天皇親政による新体制の樹立だったかもしれんが、当の昭和天皇自身が動きの鈍い陸軍上層部にキレて『朕自ら近衛師団を率いて鎮圧にあたる』と言い出すくらいそんなこと望んじゃいなかったし
いや、それは違う。
歴史的に反逆者とされている人物でも、当時の権力者に逆らった結果に逆賊にされただけで、実際に国家に反逆していたわけではないと思う。
明智光秀も国や朝廷を思うが故に信長を討ったという説もある。
会津が賊軍で薩長が官軍とされているけど、会津は最初からずっと忠臣だった。
むしろ長州が御所に弓引き朝敵となったけど様々な要因が絡み合い最終的に会津が賊軍にされてしまっただけで、会津は最後まで幕府や朝廷に忠義を尽くした。
道鏡事件は一歩間違えば簒奪になったかもしれないけど、孝謙天皇が道鏡にメロメロになってしまったのが原因だしな。
まぁ平将門とかのが反逆者のイメージは大きいが
ある意味すごいわ
陛下はともかく、政府はトラウトマン和平工作でやらかしてるから同罪だろ
日本国っていう意識なんてほとんどない時代だもんよ
日本のためにあえて反逆したなんて奴はいないよ
ぽっぽなんて小物もいいとこ
この場合の問は歴史上で最大のと言ってるので、へたすると国家が転覆するレベルでないと相応しくない。確かにあの馬鹿は日米間に深刻なダメージを与えたが、破綻する程では無かったので割と小物だと思う。ていうかこのコメント欄で出てる人物全部それほどでもないよね。
反逆者という意味では西郷隆盛じゃないのか?
国家の英雄による謀反では最大のものだろ。
日本で国賊となると、天皇家を滅ぼそうとした人物になるんだろうけど……誰だ?
反逆者という意味では西郷隆盛じゃないかな。
国家の英雄による反逆では最大のものだろ
幕末期はどちら側も反逆者だった時期があるし、西郷隆盛の最後もなかなか反逆者としての格がある...
けど一番は足利尊氏じゃないかな。
天皇の挙兵を鎮圧に向かう→裏切って幕末を滅ぼす→天皇と不和になって対決→一時は九州まで落ちるも逆襲して勝利→南北朝時代へ...
裏切りといい、関東から九州まで股にかけたスケールといい文句無しかなと。
だって日本って国家転覆したことなくね?
ウィルソンは、協商国が負けたらアメリカ経済も大ダメージだったし
ペタンは、ww1に続きこれ以上フランスが破壊されるのを見たくない気持ちは分かるし、レジスタンスを積極的に取り締まりはしなかった
近衛本人よりも近衛の周囲にガチの国賊が入り込んでたんじゃないか?って思う
あと当時の外務省の中にも
べつに証拠を挙げられるわけじゃないけど
近世近代で一番日本にダメージ与えた奴ってんなら東条英機だろうけどな
明らかに、第二次世界大戦の引き金を作ったのはコイツ
無策、凡庸、やることが頓珍漢
無能がゆえに軍部に実権を奪われてしまった売国奴
日本の民主政治を崩壊させ
軍部の暴走を誘発させたコイツはゆるすことが出来んな
戦争をしないとの公約で選挙に勝って大統領になったのに議会に内容を隠しハル・ノートを日本に突きつるなど日本との戦争に引きずり込む、
側近の共産主義のスパイの影響も有ったが結果は共産主義勢力の一人勝ちで終わったわけだし。
「その程度しか知らない」けどその2人の名前はあげとくって姿勢はアブナイぞ。
まあ鳩山は擁護しようがないけど。
不徳の皇室に取って代わろうと企むどころか、正当な(本来の嫡流により近い)皇子を帝位に推した北条氏は忠臣です。
自らの不徳によって国体そのものを危うくしかけた方々こそ、御幸先の島でかつての逆徒同然のお振舞いを反省遊ばすべきです。
天皇に逆らうということが最大の反逆であって、国家国民に不利益なだけの民主のバカどもとは次元が違う
土人に唆されて反乱。韓頭珍脳国として独立を画策し、自らが天皇に成り代わらんと欲す。
北条政子
尼将軍の異名を持つ源頼朝の妻。頼朝死後、幕府の屋台骨として権勢を振るい、復権を望んで立ち上がった皇族を反乱として断罪、配流す。
頼朝を暗殺した疑い有り。
毒川家康及び毒川家
皇室を潜在的に敵視し、常に天皇を監視する目的の機関を創った。
原爆敗戦、フクシマ自爆への道を作った元凶。
明治以後
近衛文麿
総理大臣として支那外交を手の施しようが無いほど悪化させ、支那事変泥沼化を招く。
松岡洋祐
外相。日本全権大使として国連から日本を脱退させる。国際社会での日本孤立化を招く。
廣田弘毅
総理大臣。軍部の要求を飲み、現役大臣武官制を復活。軍部の暴走を招く。
安部辛三 ← NEW!
安保解釈の曲解でアメリカの先兵として自衛隊を差し出す。後世、平成の廣田弘毅と呼ばれる。
あれ以降軍部の暴走を止めることができなくなった点で最悪の裏切り行為だ
もしかして:尾崎秀実
それはちょいと違うと思うよ
天下とは国家のこと
日本国という意識は古代より
日本は強かったよ
そうさせた人間が、反逆者扱いされる可能性については考えないのかな。
安保反対を叫ぶ人間は、その状況作るには核武装するしかないって現実的思考して貰いたいな。
日本が核武装するより、日米の同盟深化する方がまだ良いじゃん。
旧西側諸国に衝撃を与えたぐらいですからね。
それまでは、良くも悪くも対外的に約束した事を守ってきたからこそ
信頼されていたのを、一時的にせよ信用出来ない国に転落させたのは
間違いなく一大事だった。
まあ、アメリカ政府はすぐに奴等の本質を見抜いて、鳩山にルーピー、
岡田と前原に嘘吐き、無能という渾名を付けて呼んでいましたけどねw
正直、一番の国賊は自分のアピールの為にベントの中止命令を出して
事故の原因を作るばかりか、原発事故直後に米軍が無人機で撮影した
炉が破損せずにレベル3程度だったという証拠の写真をクリントン経由で
手渡されたのに、全国の原発を止める為にもみ消し、IAEAにレベル7に
する様に公式に要請を出した反原発派の菅直人だと思うわ。
いやだからね、朝廷が支配してる地域っていう意味での日本ってのはあっただろうさそりゃ
支配者を超越した意味での抽象的な概念としての「日本国」なんてのはないだろさすがに
結局のところ神の子孫としての朝廷ありきなわけで、それに叛逆する以上日本のためになんて意識はないよ
中国とは独立してることを古代より強調してきた。
それは国家意識が非常に強かったことを表す。
武士が言う天下とは日本国体である
その天下を武もって制す
天下布武
天下とはすなわち日本国
ポッポの行動はヒドイが反逆者という点では違うだろ
アイツは政権トップの反逆される側で醜い政治を行ったんだから
政府や幕府に対して戦争を仕掛けたりクーデターを起こした訳じゃない
松本智津夫(麻原彰晃)とか徳川家康とか明治維新の関係者などだろ
太平洋戦争に敗れてGHQの管理下に置かれる状況はどう考えても転覆してるわけですが。。。
そういう観点から行くと上にも出てたけど戦争はじめた中国関東軍の将校あたりが相応しいと思う。ちなみに東条英機って言ってる人もいるけど議会の承認を得て当選されてるので人一人の責任とするのは暴論過ぎると思う。
日本人?
信長が天下統一を掲げて戦ってたこと知らないのか?
はとポッポー
ウルグアイとリオグランデ・ド・スル州を地図検索すれば文字通り国土の半分売った奴って理解出来るからw
つかそもそも民主党を選んだのはその時の国民なんだから国民の責任だろ…
現代の政治家にしちゃうとブーメラン飛んでくる
反逆者というイメージだと最近映画を見たにわか知識ですまんけど、本土決戦に持ち込ませようとした陸軍少佐かな。あれは狂気を感じたね
あんな事があったなんて知らなかった。
先帝陛下に何かあったら、日本は消滅してたと思う。
こいつさあ・・・たぶん・・・天皇暗殺の首謀者だと思うんだよね・・・
明治維新ってさあ・・・あれ普通に「国家転覆」だと思うんだよね・・・
家康も同じ
「厭離穢土欣求浄土」
汚れた国土を浄化し
戦乱に終止符をうつ
まぁ要約するとそんな感じ
「大政奉還」で政治的権力の返還がなっているのに、平和的な新政府樹立に反旗を翻して、
なんの権力もない徳川家を血祭りに上げる戊辰戦争と呼ばれるクーデターを引き起こした奴ら。
確かに大政奉還した後であっても徳川家の直轄領や影響力はかなりあり、
あのまま新政府が樹立したら、徳川寄りの新政府ができたけどね。
最後の将軍である徳川慶喜はかなりしたたかな政治家であったと思うけれど、
まー。最後に天皇家の意思に反し、天皇家の威を借りた軍事クーデターを起こされるとは、
夢にも思わなかったであろう点が、詰めが甘かったのは確かだな。
信長の言ってた「天下」は畿内のことっていうのが今の有力説
皇統の断絶を目論み、実現寸前まで行ったのはこの二人だけだから
東條英機の内閣は「戦争を止めるため」に組閣されたんだけど、
世界情勢の加速と、国民の突き上げと、軍部からの突き上げの中で、
止めきれないで戦争に突入しちゃっただけだぜ?
そういう意味で「無能だったか」と言えば無能だったかもしれないが、
このスレで言う「反逆者か」という問いに対してはNOだな。
※141
その天皇家が納める地域が「日本国」なんですけどね‥。
摂関政治における「摂政」も、武家政治における「征夷大将軍」も、
大日本帝国かにおける総理大臣も、日本国憲法かにおける総理大臣も、
みーんな。「天皇家の承認」を経てからその地位に就ける。
それは絶対にないw
俺らから見れば畜生な奴だが、アメリカ人に聞けば、歴代で尊敬する大統領といえば必ずランクインするほどの人物だぞ
いろいろ言いたいこともあるけど、それらを全て帳消しできるほど功績がデカすぎるわ
少なくとも国賊ではないな
たぶん、ネット上の評価を鵜呑みにしてる人も多いだろうけど、図書館にでも行って自分で調べてみ
俺もそうだったけど、評価が変わる人も多いと思うぞ
逆賊だけど、国賊じゃないと思う。
当たり前に政治権力の中枢と、人口の中枢を確保したら「天下とった」だろう?
そもそも、天皇家を確保できたら、地方はそれに従う以外に方法がない。
それに戦国時代の人口分布は機内に全人口の1/2だか1/3ぐらいだぞ?
その次に多いのは関東地域だが、そちらは権力基盤が弱い。
兵力=人口に直結するのだから、機内を押さえられたら、どしようもない。
反逆したら天皇家から「逆賊」のお達しを出してもらえばいい。
ホント、お前らはこういう話題が大好きよねw
※96
まさにコレ
歴史が変わってりゃ、後の評価が正反対な人ばかりになるんだろうなあ
「畿内」を「機内」と誤字する世界の厳しさ。
あと「畿内」というか「近畿地方」ですね。
なお、織田家の権力基盤であった「尾張」の人口は、東海地域。
今川家の支配圏より多かったはず。
成功する必要はなくね?
というかむしろ成功したらそれが体制側になって続くわけだから
失敗した(あるいは成功するが後世に旧勢力側が盛り返した)からこそ国賊と呼ばれるのでは?
そして失敗しててもいいなら上に挙がって平将門、藤原純友なんかは公然と朝廷に牙向いた例だよね
それに幕末の動乱だって仮に幕府側が勝利してたら、
明治政府をつくった倒幕派の面々こそ逆賊として後世に語り継がれてただろう
あまり指摘されないけど幕府側も朝庭勢力と結びついて戦っていたし
幕府がそのまま勝利すれば後世反乱側が
「帝を拉致し、正統に帝より統治を委ねられた将軍に公然と反旗を翻した朝敵」って呼ばれるだけの話
いや、回りくどい解釈じゃなくて文字通り「天下」の範囲が畿内だったという説だよ
詳しい解説はググれば出てくると思うけど
あと※145は「天下統一」とか言ってるけど、「天下布武」ね。意味は結構違う
ほんとにカスだよ。
鳩ぽっぽは無能なカス。宮沢喜一は分かっててやるカス。
下剋上(最近はこの用語は用いられなくなっているらしいが)や、対立する皇統側からみれば逆賊だが、
「国賊」という名称はふさわしくないと思う。
日本の場合、「国賊」という名称を用いるなら古代か近代以降の人物に限定したほうが良いのではないだろうか。
余談だが、義満は来朝した明使を引見する際、自分が南面(天子の座)しているが、
これは華夷秩序では許されない行為のため、中国側では引見の有様は記録に残っていないそうだ。
あと、上にもあるが、義満が皇位の簒奪を企んでいたという説は通説では否定されている。
こいつが余計な事(足利義教暗殺)しなければ
将軍家は盤石の体制になってたと思うし
応仁の乱から戦国時代とか無くなって日本史は大きく違ったと思うわ
いや・・・陸軍大臣時代の東条さんはやりたい放題でしたし・・・
何の権力もないどころか四侯会議でバリバリイニシアチブ握ろうとしてましたやん
そもそも徳川に事態の統制能力が無くなったから大政奉還が行われたのにまだトップに行こうとか無茶に過ぎる
最近の売国奴の方がタチが悪いよ。
足利義教は「万人恐怖」と呼ばれた苛烈な政治を布いていて、どのみち人生は全うできないぞ。
それと、応仁の乱の遠因は、嘉吉の変により「赤松家の領国は『切り取り勝手』」と定められたにもかかわらず、
勲功のあった人物を排除して山名持豊(宗全)が全て領有してしまったことで強大化した山名家と
それを危惧した幕閣随一の勢力を誇っていた細川家の対立による。
ポッポみたいな無能な小物しか出てこない。隣の中韓ならすぐ複数思いつくけどw。軽く1000年以上の歴史があって心当たりがないってなんだかんだで日本の歴史は幸せなんだなと思うわ。
近衛や牟田口みたいな無能な為政者や軍人はともかく、国を外国に売り渡して国民を塗炭の苦しみに突き落とした人間なんて思いつかん。
大政委任論が出てきてからのア・ポステリオリな考え方で、
義満以以降家斉以前の室町・江戸幕府の将軍は
「天皇は単なる宗教指導者であり、国家の統治者は将軍である」という立場を公然と内外に主張してるよ
中華王朝から送られた「日本国王」の称号の対象の変遷や、
天皇の主務を規定した禁中並公家諸法度の解釈や武家伝奏の立場も、
大政委任論が出るまでは為政者たる将軍家からの宗教指導者たる天皇家への規定として素直に解釈されてた
※173は※154向けね
散々既出のこいつしかいないでしょう
生 け る 国 難
ノ´⌒ヽ,,
γ⌒´ ヽ,
// ""⌒⌒\ )
,..-─‐-..、 i / ⌒ ⌒ ヽ )
/.: : : : : : : .ヽ !゙ (・ )` ´( ・) i/
R: : : :. : pq: :i} | (__人_) |
|:.i} : : : :_{: :.レ′ \ `ー' /
ノr┴-<」: :j| `. r‐---ー "
/:r仁ニ= ノ:.ノ|! 〃
/:/ = /: :/ }.r===、〃__
{;ハ__,イ: :f | 〃⌒゙ヽ,
/ }rヘ ├--r-!!y
/ r'‐-| ├-┴〆
仁二ニ_‐-イ | | !r==、
| l i 厂  ̄ニニ¬. ||
,ゝ、 \ \ __厂`ヽi|'' ─--... ..
/ /\_i⌒ト、_ ノrr- }..--一"]
└-' ̄. | |_二二._」」__ノ,...--一"
└ー′
なお現役の政治家なら、岡田克也が断トツだと思う
自民党時代には大店法改悪に加担して小売店を潰しまくり、
民主党で政権中枢に入ったら中共に利益供与に走り、
副総理時代にも、自衛隊の日米共同演習に横槍入れて中止にしたり、
解放軍レーダー照射の件を秘匿するように野田総理に言ったりしてたからな
最近も、「政策一致より反自民」という、政党にあるまじき主旨で延々と行動してるし
テメーら自分のこと他国に守って貰う気満々なくせに、ドイツへ強硬な姿勢だったから
真っ先にボッコボコにされたんやんけ。自業自得よ
売国奴や反逆者って何を言うんだろうなって思ってる
光秀も混ぜといてあげて
朝廷から見りゃ彼も立派な逆賊です
誤解されることも多い彼ですが、本能寺の変後、朝廷の金品奪いまくってます
まあ光秀の場合、将門と違って朝廷が何なのかも分かってなかった可能性あるけどね
近代なら安藤輝三、野中四郎、磯部浅一
国民を煽って無謀な戦争へ駆り立てたり、
現代じゃ中韓の工作機関と化してたりと、
日本に重大な危機をもたらし続けている。
それは間違いだ。
満州事変はそうだが。それ以降は基本的にやられたからやり返していただけ。
盧溝橋事件は現地の軍は停戦協定を結んでいた。その後攻撃を受けて反撃しただけだし。
ちなみに現地停戦協定が出来たのに、近衛が最後通牒とかやって。蒋介石が全軍動員して日本軍に攻撃を仕掛けたという流れ、その攻撃された場所は第二次上海事変で、
勿論中国軍からの攻撃であり、しかも攻撃をうけたのは海軍の陸戦隊。
現地にいる何万って邦人が危ないので、派兵が決まった。別に陸軍の暴走でもなんでもない。
日本の教育だとなぜか、中国側の行動を全く教えない、日本政府の行動も教えないから、
軍部が暴走して中国戦線を拡大させたと誤解している人が多い。、
イスラエルとユダヤ人に好意的な世論がある国は二つしかない。アメリカとカナダ。
ちなみにこの両国は世界平和の敵はどこかという質問で、イランを上げる。
イランが核武装しても、イスラエルがヤバイだけなのにね。そのイスラエルは核武装してるし。
松岡が脱退したときは外相ではなく、ただの国連大使。
そして松岡の一存で脱退などできない。大使は脱退すると宣言して帰っても、脱退は行われない。
その後政府が認めてやっと初めて脱退する事が出来る。
議論がヒートアップして激昂してしまう事もあるので、その場で判断で脱退できないように国連はなっていた。
外相の時の三国同盟も政府の指示。松岡は最終的にソ連も含めて四カ国同盟にしてアメリカの干渉を防ごうとしていただけ。ちなみに石油禁輸直接の原因になった南部仏印進駐に唯一反対していたのは松岡。
独ソ戦の発生で、不可侵廃棄して北伐しろと主張したら、近衛と天皇に首にされた。
あそこで南進ではなく、北進していたら歴史は変わっただろうに。
近衛と天皇はアホです。
小物ではあるけど、戦後最大の売国政権を作ったというのは大きい。
そもそも相手の挑発に乗って軍が勝手に動き、それを政府が追認するしかない状況が
紛れもない「軍部の暴走」なんだけど
台児荘の戦い→徐州作戦の流れなんて、
参謀本部は十分な兵力を蓄えてから攻勢にでるべしと通達し、御前会議で陛下の承認も得たに関わらず
現地の第2軍はこれに反発、直接説得に赴いた参謀本部の河辺虎四郎が更迭され
参謀本部の意思に反して攻勢に出ざるを得なくなった
その攻勢の結果台児荘で包囲され撤退すると、小規模な勝利にも関わらず蒋介石が抗日大勝利を大々的に喧伝、
勝利を挙げなくては面子が保てなくなった日本は徐州作戦を決行、不拡大方針は破棄、という顛末
参謀本部の方針を無視して前進した結果、蒋介石に内外的な日中戦争の宣伝する機会を与え、
自ずから日中戦争を中国全土に拡大していかざるを得なくなった現地軍部のこの行動が暴走でなく何というのか
河野洋平もそうだけど総理はやってないからねw
南京大虐殺記念館を作った張本人
当時の中国共産党は記念館を作るのにあまり乗り気ではなかった
敵軍が攻撃を仕掛けている。それに反撃をする事は軍部の暴走でも何でもないぞ。
真珠湾攻撃を受けた。攻撃している日本軍に反撃したら軍部の暴走か?
あと台児荘の戦いの流れが違う。第二軍の反発を受けて、河辺は更迭されて、大本営が第二軍の進言を認めて作戦を承認しているんだよ。
現地軍の突き上げであれ、それを大本営が承認した時点でそれは暴走とは言わん。
そして南京攻略した後で不拡大方針もクソもないと思うが。
山東省の台児荘なんて小さいところに10万くらい動員しているんだぞ。
同じ山東省にいる駐留軍としてはたまらんだろうさ。
なお徐州にはその何倍もの兵力が集結している。中国側に不拡大の方針などはない。
この時点では不拡大方針がこそが間違いだったんだよ。
東漢直駒を使って崇峻天皇を暗殺した蘇我馬子
奇襲を受けて拠点を防衛するのと、
奇襲を受けて拠点を防衛したあと、宣戦布告もないまま反攻に出て、政府の許可もなく勝手に相手の都市を占領するのでは天と地と程の差があるんだが
「攻撃を受けた」という1点だけ切り取って全く事情の違う真珠湾の例を持ち出すのは筋違いも甚だしい
それに更迭の経緯も知ってるなら、
台児荘での戦いが大本営が最終的に認めた進出ラインを大きく通り過ぎていることは知っているだろう?
その状態での会戦は間違いなく参謀本部の方針に沿っていないし、
あとついでに言っておくと台児荘にいた軍が10万規模であったのを日本軍が知ったのは台児荘攻めてからだぞ?
(というか知ってたら4万弱で10万の軍が待ち構える台児荘へ進出させるわけないし)
原因と結果が逆だ
さらに言うと、不拡大方針が正しかったか間違っていたかは関係ないぞ
たとえ間違っていたとしても、政府の方針に反して「いやこっちの判断のが正しい」と
現地の軍人が政策や外交に関わるようなことを独断で判断した時点でそれは軍部の暴走なんだよ
結果が良ければ手段が正当化されるわけではない
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安保法案で日本の自主防衛権を米帝に献上
自衛隊を米軍の下請け化
在日アメリカ商工会議所の提言のまま構造改革を推進し
貧富の差を拡大
選挙で選ばれたわけではない民間議員を導入し
選挙で選ばれた議員よりも彼らの提言を取り入れる
経済的な治外法権である戦略特区を創設し
外資誘致、在日外国人の起業支援
公共インフラを民営化し安値で外資に売却
在留資格がない外国人でも家政婦として働けるように法改正
選挙公約に違反し、TPP前のめり推進
TPP自体は国家主権の委譲が含まれる
↑
果たして、これ以上の売国行為があるか?
安倍に比べたら、鳩山や菅は可愛いものだ
まぁ、ここはネト。ウヨばかりだから
私のような意見は少数派なんだろうね
やれやれ(´・ω・`)
誤認・トンデモ妄想の数々を垂れ流して売国がどうとか言ってもな
ここに限らずどこでも同じ結果になるだろうが、お前が賛同を得られないのは、
単純に純粋に、お前の意見と現状認識が頓珍漢な先入観でひん曲がってて、
明らかに現実から乖離してるからだ
やれやれってのは俺らの台詞だよクソコテ「平和」よ
ていうかまだいたのかお前
天皇や時の権力者を狙うよりも国民そのものを人身売買って発想が国賊そのものだわ
一大名に収まってたからマシだったものの重要ポストにいたらアウトだったと思う
攻撃をしてくる敵軍がいる。その敵軍がいる拠点の占領を暴走というのは無理があるよ。
そして攻撃を受けたという一点が一番大きいんだけど。
台児荘では防衛ラインより進出していたのは事実だけど、攻撃したのは大本営の許可をとってからだよ。
そして10万の大軍がいたのは知らなかっただろうけど、それなりの大軍が集結していたのは当然知っている。
だからこそこのままだと危ないから、排除にいったんだから。
そして日本軍の行動として敵軍の数分の1というのは珍しくない。
その後の徐州作戦では日本軍20万。中国軍は60万であり中国軍と戦うときの兵力差としてはおかしな数字ではない。。
またマレー作戦は半分以下、フィリピン攻略戦は米軍15万に対して、4万弱の兵力でしかなかった。
ていうか日本軍が敵軍よりも多数で戦った戦いって滅多にないから、日清日露の頃からね。
日本をヤバくしたって事なら小沢かなあ。
個人的には成功していないが明治維新の際に諸外国に切り売りしようとした奴がいると思う
※194
アメリカに売るか中韓に売るかの違い
で、害は中韓のがデカい
管鳩山のがマシ? 寝言は寝て言え
帝国時代まで通してみてもあれらより酷いのは数えるほどだわ
結果さえ良ければ不法行為しても問題ないとか言う風潮を作り上げたのが※8の石原ちゃん(+板垣)
お陰で自分が中央に戻って関東軍を管制しようとしたら「閣下が満州でやった事と同じですからーwww」とか言われて石原絶句&何にもできずにすごすご撤退
本当にはた迷惑な天才だわー。行動力がある天才は逆走した際ほんとに迷惑しかかけねぇなぁ
いやいや、勝手に越境しちゃいかんよ
越境しちゃうってことは相手国の自治権侵害でこれを行えるのは明らかに政府の占有事項
それを軍の一部隊が勝手にやっちゃったんだから軍部の暴走以外の何物でもない
例えば尖閣で偶発的な戦闘が勃発したとする。
自衛隊が攻撃されたから反撃する→自衛権の発動だけど
そのまま勝手に自衛隊単独で青島あたりの海軍基地を攻撃占領する→明らかに自衛権から逸脱してる
これと同じよ
青島の基地からミサイル飛んでくるんだけど、兵士は黙って耐えてろと?
死ぬのも仕事だからとでもいうのかい?
どうやら「ぺったんこ」について教育しなければならないようだな。
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(画像は『海や※欄が荒れようとも決して揺れない鋼鉄のマナイタ』こと、ぺったん娘級双胴原子力空母「柊りん」の雄姿で、その平坦な甲板・・・ん?うわなにをするやめr
うーん・・・北朝が正当でも問題はない、というか血筋的には北朝の方がしっくり来るんで反逆者というには弱いんじゃなかろうか
明との関係に関しちゃ貿易額が年々増えてたから正規の国交は必要だったし、天皇を中国皇帝の臣下にして日本国王名乗らせるわけにもいかないからあれが最善手だったんじゃないかなあ
注:あくまでも日本に対して悪しき行いを為す者。
ヘイトではありませんので悪しからずw
せやで
政府がOKを出すまでは(もしくはあらかじめ決められていた法整備にのっとった行動まで)軍人は国家の奉仕者やからその職権以上の事をしたらあかんのよ
それが近代国家
まあつまりとっとと当時の陸軍は満州事変時に石原を叩き出すか銃殺とかしなきゃいけなかったのよ
「民」を裏切ったってことならやっぱり鳩山
将門とか尊氏は民・武士のためだったが
鳩は自分の中の正義(ってことにしとく)を通そうとして
民のことなんか頭になかったろ
先程から貴方のレスを見ていると、幼稚な感情論に従って論理を組み立ているとしか思えない
「あいつが先に殴った!あいつが悪い!」だの「黙って死ぬなんて可哀想な自衛隊!」だの
背景にある事情や当然行うべき手続き、慣習などの存在を無視して、
小学生じみた駄々を捏ねてるようにしか見えないんだ
そしてそういった手続きや慣習が何故存在するのか、
あるいはそれを無視することが常態化した場合何が起こるかにまるで考えが及んでいないように見える
そりゃただの理想論だ。
砲弾や爆弾がふってきて、部下が毎日死に、避難民にどうにかしてくれと言われて、
敵軍が集結するとまた襲い掛かってくるかもしれない。
政府の対応が遅ければ死ぬのは彼らだ。
場合によっては降伏は認めない、戦ってしねとかも言われるってのに、
それが幼稚な感情論?自分や仲間の生死がかかった問題は幼稚な感情論なのかね?
いや、ゲリラの強襲自体は古今東西よくあることでしょ
だが国に無許可で勝手にゲリラの根拠地占領するような軍隊は
少なくとも近現代においては「マトモな」軍隊ではない
日中戦争においてはどっちから攻撃したかなんかよりむしろそっちの方が重要だよ
せやで
部下を殺され避難民からどうにかしてくれと言われても勝手に戦争始めちゃうと責任の所在が不明瞭になり誰が止めたらいいのかわからなくなり結果ずるずると全面戦争になって更なる被害が・・・と言うかこのパターンがそのまま日中戦争ですやん
似たような事例で延坪島砲撃事件があるが弾が飛んできて軍人や民間人が死んだけど韓国側が行ったのはカウンターファイヤだけ
韓国軍は近代国家軍として感情を抑えて可能な行動しか起こしてませんな
少なくとも君の主張は「人が死ぬから戦争反対!」みたいな主張と
主張の方向性は違えども程度としては同じレベルのものだよ?
少なくとも複雑な歴史や政治の話を軍事を絡めて語れるレベルには達していない
日本では天皇こそが正統なんで、天皇が「反逆者」などということはありえない。
天皇はいつも反逆「される」側。
南朝・北朝についてはどちらも正統で、「事情があってそうなっちゃった」というに過ぎない。
日本を明の属国にした足利義満←この『歴史』
使いようによっては日本を併合する大義名分になり得る。
いかなる状況でも政府の指示に従え自由意志は認めない。
命令されたら戦い、黙って耐え、場合によっては玉砕しろ。
それが正しい軍隊だ、とか思っているんだろうけど、、
無理だと思えば、兵士は勝手に退却するし、勝手に降伏もする。
攻撃されたら反撃もする。敵軍が崩れたら勝手に追撃する。
軍隊や兵士ってのはそういうものなんだよ。
即座に自衛隊や民間人が殲滅された場合は事後承諾どころじゃないので無視するとして、
少なくとも政府の反応伺って、それで自衛隊や民間人に多くの被害が出るのは
(敵国の攻撃が正当なものであるならば)それは遅々とした対応しかできない政府や、
あるいはそれまで有事の対策を怠っていた歴代の政治家の責任だと思うよ
そういった危機があるならそれに応じた法制や組織を整えればいい
それができていないならそれも含めてその組織や国が未熟だというだけの話だ
民主党のやつらなんて雑魚過ぎて反逆者にすらならない
しかも一応はこいつらを選んだのは国民だ
ん?米軍はゲリラやテロリストを発見したら、ミサイル打ち込んだり、
爆撃して殲滅するんだけど。国境なんて気にしてないよ。
他国の領土だろうとおかまいなし。
政府や議会の許可をいちいちとったケースのほうが珍しいだろうに。とっても事後承認ばかりだし。
米軍ってマトモな軍隊じゃないのかい?
だからこそ軍法や軍制があるんやで?
つか勝手に退却とか言うけどそれは現地指揮官に移譲された指揮権の行使で政府の支配から逸脱してる訳じゃないんよ
勝手に反撃したり追撃した場合それが軍法からみて不法ならそれを命令した指揮官には何かしら処罰があるのが近代国家・・・と言いつつここが有耶無耶になったのが大日本帝国陸軍やけど
それをさせないために政府があり、軍があり、そしてシビリアン・コントロールがあるんだよ
軍は、軍人は何のために存在するんだ?国を守るためじゃないのか?
君の主張は「軍人が各々の自由意思に従い、あるいは良心のためにした行動は
(それが政府の判断した「国を守るための行動」に反していても)全て正当化される」と言っているに等しい
それだと二・二六事件や軍事クーデタも正当化されてしまうがね
軍人が各々の良心に従って行動する国とかまっぴら御免だ
米軍の場合議会は通さない場合も多いが、その場合は大統領権限あるいは国防長官で即時の判断を下しているよ
島国だから国家規模の裏切りは難しかったのだろう。
そりゃ貴方が現実逃避をしているだけにすぎん。
ゲームじゃないんだから。理想的な軍隊も命令のままにしか行動しない人間もいないよ。
蒋介石チャーチルルーズベルト死守しろ、降伏は認めない。
とか命令してても現地の司令官や兵士が勝手に降伏したことなんてやまとあるでしょ。
では厳罰が下されたかというとそうでもない。
なおスターリンの場合は普通に厳罰下したから除外な。
そして日本軍でも酷いケースは予備役送りとかになってるよ。
つまり何の違いもないんだよ。
※224
軍の支持を取り付けるというのは殆どの国において絶対の条件だぞ。
でないとクーデターが起こる。
そんなのは正しくない、許せないというのはただの感情論というか理想論だ。
だから誰もそんな話してないんだよ
軍人なんだから命令違反や軍規違反だって当然起こるだろう
それは当たり前だ
君以外のこの議論に参加してる人間の全員が指摘してるのはそんな幼稚な帰結じゃなくて
命令違反はそれがどんな結果を及ぼしたものであれ、命令違反として裁かれなければいけない
という話をしてるんだよ
※182や※189のようにそれを「命令違反だけど正しい行為だからいいよね!」と子供みたいに処理するのではなく
情状酌量や恩赦の余地はあるとしても、一応命令違反であるからにはそれは裁かなくてはいけないし、
政府が弱腰になって延々とそれを追認するような状態は不健全だ、という話をしてるんだ
ではそんな奴らが選ばれる「世論」を誘導したのは何者か
戦前「腰抜け東条、勝てる戦をなぜやらぬ」
戦後「戦争責任を断罪する」
個人に限らなきゃ、だいたい決まりだろ
ルーズベルトやチャーチルが直々に固守命令出したなんて聞いたこと無いなぁ
ありえん、せいぜい補佐官クラスの案件。
パキスタンでテロリスト発見したとして、いちいち国防長官や大統領まで情報は上がらんよ。
その場で無人機が撃ち殺すだけ。どんだけいると思っているんだ。
ていうか満州事変みたいな分離独立で傀儡国家つくり程度は、
CIAやらが勝手に色々やってるだろ。現在進行形でね。
>本当の黒幕は別にいるんだろうけど
汚沢のことかw
いや、パキスタン空爆はオバマがGOサイン出したじゃん
死守命令といえば大戦中最も乱発したのはドイツとソ連で、
その2国が死守命令違反に厳罰を下しているのにその2国を無視してほかの国の例だけ挙げられてもなぁ
というか命令違反の中でも死守命令って特殊な部類だぞ
軍規違反なんてそれ以外の方が圧倒的n多いだろう
そもそも※182※189は命令違反ですらないから。
182の第二次上海事変は攻撃を受けてから政府で派兵が決定された話で、陸軍の暴走ではない。
盧溝橋も現地で停戦協定結んで矛を収めたら、再度攻撃を仕掛けてきたので反撃して北京と天津の攻撃した軍を追い払っただけ。
安全を確保したその後は戦果の拡大の為に周辺に攻め込んだりもしていない。
189にしても、攻撃したのは大本営の許可をとってからだから。
貴方はまず基礎知識が足りてない。
チャーチルは一応トブルクで死守命令出してるね
そしてトブルク陥落の責任もあってオーキンレックは解任された
イギリスはちゃんと信賞必罰は貫徹してるんだよなぁ
※182※189の貴方の主張はそれに続く貴方へのレスポンスでことごとく論破されてるのに
また同じ主張を繰り返すのかい?
貴方はまず文書を読む知能が足りてない
日本始まって以来の圧倒的なガイジの国賊
俺が知ってるだけでも、
蒋介石は南京をはじめ大都市にはみな死守命令だしてるし、
チャーチルはシンガポール死守命令だしてるし、
ルーズベルトもマッカサーは退却させたけど、残りには死守命令だしてたし、
ガダルカナルでも確か出してたし。
※236
命令違反で厳罰を下していない国をあげたんだよ。
どこで論破されているのかね?
私に反論されて君等が論破された後は、必死に話を変えているだけだろうが。
では再度聞こう、どこで命令違反をしたのかね?
一般的に死守命令に対して衆寡敵せず降伏した将軍に苛烈な懲罰をすることは珍しいが
往々にして左遷されたり出世コースから外れたりしてその分のペナルティ受けてると思うぞ
パーシヴァルは中将クラスの退役軍人のほとんどがもらってたナイトの称号もらってないし
オーキンレックも前述の通り
国民党に関して言えば南京の唐生智よろしくそもそも共産党側につかれたり大陸に居残られたりして懲罰どころじゃないことも多い
というか当時の国民党は根本的には軍閥の寄せ集めだし蒋介石が直接手が出せないことも多い
数千人が死んでるけど、全部一つ一つオバマが許可をだしたのかね?
もぐら叩きみたいなもんで、潰したら復活、潰したら復活みたいな流れだぞ。
あの…権限の移譲ってご存知?
その程度は日本軍でも同じだろ。
ここで話になった台児荘でも無断撤退した瀬谷は後方の要塞司令官にとばされて、
翌年だからに予備役送りになってる。
真珠湾なんて関係ない案件を引き合いに出すも、
重要な部分が攻撃されることではなくその後の都市への反撃であると切り返されて
敢え無く撃沈されてるじゃないか
しかもそのあと「攻撃されて黙って死ねと?自衛隊にもそういうのか?人が死ぬんやぞ」と突然興奮して感情論ぶち撒けて
最終的に「兵士だって人間だから間違えることくらいあるもん!」と筋違いな謎理論に逃げるし
で政府の命令無視した石原、板垣、武藤、辻ーんとか関東軍参謀の皆皆様方はどんな処罰くらったのかな?
だから※236にも※243に死守命令の場合は往々にしてゆるい措置になると書いてあるだろう
そしてそういった基本的にゆるい措置で済む死守命令にも厳罰を課した軍隊がかつて存在したとも
文章も読めんのか
そして日本が死守命令に関して軍規・軍法と処罰を徹底していたとしても、
勝手に追撃、反撃を行った陸軍と、それを追撃した政府の責任がなくなるわけではないだろう
君は不良がいいことしたから過去の悪行全部帳消しになるとか、
そういった程度の低いレベルでの論点のすり替えを行おうとしてるね
天皇家が「祭祀長」なのは今も昔も変わっておらんよ?
宮中行事の大半が神事にまつわることだよ。
ほっほう、毎度毎度権限を移譲していたと?
ていうかそれなら方面軍となんらかわらん。
だが有史以来最悪なのは、国民に嘘をついて移民政策を進めている安倍だ。
いずれ中国の省になるだろうからな。
そうならなくても、日本は全く別の国になってる。
権限の委譲は「この範囲からこの範囲までの行動については自由に行ってよい、行動の責任は大統領がとる」
とかその適用範囲、責任、対象が明文化・明瞭化されてる
勝手に暴走してひたすら政府が追認してた日中戦争とは全然違う
シビリアンコントロールを根本から理解してないんだね…
とりあえず権限の移譲について全くわかってないのが分かった
それ反論にもなってないじゃないか。
真珠湾のケースでも明らかなように、攻撃されれば反撃するのが明らかなのに、
それ以外の条件をだして、言い逃れしているだけにすぎん。
>「しかもそのあと「攻撃されて黙って死ねと?自衛隊にもそういうのか?人が死ぬんやぞ」と突然興奮して感情論ぶち撒けて」
おいおいwそもそも現地軍は勝手に台児荘(自衛隊のケースだと青島か?)攻撃したわけじゃない。
きちんと大本営の許可を得てから攻撃している。
なんでこの重要な点を無視しているわけ?
で、ミサイル撃っている基地があるなら、撃破するのは当たり前なんだが。
>最終的に「兵士だって人間だから間違えることくらいあるもん!」と筋違いな謎理論に逃げるし
誰がそんなこと言ったんだよ。該当レスをあげろ。
リンちゃん「これから放たれる音も決して虫たちの演奏の邪魔にはならないと思います」
オコジョ「はい、ご主人様」つ ラハティ L-39
リンちゃん「失礼して」(◎.-)▄︻┻┳══━一━
名無しのミリヲタ(39年もの)「」 [ -※204- ]・∵. ターン
※218※227
もうね、君の頭が残念すぎてレス返すのめんどくさくなってきちゃったよ
たった1丁の銃で何が出来るっ!・・・ん?
ttp://drazuli.com/upimg/file8442.jpg
追認されているのに罰があるわけねーだろ。
※249
俺は最初から厳罰を下したスターリンなどは除き、連合軍の代表はわりと甘い処置だったと言っている。
それに対してお前さんが、ドイツやソ連では、とか頓珍漢な事言い出したことが原因なんだが。
お前さんの意見は俺の意見を一切否定するものではなく、肯定するものでしかない。
読めない漢字でもあったのかな?
そして日本軍においては追撃や反撃は当たり前の行動であり、罪になるようなものではなかったという事。
ていうか追撃や反撃で軍法会議おくりになったケースって連合軍でもあったか?
翁長や沖縄の地元紙なんかは米軍基地憎しのあまり中国に沖縄を売り渡しかねない気がするがどうだろう。
龍柱などという妙なモニュメントに億単位の予算をつぎ込んでるし、既に中国と過剰に懇ろになり過ぎてるような。
※204
見事な平面具合ですね。
素朴な疑問ですが、それだけ大きな船で双胴だと剛性は確保できるものなのでしょうか。
大波とかで真ん中からパピコみたいに割れたりしないものでしょうか。
んじゃ軍法無視しても処罰できない事態を起こした陸軍は近代国家組織として最悪だね
基本的にシナ方面軍の権限内でしかやってないんだが。
上申をして大本営に許可をとってからやっている。
よく言われる南京でも、南京攻略は上申が通って認められてから南京攻略を行っている。
反撃や追撃は司令官の裁量の範疇。だからこれで罰則される事はない。
※254
たぶん君は文民統制を勘違いしているか、正しく理解していない。
だから最初から帝国陸軍における追認・事後承諾の体質が問題だと何人もの人が指摘してるだろうが
本当に文章読めないんだな君
どう見ても理解してないのは君の方だろう(笑)
そして日本の米国と決定的に異なる点は
米国の場合作戦行動や権限委任は政府の意向に則したかたちで遂行されたのに対し
日本の場合政府の不拡大方針に反する行動が泥縄式に追認されていったことだって
散々指摘されてるのになんで理解できないのかね君は
>最終的に「兵士だって人間だから間違えることくらいあるもん!」と筋違いな謎理論に逃げるし
これと218、227になんの関係があるのか不明なのだが?
218、227の何が間違えているんだ?ていうかどこにそんな発言があるのかね?
勝手に自分で妄想で相手の発言捏造して、それに反論して悦に入っているだけなのかな?
ていうか結局日中戦争で陸軍が暴走した事例はなかったという事でいいかな?
君は最後まで指摘できなかったのだから。
議論(というより一方的に反論されてるだけだけど)の途中で一方的に打ち切って勝利宣言
負け犬的行動の典型例をどうもありがとう
命令違反による予備役おくりなどの処罰は存在する。犯罪行為などで処刑された事例もある。
※263
だからそんな「体質」なんてものはないんだよ。
国家方針が変わって容認されたことがあるだけ。
>日本の場合政府の不拡大方針に反する行動が泥縄式に追認されていったことだって
だから※182から読み直せよ。
満州事変とちがって、日中戦争においてはそんな事例はないんだよ。
政府の近衛は現地軍よりも強硬派である、というか現地軍は多かれ少なかれ不拡大派だ。
よくわかってない奴に叩かれる強行派の一撃派にしても拡大させないために一撃で終わらせるってものなんだから。
そしてその一撃派にしても政府の承認ぬきで拡大などしていないんだよ。
大本営から認可されて始めて攻撃を開始している。
でも満州事変やらノモンハンやらで独断先行した連中は処罰されてない訳だ
やっぱり最悪だね
反論があるならいってみ。ていうか一度も暴走した事例をだしてないようだが?
そういう一般論の話してるんじゃないってもう分かってるだろう?
もしかしたら本当に理解力に問題があってわからないのかもしれないが
具体的に板垣や石原や辻が独断専行の件で軍法会議にかけられたかときいてるんだよ
そしてそれが行われてないことが、
(仮にそれが当時の日本の陸軍限定の慣習で認められていた行為だとしても)
軍の暴走の証左だと言ってるの
ただ尊氏は反逆に関して「お前それ本当にお前のやりたかったことなのかよ」って言いたくなる事が多いからなぁ
後醍醐倒した後は半隠居の引きこもり状態になってるし後醍醐死んだら今度は後醍醐の為に寺立ててたり
文字通りの反逆者、国賊というには違和感がある人物だと思う
ノモンハンで独断専行って何かあったか?
国境紛争なら満州国ができてからずっと行われている。
ノモンハンはその最大にして最後のもの。
不拡大方針とやらで、兵力の逐次投入で被害拡大、あのグダグダで引き分けに持ち込めたのは奇跡だな。
そして満州事変は政府も似たようなのは計画していたから処罰されなかったんだよ。
満州国まではつくらず、いう事聞かなくなった軍閥の首を変える程度にしとく予定だった。
鉄道権益の侵害、日本人排斥政策(朝鮮族)を当時の満州ではやっていたので、
遅かれ早かれ事変はおこっただろう。
264風に言えば、日本政府の意向にそった行動を関東軍が勝手にやった。(ただやりすぎ)
幅広の船体に艦首と艦尾を二つ付けている様なデザインなので、折れるとしたら普通に前後のような気が。
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自分で認めてんじゃん
軍が勝手にやったって
遅かれ早かれだろうが政府命令無視で軍が動いたら暴走だ
ノモンハンについては参謀で指揮権が無い辻ーんが頭越しに命令出してる時点で独断先行だよ
近衛自身もガチだよ
昔誰か忘れたが、証拠はないが事実を積み上げてけばスパイとしか思えないと言った
ソ連崩壊して情報でたらガチだった
周りに一杯いたのは事実だけど総理だからね
だから事後とはいえ認められた行為でどうして軍法会議があるんだよ。
そしてその特例的なものをもって追認される体質があったというのは暴論だ。
例外を一般化しすぎだ。
そもそも満州事変とは違って、日中戦争ではと最初から断っている。
※10の陸軍が独断で戦線を拡大したというのへの※182反論が発端だ。
戦争の原因を作ったならまだいいが、戦線を拡大させたというのは誤りだ。
陸軍は戦線を拡大させる方針などない。
陸軍の主敵はソ連。中国は敵ですらない。
だから182で満州事変はそうだが、日中戦争は違うっていってんだろ。
何度同じ事いわせんだよ。
※277
辻の命令で動いてなどいないよ。
辻はもっと軍送れ送れ催促していた奴。
辻の命令で動いていれば、最初からノモンハンに大軍が投入されている。
だから命令が出てから動くのが軍であって命令無しに動いてたら軍法違反だって何度も何度も言ってんじゃん
だから軍法会議もなく認められる、その状況がすでに軍部の暴走以外の何物でもないんだってば
たとえそれが当時の陸軍「限定」で慣例的に許容されていたとしても関係ない
一体何度同じことを言わせるのか
近衛じゃなくて、近衛の親族はガチ。近衛はただのアホじゃないかな。
事実積み上げて臭いというのなら、俺は山本五十六を上げる。
ポッポたちのしたことは明らかに日本の国力低下を招いた。
とくに現在の沖縄の混乱は、ポッポの無責任な「国外、最低でも県外」という発言が原因。
首相を辞任してからでも、元首相という立場で海外で日本を貶める行為を繰り返すことは我慢できない。
反逆者は政府に反する活動やクーデターの首謀者のことだよ。
ポッポなどの民主党系首相は、当時の政府側の立場。
いくら許せないヤツでも反逆者という定義には該当しないのでbadした。
たとえば※12の麻原などは反逆者に該当すると思う。
天武天皇は近江朝から見たら反逆者ではなかろうか。
日本はかなりの部分が官僚政治であり、鳩山由紀夫はそこへのアンチ的活動もしてただろ
それを考えたら、お前の言う反逆者の定義にも引っかかってるんだよ
あぷろだfile8446をご覧ください。
工作員の皆さまお疲れ様です(笑)。
人海戦術BAD投票(笑)頑張ってください(笑)。
あの大変な時代に鳩山が首相やってたようなもん
決断力もなく責任転嫁しか出来なかったアホ
中国との今の関係も元を辿ればコイツの責任