えーーとねーーー
大学から、「インターネットで所属を名乗らないで下さい」っていうような感じの要請を受けてるんだけど、
おれが何故に、いかにして教育実習先修科目を不正不合格になったのかは、記録をつけて公開しなければならないことだと思った。
当方の
被害者性だけは、強く主張されなければならないからである。
まあ、大学の特定に繋がるような、科目名と教授の名前、おれの名前、それから書類の書式も可能な限りは部分削除で消しているんで、ケチをつけてよい根拠も存在しないでしょう

不正な不合格が覆らないという結論を先に知らせる表紙(裁判でいう主文ですかな)

全員で時間をかけて精査していたら、有機的に考えれば、この科目以外の全ての先修科目をパーフェクト・コンプリートできていて、
それまでの
他の全ての試練を乗り越え、勝ち残ってきた猛者を、この科目だけ残っている状態で、この科目を落としていいなんてことに、なるはずはないな。
ゆえに、全員で時間をかけて精査の中身
→多分、おれを教育実習に行かせることに賛成する教員と、反対する教員の両方がいたのではないか。
「彼を教育実習に行かせるのは我が大学にとって都合が悪い。何か不具合が起きたらどうするのだ」
的な、反対派の反対意見が最終的に押し切ったのではないか。もしかすると、全員反対だったかもしれないけどね
◆②「教師の良かったところ、工夫が感じられたところ」欄の記載が一文しかない。
そりゃ、「教師の良かったところ、工夫が感じられたところ」が、一文で記載される程度のことしか、なかったからだろwwww
ありもしない「良かったところ」を、無理矢理、捏造して、こじつけて書けというのか?
いやさ~~
おれは、
選ばれし12%の男の子のみが先天的に付与を受けることができる、最重要発達障害にして発達障害の王、ADHDなんで~~~
(アスペなんて、ADHDに比べればゴミ以下の扱い)
それで、当然に
障害年金貰って、クレジットカードからネトゲに課金しまくってますwww

ただ、基礎二級の金額は、最低限未満なので、近々か、あるいはそのうち、国家賠償請求などで、年金額を上げるような動きを起こすかもしれない。
でさ、ADHDっていうのは脳のありとあらゆる全ての能力、
運動管制、言語能力、数学能力、描画能力、情報処理、コンピュータプログラミング、聴覚情報処理、裁縫、調理、機器運転など
ありとあらゆる全て。全ての脳の能力が単純且つ大幅な低下補正を受けるというものである。
当然、このような授業見学レポートを書く能力も、大幅な低下補正を受けるね。
◆「寝ている生徒がいれば、無理に起こさずそのまま寝させてあげた方がよい」→授業者としての自分自身としての観点からの記載からすると、中学校、高等学校の教員としての授業のあり方としては不適切です
は?なんで?
授業が苦痛で、授業が嫌で寝ている生徒を、無理矢理起こして、授業に参加させることの、どこに正当性があるのかわからん。
まあ、私立中高の場合、授業態度があまりに悪いと、中学から高校に上がれないってこともあるけど、
公立の中学校の場合、少なくとも義務教育で高校への進学も関係ないし、
それで授業が嫌で、授業が苦痛でもなんとか不登校せずに学校に出てきてあげてる生徒が、授業中寝てるのを起こして無理矢理授業に参加させる行為は、
虐待です!!児童虐待行為にあたります!!まあ、義務教育終了以降、及び大学などでは、「教員への失礼」っていう観点も、あるにはありますね
しかし、教員が明確にスマホ使用禁止を打ち出して取り締まっていない限りは、皆スマホ使いまくってますね・・・・
おれは流石に、ファイナル・最終学期に及んでまでスマホは使わんwww


なんか、どうでもいい下らないこと、ケチつけ、揚げ足取りを書き連ねているようだけど
で、それで教育実習機会を潰していい根拠にまでなるの?到底、なりえないだろう。
しいて言うなら、脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるADHDであるがゆえに、
当然にこういう授業案を書く能力も、低下補正を受けますね
ただそもそも、教育実習生なんて、出来が悪いことの方が当たり前だ。
授業案の出来栄えが悪く、実際の授業が貧相な内容であろうが、全て、教育実習受け入れ校にとっては、
織り込み済みに過ぎない。
先述した通りに、おれは
この科目以外の、他の全ての先修科目をパーフェクトコンプリートし、勝ち残ってきた猛者だったんだけど?
この科目と、ほとんど似たような内容の科目(科目名も少し違うだけ)もあり、それの単位も取れていた。
要は、この科目が、他に極めて類似した内容の科目がある中で存在しているのは、やはり、大学にとって教育実習に行かれると都合の悪い学生を、不正に落とすためのものでしかないという結論にしか、なりませんな~~~
あと、上記写真文中にある、
「最初に提出された授業案について、授業案添削をご担当いただいた先生からは、個別にかなり詳細な説明ごご指導があり」
ってあるけどね~
まあ、要は課題が、一回目でパスできずに、再提出になっちまったんで、その再提出の評価をつけた先生に対し、
詰め寄って、その後数時間に渡って、その先生に付きまとって、指導を求めたんだけどね
そりゃ、他の全ての科目をパーフェクト・コンプリートしてここまで勝ち上がってきたのに、この科目一つが不合格になって、
教育実習行けないってのは、あまりにも残酷過ぎる結末ですからね
おれだって、必死にもなるよ、必死にその再提出の評価をつけた先生に詰め寄ったさ。
このことは、大学の教職課程の方に、その先生から伝わったらしく、それで成績クレーム回答文中にこういう記述があるのだな。
ちなみに、その先生自身が教育実習に行くときは、
「授業案を何度も何度も書き直し要求されて、最終的にはパスできた」
とのことであった。
それなのに、おれの大学は、再提出のチャンスがたったの一回しかなく、
いやチャンス以前に、教育実習に行かれると都合が悪い履修生を不正に落とすために存在している科目でしかないんだから、まあ当然かww
再提出に当たって、教職課程事務員のOさんに、
「再提出のチャンスは何回ですか、一回でしょうか」などと質問したところ、
「再提出で合格できなかったという、去年の前例が無い」という返答をいただいた。
にも関わらず、不合格になったということは…
教育実習に行かれると都合が悪いゆえの、不合格であることは、明白である。
おれに教育実習に行かれると大学にとって都合が悪いゆえに、
不正に先修科目を不合格にした際の、成績クレームへの回答は、上記である。
この件、教育実習に行かれると明らかに大学にとって都合の悪い学生が教職課程を取り、
それゆえに適当なイチャモンをつけて、不正に先修科目の単位を不合格にしたところまではよかったが、
その後、不正な不合格の成績をつけた教員を、当該学生がネット上で過激な言葉で中傷して、
他にも色々と大暴れした件は、我が大学の教職課程内でも、結構、大きな騒ぎになったんじゃないか?
不正な不合格の成績をつけた教員一行も、こういう展開は予想はしていなかったのではないか。
「なぁに、どうせ泣き寝入りしますよ」などと目論んでいたのではないか。
しかし、目論みは外れ、予想に反する大暴れと。
多分、教職課程内でも、結構な騒ぎになっていたと思う。
次の年度からは、教育実習に行かれると大学にとって都合の悪い学生を不正に不合格にするという不正な成績認定は、
極力なされずに、極力単位をパスさせるように、方針変更されたかもしれんな。
あ、いやさ、
そもそも教育実習に行かれると大学にとって都合の悪い教職課程履修生っていうのは、普通はいません!!!なんでかっていうと、この先修科目が不合格になったことで、教育実習機会を取り消された学生は、
学内掲示板で見たけど、たった「3人」だけで、実に、30人以上は、科目を無事に単位取得できて、
教育実習のステップに進んでいたからな。
いかに、おれが例外的な存在であったかということですな
教育実習の登録書類には、中退と再入学を全部書かされたので、おそらく、それをもって、教育実習に行かれると都合が悪いと判断されたのではないかと思う。これは、一つの推論に過ぎないが。
まず、おれは2万円(だっけ?額よく覚えてない)を講座課程登録のために振り込んで、教職課程を登録し、
それで、最短修業年限(4年ジャスト)で学部を卒業できなかったのも、教職課程の単位が、追加で大量に必要だったからだというのは、言うまでもないだろう。
最終的に不正に不合格にされ落とされた教職課程など取っていなければ、4年ジャストで学部卒業できてたんだけどな~
色々と有機的に見ると、教職課程に損害賠償を請求する法闘実戦を起こしてもいいレベル。
ただ、それについては、色々とおれも本件絡みや本件絡みでないことまで、悪いことをしちゃったし、それを厳戒止まりとして許してくれた大学に恩義を感じているんで、
一切を水に流し不問とし、無かったことにすることとした。
まあ、卒業後は無職だが・・・・
あと、もう一つ、関連性のあることを。
「保険で教職課程」
「大学で教職取ってただけの奴が教師になれる」
とか、たまに聞くんだけど
教職課程での教員免許取得って、そもそもそんなに辛く苦しい道のりなのだろうか?
上記のようなことを聞くと、教職課程は、そんなに難しくはなく、少しだけ頑張れば難なく取れるものようなイメージがしてしまう。
他大学の教職課程は、どうなんだろうね?ホントに、ラクに取れるのかな?
なんか、質のあまり高くない教師が量産されて、かなり多いとか聞くと、そう思ってしまうんだよね
おれは最重要発達障害にして発達障害の王ADHDによる脳の全能力大幅低下補正があるから、どこの大学でも厳しい?
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