僕は自分で自分のことを僕ではないと思っている。他者だと思っている。僕はただの車の車体である。エンジンは他者によって受け継がれてきた。そして僕の意識は思考は運転手である。そして無意識が車のウィンドウからの風景なのだ。つまり、無意識は個人のものではなく、あらゆる人が共有しているものだ
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