僕は人に接するときもいつもそうする。友人が知っている友人自身よりも、もっと大きな可能性をちゃんと具体的に見つけて、それを彼らに伝える。彼らは奇跡である。それは僕の映画であり、彼らの動いていない映写機だ。自分よりも自分のことを信じる確信。だからどんな目上の人にでも僕は等しく接する
3件のリツイート
15件のお気に入り