FRBは、金利を据え置きました。その決定は、世界経済の現状を考慮してということであったのですが、かえって、世界経済の暗い見通しを裏打ちすることになりました。イエレン議長は、我々が考える以上に人のいい方なのでしょう。しかし、「いい人」では、FRBの議長は務まらないものなのですが。
今週はマーケットが半分休みですが,それでも次の流れが生まれています。国の政策に合わせてトレードするのが,一番安全です。その意味で、今週は意外な新興国が狙い目になりそうです。具体的な企業名も挙げています。また、儲けてください。
1.FRBの方針の分析
2.新興国の危機
3.日本外交の動きから
4.日本株の概況
5.外国為替
6.こぼれ話
頭山のひ孫は、次世代の党の職員だった。先日結婚式があったのだが、なんと!仲人である平沼赳夫が「病気で欠席」。
一方。
>次世代の党の平沼赳夫党首が自民党岡山県連を通じ、同党への復党願を提出
というニュース。てめえの党の職員の結婚式も出れないくらい調子悪いやつなんて復党させねえ方がいいだろうが。
それにしても、根性ないな。まぁ、爺さんなんて死ぬときは勲章の位が一つでも高い方がいいらしい。あんなもん、なんの役にも立たねえのに、変なの。
ま、なにを聞こえのいい事のたまっても、政治家なんて、所詮「金」と「名誉」と「大きな党に所属する」だよな。与党が弱くて連立組まなきゃならないときは、大臣枠も一つくらい回ってくるが、強いときはそんなものない。いらねえんだもん別に。
さらに言うなら、政治家は、上記に加え「票」と「大臣」目当てでもあるな。
期待するだけ間違いだよ。与野党、全部一緒だからな。
今回の安保法案が成立しなければ、どうなっていたでしょうか。日本は,アメリカから見捨てられただけでなく、それこそ「徴兵制」を採用したあげく、中国の軍靴の前に膝を屈していたことでしょう。日本が、中国の事実上の支配下に入ることの恐怖が日本国民の間に浸透しないかぎり、今回のような国会とその周辺の愚行は繰り返されるのでしょう。というか、中国の軍靴に踏まれたいという倒錯的な衝動に突き動かされている国会議員も多いようですが(笑)。
振り返ってみれば、オバマ大統領とその側近の外交音痴が現在の状況を産み出したということは否定しがたい事実です。オバマ大統領よりも、外交面で優れているのは、プーチン大統領でしょう。今後の日本の動きも含めて、アメリカの力の及ばない時代がやってきました。さて、日本は生き残れるのでしょうか。
[パンダの逆襲]
[オバマ大統領の弱腰]
[シリア政策の失敗]
[プーチン絶妙の一手]
[日本の対ロ外交]
伝七捕物帳の「江戸の花」かけてた街宣車いて、ずいぶんマニアックだな〜と。
車名見えなくてわかんなかった。
黒門町の親分か。
あ、めでてえな!
よよよい、よよよい、よよよいよい!
以下投稿。
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題名: 信憑性は定かでは有りませんが分裂の噂です
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・総長 稲川英希
・総長代行 佐野照明(佐野一家総長)
・若頭 戸上光雄(紘城一家総長)
・舎弟頭 國近哲也(七代目三本杉一家総長)
・総本部長 松田晃昇(七代目千住一家総長)
・最高顧問 西山 輝(十代目碑文谷一家総長)
・最高顧問 岸本卓也
・常任顧問 中村銅市(中村一家総長)
・常任顧問 山崎功二(七代目大場一家総長)
・舎弟 豊川敏雄(五反田一家総長)
・舎弟 中村 豪(六代目箱屋一家総長)
・舎弟 石田謙次(七代目仲新田一家総長)
・舎弟 松尾次郎(五代目林一家総長)
・舎弟 勇 菊龍(十代目堀井一家総長)
・舎弟 西山昇二(十代目碑文谷一家総長代行 三代目西山組組長)
・総長室長 高橋勝利(高橋組組長)
・総本部事務局長 沖 勝彦(二代目山瀬一家総長)
・若頭補佐 熊谷正敏(十代目碑文谷一家若頭 熊谷組組長)
・若頭補佐 森田晃向(六代目上州共和一家総長)
・若頭補佐 林 政治(五代目林一家若頭 丸喜興業組長)
・若頭補佐 飛田龍一(飛田組組長)
・若頭補佐 赤羽 優(赤羽組組長)
・若頭補佐 島村立巳(島村組組長)
たまごふっくら炒めて、とり出して、にんにく炒めて、トマト皮むいて炒めて、みりんとタイワンから輸入した醤油で味付けて、とろみつけて、刻みネギかけて。
ソバは少しだけ柔らかめ。
東南アジアでは、バッテリー背負って電極さしてやる電気漁があるらしい。日本では違法らしいが、強烈な電力てまやってみたいね。おもしろそう!