朝食はたまにはカレーと、カレーショップC&CにてモーニングカレーA(辛口)350円。
モーニングカレーは二種類あって、Aが350円で唐揚げ一つ、Bが420円でウインナー二本と温泉卵。
貧乏人の私はAしか食べたことがありません。
辛さは何通りから選べるようですが、常に「辛くして」とお願いしているので、何通りあるのか知りません。
店先と卓上にらっきょう無料サービスは2015/10/31までの告知がありました。
11/1からは40円、またはサービス券二枚と交換とのこと。
ホルモン焼き時代輪屋(ときわや)、『いつの時も どんな時代(とき)も/大切な家族や仲間たちと笑顔で/輪(わ)を囲み/楽しいひと時を過ごしてほしい/そんな思いを込めて/時代輪屋(ときわや)は誕生しました』
地元のホルモン焼き屋さんなので、一人で行くか、ゲンを誘って(誘われて)行くか、なんですけど、今夜は誘われて。
先ずは生ビールで乾杯、今夜は地元で二人お疲れ様会。
私がこの店で頼む料理(肉の部位)が決まっているように、彼は必ずシロコロとシロをオーダー、シロコロが無ければシロを二人前。
私は決まってナンコツ二人前、毎回違う味がするのがとても安心します。
言葉ではうまく説明できないけど、気管?の部分が一番美味しいと思っています。
炭火でナンコツを焼いて食べているときは、何を言われても怒らないだろうな。
彼も彼で分かっていて、私がナンコツを食べている時は、勝手にしゃべっていてくれます。
ナンコツ二人前を食べたら、壁に掛けられたホワイトボードを見て、今夜は牛タン。
他の人が頼んでいるのを見たことがない(売れていない、と言う意味ではなく、他の人の焼肉を見ていない)ので、この量が標準なのか、少しサービスされているのか、不明です。
ビールに続けて焼酎をたっぷり飲んで、ご馳走様でした。
で、水曜日だからと言ってこのまま帰れるはずもなく、タクシーを飛ばして大好きな場末のスナックJJへ。
珍しくテーブル席が埋まっていて、見るとはなしに見ると、知った顔が一人。
その会が引けてからカウンター席で並んで飲んだりして、一緒に飲んだので都内の飲みかに誘ったりして。
誘うのはいいけど、無理があるなぁ。
原因のひとつではないかと思います。
牛丼屋さんの紅生姜が有料になる日が来るかも知れません。
カレーにらっきょう、福神漬けは定番の組み合わせとも言えますが
進んで食べることはありません。
最初から乗せられていれば残すのは悪いので仕方なく食べますけど。
薬味は薬味らしくしていてほしいです(笑)
tomocoさんの意見はよく分かるつもりですが、私はこの世の中に「無料サービス」は存在しないと思っています。
お客さんに対しては無料サービスと言っていますが、ちゃんと原価計算しないとお店の営業は立ち行かないと思います。
ラッキョウと福神漬けを一人が平均して食べる個数を想定して、カレーライスの値段を決めているはずです。
だからと言って、多く食べなければ損、言う考えはしていません。
ラッキョウや福神漬けは、薬味、つまりカレーの味を緩和するする食材ではなく、付け合わせ、一緒に食べると美味しいと思われる食材、だと思います。
何を美味しいと感じるかは人それぞれですし、その日の体調によっても味の感じ方は変わります。
私はラッキョウや福神漬けは、一つ二つ食べて、カレーと合うようならもう少し食べますけど、合わないようならそれ以上は食べません。
したくてもできない方もいらっしゃるのでファン冥利に尽きます。
カレー屋さんがらっきょうは一人3個で計算していたとして
仮に私はひとつも食べず、ふらわさんが6個なら計算内ですが
それ以上食べる人が居れば赤字ですよね。
それが続いたから廃止になったのだと思いますけど。
らっきょうや福神漬けは薬味だと思いますよ。
カレーのような油分の多い食べ物だと
舌をリフレッシュさせる効果があるのでは。
わかりやすい例を挙げるとトンカツのキャベツは付け合わせ、
カラシは薬味ですよね。
ファン冥利ですか、そんなことは考えたことがないので新鮮です。
まあ、ラッキョウの無料サービスを辞めた理由は一つではないと思いますが、私は「お客さんがラッキョウを食べなくなって破棄が多くなり、費用がかさんだ(用意しておくことのメリットが薄れた)」とみています。
想定以上に食べられてしまった、と感じるほど、他のお客さんはラッキョウを食べているとは思えません。
ラッキョウや福神漬けは薬味、そういう見方もあるんですね。
ラッキョウはカレーとは別に食べることも出来るので、付け合わせかと思いました。
逆に薬味はその単体では食べない食材、だと思っています。
まあ、そうすると大根おろしは?とかボーダー上の食材も出てきますね。
トマトは野菜かフルーツか、みたいな話で盛り上がりながら、お酒でも飲みたいですね。