+…牧師の声…+
2014年12月21日(日) 主日礼拝(クリスマス礼拝)
宣教:奥田知志牧師
宣教題:「我が身に成りますように」


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聖書:ルカによる福音書 第1章26〜38節

1:六か月目に、御使ガブリエルが、神からつかわされて、ナザレというガリラヤの町の一処女のもとにきた。
2:この処女はダビデ家の出であるヨセフという人のいいなづけになっていて、名をマリヤといった。
3:御使がマリヤのところにきて言った、「恵まれた女よ、おめでとう、主があなたと共におられます」。
4:この言葉にマリヤはひどく胸騒ぎがして、このあいさつはなんの事であろうかと、思いめぐらしていた。
5:すると御使が言った、「恐れるな、マリヤよ、あなたは神から恵みをいただいているのです。
6:見よ、あなたはみごもって男の子を産むでしょう。その子をイエスと名づけなさい。
7:彼は大いなる者となり、いと高き者の子と、となえられるでしょう。そして、主なる神は彼に父ダビデの王座をお与えになり、
8:彼はとこしえにヤコブの家を支配し、その支配は限りなく続くでしょう」。
9:そこでマリヤは御使に言った、「どうして、そんな事があり得ましょうか。わたしにはまだ夫がありませんのに」。
10:御使が答えて言った、「聖霊があなたに臨み、いと高き者の力があなたをおおうでしょう。それゆえに、生れ出る子は聖なるものであり、神の子と、となえられるでしょう。
11:あなたの親族エリサベツも老年ながら子を宿しています。不妊の女といわれていたのに、はや六か月になっています。
12:神には、なんでもできないことはありません」。
13:そこでマリヤが言った、「わたしは主のはしためです。お言葉どおりこの身に成りますように」。そして御使は彼女から離れて行った。

2014年12月24日(水) クリスマスキャンドル礼拝
宣教:奥田知志牧師
宣教題:「クリスマスは意外に面白い」


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2015年4月5日(日) 主日礼拝(イースター礼拝)
宣教:奥田知志牧師
宣教題:「復活を信じるという必然」


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聖書:コリント人への第一の手紙 第15章14節

もしキリストがよみがえらなかったとしたら、わたしたちの宣教はむなしく、あなたがたの信仰もまたむなしい。