胸いっぱいサミット!【2世俳優オネエが芸能界(秘)暴露遙が元AKBに大激怒】 2015.09.12


(拍手)
(リンゴ)さあ今日はですね芸能界の裏側バラエティ界の○○枠というのをですね徹底研究していきたいと思います。
この○○枠っていろいろあるんですよね。
八木さんなんかは元女子アナ枠。
(八木)そうです。
アナウンサー枠。
進行役枠。
割とわかりやすいです。
ここはもう激戦区ですからね。
みんなちょっと仕切れるようになったらフリーになりたがるっていうよね。
局アナさんとねこのまあ枠を奪い合わなあかんという。
局アナさんの時は何か私番組にうまい事使われてる!みたいなん言うけど辞めると結構大変やねんな。
はい。
フリーってやっぱ大変です。
自分でね。
守られてないですから。
いろいろありますわ。
その辺の話も聞いていきたいと思います。
さあ皆さんもバラエティの枠っていきなり言われてもぴんとこない方いらっしゃるかと思いますけれども。
番組を作る時に枠っていうのを番組側は意識します。
わかりやすい例を見ましょう。
こちらです。
これはフジテレビ「バイキング」のレギュラー出演者でございます。
ある曜日でございますけれども。
まずここですね。
MCの坂上さんは毒舌枠。
これわかりやすいですね。
例えば他局ですけれどもいろいろな中年女性が集まる枠…。
デヴィ夫人とか。
結構人の心の中でいちばん言いたいけど言うたら嫌われるかもしれん事を言ってくれる枠。
(野呂)ああなるほど。
そしてその横が芸人枠。
これは番組の進行上絶対いります。
楽しく進行してくれる。
そして心ほっとする地方出身芸人枠。
(菊地)そんなのあるんですか!?大阪出身の芸人は別に地方じゃないんですよ。
メジャーやから大阪からは。
だから大阪以外のとこから来た人がこう何か全国ネットの場合ほっとするから。
そしてですね奥様にウケます恐妻家枠。
(野呂)ああそんなのもある。
まこっちゃんでも月にね小遣い3万しかもうてへんってうそばっかり言うとったやんか。
(蟹江)うそなんですね。
うそやん。
めっちゃ遊んでたもん。
(方正)だまし枠ですね。
だまし枠です。
そしてこちらでございます。
アイドル枠。
山田菜々ちゃん。
元NMB48。
そしてこちらでございます。
ここ最近この辺がものすごい多い。
激戦。
オネエ枠。
このオネエ枠うまい事言わへんかったらまたけんか売られたり売ったりしますからね。
ここ気を付けなあかん。
このオネエというのは気を付けな。
ちょう待って。
IVANはオネエでいいの?
(IVAN)私は一応ハーフかモデルだったんですけどなぜかオネエになってる。
ハーフかモデルか。
ごめんやで。
関西来たらオネエ枠。
(IVAN)ありがたいです。
嫌やったら言うといてや。
あとでツイッターとかで怒らんといてや。
全然大丈夫。
ありがとうございます。
そしてハーフ枠。
この時はホランちゃん。
これはハーフ枠の上にちょっと主婦が好きなかしこ枠というのも。
賢い常識的な事も言えるという枠があるわけでございます。
さあ芸能人は各分野によって○○枠としてジャンル分けされておりましてテレビ番組ではトークの内容やキャラがかぶらないようにこの枠をもとに出演者をキャスティングする。
その枠がそろいますと画づらがバランスが整うと。
何となくええ感じになる。
極彩色になりましてね。
他の枠ママタレ枠。
(菊地)多い。
ママタレント。
子供の服を例えばデザインしたりとかちょっとそういうのプロデュースしたりとか。
このママタレ枠はあとからあとからところてんのように出てきますね。
ほんでねこれまたすごいもんでね子供小さい方がいいんですよ。
子供小さくて一緒に映るとかわいいんですよ。
それか伊代ちゃんみたいに子供がそこそこ大きなって伊代ちゃんそっくりやんみたいな感じになってくる。
(遙)うまい事育った場合の話ですよね。
途中でグレだしたら使えないですもんね。
すごいですね。
表に出せない。
ネタ振りの段階でのネガティブシンキングですね。
まあそういう事ですね。
そしてですねこちらでございます。
アスリート枠。
今でいう篠原さん。
(方正)いっぱいいますよね。
スケートの方とかね。
すごいです。
この枠はもう激戦ですよ。
基本オリンピアンです。
オリンピック出てる。
もしくは阪神か巨人。
(笑い)メジャーメジャー。
ここバスケットからとか結構難しいよ。
(方正)そうですねなかなかいないな。
そしてアホ枠。
(遙)アホ枠。
(方正)ちょちょちょちょっ!えっアホ枠ですか?僕。
私さされたと思ったら。
(方正)アホ枠じゃないでしょ。
スベリ枠?スベリ枠?スベリ枠。
ちょっとネガティブでしょそれは。
何枠なん?あんた。
僕はベビーフェイス枠でしょ。
(一同)ええ〜っ?違う!絶対違うよなあ。
ベビーフェイス枠やで。
そんな枠あるんですか。
(方正)かわいいから今日も呼ばれてんねん。
さあそして元宝塚枠。
これはありますよね。
世間を知らないお嬢様。
そこそこええとこの子でっていうの。
何かちょっと演技とかさせたらうまいし歌も歌えるし。
特番には絶対必要。
あっ宝塚仲いいですね洋子ちゃん。
(遙)よくお仕事でご一緒させていただいてるので。
宝塚好きやしね。
好きです。
スターさん方皆さんそうですね。
やっぱりちょっと世間ずれしたとこが魅力ですよね。
(品川)買い物できないとかね電車乗れないとか。
(遙)料理作れないとか。
そういうところの何かふんわり感っていうのは。
私らみたいに地に足生えて生きてるようなタイプからしたらものすごい…。
もうすごいもんね。
(遙)その言葉そのまま返すわ。
もうほんま竹みたいに地下茎がバ〜ッある感じやもんね。
(遙)そのまま返すしその言葉。
(品川)ふんわり感が全くない。
ふんわり感全くない。
(品川)遊びの部分が全然ないです。
(方正)ある種浮世離れされてますけどね。
(遙)あなたに言われたないわ。
(方正)いやほんとに。
早口すぎて僕全然理解できないんですよ。
もうちょっとゆっくり。
(遙)言うとくよ。
アホ枠アホ枠。
アホ枠ですよ。
アホ枠?アホ枠違う言うてんねん。
(遙)けんか売ってええ相手と売ったらあかん相手と見極めてしゃべった方がええよ。
怖いよ怖いよ〜。
(内山)怖い〜。
(ナレーション)
その本音と妬みが飛び交う!
それぞれの枠の実情を見ていきたいと思います。
今日のゲストの方4人おられますけど。
IVANオネエ枠ですね今日は。
はい今日はオネエ枠で。
IVANでもむっちゃ身長高いよね。
180cmあります。
で高いの…あっべた靴。
(IVAN)履く時は190近くになるので。
でもモデルやもんね元。
パリコレまで行かせてもらってるので。
ねえ。
パリコレ行くってすごいですからね。
(IVAN)その時は男の子だったので男の子のモデルとしてパリコレに行かせてもらいました。
その時のお写真がありますよね。
こちらです。
(内山)ああ〜かっこいい。
IVANかっこいいや〜ん。
もったいないってよく言われるんですけど私は男の子が好きです。
ああ〜。
IVANの好きな男の子ってどんなタイプの人なん?
(IVAN)えっとですね〜。
誰かみたいってわかりやすい…。
でもちょっとさっき品川さんかっこいいと思っちゃいました。
あ〜ら。
(方正)どこがかっこいいんですか?ちょっと待って。
(方正)どこがかっこいいんですか!
(IVAN)最近鍛えてらっしゃるんです。
(品川)僕オネエとか東京でいうと新宿二丁目とか人気あるんですよ。
僕新宿二丁目でそういうオネエ系というかゲイの方に「あんた好感度低いらしいね。
この街だったらひっくり返せるよ」って言われたんですよ。
(笑い)
(品川)「ひっくり返せるよ」って。
さあそしてIVANの横はおデブ枠。
おデブ枠はい。
この芸能界おデブ枠いうのは絶対5人ぐらいおるよな。
(品川)しかも老舗の枠ですもんね。
(内山)結構もういにしえより長く続いております。
(品川)おデブ枠は老舗でしょ。
(内山)高木ブーさんから続いております。
(品川)やっぱ1人デブ欲しいっていう。
昔でいったらキレンジャーって。
太ってたから。
ゴレンジャーでね。
(内山)カレーライス大好きキレンジャー。
あの枠は必要なんですよ。
(品川)落ち着くもんねドラマでも。
あれもそうやんか。
4人の少年が旅するの何やったっけ?映画で。
「スタンド・バイ・ミー」。
「スタンド・バイ・ミー」でも1人おるやんちょっと。
ちょっととろい感じで。
(遙)そうだ。
チョコレートチップの入ったアイスクリーム食べてる感じ。
(遙)孫悟空もそうだ。
猪八戒も。
(内山)あと学園ものとかには必ず1人いないと。
(品川)何かでもさいろいろ完全武装しすぎだよね。
太って坊主でその顔とか何か蝶ネクタイとか。
あのねいろんなもの欲しくなるんですよ。
最近いろんな人が出るじゃないですか。
アントニーみたくねデブでハーフっていうね。
そうしたらこっちもいろんなものを仕入れなきゃと思って。
気付いたらこういうふうになっちゃうんですよねやっぱり。
ハーフ枠は過酷よ今。
激戦区ハーフ枠は。
ハーフ枠はハーフ会で集まったりしますけど。
ハーフ会ってあれ交流するんでしょ?
(IVAN)もちろんです。
月に1回会うんですけどまあベッキーちゃん…。
ああそうか。
ハーフ?ハーフ枠。
ハーフ枠もかんでんねや。
(IVAN)そうなんです。
(内山)みんないろいろ持つんですよ。
引き出し多いな。
(IVAN)私はオネエのハーフの人がいなかったのでだから。
ああ〜。
ほんでIVANグ〜ンきたんや。
オネエでハーフ引き出し高〜いとこにあるもん。
(遙)ハーフ枠の中ででは別にそんなにライバル…強敵視されてないような可能性もある。
(IVAN)全く。
みんなもう何か…。
ベッキーさんとウエンツ君はちょっとやっぱりもう…。
別格。
ドンな感じですけど。
(遙)でもみんな同じタイプが集まるって私いまいち信用できないのが仲よくなってるふりをしてるだけじゃないんですか?仲いいですよ。
ローラとかみんな仲いい。
洋子ちゃん気持ちはわかる。
でも仲いい時もあると思う。
(遙)おデブ枠もようみんな集まってね食べ方のこうやったらうまそうやとかやってるじゃない。
伝授やってるじゃないですか。
(内山)まあ肉の会とかやってますからね。
(遙)あんなんも私はうそやと思う。
(品川)ちょっといいですか。
俺バーだったらこの席完全に…。
(菊地)耐えれない耐えれない。
耐えれない耐えれない。
(方正)席替えなしやからな。
(内山)ちょっと偏見持ちすぎです。
さあそして2世枠でございます。
お父さんは蟹江敬三さん。
蟹江です。
どうも〜。
蟹江一平さん。
(品川)お世話になりました。
(観客)ああ〜。
皆「ああ〜」って。
男前ですよね?
(観客)男前!お父さんちょっと個性派な感じのね。
(遙)個性派で渋い。
今役者さんとして。
(蟹江)はい。
すごい頑張っておられて。
いやまあ15年間やや売れ俳優と自称しております。
あはははは。
(野呂)やや売れ?やや売れ俳優。
(方正)すごい自虐。
面白いやんか。
(遙)こんなにかっこいいのにそこは激戦区なんだ。
まあどうなんだろう。
やっぱりね関西でも2世おる。
東京の2世の数って半端なく多いですもんね。
(蟹江)まあほんとに上は60代50代からいますから。
下は10代までいるので。
(品川)でも確かにかっこいいけど何か古いタイプのJリーガーみたいな雰囲気。
(IVAN)わかる〜!古いタイプのJリーガー?
(遙)微妙に監督やってるから余計失礼や。
(内山)前園さんとかの時代ですよね。
さあそして野呂ちゃん。
アイドル枠か?そうなんです。
(内山)完全にこの枠でしょ。
(野呂)ちょっと待って。
数が多い。
(IVAN)あんたデブ枠でしょ。
(野呂)すっごい数が多い。
(内山)今日こっちのこの台本見ておデブ枠2人いるんだと思った。
(野呂)いないいないいない。
よく見てください。
全然違うから。
(方正)おデブ枠って。
出身はどこやったっけ。
(野呂)私はAKB48と…。
AKBおったん!?
(菊地)ええ〜っ!?「ええ〜っ」てあなたおかしいでしょそれは。
(菊地)何で?どうやって入ったんですか?ちょっと待って。
ここってそういう関係なん?だって私一緒に仕事してた時あるのに何でそういう事言うんですか?
(菊地)何かでも久しぶりにお会いして何かちょっとやっぱ老けたなっていうのは。
(野呂)老けてない!アイドル枠に絶対言うたらあかん。
「老けた」。
(菊地)何歳ですか?
(野呂)いい年の重ね方してるだけですから。
今おいくつなの?
(野呂)今31です。
ええ〜っ。
(野呂)ほんと。
(菊地)面白い。
(IVAN)私より1こ上。
(野呂)ちょっと全然わかんない。
面白い意味が全然…。
(方正)31歳でアイドル枠ってやっぱおかしない?
(菊地)面白い。
何で?ちょっと細いやすよともこやんか。
すごい言われる。
(菊地)似てる〜。
そんなゲスト4名が生き抜いている枠を徹底研究。

まずはバラエティ番組のこんな裏側。

実は番組でタレントをキャスティングする時スタッフはまずこの人に出演してほしいなと理想を掲げるもの。

しかしお金がない関西ローカル番組だと現実的に難しい事がしょっちゅう。

そこで大阪のテレビスタッフ150人に匿名アンケート。

それぞれの枠でスタッフがゲストとしていちばん出演してほしいのは一体誰なのか大公開。
つまりオネエ枠は実はほんまはスタッフはこの人を呼びたくて。
(野呂)はあ?この人と…。
(IVAN)ええやだ。
(菊地)やだやだ。
交渉もしたいと思っていたんですがなかなか交通費が付くとかね八木ちゃん。
そうです。
やっぱり東京からいらっしゃるとなるとね。
(品川)ほんとに呼びたかった人的な事やんの?
(蟹江)ええっ?ほんとに呼びたかった人的な事。
(品川)わぁ〜すげぇ。
大丈夫。
こっちは出ませんから大丈夫です。
(菊地)よかった。
(品川)ふぅ〜。
(蟹江)公開処刑だわ。
でも言うた人が来てる場合もあるかもしれんよ。
そうですそうです。
そらそうでしょ。
だから自分が…自分がどれくらいの段階でオファーされたかを考えたらいいんですよ。
(IVAN)なるほど。
今日収録日のどれくらい前にオファーされたかなって。
それはそうでしょ。
(内山)近々だったよ。
(方正)僕3日前にオファーされたんですけど。
(野呂)じゃあこっちじゃないですか。
(方正)これはマジで。
これはマジで。
あまり必要なキャスティングでなかったという事は考えられますね。
そういう事も考えてこうなりました。
まずIVANはどういう枠かといいますとIVANは…。
いやそれは…。
絶対無理や。
ちょっと待って。
それはさすがにマツコさんは来ないですよ。
当たり前や。
しかもマツコさん新幹線乗りませんから。
ええっ何で?
(IVAN)マツコさん確か新幹線で移動はされないんですよ。
どうやって移動すんの?まあお車とかで。
(方正)船?
(IVAN)船じゃないです。
失礼やろ船って。
(菊地)マツコさんを呼びたかったのにIVANちゃんになったってめっちゃうれしくないですか?マツコさんの次が。
ここや野呂ちゃん。
このコメントや。
亜美ちゃんがこっちにおって佳代ちゃんがこっちにおんのはこの違いや。
(IVAN)わかる。
おいおいやっていきますから大丈夫ですよ。
おいおいいきますから。
(品川)「おいおい」ってもう31だぞ。
(内山)ギリギリだね。
(品川)31で「おいおい」って。
いいんですよ。
人それぞれだから。
さあまいりましょう。
じゃあ内山君。
おデブ枠の理想はこの人です。
そうですわね。
モリクミちゃんは無理や。
いろいろ全国お芝居で。
石塚さんに来てほしかったんや。
いや正直石塚さんのバーターはやっぱ多いですね。
えっ多いの?たまに地方行って台本見てて何か変な白いの書いてあるなと思ってそこ削ったら「石塚さん」と書いてあったりとか。
もうそういうネタ…。
局が用意してくれた衣装のタキシードパッと見たらタグん所に「石塚」って書いてあったりとか。
(方正)見るな。
(内山)これはしょっちゅうあります。
もうそれはええねや逆に言うたら。
(内山)これはもうありがたいと思って。
なるほど。
そう思わないとやっぱり石塚さんはもうやっぱり雲の上の存在なんでね。
そらそうやね。
あんだけまいう〜いったらね。
(内山)そうですそうです。
さあそして2世枠。
ここはね〜。
さあ2世枠は一体誰だったんでしょうか?
(品川)森山直太朗さん無理でしょ。
絶対無理やと思う。
直太朗さんとは似てるってすごい言われるんですよ。
(菊地)確かに雰囲気似てるかも。
(蟹江)ネットで特に。
だから直太朗さんがよかったんでしょうけど蟹江来ちゃいましたよ。
蟹江蟹江頑張ってください。
(品川)いやあのさ何か…。
(方正)面白いな。
(品川)2世の自虐ってあんま聞きたくないですね。
(方正)押していこう自虐。
(品川)2世の自虐。
(遙)だって2世って基本恵まれてるはずなのに。
(蟹江)2世もいろいろあるんですよ。
きらびやかな2世とドロ2世っていうのが。
(一同)ドロ2世?そのドロ2世の話後々聞いてまいりましょう。
この枠でございます。
あっこの前にアイドル枠。
(野呂)ちょっとちょっと〜。
ねえさんちょっとすいませんけど。
ごめんごめんやすよともこ。
(野呂)やすよともこじゃないって。
立派な方ですけど違いますから。
さあ野呂ちゃんの枠は。
理想はこの方だそうです。
まあまあまあ。
忙しいのに全然来ぇへんそんな。
えっ事務所は一緒?
(野呂)事務所一緒で今年から班が一緒になりましたね。
誰と?「誰と」ってそこのお二人と。
班ってどういう事?
(野呂)うち太田プロダクションなんですけど一応バラエティ枠と俳優班が2つあるんですよ。
優子たちAKBの人たちだけの俳優班とあと普通の俳優班があるんです。
それが一緒になったので。
だから全体で盛り上げていこうみたいな。
俳優班で一緒なので。
まあまあ流れてきてもおかしくはないな。
(品川)えっ優子って呼んでんの?
(野呂)いやそらそう。
(菊地)ってか面識あるんですか?ああ〜もうおかしくないですか?おかしくないですか?あのチームでやってたの。
指原は後輩ですから。
おかしくないですか?えっちょっと待って。
ほんなら例えば大島優子ちゃんとご飯食べに行こうとか。
ちょっと時間あるからご飯食べに行こう。
(野呂)大島優子ちゃんはもともとチームが一緒だったんです。
最初の。
デビューが一緒なんですね。
でずっと仲よくって…。
どの辺立っとったん?
(野呂)えっと〜まあその大人なんでやっぱちょっと若い子を前に出すって事でいちばん端の方に。
理由がいろいろあるんですよ。
(品川)袖よりは出てたの?スタッフになっちゃうから。
照明さんか。
(野呂)スタッフになっちゃうから。
さあそして先ほどから出てます○○枠ならではの苦労。
見ていきましょうか。
では一気に見ていきたいと思います。
「ロケ中のトイレ!」。
IVAN。
(IVAN)そうですね。
これKABA.ちゃんなんですけど。
1回KABA.ちゃんとあんこう釣りのロケに行かしてもらった事があって。
船?船で。
茨城のすごい沖の方まで行って。
お手洗いがないので。
船の中に。
そう。
乗ってる方たちも男性の方たちばっかりで。
でおまるみたいなの用意してもらって。
おまる?座るわけ?そこに座って用を足すものを船の外に用意してもらったんですよ。
私なんかはやっぱり皆さん気を遣ってくださって女の子だから見ちゃいけないみたいな。
ああそうかそうか用を足してるとこをね。
(IVAN)KABA.ちゃんは普通に丸出しになっちゃったところを見られちゃったりとかして。
KABA.ちゃんも心は女の子やからね。
(品川)いろいろ変わったでしょ?
(方正)今ないもんね。
(IVAN)今玉なし皮残しなので。
KABA.ちゃん。
えっ?えっ?えっ?
(方正)玉なし皮…。
(IVAN)玉なし皮残し。
(方正)皮残し?玉なし皮残しって事は中身がないって事か。
(IVAN)中身がなくて。
(品川)KABA.ちゃんてそのほら男性の時期あったじゃない。
それから今そのだからいろいろやって取ったり。
何で途中1回頭長いの挟んだの?
(菊地)確かにこんなんなってましたよね。
あれは何やったん?
(IVAN)やっぱりオネエの方でも私もメンズモデルの時そうでしたけど急にコロッて女の子に変わるのってすごい勇気がいる事なんですよ。
(品川)抵抗あるの?
(IVAN)抵抗あるというか。
(品川)1回ここでかくしてこれを取りますよって主張だったの?あれ。
何やってんやろうねあれ。
あったよねこんなん。
(品川)グ〜ッと。
(IVAN)ありました。
あん中には鉄板が入ってるんですけど。
鉄板入ってんの?うまか棒みたいな頭やであの。
(IVAN)はるな愛ちゃんなんかは最近ちょっと男に戻りたい願望があるらしくて。
(一同)え〜っ!
(菊地)あんなに女の子なのに。
もちろん女の子だし…。
引き出しの欲しい子やなぁ。
(IVAN)年を重ねていくうちに…。
ホルモンのバランスもあんねんね。
生まれていったものに戻っていきたくなるんじゃないですか?さあそしてまいりましょうか。
続いてはおデブ枠。
おデブ枠の苦労というか。
「大食いと思われる…」。
そんな食べないのよね?実はね言うほど…。
ここ10年ぐらい世間の皆さんの大食いのレベルが上がってるんですよね。
(菊地)大食いの人いますもんねもともと。
(内山)昔はそれこそすしで言ったら50貫食ったら大食いって言われましたよ。
今50貫100貫じゃ大食いって言われないですもん。
やっぱあのギャル曽根とかジャイアント白田さん出てきてから200貫300貫食わないと。
(方正)それもきついな。
(内山)この間なんか俺鍋8軒ロケ行ったんですよ。
「全部食ってください」って食えるわけないじゃないですか。
鍋っていったって締めまであるんですよ。
そしたら「いや白田さんなら食べますよ」とか言われるんですよ。
これね今日はもうね言いたいんですけどデブは意外と小食なんですよ。
小食高カロリーなもんを食べるからみんな太るだけの話で。
(品川)ちょいちょいつまんでんだよね。
チョコとかポテトチップスとか。
内山君ってすごいなと思うんですけど。
ず〜っとそこだよね。
それ以上太んないよね。
それ以上やせないし。
あっあの〜。
これ以上太ると体からピーピー音が鳴るんですよ。
これねデブの境界線ってみんな呼んでるんですけど。
人それぞれデブの境界線があって僕は126キロで迎えたんですけど。
松村さん140キロで迎えたんですけど。
歩いてる途中にピーピー音が鳴るんです体から。
そうしたら体のこれはもう警告信号だつって。
(方正)何が鳴ってんの?
(内山)体の多分何かが普通に歩いててピーピーって。
誰か笛鳴らしてんのかな?と思って後ろ…。
いやほんと誰もいないんですよ。
(品川)ちょっと待って。
それはピーっていう音も息切れしてんの?ピーピーって。
いやほんとにピーピーって聞こえてきて。
そうしたらまずいと思って。
だから大体みんな自分のベスト体重があって。
(品川)じゃあそこ以上は太んないし。
(内山)そう。
だから僕は大体100から105キロぐらいがベスト体重です。
石塚さんがやっぱり110ぐらいとか。
太ってるならではのね。
(内山)イメージを大事にしなきゃいけないんでね。
苦労ありますね。
さあそれでは2世枠。
「2世ならではのエピソードを求められる」。
(遙)聞きたい。
どういう事?これはやっぱり漏れなく親の話だけを要求されるっていう事ですよね。
やっぱり蟹江敬三の息子やったら。
例えば今までいちばん食べた豪華なご飯何ですか?とか。
(蟹江)そうです。
子供のころに海外旅行何回行きましたか?とかね。
ああそれ聞きたい聞きたい。
(蟹江)そういうきらびやかな2世エピソードが僕がないんですよ。
(遙)お父さん渋いタイプだもんね。
(蟹江)そうですね。
もうだからイメージどおりの人でいわゆるその家庭内に…。
まあ言っても芸能人ですよね父親俳優で。
でもその芸能人的な事とか芸能界的なものを一切家庭に持ち込まない。
家に来たいちばん有名な人って誰なんですか?名前出せないぐらい無名の方ですね。
(一同)え〜っ。
(内山)無名なんですか!?
(品川)蟹江敬三さんってバラエティとか一切出なかったじゃないですか。
ドラマとか映画とか。
蟹江敬三さんとほんとに最後の方に亡くなられる前にドラマでご一緒さしていただいたんですよ。
僕ほんとにファンで。
ついに一緒のドラマになったと思って。
でも全然しゃべんないです。
椅子に座ったまま。
その周りを柳沢慎吾さんがず〜っとしゃべって。
違うタイプのおやじ狩りを見た感じですね。
(笑い)
(品川)蟹江敬三さんはず〜っと。
その前であの甲子園のくだりとか30分ぐらいやってんですよ蟹江さんの前で。
警察のくだりとか。
(品川)ウ〜とか。
新しいおやじ狩りだぞこれと思って。
つらいやろなぁ。
(蟹江)多分父としては割と慣れた空間だったと。
(品川)でもほほ笑んでそんなもうあれもこうほほ笑んでああ〜って聞いてらっしゃってあっやっぱイメージどおりの優しい方なんだなと。
(遙)そう優しそうだった。
(菊地)しゃべらなかったけどお小遣いは多かったとかないんですか?
(蟹江)ないです。
口癖は「うちに金はない」ですから。
(菊地)え〜っ。
(内山)でもお年玉とかすごいんじゃないんですか?そうやな。
お年玉な。
(内山)お年玉。
やっぱ業界にいるわけですから。
(蟹江)全然並です。
むしろ友達の方がもらってるのを「3万もらった」みたいのを言いにくくてもごもごしながら「5000円」って言うみたいな事ですよ。
ほんとに何ていうか2世のエピソード何にもないね。
(蟹江)ですよね。
何かなあ。
(方正)普通の人の話聞いてるみたい。
(蟹江)おっしゃるとおりで僕この2世枠解禁したの去年。
1年ぐらい前からなんですよ。
何でそんな解禁せぇへんかったんですか?
(蟹江)いやだって…父亡くなったのが去年の春なんですけど。
やっぱり存命…生きてるころっていうのはもういかに恥をかかせないかとか。
(一同)ああ〜。
(蟹江)あの人のイメージがあるので。
僕のこのキャラを出すのは…。
親生きてる時に利用しようじゃないけども。
(蟹江)ないないないですないです。
だからいわゆる親子バーターも一切ないですしうちは。
もうほんま面白ないぐらい常識人やもんな。
「面白ない」って!
(菊地)私でも結構何回かお会いしてるんですけど。
蟹江さんに。
お父様?あっ一平さん?
(菊地)はい一平さんに。
バラエティの方かと思ってた。
俳優さんって思えないって言ったら失礼なんですけど。
何かすごい2世の方ってあんまガツガツしてるイメージないじゃないですか。
すっごいガツガツしてるんですよ。
ほんとに。
ああそうなんや。
(菊地)モノマネとかも振られなくてもやっちゃいますみたいな。
直太朗じゃねぇよ!
(菊地)何かねこういうね空気になるんですよほんとに。
(遙)蟹江さんそれやめた方がいい。
(IVAN)それはねちょっとやめた方がいい。
(遙)やめた方がいい。
森山直太朗さんのモノマネうまいんでしょ。
だから…できないですけど。
ちょっとやってみましょうか。
ちょっと歌うまいって。
(方正)やりましょやりましょ。
やりましょ。
(拍手)
(蟹江)それでは聴いてください。
森山直太朗さんで「さくら」。
(森山直太朗のモノマネ)・さくらさくら・ただ舞い上がれすごい。
似てる。
(方正)ええやん。
うまい!
(菊地)何かうまいのに「できないですけど」って言うのが何か嫌だちょっと。
ああ〜そこか。
もう何かバラエティの人って感じ。
ちょっとどうなん?
(方正)ちょっと顔が怖かったけどでもよかったと思う。
(品川)何回か白目むきかけてた。
でもお父様のイメージが変わると思ってそれをやってこなかったっていうとこはすごい真面目にね。
(方正)すばらしいと思うわ。
さあまいりましょうか。
続いてアイドル枠でございます。
「トップアイドルとの格差!楽屋がない…」。
(野呂)あのですねこの間鳥取県に。
ちょっとあの〜テレビに出さしていただいた時に。
イオンモールみたいなショッピングモールの中で…。
おっきなね。
(野呂)イベントで中継するみたいな事だったんですけど。
大本の楽屋はありますけれども。
何かこう人がうわ〜ってお客さんがうわ〜って集まってる中でちょっと小屋みたいになってるのって普通ありませんか?前室みたいなね。
(野呂)はい。
ステージの横にちょっと隠れるみたいな。
が全くなくてむき出し状態でただ座ってるだけだったんですよ。
(菊地)出る前から見えちゃってるって事ですか?ネタバレされてんねん。
びゃ〜っ!て。
出るでこの子って。
(方正)野ざらしなん?
(野呂)野ざらしなんです。
野ざらし?
(野呂)ここにずっといてくださいって。
あれでしょ。
PTAの時の会みたいなもんでしょ。
テントね。
(野呂)音響さんの真隣にいて後ろにはエスカレーターがあるんでもろに何かこういう全体的に見られてる感じなんです。
次出んのがね。
(野呂)ちょっと何か人が少し中継やるにはちょっと足りないかなみたいな感じだったんで。
アナウンサーの方が一生懸命呼び込みしてるんですけど何かそんなんで横で見てる私もどうかなと思って自分で…。
CM打ってもらってんのにここに来ますよみたいな。
下手くそなんですよアナウンサーの呼び込みが。
それはそれは…。
(菊地)それは関係ないよ。
そう思てまうわなでもな。
(野呂)ほんとに下手くそだったんですよ。
だったら自分で呼び込んだ方がいいんじゃないかと思って。
むき出しなんでいても立ってもいられなくて「ちょっとすいません。
私ちょっといかしてください」って。
「いや〜おねえさんここ座りませんか」みたいな。
だから…。
「いや〜おねえさんここ座りませんか」言うて。
(野呂)「ちょっと2階の方も座ってみていかがですか」みたいな感じで。
「もっと近くで野呂が見れるよ」とか言うて。
(野呂)呼び込んで何となく席埋まったんですけど。
いちばん腹立つのが呼び込んでくれたアナウンサーの人の1人がめっちゃ美人な人だったんです。
で何かSNSとかに「野呂が一生懸命呼び込んでたけど結局アナウンサーの方がかわいいじゃねぇか。
バカ野郎!」みたいな。
めっちゃ書かれて。
つらいつらい。
でもね楽屋とか控え室の格差はどうしてもねタレントランクであるもんな〜。
(野呂)そうむき出し。
しかも歌をねそこで歌わなきゃいけなくて。
リハーサルをしてたんです。
(品川)歌?歌なんかあるの?
(野呂)おかしいでしょ。
歌やりますよ私も。
パクパクパクパクでしょ?
(野呂)パクパクじゃない!全然違いますよ。
歌ってますちゃんと。
歌いますよ。
何でですか?
(野呂)「何で?」。
要望があったからだよ!要望があったから受けるんだよ。
ちょっと待ってちょっと待って。
「何でですか?」はないやろなんぼ何でも。
(野呂)おかしくない?
(品川)AKB時代の歌を歌うの?
(野呂)いやそれはちょっとやっぱり一応いろいろあるんで。
何を歌うの?
(方正)何を歌うの?AIさんの「Story」を歌います。
(IVAN)何で?
(野呂)それはみんなへのメッセージじゃん。
(方正)勝手に?
(野呂)勝手にじゃない。
カラオケで歌ってるから。
勝手に歌てもええやろそれは。
(品川)要はだからカラオケを歌ってるって事なんだ。
それぞれの枠ならではの苦労がある中…。

というわけで続いては…。

大公開!
皆さんがどういう術で生き残っているんでしょう。
IVAN「オネエというファーを1)?%る」。
(IVAN)私は「ファー」って呼んでるんですけど。
衣装みたいなもので。
やっぱりほんとは出た時は「オネエ」ってすごい言われるのに抵抗があったので。
やっぱりあんねや。
(IVAN)やっぱりねえエンターテインメントでやらせてもらってる以上。
そこは割り切ってね。
うんやってる。
(IVAN)私これはるな愛さんに教わった事なんですけど。
もうオネエっていう衣装を着ときなさいって。
そこは割り切って。
(品川)なるほど。
(IVAN)オネエって言われて「やだ!」ってやってるのがまあバラエティは欲しがってるものだからそこはちゃんと意識を持って。
普通よりもちょっとオネエっていうファーをかぶって盛って。
嫌なんもちょっとちょっと盛って言うわけや。
(IVAN)そうです。
「嫌だぁ!」言うて。
(IVAN)だからほんとにバラエティに出てる時のIVANと私生活はちょっとやっぱり違います。
(方正)えっ「嫌だぁ!」とか言わないの?
(IVAN)言わないです。
(遙)それはでもねナイーブですよ。
だってねほんとの自分がテレビに出てるなんて…。
ちょっと待って。
洋子ちゃんがしゃべりだした時の品川の顔撮っといてお願いやから。
何なん?異議あんの?異議あんの?あのね今からむっちゃええ事言うからみんな聞いてね。
ほんまの自分がテレビとか露呈すると思うのは大きな間違いでみんなファーを着てんねん。
私もほんとはこんなしゃべらない。
なのにしゃべるやかましいというファーを着てんねん。
だからリンゴちゃん…。
あああの方はふだんからしゃべるね。
あなたはファー着てないね。
八木早希さんも好感度というファーを着てんねん。
そやから実際は好感度そんな高くないから。
(品川)もしあれだったら今そのファー脱いでいただける?
(笑い)
(IVAN)ありがとう。
(菊地)着てたんですねファー。
ちょっとちょっと。
ファーをちょっと脱いでこの辺で…。
(方正)ファーを脱いだらどうなるんです?
(遙)ほんまの自分なんかないねんって!だからみんなつくってんねん!そういう場合もあるけど。
またそのファーを着なさいって言うたはるな愛ちゃんが今またその上から革ジャンみたいなん着だしてるよね。
(品川)ライダースのね。
もう1枚ライダース羽織ろうとしてる。
ええ〜っ!みたいな。
(品川)都合よくたまに脱いだりねえ。
えらい事になってきてる芸能界。
さあそして内山君。
(内山)はい。
「デブ臭ケア!!」ってどういう事ですか?
(内山)これねやっぱりデブ…デブキャラってどうしても清潔感がなきゃダメなんですよ。
あのね。
(内山)はい。
ほんまあの…内山君じゃないで。
内山君じゃないけど。
デブの人ってデブキャラの人やね。
横行ったら。
フ〜ン!フ〜ン!みたいな。
あるやん。
あれが気になんねん。
(菊地)ある。
(遙)ピーピー以外にもブーブー音出る。
(内山)これがねやっぱりねよくないんですよ。
常に笑顔と清潔感がなきゃいけないんで。
(品川)きれいだもんね内山君は。
清潔感あるよね。
(内山)デブ特有の何つうんですかな甘酸っぱいスナック菓子みたいなにおいがするんですよ。
あれを出さないようになるべくふだんからやっぱり…。
今日は衣装ですけどふだん着とかだとやっぱりダウニー使ってみたりとか。
いいにおいしすぎても嫌じゃない?
(内山)たまに要は香水つけちゃうデブもいるんですよね。
(IVAN)やだぁ!
(内山)あれはねよくないですね。
(品川)ダイノジの大地さんが香水つけてんのよ。
(内山)そうなんですよ。
別に悪い事してないんだけどイラッとはするんですよね。
イラッとする。
(内山)だから大地さんは香水つけるようになってからデブ会外されましたから。
(野呂)ええ〜っ!
(IVAN)デブの中でもこいつつけてるとか。
(内山)ああいうデブにはなるなってみんなから言われるわけですね。
だからやっぱりにおいとかそういうのは大事ですよね。
大事。
(内山)大事ですこれかなり。
そして旬な人物や中心人物に乗っかるという。
佳代ちゃん。
(野呂)そうですね。
例えばじゃあ今日は内山君が中心に絶対番組回ってるんだろうなって思う時に「すごい!そうですよね!」みたいな乗っかるとりあえず。
じゃあちょっと今日遙洋子ちゃんに乗っかっていって。
えっ?ちょっと…。
(遙)何?その嫌そうな顔。
瞬時に見た私。
(野呂)違うんですよ。
(遙)ちょっと今リプレーして見てみてテレビの人。
(品川)言ってごらん。
乗れるか?このやせた暴れ馬に。
(笑い)
(遙)あのね…。
(品川)乗れるか?
(遙)瞬時に私を見た顔がものすごく嫌なものを見る顔してたからね今。
私見逃さなかったからねその顔。
リンゴちゃん普通に…。
(IVAN)リンゴさん私も思いましたけど。
やせた暴れ馬はやせた暴れ馬は…。
(遙)ロバに言われたないわ!何やのんな!ロバもデブもみんな寄ってたかって何やのん!ロバ違うやん。
ラクダや。
(笑い)違うの。
違うリンゴさん。
私はポニー。
あっポニー!?
(野呂)いろいろあるんすね。
いろいろあるんすねそういうのね。
乗っかってきた。
(野呂)すごいいろいろ。
何だろうな。
その「乗っかる」いうの誰かに聞いたん?いやこれがあの菊地亜美さんに聞いたんですよ。
ははははは!亜美ちゃんの技か!確かに私もよくやるよくやると思ったら言ってたんですね。
あっアドバイスしてたんや。
そうなんです。
(菊地)言ったしやっぱり人がやってるのもすぐ気付いちゃうんですよ。
だから野呂さんが番組のいちばん最初からやってたの私すぐ気付いてました。
(野呂)そうですね。
亜美ちゃんが最初に「あ〜!」とか言った時に「あっやってるな」と思って「そうなんだ〜!」とか結構大きめに言ったんですけど。
それね関西はあれやねんけど東京やったら全部切られへん?
(菊地)いや何かあの例えばIVANちゃんがずっといろいろしゃべっててIVANちゃんとはキャラも全然違うじゃないですか。
違う違う。
(菊地)でもほぼこの収録IVANちゃんばっかりになるなと思う時は「え〜わかるわかる」とか言って。
そしたらそのMCの方とかが「えっ何でわかんの?」とか言ってくるじゃないですか。
そら思う。
やってたらな。
(菊地)それでエピソードを「何かちょっと違うんですけど」とか言ってしゃべったりとか。
じゃあ違うんや。
違う。
それ全部言うてもうて大丈夫か?
(野呂)でもダメだった時の反応とかも教えてくれて。
どう言うの?ダメな時は。
菊地さん何かじゃあもしでも映らなきゃいけない時あるじゃないですかみたいな。
そしたら「え〜!すごいわかる〜!」って言うんですって。
で何にもない時があるらしいんですよ。
で「何がわかんねん」みたいに言われる時に「ちょっとわかんない。
今思いつかないんですけど〜」とか言うといいとか。
(菊地)何かわかんない時は「え〜私全然わかんない。
共感できな〜い」とかを3回ぐらい言っとくんですよ。
そしたら「えっ何?共感できないってじゃあどんなの?」って。
「何でわからへんねん。
今の共感できへんの?」。
(菊地)「えっ私はこうこうこうなんですよ」みたいな。
自分の話を全然ちゃうのでするわけや。
いけるなって思う人。
うん?
(野呂)人選んでる。
選んでいけよみたいな事なんです。
(菊地)何か…。
乗れる人?「いやそこは入んなよ!」みたいな人いるじゃないですか。
ああ。
洋子ちゃんにはどうなんですか?
(遙)全然関わってきてくれないんですよ。
番組始まってだいぶたつけど。
(野呂)いやでも私最初今日見たんですよ。
遙洋子さんがもう全然誰だかわかんないすっぴんで入ってきたんですね。
やかましわ!それはみんな知らんねん!
(方正)テレビ局に?これはみんな知らん事。
(IVAN)それね…。
それみんなね黙ってたのよ。
(野呂)黙ってたんですよ。
(IVAN)それみんな黙ってたの。
(品川)それパンドラの箱だよ。
だからもうあの暴れ馬がこうやって来たんやろ?
(笑い)
(IVAN)のっぺらぼうの暴れ馬が来たよ。
(野呂)それこそIVANと私と亜美ちゃんで並んでメイクしてたんですよ。
で遙さん入ってきて「ああ〜」とか言って「わあ誰だろう」みたいな感じだったけど。
わかれへんよな。
亜美ちゃんはちょっとうまいテクニック使ってたのが全然別に何とも思ってなかったと思うんですけど。
うんうんうん。
(野呂)「え〜何か私服ですか?それ〜」みたいな事言いだして。
ねっ言ってたでしょ?
(IVAN)でもねあれねあれね聞き流した方がいいって。
何かあれは亜美ちゃんも失敗してたと思うよ。
(野呂)あはははは!
(IVAN)だってさ「私服ですか?」って衣装に超失礼じゃない?
(野呂)失礼ですよ。
確かに失礼と思った。
(遙)違う違う。
それにはあの今言葉欠けてるよ。
「私服ですか?だっていつもかわいいから」って。
(菊地)私服も見てるから。
私服もかわいいから「これ私服なんですか?」っていう。
(野呂)ぐるになってるね。
ぐるになってるね。
(遙)そこまで言ったの。
そのあとの私のリアクションまで見といてほしかったな。
「ううん」って言ってそのまま座って無視したから。
(笑い)もう相手にしない。
洗いざらり…。
ごめんなさい。
間違えた。
(IVAN)「ざらり」かわいい!「洗いざらり」。
やだ!
(スタッフ)5秒前4…。
「洗いざらいぶっちゃけます。
○○…枠ホンネでせぇ〜のドン!!」。
うそ〜。
(蟹江)イェ〜イ!どうしたんですか〜。
(遙)お疲れモード。
もうね〜。
あれ?どうしよう。
ちょっと芸能界の荒波を見ましたね。
ちょっと本音が飛び交ってて。
ええもうねえ。
大丈夫かな?いっか。
大丈夫ですよ。
さあ。
すいません。
さあこのコーナーはですねこれまでいろんな皆さん生きるすべを暴露していただきましたけれども更に本音で実名をあげてぶっちゃけていただこうというコーナーです。
さあまいりましょう。
最初のテーマはこちら!
(菊地)リアル〜。
(方正)名前出すの?名前書いていただきましょう。
さあそれでは皆さんフリップにお書きください。
ちなみに方正なんかすぐ誰思う?違う枠やもんなもう。
おむつタレント枠ってそんなんなかったもんな。
(方正)おむつタレント…。
柴田理恵ちゃんもやで。
(品川)「アイツさえいなければ…」強いて言えば庄司かな。
いやいや違う。
相方や相方。
相方相方。
(方正)邪魔されてるねん。
では一斉に見ていきましょうか。
はい。
それではまいりましょう。
せ〜のドン!「アレクサンダー」。
そして「花田」…お兄ちゃん。
(内山)お兄ちゃん。
お父さんそして菊地亜美ちゃん。
ちょっと…。
ちょっと待って。
菊地亜美ちゃん。
(野呂)完全にそうじゃないですか?
(菊地)うそ。
えっこの枠を争ってる感じ?もう1つ1つ。
だって亜美ちゃんてもう今結構太ってきちゃってるし。
(菊地)そうなんですよ。
あんま言えないですよね。
アプリとかで自分に似たような番組出てる人を追っかけスター何とかってアプリがあってそれ登録しとくとその人が何に出るかとかって出てくるんですよ。
(菊地)ええ〜!何?それ〜。
(野呂)それをやっぱちょっと勉強したいから誰がどの枠に出てるのかっていうのが。
やっぱ菊地亜美は結構出てくるんですけど使い勝手がよさそうなポイントを何とかそれで見て。
亜美ちゃんが出る番組とかを。
ちょっといろいろ吸収して。
菊地亜美ちゃんから吸収して。
そうなんですよね。
さっきも情報教えてくれましたし。
教えてくれてるやん。
残り方とか。
(野呂)そうなんです。
聞き方もいろいろ研究しながら聞いてるんですけど。
いかにライバルというふうにされないで聞けるかみたいな。
すっごい。
楽屋か!ここは。
ははっ!もう攻めますね〜。
(品川)アイドルとしてデビューしたでしょ?趣旨なくなってそのバラエティで…。
(遙)どう生きるか。
(品川)ほんとにあの…。
3年目ぐらいの俺を見てるみたい。
(菊地)芸人さんですよね。
(品川)何かコメント残そうとか。
でも自分ではもう歌も…。
歌はこれ以上無理やと。
(野呂)無理ですね。
何かいろんな事が。
これ以上やせて何かしても写真も無理とか?いろんな事考えてる時トークはいけるって。
(野呂)ちょっと今写真も無理とか別に思ってないですよ。
まだいけるとこはあると思う。
(方正)何なん?頂点は何なん?今目指してる頂点。
(野呂)女優です。
(遙)えっ?
(品川)女優?
(方正)また違う角度で来たな。
(野呂)でもはい。
でもやっぱバラエティが今いちばん自分の中で…。
(品川)しっくりきてる?
(野呂)しっくりきてるというかもうちょっと極めたいなっていうふうに思って。
(菊地)バラエティを踏み台にしてるって事ですか?「踏み台」っていう言い方ちょっと私嫌いね。
(菊地)えっだって…。
ちょっと待ってよちょっと待ってよちょっと待ってよ〜。
(IVAN)いいじゃん。
亜美ちゃんいけいけ!バラエティは私ら神聖な場やからな。
(方正)そうですよ。
(野呂)そんなふうには思ってないですしまあいろんないい先輩…。
太田プロもたくさんいろんないい先輩いましていろいろ勉強さしていただいててこの場で今ちょっと頑張っていきたいなって思ってる。
夢は持つのは勝手じゃないですか。
女優になりたいって。
まあ勝手やけどなうん。
だんだんだんだん大阪のお客さん何や?こいつって思いだしてるけど。
大丈夫です!皆さんあとでついてきてよかったって思う時が絶対来ますから。
(笑い)
(品川)どの目線で…。
さあそしてお隣でございますがお父さん蟹江敬三さん。
まあまああのね「アイツ」っていう言い方ちょっと僕の場合きついですけれども。
「アイツ」ではないですけどもね。
やっぱりこう父を去年亡くしてからもう腹をくくって何でもやるぞという。
2世枠でも何でもバラエティでも何でもお願いしますっていうかたちで出た事で枠も広がりましたし。
今バラエティと役者でいうたら何対何ぐらいなんですか?
(蟹江)8:2でバラエティですね。
(菊地)バラエティでよくお見かけしますもん。
菊地さんねもうしょっちゅうお会いしてますね。
(遙)バラエティでご自身の手応えってあるんですか?こっちで生きていけるかもみたいな。
そんなおこがましい事は思わないですけど15年以上…もともと舞台出身で役者しかいないようなところで仕事をしてきたのでもっと芸人さんですとかアイドルの方もそうモデルさんもそうだけどいろんな人と絡みたいなと思った時にやっぱりバラエティに行かなければ絡めない。
(野呂)私バラエティでいいって思ってくれた監督さんがドラマに呼んでくれて2番手ぐらいでドラマに…。
えっ太っちょの役?
(野呂)全然太っちょは関係ないんですけど。
(方正)2番手?すごいやん。
NHKのBSプレミアムのドラマなんですけど。
そやからバラエティ出たらいろんないい事ありますもんね。
そうなんですよいい事あるなと。
はい。
内山君は誰?それは花田…。
お兄ちゃん?
(内山)花田のお兄ちゃんですね。
虎上さんか。
お兄ちゃんがねちょっと結構…。
やっぱりグルメリポート行くんですよ。
グルメさんやしね。
(内山)そうです。
知識がものすごいんですよ。
そりゃ横綱やってんもん。
(内山)もう全国のうまいもん知り尽くしてるんでまあお兄ちゃんのせいでグルメリポート減りましたね。
これデブ全体で言えます。
(菊地)そうなんだぁ。
(内山)だから毎回相撲取りが引退する度にこっち来るな!と思ってるんですよ。
(菊地)ええ〜つながってるんだ。
(方正)なるほど〜。
そうか。
お相撲取りさん知ってるしそん中できれいししゃべれるし。
(内山)そうなんです。
スイーツ得意な人もいてはりますよね。
(方正)いてますいてます。
(内山)芝田山親方とか。
(蟹江)元大乃国。
(内山)大乃国もそうですしあと舞の海もさんもいなければ今頃もしかしたら僕もグルコサミンのCM来たかもしれませんし。
ああ〜!スポーツ枠の中から相撲取りだけはデブ枠へ流れていくんや。
こっちに流れてくるシステムなんですよ。
(遙)そうなると何かこう質が…もっとクオリティーが上がるっていうかブランドデブ枠になりますよね。
(内山)そうなんですよ。
やっぱりちょっと…。
プレミアムやな。
(遙)プレミアム。
はくが付くんですよやっぱり元横綱が出てた方が。
デブプレミアムや。
ちょっと方正さんに聞きたいんやけど使い分けるやんか月亭方正とその…ねっ自分で。
それは自分の戦略やろ?
(方正)いや戦略というか基本的にはダウンタウンさんだけにはいじられたいんです。
他はいじられたくないっていうのはこれ本音なんですよ。
ああ〜。
(方正)僕の本音やけど全然いじられますけど。
その時は何かそのまま自分の…いきますけどね。
どっちかいうたらいじる方になりたいねや。
(方正)そうです!
(観客)あはははは。
いや今お客さんが笑たんや。
いじられるんじゃなくていじりたいんやろ?いじる方になりたいし僕本当に目指してるのは加藤なんですよ。
加藤浩次。
えっ?「スッキリ!!」の?極楽の?極楽の加藤みたいになりたいんです。
ただあの…。
(遙)つつくなつつくな。
(方正)ただ…。
(遙)どういう意味?今の。
今の意味わからん。
(品川)ベビーフェイス。
後輩なんで言えないんですけど。
後輩やよう考えたら。
(方正)そうなんですでも…。
(品川)結構方正さんをいじるってやっぱりねそれなりに認めてないと方正さんはやっぱりナイーブだからシャッて心の扉を閉じてしまうので。
いじられるにはいじられるなりのプライドもあるしなはっきり言うたら。
営業とか行って訳のわからん何かその土地のMCみたいな子がいじってきたら何やねんって思たりもするわけでしょ?要は。
(方正)ちゃんといじってくれへんから。
ちゃんといじってほしい。
さあ菊地さんが時間がきてここで出なきゃいけないんです。
(品川)ええ〜っ!売れっ子やこれ。
今日北海道へ行かなきゃいけないんです。
すいません。
ああそう。
ケツあるの?全然自分大丈夫ですから。
今日ここに懸けてますから。
(菊地)ええ〜うそ。
いたかったいたかった。
すみません。
ありがとうございました。
また来てください。
どうぞ。
(品川)加藤浩次。
確かに加藤浩次さんになりたいっていう。
そうやったんや。
仕切ったりする方がしたいんや?
(方正)いや仕切ったりというか情報番組でいろいろ言ってみたいんですよ。
それを仕切ったりやんか。
あはははは。
(方正)言われへんかもわからんけど何かやってみたいんですよ。
ペン持ってこう「う〜んとそれはどうなの」。
(品川)赤ペンね加藤さんやってます。
さあそれでは皆さん一斉に出していただきましょうか。
せ〜のドン!さあ自分を超えてあの人のポジションに。
IVANは「小雪さん滝川クリステル」。
そうなの。
あの〜私…。
小雪さんは元モデルさんですしそれからの女優さんじゃないですか。
なので…今私最近女優業をやらせてもらってるので。
ごめんなさいね。
あの〜女優枠でちょっとやらせて…。
女優枠でね。
何でそんな半笑いになってるの?
(方正)謝らなくていいですよ。
いやでも目指すのは勝手やもんなそら。
最近ミュージカルとかやらせてもらっててブロードウェイの。
(品川)ブロードウェイ!?
(IVAN)ブロードウェイの「RENT」っていうミュージカルに出させてもらうんですけど。
何かちょっと女優いけるんじゃないかなって。
(品川)映画とかもいけるんじゃないですか。
「進撃の巨人」とか。
でかいわ。
でかいだけ。
(IVAN)実写版ね。
その横の蛭子さんは何やの?
(内山)やっぱり蛭子さん枠って俺いいと思うんですよね。
どういう枠なん?ゆるキャラおやじ枠っていうんですかね。
ああ〜。
(内山)この枠はね絶対なくならないし。
(品川)もう何してもいいもんね。
(内山)許されるんですよね。
前大阪の番組関西ローカルや思たからやろね寝とったもんね。
ええ〜っ!
(内山)寝てても許されるんですよ。
(品川)寝ててもウケるでしょ。
(遙)彼は愛されているんですか?私はご本人いらっしゃった時にご本人にも申し上げたんですけど私はイライラするんです。
でも…。
うわっそうや。
どうどうどう…。
(内山)暴れ始めました暴れ始めました。
愛されてるの?
(内山)でもかなり愛されてますよね。
(品川)愛されてるというかまあ許されるというか。
治外法権みたいな。
(内山)蛭子さんがバスに乗って旅行してるところを見たいっていうああいうふうに思われたらもうねタレントとして勝ちだと思うんですよね。
(品川)ものすごくくず発言言うしね。
そのくず発言しても許される。
(遙)いや許してない視聴者いますよ。
(方正)初めは許せなかったんですけどそれを許せるように…。
(内山)暴れてるなぁ。
(遙)バッと変えるもん。
小屋が揺れてるし。
もっと…ちょっとスタッフ頑丈な小屋をもう〜。
さあそして最後は…中村アンちゃん?
(野呂)はい。
と綾瀬はるかさんなんですけど。
綾瀬はるかさん。
(品川)それは自分超え過ぎじゃない?中村アンちゃんは…。
私はモデルもやってるんですね。
何のモデル?
(野呂)ぽっちゃりモデルです。
馬場園ちゃんとかと一緒にやってるような。
安心する顔やめてください。
まあまあ。
ぽっちゃりモデルやってるんでその中では中村アンちゃん的な存在で。
(品川)ぽっちゃりモデル界では。
(野呂)ぽっちゃりモデル界のヘルシー美女みたいな事でやらしてもらってるんで。
でもまあまあねそういうふうになりたいと思うのはね。
バラエティもできるしさっぱりして。
女優部門だったらアイドル枠からバラエティもやって今ものすごい美人でかわいらしくて年を重ねている綾瀬はるかちゃんはすごくすばらしいなと思う。
綾瀬はるかさん肌きれいなほんまにあの子。
(野呂)ねえほんとに。
透明感すごいよね。
(品川)はるかちゃんだって俺らの番組のアシスタントだったんですよ。
(野呂)何かねそういうのいっぱい聞きます。
(品川)はるかちゃん俺らの番組のアシスタントだったんですよ。
(方正)そうやんな。
(野呂)何かねそういうのいっぱい聞きます。
丁寧にプロフィルから消されてますけどね。
(野呂)しょうがないです。
あれ傷つくよね。
(品川)YouTubeとかももう一切出てこないです。
あっそうなん?
(品川)プロフィルにも載ってないですし。
丁寧に消したんですね事務所が。
(方正)今お前言うたらあかんのちゃうの?これお前言ったら…。
(品川)だから俺が丁寧に消されるかもしれない。
(笑い)あかんやん。
品川おらへんなったら馬暴れるやん。
(遙)もう何か今話聞いててあっ同じ小屋だなって。
同じ小屋のにおいがするって。
(品川)違います違います。
(小杉)「ウラマヨ!」関西どうかしてるぜニュース!2015/09/12(土) 12:00〜13:00
関西テレビ1
胸いっぱいサミット![字]【2世俳優オネエが芸能界(秘)暴露遙が元AKBに大激怒】

★ハーフ枠、オネエ枠など争いの厳しい「○○枠」!芸能界の裏側を暴露!★「○○枠」だからこその苦労とは★芸能界で生き抜くテクニック★アイツがいなければ…実名告白!

詳細情報
番組内容
芸能界のウラ側!バラエティ番組の「○○枠」徹底研究!

★★★今週のラインナップ★★★
▽生き残りに必死な芸能界!アイドル枠、ハーフ枠、オネエ枠…いろいろな「枠」をご紹介
▽「○○枠」だからこその苦労を激白!
▽ライバル多数!芸能界で生き抜く裏ワザ!
▽アイツさえいなければもっと売れた!?恨みつらみを実名告白!
出演者
【司会】
ハイヒールリンゴ
【進行】
八木早希
【パネラー】
遙洋子 
月亭方正 
品川祐(品川庄司) 
菊地亜美
【ゲスト】
内山信二(おデブ枠) 
蟹江一平(二世枠) 
IVAN(オネエ枠) 
野呂佳代(アイドル枠)

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ニュース/報道 – 討論・会談
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー

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