こきたんからのお知らせ
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・09-08 ※ポケモンORAS シーズン12
・09-06 ※ポケモンとかいうゲーム2
・09-06 ※ポケモンとかいうゲーム
・06-17 ※ポケモンWCS日本代表決定戦レポ
・06-14 ※今からポケモン日本代表決定戦に行きます
・05-24 ※横国文化祭&新宿呑みお疲れ様でした!
・05-16 ※ポケモンは【競技】になりえるか否か
・05-14 ※”ポケモン”に見切りをつけた理由。
・05-05 ※ぽちゃオフ参加&ジャパンカップお疲れ様
・10-07 ※【ダブル】大正義オフxアリーナオフ使用構築
・08-04 ※2年2か月の子と終わりました・・・
・07-06 ※☆日本代表決定戦応援と慶應七夕祭【シングル】大会のレポ+使用構築。☆
・05-31 ※自分がレートをやる上で考えることや教訓的なあれこれ
・05-25 ※【シングル】ポケモンセンターチャンピオンバトル使用構築とオフレポ的な
・05-23 ※【ローテ】ローテ雑感&近況報告
■構築記事系統は、削除&非公開にほぼしました。
現在は、写真ブログを別に書いてます。ポケモンとソシャゲと音ゲーとオタクな人が苦手です。
昔のやつが使えるらしい
も
う一度、"英霊"として"王の座"に迎えられることが許されるのか、、、
"現役勢"のみなさまの"お手並み拝見"といこう
有象無象のネト弁トレーナー共をぶち倒すチャンス!
圧倒的感謝!
"総合レート"の"対戦"においてどちらが上かはっきりさせてやる
文句あるやつはフレ戦でもいいから俺に勝って強さを証明してくれ
シングルダブルトリプルローテでな!
2-2になったら五戦目はそっちの得意なルールで戦ってやるゾ
もちろんGSや伝説でもええんやでポケモンの対戦自信ニキの挑戦まってるやで
スポンサーサイト
どうも、こきたんだったものです。
会場に入ると同時に右腕を天にあげ「俺が”あの”こきたんだ!」と叫んだものの
スタッフに「こちら通路ですのでとまらないでください」と言われました。
会場では、オフで見知った顔ばかりだったなーという印象でした。
パシフィコ横浜とかポケセンすぐだし、去年より人は少し多いかなとおもったけど、そうでもなかった事がとても残念だった。
日本一を決める大会というだけあるのになぜ、こんなにも人が集まらないのかと。
近くに住んでる人やポケセンに行く人、いた人は、あの会場の熱気を味合わないのは損だと思う。
それこそ、有名プレイヤーが日本中から来てるから話すチャンスだってのに。。。
ま、そんなことはどうでもいいんだけど
「ツイッター復帰しないんですか」「元気してる?」
「また、呑みいこー」「ポケモン戻らないのー?」
と、いろいろ話かけてくれてありがとうございました!
一番多かったのはやっぱり「もしかして”あの”こきたんさんですか!?」ネタでそのあとハイタッチするアレ()
予選は、興味なかったので代表戦会場抜けてラブライブ!とかいうオタクが見るような映画を6人くらいで見に行きました。
当日、朝に他の5人はチケットを買ってて自分だけもっていなかったのでスマホで購入することになったんだけど
5人連番だし6番目の席はさすがにないだろうとおもったのに

このように連番のあとに1つだけ空いてて一緒に見ることが出来ました。
作中の中で「もしかして”あの”高坂穂乃果 さんですか」っていうやりとりがあったんだけど
思わず自分のネタとかぶってメロンソーダこぼすところだったよ
花陽は相変わらず可愛かったです。
ただ、花陽のカット数がすくなかったのが残念だったので評価は2にします。
※オタクやめたのでオタクじゃないです。
あーそうそう
オフとかイベントで「てめぇ調子のってんじゃねーぞ」とか言われるのめちゃくちゃ楽しみにしてるのにいまだに誰一人としてこない。
私自身は、ツイッターやってた時にブロックされてた某氏2,3人に「元気~~?笑。いつものノリはどうした~~~ウェイ~~」って煽りにいきました!
なぜ、ネットであんなにボロクソいってたのにリアルだと”彼ら”は沈黙して逃げちゃうんでしょうかね笑
見てるか^~~~お前だぞ^~~~~笑
わざわざ、そんなことしにイベントいく自分もどうかしてるとは思うけど、これが結構楽しいんですよ笑
だってネットで騒いでたり叩いてる人達って実際リアルで会うと逃げてくしクソ弱マン多すぎません?w
ネット上でしか言えないマンだから仕方ないか^〜^
なんで日本代表戦の会場行ったかって言われると
正直なところ愛美おねえさん撮影しにいったようなもんだからね。
たくさん撮れました^-^
シニアで代表抜けした子に挨拶したりしたのと表彰のときは、ほぼセンターから撮影してた。
代表抜けした子の友達に写真頼まれてたから、ばっちり撮影出来た!
代表戦終わった後は、ロビー的なとこでいろんな人とお話をしてから
居酒屋に9人でいって解散~とおもいきや
あいなちゃんとりゅうじとゆとりさんのロムを探しにラムタラ行って解散しましたとさ!
会場に入ると同時に右腕を天にあげ「俺が”あの”こきたんだ!」と叫んだものの
スタッフに「こちら通路ですのでとまらないでください」と言われました。
会場では、オフで見知った顔ばかりだったなーという印象でした。
パシフィコ横浜とかポケセンすぐだし、去年より人は少し多いかなとおもったけど、そうでもなかった事がとても残念だった。
日本一を決める大会というだけあるのになぜ、こんなにも人が集まらないのかと。
近くに住んでる人やポケセンに行く人、いた人は、あの会場の熱気を味合わないのは損だと思う。
それこそ、有名プレイヤーが日本中から来てるから話すチャンスだってのに。。。
ま、そんなことはどうでもいいんだけど
「ツイッター復帰しないんですか」「元気してる?」
「また、呑みいこー」「ポケモン戻らないのー?」
と、いろいろ話かけてくれてありがとうございました!
一番多かったのはやっぱり「もしかして”あの”こきたんさんですか!?」ネタでそのあとハイタッチするアレ()
予選は、興味なかったので代表戦会場抜けてラブライブ!とかいうオタクが見るような映画を6人くらいで見に行きました。
当日、朝に他の5人はチケットを買ってて自分だけもっていなかったのでスマホで購入することになったんだけど
5人連番だし6番目の席はさすがにないだろうとおもったのに
このように連番のあとに1つだけ空いてて一緒に見ることが出来ました。
作中の中で「もしかして”あの”高坂穂乃果 さんですか」っていうやりとりがあったんだけど
思わず自分のネタとかぶってメロンソーダこぼすところだったよ
花陽は相変わらず可愛かったです。
ただ、花陽のカット数がすくなかったのが残念だったので評価は2にします。
※オタクやめたのでオタクじゃないです。
あーそうそう
オフとかイベントで「てめぇ調子のってんじゃねーぞ」とか言われるのめちゃくちゃ楽しみにしてるのにいまだに誰一人としてこない。
私自身は、ツイッターやってた時にブロックされてた某氏2,3人に「元気~~?笑。いつものノリはどうした~~~ウェイ~~」って煽りにいきました!
なぜ、ネットであんなにボロクソいってたのにリアルだと”彼ら”は沈黙して逃げちゃうんでしょうかね笑
見てるか^~~~お前だぞ^~~~~笑
わざわざ、そんなことしにイベントいく自分もどうかしてるとは思うけど、これが結構楽しいんですよ笑
だってネットで騒いでたり叩いてる人達って実際リアルで会うと逃げてくしクソ弱マン多すぎません?w
ネット上でしか言えないマンだから仕方ないか^〜^
なんで日本代表戦の会場行ったかって言われると
正直なところ愛美おねえさん撮影しにいったようなもんだからね。
たくさん撮れました^-^
シニアで代表抜けした子に挨拶したりしたのと表彰のときは、ほぼセンターから撮影してた。
代表抜けした子の友達に写真頼まれてたから、ばっちり撮影出来た!
代表戦終わった後は、ロビー的なとこでいろんな人とお話をしてから
居酒屋に9人でいって解散~とおもいきや
あいなちゃんとりゅうじとゆとりさんのロムを探しにラムタラ行って解散しましたとさ!
みんなに会えるの久しぶりだし、今日のために休み取ったから楽しむぞ^~~~~
みかけたら、いつもの”あの”ネタやります。
ツイッターとかもまたやりたいな^~
今度はフォロワー5000人目指したいな~4000手前で終わったし~~
3DSとロムと個体と時間ください。
今日は会場で叫びたい。
みかけたら、いつもの”あの”ネタやります。
ツイッターとかもまたやりたいな^~
今度はフォロワー5000人目指したいな~4000手前で終わったし~~
3DSとロムと個体と時間ください。
今日は会場で叫びたい。
帰宅して興奮が冷めないうちに記事を書こうと思います。
本日は、定例会といいますか
毎月やっている呑みを初めてブログで募集するという形をとり、27名の方に参加いただきました。
ありがとうございます。
見切りネタの香ばしい記事で観覧増やして呑み募集記事に誘導するはずだったのですが
忙しさもあり募集記事への誘導記事を書くことをすっかりわすれてました。
キャンセルがなければ35名ほど
今回、主催とお店選びをさせていただきました。
内容としては、プロジェクターと60インチのモニターとその他小さいモニター4つ使用。
カラオケ歌いたい放題で貸し切り、参加者の方のご厚意で偽トロを導入!
マルチバトルやキャス放送を予定していたのですがPC不調で断念いたしました。
お酒ありは3000円
お酒なしは2000円という内訳となります。
今回は呑み参加者の中に関東のシングルダブルマルチのオフ主催陣営及びスタッフ様5名にご参加いただき
より幅広い意見を聞くことが出来、非常に得るものが多い呑みとなりました。
また、会場で告知もいたしましたが夏にはBBQも予定しており、規模としては50名を目指しています。
後日詳しい内容はブログの方で掲載させていただきますが、お時間の都合が合いましたら是非ともお友達をお誘いの上ご参加していただければと思います。
それでは、本日はご参加いただき誠にありがとうございました。
次回のご参加もお待ちしております。
本日は、定例会といいますか
毎月やっている呑みを初めてブログで募集するという形をとり、27名の方に参加いただきました。
ありがとうございます。
見切りネタの香ばしい記事で観覧増やして呑み募集記事に誘導するはずだったのですが
忙しさもあり募集記事への誘導記事を書くことをすっかりわすれてました。
キャンセルがなければ35名ほど
今回、主催とお店選びをさせていただきました。
内容としては、プロジェクターと60インチのモニターとその他小さいモニター4つ使用。
カラオケ歌いたい放題で貸し切り、参加者の方のご厚意で偽トロを導入!
マルチバトルやキャス放送を予定していたのですがPC不調で断念いたしました。
お酒ありは3000円
お酒なしは2000円という内訳となります。
今回は呑み参加者の中に関東のシングルダブルマルチのオフ主催陣営及びスタッフ様5名にご参加いただき
より幅広い意見を聞くことが出来、非常に得るものが多い呑みとなりました。
また、会場で告知もいたしましたが夏にはBBQも予定しており、規模としては50名を目指しています。
後日詳しい内容はブログの方で掲載させていただきますが、お時間の都合が合いましたら是非ともお友達をお誘いの上ご参加していただければと思います。
それでは、本日はご参加いただき誠にありがとうございました。
次回のご参加もお待ちしております。
前回の記事が1日で300ツイートされたので多くの人の目にとまったと思います。
おそらく、何もしてないやつが偉そうにとか考えすぎだ等の意見がほとんどだということも理解していますし、私の考えを理解出来るという人の方が少ないと思われます。
そして、なにより私はポケモンの対戦を【競技】や【エレクトロニック・スポーツ】として見てきたので下の世代云々という話にどうしてもなってしまうことをご理解いただけたらと思います。
これに関しては、年齢の縦のつながりがあるダブル以外のルールをやってる人にはいまいちピンとこないと思います。
それでは早速ですが、今回も記事を書かせていただきます。
今回は影響をうけたFONさんのブログを踏まえた上でシャロンさんのブログに書いてある競技的にみたポケモンについても触れます。
まず、新規層の獲得に対するアプローチは公式サイドがやることであり、プレイヤーがすることではないという意見があると思います。
対戦をメインにされない方ならその通りです。
しかし、対戦面において公式が3値をぼかしている以上は、新規の対戦プレイヤーは興味を持って自主的に調べていくしかありません。
そこで初めてプレイヤー側による【ニコニコ動画やyoutube等の動画サイト】や【オフ会】、【ブログ】といったプレイヤー側で展開しているものが入口となるのです。
プレイヤー側が盛り上げようという文化はとてもいいものですし、特に大規模な対戦オフ会では、有名なプレイヤーと意見交換が出来たりするので非常に価値のあるものだと思います。
次に興味を持ってもらったら、次はどのルールで対戦をするかになります。
個人的な見解ですが
シングルバトル:日本のプレイヤーが多く、対戦人口も一番多い、レートの天井が高く対戦意欲が掻き立てられ全国各地でオフが開催されており活気がある。
ダブルバトル:公式ルールであり、海外、日本ともに人気のあるルール。ダブルバトルの中でもVGC(video game championships)プレイヤーという位置づけで活動されている人も多いです。
トリプルバトル:BWから導入されたルールであり、シングル、ダブル、トリプル、ローテの中で一番好きなルールはどれですかと言われたらトリプルバトルが好きだと答えます。PT6体を選出するのでレベル調整がほどこされたりと考えれば考えるほどハマれるルールです。
ローテーション:こちらもトリプル同様BWから導入されました。シングルバトルとは違う戦略が組み立てられるので好きです。個人的には1体倒してから残り3体を交換できなくしてからのほろびでまわしたり欠伸を連打して積ませていく戦い方が好きです。対戦が人口がすくないのが難点。
といったところでしょうか。
動画サイトでもシングルのものが多いのでまずは、シングルが入口になる方が大半だと思います。
ここから、他ルールを最初から勝てる人なんてまずいないのでありあわせでも積極的に他ルールで遊んでみると戦略を逆輸入できたりと面白い発見はとてもあります。
勝ち負けなんてあとから気にすればいいのです。
プレイヤー側について書いてきたので次に公式側に期待できる部分を書いてみます。
【公式に期待すること】として、ポケモンに限ったことではないですが新規層(対戦ではない)を狙うためにアプローチをしなければなりません。
今年、任天堂とDeNAがスマホ向けのコンテンツに関して開発と運営に関して資本提携をするというニュースはまだ記憶に新しいと思います。
これにポケモンが乗るかどうかはわかりませんが私は少し期待しています。
近い将来にグローバルリンクと連動したアプリによりスマホでバトルボックスを固定してどこでも気軽に対戦が楽しめる!といったものが出てくるかもしれません。
公式としては、対戦よりもまずはポケモンというゲームやストーリーを楽しんでもらうことがメインになり、対戦やそのなかで大会、レーティングといったところはあとの部分になってきます。
プレイヤー側はすでにポケモンをプレイしているので対戦面に関しての要望が多いですが
公式側は、まずはプレイヤーになってもらうことから始めなければいけないのでそこでいまいちちぐはぐしているのかもしれません。
長くなりましたが冒頭及びタイトルで出したポケモンは【競技】になりえるか否かという話になります。
まずエレクトロニック・スポーツについて
エレクトロニック・スポーツ(英: Electronic sports)は、複数のプレイヤーで対戦されるコンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称[1]。e-Sports(eスポーツ)と省略した形で使われることのほうが多い[2]。高額な賞金のかけられた世界的な規模の大会などアマチュアから年収1億円を超えるプロ・ゲーマーも存在するプロチームやプロリーグも多数あり、世界のeスポーツ競技人口は5500万人以上となっている[3][4]。特に『League of Legends』や『スタークラフト2』はプロフェッショナルスポーツとも認定された(プロアスリートビザを発行した)[5][6]
eスポーツの定義
国内でのeスポーツイベントを数年に渡って扱い、「eスポーツグラウンド」[7]などを開発したエウレカコンピューターに所属する犬飼博士は、eスポーツを次のように定義している[8]。
「プレイヤーの行動をデジタル化してコンピューター上で競技するスポーツ」
「工業社会に生まれたモータースポーツの様に、情報社会に生まれた新しいスポーツ」
eスポーツを観戦する
観戦して楽しむこともeスポーツの主たる娯楽性のひとつであり、eスポーツをスポーツたらしめる一要素でもある。
海外ではプロフェッショナルなeスポーツ大会がテレビを通じて放送されるなどするが、ウェブサイト上のストリーミング放送やゲームクライアントに実装された観戦機能がライブ放送に利用されることが主である。また、雑誌・新聞などの各メディアによる報道が行われたり、評価の高いシーンを映像加工などによって印象的に編集したムービーなどが後に配信されることも多い。国内でも、規模の大きくない大会ではストリーミングやムービーの配信が行われている。そのような小規模なオンライン大会の開催にあたっては有志のスタッフが実況・解説やサイト・映像の制作、広報などを行うことが多く、ネット上における新たな情報発信の場となっている。
このように、さまざまなメディアを通じて、営利・非営利を問わず気軽に配信され、観戦者のニーズに応じた手段で楽しむことができるのがeスポーツ観戦の特徴である。
eスポーツの競技種目
伝統的に、各競技会はそれぞれのジャンルごとに特定のゲームを採用している。
eスポーツの競技として過去に採用されたゲームは以下のようなタイトルがあり『カウンターストライク』のように長年にわたって採用されるものや、数年で変更されるものなどさまざまである。なお、プレイヤーの中には複数の種目に参加し活躍しているものもいる。
一般的に、eスポーツの競技種目となるゲームはプレイヤースキル(手腕)の影響が大きいものが選ばれる傾向にあるが、それが最新のゲームデザインの流れとは必ずしも一致するわけではないため、常に最新のゲームが採用されるというわけではない。一方で、ハードウェアメーカーやソフトメーカーはより新しい技術の使われたタイトルを取り入れようとするため、採用タイトルを巡ってはしばしばファンを含めるプレイヤーと大会運営サイドの間における論点となる。
主にファーストパーソン・シューティングゲーム、リアルタイムストラテジー、格闘ゲーム、スポーツゲーム、レースゲームを使用して競い合う。
以前はFPSやRTSなどのジャンルが主流であったが、この数年ではコンシューマーなどのタイトルも取り入れられるようになり、そのジャンルもさまざまである。
エレクトロニック・スポーツwikipediaより引用
おそらくFONさんが格闘ゲームを例としてとりあげたのは、この部分に関することが多いからだと思われます。
ポケモンというゲームは世界公式大会で優勝すると一応賞金がもらえます。
予選についての話などは、またブログを書く機会があれば細かく書いていきたいのですが
国ごとによって若干ちがったり、毎年改変されています。
近年では、ポケモンをプレイしている海外のトレーナーの方でスポンサーがつくというケースも出てきています。
このようなポケモンの競技化やエレクトロニック・スポーツのようなものに少しずつ進行しているという点で私は下の世代の話をしたのですがこの説明が抜けていたために誤解を招いたことは謝罪いたします。
もちろん、対戦競技としてみてない方やそこまで考えるのはバカバカしいと思っている方には関係のない話なのでスルーしていただいて構いません。
前回の記事の反応を見ていたところポケモンを【競技】として価値を見出すのは難しいといった意見やそもそもとして【競技】として考えていない人が大半であることとポケモンを【競技】として強制されるものではないという意見があり驚きました。
私も対戦文化の発展という考え方は、とてもいいと思います。
これが競技的な意味なのかは主催の考え方で変わると思いますが、参加者が競技的にとらえてないなら競技としてみた対戦文化というよりコミュニケーションツールとしての身内のお祭りの域は出ないことに変わりはない。
あくまで自分は競技的な考えであってわいわいやることを否定するつもりはないです。
むしろ、飯行ったり普通に遊びに行く人が多いくらいです。
FONさんのブログを見て全員初参加型のオフというのは入口としては最適だなと思いました。
スタッフや主催はさすがに経験ある人の方がいいかもしれませんが、敷居は高いと思われる方は大勢いると思うのでそこをどうするかが課題と考えます。
じゃあお前は何をすんの?してきたの?って言われるけど、こういった投げかけで話題になっただけマシかなと思います。
放送でいろんなルールをプレイしたり、オフ系の公式非公式問わずイベントに参加をして総合ルールの話をしたりしてきたけど、あまり人の目には止まってないんだなと思いました。
まとめると
対戦の新規層はプレイヤー側のアプローチ、オフやブログ、動画が入口になるということ
そして、現状ではポケモンは競技的な面よりエンターテイメントやコミュニケーションツールとして大半の方にプレイされているため競技として成立させるのは難しい。
根本的に私が勝手にポケモンを競技的に捉えていて、大多数の考えから外れてたよね☆ってということですね。
結局、興味ある人は勝手に入ってくるしやめる人はやめていくよねっていう話にはなりますが、日本がまた世界を取る日を楽しみにしてます。
おそらく、何もしてないやつが偉そうにとか考えすぎだ等の意見がほとんどだということも理解していますし、私の考えを理解出来るという人の方が少ないと思われます。
そして、なにより私はポケモンの対戦を【競技】や【エレクトロニック・スポーツ】として見てきたので下の世代云々という話にどうしてもなってしまうことをご理解いただけたらと思います。
これに関しては、年齢の縦のつながりがあるダブル以外のルールをやってる人にはいまいちピンとこないと思います。
それでは早速ですが、今回も記事を書かせていただきます。
今回は影響をうけたFONさんのブログを踏まえた上でシャロンさんのブログに書いてある競技的にみたポケモンについても触れます。
まず、新規層の獲得に対するアプローチは公式サイドがやることであり、プレイヤーがすることではないという意見があると思います。
対戦をメインにされない方ならその通りです。
しかし、対戦面において公式が3値をぼかしている以上は、新規の対戦プレイヤーは興味を持って自主的に調べていくしかありません。
そこで初めてプレイヤー側による【ニコニコ動画やyoutube等の動画サイト】や【オフ会】、【ブログ】といったプレイヤー側で展開しているものが入口となるのです。
プレイヤー側が盛り上げようという文化はとてもいいものですし、特に大規模な対戦オフ会では、有名なプレイヤーと意見交換が出来たりするので非常に価値のあるものだと思います。
次に興味を持ってもらったら、次はどのルールで対戦をするかになります。
個人的な見解ですが
シングルバトル:日本のプレイヤーが多く、対戦人口も一番多い、レートの天井が高く対戦意欲が掻き立てられ全国各地でオフが開催されており活気がある。
ダブルバトル:公式ルールであり、海外、日本ともに人気のあるルール。ダブルバトルの中でもVGC(video game championships)プレイヤーという位置づけで活動されている人も多いです。
トリプルバトル:BWから導入されたルールであり、シングル、ダブル、トリプル、ローテの中で一番好きなルールはどれですかと言われたらトリプルバトルが好きだと答えます。PT6体を選出するのでレベル調整がほどこされたりと考えれば考えるほどハマれるルールです。
ローテーション:こちらもトリプル同様BWから導入されました。シングルバトルとは違う戦略が組み立てられるので好きです。個人的には1体倒してから残り3体を交換できなくしてからのほろびでまわしたり欠伸を連打して積ませていく戦い方が好きです。対戦が人口がすくないのが難点。
といったところでしょうか。
動画サイトでもシングルのものが多いのでまずは、シングルが入口になる方が大半だと思います。
ここから、他ルールを最初から勝てる人なんてまずいないのでありあわせでも積極的に他ルールで遊んでみると戦略を逆輸入できたりと面白い発見はとてもあります。
勝ち負けなんてあとから気にすればいいのです。
プレイヤー側について書いてきたので次に公式側に期待できる部分を書いてみます。
【公式に期待すること】として、ポケモンに限ったことではないですが新規層(対戦ではない)を狙うためにアプローチをしなければなりません。
今年、任天堂とDeNAがスマホ向けのコンテンツに関して開発と運営に関して資本提携をするというニュースはまだ記憶に新しいと思います。
これにポケモンが乗るかどうかはわかりませんが私は少し期待しています。
近い将来にグローバルリンクと連動したアプリによりスマホでバトルボックスを固定してどこでも気軽に対戦が楽しめる!といったものが出てくるかもしれません。
公式としては、対戦よりもまずはポケモンというゲームやストーリーを楽しんでもらうことがメインになり、対戦やそのなかで大会、レーティングといったところはあとの部分になってきます。
プレイヤー側はすでにポケモンをプレイしているので対戦面に関しての要望が多いですが
公式側は、まずはプレイヤーになってもらうことから始めなければいけないのでそこでいまいちちぐはぐしているのかもしれません。
長くなりましたが冒頭及びタイトルで出したポケモンは【競技】になりえるか否かという話になります。
まずエレクトロニック・スポーツについて
エレクトロニック・スポーツ(英: Electronic sports)は、複数のプレイヤーで対戦されるコンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称[1]。e-Sports(eスポーツ)と省略した形で使われることのほうが多い[2]。高額な賞金のかけられた世界的な規模の大会などアマチュアから年収1億円を超えるプロ・ゲーマーも存在するプロチームやプロリーグも多数あり、世界のeスポーツ競技人口は5500万人以上となっている[3][4]。特に『League of Legends』や『スタークラフト2』はプロフェッショナルスポーツとも認定された(プロアスリートビザを発行した)[5][6]
eスポーツの定義
国内でのeスポーツイベントを数年に渡って扱い、「eスポーツグラウンド」[7]などを開発したエウレカコンピューターに所属する犬飼博士は、eスポーツを次のように定義している[8]。
「プレイヤーの行動をデジタル化してコンピューター上で競技するスポーツ」
「工業社会に生まれたモータースポーツの様に、情報社会に生まれた新しいスポーツ」
eスポーツを観戦する
観戦して楽しむこともeスポーツの主たる娯楽性のひとつであり、eスポーツをスポーツたらしめる一要素でもある。
海外ではプロフェッショナルなeスポーツ大会がテレビを通じて放送されるなどするが、ウェブサイト上のストリーミング放送やゲームクライアントに実装された観戦機能がライブ放送に利用されることが主である。また、雑誌・新聞などの各メディアによる報道が行われたり、評価の高いシーンを映像加工などによって印象的に編集したムービーなどが後に配信されることも多い。国内でも、規模の大きくない大会ではストリーミングやムービーの配信が行われている。そのような小規模なオンライン大会の開催にあたっては有志のスタッフが実況・解説やサイト・映像の制作、広報などを行うことが多く、ネット上における新たな情報発信の場となっている。
このように、さまざまなメディアを通じて、営利・非営利を問わず気軽に配信され、観戦者のニーズに応じた手段で楽しむことができるのがeスポーツ観戦の特徴である。
eスポーツの競技種目
伝統的に、各競技会はそれぞれのジャンルごとに特定のゲームを採用している。
eスポーツの競技として過去に採用されたゲームは以下のようなタイトルがあり『カウンターストライク』のように長年にわたって採用されるものや、数年で変更されるものなどさまざまである。なお、プレイヤーの中には複数の種目に参加し活躍しているものもいる。
一般的に、eスポーツの競技種目となるゲームはプレイヤースキル(手腕)の影響が大きいものが選ばれる傾向にあるが、それが最新のゲームデザインの流れとは必ずしも一致するわけではないため、常に最新のゲームが採用されるというわけではない。一方で、ハードウェアメーカーやソフトメーカーはより新しい技術の使われたタイトルを取り入れようとするため、採用タイトルを巡ってはしばしばファンを含めるプレイヤーと大会運営サイドの間における論点となる。
主にファーストパーソン・シューティングゲーム、リアルタイムストラテジー、格闘ゲーム、スポーツゲーム、レースゲームを使用して競い合う。
以前はFPSやRTSなどのジャンルが主流であったが、この数年ではコンシューマーなどのタイトルも取り入れられるようになり、そのジャンルもさまざまである。
エレクトロニック・スポーツwikipediaより引用
おそらくFONさんが格闘ゲームを例としてとりあげたのは、この部分に関することが多いからだと思われます。
ポケモンというゲームは世界公式大会で優勝すると一応賞金がもらえます。
予選についての話などは、またブログを書く機会があれば細かく書いていきたいのですが
国ごとによって若干ちがったり、毎年改変されています。
近年では、ポケモンをプレイしている海外のトレーナーの方でスポンサーがつくというケースも出てきています。
このようなポケモンの競技化やエレクトロニック・スポーツのようなものに少しずつ進行しているという点で私は下の世代の話をしたのですがこの説明が抜けていたために誤解を招いたことは謝罪いたします。
もちろん、対戦競技としてみてない方やそこまで考えるのはバカバカしいと思っている方には関係のない話なのでスルーしていただいて構いません。
前回の記事の反応を見ていたところポケモンを【競技】として価値を見出すのは難しいといった意見やそもそもとして【競技】として考えていない人が大半であることとポケモンを【競技】として強制されるものではないという意見があり驚きました。
私も対戦文化の発展という考え方は、とてもいいと思います。
これが競技的な意味なのかは主催の考え方で変わると思いますが、参加者が競技的にとらえてないなら競技としてみた対戦文化というよりコミュニケーションツールとしての身内のお祭りの域は出ないことに変わりはない。
あくまで自分は競技的な考えであってわいわいやることを否定するつもりはないです。
むしろ、飯行ったり普通に遊びに行く人が多いくらいです。
FONさんのブログを見て全員初参加型のオフというのは入口としては最適だなと思いました。
スタッフや主催はさすがに経験ある人の方がいいかもしれませんが、敷居は高いと思われる方は大勢いると思うのでそこをどうするかが課題と考えます。
じゃあお前は何をすんの?してきたの?って言われるけど、こういった投げかけで話題になっただけマシかなと思います。
放送でいろんなルールをプレイしたり、オフ系の公式非公式問わずイベントに参加をして総合ルールの話をしたりしてきたけど、あまり人の目には止まってないんだなと思いました。
まとめると
対戦の新規層はプレイヤー側のアプローチ、オフやブログ、動画が入口になるということ
そして、現状ではポケモンは競技的な面よりエンターテイメントやコミュニケーションツールとして大半の方にプレイされているため競技として成立させるのは難しい。
根本的に私が勝手にポケモンを競技的に捉えていて、大多数の考えから外れてたよね☆ってということですね。
結局、興味ある人は勝手に入ってくるしやめる人はやめていくよねっていう話にはなりますが、日本がまた世界を取る日を楽しみにしてます。
みなさんこんにちは
こきたんです。
長くなりますが、私の事が好きとか嫌いとかそういうクソの訳にもたたない感情は一切なしでたくさんの方に読んでほしいと思います。
実は、最近とあるテーマでブログを書いてほしいという依頼が来ていて、構想を練っている途中で私の言いたいことや依頼者が言いたかったことと近いことを述べている人がいました。
すごくいいタイミングで来たので複数名に頼んでるのではないかと一瞬思ったのですが、これから書く内容は案外大勢の方が感じていることかもしれません。
FONさんのブログのこのエントリーを読んでいただければわかると思いますがオフ会のあり方や対戦文化の発展において何が本当に大切かということです。
今回、依頼されたテーマはブログタイトルにあるようにポケモンに見切りをつけた理由についてで、その中にこのオフ会の話も出てくるので非常に関連性があると思い書かせていただきます。
私自身は、対戦オフを主催するような立場ではないですが、ポケモンをやっている人やツイッターのフォロワー等を巻き込んで毎月10-15人くらいでご飯に食べに行ったり、時間さえ合えばご飯を食べにいくようなことを本当にしょっちゅうしています。
そこで、時々話題になっていたのが上位層での情報封鎖やら新規層をどう取り込むか、いろんな人にたくさんのルールに触れてもらうようにするにはどうすればいいか、という内容です。
私自身は、元々をたどればBWシングルプレイヤーであり
BW中期からダブルを始め、そこからトリプルやローテと他ルールに展開をしていきBW2では、全ルールの中のダブルバトルをメインにするプレイヤーという位置づけです。
そこからさらに細分化をしていくとダブルというルールの中でも公式ルールであるVGCをメインに活動するVGCプレイヤーでした。
XYからは、新規層のトレーナーへの育成、ルールをひとつしかやっていない人にもすべてのルールを楽しんでほしいという思いでSPECというスカイプのチャットグループをつくり意見交換や対戦について、ポケモンセンターのイベントにおいて構築相談、オフでの構築相談といった場をつくり、とても有名な海外勢を3名を招き海外の意見を取り入れつつ日本人40名以上という集まりで活動をしていました。
このスカイプのチャットグループは、下は、小学生、中学生、上は30、40の人もいます。
いろんな年齢層の方と意見を交換し、わたしはまとめてきたつもりです。(現在はもう動いていませんが)
公式ルールでは、シニアやジュニア、つまり小学生や中学生の部もあるので年齢的に下の世代の子とやりとりをして対戦をして教えることもあれば教えられることもたくさんありました。
しかしながら小、中学生と話をしていくなかで、周りにポケモンをやっている子がいるかと聞いたら驚くほどに少ないという事実があります。
赤緑世代は、ほぼ25-30代になりやめた人がほとんどかと思います。
金銀世代は、20-25くらいでまだ続けてる人もいるでしょう。
ルビーサファイア、ダイヤモンドパールと時代が流れて、徐々に他のゲーム発展、オンライン化が進みプレイヤーが分散しだし、リメイクルビサファでは、スマホが普及しソーシャルゲームの世代になり、今の子供たちはポケモンなんてしないのです。
時代が招いた結果と言えば終わりですが、それを差し引いても唯一、縦の年齢のつながりが重要になってくるダブルバトルにおいて新規層に対してほぼ、おことわりのような態度をとっていれば先細りしてコンテンツとして死ぬことなんて目に見えてるわけですよ。
他ルールの大学生、社会人は、いまの小学生、中学生にちゃんとポケモンの対戦について教えてるんでしょうか。
最近のダブル勢がそれをやってないなら他のルールではなおさらしていないと思います。
もう、ポケモンをやっていないからいまの勢力図やらなんやらは謎ですが、
シングル、ダブルのオフにたくさん参加し、見学してきた身からいうと、やっぱり新規層は、取りこめてはいないし、対戦文化の発展なんてものは、上位層が情報を出さないという動きやそういうスカウトが実際に存在をしている事実がある以上、そこで完結されてあとの新規層や興味のある人なんかはまったくもってやろうという気にはならないでしょう。
オフで話す人や飯によく行く人やニコ生で知ってる人は、散々私がいろんな人にいろんなルールを楽しんでほしいと言っていたことを覚えている人がひっそりといるのではないでしょうか。
オフ会や大会は本当に新規層の獲得につながっているか凄く疑問です。
偶然オフ会のキャスを見てやり他のルールを始めたっていう人もいるだろうけど根本的な新規の獲得にはつながってないと思います。
そういう新規層の獲得を今までに出来たかっていうと、ダブルに限った話では2007年のポケモンリーグDP2007の決勝戦のレベル1ドーブルの動画、そして2009年世界大会の決勝動画である。
本当に大量獲得できたのはこの2つしかないって思ってる。
つまりオフ会や非公式の大会で新規層獲得は出来た試しがないってことになります。
そして、本当に重要だと思ってるのは動画の存在であり、ニコニコを好きか嫌いかは抜きにしても、新規層を獲得できた前例ってほとんど動画の存在だと思います。
有名どころで言えば、もこう、ハヤシ、サントス、このあたりの存在が今でも新規層の獲得に大きく貢献しているし、実際にハヤシさんの動画を見てポケモンを始めた、っていう人は結構見てきてる人も多いと思います。
オフ会に限っては、まず行くまでのその一歩が凄く重いので特に知り合いがそこまでいない状況ではじめてオフ参加した人の大半が経験してるのではないでしょうか。
自分も始めて参加したオフは日米交流オフでRay氏を初めとする海外の著名なプレイヤーと対戦や食事をするという内容に加え周りもオフ勢でしらないひとばかりでした。
心細かったけどみんな仲良くしてもらいましたし、楽しかったです。
ポケモン好きな人たちが集まっているので話が合わないわけがないです。
じゃあブログはどうだ?と聞かれると
実は本当に初心者向けの記事って探すのが骨が折れたりします。
元々そのルールをやってて別ルールをやる場合でも骨が折れることが多いんだから本当に新規で始める人は厳しいのは、全ルールを経験してきた身からとてもわかります。
しかも、そういう層は努力値種族値努力値の仕組みはもちろんのこと、略称、例えばHABCDS、エッジ、文字、珠、残飯、猿、雪崩、これだけでもポケモンを知らない人からしたら呪文に見えても仕方ないです。
ブログの性質はすでにポケモンにきちんと触れている層が別ルールに手を出したりそのルールの人工増加にはなりうる、けど本当の本当の新規層の獲得にはつながらないってことになります。
じゃあ動画はどうだ?って言われると、そういう煩わしい単語も出ることもなく、詳しく知らなくても対戦してるんだなってのが分かるし真似はしやすい。
更に動画の投稿主が楽しそうにポケモンしてたり、エンターテイメント性にあふれる内容だとしたらほとんどの人が、面白そうだな、って思える部分も多いと思います。
だけども、私自身は、ポケモンを対戦の”競技”として考えてきた人間なのでマイナーとかそういったエンターテイメント性は、対戦において求めてはいないということを伝えておきたいです。
相手を馬鹿にするようなコメントが多いニコニコキッズやネット弁慶()が私は大っ嫌いですが、視覚的にも聴覚的にも、更には手軽に触れることができる動画こそが、ポケモンを盛り上げる一番の媒体になるんじゃないかな、と思うのは必然的なことになると思います。
ただ相手を馬鹿に出来るから盛り上がるとかは本当にもうクズだし、論外だからネットに毒された人たちは話し合いにならないからブラウザバックしてください。
お互い時間の無駄です。
昔からあるような風習だけど
弱き者に発言権なし、というのが本当に昔からの流れであり、それは間違ってるとは言わないし、むしろそれは合ってるとさえまで私は思います。
けど、何が問題って、その上位層が界隈を盛り上げよう、という雰囲気が微塵も感じられませんでした。
本当に対戦文化の発展をさせたいのなら、そういう上位層の多くが中心となって動かそうと本気で思わなきゃ発展なんてするはずがない、ということ
私がポケモンにみきりをつけたのは
自分たちが良くて下の世代なんか知りませんよって流れになってきたのと
自分が積極的に取り組んできた事として
下の世代の育成や新規を取り込むことを他の人がやっていると感じられなかったのに加え
自分より発言権のある人たちが下の世代のことなんて全く考えていないんだなと気づいたことを含め
みきりをつけました。
仲良くなった人とひっそりご飯にいくくらいがちょうどいいと思いました。
なのでみなさんご飯食べていっぱい愚痴りあいましょう。
こきたんです。
長くなりますが、私の事が好きとか嫌いとかそういうクソの訳にもたたない感情は一切なしでたくさんの方に読んでほしいと思います。
実は、最近とあるテーマでブログを書いてほしいという依頼が来ていて、構想を練っている途中で私の言いたいことや依頼者が言いたかったことと近いことを述べている人がいました。
すごくいいタイミングで来たので複数名に頼んでるのではないかと一瞬思ったのですが、これから書く内容は案外大勢の方が感じていることかもしれません。
FONさんのブログのこのエントリーを読んでいただければわかると思いますがオフ会のあり方や対戦文化の発展において何が本当に大切かということです。
今回、依頼されたテーマはブログタイトルにあるようにポケモンに見切りをつけた理由についてで、その中にこのオフ会の話も出てくるので非常に関連性があると思い書かせていただきます。
私自身は、対戦オフを主催するような立場ではないですが、ポケモンをやっている人やツイッターのフォロワー等を巻き込んで毎月10-15人くらいでご飯に食べに行ったり、時間さえ合えばご飯を食べにいくようなことを本当にしょっちゅうしています。
そこで、時々話題になっていたのが上位層での情報封鎖やら新規層をどう取り込むか、いろんな人にたくさんのルールに触れてもらうようにするにはどうすればいいか、という内容です。
私自身は、元々をたどればBWシングルプレイヤーであり
BW中期からダブルを始め、そこからトリプルやローテと他ルールに展開をしていきBW2では、全ルールの中のダブルバトルをメインにするプレイヤーという位置づけです。
そこからさらに細分化をしていくとダブルというルールの中でも公式ルールであるVGCをメインに活動するVGCプレイヤーでした。
XYからは、新規層のトレーナーへの育成、ルールをひとつしかやっていない人にもすべてのルールを楽しんでほしいという思いでSPECというスカイプのチャットグループをつくり意見交換や対戦について、ポケモンセンターのイベントにおいて構築相談、オフでの構築相談といった場をつくり、とても有名な海外勢を3名を招き海外の意見を取り入れつつ日本人40名以上という集まりで活動をしていました。
このスカイプのチャットグループは、下は、小学生、中学生、上は30、40の人もいます。
いろんな年齢層の方と意見を交換し、わたしはまとめてきたつもりです。(現在はもう動いていませんが)
公式ルールでは、シニアやジュニア、つまり小学生や中学生の部もあるので年齢的に下の世代の子とやりとりをして対戦をして教えることもあれば教えられることもたくさんありました。
しかしながら小、中学生と話をしていくなかで、周りにポケモンをやっている子がいるかと聞いたら驚くほどに少ないという事実があります。
赤緑世代は、ほぼ25-30代になりやめた人がほとんどかと思います。
金銀世代は、20-25くらいでまだ続けてる人もいるでしょう。
ルビーサファイア、ダイヤモンドパールと時代が流れて、徐々に他のゲーム発展、オンライン化が進みプレイヤーが分散しだし、リメイクルビサファでは、スマホが普及しソーシャルゲームの世代になり、今の子供たちはポケモンなんてしないのです。
時代が招いた結果と言えば終わりですが、それを差し引いても唯一、縦の年齢のつながりが重要になってくるダブルバトルにおいて新規層に対してほぼ、おことわりのような態度をとっていれば先細りしてコンテンツとして死ぬことなんて目に見えてるわけですよ。
他ルールの大学生、社会人は、いまの小学生、中学生にちゃんとポケモンの対戦について教えてるんでしょうか。
最近のダブル勢がそれをやってないなら他のルールではなおさらしていないと思います。
もう、ポケモンをやっていないからいまの勢力図やらなんやらは謎ですが、
シングル、ダブルのオフにたくさん参加し、見学してきた身からいうと、やっぱり新規層は、取りこめてはいないし、対戦文化の発展なんてものは、上位層が情報を出さないという動きやそういうスカウトが実際に存在をしている事実がある以上、そこで完結されてあとの新規層や興味のある人なんかはまったくもってやろうという気にはならないでしょう。
オフで話す人や飯によく行く人やニコ生で知ってる人は、散々私がいろんな人にいろんなルールを楽しんでほしいと言っていたことを覚えている人がひっそりといるのではないでしょうか。
オフ会や大会は本当に新規層の獲得につながっているか凄く疑問です。
偶然オフ会のキャスを見てやり他のルールを始めたっていう人もいるだろうけど根本的な新規の獲得にはつながってないと思います。
そういう新規層の獲得を今までに出来たかっていうと、ダブルに限った話では2007年のポケモンリーグDP2007の決勝戦のレベル1ドーブルの動画、そして2009年世界大会の決勝動画である。
本当に大量獲得できたのはこの2つしかないって思ってる。
つまりオフ会や非公式の大会で新規層獲得は出来た試しがないってことになります。
そして、本当に重要だと思ってるのは動画の存在であり、ニコニコを好きか嫌いかは抜きにしても、新規層を獲得できた前例ってほとんど動画の存在だと思います。
有名どころで言えば、もこう、ハヤシ、サントス、このあたりの存在が今でも新規層の獲得に大きく貢献しているし、実際にハヤシさんの動画を見てポケモンを始めた、っていう人は結構見てきてる人も多いと思います。
オフ会に限っては、まず行くまでのその一歩が凄く重いので特に知り合いがそこまでいない状況ではじめてオフ参加した人の大半が経験してるのではないでしょうか。
自分も始めて参加したオフは日米交流オフでRay氏を初めとする海外の著名なプレイヤーと対戦や食事をするという内容に加え周りもオフ勢でしらないひとばかりでした。
心細かったけどみんな仲良くしてもらいましたし、楽しかったです。
ポケモン好きな人たちが集まっているので話が合わないわけがないです。
じゃあブログはどうだ?と聞かれると
実は本当に初心者向けの記事って探すのが骨が折れたりします。
元々そのルールをやってて別ルールをやる場合でも骨が折れることが多いんだから本当に新規で始める人は厳しいのは、全ルールを経験してきた身からとてもわかります。
しかも、そういう層は努力値種族値努力値の仕組みはもちろんのこと、略称、例えばHABCDS、エッジ、文字、珠、残飯、猿、雪崩、これだけでもポケモンを知らない人からしたら呪文に見えても仕方ないです。
ブログの性質はすでにポケモンにきちんと触れている層が別ルールに手を出したりそのルールの人工増加にはなりうる、けど本当の本当の新規層の獲得にはつながらないってことになります。
じゃあ動画はどうだ?って言われると、そういう煩わしい単語も出ることもなく、詳しく知らなくても対戦してるんだなってのが分かるし真似はしやすい。
更に動画の投稿主が楽しそうにポケモンしてたり、エンターテイメント性にあふれる内容だとしたらほとんどの人が、面白そうだな、って思える部分も多いと思います。
だけども、私自身は、ポケモンを対戦の”競技”として考えてきた人間なのでマイナーとかそういったエンターテイメント性は、対戦において求めてはいないということを伝えておきたいです。
相手を馬鹿にするようなコメントが多いニコニコキッズやネット弁慶()が私は大っ嫌いですが、視覚的にも聴覚的にも、更には手軽に触れることができる動画こそが、ポケモンを盛り上げる一番の媒体になるんじゃないかな、と思うのは必然的なことになると思います。
ただ相手を馬鹿に出来るから盛り上がるとかは本当にもうクズだし、論外だからネットに毒された人たちは話し合いにならないからブラウザバックしてください。
お互い時間の無駄です。
昔からあるような風習だけど
弱き者に発言権なし、というのが本当に昔からの流れであり、それは間違ってるとは言わないし、むしろそれは合ってるとさえまで私は思います。
けど、何が問題って、その上位層が界隈を盛り上げよう、という雰囲気が微塵も感じられませんでした。
本当に対戦文化の発展をさせたいのなら、そういう上位層の多くが中心となって動かそうと本気で思わなきゃ発展なんてするはずがない、ということ
私がポケモンにみきりをつけたのは
自分たちが良くて下の世代なんか知りませんよって流れになってきたのと
自分が積極的に取り組んできた事として
下の世代の育成や新規を取り込むことを他の人がやっていると感じられなかったのに加え
自分より発言権のある人たちが下の世代のことなんて全く考えていないんだなと気づいたことを含め
みきりをつけました。
仲良くなった人とひっそりご飯にいくくらいがちょうどいいと思いました。
なのでみなさんご飯食べていっぱい愚痴りあいましょう。
うぇい!
先日行われたぽちゃオフに参加してきました。
当日申請。しかも夜中3時とかまじ礼儀もんだし、オフの受付の時に「こきたんさん!?噂はよく耳にしてます」といわれてウィッスってなりました。
ちなみに3DSもロムも売り払ってしまったのでもちろん手元に3DSとロムがない状況でオフ申請しました。
オフ会場へいってそこらへんの参加者に「俺は”あの”こきたんさんだぞ。3DSとロムと構築貸せや!」ってな感じで声かけて手に入れることが出来たので、そのまま参加しました。
貸してもらえなければ対戦参加できなかったので、本当にありがとうございました。
その日はじめて、あるふぁなんちゃらとおめがなんちゃらを触ったし、ゲーム自体まじでいつぶりだよってレベルでしたね。
他には近況報告をしたり、JCへの意気込みとあいさつをしてまわったりとそんな感じで勝ち負けを気にしないで気楽にやるのってこんなに楽なものかと思いました。
いま、思うとやってた時は、なんであんなぴりぴりして叫んだり台パンしたりイス蹴り飛ばしたりとやばすぎましたね。笑
結果は察してください。
2-3でオフで負け越したのは全体通して、たぶんこれが2回目?になります。
結構対戦オフにシングルもダブルも出てきてたけど、負け越すことって、まずそんななかったのにやっぱ長い間やってないと負けるもんですね。
新しいメガシンカ?とかもいるからちょっとわくわくしてたんですけど、ブロックで使う人いなくて結局
どんな新しいメガシンカがいるかとかわからないままでした。
ゲームもオタクもやめてウェイな感じで楽しく生きてます。
ジャパンカップの結果

3DSとロムと個体(全部指定で揃えてもらった)はお借りしました><
お得意のガルニンフクレセドランランドカポです。
珠ソラビドランでニョロトノ吹き飛ばすの楽しすぎわろたって感じですわ。
んで
それとなーく告知ってか、これを書きたいがためにブログを書いたしだいです。
5月23日
去年から始まった新宿某所での月1定期呑みが祝10回~を超えたので
今回からダブル勢だけでなくシングル、トリプル、ローテ勢の参加者強化しようってことになりました。
月1定期呑みの参加者は毎月10~15人ですが、今年も夏にBBQやる予定なので前座ではないけど、参加者20人~30人いったらいいなーということでどれくらいあつまるかを試すみたいです。
一応20人超えたら貸切できるとこで2.5~3時間場所とって、呑みながらマルチしたりとかするかもしれません。
お店は、見つけてあるのであとは人があつまるかどうかって感じです。
貸し切りスペースではプロジェクター有、ドデカイモニター有らしいので偽トロを用意してフリー対戦スペース的なのも設けて、いろんなルールの人をごちゃまぜにして他ルールにぜひ興味もってもらおうという魂胆です。
主催ではないので興味ある方は、頑張って主催の人を見つけて連絡をください。
※自分はもちろんポケンモしてないので呑みいくだけです
それでは、じゃぽんかっぷの会場であいませう~~~~
先日行われたぽちゃオフに参加してきました。
当日申請。しかも夜中3時とかまじ礼儀もんだし、オフの受付の時に「こきたんさん!?噂はよく耳にしてます」といわれてウィッスってなりました。
ちなみに3DSもロムも売り払ってしまったのでもちろん手元に3DSとロムがない状況でオフ申請しました。
オフ会場へいってそこらへんの参加者に「俺は”あの”こきたんさんだぞ。3DSとロムと構築貸せや!」ってな感じで声かけて手に入れることが出来たので、そのまま参加しました。
貸してもらえなければ対戦参加できなかったので、本当にありがとうございました。
その日はじめて、あるふぁなんちゃらとおめがなんちゃらを触ったし、ゲーム自体まじでいつぶりだよってレベルでしたね。
他には近況報告をしたり、JCへの意気込みとあいさつをしてまわったりとそんな感じで勝ち負けを気にしないで気楽にやるのってこんなに楽なものかと思いました。
いま、思うとやってた時は、なんであんなぴりぴりして叫んだり台パンしたりイス蹴り飛ばしたりとやばすぎましたね。笑
結果は察してください。
2-3でオフで負け越したのは全体通して、たぶんこれが2回目?になります。
結構対戦オフにシングルもダブルも出てきてたけど、負け越すことって、まずそんななかったのにやっぱ長い間やってないと負けるもんですね。
新しいメガシンカ?とかもいるからちょっとわくわくしてたんですけど、ブロックで使う人いなくて結局
どんな新しいメガシンカがいるかとかわからないままでした。
ゲームもオタクもやめてウェイな感じで楽しく生きてます。
ジャパンカップの結果
3DSとロムと個体(全部指定で揃えてもらった)はお借りしました><
お得意のガルニンフクレセドランランドカポです。
珠ソラビドランでニョロトノ吹き飛ばすの楽しすぎわろたって感じですわ。
んで
それとなーく告知ってか、これを書きたいがためにブログを書いたしだいです。
5月23日
去年から始まった新宿某所での月1定期呑みが祝10回~を超えたので
今回からダブル勢だけでなくシングル、トリプル、ローテ勢の参加者強化しようってことになりました。
月1定期呑みの参加者は毎月10~15人ですが、今年も夏にBBQやる予定なので前座ではないけど、参加者20人~30人いったらいいなーということでどれくらいあつまるかを試すみたいです。
一応20人超えたら貸切できるとこで2.5~3時間場所とって、呑みながらマルチしたりとかするかもしれません。
お店は、見つけてあるのであとは人があつまるかどうかって感じです。
貸し切りスペースではプロジェクター有、ドデカイモニター有らしいので偽トロを用意してフリー対戦スペース的なのも設けて、いろんなルールの人をごちゃまぜにして他ルールにぜひ興味もってもらおうという魂胆です。
主催ではないので興味ある方は、頑張って主催の人を見つけて連絡をください。
※自分はもちろんポケンモしてないので呑みいくだけです
それでは、じゃぽんかっぷの会場であいませう~~~~
こんばんは、こきたんです。
おそらく、これが最後の対戦オフになると思われます。
いままで、たくさんの方と交流出来て本当に楽しい時間が過ごせて良い夢を見させてもらったと思っています。
自分の役目を終えたの感じるとともに、とても満足しています。
べりるくんのぶろぐ
こちらにもあるように
使うPTがオフの当日の朝まで全員決まっていませんでした。
というのも大正義の申請をしてから3人で始めて通話してどうしよっかーという意識の低さでした・・・
自分もPGL見た限りだとレートにもぐったのは7月12日でしたし、本当に久しぶりにポケモンをした感じです。
マルチとかは少しやってたんですけど、それでも、全国の構築はムーバーが解禁されてからというものの
ガルランドクレセドランニンフバレルをずっとつかってきたのですが、どうしても環境が動いてしまってこれでは勝ち上がれないと思い。
前日に急いで組みなおすということに・・・
最初は、おいかぜクロバ+投げガル+りんしょうニンフを使う構想でした。
しかし、フレ戦をして1-9という結果に終わり泣く泣くさらに組み直し(この時点で当日の4時をまわる)
本当に困って、どうしたものかと悩んだ末に、総合勢らしく他ルールのポケモンぶっこんで逝くかっというテンションで組み、シングルでつかってたやつとかにまもるをいれたりトリプルのやつを技かえたりしてなんとか完成しました。
チームメンバーが到着してからPTを相談しながら組み始めたのでほぼ即興って感じです。
とりあえず、ボックスの中を見て強そうなポケモンをぶっこんでできました。
1回戦目の相手と対戦する直前まで本当にPTが決まってなくて申し訳ないです。
PT紹介!!



となっております!!
チームメンバー2人に比べたらサルとサザンをいれたことにより攻撃的なPTになってるかと思います。
ごらんのとおり範囲技がないので1手ずつ確実にさしていくPTです。
個人戦績は6-3
チームは7-2で3つ7-2が出来きてしまい、勝利数と直接対決の兼ね合いで予選が抜けられませんでした。
なんかほんとに毎度勝敗は同じであっても直接対決とかジャンケンで予選ぬけられずという形で一度もダブルのオフを抜けることなくポケモンから離れることになりました。
ツイッターでも散々書きましたが、スマブラや他のゲームを含め勝負事に飽きてしまったというのと、役目を終えたと感じたのでしばらく離れます。
ツイッター自体は続けます。
イベントとかには顔を出すとは思いますがポケモンをもっていくかといわれたら微妙な感じです。
また、サブロム等にポインアップとか300個以上あるので
他の対戦オフ前などでPP増やしてほしいという方がいればこちらの時間と都合が合えば無償でPP増やし受けますのでよろしくおねがいします。
BPもまだ2000~3000ほど余ってますので気分によりますけど、ほんとポケモンつけるのでもだるいんで。
最後に大規模なオフで久々にポケモンが出来てとても楽しかったです!!
ここで、いったん自分のポケモンは終わりを迎えることになりますが、これからもポケモンが続いていくことを切に願ってます。
香ばしいこともたくさんしてきましたがありがとうございました!!
この3年間で自分が教えられることはすべて(@ike_1005)いけくんに教えましたので、今後は僕に代わって彼ががんばってくれるとおもいます。
知り合った3年前は、小学生で中学からは、絶対シニアの世界いこう!って約束してラストの3年目今年日本予選抜け、惜しくも本戦で負けてしまいましたが、彼ならきっと、今後も素晴らしい活躍をしてくれると期待してます。
3年目にして初めて日本代表戦の会場で会って、一緒に笑って泣いた時間は忘れないし、自分の中でも大切なものです。
君はすぐに泣くけど、たくさん泣いた分だけきっと強くなれるはずです。これからもがんばってください。応援してます。
予選敗退後は、アキバでフォロワーさんと呑みに行きました。
もうちょい早めに行けてたら、変な人に絡まれなくて済んだと思うと、、、うん。
とても楽しかったです!!天使でした!!
お話しするのが楽しくて、お酒が進む進むw
乗り換えミスって終電なくなるかと思ったけど、今回は大丈夫でした!!!!
花陽ぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお
だいすきだぁぁああああああああああ
愛してるぅうううううううううううううううう

おそらく、これが最後の対戦オフになると思われます。
いままで、たくさんの方と交流出来て本当に楽しい時間が過ごせて良い夢を見させてもらったと思っています。
自分の役目を終えたの感じるとともに、とても満足しています。
べりるくんのぶろぐ
こちらにもあるように
使うPTがオフの当日の朝まで全員決まっていませんでした。
というのも大正義の申請をしてから3人で始めて通話してどうしよっかーという意識の低さでした・・・
自分もPGL見た限りだとレートにもぐったのは7月12日でしたし、本当に久しぶりにポケモンをした感じです。
マルチとかは少しやってたんですけど、それでも、全国の構築はムーバーが解禁されてからというものの
ガルランドクレセドランニンフバレルをずっとつかってきたのですが、どうしても環境が動いてしまってこれでは勝ち上がれないと思い。
前日に急いで組みなおすということに・・・
最初は、おいかぜクロバ+投げガル+りんしょうニンフを使う構想でした。
しかし、フレ戦をして1-9という結果に終わり泣く泣くさらに組み直し(この時点で当日の4時をまわる)
本当に困って、どうしたものかと悩んだ末に、総合勢らしく他ルールのポケモンぶっこんで逝くかっというテンションで組み、シングルでつかってたやつとかにまもるをいれたりトリプルのやつを技かえたりしてなんとか完成しました。
チームメンバーが到着してからPTを相談しながら組み始めたのでほぼ即興って感じです。
とりあえず、ボックスの中を見て強そうなポケモンをぶっこんでできました。
1回戦目の相手と対戦する直前まで本当にPTが決まってなくて申し訳ないです。
PT紹介!!
となっております!!
チームメンバー2人に比べたらサルとサザンをいれたことにより攻撃的なPTになってるかと思います。
ごらんのとおり範囲技がないので1手ずつ確実にさしていくPTです。
個人戦績は6-3
チームは7-2で3つ7-2が出来きてしまい、勝利数と直接対決の兼ね合いで予選が抜けられませんでした。
なんかほんとに毎度勝敗は同じであっても直接対決とかジャンケンで予選ぬけられずという形で一度もダブルのオフを抜けることなくポケモンから離れることになりました。
ツイッターでも散々書きましたが、スマブラや他のゲームを含め勝負事に飽きてしまったというのと、役目を終えたと感じたのでしばらく離れます。
ツイッター自体は続けます。
イベントとかには顔を出すとは思いますがポケモンをもっていくかといわれたら微妙な感じです。
また、サブロム等にポインアップとか300個以上あるので
他の対戦オフ前などでPP増やしてほしいという方がいればこちらの時間と都合が合えば無償でPP増やし受けますのでよろしくおねがいします。
BPもまだ2000~3000ほど余ってますので気分によりますけど、ほんとポケモンつけるのでもだるいんで。
最後に大規模なオフで久々にポケモンが出来てとても楽しかったです!!
ここで、いったん自分のポケモンは終わりを迎えることになりますが、これからもポケモンが続いていくことを切に願ってます。
香ばしいこともたくさんしてきましたがありがとうございました!!
この3年間で自分が教えられることはすべて(@ike_1005)いけくんに教えましたので、今後は僕に代わって彼ががんばってくれるとおもいます。
知り合った3年前は、小学生で中学からは、絶対シニアの世界いこう!って約束してラストの3年目今年日本予選抜け、惜しくも本戦で負けてしまいましたが、彼ならきっと、今後も素晴らしい活躍をしてくれると期待してます。
3年目にして初めて日本代表戦の会場で会って、一緒に笑って泣いた時間は忘れないし、自分の中でも大切なものです。
君はすぐに泣くけど、たくさん泣いた分だけきっと強くなれるはずです。これからもがんばってください。応援してます。
予選敗退後は、アキバでフォロワーさんと呑みに行きました。
もうちょい早めに行けてたら、変な人に絡まれなくて済んだと思うと、、、うん。
とても楽しかったです!!天使でした!!
お話しするのが楽しくて、お酒が進む進むw
乗り換えミスって終電なくなるかと思ったけど、今回は大丈夫でした!!!!
花陽ぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお
だいすきだぁぁああああああああああ
愛してるぅうううううううううううううううう
お久しぶりです。こきたんです。
興奮が冷めないうちに記事にしておこうと思います。
まず、日本代表決定戦!!
応援という形ですが行ってまいりました。
今年はマスタークラスよりもシニアクラスで多くの人に関わることが多く、シニアクラスの調整等をしていました。
3人ほど、調整や構築をいろいろお手伝いさせていただき、うち1名が日本代表の権利を獲得出来たので応援出来てとてもうれしかったです!!
その子とは別で約3年前(当時まだ小学生)に知り合った子がいまして、その子とはそれから、長い付き合いで、初めて戦ったときに小学生なのにその強さに驚かされました。
彼とともに代表を目指そうという意志が生まれ、その子は今年でシニアクラスを卒業することになるのですが、なんとかオンライン予選を抜けたのでいけるかなーというところでしたが、代表決定本戦で降参と残数の件で惜しくも日本代表の権利をとることができませんでした><
その子がオンライン予選抜けたときには、あまりにもうれしくて泣きながら枠をとったのをいまでも覚えてます()
しっかし、会場では、本当対戦オフで知ってる顔ばかりで驚きました。
来年は、選手として会場に行きたいですね。
去年の6月20日頃にポケモン復帰したので、日本大会が終わった頃に戻ってきたのでタイミングがもう少し早ければ、去年のも出れたはずなんですけど・・・
某Iくん3年間お疲れ様でした!!
高校からは、総合勢として鍛えていくのでよろしくね^こ^
さてさて、そして本日あったのが
慶應義塾大学湘南キャンパスで行われた七夕祭です。
七夕祭にちなんで ジラーチ を使うことが出来るので
もちろん、入れた構築にしました。
結果は、予選全勝で1位通過。決勝トナメ1落ちでした。
会場についてからPTを考え始めるという始末。
とりあえず、もともとガルーラ、キッス、ジラーチは使う予定でした。
そこで、重くなってくる部分をケアするためにゲッコウガ、ボルトロス、ガブリアスをいれました。
予選ブロック決めるときに
オタチブロックがすごい激戦区で入りたいなーとおもって「オタチブロック引くわ!」って言ってオタチブロック残り2枠のカード引き当てて、笑いが起きたのが面白かったです!!
宣言通りオタチを引くこきたんの図
ゲッコウガは選出しませんでした。
構築名:†七夜に捧ぐ七重奏(セプテット)†

■ガルーラ@ガルーラナイト
■配分 H4 A252 S252@陽気
■技:岩雪崩/ほのおのパンチ/ドレインパンチ/ちきゅうなげ
エースです。3タテできる性能を誇っていて、とても強力でした。
総合レートでもお世話になってます。
怯ませて勝ち
■トゲキッス@こだわりスカーフ
■配分 H4 C252 S252@臆病
■技:エアスラッシュ/はどうだん/かえんほうしゃ/マジカルシャイン
今回の構築のポイントは怯ませることなのでベースとなるポケモンです。
ヒードランをかなり読んだので裏にガブを置くことをお勧めします。
怯ませて勝ち!!
■ジラーチ@ラムの実
■配分 H252 D4 S252@陽気
■技:でんじは/ほのおのぱんち/れいとうぱんち/アイアンヘッド
可愛いし麻痺と火傷と氷を撒いて怯ませるとかやばい
■ボルトロス@オボンの実
■配分 H252 D252 S4(あやふやS実数値136か7か8くらい) 残りD@おだやか
■技:でんじは/いばる/10まんボルト/めざめるパワー氷
同じブロックにマ●ヤさんがいたので●サヤさんと対戦するときはもちろん選出しました。
麻痺、威張る撒いてジラーチやキッスにつないでいきたい。
■ゲッコウガ@いのちのたま
■配分 H4 C252 S252@ひかえめ
■技:れいとうビーム/くさむすび/あくのはどう/じんつうりき
いろいろ重いとこケアしてくれるかなーと思って持ってたけど選出0でした。
めざ炎個体依頼してるのでそのうちそっちに変えるかもです。
■ガブリアス@きあいのタスキ
■配分 A252 D4 S252@陽気
■技:じしん/ほのおのキバ/ドラゴンクロー/がんせきふうじ
やっぱり主人公は強かった。
とまぁ、こんな感じのメンバーでした!!
今日の全体の戦績は
今日の試合結果
シングル8戦7勝1敗
ダブル2戦2勝0敗
マルチ2戦1勝1敗(デスマルチで一番最初にやられる)
大学生気分に戻れてとても楽しかったです。
日曜日は仕事です;;
浴衣の女の子に昼ご飯誘われたの行けばよかった。(なお、売り子にカモにされる図である)
興奮が冷めないうちに記事にしておこうと思います。
まず、日本代表決定戦!!
応援という形ですが行ってまいりました。
今年はマスタークラスよりもシニアクラスで多くの人に関わることが多く、シニアクラスの調整等をしていました。
3人ほど、調整や構築をいろいろお手伝いさせていただき、うち1名が日本代表の権利を獲得出来たので応援出来てとてもうれしかったです!!
その子とは別で約3年前(当時まだ小学生)に知り合った子がいまして、その子とはそれから、長い付き合いで、初めて戦ったときに小学生なのにその強さに驚かされました。
彼とともに代表を目指そうという意志が生まれ、その子は今年でシニアクラスを卒業することになるのですが、なんとかオンライン予選を抜けたのでいけるかなーというところでしたが、代表決定本戦で降参と残数の件で惜しくも日本代表の権利をとることができませんでした><
その子がオンライン予選抜けたときには、あまりにもうれしくて泣きながら枠をとったのをいまでも覚えてます()
しっかし、会場では、本当対戦オフで知ってる顔ばかりで驚きました。
来年は、選手として会場に行きたいですね。
去年の6月20日頃にポケモン復帰したので、日本大会が終わった頃に戻ってきたのでタイミングがもう少し早ければ、去年のも出れたはずなんですけど・・・
某Iくん3年間お疲れ様でした!!
高校からは、総合勢として鍛えていくのでよろしくね^こ^
さてさて、そして本日あったのが
慶應義塾大学湘南キャンパスで行われた七夕祭です。
七夕祭にちなんで ジラーチ を使うことが出来るので
もちろん、入れた構築にしました。
結果は、予選全勝で1位通過。決勝トナメ1落ちでした。
会場についてからPTを考え始めるという始末。
とりあえず、もともとガルーラ、キッス、ジラーチは使う予定でした。
そこで、重くなってくる部分をケアするためにゲッコウガ、ボルトロス、ガブリアスをいれました。
予選ブロック決めるときに
オタチブロックがすごい激戦区で入りたいなーとおもって「オタチブロック引くわ!」って言ってオタチブロック残り2枠のカード引き当てて、笑いが起きたのが面白かったです!!
宣言通りオタチを引くこきたんの図
ゲッコウガは選出しませんでした。
構築名:†七夜に捧ぐ七重奏(セプテット)†
| 種族名 | 技1 | 技2 | 技3 | 技4 | 特性 | 性格 | アイテム |
| ガルーラ | 岩雪崩 | ほのおのパンチ | ドレインパンチ | 地球投げ | はやおき/親子愛 | 陽気 | ガルーラナイト |
| トゲキッス | エアスラッシュ | はどうだん | 火炎放射 | マジカルシャイン | てんのめぐみ | 臆病 | 拘りスカーフ |
| ジラーチ | 電磁波 | ほのおのパンチ | れいとうパンチ | アイアンヘッド | てんのめぐみ | ようき | ラムの実 |
| ボルトロス | でんじは | いばる | 10まんボルト | めざめるパワー氷 | いたずらごころ | おだやか | オボンの実 |
| ゲッコウガ | れいとうビーム | あくのはどう | じんつうりき | くさむすび | へんげんじざい | ひかえめ | いのちのたま |
| ガブリアス | じしん | ほのおのキバ | ドラゴンクロー | がんせき封じ | さめはだ | 陽気 | きあいのタスキ |
■ガルーラ@ガルーラナイト
■配分 H4 A252 S252@陽気
■技:岩雪崩/ほのおのパンチ/ドレインパンチ/ちきゅうなげ
エースです。3タテできる性能を誇っていて、とても強力でした。
総合レートでもお世話になってます。
怯ませて勝ち
■トゲキッス@こだわりスカーフ
■配分 H4 C252 S252@臆病
■技:エアスラッシュ/はどうだん/かえんほうしゃ/マジカルシャイン
今回の構築のポイントは怯ませることなのでベースとなるポケモンです。
ヒードランをかなり読んだので裏にガブを置くことをお勧めします。
怯ませて勝ち!!
■ジラーチ@ラムの実
■配分 H252 D4 S252@陽気
■技:でんじは/ほのおのぱんち/れいとうぱんち/アイアンヘッド
可愛いし麻痺と火傷と氷を撒いて怯ませるとかやばい
■ボルトロス@オボンの実
■配分 H252 D252 S4(あやふやS実数値136か7か8くらい) 残りD@おだやか
■技:でんじは/いばる/10まんボルト/めざめるパワー氷
同じブロックにマ●ヤさんがいたので●サヤさんと対戦するときはもちろん選出しました。
麻痺、威張る撒いてジラーチやキッスにつないでいきたい。
■ゲッコウガ@いのちのたま
■配分 H4 C252 S252@ひかえめ
■技:れいとうビーム/くさむすび/あくのはどう/じんつうりき
いろいろ重いとこケアしてくれるかなーと思って持ってたけど選出0でした。
めざ炎個体依頼してるのでそのうちそっちに変えるかもです。
■ガブリアス@きあいのタスキ
■配分 A252 D4 S252@陽気
■技:じしん/ほのおのキバ/ドラゴンクロー/がんせきふうじ
やっぱり主人公は強かった。
とまぁ、こんな感じのメンバーでした!!
今日の全体の戦績は
今日の試合結果
シングル8戦7勝1敗
ダブル2戦2勝0敗
マルチ2戦1勝1敗(デスマルチで一番最初にやられる)
大学生気分に戻れてとても楽しかったです。
日曜日は仕事です;;
浴衣の女の子に昼ご飯誘われたの行けばよかった。(なお、売り子にカモにされる図である)
こんばんは、こんなタイトルですが、リアルが忙しくてまったくポケモンやれてません。
ツイッターをフォローしている方はわかると思います。
さて、ポケモンやる時間が全くといっていいほどないので、ブログで少し思っていることなど書いていこうかなとおもいます。
よく、どういう気持ちや姿勢でレートに挑んでいるかということが気になる方はいると思います。
私自身は、1回レートにもぐったら必ず始めたときのレートからプラスで終わることを心がけています。
最初のうちは楽ですけど、レートあがってくるとこれが結構しんどかったりしますね。
私が尊敬している人の中でジョゼ・モウリーニョという人がいます。
スポーツ好きな人は知っているかもしれませんが、サッカーの監督さんですね。
勝負事に対するモウリーニョ監督の言葉は、とても私の気持ちを突き動かし、そして共感する部分が多く。
勝負事という点において、レートという世界をやっていく中でとても支えになり、また、強く自分のコンディションを保つために非常に心強く自分の中にその言葉がありました。
それをいくつか紹介したいと思います。
時には嘘が繰り返されると、多くの愚かな人々がそれを事実だと考えるようになることもある。
私のチームは攻めているかって?
勝つために作られたチームだ。勝つためには支配的な戦いをしなければならず、
私のチームはそうすることを目指している。
出典:モウリーニョ:「マドリー歴代最高の監督は私」 - Goal.com
我々は強いチームを作り上げているし、新戦力を何人も獲得する必要はない。私は量より質を重視する。
私は革命家ではなく、何かを革命したいとも思わない。私はとても明確な考えを持っている一人の人間にすぎない。
これは大事なことだと、私は思っている。私の人生哲学はサッカー哲学に似ている。
それは正直、率直、明確、そして野心的であるべきということ。私はこれらの特徴を絶対に失いたくない。
私は感じの悪い人間だ。そして勝ち続けてきた。
人々は私が失敗するのを心待ちにしていることだろう。
これとか特にすきですね。
他には
自分を知り、相手を知らなければ勝利はない。
出典:サッカー選手 ジョゼ・モウリーニョ 名言 動画/Soccer Heroes
大事なことは自分らしくあることだ。誰かの真似をする必要はない。
なぜなら、他人のすべてを知ることはできないから。
だから、誰かを真似してもその人自身にはなれない。
自分のやってきたこと、性格、アイデアをもとに進んでいかなければならない。
私を超えたいならば、
若いコーチたちは自分自身が何をしたいのか知らなければならない。
自分のスタイルや方向性を決めなければならない。
そして、恐れることなく、自分自身を信じて突き進んでいく
私が勝者なのは、過去をすぐに忘れ、常に未来を考えるからだ。
勝つためには、常に強力なモチベーションを持ち続けることが不可欠だ。
これらをそのまま思っているってわけではもちろんないです。
しかし、自分の中で勝負事に対するモウリーニョ監督の言葉というのは、とても染みるものがあります。
知るきっかけは、TV番組で特集を組まれていて
そのときのVTRでは、試合がアウェーであっても負けない。選手が半分であろうが負けない。負けるとしたら私一人のときだけだ。的なこと(めっちゃ曖昧)を言っていて、すごく勝負に対して向き合える人がいるもんなんだなと
レートで生きるってのはたぶんそういうことなんじゃないかなって思うわけですよ。
比べるということは、自分が主体であるならば自分が有利なことで比べてしまうのが人だと思うんですよ。
けど、この比べるという作業をしてしまうというのは、逆に不利なことで比べられても文句がいえないということになるわけです。
この辺は、難しい話なんですけど
最近は、本当に忙しく休みの日でもポケモンをやるということがあまりない状況であり、ほとんどミアレのくじをやってBOXを眺めて終わってしまうという感じです()
落ち着いたら、またレート復帰したいと思います。
ツイッターをフォローしている方はわかると思います。
さて、ポケモンやる時間が全くといっていいほどないので、ブログで少し思っていることなど書いていこうかなとおもいます。
よく、どういう気持ちや姿勢でレートに挑んでいるかということが気になる方はいると思います。
私自身は、1回レートにもぐったら必ず始めたときのレートからプラスで終わることを心がけています。
最初のうちは楽ですけど、レートあがってくるとこれが結構しんどかったりしますね。
私が尊敬している人の中でジョゼ・モウリーニョという人がいます。
スポーツ好きな人は知っているかもしれませんが、サッカーの監督さんですね。
勝負事に対するモウリーニョ監督の言葉は、とても私の気持ちを突き動かし、そして共感する部分が多く。
勝負事という点において、レートという世界をやっていく中でとても支えになり、また、強く自分のコンディションを保つために非常に心強く自分の中にその言葉がありました。
それをいくつか紹介したいと思います。
時には嘘が繰り返されると、多くの愚かな人々がそれを事実だと考えるようになることもある。
私のチームは攻めているかって?
勝つために作られたチームだ。勝つためには支配的な戦いをしなければならず、
私のチームはそうすることを目指している。
出典:モウリーニョ:「マドリー歴代最高の監督は私」 - Goal.com
我々は強いチームを作り上げているし、新戦力を何人も獲得する必要はない。私は量より質を重視する。
私は革命家ではなく、何かを革命したいとも思わない。私はとても明確な考えを持っている一人の人間にすぎない。
これは大事なことだと、私は思っている。私の人生哲学はサッカー哲学に似ている。
それは正直、率直、明確、そして野心的であるべきということ。私はこれらの特徴を絶対に失いたくない。
私は感じの悪い人間だ。そして勝ち続けてきた。
人々は私が失敗するのを心待ちにしていることだろう。
これとか特にすきですね。
他には
自分を知り、相手を知らなければ勝利はない。
出典:サッカー選手 ジョゼ・モウリーニョ 名言 動画/Soccer Heroes
大事なことは自分らしくあることだ。誰かの真似をする必要はない。
なぜなら、他人のすべてを知ることはできないから。
だから、誰かを真似してもその人自身にはなれない。
自分のやってきたこと、性格、アイデアをもとに進んでいかなければならない。
私を超えたいならば、
若いコーチたちは自分自身が何をしたいのか知らなければならない。
自分のスタイルや方向性を決めなければならない。
そして、恐れることなく、自分自身を信じて突き進んでいく
私が勝者なのは、過去をすぐに忘れ、常に未来を考えるからだ。
勝つためには、常に強力なモチベーションを持ち続けることが不可欠だ。
これらをそのまま思っているってわけではもちろんないです。
しかし、自分の中で勝負事に対するモウリーニョ監督の言葉というのは、とても染みるものがあります。
知るきっかけは、TV番組で特集を組まれていて
そのときのVTRでは、試合がアウェーであっても負けない。選手が半分であろうが負けない。負けるとしたら私一人のときだけだ。的なこと(めっちゃ曖昧)を言っていて、すごく勝負に対して向き合える人がいるもんなんだなと
レートで生きるってのはたぶんそういうことなんじゃないかなって思うわけですよ。
比べるということは、自分が主体であるならば自分が有利なことで比べてしまうのが人だと思うんですよ。
けど、この比べるという作業をしてしまうというのは、逆に不利なことで比べられても文句がいえないということになるわけです。
この辺は、難しい話なんですけど
最近は、本当に忙しく休みの日でもポケモンをやるということがあまりない状況であり、ほとんどミアレのくじをやってBOXを眺めて終わってしまうという感じです()
落ち着いたら、またレート復帰したいと思います。
先日行われたポケモンセンターバトル チャンピオン決定戦に行ってきました。
横浜店は、4位が18勝で2人いて2人とも抜けたのでラインは18勝。
自分は17勝だったので5位って感じですかね(白目)
当日、配信受け取り、厳選、育成で30分くらい時間取られてたので、あらかじめ用意してれば、3,4試合できたから抜けてたのかな><
準備は大切ですね。
ルールおさらい
■対戦ルール(シングルバトル・ダブルバトル共通)■
・対戦中は、すべてのポケモンが、自動的にレベル50になります。
■基本ルール■
・カロス図鑑(セントラルカロス図鑑No.001~150、コーストカロス図鑑No.001~153、マウンテンカロス図鑑No.001~151)のポケモン。
※ニンテンドー3DSダウンロードソフト『ポケモンバンク』を使って連れてきたポケモンも、使用できます。
・参加ポケモンのうち1匹以上は、ポケモンセンターで5月10日(土)~6月22日(日)の期間中にプレゼントしている、メガシンカするポケモン(メガストーンを持ったポケモン)を入れてください。
・『ポケモン・ザ・ムービーXY「破壊の繭とディアンシー」』の映画特別前売券でプレゼントされるダークライも使用できます。
・カロス図鑑に登場する、以下の4匹のポケモン、ミュウツー・ゼルネアス・イベルタル・ジガルデについては、いずれか1匹のみ使用できます。
・同じポケモン2匹以上のエントリーや、参加ポケモンに同じ「どうぐ」を持たせることはできません。
公式ルールページ
使用メンバーはこちら(デデンネは空きスペース埋めで実際には入れてないデデ)

■ミュウツー@ミュウツナイトY
■技:サイコブレイク/シャドーボール/はどうだん/みがわり
■配分:H140 D116 S252
C無振りでおくびょうゼルネアスのムーンフォース確定耐えです。
こちらは、C無振りでもサイコブレイク2発でゼルネアス突破可能
このH調整でファイアローのハチマキブレバも耐えます。
攻: ゼルネアス Lv.50
防: メガミュウツーY Lv.50
ダメージ: 168~198
割合: 84.4%~99.4%
回数: 確定2発
急所ダメージ: 252~297
割合: 126.6%~149.2%
補正: (ダメージ補正なし)
技: ムーンフォース
威力: 126 [妖オーラ?]
タイプ: フェアリー*/特殊
特攻: 366 [ラ]
特防: 155
最大HP: 199
天候: (ふつう)
相性: ×1
ダメージ計算はこちら
ポケモントレーナー天国さん
■サンダー@ゴツゴツメット
■技:10マンぼると/ねっぷう/はねやすめ/でんじは
■配分:H204 B200 C4 D52 S44 ※HxbCDS個体
ギャラ、ハッサ、アローを見るために投入。
サンダーがいない場合、M2に火炎放射が入るのかな?
とても活躍してくれて強かったです。
■ハッサム@ハッサムナイト
■技:バレットパンチ/とんぼかえり/はねやすめ/ねごと
■Hぶっぱ A適当 Sにきもち Dにもきもち わんぱくこたい
配信は最悪のくそです。
当日、受け取り、当日厳選、当日うけとりと完全にアでした。
次回からあらかじめ準備して朝1から並んでおけば抜けれたと思うので事前準備しておきます;;
対戦終わった後、横浜お散歩オフになって、大桟橋に、イギリスの船舶会社のP&Oが所有・運航している外航クルーズ客船のダイヤモンドプリンセス(Diamond Princess)が来てたから、みんなでそれを見に行った。
めちゃくちゃ大きい船で感動したし風が気持ちよかったです。
赤レンガでは、なにやらフェスが行われててウェイ!!な感じのイベントやってました。
「いつもツイッターやブログみてます!!」等、たくさん声かけてもらってうれしかったです!!・。・!!
そういえば、大学の後輩がいて驚きました。
卒業してから会ったけど、良く俺の顔おぼえてたなぁと、いま、3,4年なのかな?
結構、知ってる人が多くて驚きました。
本当にたくさんの方とお話しできてうれしかったです!!
気軽に対戦とかお話しとかしましょう!!
またお散歩したいです!!
横浜店は、4位が18勝で2人いて2人とも抜けたのでラインは18勝。
自分は17勝だったので5位って感じですかね(白目)
当日、配信受け取り、厳選、育成で30分くらい時間取られてたので、あらかじめ用意してれば、3,4試合できたから抜けてたのかな><
準備は大切ですね。
ルールおさらい
■対戦ルール(シングルバトル・ダブルバトル共通)■
・対戦中は、すべてのポケモンが、自動的にレベル50になります。
■基本ルール■
・カロス図鑑(セントラルカロス図鑑No.001~150、コーストカロス図鑑No.001~153、マウンテンカロス図鑑No.001~151)のポケモン。
※ニンテンドー3DSダウンロードソフト『ポケモンバンク』を使って連れてきたポケモンも、使用できます。
・参加ポケモンのうち1匹以上は、ポケモンセンターで5月10日(土)~6月22日(日)の期間中にプレゼントしている、メガシンカするポケモン(メガストーンを持ったポケモン)を入れてください。
・『ポケモン・ザ・ムービーXY「破壊の繭とディアンシー」』の映画特別前売券でプレゼントされるダークライも使用できます。
・カロス図鑑に登場する、以下の4匹のポケモン、ミュウツー・ゼルネアス・イベルタル・ジガルデについては、いずれか1匹のみ使用できます。
・同じポケモン2匹以上のエントリーや、参加ポケモンに同じ「どうぐ」を持たせることはできません。
公式ルールページ
使用メンバーはこちら(デデンネは空きスペース埋めで実際には入れてないデデ)
| 種族名 | わざ1 | わざ2 | わざ3 | わざ4 | 性格 | 特性 | アイテム |
| ミュウツー | サイコブレイク | シャドーボール | はどうだん | みがわり | 臆病 | プレッシャー/不眠 | ミュウツナイトY |
| サンダー | 10マンぼると | ねっぷう | はねやすめ | でんじは | ずぶとい | プレッシャー | ゴツゴツメット |
| ハッサム | バレットパンチ | とんぼがえり | はねやすめ | ねごと | わんぱく | テクニシャン | ハッサムナイト |
■ミュウツー@ミュウツナイトY
■技:サイコブレイク/シャドーボール/はどうだん/みがわり
■配分:H140 D116 S252
C無振りでおくびょうゼルネアスのムーンフォース確定耐えです。
こちらは、C無振りでもサイコブレイク2発でゼルネアス突破可能
このH調整でファイアローのハチマキブレバも耐えます。
攻: ゼルネアス Lv.50
防: メガミュウツーY Lv.50
ダメージ: 168~198
割合: 84.4%~99.4%
回数: 確定2発
急所ダメージ: 252~297
割合: 126.6%~149.2%
補正: (ダメージ補正なし)
技: ムーンフォース
威力: 126 [妖オーラ?]
タイプ: フェアリー*/特殊
特攻: 366 [ラ]
特防: 155
最大HP: 199
天候: (ふつう)
相性: ×1
ダメージ計算はこちら
ポケモントレーナー天国さん
■サンダー@ゴツゴツメット
■技:10マンぼると/ねっぷう/はねやすめ/でんじは
■配分:H204 B200 C4 D52 S44 ※HxbCDS個体
ギャラ、ハッサ、アローを見るために投入。
サンダーがいない場合、M2に火炎放射が入るのかな?
とても活躍してくれて強かったです。
■ハッサム@ハッサムナイト
■技:バレットパンチ/とんぼかえり/はねやすめ/ねごと
■Hぶっぱ A適当 Sにきもち Dにもきもち わんぱくこたい
配信は最悪のくそです。
当日、受け取り、当日厳選、当日うけとりと完全にアでした。
次回からあらかじめ準備して朝1から並んでおけば抜けれたと思うので事前準備しておきます;;
対戦終わった後、横浜お散歩オフになって、大桟橋に、イギリスの船舶会社のP&Oが所有・運航している外航クルーズ客船のダイヤモンドプリンセス(Diamond Princess)が来てたから、みんなでそれを見に行った。
めちゃくちゃ大きい船で感動したし風が気持ちよかったです。
赤レンガでは、なにやらフェスが行われててウェイ!!な感じのイベントやってました。
「いつもツイッターやブログみてます!!」等、たくさん声かけてもらってうれしかったです!!・。・!!
そういえば、大学の後輩がいて驚きました。
卒業してから会ったけど、良く俺の顔おぼえてたなぁと、いま、3,4年なのかな?
結構、知ってる人が多くて驚きました。
本当にたくさんの方とお話しできてうれしかったです!!
気軽に対戦とかお話しとかしましょう!!
またお散歩したいです!!
こんにちは、こきたんです。
今回は第3期レートも終わるのでシングルPTを公開します。
この記事のあとでトリプルの記事も書こうと思いますのでよろしければ、そちらも目を通してみてください。
結構、私自身にダブルのイメージ持たれてる方は、多いと思いますが、シングルもトリプルもローテも伝説ありも自分がポケモンをやっている期間に公式から提示されたルールに関してはすべてやっています(休止期間中のルールはさすがにわかりません)
今回のメンバーはこちら
| 種族名 | 技1 | 技2 | 技3 | 技4 | 特性 | 性格 | 持ち物 |
| ガブリアス | じしん | ドラゴンクロー | ほのおのキバ | がんせきふうじ | さめはだ | 陽気 | きあいの襷 |
| エルフーン | みがわり | アンコール | やどりぎのタネ | ムーンフォース | いたずらごころ | 臆病 | たべのこし |
| ギャラドス | じしん | みがわり | こおりのキバ | りゅうのまい | 威嚇/型破り | いじっぱり | ギャラドスナイト |
| ユクシー | あくび | ステルスロック | 10まんボルト | サイコキネシス | ふゆう | ずぶとい | レッドカード |
| ヒードラン | ふんえん | ラスターカノン | オーバーヒート | だいちのちから | もらいび | ひかえめ | こだわりメガネ |
| ポリゴン2 | でんじは | イカサマ | じこさいせい | れいとうビーム | トレース | ずぶとい | しんかのきせき |
構築名からかっこいいものを考えようということで組んでみたら、案外強かったので本腰を入れてつくっていきこの形になりました。
若干、バナとゲッコウガがつらい部分がありますが、誘うという前提での選出をすればなんとかいけるかなという感じです。
※あくまで、構築名から入ったPTです。
対戦成績は、レート40戦終えたところで32勝8敗でフレ戦を含めたら39勝11敗とかそれくらいになると思います。
50戦で8割行かないけど、自分としてはかなり良い方です。
知っている方はいるかもしれませんが、BW2レート10期から復帰して、ガチでやってレート1200まで落としましたことがあり(もちろん復帰前のPTなのでさめはだガブやてつこぶ武神はもっていない状態で10期前半をやりました)
XYになってからシングルにも力を入れようということで、シングルのオフを見学しにいったり、シングルの方の通話によく入れてもらい話を聞く等をして、自分なりに克服してきたつもりです。
■ガブリアスはAS振りです。
試運転の頃に、ほのおのきばではなく、つるぎのまいをいれていましたが、必要性を感じなかったのでハッサムとナットへの打点としてほのおの牙に変えました。
積技がなくなったので起点にされやすくなったので、エルフとの選出がすごく多かったです。
■エルフーンは204-x-52-4-28-220 です。
パターン入ったら強いですね。
正直、死にだしでもなんでも相手の選出もこいつがいるかいないかでニンフィア、サナの誘い具合がかなり高く、選出パターンではどうしてもドランとセットになりやすかったです。
ガブ+エルフ+ギャラかドラン+エルフ+ギャラがほとんどだったと思います。
ガルーラがいるときは、ポリゴン2と合わせることもありました。
■ギャラドスは164-124-4-x-4-212で1舞で最速ゲッコウガを抜けるようにしてあります。
このポケモンも試運転中では、こおりの牙ではなくたきのぼりをいれていました。
挑戦フレ戦をしていく過程でたきのぼりより、こおりのきばの方が範囲が取れるということを教えていただいたので変更しました。
起点対象としてクレセリアを想定しています。
■ユクシーは244-x-100-4-4-156 です。
Sラインを70族最速まで抜く調整に、欠伸ステロ要因として採用。
10まんボルトは、マリルリを意識していれました。
最近は、チョッキはたきおとす型がいるそうなのでちょっとそれだときついとは思います(構築自体3期初期のもの)
オボン型のH振りマリルリならば10マン→攻撃で流れるかはらだいこならば、10まん→たいこ→アクジェ(レドカ発動で流し)orたきのぼりなら10まんでステロ込ならノーダメージで落とせるはずです。あくび考えるとはらだいこはしてこないと思いますが。
私の使ってるシングルのクレセリアはガルーラのみがわりをこわすためにCにかなり振ってますが、この子だとみがわり壊せないのでそこが課題かなといった感じはあります。
■ヒードランは準速バンギ抜きまでSを振りC252振りで残りをHに回した方です(HがUのメザ氷個体)
単純に高火力アタッカーということと、エルフーンとの相性のよさで採用。
CSぶっぱにするべきなんでしょうが、ダブルの名残でのS調整となっています。
耐久にふっているメガヘラクロスならば、運が良ければメガシンカ後に抜けるかもしれません(それでもCS安定な気がします)
ニンフィアに対して投げるときは、めざ地面を警戒しなければなりません。
地面を透かすのにギャラとユクシーがいるのであらかじめ見せておけば相手は打ちづらくなると思います。
■ポリゴン2はガブリアスをれいとうビームで倒せるところまで振りHBです。
たぶん、ポリゴン2がすることはトリル張るかだいたい、こんなかんじでガブカイリューガルーラ意識で入ってると思うので説明は省きます。
みなさん、ジャパンカップお疲れ様です。
試合数をだいぶ残し1800付近うろついてたら闇に呑まれて爆死しました。
今回、ファミ通の結果からメタ対象を雨(コピーパ系)とバンギバレルに絞りました。
そして、俗に言われるKPパのメンバーに対しても優位を取れる構成にしたつもりです。
直前までにキリキザンの枠をサイチェンサーナイトやマンムーにするかなど、いろいろ迷いました。
立ち回り的なものも最後に書きますのでよろしければ、最後までみていってください。
※キリキザン選出しなかったんで格闘の一貫消せるゲンガーとかいれたほうがいいです。
ファミ通ではサクラビス雨等を使いましたが、何かしらあまり人がつかっていないポケモンに目を向けるとほりだしものはたくさんあると思います。
カロスダブルのベロベルトって爆発?
とおもわせておいて突撃チョッキベロベルトで出てきたゴーストシャドボで落としていきましょう。
あと範囲技をいれてません()
メンバーはこちら

■ガルーラ@ガルーラナイト
■配分 H4 A252 S252@陽気
■技:ねこだまし/すてみタックル/アームハンマー/ふいうち
アームハンマー耐え調整されているガルーラは体感としていなかったという感じでした。
ガルーラミラーで猫をうつ打たないの議論はありますが、私は、うつ派です(もちろん自分が最速をつかっているということで)。
理由としては、同速であれば50%ですが、いじっぱとかを考慮するならば、もうちょい期待値は高いからと考えているからです。
それと、ガブやモロバレルに対してせっきょくてきにねこだましをしていきました。
案の定まもってこない(ゴツメやさめはだはくらいますが)そのまま横と集中して落としに行けたのはとても強いと思いました。
すてみタックルの採用に関しては、恩返し耐えを突破するためというのと、リザードンY相手に今回ボーマンダにエッジを搭載をしていないのですてみぶっぱて落とせるところとCSサーナイトをもっていったりととても役に立ち、威嚇を1発入れられても横の並びによってはつっぱって倒せる場面が多かったので頼もしい技でした。
■キリキザン@いのちのたま
■配分H4 A252 S252@いじっぱり
■技:まもる/つじぎり/アイアンヘッド/ダメおし
戦犯枠というか、ラスト1匹迷ってなぜか入れました。
この子に関しては、特にいうことがないので省きます。
■ボーマンダ@こだわりスカーフ
■配分H4 C252 S252@臆病
■技:りゅうせいぐん/りゅうのはどう/だいもんじ/ハイドロポンプ
実をいうと前日までうっかりやで運用をしていました(エッジ搭載カロス産6V)。
しかし、前日のフレ戦にてミラーにて負ける(相手がおくびょう)事が非常に多かったので、すぐにおくびょうで育てなおしてきました。
ガルーラがメガ枠のPTでは、マンダがかなり威嚇枠としての採用が多く(他の威嚇枠がほぼメガ枠でかぶる)、上から縛るための役目と威嚇、そしてスカドーに対して頑張ってくれるだろうという淡い期待を抱きながらの採用。
おくびょうにする段階でかえんほうしゃでは火力が足りなく、メガルカリオを持っていくためにはだいもんじ(割合: 103.4%~122.7%)を採用せざるをえなくなりましたが、命中不安というか案外外さなかったので使用感はとてもよかったです。
■ヒートロトム@オボンの実
■配分 H252 B4 C100 D4 S148@ひかえめ
■技:まもる/おにび/10まんボルト/オーバーヒート
C100のひかえめのオーバーヒートをH252振りモロバレルにたいして(割合: 100.4%~119.4%)ちょうど確定がとれるのでCをこのラインまで落としました。
10まんボルトでH252振りのマリルリに(割合: 73.4%~87.9%)入るので一応は、オボン込でもはらだいこ圏外にはできるかな?といったところです。
Sに関しては、最速バンギまで抜いています。
現在の環境のロトムは、どれもキザン抜きか最速バンギ抜きまで振ってるのではないでしょうか(だめおしキザンの影響?)
■ベロベルト@とつげきチョッキ
■配分 H172 B28 C244 D36 S28@ひかえめ
■技:シャドーボール/れいとうビーム/だいもんじ/10マンボルト
構築の肝であり、天候つぶしであり
なおかつ広範囲でばつぐん2発でもっていくマンとしての運用
Sは20振りクチート抜きです
シャドボール:H252ギルガルド(割合: 31.1%~37.1%),H252シャンデラ(割合: 47.9%~57.4%)
れいとうビーム:無振りガブリアス(割合: 102.7%~122.4%)、無振りボーマンダ(割合: 117.6%~138.8%)
だいもんじ:H252ナットレイ(割合: 99.4%~117.1%)、H252メガクチート(割合: 66.2%~78.9%)、H252モロバレル(割合: 54.2%~64.2%)
10まんボルト:H252ニョロトノ(割合: 41.6%~49.7%、スカーフならCSなら2発)、H252マリルリ(割合: 48.3%~57%、オボン引かない乱数+次に高乱数で2発でもっていくこともありました)、ファイアロー(割合: 73.2%~86.2%、反動によりますが1発でいけるかと)
尚、雨パに選出しますが トノのマンダを倒すひかえめC20振りのれいとうビームがベロベルトはチョッキなので(割合: 11.5%~14%)しか入らず、熱湯であっても(割合: 15.9%~18.8%)これしか入りません。
キングドラのひかえめ珠流星でベロベルトには(割合: 42%~49.7%)であり50%も入りません。
今回は、冒頭でも話しましたが、バンギバレルと雨パ(砂霰晴れ等の天候)をメタに重要視しているのでチョッキがベストだと思います。
実は、れいせい両刀でおびをもたせてバンギに対してのアームハンマーを採用していたこともありましたが
1.2倍の効果を得るくらいならばチョッキを持たせて場もちを良くして、範囲を取り居座る方が強いと思い直前でチョッキの運用にしました。
耐久振りのFCロトム(無振り)の10万であれば(割合: 17.3%~20.7%)で5発耐えた試合もありました。
C補正全振りギルガルドのラスターカノンも(割合: 27.5%~32.3%)3発耐えることが出来ます。
■ナットレイ@たべのこし
■配分 H252 A204 D52@勇敢
■技:まもる/やどりぎのたね/パワーウィップ/ジャイロボール
Rayさんの配分です。
多くは、サーナイトの処理やギャラドス、バンギラス(バンギバレル系)に採用。
トリル相手の駒としての採用、猫受け、マリルリ、ミトム処理要員、ほのおの牙のないクチートへのやどりぎ等。
バンギラス相手には、ジャイロから入るとじゃくてん保険が発動してしまうときがあったので(横でいかくなどをされていたばあい)、プレイとしてはやどりぎから入るように心がけています(ジャイロ、パワーウィップ警戒でひっこむこともある)。スリップダメージとしてはかなり優秀な技だと思います。
反省点
・序盤の勝率は8割で1750まではすいすいいってそこからうろうろしていた感じです。結局1800まで戻すことが出来ずにあきらめる結果になりました。
・範囲技がない。これは正直どうでもいいんですが、格闘抜群が4体ということでコジョやメガルカリオ、カメックスの処理を間違えると一瞬でおわることになるのでキリキザンをぬいて、アタッカーのゲンガーを採用しても強いと思います。
・特にサザンドラはどちらかというとハバンのイメージがあるので対面したときにマジカルシャイン等をいれておくと便利かもしれません。それと一応のガルドーへの牽制へとなるちょうはつを所持することで安定性を確保できると思います。(対トリル等)
立ち回り的なもの
基本選出は、ガルマンダ+ナットベロベルトかベロベルトヒートムでした。
ベロベルトのことをしらないのか1700を超えている人でも初手からトノルンパ、トノグドラを出す人が非常に多かったです。
トノグドラにしろトノルンパにしろ ルンパには猫 グドラは捨て身タックルで縛れているので大体は、後出しでクチートを出してきました。
しかし、メガしていないクチートでは、後出しで捨て身タックルを受けてしまうと次のターンにベロベルトの文字でしばられることになります(前ターンにはトノ方向に10万で半分けずっておく)
あとはごり押して勝ち!!!!
キリキザンの枠は本当にしっぱいしたとおもってます。
ガルーラ ボーマンダ ヒートロトム ベロベルト ナットレイ @格闘の一貫を消せる何かでだいぶバランスよく天候に強いPTになれると思います。
ガルドーはきっていたのであまり勝率はよくなかったです。
逆にメタっていった雨とバンギバレルギャラ、KP上位PTに対しての勝率はとてもよくつかっていてベロベルトの頼もしさに惚れました。
また、トップページのスプレッドシートの方には、説明文を抜いた努力値振り、配分等だけ(要するにブログの中から探すのが面倒な人向けに別のとこにまとめる)のものを今後まとめておいていく予定なのでよろしければ、今後ともよろしくお願いします。
試合数をだいぶ残し1800付近うろついてたら闇に呑まれて爆死しました。
今回、ファミ通の結果からメタ対象を雨(コピーパ系)とバンギバレルに絞りました。
そして、俗に言われるKPパのメンバーに対しても優位を取れる構成にしたつもりです。
直前までにキリキザンの枠をサイチェンサーナイトやマンムーにするかなど、いろいろ迷いました。
立ち回り的なものも最後に書きますのでよろしければ、最後までみていってください。
※キリキザン選出しなかったんで格闘の一貫消せるゲンガーとかいれたほうがいいです。
ファミ通ではサクラビス雨等を使いましたが、何かしらあまり人がつかっていないポケモンに目を向けるとほりだしものはたくさんあると思います。
カロスダブルのベロベルトって爆発?
とおもわせておいて突撃チョッキベロベルトで出てきたゴーストシャドボで落としていきましょう。
あと範囲技をいれてません()
メンバーはこちら
| 種族名 | 技1 | 技2 | 技3 | 技4 | 特性 | 性格 | 持ち物 |
| ガルーラ | ねこだまし | すてみタックル | アームハンマー | ふいうち | 肝っ玉/親子愛 | 陽気 | ガルーラナイト |
| キリキザン | まもる | アイアンヘッド | だめおし | ふいうち | まけんき | いじっぱり | いのちのたま |
| ボーマンダ | りゅうせいぐん | りゅうのはどう | ハイドロポンプ | だいもんじ | 威嚇 | おくびょう | こだわりスカーフ |
| ヒートロトム | まもる | おにび | 10マンボルト | オーバーヒート | ふゆう | ひかえめ | オボンの実 |
| ベロベルト | シャドーボール | れいとうビーム | 10マンボルト | だいもんじ | ノーてんき | ひかえめ | とつげきチョッキ |
| ナットレイ | まもる | やどりぎのタネ | ジャイロボール | パワーウィップ | てつのとげ | 勇敢 | たべのこし |
■ガルーラ@ガルーラナイト
■配分 H4 A252 S252@陽気
■技:ねこだまし/すてみタックル/アームハンマー/ふいうち
アームハンマー耐え調整されているガルーラは体感としていなかったという感じでした。
ガルーラミラーで猫をうつ打たないの議論はありますが、私は、うつ派です(もちろん自分が最速をつかっているということで)。
理由としては、同速であれば50%ですが、いじっぱとかを考慮するならば、もうちょい期待値は高いからと考えているからです。
それと、ガブやモロバレルに対してせっきょくてきにねこだましをしていきました。
案の定まもってこない(ゴツメやさめはだはくらいますが)そのまま横と集中して落としに行けたのはとても強いと思いました。
すてみタックルの採用に関しては、恩返し耐えを突破するためというのと、リザードンY相手に今回ボーマンダにエッジを搭載をしていないのですてみぶっぱて落とせるところとCSサーナイトをもっていったりととても役に立ち、威嚇を1発入れられても横の並びによってはつっぱって倒せる場面が多かったので頼もしい技でした。
■キリキザン@いのちのたま
■配分H4 A252 S252@いじっぱり
■技:まもる/つじぎり/アイアンヘッド/ダメおし
戦犯枠というか、ラスト1匹迷ってなぜか入れました。
この子に関しては、特にいうことがないので省きます。
■ボーマンダ@こだわりスカーフ
■配分H4 C252 S252@臆病
■技:りゅうせいぐん/りゅうのはどう/だいもんじ/ハイドロポンプ
実をいうと前日までうっかりやで運用をしていました(エッジ搭載カロス産6V)。
しかし、前日のフレ戦にてミラーにて負ける(相手がおくびょう)事が非常に多かったので、すぐにおくびょうで育てなおしてきました。
ガルーラがメガ枠のPTでは、マンダがかなり威嚇枠としての採用が多く(他の威嚇枠がほぼメガ枠でかぶる)、上から縛るための役目と威嚇、そしてスカドーに対して頑張ってくれるだろうという淡い期待を抱きながらの採用。
おくびょうにする段階でかえんほうしゃでは火力が足りなく、メガルカリオを持っていくためにはだいもんじ(割合: 103.4%~122.7%)を採用せざるをえなくなりましたが、命中不安というか案外外さなかったので使用感はとてもよかったです。
■ヒートロトム@オボンの実
■配分 H252 B4 C100 D4 S148@ひかえめ
■技:まもる/おにび/10まんボルト/オーバーヒート
C100のひかえめのオーバーヒートをH252振りモロバレルにたいして(割合: 100.4%~119.4%)ちょうど確定がとれるのでCをこのラインまで落としました。
10まんボルトでH252振りのマリルリに(割合: 73.4%~87.9%)入るので一応は、オボン込でもはらだいこ圏外にはできるかな?といったところです。
Sに関しては、最速バンギまで抜いています。
現在の環境のロトムは、どれもキザン抜きか最速バンギ抜きまで振ってるのではないでしょうか(だめおしキザンの影響?)
■ベロベルト@とつげきチョッキ
■配分 H172 B28 C244 D36 S28@ひかえめ
■技:シャドーボール/れいとうビーム/だいもんじ/10マンボルト
構築の肝であり、天候つぶしであり
なおかつ広範囲でばつぐん2発でもっていくマンとしての運用
Sは20振りクチート抜きです
シャドボール:H252ギルガルド(割合: 31.1%~37.1%),H252シャンデラ(割合: 47.9%~57.4%)
れいとうビーム:無振りガブリアス(割合: 102.7%~122.4%)、無振りボーマンダ(割合: 117.6%~138.8%)
だいもんじ:H252ナットレイ(割合: 99.4%~117.1%)、H252メガクチート(割合: 66.2%~78.9%)、H252モロバレル(割合: 54.2%~64.2%)
10まんボルト:H252ニョロトノ(割合: 41.6%~49.7%、スカーフならCSなら2発)、H252マリルリ(割合: 48.3%~57%、オボン引かない乱数+次に高乱数で2発でもっていくこともありました)、ファイアロー(割合: 73.2%~86.2%、反動によりますが1発でいけるかと)
尚、雨パに選出しますが トノのマンダを倒すひかえめC20振りのれいとうビームがベロベルトはチョッキなので(割合: 11.5%~14%)しか入らず、熱湯であっても(割合: 15.9%~18.8%)これしか入りません。
キングドラのひかえめ珠流星でベロベルトには(割合: 42%~49.7%)であり50%も入りません。
今回は、冒頭でも話しましたが、バンギバレルと雨パ(砂霰晴れ等の天候)をメタに重要視しているのでチョッキがベストだと思います。
実は、れいせい両刀でおびをもたせてバンギに対してのアームハンマーを採用していたこともありましたが
1.2倍の効果を得るくらいならばチョッキを持たせて場もちを良くして、範囲を取り居座る方が強いと思い直前でチョッキの運用にしました。
耐久振りのFCロトム(無振り)の10万であれば(割合: 17.3%~20.7%)で5発耐えた試合もありました。
C補正全振りギルガルドのラスターカノンも(割合: 27.5%~32.3%)3発耐えることが出来ます。
■ナットレイ@たべのこし
■配分 H252 A204 D52@勇敢
■技:まもる/やどりぎのたね/パワーウィップ/ジャイロボール
Rayさんの配分です。
多くは、サーナイトの処理やギャラドス、バンギラス(バンギバレル系)に採用。
トリル相手の駒としての採用、猫受け、マリルリ、ミトム処理要員、ほのおの牙のないクチートへのやどりぎ等。
バンギラス相手には、ジャイロから入るとじゃくてん保険が発動してしまうときがあったので(横でいかくなどをされていたばあい)、プレイとしてはやどりぎから入るように心がけています(ジャイロ、パワーウィップ警戒でひっこむこともある)。スリップダメージとしてはかなり優秀な技だと思います。
反省点
・序盤の勝率は8割で1750まではすいすいいってそこからうろうろしていた感じです。結局1800まで戻すことが出来ずにあきらめる結果になりました。
・範囲技がない。これは正直どうでもいいんですが、格闘抜群が4体ということでコジョやメガルカリオ、カメックスの処理を間違えると一瞬でおわることになるのでキリキザンをぬいて、アタッカーのゲンガーを採用しても強いと思います。
・特にサザンドラはどちらかというとハバンのイメージがあるので対面したときにマジカルシャイン等をいれておくと便利かもしれません。それと一応のガルドーへの牽制へとなるちょうはつを所持することで安定性を確保できると思います。(対トリル等)
立ち回り的なもの
基本選出は、ガルマンダ+ナットベロベルトかベロベルトヒートムでした。
ベロベルトのことをしらないのか1700を超えている人でも初手からトノルンパ、トノグドラを出す人が非常に多かったです。
トノグドラにしろトノルンパにしろ ルンパには猫 グドラは捨て身タックルで縛れているので大体は、後出しでクチートを出してきました。
しかし、メガしていないクチートでは、後出しで捨て身タックルを受けてしまうと次のターンにベロベルトの文字でしばられることになります(前ターンにはトノ方向に10万で半分けずっておく)
あとはごり押して勝ち!!!!
キリキザンの枠は本当にしっぱいしたとおもってます。
ガルーラ ボーマンダ ヒートロトム ベロベルト ナットレイ @格闘の一貫を消せる何かでだいぶバランスよく天候に強いPTになれると思います。
ガルドーはきっていたのであまり勝率はよくなかったです。
逆にメタっていった雨とバンギバレルギャラ、KP上位PTに対しての勝率はとてもよくつかっていてベロベルトの頼もしさに惚れました。
また、トップページのスプレッドシートの方には、説明文を抜いた努力値振り、配分等だけ(要するにブログの中から探すのが面倒な人向けに別のとこにまとめる)のものを今後まとめておいていく予定なのでよろしければ、今後ともよろしくお願いします。
アメリカでは早くもオフ大会が連日行われてるみたいですね。
先日では、Rayくんがバージニアの大会で優勝したとか云々
今回は、日本時間で20日3時、4時~~10時手前までやっていたオレゴン州の大会についての感想をちょろっと書きます。
全部見ているわけではない+決勝では大学にいく時間と重なったしまったため、わかる範囲でのPTのメンバーのみ記載します。
下にいくにつれて、強い(勝ち数の大きいPT)
映像出力の試合が毎ラウンド、強い(負けなし)PTだったので以下のPTそれなりに会場で勝ってるPTです。
■マリルリ、ボーマンダ、フシギバナ、サーナイト、ガブリアス、MリザードンY
■Mフシギバナ、ローブシン、ギャラドス、サンダー、ハッサム、ヒートロトム
■ニョロトノ、ルンパッパ、クロバット、Mライボルト、ボーマンダ、ナットレイ
■フシギバナ、ガブリアス、ニンフィア、キリキザン、MリザードンY、マンムー
■ヒートロトム、キリキザン、ボーマンダ、サーナイト、Mガルーラ、ヌメルゴン
■サーナイト、Mガルーラ、ヒートロトム、ギャラドス、ガブリアス、ブリガロン
■Mユキノオー?、ブロスター、ランクルス、ドサイドン、ヒートロトム、フレフワン
以下TOP8で確認できた試合
■Mガルーラ、ウォッシュロトム、ファイアロー、オンバーン、ゲッコウガ、フシギバナ
■プテラ、ガブリアス、ファイアロー、パンプジン、ウォッシュロトム、Mガルーラ
■ボーマンダ、ウォッシュロトム、ハッサム、バンギラス、Mクチート、ヌメルゴン
■ウォッシュロトム、Mクチート、バンギラス、ボーマンダ、ガブリアス、ナットレイ
以下決勝戦
■ボーマンダ、ウォッシュロトム、ヌメルゴン、ハッサム、クチート、バンギラス
■ヒートロトム、キリキザン、ボーマンダ、サーナイト、Mガルーラ、ヌメルゴン
どっちが勝ったかは、大学にいく時間になったのでわかりませんでした。わかり次第ツイッター等で報告します。
~感想として~
日本の環境の違いとしては、ギルガルド、ドーブルが全くといっていいほど見ませんでした。
(もちろん、映像出力されていない試合にいる可能性はある)
ロトムは、ヒートロトムが多いかなぁといった感じで、雨よりは砂
滅び系はいない?
対戦時間について、15分か20分だったので実際に回してみると初手から時間切り選択を選ぶと滅びとかで抜けられた時を考えると時間のかかる戦い方は、やはり向いていないといえるのではないでしょうか(日本のオフとかは別)
サーナイトはHP175、リザードンYも175が多いかなといった感じです。
鋼枠にガルドがおらず、ナットやクチートばかりなのが本当に驚きですね。
トリルは数的には多くない感じですかね。
バナ、マンダ、ガブ、ガルーラ、リザY、ヒートム、クチートあたりがぱっと見で多い。
ヌメルゴンの採用率も案外多かったので評価高そうですね。
先日では、Rayくんがバージニアの大会で優勝したとか云々
今回は、日本時間で20日3時、4時~~10時手前までやっていたオレゴン州の大会についての感想をちょろっと書きます。
全部見ているわけではない+決勝では大学にいく時間と重なったしまったため、わかる範囲でのPTのメンバーのみ記載します。
下にいくにつれて、強い(勝ち数の大きいPT)
映像出力の試合が毎ラウンド、強い(負けなし)PTだったので以下のPTそれなりに会場で勝ってるPTです。
■マリルリ、ボーマンダ、フシギバナ、サーナイト、ガブリアス、MリザードンY
■Mフシギバナ、ローブシン、ギャラドス、サンダー、ハッサム、ヒートロトム
■ニョロトノ、ルンパッパ、クロバット、Mライボルト、ボーマンダ、ナットレイ
■フシギバナ、ガブリアス、ニンフィア、キリキザン、MリザードンY、マンムー
■ヒートロトム、キリキザン、ボーマンダ、サーナイト、Mガルーラ、ヌメルゴン
■サーナイト、Mガルーラ、ヒートロトム、ギャラドス、ガブリアス、ブリガロン
■Mユキノオー?、ブロスター、ランクルス、ドサイドン、ヒートロトム、フレフワン
以下TOP8で確認できた試合
■Mガルーラ、ウォッシュロトム、ファイアロー、オンバーン、ゲッコウガ、フシギバナ
■プテラ、ガブリアス、ファイアロー、パンプジン、ウォッシュロトム、Mガルーラ
■ボーマンダ、ウォッシュロトム、ハッサム、バンギラス、Mクチート、ヌメルゴン
■ウォッシュロトム、Mクチート、バンギラス、ボーマンダ、ガブリアス、ナットレイ
以下決勝戦
■ボーマンダ、ウォッシュロトム、ヌメルゴン、ハッサム、クチート、バンギラス
■ヒートロトム、キリキザン、ボーマンダ、サーナイト、Mガルーラ、ヌメルゴン
どっちが勝ったかは、大学にいく時間になったのでわかりませんでした。わかり次第ツイッター等で報告します。
~感想として~
日本の環境の違いとしては、ギルガルド、ドーブルが全くといっていいほど見ませんでした。
(もちろん、映像出力されていない試合にいる可能性はある)
ロトムは、ヒートロトムが多いかなぁといった感じで、雨よりは砂
滅び系はいない?
対戦時間について、15分か20分だったので実際に回してみると初手から時間切り選択を選ぶと滅びとかで抜けられた時を考えると時間のかかる戦い方は、やはり向いていないといえるのではないでしょうか(日本のオフとかは別)
サーナイトはHP175、リザードンYも175が多いかなといった感じです。
鋼枠にガルドがおらず、ナットやクチートばかりなのが本当に驚きですね。
トリルは数的には多くない感じですかね。
バナ、マンダ、ガブ、ガルーラ、リザY、ヒートム、クチートあたりがぱっと見で多い。
ヌメルゴンの採用率も案外多かったので評価高そうですね。
こんにちは、こきたんです。
2014年初めて、ちゃんとしたポケモンの記事を書くことになるのではないでしょうか。
普段は、はなよはなよ言ってますが、ポケモン記事はしっかりと書こうと思います。
今回のアリーナオフは、バトルロードグロリアという非公式のオフの大会とのコラボ企画で各地方の上位者が大阪の日本代表戦に出れるってことになるとおもいまする。
いま、さっきグロリアのサイトみてきたら上位者には、POKEMON ASIA CUP SPRING 2014の出場推薦があるとかないとか!?
アジア8か国の代表選手を集めてやるみたいですね。
詳しくは各自でぐぐってください^^
日米戦や、日韓戦、日米交流戦など、ダブルバトルのオフ等では、非公式な海外とのやりとりがすごく盛んなので好きです。
自分も日米交流オフに出たことありますけど、やっぱりモチベーションがすごくあがりましたし、ダブルバトル頑張ろう!!という気になれました!
Rayくんをはじめとする海外勢、オフスタッフさんとご飯食べに行っていろいろお話聴けたのは本当に貴重な体験でした。
では、本題に入りたいと思います。
今回使用したPTは、スペシャルレートで15戦13勝2敗のものを改良したものを使いました。
今回はいつもの7,8人のブロック制ではなくブロック人数が15人ほどだったので予選対戦数が14試合もあり昼飯以外の時間は本当に対戦に明け暮れるような感じでした。
■名前:バンギラス(NN:MusicSTART)
■性格:勇敢(Brave)
■特性:すなおこし( Sand Stream)
■持ち物:ラムの実( Lum Berry)
■努力値:H252 A252 B4
(EVs: 252 HP / 252 Atk / 4 Def)
■実数値:207-131-115-120-72
Sに関しては、最遅トノ67を目安にするかいじっぱりのメガクチ考えると71~73くらいほしいのでそこはPTに合わせてS努力値を調整しましょう。今回は、勇敢ですが、いじっぱメガクチ抜きのために実数値72の採用をしています。
■技:まもる/かみくだく/いわなだれ/かえんほうしゃ
(Protect/ Crunc /Rock Slide /Flamethrower)

■名前:ガブリアス(NN:~Daring~)
■性格:ようき(jolly)
■特性:さめはだ( Rough Skin)
■持ち物:とつげきチョッキ(Assault Vest)
■努力値:A252 B4 S252
(EVs: 252 Atk / 252 Spd / 4 Def)
■実数値:183-182-116-x-105-169
■技:じしん/ドラゴンクロー/いわなだれ/どくづき
( Earthquake/Dragon Claw/Rock Slide/Poison Jab)
突撃チョッキを持たせることでボーマンダのC補正りゅうせいぐん耐え(乱数なので本格運用では、Hに振る必要あり.
割合: 91.8%~108.1% 回数: 乱数1発 (43.8%))やサナのムーンフォース、スカバンの冷凍Bあたりにつよく出れることを評価しての採用。
選択としては、こだわりハチマキ、タスキ、ヤチェ、ロゼル、ハバン等

■名前:サーナイト(NN:NoBrandGirls)
■性格:ひかえめ(Modest)
■特性:テレパシー(Telepathy)
■持ち物:こだわりメガネ(Choice Specs)
■努力値:H60 B116 C188 D28 S116
(EVs: 60 HP / 116 Def / 188 SAtk / 28 SDef / 116 Spd)
■実数値:151-x-100-185-139-115
■技:ムーンフォース/サイコキネシス/エナジーボール/シャドーボール
(Moonblast/Psychic/Energy Ball/Shadow Ball)
H8n-1調整して準速バンギ抜き抜き
CはH151メガライボをムンフォで1発で倒すライン
HBDに関しては、Hに多くふってBDちょいぶりのほうが固くなりますよね?寝ぼけてたなんかで振りミスした可能性大
元々は、オボンで159-x-100-172-143-115 のサナをつかってたんですけど、メガネにするにあたって、たぶんけずるの失敗した感じだと思います。
こいつの努力値は、臆病でぶっぱしたほうがたぶんつよい。

■名前:ライボルト(NN:☆WILD_STARS☆)
■性格:おくびょう(timid)
■特性:いかく/ひらいしん( Intimidate/Lightningrod)
■持ち物:ライボルトナイト(Manectite)
■努力値:H44 C212 S252
(EVs: 44 HP / 212 SAtk /252 Spd)
■実数値:151-x-80-152-80-172
■技:まもる/ボルトチェンジ/めざめるパワー氷/かえんほうしゃ
(Protect/ Volt Switch/ Hidden Power [Ice]/ Flamethrower)
H8n-1調整してあとはCS
特になし

■名前:ギルガルド(NN:START:DASH!!)
■性格:れいせい(Quiet)
■特性:バトルスイッチ(Stance Change)
■持ち物:たべのこし(Leftovers)
■努力値:H252 B4 C252 S最遅
(EVs: 252 HP / 252 SAtk / 4 Def IVs: 0 Spd)
■実数値:167-x-171-112-170-58
■技:キングシールド/みがわり/ラスターカノン/シャドーボール
(King's Shield/ Substitute/ Flash Cannon/ Shadow Ball)
バンギ、サナの後ろに控えさせる場面がほとんどでした。抜群受け回避+グロ、おんがえし、ふい、ガルーラに強かったので使いやすかったです。

■名前:ボーマンダ(NN:LoveMarginal)
■性格:うっかりや(Rash)
■特性:いかく(Intimidate)
■持ち物:こだわりスカーフ(Choice Scarf)
■努力値:H36 C252 S212
(EVs: 36 HP / 252 SAtk / 212 Spd)
■実数値:175-155-100-178-90-147
■技:ねごと/りゅうせいぐん/ストーンエッジ/かえんほうしゃ
(Sleep Talk/Draco Meteor/Rock Slide/Flamethrower)
いわなだれではなくエッジの採用理由は、メガリザYを確実にしとめるために入れました。
1枠悩み続けたけっか寝言を投入。とても使いやすかったです。ねごとのおかげでいい試合ができました。
立ち回り的なアレ
対アロードーブル(今回一番のメタ)には、バンギマンダを投げます。
マンダのエッジをアローへ
バンギのかみくだくをドーブルへ
ドーブルがスカーフであってもタスキであってもダクホを選んだらラムで動けるのでドーブルアローはこのターンにもっていけます。
アローはおいかぜして死ぬのが仕事なので大体初手は、おいかぜとダクホですね。
だいたい後ろがガルーラやガブの高火力ATなので威嚇をまわしつつ立ち回れば勝てるかと
対トノグドラ
サナボルトで裏バンギガブかバンギガルドで立ち回る。
対トリル
あまり考えていなかった。
ガルドサナバンギガブあたりの選出になるかと
オフの感想的な
気づいたら、ブロック内に名前を聴いたことある人ばかりで魔境ブロックに入ってしまったなぁという・・・
せぴあさん○ にのさん○ しあさん○ きんけつさん○ 神月慧さん○ サンタロさん○ ミーサさん○
やすまつさん× さざんかさん× 雪影さん× ういwwさん× 柚莉亞さん× さきいかさん× ばなおさん×
結果は、7勝7敗でした。
ういwwさんとの試合がとてもあつく、負けたのが悔しかったのでレートやオフでリベンジしたいと思います!!
今回はすべてフランスロムでNNつけてきました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前日、はなよちゃんの誕生日だったので誕生日パーティしました!!

ケーキ屋さんで予約したケーキを受け取りに行ったら
ケーキのネームの確認するときにお子さんですか!?と聞かれたので≪彼女≫ですと答えました。
というか、子供いる年齢じゃないよ~~~~;;
はなよ!!お誕生日おめでとう!!2期の活躍とても楽しみにしています。
それでは今回はここまで
2014年初めて、ちゃんとしたポケモンの記事を書くことになるのではないでしょうか。
普段は、はなよはなよ言ってますが、ポケモン記事はしっかりと書こうと思います。
今回のアリーナオフは、バトルロードグロリアという非公式のオフの大会とのコラボ企画で各地方の上位者が大阪の日本代表戦に出れるってことになるとおもいまする。
いま、さっきグロリアのサイトみてきたら上位者には、POKEMON ASIA CUP SPRING 2014の出場推薦があるとかないとか!?
アジア8か国の代表選手を集めてやるみたいですね。
詳しくは各自でぐぐってください^^
日米戦や、日韓戦、日米交流戦など、ダブルバトルのオフ等では、非公式な海外とのやりとりがすごく盛んなので好きです。
自分も日米交流オフに出たことありますけど、やっぱりモチベーションがすごくあがりましたし、ダブルバトル頑張ろう!!という気になれました!
Rayくんをはじめとする海外勢、オフスタッフさんとご飯食べに行っていろいろお話聴けたのは本当に貴重な体験でした。
では、本題に入りたいと思います。
今回使用したPTは、スペシャルレートで15戦13勝2敗のものを改良したものを使いました。
今回はいつもの7,8人のブロック制ではなくブロック人数が15人ほどだったので予選対戦数が14試合もあり昼飯以外の時間は本当に対戦に明け暮れるような感じでした。
| ポケモン | 技1 | 技2 | 技3 | 技4 | 性格 | 特性 | 持ち物 |
| バンギラス | まもる | かみくだく | いわなだれ | かえんほうしゃ | ゆうかん | すなおこし | ラム |
| ガブリアス | じしん | ドラゴンクロー | いわなだれ | どくづき | ようき | さめはだ | 突撃チョッキ |
| サーナイト | ムーンフォース | サイコキネシス | エナジーボール | シャドーボール | ひかえめ | テレパシー | 拘りメガネ |
| ライボルト | まもる | ボルトチェンジ | めざめるパワーice | かえんほうしゃ | おくびょう | 威嚇/避雷針 | ライボルトナイト |
| ギルガルド | キングシールド | みがわり | ラスターカノン | シャドーボール | れいせい | バトルスイッチ | たべのこし |
| ボーマンダ | ねごと | りゅうせいぐん | ストーンエッジ | かえんほうしゃ | うっかりや | いかく | 拘りスカーフ |
■名前:バンギラス(NN:MusicSTART)
■性格:勇敢(Brave)
■特性:すなおこし( Sand Stream)
■持ち物:ラムの実( Lum Berry)
■努力値:H252 A252 B4
(EVs: 252 HP / 252 Atk / 4 Def)
■実数値:207-131-115-120-72
Sに関しては、最遅トノ67を目安にするかいじっぱりのメガクチ考えると71~73くらいほしいのでそこはPTに合わせてS努力値を調整しましょう。今回は、勇敢ですが、いじっぱメガクチ抜きのために実数値72の採用をしています。
■技:まもる/かみくだく/いわなだれ/かえんほうしゃ
(Protect/ Crunc /Rock Slide /Flamethrower)
■名前:ガブリアス(NN:~Daring~)
■性格:ようき(jolly)
■特性:さめはだ( Rough Skin)
■持ち物:とつげきチョッキ(Assault Vest)
■努力値:A252 B4 S252
(EVs: 252 Atk / 252 Spd / 4 Def)
■実数値:183-182-116-x-105-169
■技:じしん/ドラゴンクロー/いわなだれ/どくづき
( Earthquake/Dragon Claw/Rock Slide/Poison Jab)
突撃チョッキを持たせることでボーマンダのC補正りゅうせいぐん耐え(乱数なので本格運用では、Hに振る必要あり.
割合: 91.8%~108.1% 回数: 乱数1発 (43.8%))やサナのムーンフォース、スカバンの冷凍Bあたりにつよく出れることを評価しての採用。
選択としては、こだわりハチマキ、タスキ、ヤチェ、ロゼル、ハバン等
■名前:サーナイト(NN:NoBrandGirls)
■性格:ひかえめ(Modest)
■特性:テレパシー(Telepathy)
■持ち物:こだわりメガネ(Choice Specs)
■努力値:H60 B116 C188 D28 S116
(EVs: 60 HP / 116 Def / 188 SAtk / 28 SDef / 116 Spd)
■実数値:151-x-100-185-139-115
■技:ムーンフォース/サイコキネシス/エナジーボール/シャドーボール
(Moonblast/Psychic/Energy Ball/Shadow Ball)
H8n-1調整して準速バンギ抜き抜き
CはH151メガライボをムンフォで1発で倒すライン
HBDに関しては、Hに多くふってBDちょいぶりのほうが固くなりますよね?寝ぼけてたなんかで振りミスした可能性大
元々は、オボンで159-x-100-172-143-115 のサナをつかってたんですけど、メガネにするにあたって、たぶんけずるの失敗した感じだと思います。
こいつの努力値は、臆病でぶっぱしたほうがたぶんつよい。
■名前:ライボルト(NN:☆WILD_STARS☆)
■性格:おくびょう(timid)
■特性:いかく/ひらいしん( Intimidate/Lightningrod)
■持ち物:ライボルトナイト(Manectite)
■努力値:H44 C212 S252
(EVs: 44 HP / 212 SAtk /252 Spd)
■実数値:151-x-80-152-80-172
■技:まもる/ボルトチェンジ/めざめるパワー氷/かえんほうしゃ
(Protect/ Volt Switch/ Hidden Power [Ice]/ Flamethrower)
H8n-1調整してあとはCS
特になし
■名前:ギルガルド(NN:START:DASH!!)
■性格:れいせい(Quiet)
■特性:バトルスイッチ(Stance Change)
■持ち物:たべのこし(Leftovers)
■努力値:H252 B4 C252 S最遅
(EVs: 252 HP / 252 SAtk / 4 Def IVs: 0 Spd)
■実数値:167-x-171-112-170-58
■技:キングシールド/みがわり/ラスターカノン/シャドーボール
(King's Shield/ Substitute/ Flash Cannon/ Shadow Ball)
バンギ、サナの後ろに控えさせる場面がほとんどでした。抜群受け回避+グロ、おんがえし、ふい、ガルーラに強かったので使いやすかったです。
■名前:ボーマンダ(NN:LoveMarginal)
■性格:うっかりや(Rash)
■特性:いかく(Intimidate)
■持ち物:こだわりスカーフ(Choice Scarf)
■努力値:H36 C252 S212
(EVs: 36 HP / 252 SAtk / 212 Spd)
■実数値:175-155-100-178-90-147
■技:ねごと/りゅうせいぐん/ストーンエッジ/かえんほうしゃ
(Sleep Talk/Draco Meteor/Rock Slide/Flamethrower)
いわなだれではなくエッジの採用理由は、メガリザYを確実にしとめるために入れました。
1枠悩み続けたけっか寝言を投入。とても使いやすかったです。ねごとのおかげでいい試合ができました。
立ち回り的なアレ
対アロードーブル(今回一番のメタ)には、バンギマンダを投げます。
マンダのエッジをアローへ
バンギのかみくだくをドーブルへ
ドーブルがスカーフであってもタスキであってもダクホを選んだらラムで動けるのでドーブルアローはこのターンにもっていけます。
アローはおいかぜして死ぬのが仕事なので大体初手は、おいかぜとダクホですね。
だいたい後ろがガルーラやガブの高火力ATなので威嚇をまわしつつ立ち回れば勝てるかと
対トノグドラ
サナボルトで裏バンギガブかバンギガルドで立ち回る。
対トリル
あまり考えていなかった。
ガルドサナバンギガブあたりの選出になるかと
オフの感想的な
気づいたら、ブロック内に名前を聴いたことある人ばかりで魔境ブロックに入ってしまったなぁという・・・
せぴあさん○ にのさん○ しあさん○ きんけつさん○ 神月慧さん○ サンタロさん○ ミーサさん○
やすまつさん× さざんかさん× 雪影さん× ういwwさん× 柚莉亞さん× さきいかさん× ばなおさん×
結果は、7勝7敗でした。
ういwwさんとの試合がとてもあつく、負けたのが悔しかったのでレートやオフでリベンジしたいと思います!!
今回はすべてフランスロムでNNつけてきました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前日、はなよちゃんの誕生日だったので誕生日パーティしました!!
ケーキ屋さんで予約したケーキを受け取りに行ったら
ケーキのネームの確認するときにお子さんですか!?と聞かれたので≪彼女≫ですと答えました。
というか、子供いる年齢じゃないよ~~~~;;
はなよ!!お誕生日おめでとう!!2期の活躍とても楽しみにしています。
それでは今回はここまで
前回の構成+()内は変更or候補として考えてください
ゲッコウガ@タスキ
特性:へんげんじざい
性格:おくびょうCS(むじゃき、せっかちCS)
技:たたみがえし/ねっとう/じんつうりき/みずしゅりけん
ココドラ@きのみじゅーす
特性:がんじょう
性格:ゆうかん
技:まもる/がむしゃら/どくどく/あとなんか
ガルーラ@ガルーラナイト
特性:きもったま
性格:いじっぱりAS
技:ねこだまし/かえんほうしゃ/ふいうち/グロウパンチ
ハッサム@ハッサムナイト(いのちのたま)
特性:テクニシャン
性格:いじっぱりHA
技:つるぎのまい/バレットパンチ/でんこうせっか/シザークロス
ガルーラの火炎放射は、ナット、ハッサム、ノオー、ヌケニンあたりを意識でいれてあります。
対人だとおんがえしとかになるかと
たたみ+がむしゃら+先制技でなんとかなりますけど、きつかった試合は、粉もちじこあんじパにはめかけられたのと麻痺撒かれてうごきづらくなった試合くらいでトリパ相手でも先制技と我武者羅なのでそこまでS関係では悩まされませんでした。
課題。
実際、あられといったPTよりも
ウルガモス、シャンデラ、ドククラゲ、フシギバナ、パンプジン
あたりがきついです。
50戦目以降で注意したほうがいいポケモン
スカーフ持ち:テラキオン、ヒードラン、カイロス、ライボルト
王者の印持ち:スターミー、サンダース
ひかりのこなもち:一撃搭載トドゼルカ、スターミー、コバルオン、ラティオス
ゴチルゼル(暗示パ)、レジギガス、ムウマージ
個人的に弱点保健アバゴーラがきつかったです。
バトルビデオ↓
ゴースト処理:HSVW-WWWW-WWW2-4ZZT
負けた試合:EVNG-WWWW-WWW2-5DRE
準伝戦:XTQW-WWWW-WWW2-X5MG
模擬選(自分の手持ちでBVの内容と戦えるのでぜひ、そちらの機能も試してみてください)
次はスーパーシングル、スーパートリプル、スーパーローテ、マルチも解放したのでスーパーマルチ50戦狙います!!!!
スパシン49戦目で負けて泣いた^-;
裏話
1回目の100連勝は寝落ち(中断してたので100連の記録は残る
2回目の100連↑は126戦目でラス1ウルガこっちガルハッサムで勝てた!
とおもったけど、2匹火傷引いてちょうまいねっぷうでゴリ押しされて負け
3回目は268連でBV通りドククラゲで詰み(メガシンカプレミ感半端ない
累計BPは4000超えてるのでランダム対戦で自分より稼いでる人いるか気になるところ
ゲッコウガ@タスキ
特性:へんげんじざい
性格:おくびょうCS(むじゃき、せっかちCS)
技:たたみがえし/ねっとう/じんつうりき/みずしゅりけん
ココドラ@きのみじゅーす
特性:がんじょう
性格:ゆうかん
技:まもる/がむしゃら/どくどく/あとなんか
ガルーラ@ガルーラナイト
特性:きもったま
性格:いじっぱりAS
技:ねこだまし/かえんほうしゃ/ふいうち/グロウパンチ
ハッサム@ハッサムナイト(いのちのたま)
特性:テクニシャン
性格:いじっぱりHA
技:つるぎのまい/バレットパンチ/でんこうせっか/シザークロス
ガルーラの火炎放射は、ナット、ハッサム、ノオー、ヌケニンあたりを意識でいれてあります。
対人だとおんがえしとかになるかと
たたみ+がむしゃら+先制技でなんとかなりますけど、きつかった試合は、粉もちじこあんじパにはめかけられたのと麻痺撒かれてうごきづらくなった試合くらいでトリパ相手でも先制技と我武者羅なのでそこまでS関係では悩まされませんでした。
課題。
実際、あられといったPTよりも
ウルガモス、シャンデラ、ドククラゲ、フシギバナ、パンプジン
あたりがきついです。
50戦目以降で注意したほうがいいポケモン
スカーフ持ち:テラキオン、ヒードラン、カイロス、ライボルト
王者の印持ち:スターミー、サンダース
ひかりのこなもち:一撃搭載トドゼルカ、スターミー、コバルオン、ラティオス
ゴチルゼル(暗示パ)、レジギガス、ムウマージ
個人的に弱点保健アバゴーラがきつかったです。
バトルビデオ↓
ゴースト処理:HSVW-WWWW-WWW2-4ZZT
負けた試合:EVNG-WWWW-WWW2-5DRE
準伝戦:XTQW-WWWW-WWW2-X5MG
模擬選(自分の手持ちでBVの内容と戦えるのでぜひ、そちらの機能も試してみてください)
次はスーパーシングル、スーパートリプル、スーパーローテ、マルチも解放したのでスーパーマルチ50戦狙います!!!!
スパシン49戦目で負けて泣いた^-;
裏話
1回目の100連勝は寝落ち(中断してたので100連の記録は残る
2回目の100連↑は126戦目でラス1ウルガこっちガルハッサムで勝てた!
とおもったけど、2匹火傷引いてちょうまいねっぷうでゴリ押しされて負け
3回目は268連でBV通りドククラゲで詰み(メガシンカプレミ感半端ない
累計BPは4000超えてるのでランダム対戦で自分より稼いでる人いるか気になるところ