小保方さんはSTAP細胞を捏造したという結論は存在していません。彼女が実験したパートはアデノシン三リン酸で外観的には確認されました。しかしES細胞の汚染または故意混入でによりSTAP細胞があったかの様に見えた、しか判明していません。 https://twitter.com/hirougaya/status/639505816823795712 …
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@TaniYoko ATPの件でしょ…それねぇ…どういうふうに作用しているか科学的にわかってるんですよ。今、その内容を検証中なんですがねぇ。ともすると、小保方氏は2009年頃の別の論文を利用した可能性(多能性がないこともその時点で既知)もあることがわかりました。0件のリツイート 0件のお気に入り -
@TaniYoko 元論文は笹井氏のものではありません。2009年頃の修士論文にて、酸性負荷における細胞死における状況を論文にしたものがあり、その中にpHについての言及もありました。PDFファイルで所有しているのですが、数が多いので、また、見つかったらアップします。
6:54 - 2015年9月9日
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