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立正安国論の指導原理

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2015年 9月12日(土)14時10分39秒
  通報 編集済
  谷川ひろしさま、大仏のグリグリのとこさま、ありがとうございます。
この視点が、創価の信仰者なのですが、日顕宗坊主、檀徒、最高幹部、ネットリス穢れ等は、金満主義の共産主義者ですから、「何、言ってんだ!金で解決できるんだ」と思い込んでいるんでしょうね。共産主義者の末路は、時代の流れを見れば容易に理解できますね。ソ連の崩壊後のロシア帝国主義の金満思想(拝金主義)、中国共産党の並外れた金満主義(拝金主義が横行し、貧富の差が拡大)、そして創価の最高幹部の金満主義(実は自分たちが並外れた拝金創価主義者=創価貴族になっている)から未来なんか全く考えていないし、自然災害は他人事であり、予知も予防も行動もない。
そういえば、T川事務総長は、東日本大震災後の派遣先文化会館に引き篭もって、全く外に出ず、被災地の惨状に怯えていたと報告がありましたが、今の大誓堂に棲む創価貴族も同じなんでしょうかね?全員、事務総長の立場に立ってぇ~引き篭もりですか?

どこまで、無神論者ならぬ無仏論者なのか、疑ってしまいます。公明党は語るに足らず除外ですよ!
 
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