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永遠の憲法さん、頑張ってますね。個人的に嫌いじゃないです。まあ板としてKYになってしまうかな。
そもそもこういったトークを各地の会館で男子部学生部が議論できるのが望ましいですね。
公明党がどうしても自民と組んでいないと暴走を止められないという論理も聞きますが、であれば初めから一貫して説明して頂けぬれば理解できたかもしれません。
でも声を潜めてる不安なメンバーを軽視して突き進むから益々混乱してしまう。
先生の平和理念に対してどうか、初めからあれば良いのにと思います。
7月の可決が一番の問題です。憲法学者に対して真摯に聞いて更に議論を深めて、学者も国民もこれならばと展開出来ていれば良かったのではと思います。
永遠の憲法さんは学者の方に時論を挑んで見ても良いのでは。もっと見いだせるものがあるような気がしますね。
あとひとりの学会員の方への公明党側の対応は、やっぱりいかがなものでしょうか?
昔、私が政策に納得してませんって直接公明党本部に行った時は、暖かく対応してくださいましたよ。
党アピールを見せる口実でももっと真摯に対応していただきたいなと感じました。
横やり失礼しました。
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