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投稿者:永遠の憲法
投稿日:2015年 9月11日(金)12時40分57秒
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木村さんの主張
外国への武力攻撃があったとしても、それが日本への武力攻撃と評価できないのであれば、
仮に国際法上は、集団的自衛権で正当化できるとしても、憲法上は、違憲な先制攻撃と評価されます。
=>100%支持します。憲法上、先制攻撃はありえない。
しかし、
わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、その延長上、日本や日本国民が
危険にさらされるときに限り、自国防衛目的の集団的自衛権を発動します。
他国からの侵略行為が終了した時点で、自衛のための武力行使は止めます。
個別自衛権だけでは解決になりません。
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