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公明党の国会議員は今すぐ、東北の災害発生現場に駆け付けて自衛隊員と共に被災者の救出に汗を流すべきだ。そうすれば自分たちのやっていることの愚かしさに気付くはずだ。
命懸けで命を救う活動の尊さ。
それに対して、日本人の命を救うと称して命懸けで外国人の命を奪うことの理不尽さ。
それに至る過程が、日本人自身による意思決定ではなくアメリカの一部の支配層からの要請であるということを。
おそらく日本人に犠牲が出た時には「我々のせいじゃない、日米同盟維持のための不可抗力だ」と言い訳するのだろう。そんなものは求めない。日本人の意思は憲法に表明されているのだから、戦争できる国にしたいのなら憲法改正を発議せよ。堂々と議論して、国民全体で責任を取れる内容にせよ。
公明党が、「歯止めは掛けたはず、こんなことは想定していなかった」というみっともない言い訳をする姿は見たくない。支持者の恥だ!
と、言っておかないとすっきりしないので久々の投稿しました。
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