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正宗の人間が出るといきなり呪詛の言葉を投げかける
だから君たちは、どんなに、愛だ平和だ人間だと言っても、世間から信用されず忌み嫌われるんですよ
しかも、それを法難だと思っているから始末が悪い
過去の人間革命の記述も、大白蓮華の記述も無視して、ある僧侶がとかある近隣住民だとか言いながら日恭上人の尊厳なる御遷化を誹謗する
未だに、その証言者を出せないではないか
日蓮正宗が憎いと言っても、よくもここまで話を作って口汚くののしれると寒くなりますよ
そもそも創価学会がよく反戦を語れますね。
戦時中の創価教育学会は、座談会の最初に「宮城遥拝」をし、軍歌を歌って、口々に「戦勝祈願」を訴えていた。これらは、牧口常三郎全集に明らかである。
《ポイント》
創価教育学会は、昭和6年の会発足に当たり、11人の顧問を置いているが、その中には海軍大将・野間口兼雄氏や、台湾総督・太田政弘氏が名を連ねている。
(『牧口常三郎全集』第8巻421頁)
《戸田城聖著『人間革命』1巻387頁》
「日蓮正宗の信心に対する半信半疑を捨てて、宗教の力でこそ、この戦争に打ち勝てる」
当時の創価学会に反戦の思想は皆無!
【牧口会長の行動や思想】
当時の座談会等々の記録によると、牧口会長自ら、時の天皇に対しまして、天皇は現人神である、生き神であるということを、はっきりと、何回も繰り返し言っている。
※当時の牧口会長は、靖国神社へ参拝している
《神札を受けなかった本当の理由》
牧口氏の国家神道観によって神棚・神札を受持しなかったというだけのことである。
※公明党や池田先生は、中国やアメリカの他国への武力・攻撃を諫めたことがあるんですか?
独裁者まで無条件で持ち上げて、平和も何も無いでしょう。
公明党は自民党の犬じゃないですか。
感性氏 ここじゃアラシだナンダ言われますから、宿坊2で徹底的にやりませんか?
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