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信濃町のネット対策チームの対策です。
過去には山崎正友、竹入、最近では原田会長や山口代表など、日蓮大聖人の御書に反逆し、池田先生の思想を破壊する恐ろしい行動をするのに、なせ仏罰を恐れないのでしょうか?
こんな疑問を青年部からいただきました。
皆様はこのことをどう思います?
戸田城聖全集6巻 561から563ページ
趣旨
①釈尊の時代に出た「外道のバラモン」が仏教の「内部」に生まれ変わってくる。
②日蓮大聖人の時代の良観や法然は「釈尊の時代に出た外道のバラモン」の生まれ変わりです。
③戸田先生の時代は蓮華寺の坊主などが「釈尊の時代に出た外道のバラモン」の生まれ変わりです。
「外道のバラモン」は仏法の中へ中へと生まれ変わってくると、戸田先生は佐渡御書講義で御指導されています。
ここで「外道」とは何か?仏教哲学大事典94ページ
「外道」とは因果を無視する。
「外道」は三世の生命を信じません。
結論
山崎正友も原田会長、山口代表も「外道のバラモン」の生まれ変わりですから、因果も来世も信じていません。
来世などないと思っているから、今の快楽を優先するのです。
私たちのように池田先生の弟子は、因果も三世の生命も「あると信じて」いるので、日蓮大聖人の御指導に反することはできません。
池田先生の思想を壊すような恐ろしいことはできません。
何度も書きますが、原田会長、谷川副会長、秋谷元会長、八尋副会長、山口代表、北側議員、遠山議員、宮田教授などは、「外道のバラモン」の生まれ変わりですので、仏罰など恐ろしくないのです。
皆様はこの意見に反対ですか?賛成ですか?
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