1年半ぶりに開催
芸人持ち込み企画プレゼン大会
採用されたら実際にオンエア
一体どんな名企画が?
番組の途中にお知らせもあります
(歓声と拍手)
(宮迫・蛍原)どうもこんばんは。
今回はですね芸人持ち込み企画プレゼン大会です!
今まで数々の名企画が生まれたプレゼン大会
今回はオーディションで勝ち抜いたこちらの若手芸人が集結
いやいや…こういったメンバーで。
奈々ちゃんちょっと気になる人いてる?私最近おかずクラブさんがめちゃくちゃ気になってて。
おかずクラブのお二人が。
(鈴木)そう。
顔がね…顔がね…。
(鈴木)顔が本当面白い。
ピスタチオだってパクッたもんな。
この番組のおかげです我々本当に。
俺とザキヤマのおかげで売れたって言っても過言ではないよねだから。
(伊地知)まあそうですね。
押し付けがましいですけどねちょっとね。
押し付けがましい感じはありますよ。
ちゃんと白目しなさい。
そういう事言わないでください本当にね。
フジモンやって。
えー…。
FUJIWARA藤本です。
(一同笑い)どうですか?後ろの面々は…。
後ろの方…。
横澤夏子と申します。
よろしくお願いします。
横澤夏子で…。
はいどこかで頑張っております。
「どこかで頑張っております」。
どこで頑張ってんのやろね。
横澤さん年齢が全く見えないんですよね。
私あの24歳で。
(一同)えー!「えー!」じゃないでしょ。
違う!違うんですよ。
(藤本)俺もそやねんけど。
本当に今日は『アメトーーク』のために大きくしてまいりました。
いや違う…。
いつもやん!
トップバッターはハーフ芸人アントニー
一体どんなプレゼンを?
今回プレゼンいたしますのは…。
「スニーカー大好き芸人」です。
スニーカーというのは…。
いろんな方々にね…。
(ゆいP)言えてるよ。
言えてる…。
(アントニー)なんですか?みんなこの見た目だから引っかかっただけでしょ。
言えてたでしょ?今。
(アントニー)まあスニーカーマニアの間ではスニーカーの持ってる個数の事足数って言うんですけど。
(一同)へえ!
(アントニー)僕は今足数が30から40ぐらいなんです。
(鈴木)えーそんなに!
(アントニー)でこのメンバー…。
メンバーいてる?
(アントニー)この中でちょっと気になるのって佐藤隆太さん。
この方もね…。
(藤本)すごいよな。
(アントニー)すごいんですよ。
すごい持ってはるよな。
(アントニー)だから足数500から600です。
(一同)えー!
(アントニー)とんでもない。
(ゆいP)どこにしまってるの?で今回僕『アメトーーク』でちょっとプレゼンさせていただくって事を報告したんですよ。
そしたらなんと佐藤隆太さん「僕も出たいです」と。
えー!めっちゃすごい。
(藤本)佐藤隆太さんの力でなんか出してもらおうみたいな感じがない?まあしゃあない。
ええよええよ。
やりたいコーナーというのがこちらになっております。
まずこのスニーカーとの思い出というのでもう小学校2年生の時には25センチ僕履きこなしてたんですよ。
(一同)えー!
(アントニー)もう余裕で。
小学校4年生の時にもう26センチもキツキツだったんですよ。
でスニーカーのヒモを抜いて履いてたんです。
スニーカーのヒモがないってどういう事かわかりますか?アメリカのギャング文化なんですけど。
刑務所に入る時にスニーカーのヒモを没収されるんですよ。
ヒモをやっぱり中に持ち込んじゃいけないので。
だから塀の中に入るぐらい悪いやつらだぜっていう証しなんですよ。
ヒモをしないっていうのは。
で僕小4の時にすでにそれをやってたんですよ。
僕地元が板橋なんですけど池袋お隣にギャングがいっぱいいてそのギャングの人たちからも小4ですでに一目置かれてたんですよ。
あいつはやばいやつだって。
これ僕のスニーカーの思い出ですね。
独特な思い出やな。
(アントニー)他にもスニーカーあるあるたくさんあるんですけど。
新作のスニーカーは大体土曜日に発売される。
全然知らんわ。
(アントニー)これなかなか皆さん知られてないと思うんですけど。
理由あるの?それは靴あるあるじゃなくてスニーカーあるあるなんだ?
(アントニー)まあでもスニーカー…。
靴もあるあるなんですかね?わかった!土日に出か…くたいからだ。
何?どうした?
(藤本)ここや!いうて入って…。
急に「土日に出か…くたいからだ」。
もう焦っちゃって。
(藤本)整えとけ。
いつ入ってもええように。
いつでも入れるように。
だからレアもののスニーカーとかだと金曜日の夜から並んで土曜日の朝もう開店9時10時を待って買うとか。
すげえな。
(ゆいP)なんか抽選しないと買えないって…。
何それ?先着順のパターンと抽選と。
スニーカーが?はい。
プレミアのスニーカーっていうのが今たくさんありまして。
去年出たのでしたらNIKEのAIRYEEZY2のRED。
知らないですか?
(藤本)全然知らんわ。
(アントニー)これはもう海外のアーティストでカニエ・ウェストっていうラッパーがいるんですけどナイキとコラボしてデザインしたといわれるこのスニーカー。
定価は2万9400円なんですよ。
高いな定価が。
高い。
カニエ・ウェストがデザインしたので。
でもこれが今ネットで…。
約50万円。
(一同)えー!50万!
(オカリナ)高級!
(アントニー)すごいプレミアが付いて…。
他にも今年はですねこのナイキエアマグ。
何?エアマグ?『BACKTOTHEFUTURE2』で未来に来た…。
あの時の空気でシュッて締まるやつ。
(藤本)足入れるだけでシュッとなるやつな。
(アントニー)あれが今年発売するって噂されてるんですよ。
(一同)えー!
(まぁこ)欲しい!とんでもない争奪戦と多分とんでもないプレミアが付くんですよ。
えー!欲しい。
へえそうなんや。
一応今日はですね僕のスニーカーもちょっと結構持ってきたので見ていただいていいですか。
という事で自慢の足数を見せてもらおう
(小宮)すげえ!
(アントニー)意外と…はい。
(藤本)結構ちゃんと履いてるのね。
(アントニー)履いてます履いてます。
(藤本)でかっ!そうやねん。
これ川下り…。
乗って川下り出来るぐらいの…。
ダメですって。
乗られへん?これ。
(アントニー)ちょっと…ダメですって!カヌー…。
カヌーやんもう。
スニーカーちゃうよ。
これティファニーカラーティファニーカラー。
すごい可愛い!でもなんといってもやっぱり一番はこれですよね。
(ゆいP)シンプルだけど…。
(アントニー)これだからカニエ・ウェストがライブで履いたっていうULTRABOOSTのオールホワイト。
それいくらするの?
(アントニー)これ定価は2万円ぐらいなんですけどまたプレミアで上がってくるんじゃないかと。
女性とかだとやっぱりこういうスリッポンとか。
(鈴木)大好き大好き大好き。
私おうどんのバイトしてたんです。
その時これ履いてました。
(藤本)それちゃうやろ。
おうどんのバイト。
(藤本)「おうどんのバイト」って…。
うどん屋さんでバイトでしょ。
「おうどんのバイト」?
続いてのプレゼンターはおうどん屋でバイトをしていた横澤夏子
一体どんな企画を?
私小さい頃から卓球をやっていたんですね。
なので…。
「LOVE卓球芸人」!卓球芸人はやってなかったね今まで。
やっててもおかしくないのに。
(横澤)卓球大好きな方いっぱいいるんですよ。
(藤本)誰?
(横澤)福澤朗アナウンサー。
福澤朗アナウンサーとは毎月1回いつも練習させていただいてるんですよ私。
えー!すごい。
(横澤)ものすごく強くて。
ファミリーマートと併設されている卓球場でいつも練習してるんですね。
ファミリーマートのお客さんも卓球場見れるみたいな感じで出来てるんですけど。
毎回ファミリーマートに来るお客さんが「ジャストミートじゃねえの?」って言ってちょっとざわつくっていう感じで練習させてもらってまして。
(藤本)「ジャストミートじゃねえの?」。
(横澤)スペシャルゲストで福原愛さん。
来てくれるか?プライベートでも私打たせてもらった事あるんです。
えーめっちゃすごい!本当にねそりゃそうや。
(横澤)すごかった!ぜひ多分来ていただけると…。
やる内容なんですけどこちら。
私と卓球。
私もずっと卓球を小さい頃からやってまして。
私なんとちょっと県大会で優勝させていただきまして。
(一同)えー!
(横澤)そうなんです。
(藤本)どういうポーズやねん!どういう時のポーズ…。
カットしてた?カットマンなんです。
そうなんです。
これすごいよね。
世界的なレベルってホンマに卓球台からものすごい離れて。
打ってなんか…1回転する人もおるもんね。
(横澤)そうです。
クルッてやって捕れちゃったりフェンスとか乗り越えて捕ったりとか。
すごい方…。
すごいよね。
お父さんとお母さんがなんと卓球が好きすぎて自宅に卓球の部屋を造ってしまいました。
(一同)えー!
(オカリナ)すごい!
(横澤)愛ちゃんにさせたかったんですよ私の事。
毎日私はもう食事のあとに2時間練習してたわけですから。
えー!すげえな。
地域の大会も出させていただいたんですが。
お父さんが一般男子の部お母さんが一般女子の部私が高校女子妹が中学生の女子で弟がジュニアの部でなんと…。
全員1位。
(一同)えー!
(拍手)
(横澤)全員1位になりまして。
すげえ!すげえ家族や。
(横澤)そしてですねこちら。
卓球あるあるなんですがこちら。
卓球あるある…。
(横澤)中学の部活中に野球部の男子が遊びにくる。
これすごいあるあるなんですよ。
(藤本)息抜きみたいな。
俺でも出来そうかなって来るやつが本当多いんですよ。
(一同)ああ!僕中学野球部やったけど…。
うわ大嫌い!行きました。
えー!行きました?行きました。
行きました。
こうやって勝手に練習してるのに横取りして打ってくるんですよね。
もう大嫌い。
野球部が嫌いっていうのとそして…。
デートで卓球をする彼女さんとかよくいるんですよね。
最近すごいそういうところ多いですから。
そういう時はもう本当に…。
はいいいよ。
あー間違えちゃった!出来ない…。
ねえもう帰ろう。
わかるわかる!
(ゆいP)いるいる!いるよね。
間違えちゃったってなんやねん。
では県大会も優勝した横澤の実力をスタジオで披露
出来るかな?私。
私県大会優勝させてもらった時にお父さんからこのサーブだけやったら絶対優勝するからって言われたサーブがあるんでそれで私優勝したんですよ。
何?何?見たい。
やってやってみて。
(鈴木)怖いよ。
やだ!
(横澤)お願いします。
キャー!
(藤本)何してん?
(横澤)そんな行かないから。
そんな行かないから。
(藤本)なんかなった?今。
変化した?当ててくださいね。
いきますよ。
(横澤)ほら!当たってるんですけど…。
こうやる事によってここで当たったらパーンって上行っちゃうんですよ。
そういうサーブ…。
(藤本)もう1回やって。
絶対上行くの?
(横澤)いきますよ。
(藤本)何?どうなってるの?
(藤本)ああホンマや。
(鈴木)本当だ!
(藤本)誰でもなるの?
(鈴木)やってやって。
(藤本)絶対なれへんよ。
(横澤)誰でもこっちに行っちゃうんです。
低い低い…。
低すぎる!低すぎる!
(横澤)いきますよ。
(藤本)うわっ!
(横澤)ほら!
(鈴木)なんで?
(藤本)すげえ!返されへんか?返されへん。
(藤本)やばっ!何?今の。
チクショ〜!
(ゆいP)言いたいだけでしょ。
言いたいだけ…。
「チクショ〜!」じゃないのよ。
続いて人気急上昇のおかずクラブ
どんな企画をプレゼンするのか?
私がプレゼンしたい企画はこちら。
「バージン&チェリー芸人」なぜ自分たちには彼氏彼女が出来ないのか。
今後どうやって生きていけばいいのかっていうのを…。
「生きていけばいいのか」。
真面目に考える企画です。
顔が怖い。
顔が怖い。
メンバーです。
ダン!ホンマや。
これはもうみんな公表してるやつなんで。
ホンマに?公表してます?みんな。
(藤本)調べようないしな。
(ゆいP)森三中黒沢さん。
これ有名ですね。
あとおかずクラブ。
意外かもしれないですけど私たちも処女なんです。
私芸名ゆいPっていうんですけど「P」のアルファベットの「P」が実はまだピュアって意味で「P」って付けてるんです。
だからいつかこれがプロの「P」に名乗れるようにっていうので今ちょっとこれ頑張っていこう…。
(藤本)下関係の。
(ゆいP)いいでしょ別に。
風俗嬢になってまうよ…。
プロなったらアカンやん。
やれるんだったらね…。
(鈴木)ダメ!ダメダメ…。
やれるんだったら…。
(藤本)やめろもう!ちなみに2人は今いくつなの?それがですね2931。
(オカリナ)31になります。
もうちょっと全然若いと思ってた。
だからもうそろそろ本当にまずいぞって事でどうしてもやりたくて。
オカリナもやっぱり脱…ずっとしたいなと思ってる?
(オカリナ)やっぱり出来るものならしたいじゃないですか。
すごいいいものだって聞きますし。
(一同笑い)見た事のない世界ですから。
そうやそうや。
続きましてドン!コーナーなんですけれども。
まずは男女交際の有無。
これはパーソナリティーなところをね探っていきます。
9年前二十歳の時に1つ年上の先輩と付き合いまして。
バイト先の。
2カ月付き合って1回だけ手つないだんです。
それだけの…。
キスぐらいはないの?
(ゆいP)…もしてないです。
なのにビジネスキスは腐るほどしてるんです私たち。
(オカリナ)そう私も。
誰とした?私劇団ひとりさんくりぃむしちゅー上田さんナイナイの岡村さん。
合わせると多分二十何人とはしてますよね。
いろんな先輩たちと。
(藤本)数々の。
だから今してくれって言われたらすぐしますよ。
「今してくれ」って言われるんだったらやりますよ!しょうがない…。
(藤本)やりたいだけやん!仕事って言うならやりますよ。
(オカリナ)やりますけど。
俺は…。
そっちやそっちそっち。
そっちやん!
(小宮)藤本さん藤本さん…。
俺ちゃう…俺は…。
(小宮)藤本さん藤本さん。
妖怪同士。
妖怪同士みたいになるから。
ホンマに『妖怪大戦争』。
蛍原さんが髪形ちょっと似てる…。
(鈴木)似てる似てる!似てる似てる!
(藤本)ほら妖怪の兄貴と…。
(ゆいP)待ってるよ。
(アントニー)待ってますよ。
今目つぶって。
目つぶって待ってますよ。
恥かかせないでほら。
お前!ホンマはしたくないやろ言うてんねん!仕事なのでやっぱり。
何がやねん!仕事ですよ!なんでそんな事言うねんお前…。
仕事なんですよ!何がやねん!
(一同)キャー!
(鈴木)嘘!あと普通にそういうノリなしでちょっとやってもらっていいですか。
なんでやねん!お前がせえや!何がやねん!ケンカとかなく普通に…。
なんでやねん!普通に。
帰ってきた。
ただいま。
ただいま。
(オカリナ)おかえり。
オカリナ。
ん?
(一同)キャー!やばい!
(一同笑い)あのね意外とやわらかいのよ。
みんなそう言うんですよ。
みんなそう言うんです。
私唇が分厚いので。
やかましいわ。
(ゆいP)では次ですね理想の初体験の発表。
簡単にはそういうそんじょそこらの場所ではやっぱり脱バージンしたくないんですよ。
場所?
(ゆいP)場所。
ラブホテルもちょっとイヤだし。
彼の家っていうのもイヤだ。
だから私らが想像してるのが雪山。
(オカリナ)いいと思いません?
(鈴木)なんで?
(ゆいP)雪山で彼氏と行って…。
雪山に行ったんですけど遭難しちゃうんですよ。
(一同笑い)お前な!
(オカリナ)違います違います…。
今のはアカンぞ。
(藤本)今のはアカンで。
これはちょっとなしで。
なしなしなし。
(ゆいP)雪山で遭難しまして山小屋があってたまたま。
あまりにも体が濡れててこのままじゃ凍死してしまうっていう事で服を脱いでどうする?暖房器具もない。
温め合うしかないんじゃないかっていう。
毛布1枚でこうなってる間にいつの間にかなんか入ってるみたいな…。
(ゆいP)毛布の中に。
毛布の中にっていう意味です。
(藤本)ちゃんと言うてよ…。
毛布の中に入ってる。
(藤本)めっちゃ喜んでるやん!今までで一番喜んでるやんか。
やだ奈々ちゃん。
奈々さん処女と…好きなんですよね?童貞が。
大好きなんですよ。
私処女と童貞が
(一同笑い)どういう事やねん!大好きなんです。
また最後にですね皆さんこの人なら捧げてもいいっていう。
格好いい有名人とかですね…。
ランキングで発表するっていうやつですね。
松田龍平さん。
あーいいね。
ちなみにオカリナさんは松田翔太さんが好きなんです。
そうですね翔太さんが。
松田兄弟最高だよね。
優作に感謝。
美由紀にも感謝っていう事を私たちはよく言ってるんです。
(藤本)アホや…。
なんや「美由紀にも感謝」って。
両親がやっぱりくっついてくれなきゃやっぱり生まれないわけですから。
誰が言うてんねん!「美由紀にも感謝」。
お前が言う事ちゃうやろ。
(オカリナ)産んでくれたのは美由紀ですからやっぱり。
(ゆいP)2位ジャン!アルコ&ピース平子さん。
(鈴木)なんで?なんで…?外見がドンピシャで格好いいなっていう。
格好いいですよね。
まあまあ格好いいか。
第1位ジャン!かもめんたるう大さん。
(一同)えー!
(オカリナ)本当ですよこれ。
コント師で一番面白いと思ってるので。
あんな面白いコント作れるんだったらもう捧げてもいいわってちょっと思っちゃいましたね。
見た目とかではないねやそこは。
(ゆいP)見た目もセクシーです…。
そこに入る松田龍平さんが可哀想やわ。
残念ながら…。
(オカリナ)残念ながら上位にはちょっと行けなかったですね。
「残念ながら」とか言うな!さあそしてオカリナですか。
次は。
私が企画したのは…ジャン!「元ナース芸人」ですね。
(拍手)ナースやったの?
(藤本)えっそうなん?そうなんです。
私芸人になる前は看護師をやっておりまして。
4年働いてました。
内容としてはあるあるをいくつか紹介したいと思います。
あるある何がある…?
(オカリナ)ジャジャン!基本人手不足なのでなかなか休めない!ホンマ大変やねんな。
(オカリナ)本当です。
本当に…。
ホンマのあるあるやな。
(オカリナ)本当にあるあるなんです。
面白い面白くないとかじゃないです。
本当のあるあるなので。
知ってもらいたいよね。
これ私にも実際あったんですけど私も具合が悪くて帰りたいって言ったんですけど帰してもらえなくて同僚に点滴をしてもらいその1時間後にはすぐに働きだす事もあるほど休めないんですよ。
(藤本)過酷やな。
ちょっと熱があるぐらいで帰らせてもらえないですからね。
解熱剤してやってくれとか。
全然ありますから。
ああそう。
(オカリナ)そうなんです。
結構大変なのでナースの方に優しくしてあげてください。
じゃあ次ですね。
ヨイショ!「ヨイショ!」?
(オカリナ)ヨイショ!じゃあ次は医療ドラマだいたい見てる!医療ドラマを見ながらこんなの実際ないわってやっぱり文句は言うんですけど見てるんですよね。
で私が看護学校に入る時に説明来られた方も『ナースのお仕事』…。
ちょっと実際のドラマの名前を出してあれですけど。
『ナースのお仕事』は絶対にあり得ない。
あれを見てると腹が立つんだけれどもあれを見てナースを志した人も多いからちょっとむげにも出来ないという。
言われへんの?「オカリナ!」って言われへんの?
(オカリナ)そんな事言われない…。
(藤本)「朝倉!」みたいに。
次はですね私先ほどのバージン芸人で言われましたとおり私処女なんですけど。
全く付き合った事もありませんけど。
(オカリナ)ただしかしやっておりますので私男性器に抵抗がなくなる!と。
そうか。
(オカリナ)看護学校時代に結構早めの段階で手袋越しですけど男性器と触れ合う機会がありまして。
(藤本)「男性器」。
(伊地知)「男性器」って言い方。
(オカリナ)その流れですけどもジャジャン200本!こちらなんの数字かわかりますかね?
(藤本)もうだからそれやろ?触れ合った本数。
(オカリナ)正解!そうです。
(鈴木)えー!
(藤本)いやいや…。
そう言うといて注射打ったとか…。
注射の本数かな思うたら…。
看護師時代に年間洗っていた数ですね。
そんなに?
(藤本)年間?
(オカリナ)年間です年間。
(伊地知)1年間で?1年間そうです。
総数が…4年やってたので800本弱ってとこでしょうか。
(鈴木)えー!やばいやばい…。
ちょっと自分の顔で例えるのもおかしいですけどこの首の部分が汚れてるんですよ。
自分の顔で例える?
(鈴木)やめてやめてやめて。
史上初やろ。
史上初!
(ゆいP)皆さん誤解しないでください!違うんです!そんなつもりはないんです。
ここをキレイに泡立てたガーゼでショコショコショコショコ…ってキレイに洗ってあげると。
面白いんですよ。
やっぱりキレイになる…。
キレイになるっていうのはやっぱり…。
お前マジでテレビで何言うとる?
(オカリナ)本当ですよね。
何言ってるんだって話ですよね。
(藤本)自分の顔で…。
もう言うけど亀頭を表現するって…。
大変やなでも。
そうやね。
ホンマやね。
非常に注射がちょっと苦手なナースでして。
何回も注射したからでしょうね。
患者さんから言われた言葉が「もう来んなブタ!」とね言われた。
結構ミスっちゃったんです。
(ゆいP)片手じゃ済まないですよ。
えー!うわうわうわ…。
ミスってどういうミス?だから血管に入らないんですよね。
あるある!
(オカリナ)わかります?あれ刺さった時血管に入った時ってわかるんですよ。
逆血っていって血が戻ってくるので。
血が戻ってこない。
パンパンに腫れたりする場合…。
もうアカンってそんな失敗。
もうホンマイヤや…。
私これ言いたいのが「私血管細いのよ」とか「失敗されやすいの」って言う方いらっしゃるじゃないですか。
あれ余計なプレッシャーで刺さらなくなるのでちょっと言わないでください。
見ればこっちもわかりますから。
細いとか刺しにくかったらちょっと温めたりとかして対処しますのでそれはちょっと女性の方言わないでください。
続いてはメンバーの中で一番の若手芸歴2年ひので池田
僕がプレゼンさせていただくのはこちら!「お母さんに溺愛されている芸人」でございます!
(拍手)溺愛?
(池田)溺愛されてます。
僕大阪出身なんですけど。
東京に出ていざ芸人やろうと思って3年前に東京で一人暮らし用の家を決めにいったんですよ。
(池田)一人暮らしの家を決めたんですよ。
付いてきてくれた?はい。
一緒に家選びをしてくれて東京駅で「頑張るわ」って言うてお別れしたんですけどお母さんちょっと一緒に住みたいって泣きだしちゃいまして。
(一同)えー!
(池田)で名古屋で降りてそのまんま引き返して今もなおそのまま東京で2人暮らし…。
嘘!
(鈴木)やだ!何それ。
(池田)これ今もなおです。
えー嘘!
(ゆいP)お父さんどうしたの?僕…母子家庭でずっと。
ああなるほど。
なおさらかそれやったら。
(池田)余計愛されてたんですよ。
(藤本)ちなみにお母さん何歳?
(池田)今年で50になります。
(小宮)若いな。
(池田)で渋谷のヨシモト∞ホールってところで普段ライブさせてもらってて。
初めてデビューするってなった時に僕らもうワクワクして。
出待ちあるじゃないですか。
出待ちも僕らもあるんかな?と思ってワクワクしてやっぱり一番最初の出待ちがお母さん。
見にきてくれてたんや。
(池田)お母さん待ってました。
でお母さんですねファンへの対抗心を抱くようになりまして。
少しずつなんですけどお客さんも見にきていただける方とかがいて。
で差し入れもいただく事があって。
パンツをいただいて家に持って帰ってお母さんに「今日ちょっとパンツもらったよ」って言ったらお母さんがネットでこれいくらぐらいかなって値段調べるんですよ。
で大体1500円やなってわかったら次の日に2500円のパンツ買ってきますお母さん。
(一同)えー!すげえな。
(オカリナ)恋人やん。
子どもは一生の恋人っていうもんね。
息子は一生の恋人っていうもんね親はね。
お母さんすごいもう毎回のようにライブ…来てくれるんですねその渋谷の劇場。
お母さんも病院で働いてるんですよ。
おっ一緒やん。
(池田)一緒なんです。
自分の息子のライブが6時から6時半からとかなんで9時〜5時の働く…時間しかやらないんですよね。
息子のライブに合わせてやってくれてて。
自分の勤務時間決めてるんだ。
(池田)はい。
あともう1つなんですけど普通だと思ってた我が家のルールっていうのがございまして。
外で遊んではいけないっていうルールが家の中にあります。
えっ?何?何?
(池田)まずけがするからっていうのとあと蚊に刺されるからっていう理由でですね…。
(池田)外で遊んじゃダメだったんです。
確かに脚めっちゃキレイだもんね。
全然けがしてない。
(池田)僕脚むちゃむちゃキレイで…。
(オカリナ)私両ひざけがしてますよ。
ホンマやな。
(池田)あとですねクリスマスプレゼントって皆さん何回ぐらいもらわれますか?
(まぁこ)1年に1回…。
1回に1回やん。
1回だけですか?普通はそうやで。
僕の家庭3回ありまして。
まずクリスマスイブにお母さんからプレゼントもらうんですよ。
「ありがとうお母さん」って言ってその晩寝たらサンタさんからプレゼントもらうじゃないですか。
でサンタさんからプレゼントもらったらその次の日にお母さんサンタさんへの対抗心でもう1回プレゼントくれます。
(一同)えー!
(藤本)サンタさんはお母さんやろ?サンタさんお母さんやん。
(池田)サンタさんはお母さんって気付く前にずっとこれやってくれてて。
あっなるほど。
すごい何重にもばれないように…。
すごいな…。
えー?すごい応援してくれてるんで実は今日ですねスタジオの方にお母さんも…。
(鈴木)嘘でしょ?嘘でしょ?
(池田)お母さんもちょっと…。
お母さん!
(由美子さん)はーい。
若いわお母さん。
えっお母さん50歳?お母さん的に今日の息子さんのプレゼンはどうでした?可愛い?
(藤本)可愛いって何?評価可愛い?面白いじゃなくて可愛い?どうなんですか?世間一般と比べて自分はちょっと異常なんじゃないかなと思ったりしないんですか?ずっと普通と思ってたので。
異常異常って周りが言うのでどこが異常なのかがわからない。
へえー!ホンマや。
(ゆいP)どういう…?出来てもいいんやけどただ面接があるよっていうのはあります。
(鈴木)イヤだイヤだ絶対イヤだ。
どういう人やったらオーケーなんですか?どういう人でもいいんですけど一緒にデートしたいなと思って。
(一同)えー!3人で?
(由美子さん)1回はね。
(藤本)1回は?1回はね毎回じゃなく1回はね。
(藤本)ここはちょっと…みたいなところないの?ここはちょっと…。
一人暮らしをしたいんです僕。
やっぱちょっと東京でも遠い方なんで。
一人暮しはしていいんです。
いいの?
(由美子さん)いいんですけど隣に住みたいなと思って。
(鈴木)怖い怖い怖い!
(オカリナ)すげえ!
(藤本)心配やねんな。
ええお母さん。
奈々ちゃん質問とかない?なんか。
今は彼女はいない?
(池田)今いないです。
(藤本)いた事は?あるんだ。
じゃあ童貞じゃない?童貞?童貞?童貞?
(ゆいP)それ大事ですよ。
それ大事ですよ…。
(オカリナ)こっち来いこっち来い。
(藤本)お母さんの前やで。
その話した事はないの?
(池田)ないんです。
お母さん6人あります。
(一同)えー!
(ゆいP)意外と多い!
(藤本)えー!てか多いな。
(由美子さん)マジですか…。
(藤本)ここで言わへんでお前。
でもここやから言えるっていうのあるよな?ここやからしか言えないですね。
お母さん全然知らなかったですか?
(由美子さん)知らないです。
(オカリナ)そう考えると隠そうと思えば隠せる感じで…。
続いてはパクられて人気急上昇…
なんのっ!?本日私が紹介したいのはこちらです。
ジャジャン!「元ホスト芸人」という事でね。
やっぱり私は美しさを生かして歌舞伎町で元ナンバー1ホストを張らしてもらってたんですけどもね。
(一同)へえ!ナンバー1やったんやね。
源氏名がかの有名なあの嵐さん5人に対して1人で立ち向かって行こうじゃないかなんてね。
やだ…!すごいな。
(伊地知)ジャジャン。
(一同)えー!
(鈴木)全然違う。
全然違うやん。
(伊地知)これナンバー1だったんですね。
(藤本)逆に?ファッション狩野英孝の私服やんこれ。
(一同笑い)
(伊地知)だからいろんな技をお出ししてナンバー1にのし上がっていくという事なんですよ。
ここで当時の雰囲気を出してもらうため…
(伊地知)そこでまずね最初にやっていきたいのがですね入門ホストという事でですね。
歌舞伎町だけでもホストクラブ200店舗ぐらいあるわけなんですね。
そのうちやっぱりホストって皆さん高いなとかいうイメージがあると思うんですけども。
200店舗のうち約半数の100店舗ぐらいはですねこちらですね無料で飲める。
(鈴木)えー!嘘?どういう事…?
(伊地知)どういう事って思うじゃないですか。
大体200店舗のうち50店舗ぐらいがやっぱり激戦区ですので。
歌舞伎町。
それでまた新たに50店舗ぐらいが新しい店が毎月オープンするわけなんです。
(一同)へえー!
(伊地知)オープンした店はやっぱり初めての人をいっぱい入れたいという事で交渉によって半分ぐらいの店が大体無料で1回目入れるんですね。
やろうと思えばって事でしょ?
(伊地知)思えばですね…。
でも大体ハマっちゃうんですけどねやっぱりね。
やっぱそうなんだ。
ハマるハマるよ。
王子様を見付けちゃうんで。
次ですねこちらですね。
武勇伝列伝。
こちらなんですけども。
ナンバー1だった時の最高月収がこちらです。
400万円。
(鈴木)すごい!すごい!月収400万です。
(ゆいP)かっけー!
(藤本)ホンマか?お前。
(伊地知)本当…これでですよ。
行けますよ藤本さん。
行っちゃいますか?いや俺はええ…。
俺絶対無理やろ。
行けます行けます…。
(オカリナ)おしゃべりが達者だから…。
フェースが。
(伊地知)フェースいけるんですよ…。
ちょっと蛍原さんダメかな?蛍原さんは。
俺でも行けるやろ!それやったら行けるやろ俺でも。
(伊地知)こちら次ですね女の子のココを見ろという事でね。
やっぱりお客さんをつかまなきゃいけないのでまずこちらですね。
ケータイを見ろという事でね。
「どの仕事をしてるの?」とかそういうのを聞くのって基本ご法度なんです夜の世界では。
年齢とか職業を聞くのはこれご法度とされてるのでなんとかして何してる人なのかって見極めなきゃいけないんです。
自分の目と力で。
例えばですねブランド物で身を着飾った方とかが…。
キレイな方が来ますよね。
その人と一緒にあれ?なんでこの人一緒に来るのかな?みたいな。
外見がね言ったらブスですよね。
ブスの方とかが一緒に来るわけですよ。
それで普通のホストはね大体可愛い方にいっちゃうわけですよ。
でもそこで見てほしいのがその子の携帯とかを見てもらうんですね。
携帯?画面が割れてたりですとかするとそういう子ってやっぱりそういうところに気を使えない。
細かいところに手が行き届かない女の子は財布のヒモが軽いんですね…緩いんですね。
(一同)えー!
(オカリナ)ゆるゆる…。
(伊地知)なのでそういうとこを見てもらうとそっちにガッツリいった方がお金を使ってくれるという。
そうなんや。
(伊地知)結局着飾ってる女の子が月に100万稼ぐとするじゃないですか。
お金を。
でもそういう子はやっぱり自分にお金かけちゃいますのでエステ行ったりとか自分のブランド物を買うのにお金を使っちゃうのでホストに使ってくれるのは例えば10万円とかだったりするんですよ。
でもこっちの横の女の子は30万円月に稼ぐとして稼ぐ額が全然違うけどそういう子は20万ホストに使ってくれるんですよ。
という事は結局使ってくれる分が多い方がこっちとしてはありがたいのでそっちに行くというね。
だいぶゲスい話になってまいりましたけどねだいぶね…。
超ゲスや超ゲス。
(伊地知)もう1個次チェックしてもらいたい事がここですね。
女の子のひざを見ろという…。
(鈴木)なんで?
(伊地知)すごいキレイだな。
この方何してるのかなってわからない。
でもお金持ってるなっていう方でひざを見てもらった時にちょっとひざがタコですとかちょっと黒ずんでる子いるじゃないですか。
そういう方はねこちらなんです。
風俗嬢ですこちら。
(一同)えー!
(伊地知)風俗嬢をしてる方が多いんですよ。
これやっぱちょっと理由がありましてやっぱり風俗嬢高級店になりますとちゃんと礼儀作法もしっかりしてるわけですね。
そういう事でやっぱり入ってくる時にこうひざをついてこうやるわけですね。
いらっしゃいませと。
ここを繰り返し使うのでここがくすんでくるんですよ。
はあー!ちなみにこの中やったら女性陣…。
大体そういうのもわかるん違う?
(伊地知)誰がハマるのですか?まぁこさんです完全に。
(鈴木)なんでなんで…?
(伊地知)完全に。
(まぁこ)私ですか?芸人さんじゃないですか。
でもやっぱりちょっと着飾ってる感はありますよね…。
こういう人って最初「私ハマらない」と思うんです絶対。
絶対ハマらないです。
(伊地知)ハマらないからと思って行くわけですよ。
簡単にハマっちゃうんですね。
なんでお金を使うかっていうとプライドがちょっと高いんでそういう人ってやっぱり他の人がシャンパンを入れると私の方が高いシャンパンを入れてあげようと思ってそういう意識が働くんですよ。
なのでそれ以上のものを使ってどっぷりいって。
「私エース」っていってね…。
一番使う女の子の事をエースっていうんですけど。
エースとかになりたがるタイプです。
私!?そうなんや。
ちなみに池田のお母さんとかどうなの?
(伊地知)いやハマるんじゃないですか?私が接客すれば一発ですけどねまあね。
(藤本)やめろ!後輩のお母さんにそういう事言うな。
続いてはホストにハマりそうな女芸人に指名されたまぁこがプレゼン
プレゼンしたいのはこちらです。
「心配だよ!!ウドさん芸人」という事で。
キャイ〜ンのウドさんに憧れて芸人になって浅井企画の門をたたいて。
で今に至るんですけど。
この2015年何が?何が?
(まぁこ)もうすごいんですよ。
なのでもう雨上がりさん筆頭に皆さんに止めてもらいたいという事で。
まずトーク内容としてですね気を使いすぎるっていうの…。
まずひどいのが…。
電話が永遠に続くっていう。
何回もあるね。
はいあるある。
(まぁこ)ご飯とかごちそうになって次の日に電話して「どうもありがとうございました」って用件が終わったあとからがもうずーっと長くて。
わかるわかる。
(まぁこ)私一番ひどくて15分ぐらいあった事があって。
(一同)えー!すごいよ。
あと…。
(ウドのモノマネ)唯一わかるのが「すみません」だけわかる…。
そうそう本当。
やたら「すみません」言うしね。
結局何を謝られてるのか全くこっちわからへんねん。
たまに2人でセットで地方のロケとか仕事をさせてもらう時に気を使いすぎちゃって…。
「あっお店の人が多分写真とかサインとりたいと思うけどいつ言ってあげたらいいかな?」。
(鈴木)優しい…。
(まぁこ)えっ!と思って。
タレント側がわざわざ「写真撮りますよ」とか「サインしますよ」って行くんですよお店の人に。
そしてまさかの断られるという。
「いやいやいいですいいです」って…。
(まぁこ)あとは若手からしたらめっちゃありがたいんですけど1万円を配りすぎるっていう。
(鈴木)何?それ。
食事とかに行くと若手に全部タクシー代を1万円ずつくれるんですけど。
それがもう毎回なんですよ。
ウドさんがあんまり名前を知らないぐらいの若手の子たちもご飯もおごってもらってタクシー代っていって渡すんですけど。
顔がわからなすぎてこの前間違えて街の人にも配ろうとしてました。
いやいやウドさんそれ若手じゃないですよみたいな。
すげえな。
(オカリナ)すごいな。
(まぁこ)でもやっぱり自分がしてきてもらった事だから返したいっていう気持ちはあるんですけどもうなんか最近いきすぎちゃって…。
私この前タクシーで送ってもらってタクシー代もらったりとか。
タクシーで送ってもらって…。
もうむちゃくちゃやん。
(藤本)お小遣い。
(まぁこ)だから最近は裏でウドさんじゃなくて「1万円おじさん」って呼ばれる…。
浅井企画内だけだったんですけど最近は他事務所の方にまでこの噂が広がってここにいる野田さんとかも噂聞き付けて…。
僕は知らずに流れ星のちゅうえいに「ちょっとお金を貸してくれ」って電話したんですよ。
そしたら「いいところがあるよ」って紹介されまして。
で行ったら…。
(藤本)最低や。
で普通にイジられるじゃないですか。
「1万円もらいにきたんだ」っつっても最後は必ずくれるんですよ。
わかってたとしても。
(まぁこ)あとそれよりもいきすぎた行動っていう。
まあもうすでにいきすぎてるとは思うんですけどこの前の私年末に単独やった時の楽屋見舞いでキャイ〜ンさんからとウドさんからと両方でいただいたんですけど。
キャイ〜ンからと…。
(まぁこ)ウドさんはまた別で。
別でやるの?
(まぁこ)はい。
お母さんと同じ行動やんかもう。
(まぁこ)そうですそうです。
負けたくないじゃないですけど。
クリスマスの…。
でその時のご祝儀がまさかの…。
ライブ2回やったんですけど昼夜の。
それのライブの収益を超えるぐらいの…。
(一同)えー!
(まぁこ)金額だったんですよ。
アカンアカンもう心配やわ。
(鈴木)心配になってきちゃった。
でも本当なんか芸能界一の神様だなと思いますね。
本当に。
(藤本)芸能界一…?この辺はいろいろありそうやけど。
お笑い界でいいんじゃない?お笑い界。
お笑い界一の神?神様神様。
思い描いてたビジョンと違うよ。
続いては三四郎小宮
今回はビジョンどおりに行くかな?
えー「辛いもの大好き芸人」。
(小宮)メンバーが…メンバーは有吉さんとか西山…。
(藤本)西山茉希ちゃん?芸人は有吉だけやんか。
(小宮)道端ジェシカさんとか遠野なぎこさんとか中森明菜さんとかもそうらしいんです。
(藤本)こんな企画に呼べるわけないやんか。
イジリ急ぐな。
(一同笑い)
(小宮)待てイジリ急ぐな。
辛いものっていったら結構有名なのが蒙古タンメン中本。
(藤本)北極っていうのあるよねめっちゃ辛いやつ。
普通のあり得ないほど赤。
それで…。
うるさい!なんやねん!もうこの出川ライン…。
マセキさん。
普通のラーメンがこれだとしたらこれぐらい赤…。
(藤本)震えすぎやて!
(ゆいP)手の震えがやばいです。
(鈴木)震えすぎ!大丈夫?これが普通ちゃうの…?
(小宮)いやこれ…これがポピュラー。
これ一番辛いんですよ。
蒙古タンメン中本で。
なのに僕ペラリ…。
(小宮)ごめんごめん。
ペロリと…。
やばいやばい…!
(小宮)立つな!立つな!立つな!ペロリ!
(藤本)何めくってん?めくってないやん!ペロリとたいらげる!ペロリとたいらげる!ペロリ!好んでやっぱり週に3回ぐらいは行ってるので。
俺だってノーマルでアカンかったもん。
うま辛が好き。
えっ何?うま辛が好き。
何?何?ちょっと…。
(鈴木)もうやめて!
(小宮)うま辛が好き。
そうかただ辛いだけじゃアカンねんな。
あとはえっと…。
あのまあまあえー…。
(一同笑い)ええから。
もうええ。
小宮ええわもう。
そこまで言うんやったら実際辛いもの食べてみてよ。
ここで。
それだけ好きなんやろ?えっ?最後まで…。
食べてもろた方が早いって。
こんな事ある?最後まで行かない人いた?最後まで行かない人いた?用意して!
という事で
(藤本)オープン。
(一同)うわー!こちらはこの番組特製で作りました超激辛ラーメンでございます。
(鈴木)においが…。
ありがとうございます。
(鈴木)においが辛い!もう見た目でほら。
ありがとうございます。
僕辛いのダメなんですよホンマに。
(鈴木)食べて食べて…。
どれぐらい辛いか。
うわっ!もうそのまま入ってるやん。
ホンマにちょっとホンマにちょっと…。
いただきます。
あっ辛っ!うわっ!めっちゃ辛いっす!これホンマに辛いっす。
これ全然余裕?見た目は余裕なん?はい余裕です。
北極ラーメンもこんなような色してるので。
じゃあいつも食うてるからもっと辛くした方がええよね?
(小宮)そうです…。
じゃあちょっと…。
まあまあ…大丈夫です。
(伊地知)優しいですね本当に…。
(小宮)ちょっとでいいんでね。
ちょっと…ちょっとでいいです。
(オカリナ)モヤシの救いが…。
(小宮)ちょっとでいいですよ。
行こう行こう。
スープは?スープは?スープから。
はいいただきます。
(藤本)震えすぎ…。
辛い!辛い!死ぬやつだよ。
待って待って…。
(小宮)ダメだこれ。
これカットカットカット…。
カット。
これ死ぬやつだ。
カット!カットカット!なんやねんそれ。
(小宮)カットカット死ぬやつ。
好きや言うたやんけ。
(伊地知)死なない死なない。
死なないです。
(藤本)スープスープスープスープ…。
スープスープスープスープ…。
(小宮)あー行けるか。
(一同笑い)なんなんだよこれ。
カットカット!うわっこれやばい辛い…。
なんやねんお前!好きなんやろ?結局辛いのは食べれませんでいいですね?ノーペラリでいいですね?
(藤本)ノーペラリね?はいノーペラリです。
なんやねん!終了!
(藤本)全然やん!全然やないか!
(小宮)いや辛いの食べれる…。
ラストはメンバー最年長…
皆さん飲み会の席とかでなぜかいつも言ってもうた。
なんやねん。
あんなんの…もう!何してんねん!出してからやろそれ。
(野田)そうか…「すぐ怒られちゃう芸人」です。
自分たちはなぜ怒られているのか?何がいけないのかを話し合うっていう回にしたいと思います。
なるほどね。
(野田)それでトーク内容が普段こんな事で怒られてます。
発表していきたいと思います。
興奮したらタメ口になっちゃう。
なんか普通に会話しててなんかすごい気持ちいい事言われたら「ああそうそう!そうなんす…だよ!」。
(藤本)もう!大事なとこやんな!ちゃんとタメ口せえや!「そうなんだよ」。
ちゃんとやってよそこ。
ちゃんとやらないといけない!でこちらはい。
目の前のフライドポテトを食べたくなっちゃってつい食べちゃう。
(藤本)食べちゃう?
(野田)食べちゃう。
(オカリナ)食べたら怒られますよ。
(アントニー)どういう状況の…。
なんで怒られてる時に食べんねん?おかしいって。
(藤本)そりゃ腹立つわ。
(野田)はいいや…。
(藤本)大好きなの?
(野田)そうなんですよ。
フライドポテトだけは大好きなんですよ。
枝豆とか飲み物はいいんですよ。
ギリセーフなんですよ。
怒られながら飲むのは仕方ないじゃないですか。
いやいやそれも…それもアカンで。
枝豆はでもよくないですか?アカンよ。
何を食べても飲んでもアカンって。
お前の中で何がよくて何がアカンねんほんなら。
枝豆とえーっとイカの一夜干しはいいんですけど。
(オカリナ)えー!なんで?「お前なあれこうせえ…!」バーって言われてる時に「はいはいはいはい…」。
(一同笑い)「なめてるやろお前!」ってなるよそりゃ。
でもあれじゃないですか?フライドポテトの方が怒りません?食べ物がって事か。
食うたらアカンねん。
(鈴木)ビックリしちゃった!ポンコツすぎてビックリしちゃった。
いやポンコツ芸人ですね。
もうアカン。
ちょっとラーメンある?えっ?ちょっと僕本当辛いものはダメなんですよ。
もうアカン。
これもう罰やわ。
うわー!本当に食うんですか?そりゃそうやろ。
お願いします!「お願いします」?誰に?
笑い転げた人が続出したビビリ‐1グランプリ第2弾が開催
ビビリMC宮迫も緊急参戦でえらい事に
「お前古賀中の捕虜か?」って…。
更に中学イケてない芸人高校編がスタート
山際が「おーい!」って言って。
お願いします!「お願いします」?誰に?あー…!あれ?えー!
(伊地知)という事は小宮さんが嘘ついた…。
何何…?何やってるの?
(藤本)やばいでやばいで…。
どう?あっ…!あっでも…。
ああああ…。
(伊地知)小宮さん!
(小宮)違う違う…。
おい嘘か?小宮。
(小宮)いやいや…。
その前フジモンさんとか食べてた…。
フジモンさん食べてた…。
(藤本)イヤやもう小宮嫌い。
小宮ちょっと飲んでみもう1回。
ガッと飲んでみ…。
あれ?大丈夫か…。
(藤本)あれ?痛い痛い…!
(オカリナ)ダメなんじゃん。
(伊地知)辛いものダメじゃん!
今回も恒例のインターネット投票を行います
その結果を参考に番組スタッフが吟味しよい企画は実際にオンエア
笑いよりも何よりも筋肉に重きを置いたメンバーが集結
次週マッチョな肉体ゴールドジム芸人が集結
湯気の出た男が5人ぐらい出てきて…。
普通のフィットネスでは味わえないゴールドジムの世界とは?
この日のためにやってた…。
そして彼らは笑いと関係のない筋肉をなぜそこまでして鍛えるのか?
更に田中もレッツゴールドジム?
2015/09/11(金) 00:30〜01:32
ABCテレビ1
アメトーーク! 若手プレゼン大会[字]
若手限定!!持ち込み企画プレゼン大会▽おかずクラブ&三四郎・小宮&横澤夏子&ピスタチオ▽若手メンバーがアメトーークでやりたい企画とは?
詳細情報
◇番組内容
▽オカリナ&ゆいP…実は○○芸人▽アントニーは○○コレクター▽小宮…まさかの失態▽横澤夏子&ピスタチオ伊地知…意外な過去▽アイアム野田…先輩格なのに▽まぁこ…先輩○○が心配▽ひので池田…衝撃の事実
◇出演者
【MC】雨上がり決死隊
【ゲスト】おかずクラブ&三四郎・小宮&ピスタチオ伊地知&マテンロウ・アントニー&ひので池田&まぁこ&横澤夏子&鬼ヶ島・アイアム野田/FUJIWARA藤本&鈴木奈々
◇おしらせ
☆詳しくはコチラ!
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