堤防の決壊する水準よりまだ2m以上、水が高くなってるということは水が引くまではまだまだ時間がかかるということですから番組の一部に字幕のついていない部分があります。
ご了承くださいのちほど、キャストでもお伝えします。
まずは、関西のニュースです。
1997年に起きた神戸連続児童殺傷事件の加害者とみられる人物がホームページを立ち上げていたことがわかりました。
神戸連続児童殺傷事件の加害者とみられる人物は、ホームページで「元少年A」と名乗り、プロフィールとして身長や体重、出身地などを記載しています。
このほか、自らがデザインしたとする「絵」や、顔を隠していますが、本人とみられる写真などが並びます。
元少年Aを名乗る人物が週刊誌などに送った手紙にホームページのアドレスが記されていたということです。
今年6月、事件の加害者は児童を殺害した動機などをつづった手記「絶歌」を出版。
被害者遺族からは出版差し止めを求める声があがり、販売を自粛する書店や、閲覧制限を設ける図書館もありました。
公開されているホームページには、「このホームページ以外の場所に、一文字でも何か書き込む場合は、必ずここで告知しますので、その旨ご承知おきください」と記されていて、遺族に対する謝罪の言葉はありませんでした。
雑誌社や新聞社宛てに2万字以上に上る自分の思いをつづった手紙も送っているそうですが、反省であるとか、人間の苦しみを何も感じないんですよね。
本当に彼だとしたら、物すごい不快やし、物すごいずるいと思うんです。
いつまでも元少年Aという名前、言い方ちょっと違うと思いますけど、一番売れてる芸名を使ってるみたいな感じもするし、遺族に対しての反省もないし、自分のことばっかり考えて、俺はこうしたいからって、もし彼やったとしたら、本当に腹立たしいですね。
「絶歌」という本は25万部売れているそうです。
司法当局が、このままの状態に置いておいていいと思うのか。
1つはこの事件の被害者、自粛していただきたいと申しいれをしていましたね。
今のところ何の対応もしていない。
もう一つは、矯正教育が終了したということによって、退院させているわけです。
法律的にはあの段階でまたあと3年ぐらいは院にとどめることができた。
にもかかわらず、あの段階で矯正教育が全力を挙げて教育が進んだんだと言って、社会生活を送らせている。
ひょっとするとこのままいくと、危ない。
もう一回…。
再犯の可能性が。
あの書き方からすると。
非常に社会不安を起こしている。
被害者を傷つけている。
何らかの対応ができないのかというところまで来ていると思います。
青酸化合物による連続殺人事件で、兵庫県伊丹市で死亡した男性の遺族からの捜査要請に対し警察は「病死」との判断を変えず、捜査を見送っていた事が分かりました。
筧千佐子容疑者はおととし9月、伊丹市内の飲食店で、当時交際していた日置稔さんを青酸化合物で殺害した疑いが持たれ、容疑を認めています。
事件当日、日置さんが意識不明の状態で病院に搬送された際、千佐子容疑者は医師からの延命治療の打診を断った上で、「私以外に連絡する親族はいない」とうその説明をしていたことが分かりました。
また、救急隊員らには「日置さんは末期ガンを患っていて、最近は特に体調が悪く、食事が取れない状態だった」などと説明していたということです。
千佐子容疑者は逮捕前の取材に対しても、日置さんが肺がんで死亡したと強調していました。
日置さんはその後、病死と判断されましたが、事件のおよそ2カ月前の時点で既に肺がんは回復していたとの検査結果もあり、不審に思った遺族が兵庫県警に捜査するよう求めました。
しかし県警は「肺がんによる病死」との判断を変えず、捜査を見送っていた事が分かりました。
一連の判断について兵庫県警は「問題がなかったわけではない」とする一方で遺族からの相談内容や当時の対応の仕方などについては、「遺族のプライバシー」を理由に、明らかにしていません。
京都市の住宅で男女2人の遺体が見つかった事件で、男性はこの家の住人とみられ、頭や顔を骨折していることがわかりました。
おととい、京都市左京区の住宅で、スーツケースに入った男性の遺体と、50歳から70歳くらいの女性の遺体が見つかりました。
警察によりますと、男性はこの家に住んでいたとみられる赤羽敬さんと判明しました。
司法解剖で、死因は明らかになりませんでしたが、頭や顔を陥没骨折していることが新たにわかりました。
赤羽さんは7月ごろ死亡したとみられ、当時54歳でした。
警察は、女性も頭を骨折していたことから、何者かが同じ時期に2人を襲い、殺害したとみて捜査しています。
阪神淡路大震災の「借り上げ復興住宅」で県内で最も早く20年の入居期限を迎える西宮市の住宅の住民らに市が明け渡しを求めて最終通告しました。
住民らは通知の撤回を訴えています。
明け渡しの撤回を訴えるのは西宮市の「シティハイツ西宮北口」の住民らです。
この住宅は震災以降、市がURから借り上げ、20年の入居期限付きで貸し出しているもので今月末に期限を迎えます。
おととい、市は住民に対し、「期限内に退去しなければ損害賠償などの訴えを起こす」などと最終通告をしていました。
住民らは、継続して住み続けることができるよう市に話し合いを求めています。
女子プロゴルフ。
ツアー史上2人目3週連続優勝がかかるイ・ボミ選手。
今週は、国内メジャーの第2戦。
大会を前に意気込みを語ってくれました。
3週連続優勝へ。
その期待を一身に受けるイ・ボミ選手でしたが、アウトスタートの12番、パースリー。
ティーショットを左に曲げてしまいます深いラフからの2打目。
これをピンに寄せきれず、このホール、ボギーとしますさらにスコアを一つ落とし迎えた14番、バーディーパット。
10メートル以上のロングパットを沈め、この日初めてのバーディー徐々に調子を取り戻すと8番パースリーのティーショット。
ピンそばにつけるスーパーショット!3週連続優勝へ、明日以降もイ・ボミ選手から目が離せません!このあとは木曜シリーズオフレコです。
2015年8月。
2人の子どもの命が、失われた。
変わり果てた姿で見つかった、中学1年の少年と少女。
遺体の顔や手には粘着テープが巻かれ、無残にも、野外に放置されていた。
そして…。
少女の死体遺棄容疑で逮捕されたのは山田浩二容疑者、45歳。
何も語らぬ山田容疑者。
拘留期限はあさって12日。
未だ残る、多くの謎に迫る…。
大阪の中学1年生、平田奈津美さんと星野凌斗くんが遺体で見つかった事件。
山田浩二容疑者の勾留の期限は、あさってに迫っています。
最新の捜査状況を大阪府警担当の長谷川記者にききます。
私は今女子生徒の死体が遺棄された高槻の現場に来ています。
事件が起こった1カ月前は、かなり真夏でしたので、時間の流れを感じます。
先ほどこちらの現場にはお母さんとお子さんが花を手向けに来ていました。
今回の事件、大きな影響を与えています。
私たちは亡くなった2人の同級生にも話を聞いているんですが、事件のことになると口をつぐんでしまったり、涙を浮かべる生徒もいました。
また新学期も始まっています。
授業中に泣き出す生徒もいるようです。
亡くなった男子生徒の親族の方にも話を聞いたのですが、山田容疑者は13年前にも、中学高校生を連れ去る事件を起こしていました。
当時の担当弁護士や服役中の知り合いの証言などから、子どもを狙う山田容疑者の心の闇が見えてきました。
2人の未来ある子どもの命が、奪われた。
2人を連れ去ったとされる山田浩二容疑者。
警察の調べに口を閉ざす中、その動機を読み解く鍵がある。
山田容疑者の中学時代を知る人たちは、事件に繋がる「闇」を感じていた。
立場や力の弱い者への、執拗な攻撃。
歪みはさらに大きくなったのか、成人後、攻撃の対象は、子どもたちへと向かっていった。
13年前の2002年。
32歳の山田容疑者は、男子中高生らに手錠をかけ車に監禁する事件を繰り返した。
道案内を頼むという手口で被害者は7人。
暴行を受けた被害者もいた。
動機についてこう供述した山田容疑者。
当時の担当弁護士は、容疑者の印象をこう振り返る。
山田容疑者は少年7人への監禁や強制わいせつ罪などで懲役12年の実刑を受けた。
収監されたのは「徳島刑務所」。
懲役期間が長く、犯罪傾向の進んだ者が入る場所だ。
山田容疑者は逮捕されたことについて、周囲にこう漏らしていた。
反省する言葉や態度が見られなかったという山田容疑者。
その振る舞いは、周囲に再犯の恐れを感じさせたという。
刑務所での更生教育について専門家はこう話す。
12年の長い刑務所生活を終え、去年10月出所した。
養子縁組で名字を変え、更生しようとしていたという。
生まれ育った大阪を離れ、福島での除染作業に就いた山田容疑者。
その時の気持ちをこう綴っていた。
フェイスブックには自動車事故を起こしたことや職場を事実上解雇されたことが書き込まれていた。
福島での生活がうまくいっていなかったことが伺える。
この環境の変化が再犯につながった可能性があるという。
お盆休みに大阪に帰省した山田容疑者が深夜歩き回る中学生2人を見て、何を思ったのか。
逮捕から3週間、いまだ語られてはいない。
刑務所での矯正教育というのが、畳の上で水泳を教えるようなものだと聞くと、ショックを受けるんですけど。
さっきのニュースの元少年Aらしき人がホームページを立ち上げているというのもそうなんですけれども、刑務所に入って、僕らからしたら、ちゃんと直って、更生して、反省して出てきていると思っているんですけど、実はそうじゃなく出てきている人もいっぱいいるんじゃないかなと。
山田浩二容疑者は逮捕されているわけですけれども、平田奈津美さんの遺体を遺棄した容疑での逮捕だけなんです。
平田さんの殺害について、星野君の死体の遺棄、殺害についてはまだ逮捕ができていない状況なんですが、大谷さん、これはなかなか容疑者が黙秘を続けている状況で、難しいということなんですか。
ですから、再逮捕で、今度は星野凌斗君に対する死体遺棄容疑で再逮捕する。
20日間の勾留。
次はいよいよ本丸に入って、平田さんの殺害から凌斗君の殺害。
単純に言えば、現在、完全黙秘しているんですけれども、私たちの経験からすると、かつての暴力団のトップが4回再逮捕されても自供しなかったということがあるんです。
和歌山のカレー事件。
とうとう自供しなかった。
先ほどの千佐子容疑者、連続殺人の、しゃべっているわけですよね。
それからすると、完全黙秘というのは相当粘り強いといいますか、そういう被疑者だと思うんですね。
カメラで撮っているわけですけれども、確実に死刑事件になるわけですから、大阪府警はきちっとした捜査をしてほしいですね。
非常に難しい状況の捜査が続いていると思いますが、長谷川記者にもう一度聞きます。
大変難しい捜査でしょうね。
まずこの事件についてなんですけれども、大阪府警のみならず、警視庁や検察のほうも大きな関心を払っています。
次の捜査についての協議も行われているということです。
ただ、捜査する大阪府警に次の再逮捕について聞くと、女子生徒の殺害について、ある幹部は、そろっていない、証拠がまだ不十分であるという表現をしています。
男子生徒の死体遺棄については、容疑者が逮捕の日に現場に立ち寄ったのが大きいということで、再逮捕の可能性は高いと見られます。
立証方法は情況証拠の積み重ねということになります。
捜査関係者は、殺害したのはこいつしかおらんとなったら立証できる、それを固めないとあかんと。
余裕は感じられず、捜査の難しさが感じられます。
長谷川記者が中継でお伝えしました。
星野君の遺体の遺棄については、現場に立ち寄っていますから、情況証拠があるということなんですね。
物的証拠あるいは自供というのがないわけですね。
粘着テープは押収されているわけですが、そこから指紋は出てない。
購入したという事実は裏づけられた。
車から本当に微量の血液しか発見されてないということからすると、情況証拠だけの積み重ねでの、起訴はできても、殺人ということに関しての立証をどうやっていくのかということからすると、可視化のカメラの前でしっかりとした供述を取れる、そういう取り調べを、私は大阪府警の捜査一課は十分やり得る能力を持っている組織ですので。
過去2人だけなんでしょう、黙秘を続けているのは。
厳しい状況が続くと思いますが、きちんとした形で事件を仕上げてほしいと思います。
早い事件の解決を願いたいと思います。
きょう茨城県を流れる鬼怒川の堤防が決壊し、甚大な被害が出ていますが、テレビ朝日がまとめた最新の映像をお伝えします。
茨城県常総市、甚大な被害が出ている鬼怒川の決壊。
大規模な救助活動が続いている。
真ん中の住宅の2階に、親子と見られる姿を確認しました。
現在映っているのは自衛隊員ですが、屋根におりたとうとしています。
リュックを背負った、お子さんなんですけれども、このお子さんがお母さんがそのお子さんを抱きしめながら、今自衛隊員の救助を待っている状態です。
白いTシャツ、黒いリュックをしょった、器具をとりつけました。
左側にはお母さんと見られる女性の姿も見受けられます。
たった今、ヘリコプターに救助されるところです。
甚大な被害が出た茨城県常総市。
市内を流れる鬼怒川が決壊したのは、きょう午後1時40分ごろだった。
流域の一帯は濁流にのみ込まれ、多くの人が取り残された。
今そしてこの瓦屋根、ベランダにここも人が見えます。
今からつり上げられます。
自衛隊員が人を抱きかかえました。
2階のベランダからつり上げました。
また1人救助されます。
手前にあります、民家から、もう1人ベランダに残っていらっしゃいます。
そしてその奥に見える瓦屋根の上に2人、さらにその隣のコンクリートづくりのこの白いビル、ここに3人、今私が上空から確認しただけでも、6人の方が今まだ地上にいらっしゃいます。
そこを陸上自衛隊のヘリコプターが救助しています。
失礼しました、もう1人です。
電柱の麓に1人いらっしゃいます。
ここにもう1人いらっしゃいます。
きのう夜台風18号は温帯低気圧に変わった。
だが、その後も関東を中心に記録的な大雨をもたらした。
常総市付近では、降り始めからの雨量は260ミリ以上に達している。
決壊した幅は、目測で50メートル以上あるんでしょうか。
それぐらいの幅で決壊しました。
決壊した水は画面の下から上に大変勢いよく、濁流となって今流れています。
現場上空では、ヘリコプターによる救助活動が進んでいた。
今また1人、救助されます。
民家の2階から陸上自衛隊員に抱きかかえられまして、今また1人、救助されました。
これまでにけが人や行方不明者などについて、詳しい人数は分かっていない。
電柱の麓で救助を待っていた男性は、無事救助されたとの情報が入っている。
関東地方では初となる、大雨の特別警報が茨城県と栃木県の全域に出されていた。
ヘリコプターによる救助活動が進む一方で、地上でも救助活動が行われていた。
住民からの通報を受けて、警察官が駆けつけています。
ボートを用意して、冠水している住宅街へ向かうということです。
地上で行われたボートによる救助活動。
これによって、複数の住民が無事救助されている。
こちら鬼怒川温泉なんですが、ごらんのように川は既に濁流となっていて、その先には、倒壊した建物が見えます。
温泉街として知られる、栃木県の鬼怒川温泉。
鬼怒川沿いにある老舗ホテル。
建物の一部が崩落し、今にも流されそうになっている。
ホテルの露天風呂の施設だという。
けが人などはいない。
温泉街では、川沿いに宿泊施設が多くあるが、一部施設では水道が使えないなどの混乱が起きている。
流れた土砂が道路を塞ぎ、あふれた泥水が川へと滝のように流れ込んでいる。
日光市北部の川治温泉では、温泉客らが取り残される事態になっている。
冠水被害も至るところでおきた。
腰までつかった状態で、消防隊に脇を支えられて救助される住民。
浸水被害を受けた住民の方が消防によってボートで救助されています。
しかし、避難をせずにとどまる人もいた。
栃木県内では避難指示、勧告が合わせて8万人以上に出されていて、引き続き強く警戒を呼びかけている。
この大雨について、清水とおるさんに解説をお願いします。
今回の大雨なんですけれども、台風からも離れた、関東平野で記録的な豪雨となりました。
この原因なんですけれども、雨雲の様子を見てみたいと思います。
きのうの段階からの雲の様子なんですが、台風18号の雲の渦があります。
風の流れを重ね合わせてみてみたいと思います。
これを動かしてみてみましょう。
台風の中心が北上するにつれて、西風と、東風がまともにぶつかり合っているのがわかるかと思います。
17号があるわけですね。
それ1つ単体でも相当な雨を降らせる台風の雲2つ分がここで合流しているんです。
非常に雨雲があるんですが、茨城県に注目しながら動かしましょう。
栃木県ですね。
同じ場所に東京湾から流れ込みまして、同じ場所に…。
このため、未明の0時20分に大雨に関する特別警報が発表。
まず栃木県に。
このときの風の状況を重ね合わせると。
集中的に重なっているのがわかります。
一線状に並ぶわけですね。
集中豪雨のときに必ず発生すると言われている、線状降水帯。
深夜の雲の流れなんですけれども、未明にかけてもじわりと東に動いていくのがわかるかと思います。
ここで茨城県に移ってきました。
今回の積算降水量ですが、実は、ここの部分に関西でも東北でもなく、ここの栃木県の中に500ミリを越える雨があります。
一番活発な部分が鬼怒川の上流域にほぼ一致してしまったというわけで、なぜあふれてしまったかが分かるわけですね。
全部ここら辺が流域に重なりまして、そして決壊したところに流れ込んでしまったと。
日光の少し奥まった山合いのところが鬼怒川温泉がありますが、その辺りに源の川があふれたわけですね。
関東平野が一番奥のところで、細くなっているところがまさに流域に当たってしまったというところが、記録的な大雨になってしまったと。
雨雲は移動してきますので、栃木県、茨城県は雨のピークは過ぎているんですが、しばらくは警戒の状態が続きます。
近畿地方の天気です。
あすは台風一過の青空、秋晴れということになります。
確率も低く、にわか雨の可能性も低く、洗濯日和と言えそうです。
あすの朝は相当冷えます。
最も寒い朝になるかと思います。
最高気温ですが、湿度が下がりますので、きょうは番組の内容を変更してお伝えしました。
茨城県常総市では鬼怒川の堤防が決壊し甚大な被害が出ています。
これまでに入っている情報をまとめました。
警察などによりますと、茨城県内で少なくとも40人以上が救助され現在も救助活動が行われています。
常総市によりますと市内の60代の男性と、70代の男性の2人が行方不明で、他にも「住民が流された」という情報が入ってきているということです。
また常総市内のスーパーで、買い物客や従業員らおよそ100人が孤立。
交流センターでは住人およそ550人。
老人ホームでもおよそ80人が孤立しているということです。
大量の魚が船を埋め尽くす。
2015/09/10(木) 18:15〜19:00
ABCテレビ1
キャスト[字]【茨城・鬼怒川の堤防決壊▽オフレコ・中1遺棄…容疑者の動機に迫る】
茨城・鬼怒川の堤防決壊…最新情報▽オフレコ・中1遺棄事件いまだ黙秘続く容疑者…犯行の動機は
詳細情報
◇司会
メーンキャスター 浦川泰幸
サブキャスター 塚本麻里衣・古川昌希
フィールドキャスター 高橋大作
◇出演者
【コメンテーター】
遠藤章造(ココリコ タレント)
大谷昭宏(ジャーナリスト)
◇リポーター
リポーター 川添佳穂
スタジオリポーター 小塚舞子
気象予報士 清水とおる
◇番組内容
関西に暮らす方々に向けた徹底的に“関西目線”のニュース・情報番組。忙しい夕方の時間帯に浦川泰幸キャスターがニュースをわかりやすく、やさしくお伝え致します。
◇制作
ABC
◇おしらせ
放送内容が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
ジャンル :
ニュース/報道 – 定時・総合
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0x0818)
EventID:37815(0x93B7)