二次元裏@ふたば[ホーム]
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昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/09/11(金)01:30:16 No.12172920 del>ラスレスならジェノワーズの衣装がセクシーランジェリーに
こんばんわ部長ひゃっはー!
こんぶ
アツェレイは1人黙々と12人の新兵達のデータを閲覧していたその一方で12人の新兵達は訓練場の外周を延々と走っているアツェレイが教官として出した最初の指示によるものだ 『俺がデータの閲覧を終えるまで走り続けろ 周回数やタイムを計測する訳じゃないから各自好きなペースで走って良し ただし【歩く】事と【止まる】事は禁止する』これは以前アツェレイが教導した時と同じパターンであるだが今回アツェレイはデータを閲覧すると同時に走る新兵達を見てある事を確認していたもっとも、それを新兵達が気付く事はないのだが…… 00「ふーん……前に俺が鍛えた3人と比べればまだ大人しい方か それでも数名クセのある奴がいるが……」さすがに12人ともなれば以前の教導時の4倍もの人数だ1人1人詳細なデータを頭に入れるだけでも時間がかかってしまうエリオとデータと宣告と〜教官のやり方〜
走り続ける新兵達は既に限界が来ている者も多かった何しろ歩く事と止まる事を禁止されているのだペースを遅くしていても身体が言う事を聞かなくなってきている呼吸も乱れ心臓が激しく鼓動し視界がぼやけ始め…… (ドサッ!.....バタッ!....バタバタッ!.....)ある時を境に一斉に倒れてしまうそして最後の1人も限界を越えその場に倒れた所でアツェレイがゆっくり近付いてきた 00「どうした、俺はまだデータの閲覧を終わっていないぞ 止まる事を許可した覚えはないんだがな」息も絶え絶えな新兵達にかけられる言葉のナイフ鋭く突き刺さるその言葉は優しさや思いやりが微塵も感じられないそれ所かアツェレイが新兵を見る目が冷たかった 「て…………てめっ……いっ……たい……何……」まともに喋る事が出来ない中、1人がようやく口を開くもっとも、その言葉もようやく絞り出したレベルのものだったが
00「ん?どうした?何か言いたい事があるならハッキリ言え」あくまでアツェレイは冷たい態度を変えないまだ呼吸が整っていない為満足に喋れないのを分かっていて冷酷に言い放つ 「はっ……はっ……はっ……」 00「ま、言いたい事は分かるがな(....フォン)よし、閲覧完了」アツェレイは今まで開いていたいくつものウィンドウを閉じたそれは同時に12人のデータ全てを閲覧・記憶した事を意味する 00「結果は散々なものだな、俺が12人分のデータを見終わるまで誰1人残らないとは お前ら訓練学校でいったい何を学んできたんだ?」反論どころか返事すら出来ない新兵達にアツェレイは続けて言い放つ 00「まぁいいや、お前ら局員辞めろ」初めてその言葉は聞き間違いかとも思えただが続けてアツェレイは尚も言い放ったのである 00「この程度の長距離を満足に走れない様じゃ武装局員なんて無理だからな やる意味もやる価値も無い、お前ら今すぐ荷物まとめて実家に帰れ」
「なん……だと……」ようやくと言うべきか、呼吸が整い始めた新兵の1人が身体を震わせながら喋り始めたその人物は最初にアツェレイにアイアンクローを食らった新兵でもある 「てめぇは……いったい何様のつもりだ! こんな訳分からない事させていきなり辞めろなんて言いやがって!!!」 00「何様も何も教官だ、それ以上でもそれ以下でもない」 「ふざけんじゃねぇ!これのいったい何が教導だ! ただ俺達に無理難題言ってしごいてるだけじゃねぇか!!!」 00「ふざけてんのはてめぇだ馬鹿野郎」初めてかもしれない、アツェレイが感情を変化させたのはただし、初めて新兵達に見せた感情が怒りだったのだが…… 00「お前らは戦場で戦う武装局員になる為に局に入ったんじゃないのか」 「当たり前だろうが!その為に俺達は訓練学校で厳しい毎日を過ごしてきたんだ!!!」 00「この程度の体力しかなくて何が武装局員だ 笑わせるのもいい加減にしろ、お前ら全員戦場に出たら死ぬだけだ」
00「基礎体力ってのは現場に出る局員が最も必要とするものだ 命を失う可能性のある現場で真っ先に死ぬのは体力が無い奴からだってのを理解しろ」アツェレイはこれまでの経験でそれを身に染みて理解しているからこその言葉だった特に現場に一度出れば体力がものを言う世界だからこそ基礎体力が重要である事を新兵に理解させようとしているそれを分かっていない者があまりにも多かった為怒りの表情を見せたとも言えるだろう 00「戦いの中で休み休み動けると思っているならその考えを改めろ 戦いってのはそういうものだ、気を抜いた奴はすぐに命を落とす そうならない為に鍛えるのが教導官の仕事だ ただの憧れや夢だけで武装局員目指す程度の志なら局にはいらねぇんだよ 武装局員という肩書きがただのステータスにしか見えてない奴は今すぐ出て行け いい加減な気持ちで続けられるのはこっちも迷惑だ」アツェレイの教育方針は他の教導官とは根本的に違っているそれは【1日も早く鍛えて使い物にする】よりも【半端な気持ちしかない奴を排除する】方を優先していた
「だからって……局員を辞めろなんててめぇに何の権利があって言ってんだ!」 00「ここの部隊長には事前に了承を得ている 相応しくない奴の処遇をどう決めるのも俺の一存だ」 「納得出来ねぇ……こんなふざけた奴の指導なんか受けられるか!」すると訓練場の外へ出ようとしたではないか 00「どこへ行くつもりだ」 「部隊長と話をつけてくる、こんなの教導じゃねぇ!」 00「行ってもいいがお前らに一つ教えておいてやるよ(....フォン!....フォン!)」空中に表示された二つのウィンドウそこには何やら細かい文字やらが書かれている 00「俺の教導において時空管理局地上本部長官リヴァイ・アニマ中将及び ラルゴ・キール武装隊栄誉元帥両名から正式な許可をもらっている 俺がどんな内容で教導ししてもいいという許可証だ」そこに表示されたのは正式な書類だったしかも紛れもなくリヴァイとラルゴ両名のサインが記されている
00「文句があるならここの部隊長よりこの2人に言った方が早いぞ お前に地上本部長官と栄誉元帥相手に文句が言える度胸があるのなら……だけどな」これには12人全員絶句するしかなかった地上本部のトップと武装隊のトップから正式な許可が出ている以上文句が言えるはずもないそうでなくともこの2人相手に文句が言える度胸は新兵にはなかったのだ 00「そこまで嫌ならお前達12人に選択肢をやる」 「選択肢だぁ?」 00「そうだ、お前達12人vs俺1人、12vs1の模擬戦だ お前らが勝てたら教導は不要だ、すぐに前線に立てる様俺から部隊長に進言してやる ただし俺が勝ったら俺の教導を素直に受けるか辞めるかしてもらうぞ」これもまた、アツェレイが得意とする駆け引きであった相手に有利な条件を提示しその上で完膚無きまでに叩きのめす無駄に高いプライドを粉々に砕く事こそ教育の第一歩なのである〜NEXT:『開始の合図』〜
カレン 「やっぱり、子共を孕んだ形跡は見当たらないわね」イリヤ 「そうなると、美遊のお腹を借りて育ったって事か」美遊 「…ちょっと残念かも」イリヤ 「もう少し大人になってからだね」カレン 「大人になったら孕ませるわけね」美遊 「そ…それは…<ポッ>…やっぱりベッドの上がいいな」イリヤ 「孕むならベッドの上ね。 覚えておくよ」カレン 「現状情報が少ないわ…その子を調べないとなんとも言えないわね… ジュエルの人化の法は、あの子にしか使えないし」イリヤ 「それに似た何かで、アーチャーのカードを核に生まれたって事か…」美遊 「…今あのカードに、力は無いはずだけど…」カレン 「まあその辺も含めて、今は保留しましょう。 憶測で全てを決めるのは、大体ろくな事にならないから」
>相手に有利な条件を提示しその上で完膚無きまでに叩きのめす尚、そんな本人はドMで初見殺しを自ら喰らって自爆するのが持ち芸
> 00「文句があるならここの部隊長よりこの2人に言った方が早いぞ> お前に地上本部長官と栄誉元帥相手に文句が言える度胸があるのなら……だけどな」無理ゲーすぎる…上司どころか企業のトップみたいなものなのにむしろ面と向かって文句言えるのアツェレイくらいしかいない…
> 00「そうだ、お前達12人vs俺1人、12vs1の模擬戦だ00「勝負形式はスマブラだ(ゲーム機と人数分のコントローラー用意しつつ)」「「「「めっちゃやる気満々だこの人!?」」」」
>尚、そんな本人はドMで初見殺しを自ら喰らって自爆するのが持ち芸エリオが近くにいれば肉体の大部分失っても問題ないしなら敵の技の解析とかを体張って実践しないとね(ドMをロープで木に縛り付けながら)
> 俺がどんな内容で教導ししてもいいという許可証だ」教導してもいい、だよな?
しかし新人達がアツェレイのことを誰一人知らないってのは違和感あるなぁベクター事件でアツェレイは一般人ですら知らない者は居ないくらいの有名人になったんじゃ?ましてや新人とは言え局員がベクター事件を知らないとは思えないし
>しかし新人達がアツェレイのことを誰一人知らないってのは違和感あるなぁ>ベクター事件でアツェレイは一般人ですら知らない者は居ないくらいの有名人になったんじゃ?知ってはいたと思うただ実際に教官として教鞭振るうアツェレイは血も涙もない極悪非道のクソ野郎だった!ってだけで
そもそもスカリエッティという名字に誰も反応しない時点で不思議
>知ってはいたと思う>ただ実際に教官として教鞭振るうアツェレイは血も涙もない極悪非道のクソ野郎だった!ってだけでよし教導が終わったら最後にありがとうございましたと挨拶と同時に世界中に流れたあの放送を巨大スクリーンで流してあげよう
カレン 「まあ何かあったら、私の出来る事なら何でもするから。 あ、ミルク飲む? 美味しいわよ」イリヤ 「あ、ありがとう<クピッ>……ねえ、カレン」カレン 「なに?」イリヤ 「今日美々ちゃんが放課後直ぐに帰ったんだけど…」カレン 「ええ、知っているわよ?」イリヤ 「このミルク、保存したやつじゃないよね? 凄く新鮮だし、何よりほのかに暖かい」カレン 「ええ、絞りたてよ」イリヤ 「もうひとつ質問いいかな? 保健室の端にある、人一人入る大きなウォーターサーバーの中身は何?」カレン 「………貴方のようなカンのいい娘は大好きよ」
>知ってはいたと思う>ただ実際に教官として教鞭振るうアツェレイは血も涙もない極悪非道のクソ野郎だった!ってだけでこんな子供が教導官?とか思われたりテメェみてえなガキとか言われたりしてたよなアツェレイの活躍を知っていれば出ない感想のような話だけで聞いていたならともかくミッドの電波ジャックしていて生放送で決戦を中継してたから外見も知っていただろうし
>こんな子供が教導官?とか思われたりテメェみてえなガキとか言われたりしてたよな>アツェレイの活躍を知っていれば出ない感想のようなアツェレイが教導官だった事を知らなかった為の驚きかもしれない口の悪い新人は別の事で納得いってないのかもしれないけど
イリヤ 「美々ちゃん、すっかり搾乳にハマってたねぇ…」美遊 「機械の中にはいって、スイッチ一つで絞られるなんて…」イリヤ 「ちょっと興味があったりする? 手足を固定されて、前後にバイブ入れられて刺激で延々と搾乳されるっていうの…」美遊 「そういう誘惑はやめて、濡れるから…」イリヤ 「ああ、ごめんなさい」美遊 「でも気持ちよさそうだったね…」イリヤ 「拘束っていっても、抜け出そうと思えば抜け出せるようにしてたしね。 ………<チラッ>ああいうのも、やってみたいなぁって思うよ」美遊 「………<ピクッ>悪くないね…イリヤ!!」イリヤ 「<ヒュバッ!!>っと!! これは…矢?! <ヒュババババババ!!!>っと! わっと…! 攻撃は…電柱の上か!」ルビー 「居ます! あれは…!」? 「流石英雄イリヤ様ね…<ザッ!!!>この程度じゃかすりもしないか」
キャロ「3分エリオ君レイプ!」
>キャロ「3分エリオ君レイプ!」フェイト「阻止!!」
ルビー 「明確な人格…カードの英霊とは違いますね…!」美遊 「やっぱりあの時の……どうしてこんな事を!」? 「どうして…ね」イリヤ 「敵かな? 味方かな?<ヒュゴッ…!>……敵、かな?」? 「なるほど…この程度の攻撃、緊張一つせず避けると… …本当デタラメね貴方は。 道中も、隙が無いから全然攻撃出来ないし」イリヤ 「師匠達の教えがいいからね」? 「そのようね。 仕方ないから…<ジャキッ!>直接殺す事にしたわ。 今ならシンフォギアを纏う暇も無いで<ゴオッ!>しょ?!」イリヤ 「Balwisyall…」? 「させないわ!<ゴオッ…ジャキ!!>なっ?!」イリヤ 「Nescell gungnir tron<ジャキンッ!!>…甘い」? 「なるほど…必要な部分だけを先行して武装したか…! …それだけじゃないわね。 防御が格段に上がった…」
美遊 「…! Imutans triaina throu…<ジャゴン!!>」三笠 「(シンフォギアの装着には、最初の聖唱が必要です。 ですがそれでは、奇襲には弱い…そこをバリアジャケットで補っています」美遊 「(シンフォギアには及ばないけど、管理局のバリアジャケットも丈夫だしね」三笠 「(相手次第ですが、装着までの隙を埋めるには十分でしょう」イリヤ 「まあとりあえず? ここは…<バッ!>」? 「っ! <ゴオッ!!>」美遊 「追うわ! 凜さん達に緊急連絡!!」三笠 「了解!」ルビー 「イリヤさん、もしかして彼女と何か…」イリヤ 「いやぁ、流石に生後直ぐの赤ちゃんは襲わないかないくらなんでも」ルビー 「ですが生まれた時すでにあの姿でしたが…」イリヤ 「それ以前に、ノンケは襲わないよ」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをショタ化+ノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してディエチの前に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はレオっぱい
ぞろ目ならアツェレイ、新人の初見殺しをあえて喰らう
ラスレスならユキカゼの衣装が監獄学園の芽衣子副会長のコスプレになる
なー