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ニュースをお伝えします。
長崎県佐世保市の沖合の岩場で、釣りをしていた福岡県の63歳の男性の行方が分からなくなり、海上保安部は、高波に巻き込まれた可能性もあると見て、巡視船などを出して捜索しています。
きょう午前6時前、長崎県佐世保市にある宇久島の北東およそ3キロ沖合の岩場に、釣り人を迎えに行った船の船長から、釣り人1人の姿が見えないと、海上保安部に連絡がありました。
海上保安部によりますと、行方が分からなくなっているのは、福岡県春日市の井口博文さんで、きのう午前11時ごろ、釣りをするために船で岩場に渡ったということです。
井口さんは当初、きょう午後2時ごろまで釣りをする予定でしたが、天候が悪くなったため、船の船長が時間を繰り上げて岩場に迎えに行ったところ、井口さんの姿がなかったということです。
この岩場の周辺では、井口さんを含めて13人が釣りをしていたということですが、12人はすでに安全な場所に移動したということです。
海上保安部は、井口さんが高波に巻き込まれた可能性もあると見て、巡視船や航空機などを出して、付近を捜索しています。
岩場がある地域には、きのう夕方から、強風と波浪の注意報が出されていました。
自民党の稲田政務調査会長は、東京都内で記者団に対し、野田前総務会長が、総裁選挙への立候補を模索していることに関連して、総裁選挙だけが議論の場ではないなどと述べ、野田氏をけん制しました。
あさって告示される自民党の総裁選挙を巡っては、安倍総理大臣が再選を目指して立候補する意向を表明しているほか、野田前総務会長が立候補を模索しています。
これに関連して、安倍総理大臣の再選を支持する自民党の稲田政務調査会長は、東京都内で記者団に対し、誰でも総裁選挙に出ることは認められているので、無投票が望ましいというつもりは全くない。
ただ、何を総裁選挙の争点にするのかが重要だと述べました。
その上で、稲田氏は次のように述べ、野田氏をけん制しました。
生活保護を受けたくても、認められなかったなど、生活保護を巡る相談を電話で受け付ける、生活保護110番が、全国各地で行われています。
電話相談は、全国青年司法書士協議会が全国14か所で行っています。
このうち、東京・新宿の会場では、午前10時の開始直後から電話が相次ぎ、物価が上昇し、持病もあるのに生活保護の支給が年々減り、家賃が払えないとか、生活保護の申請に行ったら、一方的に断られたといった相談が寄せられているということです。
生活保護を受けている世帯は、ことし6月の時点で162万5900世帯と過去最多を更新しています。
生活保護の住宅扶助の基準は、ことし7月に引き下げられましたが、厚生労働省は、対象は最大でおよそ44万世帯になるという試算を出していて、電話相談を主催した団体では、内容によっては福祉事務所に同行するなど、必要な支援を進めていきたいとしています。
2015/09/06(日) 13:00〜13:05
NHK総合1・神戸
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ニュース/報道 – 定時・総合
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