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どなたか教えてください

 投稿者:八風  投稿日:2015年 9月11日(金)18時06分12秒
  「わが国と密接な関係にある他国」を列挙して国名を挙げてください。
中国、韓国、北朝鮮、ロシア等は親密な関係国ではないのでしょうか?
今では経済交流、人的交流、様々な関係でなくてはならない友好国でしょう。
まさか、仮想敵国と言うのですか?
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年 9月11日(金)17時58分13秒
  遠山清彦平和学博士()のブロマガ拝見させて頂きました

色々考えさせられる事があったので疑問に感じた所を述べさせていただきたいと思います

以下、遠山氏のブログの引用→私見という感じで思う所を・・・


「戦争法案」という批判は、全く的外れです。戦争=武力行使は、今や国連憲章=国際法で禁じられています。

あれれ、戦争=武力行使って認めちゃうわけですか???
自衛権の行使=武力行使ですよ
ってことは自衛権の行使=戦争ってことになりませんかね???


自衛隊の存在そのものを憲法違反と言っている人たちに、平和安全法制について聞いても、憲法違反と答えるのは当たり前のこと。

長谷部教授や小林節教授が自衛隊の存在を憲法違反と言ってますかね??
歴代の内閣法制局長官(大森氏)や最高裁判事(山口繁氏)も集団的自衛権の行使は違憲だと言ってますが
その方々たちも自衛隊の存在を否定していると??


他国防衛を目的とする集団的自衛権の行使は、「自国防衛のための武力行使のみを例外として、それ以外は認めない」という、
日本の憲法解釈で否定されてきました。
この点は、今回の法制でも全く変えていません。自衛隊が武力行使を行えるのは、自衛の措置としてだけです。

例外のみを認めてそれ以外を認めないとは???
日本語でおk(平和学の前に日本語をもっと勉強された方がいいのでは??)


日本に対する武力行使が終われば、自衛隊の武力行使もそこで終わります。

「日本に対する武力行使」ってそれなら個別的自衛権で対応できますよね?


自衛隊の後方支援活動は、国連PKOなどと同様に戦闘を目的としません。

中谷防衛大臣いわくこの法案で弾薬どころか核兵器すら輸送できるようになるそうですが
武器、弾薬って戦闘以外に何に使うのですか?


最後に・・・
九州の一男子部としてこのような議員を当選させてしまったことに大変申し訳なく思っています
長文、乱筆失礼いたしました><
 

ありがとうございます。

 投稿者:通りすがりのガンちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)17時52分16秒
編集済
  頭ごなしに反対との意見が多いのでとても勉強になります。
太ちゃん抜きで永遠の憲法さんの意見をもっと聞きたかったですね。
太ちゃんとかいうのは他の掲示板でも見てますが、いくら説明してもわかろうとしない。
変なものにまとわりつかれたという感じです。
また是非太ちゃん抜きでよろしくお願いします
 

師の言葉

 投稿者:掃除婦は見た  投稿日:2015年 9月11日(金)17時41分33秒
編集済
  彼らはいう。「国民は国を守る気概をもたなければならない。泥棒に対して戸締まりをするのは当たり前のことだ」と。ではどこかにピストル強盗が入ったからといって、各人がピストルで武装しなければならないのか。一体戸締まりをするということが、どこで武装と結びつくのか、どうも不思議な論理になってしまう。 (戦争による)幾百万、あるいは幾千万の犠牲は、すべて、戦争を起こした権力者の野望による犠牲であったともいえよう。とすれば国民は外敵の侵入に対して、国を守る気概をもつより以前に、まず、為政者の野望から身を守る気概をもつほうが大事のようである。      「私の人生観 平和憲法と日本」
 

師の言葉

 投稿者:掃除婦は見た  投稿日:2015年 9月11日(金)17時39分25秒
編集済
  完全中立を貫くということは、世界の平和を守るために、きわめて大事な点だと思います。過去の二度の大戦をみても、各国がいろんなつながりで、次第に参戦していったことが、惨禍を拡大した根本原因になっています。再び大戦の惨劇をひき起こさないためには、他国にいかなることが起きようと、内政には干渉しない、また、いかなる紛争が起きようと、そのいずれにも加担しないという原則を各国が貫くことこそ大切です。   「C・カレルギー伯との対話」  

永遠の憲法様

 投稿者:多様性万歳  投稿日:2015年 9月11日(金)17時38分0秒
  永遠の憲法様、国民の大部分を納得させられない公明党議員に代わり、
多くの学会員が閲覧する、この板において、なぜ安保法制に賛成するのか、
という説明を試みてくださり、感謝いたします。

私は、この安保法制には反対ですが、
それはいくら公明党や自民党の議員の説明を聞いても全く納得出来ないからです。
しかし同時に、この法案に賛成する学会員がいても、意見としては、当然あって然るべきだと考えます。

意見の違いによって、その人の人格まで否定してしまう、善悪二元論に陥らないように、
どこまでも、お互いに忍辱の鎧を着て、乞眼の婆羅門に足元をすくわれないようにしましょう。
「広宣流布」という共通の大目的のもと、お互いに様々な意見をぶつけあい、
さらなる高みに止揚していければ、それこそ大いなる団結につながる、
多様性の妙だと思っています。

そこで、永遠の憲法様のご主張について、私自身、疑問に思うことがありますので、
教えて下さい。(以下、“ ” 内は、永遠の憲法様のご主張)

“わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、その延長上、日本や日本国民が
危険にさらされるときに、自衛のための武力行使は、個別自衛権とは言えない。”

質問1、
上記の“わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、その延長上、
日本や日本国民が危険にさらされるとき”とは、具体的にどのような状況なのでしょうか?
そもそも“わが国と密接な関係にある他国”とは、アメリカ以外、どの国を指すのですか?


“自国防衛目的の集団的自衛権を発動します。
他国からの侵略行為が終了した時点で、自衛のための武力行使は止めます。”

質問2
上記“自衛のための武力行使”に対して、他国から日本に対して、
反撃がないという根拠を教えて下さい。
もし、反撃があれば、それは必然的に戦争に発展するのではないでしょうか?


“わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、その延長上、
日本や日本国民が危険にさらされるときに、全く日本が防衛行動を起こさないなら、
日本が侵略される確率が高くなります。国民を守る義務違反になります。”

質問3
質問1と重複しますが、上記“わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、
その延長上、日本や日本国民が危険にさらされる”状況こそ、
永遠の憲法様の主張の根幹をなす危機意識だと思います。
しかし政府答弁では、実際に“わが国と密接な関係にある他国が攻撃され”なくても、
政府が“日本や日本国民が危険にさらされる”と判断した場合、
集団的自衛権行使の可能性を認めていますが、これについてはどう思われますか?
この政府判断(政府裁量)こそ、憲法違反の疑いがあると指摘されています。
これについては、どう考えますか?

以上、ご教示願います。
 

追加します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2015年 9月11日(金)16時48分4秒
編集済
  集団的自衛権を日本が行使したい場合、憲法改正が王道です。
解釈改憲が認められる場合もありますが相当な説明と民主的な手続きによるべきなのは自明の理です。また、憲法の根幹を変えるのだから丁寧さが必要です。
解釈改憲がどのような場合に可能かは、ちょっと説明が長くなり難しいので一旦置いておきます。

憲法の改正はハードルが高いです。
また、公明党の支持母体である創価学会員には、
集団的自衛権を行使できる改正は、さらにハードルが高いでしょう。
なぜなら、池田先生のご指導に反するからです。
圧倒的多数で学会員は反対します。

だから、姑息な手で解釈改憲をやろうとしたのです。
全く説明にならない47年見解を持ってきて強引にこじつけた。
それを指摘されたら今度は砂川判決を持ってきた。
どちらも全く説明にならない出鱈目な法律解釈です。

元から日本の憲法では集団的自衛権を行使できないことを知っていたから、山口代表は最後まで苦渋していたのです。

これを実行したのが統一教会の顧問弁護士であった高村さんと
創価大学一期生の弁護士である北側さんです。
安倍総理は人事権を行使して意のままに操れる人を
内閣法制局長官に抜擢しました。
一部の専門家は憲法クーデターと指摘しています。

北側さんは反逆者と思いませんか?悪質な議員です。
許してはいけない議員です。

また、統一教会は岸信介と多いに関係がある宗教団体です。
 

ひとりの学会員

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2015年 9月11日(金)16時47分17秒
  ひとりの学会員の安保法案反対署名、本日、党本部で受理された様です。


@amachin888: 取り急ぎ。
本日15時、公明党本部に、私とオールズの方とで、入館。職員の「山口」氏に、署名簿「9,177筆」と代表への「親展書簡」を手渡しました。動画あり。
山口代表に届けます、と。
応援して頂いた皆様、大変にありがとうございました。m(_ _)m
ひとりの学会員  天野達志
 

再掲と補足を

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2015年 9月11日(金)16時31分1秒
  法律論と政策論はあまり混ぜこぜにすると混乱します。
合憲か違憲か。合憲の根拠は無いでしょう。
論破され尽くしています。解説者様のご指摘どおり。
また、47年見解は拙速太郎様の指摘どおりかと。

法律上も他に不備が多数指摘されてます。

だからデモがけしからんとか反対は共産党がバックに
というくだらないことになります。

政策論としてどうか?これは政府がやりたいことは
憲法の枠を超えてしまっているから集団的自衛権をやりたいなら改憲しかありません。しなのそば様ご指摘の通りです。

尚、下記再掲部分は公明党の遠山議員がDVDにて
説明している新・三要件についての論破になるかと思います。
他にこういう角度とかがあればご意見、補足、質問などを
お願いいたします。

*******************

これに異論があればどなたでもご意見を。
永遠の憲法様の主張に対する反論を簡潔に

■わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、

→まず、他国攻撃が前提です。
この時点で既に集団的自衛権の行使が前提になりますね。
日本の個別的自衛権は専守防衛の範囲です。

■その延長上、日本や日本国民が
危険にさらされるときに限り、

→延長上で、日本が危険になるケース?
あるんですか?具体的にお願いします。

原油などの経済的理由で戦争をするなら戦前の日本と同じ理屈になります。

■自国防衛目的の集団的自衛権を発動します。

→意味不明です。
何故、自国防衛の集団的自衛権になるんですか?
自国防衛なら個別的自衛権でよいはずですけど、
他国を守るかから集団的自衛権になるのでは?
集団的自衛権は憲法違反になりますから。
自国防衛に限定されるはずがないのでは?

そこのポイントは存立危機事態の話になりますが、
その判断は誰がしますか?総理大臣ですよ。

人によって法によらない。
法の支配でなく人の支配になってますが。

また、解釈変更すれば自国防衛が拡大解釈されます。

国会審議で見えてきたのは政府の説明が一貫していない。
どう運用されるか不透明である。
だから混乱しているんです。

■他国からの侵略行為が終了した時点で、自衛のための武力行使は止めます。

→誰が判断するんですか?
また、他国の友好国が集団安全保障を発動したらどうするんですか?

その後に他国がまた密接な関係の国を攻撃したらどうするんですか?

■個別自衛権だけでは解決になりません。

→結局泥沼になりますよ。武力攻撃は報復の連鎖です。テロの標的にあいますよ。
今日は911でしたね。アメリカの対テロ戦争により世界中に戦争が拡大していますが。
どう解決しますか?

結局、日本の安全に寄与しないばかりか
国を危険な方向に向ける可能性が高い。
だから拙速に決めてはいけないし
必要ならば集団的自衛権を行使する為に
憲法改正をする。または国民投票をするくらいに
しっかり国民に向きあって決めなければならないのでは?
 

(無題)

 投稿者:正論の端くれ  投稿日:2015年 9月11日(金)16時17分36秒
編集済
  永遠の憲法さん、頑張ってますね。個人的に嫌いじゃないです。まあ板としてKYになってしまうかな。
そもそもこういったトークを各地の会館で男子部学生部が議論できるのが望ましいですね。

公明党がどうしても自民と組んでいないと暴走を止められないという論理も聞きますが、であれば初めから一貫して説明して頂けぬれば理解できたかもしれません。
でも声を潜めてる不安なメンバーを軽視して突き進むから益々混乱してしまう。
先生の平和理念に対してどうか、初めからあれば良いのにと思います。
7月の可決が一番の問題です。憲法学者に対して真摯に聞いて更に議論を深めて、学者も国民もこれならばと展開出来ていれば良かったのではと思います。

永遠の憲法さんは学者の方に時論を挑んで見ても良いのでは。もっと見いだせるものがあるような気がしますね。

あとひとりの学会員の方への公明党側の対応は、やっぱりいかがなものでしょうか?
昔、私が政策に納得してませんって直接公明党本部に行った時は、暖かく対応してくださいましたよ。
党アピールを見せる口実でももっと真摯に対応していただきたいなと感じました。

横やり失礼しました。
 

用事があるんでとりあえずここまで

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)16時15分40秒
編集済
  用事なんでとりあえずここまでにするよ。

たとえばだけど。
刑事モノのドラマなんかでは、犯人と交渉する際に「拳銃」を突きつけて説得するバカなシーンはまずない。
犯人を刺激するだけで『良心』を失わせてしまうだけであるから。

「視聴者」がまさか拳銃を使った経験からそう思っているわけじゃないだろうね。
『犯人の心境』に思いを馳せ『危険視されるだけ』というのが『実感』できるからだね。

「ウザイ!!」と逆に刑事を撃ってしまうかもしれない、という思いぐらいはわかるのだろうね。
『説得』どころか『逆撫で』になってしまう&報復の助長になってしまうということですね。

視聴者にそういう「経験」がないのにそう感じられるのは『非現実的』なのを感じるのだろうね。

ところで、まだ続けるのなら、管理人さんへスレッドを立てて頂いて、そこで話した方がいいよ?
それなら「見たい人」だけが見ることになるよ。

続けるならそういう『配慮』をしてね?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

改名進言

 投稿者:環八  投稿日:2015年 9月11日(金)15時42分1秒
  永遠の憲法はん、あんたの書いてることは「永遠の循環論法」や。会則改定のときの会長の本尊認定権の説明と変わらん。出直しやな。  

だから

 投稿者:解説者  投稿日:2015年 9月11日(金)15時39分51秒
編集済
  自衛目的の集団的自衛権って何よ?
どうして合憲になるのですか?
妄想はやめてよ。もう結構ですよ、単なる荒らしですよ。

管理人様、本部職員関係か公明党関係者の可能性があります。
念のためにIPは串ですか?
お手数ですが、それだけYesかNoかだけ、お答えくださいませ。
 

永遠の憲法氏は降参かい?

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)15時36分51秒
編集済
  この掲示板へ「なにしにきた」のだい?
誰も貴殿の話に納得してない様子がわからないかい?
誰も納得してない理由は『説明不足』という単純なこと。
世間が安保について言ってる『説明不足』を貴殿もここでやってしまっているわけ。

貴殿がまともに説明しようとしないから『話し合いの手助け』を僕はしてる。
まだまともに答えられてないのに『一方的打ち切り』を出したのは、貴殿自身が『理解不足だから』なのを表しているんじゃないのかい?

『理解不足』だから自衛隊の話でもって『ゴマカシ』ているんじゃないのかい?

違うか?

僕が聞いてるのは自衛隊についてではなく、貴殿自身についてのみ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)15時34分51秒
  結局、こちらも拳銃を使うしかなく、それは結果的に『人殺し』ということになりますよ?

=>自衛隊員が法律に基づき、部隊行動として、武器を使用する場合、
  法律の範囲であれば、殺人行為とみなされません。

相手が民間人の場合は、殺人または戦争犯罪です。


 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)15時29分15秒
編集済
  民間人のわたしに対して

拳銃などで突きつけてれば「正当防衛」がそもそも『無理』なんじゃないですか?

はい。無抵抗にならざるをえない。
もしも「正当防衛」行為に走りたいとしても、心理状態、技術ともにムリかもしれません。


しかし、今回の安保法制とは次元が違う話です。

日本は、平和憲法の名において、軍事力をもちません。交戦権を持ちません。
自衛力のみです。
自衛目的のみの集団的自衛権です。
 

やめたらどうですか?

 投稿者:しなのそば  投稿日:2015年 9月11日(金)15時22分41秒
  永遠の憲法さん、納得出来る説明をし切れるのなら続けてください。それよりも、そんなことが出来るのなら、こんなところで留まっていずに、平和学博士に「これで説明責任果たせますよ」って真っ先に報告してあげてくださいよ。きっと大喜びですよ、大人材だと。  

永遠の憲法さんへ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)15時20分20秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/31160
●●●●●
生命の危機に遭遇したとき、正当防衛行為はします。

人殺しはできません
●●●●●

それで、相手は永遠の憲法さんへ拳銃などで突きつけてれば「正当防衛」がそもそも『無理』なんじゃないですか?
それは結局のところ、こちらも拳銃で対抗するしかないのでは?
「竹やり」ぐらいじゃそもそも『防衛』にならんでしょ。
防衛どころか「打たれて終わり」です。
『正当防衛』どころじゃないことですよ。

結局、こちらも拳銃を使うしかなく、それは結果的に『人殺し』ということになりますよ?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

合憲である理由を教えてください。

 投稿者:解説者  投稿日:2015年 9月11日(金)15時12分48秒
  >>また、わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、その延長上、日本や日本国民が
危険にさらされるときに、専守防衛、正当防衛の行為は可能。<<

言葉でごまかしていますが、これは新三要件の
存立危機事態の話では?

政府も国会で説明できていないですがね。
同じことを何度も繰り返してごまかさないでね。
中谷みたいですよ。(藁)
 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)15時12分42秒
  生命の危機に遭遇したとき、正当防衛行為はします。

人殺しはできません。
 

永遠の憲法氏は「自衛隊」ですか?

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)15時08分57秒
  自衛隊についてではなく、永遠の憲法氏自身のことを聞いているのです。

質問を再掲します。


http://6027.teacup.com/situation/bbs/31154
●●●●●
もっとストレートにした方がいいかな?
永遠の憲法氏は『人殺し』ができるかい?

=>できません。
●●●●●

永遠の憲法氏はなぜ「人殺しはできない」のでしょうか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)15時08分24秒
  なお、自衛隊員は部隊行動が鉄則です。  

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)15時04分27秒
  自衛隊法

第90条
 第78条第一項又は第81条第二項の規定により出動を命ぜられた自衛隊の自衛官は、前条の規定により武器を使用する場合のほか、次の各号の一に該当すると認める相当の理由があるときは、その事態に応じ合理的に必要と判断される限度で
武器を使用することができる。

一  職務上警護する人、施設又は物件が暴行又は侵害を受け、又は受けようとする明白な危険があり、武器を使用するほか、他にこれを排除する適当な手段がない場合

二  多衆集合して暴行若しくは脅迫をし、又は暴行若しくは脅迫をしようとする明白な危険があり、武器を使用するほか、他にこれを鎮圧し、又は防止する適当な手段がない場合

三  前号に掲げる場合のほか、小銃、機関銃(機関けん銃を含む。)、砲、化学兵器、生物兵器その他その殺傷力がこれらに類する武器を所持し、又は所持していると疑うに足りる相当の理由のある者が暴行又は脅迫をし又はする高い蓋然性があり、武器を使用するほか、他にこれを鎮圧し、又は防止する適当な手段がない場合

人殺しではありません。
 

それは「なぜ」ですか?

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)15時03分23秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/31154
●●●●●
もっとストレートにした方がいいかな?
永遠の憲法氏は『人殺し』ができるかい?

=>できません。
●●●●●

永遠の憲法氏はなぜ「人殺しはできない」のでしょうか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)14時53分10秒
  遠山氏でも秘書でもありません。
遠山氏や秘書にご迷惑です。
 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)14時51分14秒
  もっとストレートにした方がいいかな?
永遠の憲法氏は『人殺し』ができるかい?

=>できません。
 

話が難しかったかな?

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)14時43分18秒
  話が難しかったかな。

もっとストレートにした方がいいかな?
永遠の憲法氏は『人殺し』ができるかい?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

永遠の憲法さま

 投稿者:解説者  投稿日:2015年 9月11日(金)14時39分35秒
編集済
  念のためにちょっと確認しますが。

遠山氏とほぼ同じ論調ですが公明党関係者ですかね?
もしくはご本人か秘書さんあたり?
この一点に執着する方は遠山氏以外に見たことがありません。同じ匂いを感じますよ。
 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)14時38分10秒
  自国防衛のためなら、他国の人を殺すことはOK?

=>現 憲法において
殺す目的は不可。
他国から侵略行為にあい、専守防衛、正当防衛行為はOK。

それ以上のことはあってはならない。

また、わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、その延長上、日本や日本国民が
危険にさらされるときに、専守防衛、正当防衛の行為は可能。
 

勉強になっています!

 投稿者:S班OB  投稿日:2015年 9月11日(金)14時36分43秒
  みなさま。
本当にありがとうございます。
とても勉強になっています。

永遠の憲法さまも頑張っておられますね。

違反であることを証明するのは簡単だとの趣旨のお話しがありましたが、そんな指摘をされてしまうものを、池田先生をはじめ、草創の先輩諸氏が命がけで護り支援してきた公明党が「わからない奴は放っておいてもいい」と言わんばかりに推し進めていることにハラをたててしまうのです。

友人や知人に文句を言われるのは、いつも私たち現場の人間です。

今までは一生懸命「説明」してきました。
それは、公明党のやろうとしていることや言っていることに「納得」がいったからです。

でも、今回ばかりは私自身が納得がいかないのです。
「感情ではなく…」とのご指摘もあるのでしょうが、世界平和も広宣流布も、男として、人間として、何より、池田門下の弟子としての「大感情」で取り組んできました。

むしろ、今回の件についてはその「大感情」が揺さぶられません。

生命(いのち)で感じるんですよ。
「何かが違う」って。

しっかり題目をあげて、闘いながら考えて参ります。

突然の「質問」、そして、唐突な「所感」を述べまして、大変に失礼いたしました。
 

おしいなぁ ・・・

 投稿者:のび太  投稿日:2015年 9月11日(金)14時27分24秒
  永遠の憲法 さま

>=>その他の法改正で十分。改憲は反対。平和憲法死守。専守防衛。※

=>現在の個別的自衛権の行使で十分。改憲は反対。平和憲法死守。専守防衛。
 

国会の議論も

 投稿者:拙速太郎  投稿日:2015年 9月11日(金)14時22分32秒
  問題点だらけです。賛成しかねる。以上

あと、細切れにじゃなくて
憲法違反でなく合理的説明ができるようにしなきゃ。
議論にならないんだからさぁ。単なる荒らし目的なんじゃないの?これ以上、駄文書くなよ、時間の無駄。

終わり。
 

リアルな話

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)14時20分11秒
  永遠の憲法氏にちょっと質問。

自国防衛のためなら、他国の人を殺すことはOK?

自国で直接の「人殺し」をせず、アメリカ辺りが直接やるにせよ、それに「協力」することは『人殺しの手助け』になるのだぞ?
たとえ後方支援でも「協力」には変わらないこと。

この法案に「賛成」をする、ということは『日本は人殺しの手助けをすることに賛成です』と言ってるのと同じことなのだぞ?

大量破壊兵器の悲惨さを経験した日本だからこそ『殺される側』の痛みがわかるものです。
それであるから『人殺し』に嫌悪してしまうのは至極当然のことなんだ。

じっさい国民世論は反対が多いだろ?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

永遠の憲法さん

 投稿者:あ~無常  投稿日:2015年 9月11日(金)14時19分22秒
  (無題)  投稿者:永遠の憲法
投稿日:2015年 9月11日(金)13時26分17秒
99年とでは日本をとりまく、国際情勢は激しく変わってきています。


だから、与党は過去の憲法解釈を変えたんですよね。抜け道見つけて。
そして、国民の多くが反対の声をあげる中、国会でそれを押し通して来た。反対の声があるのは我々の説明不足ではなく、国民の理解不足だとしてね。

このまま、この法案決まった後(数年後か数十年後か)、
時の政権与党が、

「2015年とは国際状況が違う」

「あの時は核兵器は運ばないと言ったけど、法的には可能だ」

「詳しい事は日本の国益に関わる事で特定秘密保護法もあるので具体的には話すことは出来ないが、今日本は大変な危機的状況にある事は間違いない。だから、○○に自衛隊の派遣をしなければいけない」

などと言って国民の理解を得ないまま色々やっちゃう事も可能ですよね?

今の与党はそんな感じですよ。もうね、信用がないんですよ。だから、ツッコまれてるんですよ。
難しい言葉並べても手遅れですよ。
難しい事は他の方にお任せしますw

単純に、そういうことではないですかね?





 

青葉様

 投稿者:男子部N  投稿日:2015年 9月11日(金)14時17分40秒
  こんにちは。

>テレビであっても、学会本部でも、何処であったとしても、先生の弟子として堂々たる姿で徹底的に裏切りの悪党を糾弾し、真実のすべてを師子吼していただきたい。

はい!ありがとうございます。

堂々と真実を叫びに叫び抜き、富士宮特区はもちろん、本部や公明の忘恩で嘘つきの輩共を明らかにします!
 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)14時12分54秒
  法的安定性が必要ですね!時の政権の判断では危険です。

=>100%支持します。
そのために議論してきました。
 

なまこさん 池田先生の指導は外道義ですよ

 投稿者:戸田門下  投稿日:2015年 9月11日(金)14時11分45秒
  法華経の智慧236   投稿者:まなこ   投稿日:2015年 9月11日(金)06時50分32秒
■ 「本来の生命に帰る」のが本門
名誉会長: 寿量品では「久遠の仏」が説かれる。その仏とは、だれのことか。大聖人は「我実に成仏してより己来、無量無辺百千万億那由佗劫なり」(法華経 p496)の「我」とは「法界の衆生なり十界己己を指して我と云うなり」(御書 p753)と仰せだ。
 寿量品の「久遠の仏」とは一切衆生のことなのです。私どものことです。凡夫は凡夫のままで仏なのです。


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大聖人は『当体義抄』(御書六九五頁)で、
「至理は名無し。聖人、理を観じて万物に名を付くる時、因果倶時・不思議の一法之有り。之を名づけて妙法蓮華と為す。この妙法蓮華の一法に十界三千の諸法を具足して欠減なし」
と仰せである。
一法とは、大聖人の一念の心法である。大聖人はこの一念の心法に十界三千の諸法が具わっていることを覚知されるのだ。

 即ち、仏とは「覚者」であり、学会は仏を「宇宙の創造主」のように捉えるからおかしくなるのだ。さらに、「一切衆生が仏」と即断するから慢心を起こすのだ。
大聖人を離れて法(南無妙法蓮華経)はなく、大聖人はそのまま南無妙法蓮華経の御当体である。
よって池田氏や学会首脳の考え方は全くの我見であり、正しい考え方ではない。


詳しくは宿坊2の掲示板に述べますから、異論がある場合どうぞ
 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)14時07分33秒
編集済
  あなたが仰ることを真剣に議論するならば、憲法改正の手続きを経なければ行使できません。

=>その他の法改正で十分。改憲は反対。平和憲法死守。専守防衛。



一内閣の解釈の変更で行うことではないのです。

=>そのために議論をしてきました。

 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)13時59分51秒
  厳格に判断しなきゃいけないんだよ。
何言ってんの。国や自衛隊や国民の安全、
世界の平和の為にどうするかって話で

=>100%支持します

あべがやりたいから。って話にならないよ。

=>総理の政治的な判断から防衛力強化のための安保法制
個人的な要望でならこのようなことにならない。


国会で説明できてないのに時間きたらはい採決って
=>議論はしてきている

そんなやり方に公明党は賛成するのかって
はなしじゃないか。
=>国会で判断

創価学会はそれでいいのかっつはなしじゃん。
どーなの?そこ。
憲法違反でもやっちまえなのかねぇ?
創価学会ってバカっすか?一生言われるぞ。

=>報道
創価学会広報室

創価学会は2014年7月2日、政府が集団的自衛権の行使を容認する憲法解釈の変更を閣議決定したことについて、

「公明党が、憲法第9条の平和主義を堅持するために努力したことは理解している」
と、同党の取り組みを評価する広報室コメントを出した。
その上で「今後、国民への説明責任が十分果たされるとともに、国会審議を通して、平和国家として専守防衛が貫かれることを望む」と結んでいる。

会員さんが個別の主張を持つのは自由。
 

だから・・・

 投稿者:のび太  投稿日:2015年 9月11日(金)13時56分59秒
  永遠の憲法さまへ

>わが国と密接な関係にある他国が攻撃されることで、その延長上、日本や日本国民が
危険にさらされるときに、全く日本が防衛行動を起こさないなら、
日本が侵略される確率が高くなります。
国民を守る義務違反になります。※

あなたが仰ることを真剣に議論するならば、憲法改正の手続きを経なければ行使できません。
一内閣の解釈の変更で行うことではないのです。
法的安定性が必要ですね!時の政権の判断では危険です。
遠山議員の学会員向けのDVDを見ました。
最初は、情勢の変化などを通して論理を積み上げますが、最後は法的に不安定のまま説明を避けて、「公明党が戦争へ向かうわけがありません!」と言い切ってチャンチャン!?
煽動家としては良い味だしてます。(笑)
 

正々堂々と議論すればよい

 投稿者:しなのそば  投稿日:2015年 9月11日(金)13時56分20秒
  池田先生の思想云々は関係なく、
集団的自衛権を憲法に盛り込むべきだという議論はすればいい。国民全体の意見を反映するものとして。

憲法改正の議論であれば、誰も揚げ足取りなんてしても報われないから納得出来るまで議論し尽くせるでしょう。

憲法は集団的自衛権を認めていない、でも集団的自衛権は限定的に認められるべきだなんて姑息で無理筋な法案を出すから国民の多くが理解出来ないのです。国民の誰もそんなことは頼んでいないのです。
 

余計な話はいいから早く証明してください

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 9月11日(金)13時52分40秒
  永遠の憲法氏よ

余計な話はいいから早く「証明」してください。
それとも証明できないから「泣き付いた」のですか?

それならば永遠の憲法氏は『間違いでしたm(__)m』ということで了解OK?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

議論していきます?

 投稿者:拙速太郎  投稿日:2015年 9月11日(金)13時52分17秒
  まだまだ問題だらけじゃんよ。
どーすんの?こんなの賛成できるの?
 

(無題)

 投稿者:ロマン  投稿日:2015年 9月11日(金)13時51分47秒
  揚げ足って(笑)
そこにすら与党側は説明責任ありますよ?
あと、集団的自衛権が抑止になるという幻想を取り払ったほうがいいですよ。
 

憲法ってのは

 投稿者:拙速太郎  投稿日:2015年 9月11日(金)13時50分16秒
編集済
  厳格に判断しなきゃいけないんだよ。
何言ってんの。国や自衛隊や国民の安全、
世界の平和の為にどうするかって話で
あべがやりたいから。って話にならないよ。

国会で説明できてないのに時間きたらはい採決って
そんなやり方に公明党は賛成するのかって
はなしじゃないか。

創価学会はそれでいいのかっつはなしじゃん。
どーなの?そこ。
憲法違反でもやっちまえなのかねぇ?
創価学会ってバカっすか?一生言われるぞ。
 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)13時49分1秒
  そもそも検討すらしてないんだよ、

=>議論してきています。国際情勢がそうさせてます。
 

誰か探して提示して

 投稿者:拙速太郎  投稿日:2015年 9月11日(金)13時44分33秒
  新三要件の根幹は昭和47年の政府見解だったけど
そもそも、これは個別的自衛権を説明するためのもの

それを姑息に高村と北側が集団的自衛権って書いてないから
集団的自衛権にも当てはまるってやったわけよ。

元内閣法制局長官とか法律の専門家や実務者が
指摘してるじゃんよ。
だから、今度は砂川判決もってきたんだろ?

でもさ、日本はずっと集団的自衛権はダメってなってるから
そもそも検討すらしてないんだよ、

だから書いてないだけで、書いてないから
集団的自衛権もふくまれるって暴論を出したのが
北側じゃんかよ。極悪人だよ。

 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)13時41分13秒
編集済
  「正しいことを証明」しようとしているものに、

例え話で、「そこから外れる逆説」を説明するだけで、
正しくない印象を与えることができてしまう。

与党の難しさと野党の簡単さがそこにもある。
 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)13時38分21秒
  ルールを説明するときに、
「それは違反」を立証するのは簡単。
一つでも条件が外れれば、違反だから。
 

(無題)

 投稿者:永遠の憲法  投稿日:2015年 9月11日(金)13時37分6秒
  だからと言って、
「国会の討論において、政府は存立危機」を説明するしかない。

しないと無責任。
しかし、難しいことで。あげあしが必ず始まる。

ここでのわたしに対してと同じ。
 

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