@kazueDEAF ひどい偏見!てか、その通訳者に通訳してもらいたくないわー!涙出るくらい、だけじゃなくて、目を細めるとか、ちょっとしたニュアンスでも伝わる意味が変わってくるのにさー!腹立だしいわぁ!
とある手話学習聴者がぶ然とした顔つきで「ねえ!聾者だって細かな感情はあるのよね?!」と尋ねられました。よくよく話を見てみると手話学習会で日本語の短文『彼からプレゼントされて涙が出るほど嬉しかった』の手話表現に、ととある手話通訳士さんが「聾者に細かな感情の手話説明は要らない。
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『(涙が出る様子)/位/嬉しい』はいらない。単に『嬉しい』だけで良い。そんな細かく手話する必要はない。嬉しいか、怒ってるか、のどちらか」とアドバイスがあったそうです。それで腑に落ちない!と学習聴者が相談に来られました。ええっなんという…聾者かて細かな感情を表しますよ。
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@kazueDEAF または、失礼だと思いますが、ちゃんとした指導を受けてなかったでは?と…。まだ手話通訳に関わる教育システム?が整えてないところもあるだなと思いました。0件のリツイート 0件のお気に入り -
@windferret そうですよね、手話通訳養成講座などの見直しが必要になりますね。また私達聾者にもきちんと教えられるようにする必要があると思います。あとはその手話通訳士さんの持てる手話が乏しい、ってのもあるんでしょうね。1件のリツイート 0件のお気に入り -
@kazueDEAF その為には日本手話と日本語対応手話の違いについての知識、文法をちゃんと知っておく義務はあるべきかな…と思ってしまうのは少し理想高すぎてしまうのも気のせいですかね…?やはり、様々なろう者と交流していかないと語彙力も増えていかないのかなぁと。0件のリツイート 0件のお気に入り
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