JAWPと死語
ほんじつのはんのう[編集]
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ソース1
445 名無しの愉しみ 2015/09/06(日) 09:30:30.71 ID:???
おはよう
さて、TGVFにボッコボコにされて2chで吠えている負け犬は誰なのか、調べてみるか
↑この発言はし\ゅ/っ\け/ば\ん/ご\う/7\0・ま/つ\ば/ゆ\う/こ・
利用者:アルトクールである。
なお、
利用者:TGVFはし/ゅ\っ\け/ば\ん/ご/う\9/1・ま\つ/も\と/み\わ・である。
「ボッコボコ」という死語の使用から容易に
このひとたちとわかる。この中から確定することは難しいが、福岡に潜伏する人物がこの中に一名いることから、その人物だと思われる。しんじゃはあいさつをかかさない。
こんごのよそく[編集]
参考文献傑作選[編集]
- ▼▼――アナハタ・チァクラのひっかかりを超えたあと、ほかに何か変化はありましたか?
- ▼ 心の状態と声の通りが一緒に変化していたのが印象的でした。つまり、心の状態がチェンジしたとたん、声の通りもよくなっていたんですね。アナハタで詰まってくると、声量自体がなくなって、声が出なくなっていくんです。でも、ひっかかりが取れて爽快な時には、ぐんぐん響く声が出るようになります。
- ▼ 1回目のコースのときから、予兆はありました。ヴァヤヴィヤ・クンバカ・プラーナーヤーマ(大変効果の高い特殊な呼吸法)の最中に、ものすごい量のエネルギーが上下するようになっていたのです。もともと私は体育会系でしたから、インストラクターに言われたとおりに、間髪入れずに一息一息厳しく厳しくやっています。するとどんどん、体の中心の奥深いところに入っていくような感覚が起きてきて、それと同時に、そのエネルギーがどんどん増大していきました。これは、誰がやっても全く同じ順番で体感するはずです。
- ▼ クンダリニーがきちんと覚醒している人が、保息(息をとめること)して、エネルギーの逃げ場を上方のみにするために体をしめつけると、初心者は必ず、自分のエネルギーの詰まっているところで、激しい衝突を起こします。それはドカンッ!ドカンッ!と体の中心で起こるように感じます。これらの体感は、今まで経験したことのない種類のもので、私が入会当夜、クンダリニーが覚醒したときに感じたように、筋肉でもない、内臓でもない、かといって神経でもない、西洋でいうところのエーテル体、中国なら〈気〉[1]という概念が近いでしょうか。
- で、ちょっと綺語っぽく聞こえるかもしれませんが、「アニマル・コースはどうしましょうか」という話があったんで、「アニマル・コースはわたしの像を入れるべきではない、百獣の王ライオンの像を入れなさい」ということで、実際ライオンの像が、そのプルシャの中に入っているわけだけども、で、実をいうと、プルシャ型玉手箱は、オウムの手製で作られています。
- この手製というのは、射出成型機といって、そういうものを作る機械があるわけですが、これは実際のところ新品だと3500万ぐらいするわけですが、それが1000万ぐらいで手に入ったという、これもかなり安い買い物[2]なんですが、その射出成型機というのはビデオカセットの容器を作ったり、あるいは数珠の玉を作ったりすることのできる機械です。**ソース2
きゃくちゅー[編集]
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このあたり、ほんとまぬけ。
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どこが安いのか?