二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんばんわ部長リコが何年経ってもキャロみたいに殆ど成長しないように思えてしまうのは何故だろう
こんぶ
>ほぼほぼ徹夜したりすると本当に視界が歪むものだなぁ 怖い怖い もう無理利かないな
>リコが何年経ってもキャロみたいに殆ど成長しないように思えてしまうのは何故だろう設定資料集に永遠のろりぷにとか書かれてたらしいし公式で成長しないんだろうな
>ほぼほぼ徹夜したりすると本当に視界が歪むものだなぁ 怖い怖い もう無理利かないな物理的に歪んでるのがボエ子ならではだな
>設定資料集に永遠のろりぷにとか書かれてたらしいし公式で成長しないんだろうなキャロと心の痛みが分かりあえる者同士かでもリコはそういうのあまり気にしない性格かもしれないが
>でもリコはそういうのあまり気にしない性格かもしれないが勇者様にずっと可愛がってもらえるから問題ないな
>勇者様にずっと可愛がってもらえるから問題ないなリコだったら自分がずっと成長できないって知ってもすぐこっち方面に切り変えられるメンタルだろう発明家だからメリットデメリットを客観的に比べられるだろうし
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/09/05(土)01:30:18 No.12153280 del>ラスレスならサイファーさんの衣装がチアガールになる
「ユキハーまた少し重たくなったねー」 「あー♪(キャッキャッ!)」僕の腕の中でユキハが満面の笑みを浮かべているやっぱり僕が抱っこしている時のユキハは機嫌がいいみたいだ今日は天気もいいし赤ん坊にとっても心地よい気候なんだろうこうして腕の中で抱きしめてユラユラ揺れていたらそのまま眠ってしまいそうな気がしてくる 「いいでござるなーユキハはパパに抱っこしてもらえて幸せでござるー」 「また少しの間会えなくなっちゃうから この子の温もりも、この子の重さもしっかり感じていたいんだ」 「いつでも戻ってくるでござるよ、拙者達は待っているでござる」 「うん、ありがとう」僕が帰る場所……それはここもそうだ大切な人達が待っているこの場所も……僕の帰る場所だERIO DAYS''〜帰郷08〜
「ユキハ……寝ちゃったでござるな」 「とっても気持ち良さそうな寝顔だね」気付くと僕の腕の中でユキハの声がしなくなっていたユキハは目を閉じ耳をペタっと下ろして眠っている僕の腕の中がゆりかごの様に感じてくれていたのなら父親として嬉しい限りだ 「それじゃあユッキー、そろそろ」 「ござる、ゆっくりこっちに降ろすでござるよ」ユッキーが用意した赤ん坊用の小さなゆりかごその上に敷かれた布団に優しくユキハを移していく起こしたらまた泣いちゃうかもしれないからゆっくりと丁寧に 「エリオ……」 「ユッキー……」さっきのレオみたいにユッキーが少し心待ちにしていた様な顔つきになるだからユッキーが満足するまで抱きしめて撫でてあげる、時間が来るまでずっと……そして、僕はユッキーとイスカさん達に挨拶を交わしてフィリアンノ城へ戻って行った
>だからユッキーが満足するまで抱きしめて撫でてあげる、時間が来るまでずっと……ユキカゼ「いやーまさかあれから3回戦するとは思わなかったでござるよ」エクレ「そこで干からびてるのはエリオかこれ?」
「うむ、では勇者キャロよ!また次回なのじゃ!」パスティヤージュの召喚台の上でクーベルはキャロに別れを告げる荷造りを終え土産などで増えた手荷物を抱えたキャロは笑顔で告げた 「うん、またお休みの時とかに来るからね、クー様♪」別れと言ってもそれはまた今度会おうというレベルの挨拶に過ぎない以前と違い気軽に来れる様になった事で別れも簡単になっているご近所の様な付き合いで十分な程に 「今度はエリオとキャロと一緒に遊びたいのじゃ 今回ウチはあまりエリオと遊べんかったからのぅ」 「そうだね、姫様や閣下やアツェレイ達も一緒に皆で遊びたいね」 「次の旅行でもっと楽しい企画を用意しておくでの 楽しみにしておるのじゃ!」 「うん!楽しみにしてる!」そして召喚台に紋章陣が展開され始めた勇者キャロが帰還の時を迎えている
「忘れ物はないな、アツェレイよ」 00「あぁ、抜かりはねぇよ、バッチリだ」ガレットのヴァンネット城裏手にある海の真上に作られた召喚台ガレット領主のレオと帰還の準備を終えた勇者アツェレイが立っている 「往路があんなだった故な、帰路は間違いなく送ってやりたい」召喚場所がズレて竜の森に落ちるというハプニングがあった今回レオは帰還の際も何かトラブルに見舞われないか心配していたのだ 00「心配いらねぇさ、行きは予想外のトラブルだったんだからな」確かにミッドチルダから転移する直前に発生した落雷それが今回のトラブルの原因と言われている今はそんな自然現象など起こっていないので安心と言えるだろう 「うむ、ではまた会おうぞ、我が友アツェレイよ」 00「あぁ、また来るぜ、レオ閣下」2人は固い握手を交わしアツェレイの真下に紋章陣が展開していくひと時の別れではあるが寂しい感情はない、2人は笑って互いを見送ったのだ
「ではエリオ、そろそろお時間です 忘れ物ややり残した事はありませんか?」 「大丈夫だよ、ちゃんと全部持ってきてるし娘達やリコやエクレにも会ってきた」ビスコッティの高台にある召喚台領主であるミルヒはエリオとルージュを見送る為にここに来ていた 「そうですか、なら安心です ルージュ、帰りの道中もエリオの事をよろしくお願いしますね」 「はい、お任せ下さいおひぃ様」ルージュも土産物で増えた荷物を抱え笑顔で答えたのだメイド服ではなく私服を纏い帰還の準備を整えた状態である 「エリオ、今回は最初からトラブルに見舞われちゃいましたけど 次はもっとゆっくりのんびりとした旅行を楽しんでいって下さいね」 「そうだね、そうさせてもらうよ 今度は娘達を連れて遊びに来るから」 「それは楽しみです♪エリオの娘さん達とまた会いたいですね♪」
「(トテテテテ....ポフッ)えい♪」するとミルヒはエリオの方に近寄って抱きついた両手をエリオの腰に回しくっついている 「しばらく会えない分、エリオ分を補給しちゃいます♪(ギュー)」 「僕もミルヒ分を補給しちゃうよ(ギュッ....)」そしてエリオもミルヒを抱きしめ、頭を優しく撫でていくしばらくして2人は満足したのか離れると足元に紋章陣が展開し始めた 「それではエリオ……『行ってらっしゃい』」 「うんミルヒ……『行ってきます』」 「お世話になりました、ミルヒひぃ様(ペコリ)」強い光と共にエリオとルージュの姿は天高く昇っていく数秒後にはその姿はこの世界から飛び出していた勇者3人とメイド1人、今回の旅行はこれで幕を閉じたのである〜NEXT:『久しぶりの機動六課』〜
>NEXT:『久しぶりの機動六課』まず最初に誰が飛び出してくるかフェイトさんか、レンカか、リヴァイさんか
凜 「原因は?」キャス孤 「一ヶ月前のカード事件が何らかの原因じゃないかと睨んでます」ルヴィア 「そもそもいつから起きてるんですの?」キャス孤 「一ヶ月前からです。 ただ本格的に異常を感知したのは、この一週間ですけど。 それまでは、ごく微弱な地脈の流動でしたけどね…」凜 「一週間の間に何かがあったと? こちらでは、これといった異常は確認出来ないんだけど…」キャス孤 「調査はしているんですよね。 まあそこは結果待ちでしょうけど… とにかく今は、その異常を何とかしないといけません」ルヴィア 「地脈の正常化、ですわね」キャス孤 「今回の場合は、高圧縮魔力の注入による地脈の拡張が良いでしょう。 いくつかの地脈の狭窄が見られますから」凜 「完全に閉じると冬木に悪影響があるか…やるなら早いほうが良いわね。 判ったわ。 今日中にさっさと終わらせる」
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イリヤ 「つまり、私達の魔力を地脈に一気に流し込んで流れを大きくするんだね」凜 「そう言う事。 もし完全に流れが止まったら大変な事になるわ」ルビー 「地脈はマナ…すなわち魔力の流れであり、地上の生命に影響を与えます。 風水とかありますよね? 運気とかにも多大な影響がでます」美遊 「原因は何だろう…地脈なんて、そうそう閉じる事は無いと思うんだけど…」三笠 「地震などによる地殻変動によって、地脈が断裂する事はあります。 後惑星規模ですと、ポールシフト…地軸のズレによる龍脈の…」イリヤ 「確か宇宙にも地脈…龍脈があるんだよね。 それが星に繋がって、それが星に魔力を満たしてるって」美遊 「え、何それ…?」凜 「これまでは、私達生物の体内で作られる魔力が小源<オド>で、 世界に満ちる魔力が大源<マナ>と言われてきたの」サファイア 「しかし管理世界では、その星が生み出す力はあくまで小源であり、 宇宙から大源を受けているというのが、定説なのです」
> 「それではエリオ……『行ってらっしゃい』」> 「うんミルヒ……『行ってきます』」これを見て愛人宅から帰るエリオって構図が見えてしまった…
ルヴィア 「さっき三笠が言っていたように、ポールシフトなどで龍脈が切断されると、 星は自らの小源で世界を維持することになります」ルビー 「これが有人…もしくは生命のある惑星だと厄介なのです。 ポールシフト級の異常だと、惑星全体に悪影響が出るのは必須として…」三笠 「魔力枯渇による、生命の減衰… 完全枯渇による、生物等の突然変異もありえます。 後者は枯渇以前の生命に対し害がある事もありますので、早急な対処が必要ですね」サファイア 「管理局にはそういった事に対する対処方が存在します。 地球でも絶対起きないとは限らないので、いくつかの対策は既に立てられていますが…」イリヤ 「そんな事は、願わくば起きないで欲しいなぁ」美遊 「ポールシフト……」イリヤ 「! 何か、思い出した?」美遊 「………何か、引っかかる感じがある」
凜 「もしかして、貴方の元いた世界でポールシフトが?」美遊 「……判りません。 なんとなく、心のどこかに引っかかる感じがあって…」ルヴィア 「気にしてはいけませんわ。 記憶を思い出す切っ掛けを見つけられたのは僥倖です。 無理をしてはいけません。 じっくり腰をすえてやりましょう」美遊 「…ありがとうございます」三笠 「ポールシフト…こちらの言葉も、記録しておきますね」美遊 「うん、ありがとう」オーギュスト「凜様、まもなく…」凜 「ええ。 御願いするわ」美遊 「…所で、何処へ向かっているんですか?」イリヤ 「冬木の地下だよ。 ただし… 地下、10キロメートル下かな」
美遊 「ここは、確か県境のトンネル……あっ」イリヤ 「気がついた?」ルヴィア 「今、道が切り替わりましたわね。 空間転移…それも短距離の…」凜 「ええ。 無関係な人間は絶対に気がつかない。 許可を得た者だけが、気がつけば入る事が出来るルートよ」美遊 「じゃあ、ここから地下に?」ルビー 「いいえ。 ここから列車で地下へ降りますよー」オーギュスト「いやいいですな。 この車体も余裕で収まるとは」アナウンス 「扉が閉まります<ゴゥン…>」ルヴィア 「車を丸ごと動かせる列車ですか…」美遊 「冬木に、こんな施設があるなんて…」凜 「大和達を保管してる隠し港だってあるんだし、今更でしょう」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してコロクの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はダルキアンっぱい
ラスレスならアミタの衣装がToLOVEるのララのコスプレになる