043rd フジサンケイクラシック 第3日 2015.09.05


≫フジサンケイクラシック今日から決勝ラウンドを迎えました。
大会3日目。
最終日に向けての最終組のプレーは14番、今、川村のナイスアプローチ。
4アンダー、現在3位タイです。
≫これ以上、下がるとまずいですね。
≫ギリギリのところで踏みとどまっています。
そして、ラウンド解説川岸良兼プロ。
川岸さん、どうぞ。
≫今の、ティーショット2人、キョンテと川村はグリーン乗らず。
キョンテはティーショット引っかけてラフから、乗りました。
≫今日のキム・キョンテほとんどフェアウェーいってないんじゃないですか。
≫ティーショットだけ悪いです。
≫その中で単独トーナメントリーダーバーディーパット。
カップを過ぎてから少しいきました。
≫キム・キョンテは6番のセカンドショット、2オン狙ってパー5、グリーン右の林の木に当たって戻って、チップインしてイーグル。
8番もティーショットが右の林に入って木に当たって戻ってきて…。
≫距離も残りましたね。
≫毎年、この大会はバースデーウィークというキム・キョンテ。
≫ティーショット打つときは結構ナーバスになっていますよ。
≫ちょっと、ティーショットは不安なんでしょうね。
≫不安だと思います。
ただアイアンとパットすばらしいです。
≫昨年ちょっとキム・キョンテドライバーイップスじゃないかってちょっと、いわれていて。
今季、回復しましたがまだ、ちょっと残ってますね。
≫キム・キョンテ14番で落とします。
≫ティーショットが不安でこういう短いパットを外すと、どんどんいろんなことを考えることが増えてくるのでね。
≫これでスコアは10アンダー後半に入ってボギーが先行です。
≫でも、これで次がパー5だからね。
そういった点で言うと難しいタフなパー4がきていたりするとちょっと、いろいろあるんだろうけど。
≫とれるか、とれないか注目ですね。
≫面白い展開だと思いますね。
≫パー5の15番ホールは追いかける立場、ケネディ。
≫このホールティーショット打つ前にトップとの差を確認して15番に臨んでいます。
≫最終組の1つ前福永アナウンサーラウンドリポート。
そして、ケネディのショット。
≫ケネディはここは攻め方ティーグラウンドから決まっていたと思うんですね。
≫ずっと4日間、同じですね。
≫今日スコアを伸ばして8アンダーとしているケネディ。
現時点でトップと2ストローク差です。
グッドショットで積み上げるアンダーパーのトップオブマウンテン。
霊峰の裾野に挑戦者の9月が幕を開けています。
男たちの勲章フジサンケイクラシック第43回大会は決勝ラウンドを迎えています。
山梨県富士河口湖町富士桜カントリー倶楽部です。
放送席をご紹介いたします。
実況席の解説は水巻善典プロ、戸張捷さんそして、佐藤信人プロです。
皆さん、よろしくお願いします。
≫佐藤さん、今日見ててキム・キョンテのああいうラックというか幸運というのを見てると…。
≫それは本当にゴルフにはつきものですけどね。
今日はここまで本当に隙がなかったんですけど今1つちょっと、ハプニングというか予期せぬことがありましたからまだ目が離せないですね。
≫そしてラウンド解説として川岸良兼プロです。
川岸さん最終組についていただいてここまでのプレーどうご覧になっていますか?≫すごいレベルの高いゴルフをしていますね、みんな。
≫キム・キョンテが今、落としたことでこれから、どう流れが変わっていくかですね。
≫キョンテのティーショットだけが不安ですね。
≫スタートからティーショット、その不安を抱えてというキム・キョンテ。
ボギーを立て直すには絶好のパー5ではあります15番ホール。
このホール、水巻さん攻略としては?≫キム選手の場合には2オンを狙っていくよりはルートをしっかりとれるかどうか。
ということはティーショット、調子が悪い中でフェアウェーにしっかりいかないと2打目を3打目狙えるところへ打ちづらくなりますので。
ですから、先ほど戸張さんがおっしゃっていましたパー5でとりやすいかというと僕は意外とプレッシャーかかっているんだと思うんですよね。
≫ティーショットがちょっと、気持ち悪くなり出しているときの15番ってあんまり気持ちよくないですよね。
OBもあるし。
≫先に左にこうやっていかれたりするとまた、そこが見えますのでね。
≫初日に64というスコアをマークしたイ・キョンフンがまずティーショットを打ちました。
≫ということは追いかける川村はティーショットもフェアウェーにきちっと置きたいね。
≫15、17はとっていきたいですよね。
≫昨日も17番イーグルとりましたしね。
≫いいですね。
≫そのあともランが十分に出て。
≫しかも右サイドで木が邪魔にならないいいサイド。
≫2つでいくかな…。
ちょっと難しいか。
≫いくんじゃないですか。
昨日の17番のね。
≫ありましたね、そういえば。
≫キム・キョンテは前の2日間ここは、パーです。
≫これがパー4でタフでラフ入れたくないっていうとあるんだろうけど3パットがきくんだろうけど。
≫だけど結構集中して打ちましたよ、今。
≫15番。
≫現時点では賞金王ですからね。
≫そしてランキング3位ですね。
ケネディのサードショット。
≫ピンまで113ヤード。
≫安定したプレーを続けてきているここまでのケネディ。
≫今日のケネディとしてはちょっと不満なショットでしょう。
≫もう少しというところですね。
フジサンケイクラシック大会の3日目。
キム・キョンテ、10アンダー。
ケネディ、8アンダー川村、イ・キョンフンは最終組で同じプレーは4アンダーです。
≫追いかける立場のケネディ。
パターを手にしての…。
≫ほしい、このパー5でとることはできません。
≫ベスト5に、日本選手ただ1人ですからね。
≫そしてこれから最終組。
2打地点に来てキム・キョンテ。
≫これは右のラフ、いやですか。
ちょっと厄介ですね。
≫あそこ、ほとんど人が踏んでないので深いですよね。
≫川岸君、今、スプーンですか。
≫スプーンでスライスになってしまいました。
≫川村です。
≫これはナイスショットです。
≫今日のピンの位置考えるとあのファーストカットというかあれ出たのは最高ですね。
≫エッジまで260あったので左からのアゲンストでちょっと距離的に厳しかったですね。
≫昨日もそうだったけどいざというときいい振りするね。
≫パワーアップしてるんじゃないですか。
≫お尻から足のところ太くなってるもんね、どんどん。
≫いいお尻、下半身してます。
≫会うたびに大きくなってますよね。
厚みも出てきて。
≫おなかもちょっと出てきてね。
22歳とは思えない42歳といってもわからないぐらいのね。
さっきも食べ物の話してましたもんね。
≫ずっと、ダシの話してましたね。
キャディーと。
≫結局ケネディはパーで終わっています。
15番です。
ハイライトでご覧いただきたいのはこの選手。
2週連続優勝をかけてという池田勇太がすばらしいゴルフを前半見せてくれました。
ご覧のスコアカードなんですが1番。
≫ピンが一番奥でそこをコントロールして手前に1ピン。
ちょっとパッティングはよくなかったので昨日まで。
ちょっと心配だったんですがしっかり決めてくれました。
≫3日目、第1組でのスタート。
その中で4連続バーディーを決めた瞬間。
≫なんか、どこまでいくか楽しみでしたけどね。
だけどちょっと5番難しくてボギー。
≫取り返していく思いで12番です。
≫ピンをさしてくるショットが今日は多かったですね。
≫そして、15番のパー5サードショット。
≫これも、入りそうでしたしね。
≫入ればイーグルというすばらしいショットを見せました。
≫ウェッジでフルショットに近いですからスピンかけて戻りましたね。
≫池田勇太、結局スコアを3日目は4つ伸ばして2アンダーです。
≫17、18だけでしたね。
本当、もったいなかったのは。
それ以外はすばらしいプレーでした。
この前のホールでバーディーを取って4アンダーとした平本ティーショット。
6アイアン。
≫今、3位タイにいますからね。
ピンに届く距離打つとちょっと右左にずれるとグリーン外れちゃいますからね。
≫10番で3パットのボギーがあってそのあと、13、15ととって今4アンダーにしています。
≫平本はこのあとバンカーからになります。
16番です。
15番ホールのアベレージ4.850。
≫ここ川岸君、どうですか。
≫距離は65ヤードぐらいですね。
≫グリーンに乗ってから難しいですか。
≫短いですね。
9ヤードないくらいですね。
ピンの方向は10ヤードないです。
≫ボールのライはもぐってませんか?≫前上がりのラフです。
≫結構、あそこ、人が行かないですもんね。
≫真っすぐ立ってますね。
≫近くに寄ってもボールが見えないという。
≫普段のプレーだとしたらギャラリーもここに行きませんからね。
ギャラリーが通ると順目になって寝てしまいますがね。
ここはタフです。
≫その状況からキム・キョンテ。
≫ちょっと食われました。
重かったですね。
≫そしてこのファーストカットとラフの間のところってちょっとね、芝が長いんですね。
≫またそういう状況なんですね。
≫あそこのところだけうまく伸びているので。
≫キム・キョンテが14、ボギーのあとの15番も苦しんでいます。
そして、ケネディ。
≫今日、5アンダー。
トータル8アンダーですから。
≫7アイアン。
≫すばらしいショットですね。
≫助かりましたね。
≫ボールが当たって。
≫ぶつかったからな…。
≫救われましたか。
市原のボールにあたったようです。
≫市原も、だからいいショット打ったんだね。
≫ここは川村。
≫ナイスタッチです。
≫すごい、結構勇気を持って突っ込まないとあそこまでいかないですからね。
≫奥、すぐラフですもんね。
≫奥に下っているように見えますからね。
≫これで残り4ホールですから終わって明日1日しかないから上にいるケネディと4ストローク差キム・キョンテと、6ですから。
1つでもいいから上に上がっておきたいところですね。
≫戦いの場を求めて世界を駆け巡る22歳です。
川村。
キム・キョンテ、4打目になりますパー5。
≫さすがですね。
≫しっかりとリカバリー。
≫しっかり打てていますね重いラフを。
≫それもストレスのないパーパットって。
リズム的にはいいですね。
≫2打目、3打目とミスしてね。
≫単独トーナメントリーダーはパーをセーブという15番ホールです。
≫これ、川村がバーディーとってキム・キョンテより先にティーショットを打つからね16番。
≫そして現在川村と同じく3位タイ4アンダーの平本です。
バンカーから。
≫ちょっと風があったから助かったかな。
≫淡々とプレーできてますね。
≫今週、手にした本が効いてるんですかね。
≫メンタル面の改善を自らに課して臨んでいるという平本。
≫ただ、前を向くエネルギーというのは僕たちも参考になりますね。
イ・キョンフンももう一度という思いで。
≫今日のプレーイーブンですからね。
≫これ、川村君のアプローチがスライスしたのでやっぱり左の内側を打っちゃうんですよね。
≫大きなチャンスを逃しましたイ・キョンフン。
4アンダーです。
そして川村。
5アンダーで単独の3位。
≫あの動きも真似する人がアマチュアゴルファーで出てくるかもしれませんね。
≫16番のグリーンではケネディがこれからバーディーパット。
≫今日の平均ストローク3.13ですから。
≫トップと2打差というのを確認してからのバーディートライです。
≫ここ、傾斜が奥にいってるんですね。
だからピンの左に乗るとちょっと左に曲がりますね。
≫これは今のはよく知ってないとカップの右側には打てないでしょうね。
右側を外すようなパッティングはできないでしょうね。
≫平本、パーをセーブです。
4アンダー。
17番はパー5になります。
≫パー3のティーショットをバーディーをとった川村が先に打つことはないですよね。
これは、いい部分と2番目ぐらいに打ったほうがいい部分があるという気がするんだけどプロとしてはどうなんですか。
≫それは先に1人いたほうが参考にはなりますけどバーディーをとってオナーですからこれは、流れ的にはいいんじゃないですかね川村君。
≫じゃあ続けてね。
≫ピンフラッグの揺れを見て川村、6アイアン。
≫ピンの位置が右バンカーの左サイドのすぐ上のところのあそこですね。
≫奥は15ヤードぐらいですよね横幅、グリーン。
≫それで、ちょうど真ん中から下ってますね。
≫止まってしまいましたか。
惜しいな。
≫あそこから下っていくんですよね。
あと2ヤードぐらい飛ぶとピンまでいきましたね。
≫これ、速いパットですから気をつけないとね。
≫18番のグリーン、深堀圭一郎。
≫頑張ってますね。
≫先週は久しぶりの最終日、最終組での優勝争いでした、深堀。
今週もいい位置でのプレーバーディーパットは…。
≫今日パープレーですね、これで。
≫これだけタフなコースを47歳で3日間ずっと緊張してるっていうのは本人は疲れると思うんですけどね。
≫ティーでインタビューしたら…。
もう、ヘロヘロですと言っていましたね。
≫全然まだまだいけてますね。
≫イ・キョンフンのティーショットはバンカー。
≫ここならまだチャンスがありますね。
パーをとれる。
≫17番、グリフィンですね。
バーディーでしょう。
≫マシュー・グリフィンバーディーとって5アンダー。
≫5アンダー、3位タイです。
そしてキム・キョンテ。
≫奥のラフですね。
≫あそこに外れるショットってあんまり見ないですね。
≫ましてやトーナメントリーダーですからね。
≫結構右からの風が強く感じました。
≫結構、旗も右から左へ結構なびいてますからね。
≫この16番ホールではホールインワン賞がかけられています。
≫1ショットで800万ってのもいいですね。
≫すごいですね。
≫昨日の川村君のキャディーがもしホールインワンしたらというマージンをなんか、交渉してましたよ。
≫これで、もし今回アマチュアが予選通過してないんですけどアマチュアが予選通過してもしもホールインワンすると実は賞金もらえるんです。
ルールがちょっと変わりまして。
≫この金額でももらえるんですか?≫そうですよ。
≫どうするんだろうね。
≫決勝ラウンド、大会3日目。
トーナメントリーダーピンチ。
16番、パー3、第2打。
≫ただ、アプローチは今日はずっと距離合ってますよね。
それでも完璧じゃないですか。
≫賞金王、現在トップのランキング。
パーキープ率でもトップにいます。
そして、追いかけるケネディが2位につけているという情報をご覧いただいてそのケネディ、17番のパー5ティーショット。
これは…。
≫完全にレイアップになってしまいましたね。
あそこですと。
≫右に打てたほうが次短くなるので…。
≫これは結構残ってしまいそうですね。
≫川村、バーディーパット。
≫止まるまで半分ぐらいまで歩いてきてましたね。
≫そして、そのまま先に返しのパーパットを沈めた川村。
16番です。
スコア5アンダー。
そしてキム・キョンテパーパットになるわけですが。
≫これは、油断できないですよね。
≫近いけどね。
≫先ほどの川村君のほうからすごい速いですから弱いと、左に結構、急に曲がりますね。
≫パーをセーブです。
≫よくセーブしましたね。
≫これは本人もよしという感じだと思います。
≫やっぱりアプローチが本当にやわらかく大きく振れるんですよね。
それでふわっとしたボールが打てるので見ていたら、みんな入りそうですもん、アプローチも。
≫18番のティーショットグリフィンです。
≫彼はアマチュアのときに世界のアマチュアランキングの3位まで上がっていったことがあるんですね。
相当強いアマチュアでオーストラリアの代表選手に何度もなっていますね。
≫プロ8年目の32歳はQT11位からの今シーズンのツアー出場です。
ケネディは右のラフから。
右にドッグレッグしている17番、パー5。
打ち上げていきます。
≫これはいいところまできましたよ。
≫積極的なレイアップです。
≫ケネディはキム・キョンテとの差現在2ストローク差。
≫ピン手前なのであそこまで突っ込んでこなくても…。
≫サードショット楽に打つためには、そうですね。
この大会の賞金総額は1億1000万円。
優勝賞金は2200万円です。
優勝者には優勝賞品としてアウディジャパンよりインテリジェント・プレミアムという新しい価値基準を携えダウンサイジングコンセプトのもと高出力と低燃費を両立する直噴ガソリンターボエンジンを搭載したアウディA61.8TFSIが贈られます。
16番ホールでは大会期間中の4日間ホールインワン賞がかけられています。
最終組が17番のティーに移動してきました。
このパー5ですが。
≫ティーグラウンドから…。
マークが出ましたけど球が大体300ヤード前後いく選手は右の大きいほうのターゲットですね。
右のバンカーの上に。
それで280ヤード前後の人は左のマークの…。
左のほうにいくとグリーンには届かないのでレイアップをする3打目勝負になるわけですね。
ホール自体が右へ、ずっと上っていきますので。
≫川村、昨日はイーグルをマークした17番。
≫ちょっと風が今日は向きが違うので。
≫結構、飛んできてますよ。
250のマークまできてますからね。
≫昨日、ビックリしたんだけど本当にガツンと打ったときすごいですよね。
≫そしてその17番ではケネディが花道から…。
≫オーストラリアの選手こういうアプローチうまいんですけどね。
硬い、下でピッチエンドランを…。
≫これめちゃくちゃ難しいですよ。
≫返しは難しいね。
反省してますね。
≫少しクラブがはねたんですね。
自分が思ったより。
≫イ・キョンフンは予選ラウンド2日間ともバーディーでした。
≫キョンテも飛ぶので右のバンカー越えのラインですね。
≫フェアウェー出てきています。
そして最後に単独トーナメントリーダー。
≫左のラインを狙っていってうまく当たっていって250くらいまでいったらいくでしょうけどね。
≫キム・キョンテの飛距離だとそうかもしれませんね。
≫ただキャディーさんに聞くとキョンテは今年ちょっと距離伸びてるって言ってましたね。
≫レイアップですね。
≫ボールが見えているので。
≫17番平本、バーディーパット。
≫2オンを狙ったらグリーンをこぼれてそして返しがここにきました。
≫その瞬間に、握りこぶしで送ったというバーディーパット17番。
≫ひらもとやすきって読むんですね。
≫今年は、まだ調子よくないですよね。
初めてシードを獲得して臨むシーズンです。
≫ここは思った以上に切れるんですよね。
見えているスライスの傾斜になおかつ富士山の傾斜がかかってるので。
≫川村と平本が5でケネディと3ストローク差ですからねちょっと頑張ってほしいですね。
≫また誰が最終組に明日なるかっていうのも…。
≫川村なのか、平本なのかグリフィンなのかっていう。
≫今、そういうところですね。
≫ただし、上位2人はちょっと勢いのほうが止まったような感じもしますが。
それも、このあとキム・キョンテの第2打次第。
≫キム・キョンテ、ケネディ上のほうにいる選手は川村以外は基本的にアンダーパーで回ってますからそろそろ、1つここで…。
≫昨日のセカンドショットイメージでしょうね。
≫こん身の2オンイーグルチャンスからそのままスコアを伸ばしてみせた川村。
届いてきた!2日連続イーグルチャンス。
≫すごい、すごい。
≫昨日からいいですね。
振ったときのフェアウェー…。
≫さっき15番でもすばらしいショットだったし。
≫しかも、ここと狙いを定めてからの川村の気合はすごい。
≫全部やらないところがすごいね。
大事なところにとっておくみたいなね。
≫そしてキム・キョンテ。
≫やっぱりちょっと難しいですね。
いずれにしろ、これで川村、6か7かだよね。
≫川村は今、エッジまで260弱。
上りいれてピンまでだったら280以上ありますよ。
≫ほとんどキャリーできてました。
≫すごいですねビックリしました。
まさかキャリーでいくと思わなかったです。
≫川岸良兼をビックリさせるのもすごいね。
≫私もあんまりビックリしないですよ。
でも今のはビックリしました。
≫本当に力強く乗ってますね。
≫これも自分でいろいろなことを工夫しながらボールも上げながらね。
≫そして昨日のシーンなんですが。
≫これはスナップ効かせた速いスイングですね。
≫昨日はちょっとフォロー気味だったんですよね。
≫2日連続イーグルとしますか17番。
≫これのほうが少しスタンスをクローズにして少し、ひねりを加えながら飛ばしていきました。
≫軽いドローボールですね。
≫1日、トッププロのプレーを追いかけてきたギャラリーの旅もまもなく終わろうとしています。
17番のグリーンまで移動してきました。
アベレージ4.7というこのパー5。
キム・キョンテ、花道からのサードショットになります。
≫微妙なんでしょうね。
スピンをかけにいこうか。
≫これ、川岸さんキョンテのほうからカップを過ぎるとちょっと下りますよね。
≫少しフックで下っていく感じですね。
≫左に曲がっていくように見えるんでしょうね。
下っていくように。
≫へこんで、段の手前が下がってるような感じですもんね。
佐藤君が言ったような感じで。
≫キョンテのライはあまり、よくないです。
≫ボールじっと見てるね。
ライが気になるということは、あまり上げない。
≫うまいですね。
≫ナイスタッチですよ。
≫これ、バーディーにしたらすごいですね。
≫前半あれだけツキがあってこういう不運に見舞われたのをあのリカバリーですから。
≫まあ川村も、1回あったから。
≫チャラですね。
≫川村とともに現在5アンダー3位タイの平本。
3日目、どうまとめるか。
≫手前のマウンドのところに落ちたように見えましたけど。
≫バンカーに入りましたね。
≫あのバンカーからはちょっと、きついな。
≫そして最終組。
その1つ前で今度はケネディのティーショットになります。
≫明日、ほぼ間違いなく最終組ですね。
このブラッド・ケネディ。
≫キム・キョンテ、ケネディの最終組に誰が入るのか。
3日目終盤の今日。
≫やっぱり、少し力み入ると曲がるんだね。
このホール、長いからちょっと前にいきたいという感じで振りましたが。
≫ケネディは持ち球がすごい低いんですよね。
なので18番の打ち上げはあまり気持ちよくないと思いますね。
≫後半、全てパープレーというケネディ。
≫オーストラリアって風が結構強いでしょ。
低い球を打てる人が多いですよね。
≫ブレンダンとかも飛ばし屋ですが低い球を打ちますもんね。
≫高い球打つ選手っていうのはアメリカに多いですよね。
条件のいいところでやることが多いから。
ヨーロッパとかは低い球になりますね。
≫川岸さん、イーグルパットはどっち曲がるの?≫フックラインです。
カップ過ぎるとものすごい下って見えるはずです。
強くは打てないと思います。
≫今、なんで入らなかったのかな。
≫角度的には入ったかと思えたんですがね…。
≫すごい積極的ですよいいですよ。
≫カップの向こうが下っているのに、よくあれだけ打ちましたよね。
≫打てないですって、あれ見たら。
≫川岸君が22のころは打ってましたよ。
≫そうでした?≫そしてキム・キョンテバーディーパット。
≫このピンの位置も手前にあるけど結構、微妙な位置なんですよね。
≫ここでバーディー。
≫この4はすごいですね。
≫見に行ったら結構砂が入ってるっていうことでしたよ。
≫そこからのアプローチ。
そしてバーディーにつなげてみせました。
≫ナイスバーディーですね。
≫11アンダーとしています。
≫だてに賞金ランキング1位じゃないですよね。
≫川村、返しのバーディーパット。
≫外せないよね。
≫2オン、2パットバーディー。
6アンダー。
単独の3位。
もう一度最終組で回るんだという強い思いです。
グリフィン、18番。
思わず天を仰いだ。
≫グリフィンは、しかし初の富士桜でよく…。
≫うまくパッティングやってますね。
≫彼は韓国で3勝しているんですね。
もしかしたら山岳っていうかアップダウンのあるコースに適応能力高いのかもしれないですね。
≫オーストラリアの選手としては珍しいですね。
≫トーナメント最終ステージに最終組がやってきました。
大会の3日目です。
18番ホール。
465ヤード、パー4。
ここまでのアベレージ4.158です。
17番は3選手ともバーディーをとって。
まずはティーショット川村。
≫ストレートボールを打ったときは本当に伸びますね。
ボール低いですけどいいボールです。
≫低いボールで抑えてスライス気味に打とうとしたときは…。
≫今日はスライスは失敗してます。
たまたまストレートのときは大体成功してますね。
ドローボールのときは。
≫セカンドショットバンカーから、この位置。
平本の第3打。
バンカーに転がります。
ここまで大健闘のプレー平本ですが、18番。
≫5アンダーできたのに…。
≫だけど積極的にギリギリを狙ってきましたよね。
ああいくと、できるんだと思っていってくれましたけどね。
≫懸命につかみとるんだという平本の表情がありました。
≫あれで失敗したときは練習場に行ってまた、あれをいっぱい練習するしかないというね。
≫3日目だからな…。
≫ティーショットはキム・キョンテ。
≫バランスよく振りましたね。
≫ちょっと立て直してきたね。
≫ここは3人ともナイスショットでした。
でも川村君のティーショットは面白いですよ、見ていて。
何を打ってくるのかなみたいな。
≫よくわかります、それ。
昨日、僕、目の前で見ていてそう思いましたね。
≫さっきの17番のセカンドはすごかった。
本当にすごいと思いました。
あんなに飛ばせるんだと。
≫そしてグリーン周りのため息は平本の第4打が…。
≫うまくいってダブルボギーになっちゃいましたね。
≫平本は、5オンでこれがダブルボギーパットになります。
≫サードショットこうやって見るとオーバーでもいいから乗っていればボギーではいくからね。
≫このラインはみんな左に外しちゃいますね。
≫プロゴルファーにとってOBなしのトリプルっていうのはちょっと…。
≫しかもこの位置でこの13、15、17とバーディーとっての最後のトリはきついですね。
≫2打目が非常に深いラフで結局80ヤードぐらいしか飛ばなかったんですね。
それで3オンで今のパーセービングパットを外してしまいました。
≫ノーボギーだった3日目ですが18番。
≫なかなか18ホールが順調にいくっていうのがないんですね、ゴルフは。
≫これで川村と1ストローク差になったんですかね。
≫そして、市原。
≫この拍手は、パーですかね。
≫パーでしょう。
≫バーディーですか。
≫今のみんなでビックリした。
≫ごめん…。
≫本当に待って待ってのやっとバーディーパットが決まったという。
≫順番がなかなか回ってこなかったんですね。
≫ナイスショットでしたね。
≫今日1日、イーブンにして4アンダーですから。
まだ可能性ありますよ。
≫これ3と7だよ。
≫ただ、もう1日あります。
18ホールの戦いがあります。
≫ゴルフは厳しいですね。
≫そんな中でもぶつかっていかなければいけない。
≫だけど、これからゴルフをずっと続けるとこういうことは何回もありますね。
それでもやらなきゃいけないわけですね。
≫18番のグリーンが空きました。
キム・キョンテが早くもセカンドショットの構えを見せます。
≫このホールのセカンドショットずっとうまいですけどね。
≫いい思い出たくさんありますね。
≫ナイスショットです。
≫あの表情で…。
≫ずっといいのよ。
なぜか合うんだよ、ここ。
≫本当にいいですねキム・キョンテ。
≫14、3パットしてからティーショットも急にバランスよく振り出しましたよね。
≫ホールでやっぱり相性みたいなのあるんだな。
≫最終日に向けてもう一度というキム・キョンテ。
こちらももう1日最終組で食らいついていきたい、川村。
≫これいいところじゃないですか。
≫手首悪くなりそうだけど。
≫見ていると、昨日よりちょっとスティープにというか鋭角に落としていてクラブが抜けなくて手が離れるというのが目立ちますね。
≫タイガー・ウッズが悪くなってきたときに上から入るみたいな。
≫川岸さんがさっきフェードのときは失敗していると。
≫フェアウェーに振りにいったときなんか刺さらないからね。
≫トッププロでも1日で、コンディション変わるんですね。
≫まあでもバーディーチャンスでしたね。
≫イ・キョンフン。
≫止まりました。
≫大丈夫です。
≫神のいたずらといいますか平本君のは落ちてキョンフンのは残った。
≫川村のセカンドショットのVTR。
≫ここから力の入れ方がすごく上手ですよね。
結構、体を早く開いてなおかつ、あれだけ上から下りてきたのにどうしてこういうフィニッシュになっているのかよくわからない状況ですけど≫しかも球真っすぐっていうか。
ドロー気味で。
≫気持ちはドローなんですねフィニッシュは。
足の裏までドローしろというぐらい曲がってますから。
≫18番はイ・キョンフンのアプローチになります。
第3打。
≫今の場所は、佐藤さん狙える場所ですよね。
≫そうですね。
シンプルな上りのアプローチ。
あそこに止まったのが本当についてますね。
≫もう下のバンカーからパーとったの小池君だけじゃないですかね。
≫イ・キョンフン、先にパーで上がります。
3日目は70というスコアで5アンダー。
単独の4位。
≫川岸さん今日、ずっとついていて一番ビックリしたのは川村の17番のセカンド?≫セカンドです。
ビックリしました。
届くまではさすがにいかないだろうと思って見てました。
≫飛距離に自信のある人が見ていてビックリするというのは本当にナイスショットなんだろうね。
≫それも、ずっと見てきてですから。
どのぐらいの感じで打つかは見てきてますから。
≫川村君って地をはうようなローフェードを打ったあとに急にハイになったり振れ幅が大きいんですよね。
≫今日一番のティーショットを見たときにミスショットかと思った。
≫どこに打つかと思って…。
落ちたと思ったらなんだったのかよくわからなかったですけどね。
≫ティーの高さよりあんまり上に上がらなかったんだ。
≫川村、3日目、70。
≫少ないタイプだから面白いよね。
≫昔からこんな人はなかなかいなかったと思いますけどね。
≫そしてトップのスコアがいくつで終わるのか。
キム・キョンテバーディーパットです。
≫下から追いかける選手を諦めさせるにはここは、もう一発いっておきたいですね。
≫これでもいいラインですよ。
≫まだ楽しませてくれますね。
≫なんかに、はねて…。
入るかというその瞬間。
≫これ入ったら数字的には、なんとなく…。
≫これで川村も5ストローク差だったらまだわからないね。
≫キョンテ、ケネディ、川村が最終組ですかね、明日は。
≫キム・キョンテ結局11アンダー。
スコアを3つ伸ばして3日目のプレーを終えています。
キム・キョンテ、11アンダーブラッド・ケネディ、7アンダーそして6アンダーで川村昌弘。
最終日、最終組の3人。
その瞬間の映像もう一度ですが…。
≫入ったと思って半歩、踏み出しましたね。
30cmくらい手前のところでスライスに切れていったのがちょっと左にいきましたもんね。
≫えっ?という顔してます。
≫どうしてという表情。
この1ストローク。
≫ボール半分沈みましたよね。
≫3人がホールアウトしてスコア提出エリアに向かっていきます。
川村、もう一度、最終日も最終組で回ります。
ここで今日の川村のプレーを見ていきたいと思います。
スコアを伸ばした3番です。
そして15番ホールの手前からのアプローチ。
≫こういう距離感もいいですよね。
≫そして、もちろん極めつけ。
≫15のセカンドも17のセカンドも…。
≫振ったときのフェアウェーウッド今週はすごいですね。
≫このパットだってすごかったですよ。
果敢にイーグル狙いにいってね。
≫このイーグルパット角度で見ていると入ったと思ったんですが。
≫下ってるのに打っていきましたから。
≫その川村選手スコア提出のあとにこの生放送の中で間に合えばインタビュー、声を聞いていただきたいと思います。
≫スコアカード提出エリアがちょっと18番グリーンから離れているので。
≫ではリーディングを見ながら最終日に向けての展望も伺っていきたいと思うんですけど。
水巻さんキム・キョンテ、11アンダー追いかけるグループの顔ぶれご覧になって…。
≫明日1日なんですけどキム選手の場合は実は、今日も昨日もちょっと難しいんじゃないかといわれているアウトコースでスコアを伸ばしているんです。
特に今日なんかはスコア伸びていたにもかかわらず木に当たったりというラッキーもありましたから前半にスコアが伸ばせないと後ろから追いついて後半15番辺りではちょっと誰かがチャンスが出てくるような感じにはなりますけど。
ただ、パッティングの感じがいいですからね。
簡単にはボギーは打ちそうではないので。
下からスコアを伸ばしていかない限りは抜くのは難しいですかね。
≫佐藤さんはどんな印象でしょうか。
≫上2人いるキョンテ、ケネディプレーぶりが本当に堅実なので水巻さんおっしゃるとおり落ちてくるのが想像しづらいんですけども富士桜というのは初日、2日7アンダー。
そういうスコアも出るし7オーバーも簡単に出るコースなんですね。
なので、すごく順位の入れ替わりも大きいと思うのでまだまだ明日の展開こういうキョンテのように優勝経験があるプロでも何を起こすかわからないですから4アンダー、3アンダー2アンダーの選手はアウトから伸ばしていけば十分バックナインで面白い展開があるかなと。
≫大事件が起こるかもね。
≫その大事件を陰で操る戸張捷さんの…。
失礼しました。
トーナメントプロデューサーとしては…。
≫やっぱりいくつかあるんですけどたとえば5番ホールはやっぱり、今日と一緒でやろうと思ってるんですけど。
つまり5番は初日、前のティーで501ヤードで4.63きのうが4.64。
今日が4.68なんですよ。
だから、あまり変わらない、実は。
≫18番も実はね。
キム・キョンテでもないですけれども…。
まさかというね…。
≫これも真っすぐ伸びちゃうんだよね。
≫しかし、こうやって見るとこの優勝者は世界に羽ばたいている人ばかりですね。
≫このコースで勝つには相当総合力がないといけないですからね。
≫これがキム・キョンテの今日の3日目と先ほどのシーンを重ねてみると…。
≫切れなかったですもんね30cm手前で。
≫え?という感じですもんね。
これが明日にどうつながっていくのか。
≫やっぱり5番が1つのキーでしょう、まず。
それからバックナイン入って14番の前から…。
≫チャレンジのパー4が待ってますね。
≫それで15、17とパー5がくるからこの辺までで3ストローク差圏内なら全員にチャンスがある。
≫終盤の大逆転の可能性、十分と。
今日は見なかったですが16番の池もきいてきますしね勝負どころになるとね。
≫明日、ピンの位置が真ん中の左、手前の左なんですね。
結構ショートアイアンで打つんだけどショートアイアンで打つと引っ掛けるケースっていうのが結構ある。
≫あと、午後天気が崩れそうなので風が、またどうなるかも。
≫インタビューエリア川村選手ですね。
安藤アナウンサーお願いします。
≫それでは早速、川村選手にお話を伺います。
お疲れさまでした。
3日目の今日は1つ、スコアを伸ばしてという形ですが振り返っていかがでしょう?≫今日は昨日みたいにあまり奇跡的なパットはなかったですが安定してショットがちょっと復調というかちょっとよかったのでその分、パターが入らなくてもスコアがまとまったかなという感じです。
≫点数をつけるとすれば今日の出来としてはご自身、どうでしょう?満足度。
≫点数…。
上が伸びているので50点ぐらいの感じですけど。
自分のプレーだけなら悪くはないと思います。
≫今日は、キム・キョンテ選手と一緒の組ということでそういう辺りちょっとプレーぶりに影響等があったでしょうか。
≫最近よく回るので先週も最終日一緒に回って。
なんか、やっぱり今一番、調子のいい選手というか。
やっぱり見ててキレもあるしなんか自分もいいイメージでできているんじゃないかなと思いますね。
≫明日、最終日また同じ最終組でトップと5打差という位置からのスタートですがその辺りは?≫上があまり崩れることはなさそうなのでかといって自分が無理して追いかけて崩れてももったいないので。
差が離れてる分自分のプレーに集中できるんじゃないかなと思うのでそういうふうな感じで自分の中でいいゴルフができればと思います。
≫ポイントはどの辺りになるでしょう。
プレーの。
≫ポイントはパターですね。
今日はちょっと惜しいパターがあったりとか強めに入っていたので気持ちが入る部分もあるなと感じたので明日はその辺を修正してやりたいと思います。
≫明日の最終日もいいプレー期待しております。
お疲れさまでした。
≫ありがとうございました。
≫川村はもちろんツアー優勝の経験はあります。
今シーズンに関して言うと日本プロで4位タイという成績を残しています。
≫最初、勝ったときは石川遼、松山に続いて最年少3番目という。
20歳と何か月だか忘れましたが20歳のときですからね。
≫この川村、どういった形でキム・キョンテ、ケネディとの最終日、最終組の争いに加わっているか。
明日の放送もどうぞお楽しみに。
(ナレーション)阪神の若きエースを目当てにニューヨークから超絶で熱血なすごいやつがやって来る!2015/09/05(土) 14:40〜15:55
関西テレビ1
43rd フジサンケイクラシック 第3日[字]

大激戦の模様を徹底生中継!日本ツアー屈指の美しくも過酷な舞台・富士桜に挑むトッププロ!2年ぶりの優勝狙う川村昌弘!悲願の初Vへ市原弘大!

詳細情報
番組内容
 9月3日(木)に開幕するフジサンケイクラシック決勝ラウンドを2台のハイスピードカメラを含む55台のカメラを駆使して臨場感あふれる中継でお届けする。
 注目は、先週のKBCオーガスタゴルフトーナメント2015でツアー13勝目を挙げた池田勇太。これまで13勝のうち9勝が同大会以降の後半戦で、プロ転向以降5回出場して4度トップ10入りと相性も抜群の秋男のプレーに期待したい。前回覇者・岩田寛も好調だ。
番組内容2
これまで42年の歴史の中で連覇達成者はジャンボ尾崎、石川遼ら3人のみ。8月に行われたアメリカメジャー・全米プロでも63という猛チャージを見せた“遅れて来た大器”岩田の連覇はあるのか?
 ミズノオープンで優勝した手嶋多一を筆頭に、40歳代でなんと12勝している藤田寛之、永久シードでリオ五輪強化指定選手の片山晋呉、KBCオーガスタゴルフトーナメント2015で優勝争いした深堀圭一郎ら
番組内容3
オーバー40の中年と、藤本佳則や小平智、川村昌弘、片岡大育ら若手との世代争いも見どころ。
 舞台は、世界遺産・霊峰富士を臨む富士桜カントリー倶楽部。日本ツアー屈指の距離を誇り、絡みつくラフや富士山からの傾斜の影響を受けた難解なグリーンなど、2013年の王者・松山英樹をしてアメリカのようなセッティングと言わしめたモンスターコースを制するのは!?
出演者
【解説】
水巻善典プロ 
佐藤信人プロ 
川岸良兼プロ 

【ゼネラルプロデューサー】
戸張捷 

【実況】
塩原恒夫(フジテレビアナウンサー) 

【ラウンドリポート】
福永一茂(フジテレビアナウンサー) 
谷岡慎一(フジテレビアナウンサー) 
安藤幸代
スタッフ
【プロデューサー】
長谷川雅宏 

【制作】
フジテレビスポーツ局スポーツ制作センター

ジャンル :
スポーツ – ゴルフ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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