今夜は…
アフリカで泳ぐ象を撮影する大プロジェクト始動!
(せいじ)頑張れ!
27時間の大追跡ついに捉えたその姿とは!!
えぇー!?
それは番組の後半で
東南アジア・フィリピンといえば…
7000以上の島々からなり中でも首都・マニラがあるルソン島が有名
だが今回日本人女性がいるのは…
中部のネグロス島そこは…
この国で4番目に大きな島にもかかわらずルソン島の人口4,500万に対し僅か350万という自然豊かでのんびりとした島なのだ
そんな田舎の空港にあの個性派女優が…
今回の旅人は柴田理恵
初めての日本人探しどんなことになるのやら…
シャトルバスという名の小さなワゴンに乗ってまずは市街地へ
空港から出るとだだっ広い田舎道をまーっすぐ!
(柴田)だいぶこう…
自然と思い起こすのは生まれ故郷の富山の景色
実はフィリピンはサトウキビの一大産地でこのネグロス島はその6割を占めている
付いた名が
探し求める日本人女性は何故この島にいるのだろうか?
15分ほど走って町の中心地へ
ネグロス島北西部・シライ人口は12万
製糖産業を主とする静かな地方都市だ
だが…日本人女性がいるのはここからさらに奥
南東に25km離れたパタッグという小さな村
そこへは乗り合いバスで行けるというのでその乗り場へ
(柴田)あっ!あれか!
それらしき車が…
こちらの乗り合いバス
ジープニーと呼ばれるフィリピンを代表する乗り物でアメリカ軍からの払い下げジープを改造し乗り合いバスに転用したことが由来
その路線はフィリピン全土に細かく張り巡らされ運賃も安くこの国最大の庶民の足となっている
あぁ〜
なので時刻表などもちろんない
気温35℃車内にクーラーもなくサウナ状態
これ本当に
結局30分も待たされ…
ようやく出発
日本とは違いバスに乗ること1つとっても決して便利とはいえない
おぉー!
走り始めると一転爽やかな風が暑さを紛らわせてくれる
ジープニーは市街地を抜け郊外へ
道すがら小さな集落に立ち寄っていく
(柴田)次の日お祭りとかそういうところが結構あったの
乗客は屋根の上にまで
一面に広がるサトウキビ畑
風が運んでくるのは草と土の香り
目に入る集落は徐々に小さくなりビルはおろかコンクリートの家さえも姿を消す
この先にいる日本人女性とは…
日本人に思いをはせているとジープニーはジャングルへ
緩やかな坂道を上り続けていく
すると柴田の目に留まったのが…
フィリピンの昔ながらの生活がそこに…
ガタゴト道に揺られること1時間半
そこはネグロス島北西部の山中にひっそりとたたずむ小さな村
探し求める日本人女性は一体なぜこんなところに?
さぁこのあといよいよ日本人に会われたわけですけど
(柴田)なんか知的で美しくてきちんとした方なんですよでもこう何というか…あっそうですか?はい何かスタッフに聞くとトイレ…
(柴田)あっトイレ
(柴田)そう!あの…こうトイレがあるでしょうこれがないんですよこれがほんまや便座がないこれ男子トイレじゃないんですよ女子トイレにないんです便座がないんですよ
(スタジオ内笑い)せっかくなんで実践を来たらこう脱いでで…こんな感じ
(大野)中腰スタイルで!あそこに乗っかるわけじゃないんですか?乗っかったら怖いもん
(スタジオ内騒然)向こう向きに乗っかるってことですか?
(せいじ)うんつかまらないで?もう横ですでかいから俺はだから…
(スタジオ内笑い)こうやね
フィリピン・ネグロス島にある小さな村
標高は700m3,000人ほどが暮らし
ほとんどがタロイモやバナナ・ココナッツを栽培し生計を立てている
このどこかにいる日本人女性はどんな方なのか?
どこだ?あっそうですか!ありがとう!サンキュー!
やはり小さな村すぐに情報をゲット!
でそこまでの地図を描いてもらうと…
目抜き通りを進むと右手に学校
その先の教会の向かいにマリさんはいるという
よし!行こう!
それにしてもなぜこんな山奥の小さな村にいるのだろうか?
マニラやシライよりもグッと気温が下がり28℃
足取りも軽く15分ほど歩くと…
学校だ小学校だ
見つけた教会の向かい側は民家のようだが…
地図の上だとここなんだけど…
ここに日本人女性・マリさんが?
えっここ?ごめんくださいごめんくださいこんにちは
誰もいないのか?
ハローハロー
奥のほうへズカズカ…
ハロー
うん?誰かいる
行ってみていい?
すると…
あっエクスキューズミーハロー私日本から来ましたどこ?マリどこ?えっ?これ?あ〜!こうやってる人!
畑には農作業をしている人たちが…
どの方がマリさんなのか?
こんにちはあぁこんにちははじめまして私柴田理恵と申しますわぁ〜こんにちはあぁ〜会えました!ようこそお疲れさまです
フィリピンあっ見ました?
フィリピン人の男性と結婚している麻里さん
何故こんなところに嫁ぐことになったのか?
その理由はもちろんだがまず家族の多さも気になる
へぇ〜!
麻里さんのご主人はそう大家族で…
なんと
兄弟それぞれに子どもがいてその総勢は…
なんと26人!
麻里さんでさえまだ把握しきれていないという
実はフィリピンではこうした大家族が珍しいことではなく
そのうちの数人が海外に出稼ぎに行き仕送りで生活している家庭も多い
麻里さんとご主人の自宅は柴田が降り立ったシライにあるが…
1年の半分近くはこのパタッグ村で過ごしている
この子が?娘の侑実です
愛娘・侑実ちゃん10か月
で気になるご主人は?
旦那はあっちでバスケット?誰?もう夢中になってやってるけど旦那さん!ハロー!Hello
柴田イケメンに早速食いつく
ご主人の名前はハロルドさん確かにイケメン
麻里さんとは9歳離れた年の差婚
そうですねどこ?
1983年三重県津市で生まれた麻里さん
山や畑に囲まれた自然豊かな田舎町
そこから…
いかにしてフィリピン人の男性と出会いネグロス島の小さな村その大家族へ嫁ぐに至った人生とは?
いつも面倒を見てくれた
その影響で土いじりが大好きに
自然と農業や林業に興味を持っていった
そして専門的な知識を身に着けようと麻里さんが進学したのは…
さらに大学院へ…
だがなぜ日本ではなく海外への道を選んだのか?
それでフィリピンを選んだんですか?そうですはいへぇ〜!
そのたまたま見つけた就職先が…
2008年麻里さんは最初の赴任先としてここネグロス島へやって来た
そしてここまで連れてきてもらった教会の前ぐらいまで…
だがハロルドさんはこの時まだ16歳の高校生
麻里さんは25歳
恋愛感情は全くなかったというが…
もともとハロルドさん一家はパタッグ村で植林をするグループの一員だった
おのずと現場で顔を合わせることが増えやがて互いに惹かれていった
去年11月日本で長女・侑実ちゃんを出産
初孫の顔を見たご両親も喜んでくれたという
そして今年2月晴れて結婚
総勢26人の大家族の一員となった
だが…そこはフィリピン
日本とは生活スタイルが違う部分ももちろん多い
さらに大家族ともなれば当初は驚きの連続だったという
その暮らしぶりを少々拝見させてもらおう
まずはお宅から…
こちらはふだんおかあさんが住んでいる家
ここが居間なんですねへぇ〜
この10畳ほどの部屋が26人の大家族の居間であり食卓
憩いの場だ
こっちは台所ですか?はいそうです
続いて台所へ…
ハロー!ほんとだ冷蔵庫と…プロパンガス?でもプロパンガス
そう節約のため滅多に使わないそうで…
日頃使うのは昔ながらのかまど
燃料にしているのは…
食べたあとのココナッツの皮の部分
26人の大家族の食事は?
毎食お義母さんが作ってくれる料理
この日の食卓には…
畑で採れたウリやトマトのスープ
そしてナスと卵の炒め物
これで26人分
おかずが少ないように見えるが足りるのか?
そう!フィリピンの人たちはとにかくお米が大好き
2日間で5kgはペロリとなくなってしまうというから驚きだ
食事の後片づけは家族みんなで
村に水道は完備されておらず家から歩いて15分のところにある湧き水をくんでいるのだ
もちろん麻里さんも家族と一緒に水を運んでいる
洗濯は家から10分歩いた貯水池で…
そう家に風呂はないのでここで体を洗い流す
夜になると居間は寝室に
(騒ぎ声)
みんなでにぎやかに雑魚寝する毎日だ
大家族での共同生活
さらに乳飲み子の母として忙しい毎日を送る麻里さんだが…
合間を見つけては最初の志・植林をボランティアで続けている
どんな活動なのか?
現場に同行させて頂いた
(柴田)これちょっとどこまで行くんですか?
(倉田)もうちょっと向こうまで行きます
ここは
植えられているのは河口域で育つマングローブ
群生したその森は緑の堤防と呼ばれ高波や津波から人々を守りまたその根元では多くの海の生物を育むことから生命のゆりかごと称されている
あそこの
ネグロス島にはかつてマングローブが生い茂る緑豊かな海岸が広がっていた
だが1970年代魚の養殖場を作るためそのほとんどを伐採
結果高波による被害が増加していった
そこで麻里さんたちは失われたマングローブの森をよみがえらせようと200万本を目標に植林活動を行っている
1本ずつマングローブの森を取り戻すその日まで…
私ずっと聞きたかったんですけどはっきり言って日本で結婚する時は親と同居するのは嫌だとかあそこのおにいさん・おねえさんとはもう顔も見たくないわとかそういうお嫁さんいっぱいいるわけですよそれはないですないの?なんで?
(倉田)みんなが楽しそうにしてて私もそういうのを見ていると
海外で生活し仕事をする
そんな思いを胸にフィリピンへとやって来た
そこで出会った運命の人
そして決して裕福ではないけれど1人1人が支え合い笑顔に包まれている大家族
麻里さんはその一員としてこれからも生きていく
(柴田)ありがとうございましたお元気でハロルドありがとうセンキューありがとうバイバイ楽しかったねまたね
(倉田)また来てくださ〜い
フィリピン・ネグロス島麻里さんはここで…
(スタジオ内拍手)ねっすごい経歴でたまたま水牛通りかかった少年に声かけてその人とねなかなか結婚って…不思議なもんですねなかなか勇気あるでしょなかなかできないよ
(スタジオ内笑い)
続いては!
現在せいじがいるのはアフリカのザンビア
前回ビッグママと呼ばれる81歳の良初子さんに出会い多くの感動をもらった
はいご苦労さまで…
そしてお別れしたあと…
どういうこと?あっ!あっなるほどなるほど何やろ?
そう子ども達の依頼に応える「おねがい!せいじおじさん」のコーナー
これまでセネガルで野生では日本にいないハタオリドリという珍しい鳥の巣をカメラに収め…
(せいじ)これはすごいんちゃう?喜ぶんちゃう?
ケニアではヌーの大移動が見たいというお願いに…
なんと5万頭ものヌーが川を渡る姿を見事に捉えた
さらにインド洋のクリスマス島では…
神秘的なアカガニの産卵の撮影に成功!
数々の奇跡をこの企画で起こしてきたせいじ
だがただ1つアフリカのボツワナで泳ぐ象を撮ってきてほしいという依頼に…
あっ…ほらほら…
(スタジオ内笑い)いやいやいや…
浅瀬で水浴びをする象を強引に泳いだと言い張り終わらせていた
えっ!ちょっと待って
ということで…
せいじがザンビアを訪れていたこの時季スタッフが耳寄りな情報をキャッチしていた
隣国・ジンバブエの象が新鮮な草を食べようと国境にまたがる川幅2kmもあるザンベジ川を泳いで渡るというのだ
体重4tを超える巨大な象が泳いで川を渡る
本当にそんな奇跡の姿を見せてくれるのか?
今回の舞台になるのは首都・ルサカから南東へ100kmにあるロワーザンベジ国立公園
よろしくね
お世話になるガイド歴8年のトムソンさん
ボートに乗り込み出発すると…
水面から顔を出すカバの群れが
そうここロワーザンベジ公園には20種類以上300万の野生動物が生息している
乾季の時季は水鳥や草食動物が水辺へ集まり肉食動物はそれらを狙っている
肝心の象は見当たらないまま
捜索のベースキャンプに到着
ロッジはワニや蛇などから身を守る造り
一人1泊65,000円ほどとややお高めだがヨーロッパのセレブたちにはとても人気なんだとか
ロッジは広い川の中ほどの小さな島にあり泳ぐ象を捜索するにはもってこいの場所
それぞれ
今回は3艇のボートを用意
A・B・C班に分かれて広範囲に捜索!
あらゆるチャンスを逃すまいと暗闇でも鮮明に映像を捉えることができる超高感度カメラをスタンバイ!
万全の態勢で挑む!
さぁ泳ぐ象の撮影成功なるか?
アフリカで泳ぐ象を撮影する大プロジェクトがスタート!
せいじに許されたスケジュールは3日間
午後3時
いよいよ捜索を開始!すると…
(せいじ)待ってよじゃあ
10分もたたずに2頭の象を発見これは期待がもてる
聞けばジンバブエ側から川を渡り中州にやって来た象のようでどこかのタイミングで再び戻るという
せいじはここで張ってみることに
根気の勝負
象はいつ川を泳いで渡るのだろうか?
念を送るが渡る気配もなく再び草をはみ始めた
30分待ったがダメ…
象との距離は僅か5m
さらに30分…
そういうことやろ
そして2時間が経過象は相変わらず草を口に運ぶばかり
一向に動く気配はない
ガイドのトムソンさんによると象は一日24時間のうち4時間は睡眠2時間は移動
なんと残りの18時間はずっと食べ続けるという
気付けば午後5時を回り日が傾き始め30分もたたずに辺りは真っ暗に
急いで超高感度カメラにチェンジ
明かりに寄ってくる虫よけネットで完全防備
(せいじ)あぁ見えた見えた
まだ中州にさっきの象が
これは夜泳ぐ姿を撮れるかもしれない
今回も奇跡なるか?
…が3時間が経過
まだひたすら草を食べ続けている
すると…
(カバの鳴き声)
カバの鳴き声に反応したのかついに象に動きが!
(せいじ)川側向いたよ
川を泳ぐのか?どうだ?
(せいじ)夜の映像撮れんちゃうんほら消して消してそれも消して
せいじに緊張が走る!
(せいじ)入っていったエンジン切って!・スイッチオフスイッチオフエンジン・
(せいじ)入っていったえっ?ちょっと待って!
確かに泳いではいない…
川底を踏みしめのしのしと歩いているだけ
「浅いんですね…」やあれへんがな!
せいじが6時間も張り込んでいた場所はまさかまさかの浅瀬だった
(せいじ)着いた
(せいじ)浅いとこやもん
月明かりに照らされた象に別れを告げ…
「おねがい!せいじおじさん」泳ぐ象を撮ってきてほしいリベンジinザンビア明日こそ奇跡を…
この日も3班態勢で捜索!
早くもジンバブエ側に象を発見
草だけでなく高い木の新芽に長い鼻を伸ばしている象
これはこれで貴重な映像だ
すごいへぇ〜
さらに30分
別の象を発見するが…
すでに中州に渡った象のようだ
昨日のことを考えると日暮れまで動かないと判断
次の場所へ
その後全く象は現れず…
ザンベジ川を上流へ
そして下流へと行ったり来たりして…
6時間があっという間に経過
泳ぐ以前に象すら見えない
さすがのせいじも…
日没まで30分
2日目も夜の捜索を覚悟した…
別班から連絡が!
(せいじ)はよ行こう!はよ行こう!もう帽子飛ばんように
せいじのテンションも一気にフルパワー!
現場へ急ぐ!
(せいじ)象さ〜ん象さ〜ん
その時!
(せいじ)あの向こうの黒い点やって
黒いのってどこだ?
泳ぐ象を捜索していた別の班から発見したとの緊急連絡が!
現場へ急行するせいじ!すると…
黒いのってどこだ?
はるかかなたの黒い点あれが泳ぐ象なのか?
奇跡の姿!ついに目撃できるのか?
ちょっと立ち泳ぎで休んでいったん
早く行かないと岸までたどり着いてしまう!
あれやあれあれやっぱそう浮いたり沈んだりしてるやんあれあれあれ…あれあれあれあれ…!もう言うてる間ほら今黒いのポコポコしてるやん!あれやあれほら鼻が見えたやろほら撮れてる?寄れてる?寄れてるって
(せいじ)ほらほらほら頑張れ!頑張れ!頑張れ!ほら頑張ってる頑張ってる!当たるぞ当たるぞ!当ってまうぞ!
(せいじ)ほらほらほら!完全に泳いでるやんほんまこれ完全に泳いでるやん
ついに泳ぐ象の姿をはっきりと捉えた!
5メートル以上?深いねぇ
アフリカゾウの体高は3mから4m
この辺りの水深が5mであるとすると水中ではさぞかし必死に泳いでいるはず
フゥ〜フゥ〜!すごいな!フゥ〜!
(せいじ)すごいすごい!
新たな草を求め陸地へたどり着いた
これで
(象の鳴き声)
(スタジオ内拍手)これはすごい文句なしの…
(せいじ)ごっついおばちゃん
このあとエーゲ海・ギリシャで2人の日本人を探す!
次週俳優・六角精児がギリシャで初の日本人探し
歴史に名を残す有名なスパルタ
そこになんと日本人の女性が
さらに小さな港町には…
半世紀も前一人の男性を追いかけ日本を飛び出した女性が!
2015/09/04(金) 21:00〜21:54
ABCテレビ1
世界の村で発見!こんなところに日本人[字] 奇跡!!せいじアフリカで幻の泳ぐ象を激写!
せいじ×アフリカ大プロジェクト!“泳ぐ象を激写せよ”特殊機材・人海戦術で27時間の大追跡!!奇跡の瞬間に感動!未知のネグロス島26人の大家族に嫁いだ京大院卒の女性。
詳細情報
◇みどころ
世界には「一体なぜこんなところに?」と首を傾げたくなるような場所に住む日本人が多数いる。旅人となった芸能人が、自力で世界の僻地にいる日本人に会いに行き、そこにあるたった一つの人生ドラマをひもとく。
◇出演者
【司会】千原ジュニア
【旅人】千原せいじ、柴田理恵
【パネラー】草野仁、眞鍋かをり、森泉
【データマン】大野拓朗
◇おしらせ
☆『お願い!せいじおじさん』は
番組HP
http://asahi.co.jp/konnatokoroni/
ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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日本語
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