白熱ライブ ビビット【国分太一 真矢ミキ】 2015.09.04


≫過去最大となった今回の式典。
天安門広場には4万席以上もの座席が用意されロシアのプーチン大統領や韓国のパク・クネ大統領らが出席。
その目の前で中国は軍事力をアピールしました。
相次いで公開された最新兵器の数々。
あちら、ご覧いただけますでしょうか。
≫先月28日に国内外のメディアに公開された練習の様子を見てみると…直立不動の状態を維持するために脚をひもで固定したり、背筋を伸ばした状態を維持するために背中に金属板を当てた状態での訓練が続きます。
炎天下、長時間にわたって訓練は続き女性兵士たちの顔には大粒の汗が光ります。
昨日の一糸乱れぬ行進の裏では厳しい訓練が行われていました。
式典で習近平国家主席は戦勝国としての立場をアピールする一方、兵力30万人の削減など平和路線を強調しました。
今回、許されざる関係になってしまった2人、それは警察官。
≫昨日都内で東京オリンピック・パラリンピック応援イベントが行われ、陸上男子ハンマー投げのオリンピック金メダリスト、室伏広治選手らが出席しました。
室伏選手は、佐野研二郎氏のエンブレムが選ばれた最終審査にオブザーバーとして参加。
東京オリンピックの大会組織委員会理事を務めています。
≫今後の東京オリンピックへの意欲とともに信頼回復を図っていきたいと発言しました。
今回のイベントを開催したのは、東京オリンピックのゴールドパートナーであるアサヒビール。
≫白紙撤回となり振り出しに戻ってしまった公式エンブレム。
そんな中、昨日下村文部科学大臣がTBSラジオに出演し、これらの問題について発言しました。
≫白紙撤回後、多くの声としてあるのが東京招致の際に使用されたエンブレムでいいのではという意見。
≫その理由について組織委員会は…公式エンブレムを使用するためにはスポンサーとなる企業が1社当たり150億円以上もの契約金を支払うと言います。
≫今週火曜日、使用中止が決まった東京オリンピック・パラリンピックの公式エンブレム。
オープンな選考、しかし、ここにはまた難しい問題があると言います。
白紙撤回となってしまった公式エンブレム。
その一方、佐野研二郎氏の過去の作品にまた新たな疑惑が。
国分≫皆さん、おはようございます!9月4日金曜日の「ビビット」です。
さあ、新エンブレムの選考についてですけれども皆さん、いろいろと考えてると思いますけれども、どうしていくのが一番いいのかということですよね。
ヒロミ≫昨日もね、飲んでたらね、みーんなこの話、してるよ。
飲んでこれで話すと結構盛り上がるんだけど、最終的に落としどころがないのよ。
≫今回の問題なぜか盗用か否かっていう、結論にみんな注目しがちなんだけどやっぱり、そもそも新国立競技場もこの問題も、密室で何かが決まっていくというところに問題の原因があるように思うんですよね。
そこを今回はぜひ公開してほしいですね。
国分≫エンブレム総選挙とかやればいいんじゃないですかね。
一般の方が出して、一般の方が投票するという。
真矢≫平等にね。
井上さん、改めて今回のエンブレム騒動ネット上ではどんなことが起きていたのか、ビビットボードで詳しくお願いいたします。
井上≫この選考過程をオープンにした方がいいという議論があるそうですけれどもオープンにするとまたそこで商標権の問題もあって、すべてオープンにすることもできないという難しさもあるようなんです。
インターネット上で今もなお疑惑が続出しています。
ネットユーザーのことをネット民なんて言います。
この時点で拒否反応を示してしまいそうですが、そのネット民の存在とネット民がつっこんだ有名タレントの写真について伝えていきます。
数種類あるうちの2つのポスターがあります。
しかも、メガネのフレームに書いてある文字を消して使用してしまっているという指摘。
検証したVTRをご覧ください。
2つは完全に重なるわけですよね。
もう1つの方に関しても、影絵になってるんですが、寸分の狂いもなく重なってしまう。
ヒロミ≫どんだけブログ見てんだ、すげえな。
井上≫本当によく見つけるなという一言に尽きると思いますが。
ヒロミ≫ブログの写真でしょ国分≫一般の方のですもんね井上≫ごく一般の方の写真です。
国分≫しかも影絵と手なんて全然違うものだって普通思いますよね。
形は一緒だけれども。
井上≫こう見て重ね合わせようとあまり思いませんよね。
その視点がない感じがしますが。
「涼」という漢字の口の部分が扇子になっています。
これでもネット民が見つけた疑惑の画像がありました。
同じように「涼」の文字が描かれていて、口の部分がうちわになっている。
これ、よく似ているということが指摘されています。
ヒロミ≫これは似てるって感じだけどね。
国分≫うちわの方がバランスはいいですね、何となく。
真矢≫聞いた話であれなんですけど、広告代理店さんでプレゼンするときに、そういう素材として、土台の、こういうものを出すのって多いんですって。
ヒロミ≫企画書なんかはよくあるからね、番組のとか。
真矢≫ね、私たちのでもありますよね。
ただ、そこの下に、ちょっと拝借してるというか、イメージでお借りしてるというのを一言つければよかったんですね。
あと、これは本番ですもんね。
国分≫そうですね、これ、デザインですからね。
≫素材として何か参考にすることはいいと思うんですがそこに対してどこまで自分のオリジナリティーを出せるかだと思うんですね。
すべてそこだと思うんです。
何にもないところからつくれということでなくて何か素材があってもいいんですが、これに対してオリジナリティーを出さなかったら大きな問題なんだということをデザイン業界は知るべきだと思うんですよね。
ヒロミ≫うちわと扇子ってねそれは、なかなか扇子にいかないもんね。
ということは、うちわを見てなければ扇子にいかないような気がするもんね。
≫だから前のSTAP細胞のときの論文のコピペも同じで、どんな論文も先行研究を参考にしない論文はない。
それを参考にしながら自分の言葉を書き加えていくわけなんだけど先行研究に対しては必ず引用をつける、そうすればいいんだけどまるでそこを自分の言葉であるかのようにやる、これがNGなんですよね。
今回もこういうことを引用しましたと言えばいいんだけど一種のなりすましというか、そういうところにネット民というのが怒ってるんでしょうね。
国分≫でも、音楽でも同じようなことは起こりやすいというか。
ヒロミ≫聞いたことあるななんての、あるもんね。
国分≫はい、それとか、アレンジするところでちょっとビートルズっぽくしてもらいたいんですけどって井上≫オファーとしてそういうことがあるということですか。
国分≫わかりやすかったりして。
こういう曲をお願いしたいんですけどって言うとそれに近いような感じになるオリジナルをもちろん加えますけどね。
井上≫今回の取り上げてるポスターに関してはイベントのチラシの掲載日が2012年5月15日、雑誌が発売されたのが5月24日。
雑誌を編集して発売するというタイムラグを考えると、このポスターを見て描きかえるのは無理じゃないかと思うんです。
この件に関してはですよ。
ヒロミ≫でも、そのセンスが似るというのはやっぱりすごいよね。
井上≫1つ言われているのはこういったポスターをデザインされる方はあまり人数が多くなくて、そのトップレベルの層というのは、ある程度決められている。
決まっている中からこのような選考が毎度毎度行われているのでどうしてもデザインが似てくるのは仕方ないという指摘もあるそうなんです。
このポスターに関しては、それでもですよ、昨日新たな動きがありましたそもそも盗用・盗作があるなし以前にもう炎上してしまって手に負えないために、そのことよりもまず削除を決定してしまう、それが今の世の中なのかなという感じもしてしまいます。
国分≫佐野さんのオリジナルがほかでもいっぱいあるわけじゃないですか。
それを見ようとアクセスしようとする人が増えてるのも現状なんですか。
井上≫するとそれでアクセスが殺到してしまって、ブログが閲覧できなくなると会社のホームページも見られなくなると会社の損失になってしまいます。
似てる、似てないの流れの前に削除してしまうことになります。
今回のオリンピック・パラリンピックのエンブレムで言うと、白紙撤回につながる1つの決定打とも言われています。
こんなイメージで私のエンブレムを使えますと発表したのですが、その後、インターネット上で海外のブログの掲載写真と大変よく似ていると指摘されました。
しかも右下にあるコピーライトを消して使っているのが悪質であるという指摘があったんです。
実際、このイメージ画像に関しては佐野さん自身も無断盗用を認めています。
その後、白紙撤回という流れになったわけです。
ここで私たち、着眼してみたのが会見が行われたのが金曜日の午後2時過ぎにスタートしました。
これだけのスピードで元の画像が発見されている。
ヒロミ≫すげえな、それはそれでその人、すごいね。
井上≫ある意味、才能を感じる。
国分≫どうやったんですか、最初のワードとかね。
≫インターネットっていうのが一番最初にできたのが90年代、そのとき「情報革命」って言われたんです。
インターネットが情報革命になる理由は不特定多数が同時に情報の受発信が可能なんですね。
つまり、この場合もこの人が4時間一生懸命探した結果なのか、偶然見たら見つかって、あ、これだねっていうふうに上げたのか、いろんなケースが同時にネット上に上がってしまうので、いろんな細かい情報がどんどん出てくる、そういう時代だということなんですよね。
ただ問題は、そういうインターネットの仕組みをうまく我々が使いこなしていかなくちゃいけないのにどちらかというと、今日本のみならず、どの国でも何か魔女狩り的なこいつを何とかしてやるというようなことで今回のこともネットの大勝利みたいに報じることもあるんだけど私はそういう見方は若干危険だと思いますね。
井上≫うまく付き合う必要がありそうですよね。
でも一概には言えませんが、どうやって見つけたんだろうか。
専門家にお話を伺いました。
≫今回酷似が指摘されたエンブレムの展開例で使われたとされる空港の写真や、某大手飲料メーカーの景品などのデザインは、個人のブログに掲載された画像が盗用されたと言われています例えば、「バゲット」と検索すると、ご覧のように画像がズラリと表示され、ここから元となった画像を探すということなんです。
しかし、ネット民の場合は検索にひと工夫加えます。
つまり、商品化されることを考え、より高画質でキレイな画像を使うはずなので、画像の解像度に着目して検索すると言うのです。
井上≫あくまでも1つの見方としてといった意見ですがああいった専門家の意見もあるわけです。
自分が発表した公式エンブレムというのが盗用・盗作であるとは全く思っていない、むしろ違うんだ、だけれども、もうこの状況は耐えがたいからこそ自分は白紙撤回を申し立てましたという話をしていたんです。
加藤さん、確かに1つ発表するとここまでどんどんインターネット上で意見が出てくることになると、手を挙げづらいだろうなという感じはしますよね?加藤≫そうですけど、でも逆に、つわものの猛者たち、いそうですけどね。
俺はオリジナル考えるんだという、何か火がついた部分もあるんではないかと思います。
井上≫確かに関心は明らかに高まりましたので。
≫今の状況が決して健全じゃないのはオリンピック組織委員会もそうだし、結局、説明責任も、責任のとり方も誰も何も果たしてないわけですよ。
文科省の下村大臣も、さっきVTRで人ごとのように言ってましたけど、そういった攻撃が組織に向かわず、今、デザイナー1人に向かうような状況になっているので、今度公募をかけるときは、きちんと最後まで説明責任を果たすという、折り紙というか、印籠というか、判こというか、保証をしてくれないと、なかなか手を挙げにくいところがありますよね。
国分≫あと、審査する側も、ちょっとやめとこうかって思う人が増えそうですよね。
≫今の状況だと、そうですよね。
ヒロミ≫審査する人たちは出てないでしょ?誰だってわからないんでしょわかってんの?井上≫わかってますね、基本的に公表されてます。
公表されてますが、その審査の過程はなかなか見えづらいのもありますし、あと、時間をかけ過ぎると今度は企業側が多額のお金を払ってスポンサーについているのにスポンサーが使えるのに大変大きいものなんですね。
そのエンブレムはスポンサー企業しか使えません。
ですから、これがどんどん長引いてしまうとそのうまみがなくなるということで、企業側の不満も高まる。
国分≫早く決めないといけないんですね?井上≫ある程度早く決めないと、企業側は不満が高まりますね。
でも、この商標登録もどうするのか。
まだかかるでしょうね。
そこから私たちが注目したのはインターネットの現状についてです。
皆さん、考えてみてください。
皆さん、ちょっと考えてみてください。
この写真にある違和感があったということで、ネットが炎上しました。
何かピンとくるものあります?この画像のどこかにツッコんだんです。
吉田≫室内なのに帽子?井上≫そうすると、うちの出演者も帽子かぶってますよね井上≫ですがブログは11月21日。
でも写真に写っているのは、結婚記念日おめでとう。
なぜなのかというところのツッコミになったんですね。
国分≫大目に見て〜。
テリー≫炎上するっていうのはどういうことなの?違うだろって書かれる?井上≫1つの見方としては、レストランに嘘をついて、そのケーキを、例えばサービスしてもらってたら大変なことだとか、想像でどんどん広がっていくわけですよね。
ちなみに旦那さんの杉浦太陽さんは別の角度から写真を撮ってブログに載せてましてこの文字が見えないような写真をブログに載せてました。
辻さんの写真はこちらから見えてしまったので、「結婚記念日おめでとう」ということでこういったツッコミが多く寄せられた。
真矢≫大変な世の中になってきたな。
ヒロミ≫炎上すると大変なの?俺わかんないんだけど。
井上≫いろいろ批判的なコメントが出てくると。
ヒロミ≫それを来たのが炎上っていうの?井上≫一応、炎上という呼び方になります。
大変楽しそうな写真、女性だけが映っている写真を載せました。
しかし、総ツッコミがあったんです。
どこに違和感があったのか。
割り出された撮影日が12月21日だった。
じゃあ、クリスマスは何をやってたんだと。
国分≫それはだって、いろいろあるんじゃないの?ありますよ、それはいろいろと、多分。
井上≫基本的にデジタルカメラで撮ると設定変えないと日付情報や位置情報などが組み込まれるんです。
≫何かを吸い込んでいる2人の若者が突然…髪の毛が抜け落ち、白目をむいた脱け殻に。
さらに…パンツ一丁で暴れ回ったかと思ったら、手足がバラバラに。
そして、倒れ込んで粘土のバケモノのようになる人間が…実はこれ、危険ドラッグを吸うとこうなりますよという啓発動画なんです。
つくったのは神奈川県の保健福祉局。
ジワジワと話題になっているんです。
≫動画は30秒。
前半は危険ドラッグの販売について説明。
ここまでは普通なのですが、この後…≫何とか若い世代に危険性をわかってほしい。
そんな思いからこの動画がつくられたのです。
30秒でどれだけインパクトを残せるのか。
若い人に見てもらうと…では、改めて…≫続々と集まってくるおばあちゃんたち。
しかもこれ農村や山間部のような過疎地域だけの話ではなく、東京などの都市部でも10年後の2025年は倍増すると言われています。
井上≫2008年頃から使われ出したと言われているこの買い物難民、どういった方々なのか、増え続けています。
その買い物難民を救う移動スーパーに密着取材を行いました。
シャッター商店街なんていう言葉が全国的に問題になりました。
そこで大型スーパーが増えたんですが、その大型スーパーも消えつつあるのが今の世の中。
徒歩で7〜8分以上歩かないと生鮮食料品店まで行けない方買い物で言うと、ざっと買っただけで大体2〜3kg、食料品って買うことになりますよね。
スーパーのレジ袋だと手に食い込みますし、これを徒歩7〜8分、ご高齢の方が運ぶというのは大変つらいというところがあるんだと思います。
65歳以上の高齢者が3000万人強と言われていますので、65歳以上の高齢者の4人に1人が買い物難民になりつつあるという現状があります。
これはどんどん悪化していきますと負のスパイラルに陥ります。
ちょっと極端なようにも見えますが、大げさではなさそうなんです高齢化が続くと日本でも医療費どうしようか、どんどん増えていきます。
介護費どうしようか、どんどん増えていく。
そういったものを未然に防ぐためにもこの買い物難民の方々を何とか救済すべきじゃないかということで民間が立ち上がりました。
買い物難民を救う移動スーパー。
車を停めてわずか5分で大変身。
実はこの小さな車の中にはお年寄りにとっては運ぶのが大変なお米、お総菜や果物、お菓子といった保存のきく商品はもちろん冷蔵庫もあるので、新鮮な肉や魚などの生鮮食品も充実。
≫音楽を聞きつけ次々と集まる人たち。
同じ利用者の家に週に2回は訪ねるんだそうです。
時にはこんな細い道の中まで買い物に行けなくなってしまった高齢者にとって、目の前に並んだ商品を自分で選べるというのは、何よりの喜びだといいます。
家村さんが始めたこの移動販売は2012年に徳島県でスタートした移動スーパー、とくし丸。
あいにくの雨、それでも買い物にやってきたおばあちゃんがいます。
しかし、ご主人を亡くし子どもは結婚し、独立した栗原さんにとって、買い物は自分でしなくてはいけないもの。
待ちわびていたとくし丸に大喜び。
大好きな料理にも力が入ります。
国分≫これいいっすね。
インターネットでも買い物ってできるけれども、そこに会話がないじゃないですか。
でも行けば会話が生まれますし、何か違うものを買ってしまうま、いっか、今日これ買っちゃおうかって、そういう楽しみもありますもんね、スーパーへ行くっていうことは。
真矢≫1個から買える感じが距離感とトラックのちっちゃさから、何か1個か買える感じが。
スーパーってもうちょっと買わなきゃいけない、何となく。
あとお総菜の最後のコーナーで野菜と総菜両方買っちゃうみたいな、ああいう現象が起きるじゃないですか。
ああいうのが起きにくそうですね。
国分≫1個売りみたいなのも多そうですよね。
井上≫ニーズも吸い取ってくれるので、次はこれが欲しいなとか、これはバラ売りにしてほしいなという1つ1つの意見もくみ入れるので、そこでのコミュニケーションもできて輪が広がっていくということなんですね。
加藤≫僕、普段自炊するんですけど全部最近はスーパーのインターネットサービスで買ってしまうんですよ。
でも、それ前日とかに、明日何時に来てくださいってチェックマークを入れて買ってってやるので、その場で見て選べないんですよね。
別に悪いものが来るわけではないんですけど、やっぱり実際スーパーに行って手にとったりする方が、楽しみもありますし、その場で今日の献立を考えられる気分が前日だと変わってしまうこともあると思うんですけど、そういう面でも、すごい理にかなってるというか、高齢者だけじゃなくて、いろんな方が利用しやすいサービスになっていけばいいなと思います。
国分≫ヒロミさん、経営面的に見るとどうですか?ヒロミ≫いい話だなと思ってちゃんとなってるもんね。
井上≫これ、ビジネスで言うとウイン・ウイン・ウインの関係がつくられています。
基本的に夕方5時ぐらいに返せば返品可能なんです。
国分≫今日はちょっと来てないなとか。
井上≫あの人どうしたんだろうということからやはりコミュニケーションが広がっていくと。
ヒロミ≫すごくいいよね。
井上≫キムさんはこういったビジネスをどう見てます?≫私もひとり暮らししてるんだけど、日常の唯一の楽しみがスーパーで買い物すること。
私の場合は近郊の大型スーパーに行って買うんですね。
ついつい買い過ぎるんだけれども、特に高齢化していくと、お年寄りって、そんなにいっぱい買わないんですよ。
いっぱい食べるわけでもないし。
だから、こういうふうに小売り、小売りで豆腐1丁、サンマ1匹みたいなそういう買い物のパターンというのを、昔はそれが当たり前だったんだけど今はもう完全になくなってるので、またそういうパターンをつくっていかなきゃいけない。
今、もしかしたら私たちは、私もそうなんですが、ついつい買い過ぎるわけ。
買いだめしちゃうんですよねこういうのはすごく日常の中に食い込んでてすばらしいですよね。
≫私富山出身なので、私の父は実家でひとり暮らしなものですからまさに、本当に買い物難民になる、近い状況なんですよね。
今、車を運転できるからいいんですけど、もし将来車を運転できなくなったら、本当に買い物も行けなくなるということで、こういう移動スーパーがあると、富山にもできたらいいなと思ってるんですよね。
ヒロミ≫田舎には昔から結構車で回っていたけどそれが都心に来るのが、ここから先はこういうことが増えるんだろうね。
真矢≫昔、何か行商さんが来ましたよ。
ヒロミ≫行商も知ってますけど、その話あんま乗れないな。
真矢≫いやいや、庭まで野菜を置きにね。
千葉の方から来てくださったりとか。
結構なご高齢の方が高い竹籠みたいなのに。
ヒロミ≫重そうだから買ってしまうというね。
真矢≫でも、いろいろ話をできてやっぱりコミュニケーションがとれるというのが楽しくて井上≫同じようなことなんでしょうね、形は変えても。
ヒロミ≫車にかわったんだろうね。
≫大通りから一歩入ると、階段や急な坂道。
高齢者が買い物をするには家とスーパーを往復するだけでも一苦労。
買い物難民は増加の一途をたどっていました。
さあ、あの音楽が聞こえてきました。
そう、ここ新宿でも移動スーパーとくし丸が活躍しているのです。
耳に残るこの音楽のもとに続々と集まってくるおばあちゃんたち。
≫このメロン幾らするの?≫1000円だって。
≫気分で。
真矢≫みんなが生き生きされてますね。
新宿に買い物難民の方がいるってイメージが全然なかったですけど、よく考えたら、こういう方たちが暮らしてて新宿というのがどんどん発展していったのかもしれないですよね。
国分≫新宿自体、坂が多いことも知らなかったですね。
ヒロミ≫結構坂あるんだよね井上≫このとくし丸というのは2012年に開設されてから爆発的なスピードで業績も上がっていますし、広がっています。
ご高齢の方々というのは年金生活が主ですので、お金を引き出しに行くのも大変。
それだったら、車載用の小型ATMも中に載せてしまえばいいということで、現在開発中。
国分≫お金いっぱい下ろせるってことなんですか?井上≫そこで引き出し専用のATMにすればそこで引き出してその場でお買い物できると。
手ぶらで本当に行けるということなんです。
国分≫銀行も遠いってことですかね。
≫買い物難民って概念自体がもともとは過疎化だったんですよ、だから山間地方とか、田舎に人がいなくなったので行ってた。
ところが今、新宿の例にもあるように、高齢化に伴う買い物難民というのがすごい問題になってきて、さっき言った健康上の問題もあるし、そうすれば社会保障費が増えていくしということで、経産省とか厚労省とか、ものすごい今、予算をかけて支援をしてるんですね。
自治体も支援をしているし。
支援の方法は2つあって、家から出るようにしてもらうか、あるいは家まで届けるかということなんだけれども、本当によくコンビニってあるじゃないですか、移動コンビニ。
コンビニもどんどん発展したように、多分、こういう買い物トラックっていうのもどんどん進化していくと。
国分≫洋服屋さんとかもあったっていいですよね。
ヒロミ≫出ていくようにした方がいいよね。
トレーニングもそうなんだけどさ、トレーニングもデイサービスみたいのあるじゃん。
あれも結構お役所だと審査が厳しいんだよね。
うちなんかトレーニングジムやってるんだけど、通すのは結構、規制がきつい、条件がすごい難しいんだよね1階じゃなきゃダメとかね、やっぱり出入りの問題とか、車止めがないとだめとか、現状無理というところが多いから、でも、別途の時間とかってあるからさ。
開放したりとかしたいんだけど、なかなかそういう許可の問題があるからね。
≫規制緩和も多分どんどん進むんでしょうし、ヒロミさんのジムのトラックが、マッサージしたりとか。
国分≫ヒロヒロヒロ〜ヒロミ丸って。
ヒロミ≫ちょっと待って、じゃあトラックね。
≫いろいろなものが届けられる、そういう時代になっていくかもしれないですよね。
井上≫そうすると将来どんどん便利になっていくのかなと≫鳥取県の豪雪地帯を走る、こちらのトラック。
扉を開くと横幅が1.5倍に広がり、階段が飛び出します。
寒い冬も車内で買い物。
まさに移動するスーパーです団地内にある商店街にさえ自分の足で行くことをためらう高齢者が多く、団地内に住む高齢者であれば誰でも無料で利用でき、ボランティアの運転手が家と商店街を往復してくれるんです。
井上≫全国的に様々な取り組みが広がっています。
井上≫中は大人が入れるような状態で。
買い物だけじゃなくて健康診断などもできるようになっている。
そして3つ目、映像を用意してあります。
新聞販売店に1台ドローンを置こうと。
そうすると、そのドローンで店に電話をかけて注文する。
そこを経由して自宅まで宅配してくれるというサービス。
国分≫こんな時代来るのかなホントに。
井上≫でも近い将来に、今、試験的に導入されていて実用化に向けて具体的に動き出した。
≫アメリカのamazonとかは本気でドローンを宅配に使おうと今、やってますからね。
井上≫ピザの宅配サービスがドローンだったりするんですもんね。
あれも日本で導入されるかもしれない。
国分≫うまい使い方してほしいですね。
真矢≫ホントですね、そこ間違えないでほしいですね。
≫女子アナウンサーとして活躍中の脊山さん。
既に気持ちを切り替えている脊山さん。
離婚早々、申し訳ないのですが、どんな方が希望なんでしょうか。
≫くるタイプだと思います。
≫昨日、女優の広末涼子さんが故郷・高知県をPRするイベントに出席。
よさこいを披露するなど、高知県の魅力を自ら発信。
≫まさかおフランス語かと思っていたのがなんと、小林市などで使われている西諸弁だったのです。
では、もう一度よ〜く聞いてみましょう。
このナレーションにも秘密があると言います。
≫朝の食卓を飾る彩り豊かなパン。
国分≫あ、変わった。
いろんなバリエーションで最近やっています。
ヒロミ≫俺の歌も流してほしい。
国分≫それ、意味わかんないですよね。
加藤≫今週もやってまいりました、「ビビットカルチャー」きっと皆さんもご存じのこちらの老舗でございます。
真矢さんよく行かれるんですか?真矢≫行っちゃいますね。
銀座に立ち寄ったら必ず、木村家さんをちょろっと見て帰ってきますね。
加藤≫やっぱりあんぱん買って。
真矢≫私、コロネとかも好きだな。
国分≫パン屋さんなんですか?真矢≫パン屋さんです、上に食べられるレストランがあって。
≫私は小豆のあんが大嫌いなんだけど、木村家のパンはおいしい。
ヒロミ≫びっくりした、それでグイッと入ってきたから。
あの、あんまり入って来なくてもいいやと思ったんですけど。
加藤≫みんな大好き木村家さんのパンですけれども、取材してみたら銀座のお店には多分、真矢さんも知らないであろうことがたくさんあったのでぜひ見てほしいなと思いますテレビの前の奥様、あなたはどんなパンが好きですか?えっ、僕ですか?僕は、カレーパン。
≫東京のど真ん中、銀座4丁目の交差点にあります。
まだ電車も自動車もなく、人力車と馬車が行き交っていました。
ある会社で事務の仕事をしていた木村家の初代創業者、安兵衛は…その酒種・桜あんぱんは同じつくり方が引き継がれ、今も銀座で売られ続けています。
≫朝、7時過ぎ、まだ人通りもまばらな銀座にやってきたシゲ。
≫ビルの7階、そこは…≫創業146年。
その地上9階建ての自社ビルの7階と8階は実はパン工場。
そう、銀座の店で売っているパンは、ほぼすべて毎朝、職人たちが朝5時台から出社し手づくりしている焼きたてパンなのです。
売れ行きを見ながら次から次へ。
伝統の桜あんぱんはもちろん現在は創意工夫された総菜パンや菓子パン、デニッシュやスコーン、キッシュといったものまで時代に合わせた新作も次々誕生しています。
ということで…加藤≫着替えました。
≫白衣姿になり、まずはパン工場に潜入したシゲ。
そこでつくられていたのは、そう140年間同じつくり方で受け継がれてきた伝統の酒種・桜あんぱん。
職人はみな、1gの誤差もなく手の感覚だけでつくっていきます。
何度はかっても、確かに50gピッタリ。
一見、簡単そうに見えるこの作業。
≫ようやくピッタリに。
≫桜あんぱんのシンボルと言える桜の塩漬け。
実は、この桜の分量も決まっています。
しかも、穴を開けるのもすべて手作業。
穴は真ん中に同じ大きさでなければ売り物になりません。
一見、全く同じように見えますが。
≫その間、今度は10時オープンに向け、店長と売り場の開店準備のお手伝い。
≫店先は老舗の顔。
少しでも中途半端な仕事をすると…パンづくりで1gの妥協も許さない。
その姿勢がお店のすべての作業に通じているのです。
休んでいる時間はありません開店が迫ると上の工場から次々とパンが運び込まれてきます。
そして焼きたてパンが並んだところで…≫銀座のシンボル、時計台の鐘の音に合わせてオープン。
≫朝一番に買いに来る情連鎖の中には…売り場のお手伝いも一段落したところで…加藤≫今日はたくさん着替えますね。
≫続いてシゲがやってきたのはビルの3階。
どうやら切り口が美しくなかったようで。
並べてみると、その違いは一目瞭然。
ちなみにプロの手にかかればこのデリケートなクロワッサンも、ご覧のとおりの切り口に。
そして、せっかくなのでパンの名前を覚え…その後もまずまずの接客をこなしたシゲ。
≫次にやってきたのはビルの最上階、9階。
お昼の多忙な時間の前に、従業員は一足早いランチタイム。
そのお味は…≫全体の形も少し楕円になっているとのことで残念ながら売り物にはならないそうです。
≫出てきたのはプリップリの食感と濃厚マヨネーズソースが魅力のエビカツサンド。
果たしてそのお味とは?≫むきむきして食べるのが楽しいです。
知る人ぞ知る絶品、銀座木村家の3階で提供しているビーフシチューとバゲット。
小麦の風味香るバゲットと、隠し味に味噌を使った伝統のとろっとろビーフシチューとともにいただくのが通が最も愛する食べ方。
加藤≫聞いてるかな、池田さん、僕の食リポ。
≫近所の名門ホテルやレストランにも使われているというこのバゲット。
銀座の食文化をも支えてきた木村家の看板は今、30代の女性社長が守っています。
加藤≫なるほど。
≫そして最後に、ある夢を語ってくれた木村さん。
加藤≫今朝は銀座木村家さんから現在ヒット中のパンを皆さんのために幾つかお持ちしました。
真矢≫やっぱりここいただこうかな、桜。
ヒロミ≫うまい、これ!加藤≫それはエンサイマダシトロン、もてパンです。
これ、美貴子社長が、これがいいこれをつくれって、鶴の一声で決まった女性の感性が光る。
ヒロミ≫うまい、これ。
加藤≫おいしくないですか、レモンの香りがして。
真矢≫ちょっとちょうだい。
加藤≫真矢さんと金さんが召し上がっているのはアップルキューブというアップルにカスタードを生地で包んだものです。
金さん、どうですか?≫シュークリームのような感じ。
中のシュークリームにリンゴが入っててすごくフランスっぽい味ですフランスで売っても全然いけると思う。
ヒロミ≫うめぇ、あんぱん。
加藤≫ヒロミさんが今までで一番テンション上がってる。
ヒロミ≫大好き、これ、木村家のあんぱん。
加藤≫太一君、あんこが得意じゃないってことなので、カレーパン。
国分≫カレーパンもいいっすよ。
そんなに揚げてあるわけじゃないんだね、上の部分とかは。
やっぱりパンの味がしっかりしながらカレーの味もしっかりしてて加藤≫何せパンの味がおいしいですよね。
今回は創業146年、日本に現存する最古のパン店銀座木村家さんの人気の秘密に迫りました。
テレビの前の奥様、パンの香り届きましたか?≫年内をもってEXILEのパフォーマーを卒業する3人常に進化し続けるEXILE≫一体、どんなグループなのか。
手がかりとなるのは…≫しかし、見た目はやんちゃそうな農家の6人。
いつも農作業の後にパフォーマンスの練習をしていると言います。
その様子を見てみると、黒いスーツに着替え。
そしてサングラスをかければ…EXILEの人気にあやかり2012年に結成。
毎晩深夜に及ぶまで練習を重ね、ダンスをマスター。
地元を中心にイベントに呼ばれるようになり、去年10月にはビビットファミリーの泉谷しげるさんが発起人となった音楽イベントにも出演しました。
≫EXILEの皆さん芋ザイルです。
僕たちのパフォーマンスを見てください。
吉田≫実はなりきりEXILE、芋ザイルだけではないんですこちらネギ農家のアーティストさんがネギザイルの皆さん。
山形県天童市にあるこちらがEXILEのHIROさんが大好きだということで4年前に結成しました。
芋ザイルのようにイベントで歌ったり踊ったりはしないんだそうですが、「ChooChooTRAIN」はマスターしているということです。
国分≫本当にマスターしてますか?吉田≫ちゃんと踊れるんですよ。
ネギザイル効果でねぎびとカンパニーには若手社員が15人入社したそうで現在、社員は20人いらっしゃるそうです。
そして、驚きなのが売り上げなんです。
大幅にアップしたということです。
ヒロミ≫どんだけのアップなんだよ!≫昨日、デンマークのジュエリーブランド、パンドラのオープンイベントに登場した2人。
ファッションのみならずあらゆる流行に敏感な2人に…≫デンマークのジュエリーブランド、パンドラのオープン記念イベントに登場したのが…≫2人のテンションに少々押され気味の林アナ。
妹、星さんのお気に入りは今、ブレーク中のお笑い芸人、とにかく明るい安村さん。
井上≫続いてはニュースです≫インド洋にあるフランス領の島で今年7月に発見された飛行機の残骸は去年3月に消息を絶ったマレーシア航空機のものと特定されたとフランスの検察が発表した。
今年7月、インド洋にあるフランス領のレユニオン島で見つかった航空機の翼の一部はフランスに運ばれ、分析、調査が行われていた。
フランスの検察は3日、この残骸が去年3月に南シナ海上で忽然と消息を絶ったマレーシア航空370便のものであると断定した。
翼の一部にあったシリアルナンバーを行方不明だった370便の整備記録と照合したところ一致したとのこと。
マレーシア航空370便には乗客・乗員289名が乗っていた。
東欧ハンガリーの首都ブダペストではドイツなどを目指そうとする難民数千人が駅構内や列車に殺到し、大混乱となっている。
ブダペスト駅に列車が到着しました。
難民が我先にと列車に乗り込んでいきます。
ハンガリー当局は難民が押し寄せて混乱が生じたことから1日、国際列車の駅を封鎖し、難民たちとの間で緊張が続いていたが3日朝、封鎖を解除、このため、難民が駅の構内になだれ込んだ。
現在、国際列車の運行は停止しているが、ドイツに向かうと勘違いした難民が列車に殺到するなど、駅では混乱が続いている。
難民の多くは中東シリアなどから戦乱や貧困を逃れてきた人々でヨーロッパ各国は対応を迫られている。
オーストラリアである動物がこんな姿で見つかった。
こちらの巨大な毛の塊。
実は伸びすぎた毛に体が埋もれてしまった羊。
羊の名前はクリス。
首都キャンベラ近郊で自分の毛の重さで動けなくなっていたところを救助されたその後、近くの牧場に連れて行かれ、毛を刈ってもらった。
とれた羊毛の量はなんとおよそ40kg。
セーターにすると、30着分だとのこと。
去年記録された、1匹の羊が蓄えていた羊毛およそ29kgのギネス記録を超え、世界一と認められるか注目が集まっている。
≫ロシアの若者がビルの屋上で…走る電車の上で…≫男性が軽やかに歩いている場所、それは…すると、おもむろに…危ない!ちょっと、何、何してるんですかぁ?命綱もつけず危険な行為を見せつける若者たち。
走る列車の上を飛び移り…カメラを向けて、自慢げにガッツポーズ。
吉田≫今週、厚生労働省が日本人が最も多く食べている野菜のランキングを発表しました。
3〜1位皆さん何だかわかりますか?加藤≫キャベツ?ヒロミ≫ピーマン?真矢≫タマネギ。
国分≫芋ザイル。
真矢≫大根?吉田≫そうなんです、実は大根が1位なんです。
国分≫一番食べてんだ、大根。
吉田≫これからの季節は多くなりますね、鍋とか。
ヒロミ≫カイワレ!加藤≫タマネギ!吉田≫加藤さん、正解です。
国分≫もうちょっと遊ばせてよ。
ヒロミ≫あと30秒あったじゃんかよ、何やってんだよ。
加藤≫すいません、当てにいっちゃった。
(青野・ナレーション)
今週の「よしもと新喜劇」はホテルマンの川畑がお見合いパーティーを成功させるために大奮闘!
2015/09/04(金) 08:00〜09:55
MBS毎日放送
白熱ライブ ビビット[字]【国分太一 真矢ミキ】

東京五輪のエンブレムどうなる?室伏も苦言▽規模一兆円?買い物難民が都心に急増中!▽独占激白!脊山アナ離婚直後に婚活宣言!?

詳細情報
出演者
【MC】
国分太一
真矢ミキ
【ビビットファミリー】(曜日レギュラー)
ヒロミ
加藤シゲアキ(NEWS)
【進行】
井上貴博(TBSアナウンサー)
吉田明世(TBSアナウンサー)
ビビトピ
朝に知りたいビビッとくるニュースや、芸能情報をネットでチェックするように、コンパクトに要点をまとめてご紹介。これを見ればあなたも「井戸端会議」の主役になれます!
ビビット相関図
合言葉は「人を掘れば、ニュースが分かる」
…人々がビビッとくる関心高いニュースを、人にこだわり大ボードを使って紐解きます。ニュースの裏に潜む登場人物の「喜怒哀楽」を知る事で、普段テレビで何気なく見ているニュースにも「そうなのか!」と新しい発見が生まれます。
加藤シゲアキの…
人気アイドルグループNEWSのメンバーにして小説家でもある加藤シゲアキが、独自の目線で注目イベントを体感リポート。
公式ページ
◇番組HP http://www.tbs.co.jp/vivit2015/
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更される場合があります。

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情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
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情報/ワイドショー – 健康・医療

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音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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