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公明党の山口代表は支援者の意識を間違えて認識しています

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2015年 9月 1日(火)00時18分41秒
  通報 編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

読売オンラインより
山口氏は1992年成立の国連平和維持活動(PKO)協力法に賛成した際には、同党の支持母体・創価学会内にも反対論があったと指摘。その上で、「(当時の)意見や反応と比べると、今の皆さんの方がずっと冷静で落ち着いている。直接じっくりお話しすればだいたい理解してもらえる」と語り、大半の同学会員から法案への賛同を得ていると強調した。

1992年のPKO法の時より私達、創価学会員は落ち着いていると山口代表は発言してます。

「創価学会員はPKO法の時と比べてずっと冷静で落ち着いている」

彼はいったい何様のつもりでしょうか?
とても庶民から手弁当で支援を受けて当選した国会議員とは思えない、上から目線で創価学会員を論評しています。

創価学会の同志の皆様!こんな発言は許せますか?
創価学会員以外からは「熱烈とか狂ったように」などと言われても「熱く公明党を支援」してる私達に「ずっと冷静云々」とは何たる言い種でしょうか?

こんな一言に「一念」は現れます。

原田会長、谷川副会長、秋谷元会長、八尋副会長はこの創価学会員をバカにする山口代表の発言をどのように思ってますか?

職員の皆様はどうですか?
一般の会員さんはどう思いますか?
 
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