… |
無題
Name 名無し 15/08/26(水)22:53:26 IP:220.109.*(plala.or.jp) No.395667 del
それに大型輸送ヘリが必要なら、 警視庁や海上自衛隊も使っている国産のCH−101で十分。これなら1機あたり20億円で済みますし、メンテナンス費用も安く、使い勝手もいい」 ムダ・ぼったくり兵器はほかにもある。「開発が遅れて価格が上がり続けているF35戦闘機なんかやめて、 ドイツやイギリスなど欧州各国が共同開発した戦闘機ユーロファイターにしたらよかったのでは、 という声は以前から防衛関係に詳しい人間の間では指摘されていました。性能的にはほとんど同じですし、価格も安い。 でも、防衛省には米国信仰があり、結局、F35が日本の次世代戦闘機に選ばれました」(神浦氏)。 その背景には、予算をどうしても減らしたくない防衛省の都合があるようだ。
【軍備関連事業 ワースト5】 1位:輸送機オスプレイ 米国での価格は50億〜60億円とされているオスプレイを、1機211億円で購入。 しかも、佐賀空港の拠点整備費として100億円も計上。オスプレイ関連費は616億円に上る |