そういえば手話講座でミニお話の依頼があるたびに聾者の生活について話したりしますが、某聴講師から「もっと聞こえなくて困ったとか、悲惨な話とかしてほしかった」と言われたことがあります。私からしたら、えっ?何が悲惨なこと?ですよ。あらまっ!かわいそうですアピール必要なの?
私「えっ?かわいそうアピール盛り込む必要あんの?」某聴講師「便利な器具を使って生活しているって話よりも、これこれが困ってます、それそれやから聾者は悲惨なのです、という話の方が受講生さん達も感動するし手話覚える気になるかと」私「」一生この講師とは合わん気がする(ボソっ
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こういうのを「障害のポルノ化」って先日亡くなったオーストラリアの障害活動家の方が言っておられましたね。相手の立場など,実はまるで考えていないわけで,どう売れるかしか考えていない人たち。
@kazueDEAF2件のリツイート 5件のお気に入り -
@SL_at_IDE あっその記事読みました。まさにその通りですね。言い方うまいなあと思いブックマークしています。日本語が出来ない聾親に生まれ、さらに乳癌の私はどうやら『とってもかわいそうな人』なんだそうです(笑)0件のリツイート 0件のお気に入り
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