私「えっ?かわいそうアピール盛り込む必要あんの?」某聴講師「便利な器具を使って生活しているって話よりも、これこれが困ってます、それそれやから聾者は悲惨なのです、という話の方が受講生さん達も感動するし手話覚える気になるかと」私「」一生この講師とは合わん気がする(ボソっ
そういえば手話講座でミニお話の依頼があるたびに聾者の生活について話したりしますが、某聴講師から「もっと聞こえなくて困ったとか、悲惨な話とかしてほしかった」と言われたことがあります。私からしたら、えっ?何が悲惨なこと?ですよ。あらまっ!かわいそうですアピール必要なの?
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こういうのを「障害のポルノ化」って先日亡くなったオーストラリアの障害活動家の方が言っておられましたね。相手の立場など,実はまるで考えていないわけで,どう売れるかしか考えていない人たち。
@kazueDEAF2件のリツイート 5件のお気に入り -
@SL_at_IDE あっその記事読みました。まさにその通りですね。言い方うまいなあと思いブックマークしています。日本語が出来ない聾親に生まれ、さらに乳癌の私はどうやら『とってもかわいそうな人』なんだそうです(笑)0件のリツイート 0件のお気に入り
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@kazueDEAF これ http://wp1.blog21.fc2.com/?mode=m&no=1222 でも紹介しておけば受講生はオイオイと泣いてくれて聴講師は満足されるのでは。0件のリツイート 0件のお気に入り -
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@osugi24 そうですね、便利な器具ありますし。60〜80代のあの時代で大変ご苦労されたであろう聾者でさえも、かわいそうアピールあまりしませんですし、聞こえないのが当たり前なんですよね。0件のリツイート 0件のお気に入り
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@kazueDEAF 私も周りから「偉い」やら「可哀想」やら言われましたが、当たり前の環境をそう言われて困惑してました。夫に初めて告げた時に、憐憫等の感情は全くなく、そんな世界があるんやな的な反応が返ってきて、拍子抜けしたと同時にとても嬉しかった記憶があります。0件のリツイート 0件のお気に入り
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