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シナリオ通りに退場したのに、今さら何の御用ですか?(旧:せっかく綺麗に退場…)
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投稿者:
石郷岡健
[2015年 08月 20日 08時 06分] ---- ----
良い点
やはり女将さんが単純で強く優しい人でしたね。
どんな手段や口述も、無償の慈悲にはかないませぬ。
悪い点
グレシオン様
金→脅迫→権威は
最悪のストレートですよ。
それしかないのだろうけど、
女将さんが怒鳴るくらいの馬鹿にされ方だよ。
多分たしなめるくらいで済むだろうけど、
内心はふざけんじゃねぇよ、の一心だろう。
投稿者:
えむてぃ
[2015年 08月 20日 04時 08分] ---- ----
一言
女将さんが格好いい。この作品のなかで一番じゃないだろうか。
王家の紋章にかけて無体な真似は~とかいっているけど、半年前にその王家の人間と周囲の人間が、冤罪で公開処罰を言い渡すという貴族令嬢に対して無体な真似をした当人たちなので矛盾している。
信じてもらえると思っている辺り甘ちゃんな人間だと思う
投稿者:
den
[2015年 08月 20日 02時 17分] ---- ----
良い点
おかみさぁあん!
おかみさんの人情が寅さん並みに篤い…!
一言
最後まで読みたいです。頑張ってください。
投稿者:
水素
[2015年 08月 20日 01時 55分] ---- ----
一言
やだ女将さんかっこいい!
投稿者:
ダッフィー
[2015年 08月 20日 01時 22分] ---- ----
一言
キャストが出てくるタイミングが、おかしいような。
この作品は、矛盾とかそういう次元の話ではなくて、吉本のようなオチをどこかで期待していいんだよね。
投稿者:
motimoti
[2015年 08月 19日 15時 00分] 40歳~49歳 男性
一言
またアホが来たみたいです。
投稿者:
kimukou
[2015年 08月 19日 12時 35分] ---- ----
一言
主人公がわざわざ頭数下げてまで
貴族に戻るメリットが全然分からないのですが。
父母的には貴族的に外聞悪いとかわかるけど。
後冤罪を解決せずに
[いいわけしても、家の権力でなかった事にしたと言われるの覚悟しろ(俺はフォローしない)]
という父なんも手を打ってない証拠何だろうな。
弟が姉を恥知らずと見下してるのも
父が家族に裏の状況を一切説明してなくて放置、本人が察しないのが悪い
と言ってる状況にしか見えない。
最新話の最後の集団が
取り巻きの不祥事を隠すための口封じにキタのなら
放置父より有能な貴族家系に見えるかも
そういう展開の方が面白そうな感じもします
投稿者:
カエル
[2015年 08月 19日 10時 14分] ---- ----
良い点
一見バカな事を真剣にやっている、シリアスな笑い
悪い点
「先代の王が急逝して政情不安になっていた」と「王の血を継ぐ唯一の皇太子」な現状を、サポートもなしに公爵令嬢ひとりに任せるとか、王も公爵も有能無能以前に、狂人でしょう。
まず育てるべきは王妃「候補」ではなく、替えのいない次代の王と、その側近。
本来、耳や手足になるべき側の主人公弟は、諫言をせずに取り入ったの?
なら真っ先に責められるべきは、無気力な主人公ではなく、弟と皇太子です。
一度懐に入ったら疑わない皇太子の取り巻きに、弟が居るにも関わらず、この事件。
つまり、こいつが全てを悪化させた煽動者です。
なのに訳知り顔で再登場する邪悪さ。
凄腕の諜報員って意味で有能だったんですね。
一言
証拠も無しに、王家の言葉が優先なら、佞臣には天国ですね。
冤罪とわかって半年放置され、それを諌める臣下もいない。
後漢末期ですか。
まともな臣下なら、明日は我が身になりえるこの事件を、女狐が仕組んだと掴んでいるこの騒動を、公爵家の婚約者を狙う佞臣を、断罪出来てないとか王も臣下もただの害悪。
真実を話しても公爵家の権力でねじ曲げたと言われるのを覚悟せよ、などと親父様は言ってますけど、そいつを皇太子の周りに残しといたら将来に必ず冤罪量産する。
投稿者:
只野人
[2015年 08月 18日 23時 35分] ---- ----
良い点
主人公に主体性がないと父親は考えていますが、それは当然の結果では。
私が見落としているかもしれませんが、これまでの描写からだと、
父親:私の言う事を聞け。質問にだけ答えろ。
母親:自分の言いたい事を一方的に言うだけ。
弟 :姉はアホ。
という態度しかとっていない様に見えます。
これでは主人公から何かする性格には育たないと受け取りました。
前世での乙女ゲームの記憶による束縛よりも、今世の環境による毒の方が多い気がします。
ついでに、皇太子とかリナリアの取り巻きとか弟とかの態度は完全にゲーム通りですよね。
婚約破棄の段階で齟齬があるのに主人公が初めて気が付いたぐらいですから。
(それ以前の細かい所に気が付かなかっただけかもしれませんが)
そうである以上、主人公にゲームの記憶を予知・運命と錯覚するなと期待するのは酷だと思いました。
投稿者:
怠惰な人
[2015年 08月 18日 18時 30分] ---- ----
一言
ただでさえ専門の指導者がいるであろう学校ですらこの連中の暴走を止められなかったのに、それを指導教官に任せて実地訓練なんて大丈夫でしょうか?
ここまでこの連中が好きにできたのは、権威をかさにきていたからでしょう。余程信頼できる人間や権力に屈しない人間でないと荷が重いと思います。親直接指導に当たるくらいでないと。
そこら辺が少し不安です。
王子は何故か分かりませんが反省しているようですが。
また、女として、また次期王妃としての指導をするのは父親ではなく母親だと思います。実際、実務につくのは男で、それを支えるのが女の役目という世界観のようですから、公爵夫人はその役割を担っていた先輩として教えるべきです。
しかし、母親自体は悲しんでばかりでとても夫を支えられているように見えません。むしろ一番子供に見えます。そのせいでお父さん一人が父親、母親の役割を両方こなしているので父親の言動がちぐはぐになっています。頼りない母親のフォローをしようと父親が一人で空回りしているように見えます。
この両親は言っていることとやっていることがやはりちぐはぐに見えてしまいます。現実には、そういうこと良くあるのでリアルと言ったらリアルですが。
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