←ブログランキング応援クリックお願いします♪
大阪/高槻・柏原両市 ☆少年少女惨殺事件!
親の「素行調査」「素行把握」が最悪の事態を未然に防ぎ得る?
大阪・高槻と柏原の両市で中学1年生男女の遺体が相次いで発見された事件は、センセーショナルに報道された。
特に高槻市内で最初に発見された平田奈津美さん(13歳)の場合は、遺体に無数の切り傷があり、その猟奇的な犯行手口が世間の関心を集めたものである。
そして容疑者として山田浩二容疑者(45歳)が逮捕された。
平田さんはこの夏休み中、同級生の星野凌斗(りょうと)君(12歳)とともに行方が分からなくなっており、捜索が続けられていた矢先の遺体発見であった。
逮捕された山田容疑者は職業不詳。一時期、除染作業員として福島県に赴き、大手ゼネコン『大成建設』の現場などに勤務していたとされる。十数年前には、今回の平田さんや星野君らと同様、少年を監禁した容疑で逮捕されたことがある。
:関連ブログ記事 『日本よ何処へ』
2015年08月24日 「逮捕されたのは大成建設現場の除染作業員」
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53132416.html
画像右上:フェイスブックに投稿された山田容疑者の画像
山田容疑者には少年性愛の嗜好があるとか、在日だという情報も飛び交っているが、真偽のほどは定かではない。
それにしても何の目的で縛り上げて無抵抗状態の少年少女を切り刻むような真似をしたのか。いつの時代にも、絶えず社会にはこうした異常者を内包しているということだろう。だいたい、何の脈絡もなく、街中で見ず知らずの少年少女に声をかけては、ついて来させようとする大人にロクな者はいない。
だから小さい頃から誰もがごく基本的なこととして教えられている。「知らない人には付いて行くな」「物を買ってもらうな」と。
今回の事件でクローズアップされているのは年端もいかない少年少女が夜に家を出て、街中を徘徊していたという親の責任。彼らの家庭でどんな嫌なことがあったのか知らないが、夏休みとはいえ、子供が夜遅くまで外出していられたということである。そんな時間帯に子供だけで街中を徘徊していれば、妙な大人に引っかかったりもするだろう。
最低限、親は普段から子供の素行を一定程度は把握しているべきである。何も興信所を使って徹頭徹尾調べろだとか24時間監視下に置けだとか、そんな話ではない。誰と仲が良くて、いつもどの辺りで遊んだりしているのか、どういう遊びをしているのか…等々。
子供の素行に興味があるとか無いとか、好奇心があるとか無いとかの問題でもない。子供の自室などについても家宅捜索のように隅々まで調べる必要はないが、掃除のついでに読んでいる書物、聴いている音楽、はまっているゲームの種類などを把握しておくなど、知っていて損になる情報はない。
無論、勝手に親に詮索をされるのが死ぬほど嫌だという子供の気持ちも分かる。しかし、親の立場になれば子供の権利だとか人権だとかプライバシーなど、未成年まして小中学校、高校に通っている児童への家庭での躾(しつけ)は、それ以前の問題である。
今回の高槻・柏原両市での遺体遺棄の発端となった連れ去り、それ以前の夜の徘徊は躾どころの問題ではない。
普段から素行を把握していないどころか、丸っきり放置プレイもいいところだ。子供に手がかからなくなったとか、個人を尊重するといった次元の問題でもない。
前述のように全てを詳細に把握する必要もない。子供といえども基本的な自由は大切である。しかし、最低限度、普段からの素行の把握が「最悪の事態」を未然に防ぐということも有り得る。
興味の有無、好奇心の有無に関係なく、ある種、大人の「探偵ごっこ」でもするつもりで最低限度の範囲で、自身の子供の素行調査を自身なりにやってみてはどうだろうか?
これは親としての義務、責任であると思う(無論、素行調査の事実を知れば、烈火の如く怒り出したり、激しい嫌悪感を示す子供もいると思うので、その辺りは個々の裁量・権限で良し悪しの度合いを推し量ってもらいたい)。
実際、子供は親が思っている以上に賢いし、シッカリしているものだが、責任放棄の放任も度を過ぎれば高槻・柏原のような最悪の事態にも繋がり得る。
以下、直近のエントリーより抜粋
体感的に感じることとして例を挙げておくと、この7〜8月、各学校は夏休みに入ったが、(東京都内の)外で遊んでいる若者をあまり見かけなくなった。90年代後半から00年代前半なら、夏休みともなれば高校生だか中学生だか、「ヒャッハー」な若者らが町中の公園に屯(たむろ)していたものだが、今やそうした若者を見かける機会はあまりない。
なるほど、「ゆとり教育」が終わった後というのは、こうも違うものかと思わされた。各学校ではエアコン設備が拡充されたため、夏休みを従来より1週間早く切り上げるところも少なくないと言う。学習量の多さに加え、各自が遊んでいる時間がなくなったことを示していよう。
これからの「脱ゆとり教育」によって社会にとっては有用な人材が育成されていくものと思われる。無意味に進学を選択するのではなく、より自身にとって有為な選択を出来る「個性」が醸成されてくるのではないか? ←ブログランキング応援クリックお願いします♪
☆しばき隊・自宅前出現のその後…
『レイシストをしばき隊(旧称)』の伊藤大介が在特会デモ参加者(支持者)の森一弘氏を刑事告訴し、民事裁判に訴え出た件は当ブログで何度も取り上げている。
刑事事件では罰金刑が確定し(罰金は支払い済み)、民事訴訟では森氏に賠償命令(約100万円)が下され、今年7月末には伊藤が埼玉県内にある森氏の自宅前に出没した。出没は裁判所の執行官に随行して来たもので、裁判所による差し押さえでは差し押さえに該当するものはなく、未執行に終わっている。
伊藤は「自力救済」と称した取り立てのため、裁判所の執行官が帰った後も森氏宅の前に居続け、取り立てのための恫喝を近所中に聞こえるような声で行なったと言う。
約2年半前より、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』など「行動する保守運動」による反韓国デモと、カウンター(妨害)勢力による対立は激化する一方だが、愛国市民デモと妨害勢力による争いは法廷闘争という新たな局面に突入している。
:関連エントリー
2015年07月28日 「緊急!! しばき隊・伊藤出現!!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51987419.html
★反ヘイトを口実にした自力救済?
★自宅・玄関前での騒動に「原住民(日本人)根絶の序章」を見る!
2015年08月01日 「第2弾! しばき隊・伊藤出現!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51987836.html
★最新動画(音声)のご紹介!
★これは「ヘイト規制法」制定後の未来を暗示した一件である!
2015年08月20日 「不退転の決意!!」(※エントリー中盤より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51989591.html
…
その後、伊藤が再び出現したというような情報はないが、森氏に最近の状況を伺ってみた。
「多分ですが、警察は(自宅周辺の)パトロールを強化してくれていると思います。うちの問題だけじゃなくて、地域の防犯強化という意味合いで…だと思いますが。
それと、うちの目の前のマンションには防犯カメラがそこら中に付いていて、セールスマンや不審者、不審な車がうろつくと、すぐに通報する口うるさい人が管理人なので、伊藤の再訪問もさほど心配はしていません。
それよりも最近…と言うか、私が会(護国志士の会)に入会して以降、どこの板か分かりませんが、『2ちゃんねる』に私の住所が書き込まれているとツイッター仲間が教えてくれました。
何でもその仲間によると、私ではない別人の画像が私だとして貼り付けられているそうで、一体誰なんだと思います(笑)。
2ちゃんねるの書き込みについては、私は削除依頼だとか、やり方も分からない上に、どのスレッドかも分からないので第三者のツイッター仲間に代わりに削除依頼してもらいました。
住所の件は、警察からは『具体的に番地まで書かれたら連絡するように』と言われましたので、詳細が判明次第、すぐに連絡を入れたいと思います。
だいたい誰が書き込んでいるのか見当はつきますが、その者か、その周辺者が書き込んでいるのでしょう」
断片的に在特会や行動する保守関係者への中傷を聞いたりするが、よほど必要なことでもない限り、敢えて確認しに行くような関係者もいない。
先日も不毛な罵り合いに巻き込まれそうな運動仲間がいたが、エネルギーの消耗になるだけなので極力、止めるようにと促したものである。
ネットであろうとリアルであろうと、未成年者も誘惑的な情報には注意しなければならないが、大人も挑発に対して短絡的な怒りで乗せられてはならないし、根拠のない煽りで恐怖に駆られてもいけない。
これは全ての問題に通ずる話である。 ←ブログランキング応援クリックお願いします♪
☆お知らせ♪
調査会社『首都圏SPセンター』では、恋愛感情のもつれに基づくもの以外の「(集団)ストーカー」の相談を承っております。
2015年08月18日 「集団ストーカー・近隣ハラスメントとの戦い!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51989339.html
以下、同エントリーのコメント欄より抜粋
>中にはトンだ相談者や相談事も少なからずあったせいで、こちらが様々なトラブルに巻き込まれるような事態もありましたが、それが吹っ切れる契機となったのは本年より取り組み始めた、埼玉県越谷市での梅野さん宅に対する地域ぐるみでの集団ストーキング事件でした。
今後は調査会社とも連携しつつ、且つ筆者・有門大輔自身も調査チームの一員として、より広範且つより積極果敢にそれら集団ストーカー犯罪・近隣トラブルの問題に対処する所存です。
これはカルトの集スト部隊にとっては嫌な話ですね。
しかし日本人の安全向上には一歩前進であり朗報です。
>以前には民事訴訟で訴えた中国人ストーカーに似た男が自宅付近を通行した姿が目撃されており、最近では傍目からは一見、分かり難い不審物が置かれていたと言う。
同一人物なら以前勝訴している事もあるので、警察に訴えれば即逮捕…というわけには行かないんですかね?
>創価学会内部も公明党による安保法制推進をめぐって割れている。
安保法制反対の署名をした学会員達は『仏敵』とか『反逆者』だのと言われて、集団ストーカーにあってるという報道がありますよね?
これは双方ともD作氏の教えにどちらが忠実か?という争いなので、組織瓦解の端緒になるかもしれません。
Posted by 大和民族再興 at 2015年08月21日 22:01
>大和民族再興さん
実質勝訴の裁判は「和解」であり、刑事告訴にしても単に通行しただけとか、通行した瞬間を証拠として押さえていないようでは無理なようですね。
>安保法制反対の署名をした学会員達は『仏敵』とか『反逆者』だのと言われて、集団ストーカーにあってるという報道がありますよね
私は逆に安保反対デモに参加しながら、脱落したり、寝返ったり(我々にとっては良いことですが)した人が創価信者からの集団的な嫌がらせ(報復)に遭ったりすることを懸念しています。
事実上の政教分離は大いに結構ですが、左翼的な創価信者の「戦争法案」なる主張は許せませんね。
どちらが勝とうが負けようが、組織瓦解の端緒になるでしょう。
Posted by 有門大輔 at 2015年08月22日 01:55
以上
コメント中にある中国人ストーカーの件では現在、被害者Uさん宅では第一義的に証拠(画像、映像等)を押さえるための備えを常に行なわれています。
首都圏SPセンターでは実証が困難な(集団)ストーカーの瞬間を画像、映像で捉えたり、被害を警察及び関係当局に訴え出る際のアプローチについての助言や付き添い、その他、近隣トラブルに関する相談も承っております。
首都圏SPセンター
http://www.syutoken-sp.jp/
首都圏SPセンターブログ
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/
:同ブログの最新エントリー
2015年08月22日 「調査業に範囲はない」
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/archives/40859137.html
☆お知らせ 「行動する保守運動カレンダー」より
8・28 ロシア大使館抗議文投函
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=854
8・30 東京五輪喪章ロゴを変えろ!デモin虎ノ門
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=855
9・21カルト創価学会・外国人犯罪追放デモ
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=852
【主催】政教分離を求める会 有門大輔(同会副代表)
【共催】護国志士の会 外国人犯罪撲滅協議会 NPO法人外国人犯罪追放運動
【同盟リンク一覧】
【賛助金の振込先】
ゆうちょ銀行 記号 10100 番号 68224881
名前:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:6822488
ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111
名前:政教分離を求める会
その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:5947611
三菱東京UFJ銀行 秋葉原支店(普通)3869967 有門大輔