2015/08/21 08:26:11
皆さまおはようございます~m(o´・∀・`o)m
今週、立て続けに家の用事&急な仕事が重なってしまいました~(^o^;ゞ
レビュー更新が初っぱなから止まってしまいまして、
誠に申し訳ありませぬ~m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・
お詫びにこちらの美女を~\(_)
★松原みき - 真夜中のドア~Stay With Me
(※携帯からご覧の皆さま~毎度観れなくてごめんなさいませ~)
たまたま見つけたyoutube映像です♪
35年も前の曲なのに、現在聴いてもまったく色あせません♪(*'o'*)d
松原みきさん…よく調べたらこの方、44歳の若さで亡くなってはるんですね…。
作曲もされていたみたいやし、神は才能ある人を愛してしまうのか~m(´;д;`)m
ただ今、この方の映像&曲にめっちゃハマッてまふ♪(*^m^*)
のびやかでハスキーなボーカル&ご本人がタイプすぎるぅ~…(*ノωノ)キュン♪
(笑顔がホンマに素敵…!)
てか、好きな人が、どんどん増えていくんですけど~…('ェ')y-~
ま・いっか♪(・∀・)d
(↑これが一番言いたかっただけ~♪←サイテー。)
【追記】
ちなみにこちらの曲も松原みきさん(スージー松原・名義)だそうです♪
知らんかった…(*゚o゚*)
★Gu-Gu ganmo op
これ曲調がチャールストン風で~(…かナ?た、たぶんデス~(^o^;d)
実際歌うと、めっちゃ難しいんですけど~(・∀・;)ノシ
それを高速テンポにあわせて、めっちゃ丁寧に歌ってはるぅ~。
松原さん、貴女は天才か!Σ゚+。(*゚Д゚*)。+゚
以上、記事かせぎでしたっ♪
ではお仕事してきまっす!(・∀・)ゞ
皆さま、今日もお互いボチボチで♪(〃'▽'〃)ノシ ホナマタ~
今週、立て続けに家の用事&急な仕事が重なってしまいました~(^o^;ゞ
レビュー更新が初っぱなから止まってしまいまして、
誠に申し訳ありませぬ~m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・
お詫びにこちらの美女を~\(_)
★松原みき - 真夜中のドア~Stay With Me
(※携帯からご覧の皆さま~毎度観れなくてごめんなさいませ~)
たまたま見つけたyoutube映像です♪
35年も前の曲なのに、現在聴いてもまったく色あせません♪(*'o'*)d
松原みきさん…よく調べたらこの方、44歳の若さで亡くなってはるんですね…。
作曲もされていたみたいやし、神は才能ある人を愛してしまうのか~m(´;д;`)m
ただ今、この方の映像&曲にめっちゃハマッてまふ♪(*^m^*)
のびやかでハスキーなボーカル&ご本人がタイプすぎるぅ~…(*ノωノ)キュン♪
(笑顔がホンマに素敵…!)
てか、好きな人が、どんどん増えていくんですけど~…('ェ')y-~
ま・いっか♪(・∀・)d
(↑これが一番言いたかっただけ~♪←サイテー。)
【追記】
ちなみにこちらの曲も松原みきさん(スージー松原・名義)だそうです♪
知らんかった…(*゚o゚*)
★Gu-Gu ganmo op
これ曲調がチャールストン風で~(…かナ?た、たぶんデス~(^o^;d)
実際歌うと、めっちゃ難しいんですけど~(・∀・;)ノシ
それを高速テンポにあわせて、めっちゃ丁寧に歌ってはるぅ~。
松原さん、貴女は天才か!Σ゚+。(*゚Д゚*)。+゚
以上、記事かせぎでしたっ♪
ではお仕事してきまっす!(・∀・)ゞ
皆さま、今日もお互いボチボチで♪(〃'▽'〃)ノシ ホナマタ~
2015/08/17 21:10:05
★Chapter.3
【レズ痴漢2日目】(1)
~えみ香の魅力の虜になっていく紗世~
《紗世のつぶやき》
今日もいつものバス…
だって時間をかえたら
遅刻しちゃう…
綺麗なひとだったな…
でも駄目
あの人は普通じゃない
あんな恥ずかしいこと…いっぱい…
わたしの…
アマル○ア姫…
ああ、本…。
昨日の続きどこだったっけ?
どうか
あの女性(ひと)と出会いませんように…
《えみ香のつぶやき》
いつもの通勤時刻
あの制服の少女は~…いた
何事もなかったみたいに
読書する彼女
佇まいも~しぐさも~
なにもかもが
可愛い…
ねえ、待っていてくれたの?
もう逢えないと思っていたのに
私、期待してもいいの?
私のものに
なってくれる…?
~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・
バス停で
大胆に紗世に声をかけるえみ香。
「昨日、大丈夫だった?」
「!~今度やったら警察呼びます!」
「もうしない。ねえ、私を信じて…?」
「…でも」
「ほら、バスが。行きましょ?」
「え、あ…」
えみ香のペースに巻き込まれ
思わずバスに乗ってしまう紗世。
案の定、口約束は反故にされ
バスの奥まで、追いつめられる紗世。
えみ香の瞳が妖しく光る。
貴女が大好きなの
お願い
私のものになって~
柔らかな甘い声
紗世の耳許で~
優しく囁くえみ香の…
紗世を奏でる繊細な指先は
さらに大胆に~
妖しく蠢く舌は
さらに奥へと容赦なく
紗世の雛尖(ひなさき)を責め苛(さいな)む
追いつめられた小鹿の瞳で
捕食者~えみ香を見つめる紗世…
全てはえみ香の思うがままに
紗世の瞳は次第に蕩けてゆく…
⑤へつづく。
【レズ痴漢2日目】(1)
~えみ香の魅力の虜になっていく紗世~
《紗世のつぶやき》
今日もいつものバス…
だって時間をかえたら
遅刻しちゃう…
綺麗なひとだったな…
でも駄目
あの人は普通じゃない
あんな恥ずかしいこと…いっぱい…
わたしの…
アマル○ア姫…
ああ、本…。
昨日の続きどこだったっけ?
どうか
あの女性(ひと)と出会いませんように…
《えみ香のつぶやき》
いつもの通勤時刻
あの制服の少女は~…いた
何事もなかったみたいに
読書する彼女
佇まいも~しぐさも~
なにもかもが
可愛い…
ねえ、待っていてくれたの?
もう逢えないと思っていたのに
私、期待してもいいの?
私のものに
なってくれる…?
~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・
バス停で
大胆に紗世に声をかけるえみ香。
「昨日、大丈夫だった?」
「!~今度やったら警察呼びます!」
「もうしない。ねえ、私を信じて…?」
「…でも」
「ほら、バスが。行きましょ?」
「え、あ…」
えみ香のペースに巻き込まれ
思わずバスに乗ってしまう紗世。
案の定、口約束は反故にされ
バスの奥まで、追いつめられる紗世。
えみ香の瞳が妖しく光る。
貴女が大好きなの
お願い
私のものになって~
柔らかな甘い声
紗世の耳許で~
優しく囁くえみ香の…
紗世を奏でる繊細な指先は
さらに大胆に~
妖しく蠢く舌は
さらに奥へと容赦なく
紗世の雛尖(ひなさき)を責め苛(さいな)む
追いつめられた小鹿の瞳で
捕食者~えみ香を見つめる紗世…
全てはえみ香の思うがままに
紗世の瞳は次第に蕩けてゆく…
⑤へつづく。
2015/08/15 08:39:38
★Chapter.2
【レズ痴漢1日目】
~揺れ動く紗世の気持ち~
《紗世のある日の日記より。一部抜粋》
★7月×日
転校一日目。
今日から一時間早いバスに乗るんだ
新しい家、新しい家族は
気づまりだから…
昨日のおとぎ話の続き~
魔術師・お姫様・赤い牡牛
ユニコーン…etc.
彼らはこの先どうなるんだろう
本は現実を忘れさせてくれる
★7月×日
視線を感じる
誰?
綺麗な女性(ひと)だ…
幻想的な~
ちょうど今読んでいる本の
お姫様~アマ○シア姫みたい
あんな素敵な人になれたらな…
★7月×日
誰かが背中越しに触れた
近くには彼女~
アマルシ○姫の気配…
また背中が触れた
彼女の距離が近い…近すぎる
ラッシュにはまだ早い時間…だよね
何度離れても近づいてくる
振り向いて、確認しようとしたら
彼女は離れる…
痴漢…?
違う
まさか女の人が?
ううん
気のせいだよね~
きっと…。
★7月×日
今日も視線を感じる
どうして彼女と何度も目が合うんだろう
物語はあと少しで
クライマックス…
ああ、もうすぐ降りなきゃ…
★8月×日
やっぱり気のせいじゃなかった
あきらかな意志をもって
それはわたしに近づいてくる
じわじわと
わたしの深いところまで
這い回る細い指先…
アマ○シア姫、貴女なの?
どうして?
声がでない
誰も気づいてくれない
妖しく獰猛な長い舌
貴女が触れるたび
戸惑い、疼(うず)き
しだいに熱を帯びて
わたしの内側から…
得体の知れないなにかが~生まれる
あと少し…
あと少しだけ
あの空想(ファンタジー)の世界に留まりたいのに~
抵抗しても…
拒否しても~
圧倒的な魔の力で
わたしを現実へと引き戻す
貴女はいったい誰?
わたし、一体どうなるの…?
④へつづく。
【レズ痴漢1日目】
~揺れ動く紗世の気持ち~
《紗世のある日の日記より。一部抜粋》
★7月×日
転校一日目。
今日から一時間早いバスに乗るんだ
新しい家、新しい家族は
気づまりだから…
昨日のおとぎ話の続き~
魔術師・お姫様・赤い牡牛
ユニコーン…etc.
彼らはこの先どうなるんだろう
本は現実を忘れさせてくれる
★7月×日
視線を感じる
誰?
綺麗な女性(ひと)だ…
幻想的な~
ちょうど今読んでいる本の
お姫様~アマ○シア姫みたい
あんな素敵な人になれたらな…
★7月×日
誰かが背中越しに触れた
近くには彼女~
アマルシ○姫の気配…
また背中が触れた
彼女の距離が近い…近すぎる
ラッシュにはまだ早い時間…だよね
何度離れても近づいてくる
振り向いて、確認しようとしたら
彼女は離れる…
痴漢…?
違う
まさか女の人が?
ううん
気のせいだよね~
きっと…。
★7月×日
今日も視線を感じる
どうして彼女と何度も目が合うんだろう
物語はあと少しで
クライマックス…
ああ、もうすぐ降りなきゃ…
★8月×日
やっぱり気のせいじゃなかった
あきらかな意志をもって
それはわたしに近づいてくる
じわじわと
わたしの深いところまで
這い回る細い指先…
アマ○シア姫、貴女なの?
どうして?
声がでない
誰も気づいてくれない
妖しく獰猛な長い舌
貴女が触れるたび
戸惑い、疼(うず)き
しだいに熱を帯びて
わたしの内側から…
得体の知れないなにかが~生まれる
あと少し…
あと少しだけ
あの空想(ファンタジー)の世界に留まりたいのに~
抵抗しても…
拒否しても~
圧倒的な魔の力で
わたしを現実へと引き戻す
貴女はいったい誰?
わたし、一体どうなるの…?
④へつづく。