いきなり!黄金伝説。 大人も驚く科学実験!体を張って全て解明せよ!夏休みSP 2015.08.20


もう1人がある事をするだけでペラペラの紙飛行機を何倍も遠くに飛ばせる方法とは?すげえ!さらにふわふわの雲が大量発生。
一体どういう事!?以前も驚きの連続だったこの科学実験伝説に…。
今回は理科が大好き有野と田中で参戦!さあ今夜のゲストは要潤さんでございます。
よろしくお願いします!
(田中)はい。
(有野)そう。
科学のプロが厳選の最新実験を大人と子ども合計100人がやってみたい順にランク付け。
実験ではおなじみの空気砲を進化させた最新実験!まず2人が作ったのは…。
この巨大空気砲で一体何をやるのか?手始めに威力を確認!はい。
スーパースローで見てみると箱の中の煙が一気に押し出されている様子がわかります。
そのためしかし一直線に進むこの煙の輪。
最新実験では自由に操れるという。
しかしその方法を試す前に…。
(有野)え?田中が直そうとすると…。
(有野)もうちょい早く潰れたって…あっ!ではここでクイズ。
ある2つの道具を組み合わせると飛ぶ方向を自由に操る事が出来ます。
一体どれとどれでしょう?
(一同笑い)
(有野)ラップ。
(遠藤)集団心理。
あっ違うんですか?違うのか…。
ここで理科大好きの有野が選んだのはフラフープとラップ。
実はこれが正解。
フラフープ全体を覆うようにラップを巻きつける。
なんと準備はこれだけ!煙の動きにご注目!
(有野)おおおおおお!煙を追いながらフラフープの角度を変えると風も起こしていないのに煙が横へと方向転換。
その理由がこちら。
フラフープで煙を追うとその間の空気が圧縮。
空気は元に戻ろうとするので煙が前に押し出されます。
フラフープの角度を変えた時空気がより圧縮された部分は反動も大きくなるため結果方向が曲がったのです。
これを応用し90度曲がった先にあるさあどうだ?
(有野)うわっ上いった上いった。
残念!フラフープの扱い方が悪かったのか煙は上へいってしまった。
次はどうだ?これも失敗。
上から空気圧をかけ過ぎて床に当たり消えてしまった。
実は煙の強さや角度の調整がかなり難しい。
今度こそこれはいいぞ!いけるか!?
(風鈴の音)やったぞ田中!ギリギリだったが…。
(風鈴の音)見事成功!続いて第9位の最新実験はまずは釘を2本刺したポリ容器に水と重曹を加える。
釘をクリップで挟み電池をつなぐと…。
(有野)ハハハハハ…!
(有野)鉄分からチョチョチョッとなんか出てるね。
(田中)すごい出てますねシュワシュワッて。
そしてシャボン液を入れた両手に容器から出る泡を溜め…。
火を近づけると…。
(破裂音)
(破裂音)フエ〜!シャボン玉が破裂!一体なぜなのか?水は水素と酸素から出来ており電気を流すとこの2つの気体が発生するという反応が起こります。
つまりこの泡は水から発生した水素と酸素だったのです。
ここに火を近づけると2つの気体が反応し水に戻ります。
その衝撃で大きな音が出たのです。
(破裂音)続く第8位はこの実験に子どもたちは…。
材料は生クリームや卵など。
さらに…。
(有野)シェーカーに牛乳と生クリーム100ミリ。
卵黄2個。
(田中)はい。
そこに溶かしたチョコレートを加えたら…。
振る…。
ここで大玉が登場!これを使って夢のスイーツ!その仕上がりに…!?
(遠藤)あっそうなんですか?
(一同笑い)第8位は巨大な玉でスイーツを作る最新実験!発泡スチロールの玉に氷を入れていきそこに大量の塩をふりかける。
スイーツのもとが入ったシェーカーを氷の中へ。
フタをしたらゴロゴロ転がす。
こんな方法でスイーツは出来るのか?よいしょ〜!
(タイマーの音)さあ中身はどうなっているのか?ではそのお味は?あれ?いや…。
通常氷は0度近くまでしか冷やせませんが塩を加えると…。
塩が入ると溶けるスピードはさらにアップ。
よってみるみる温度が下がりマイナス20度近くになる事も!0度以下になった事で冷凍庫を使わず短時間でアイスが出来たのです。
続いて第7位は使用するのは3種類の透明な液体。
これは…?えっ?痛い痛い痛い…!うわっ!その正体はにおいの強いアンモニア水を薄めたもの。
さらにお酢重曹を溶かした水。
そして中に水が溜まる細かいマス目の容器を用意。
理科好き有野はその容器に3つの液体を使い分けながら垂らし始めた。
これが一体何になるのか?ここで先ほどの容器の上にふりかける。
すると…。
(田中)あっ。
そう透明だった3種類の液体が緑赤青色に変化。
実はこれ
(有野)えっ?
(有野)そう口です。
これをお酢に加えると…。
(有野)赤色やね。
(田中)赤色ですよね。
重曹だと青色に。
さらにアンモニア水だと緑色に変化。
(田中)赤青緑。
(有野)三原色。
(田中)同じ紫キャベツの液体で…。
(有野)アントシアニンには酸性アルカリ性で色を変える性質があります。
酸性では赤やピンクアルカリ性では青緑黄色と色が変わります。
この原理を使って絵を描いていたのです。
ちなみに続いて第6位この実験を応用すればたった1人でおよそ3トンのバスを引っ張る事も可能に!しかもこれはその原理を確かめよう!
(有野)これを使うみたいですよ。
(田中)これおもりですよね。
(有野)おもり。
まず実験手順。
麻袋の中に引っ張れないくらいの重さになるまでおもりを入れる。
重さは100キロに設定。
これがある方法で引っ張れるというのだが…。
(有野)ああおるね。
色々と試してみるがビクともしない。
すると有野が…。
有野の考えはこういう事。
これが正解なのか?オーエス!ではここで問題。
動かなかった100キロのおもりをある意外な方法で引く事が出来ます。
その方法とはなんでしょう?ヒントは有野さん。
一緒に引っ張るわけではなくある事をするんです。
皆さんわかりますか?大人も驚く最新実験!100キロのおもりを動かす方法とは?
(榊原)そうそうそうそう。
いや…。
実はほぼ正解の答えがこの中に。
皆さんわかりましたか?ここで理科好き有野がひらめく。
何をするかと思いきやなんと田中の背中に乗っかった。
これでは田中が苦しくなるだけのようだが…。
(有野)あ〜動いてる!
(田中)えっなんで?これを応用し先ほど発見したおんぶの法則3トンバスにも通用するのか?先ほどは体重が増えた事で引く事に成功。
という事で…。
じゃあおもりを持ってればいいって事?さらにおもりを持って…。
18キロのおもりベストを着用し今度は有野が挑戦!ベストと田中で有野におよそ88キロの重さが加わる。
およそ150キロの2人と3トンバス。
その差はなんと20倍。
これで引けるのか?
(有野)はい。
(田中)せーの。
(有野)うわっ。
動いた動いた!重たい物を引っ張るために重要な事それは引く人と地面との間に発生する摩擦。
摩擦は物が重くなるほど大きくなります。
そのため100キロのおもりに対し2人の摩擦がそれを上回ったため引っ張れたのです。
さらに引きずる場合と違いバスのタイヤは転がるため摩擦は小さくなります。
よって重さが下回る2人でもある一定の重さを加えた事で摩擦が大きくなりバスを引っ張れたのです。
ちょうどいい重さなんですよ。
続いて…。
透明でやわらかいこの物体の正体は?
(田中)ウォーターボトル…?Ooho!と呼ばれるこちらは水を特殊な膜で包んだもの。
去年イギリスで発表された最新技術で食べても無害で容器のコストダウンやゴミ問題など多様な分野に生かせると今世界で期待されています。
恐る恐る口にすると…。
うわぁ気持ち悪い…。
ああそうなの?はい。
そんな世界最先端の技術がなんとある身近なもので再現出来るという実験。
その身近なものとはまずは水とワカメ重曹を鍋に入れドロドロになるまで火にかけます。
これをワカメから抽出した液体。
これがどうやってOoho!になるのか?さらに2人は色と大きさを工夫しある食べ物を再現するという。
ワカメエキスに食紅で色を付け…。
スポイトで乳酸カルシウム水溶液に垂らしていく。
すると…。
(有野)出来てんねん。
ワカメからイクラに大変身!いざ軍艦に!見事イクラまで作り出せるああイクラ…。
さあお味は?ハハハ…!味はともかく見た目はイクラそっくりになったがついでにこんな事もやってみた。
食紅の色を変えるとこんなにカラフルに。
お味の方は?さらにこんなものも!
(有野)いいの入ってるんですよ。
(田中)軍艦潰れてきてますよ大将。
ワカメから作った巨大イクラを田中はなんとひと口で!それはありました確かに。
んんっ!ホントですか?ではここでワカメエキスからイクラが作れる原理を解説!ポイントはワカメのヌメヌメ成分であるアルギン酸ナトリウムという物質。
これを乳酸カルシウム水溶液に入れると液体の粒の表面に薄い膜が作られます。
よってイクラのようになったのです。
Ooho!も同様にアルギン酸ナトリウムを利用して膜を作ったもの。
ちなみに膜の厚さは水溶液につける時間によって調節が可能なんだそうです。
子どもに人気の実験。
続いて真っ暗な理科室に待っていたのは…。
(有野)スライム。
およそ40年前日本で大流行したスライム。
当時の子どもたちが夢中で遊んだおもちゃ。
他にも砂鉄を混ぜて磁石に反応させる動くスライムに…。
ストローから空気を送り込み膨らませる風船スライムなど。
誕生から37年間での進化は様々。
中でも今回は最新版。
摩訶不思議!スライムで楽しいアートが作れちゃう実験!早速スライムを一から作ってみる事に。
まず水と洗濯のりそして光るもととなる蛍光塗料を混ぜ合わせていく。
ここで登場するのがホウ砂という薬品。
これを加えると
(有野)あらららら!あららららら!
(田中)これぐらいのスライムのイメージですよね。
あっという間に見事完成!さらに2人はスライムのそうこれこそがホウ砂の力。
スライムを拡大して見てみると洗濯のりとホウ砂で出来た壁に水が閉じ込められています。
これはスライムがややかたい時の状態。
ここにゆっくり力を加えるとホウ砂の壁が壊れて水が放出します。
これがドロドロの状態。
しかしホウ砂は急激な力には強く反発する性質があり壁を再生するため再びかたいスライムに戻るのです。
そしてこのホウ砂が今回の実験のポイント。
一緒に使うのは音発信装置。
スピーカーに接続して導線をつなぐ。
(通電する音)このように音が鳴る仕組み。
これではまだ音は鳴らないが指を入れると…。
(通電する音)
(通電する音)
(通電する音)うわっこれどういう事や?
(通電する音)
(通電する音)スライムが電気を通すのはホウ砂が含まれているから。
性質があるのです。
(通電する音)さらにこんな事を発見!
(通電する音)これはスライムならではの現象!スライムが太いと電気が通りやすくなり逆に細いと通りにくくなるので音に変化が生まれるのです。
これがスライムだからこそ作れる最先端の楽器なのだ。
という事で…。
(通電する音)
(通電する音)
(通電する音)大人も驚く最新版実験。
ここまで7つを成功させいよいよベスト3!次は体育館へ移動。
第3位は使用するのはバスケットボールなど様々な種類のボールのみ。
顔の辺りからボールを落としてみるがどのボールも腰の高さまでも弾まない。
しかしこれが落とし方の工夫だけで天井まで届くほど跳び上がるという。
子どもたちの感想は?2人も色んな方法を試すが…。
ここで有野の提案でボールを重ねて落としてみる事に。
1つだけでは腰の高さも弾まなかったボールが重ねただけで天高くジャンプするのか?
(有野)ハハハ…何!?しかし実はこれ原理としては大正解。
上のボールが勢いよく跳ね上がりあまりの衝撃で田中もふわり。
ポイントは下のバスケットボールの動きにあります。
続いて有野も挑戦。
(田中)下跳ねなかったですね。
(有野)上だけ跳ねた。
しかしスーパージャンプというにはまだまだ足りない。
天高く跳ばすにはどの組み合わせがいいのか色々試す。
(有野)重心が一緒の感じ…。
(田中)そうですよね。
すると…。
軽いボールを追加して3段重ねに。
これでなんと高さ10メートルの天井に命中!下のボール2つは弾まず一番上のボールだけが跳んでいった!スーパージャンプするこの原理は運動量保存の法則といいます。
重ねたボールを落下させると下のボールの弾む力が上のボールへと移り2つ分の力で跳ね上がります。
3つ重ねた場合はさらに強力!全ての弾む力が上のボールに集まるためより高く跳び上がるのです。
土星までスーッと飛んでいけるんじゃない?続いて第2位は作るのは最新の紙飛行機。
材料も普通の紙ではなく…。
こちらは目の細かい発泡スチロールを紙状にしたもの。
厚さは0.5ミリとかなり薄いものの曲げても折れにくいのが特徴です。
飛行機の作り方はとても簡単。
まずは…。
飛行機の先端に厚紙のおもりをつけ下向きに折り込む。
あとは翼の両端に反りをつければ完成。
力を加えなくても5メートル近く飛んだ。
では遠くへ飛ばすにはどうすればいいのか?そう有野さんが気づいたとおりうまく飛ばすコツの一つはおもりの位置。
中心につける事でバランスが保たれます。
そしてもう一つのコツは翼の反り。
これで風の受け方を調整。
(田中)面白いですね。
しかしこのあと飛距離を何倍もアップさせる方法を発見!それはとても身近なあるものを使った方法なのですが厚紙輪ゴムストローろうそくの4つのうちどれでしょう?夏休み特別編大人も驚く最新実験第2位。
スチレンペーパーで作った紙飛行機。
遠くへ飛ばすための道具は?
(SHELLY)…と長く飛ぶ。
(田中)下からこう吹いて。
これは簡単ですよ。
簡単!
(一同笑い)そうですねええ。
こう落ちそうなところをこう来ると「熱っ!」とこう…。
なんか熱いなと思ったらここら辺で「熱っ!」。
(一同笑い)それでは正解。
2人が選んだのは…。
(田中)ボード。
はい。
スタジオでは誰も予想しなかった厚紙だが実はこれが正解。
そしてこのあと普通に飛ばした時の飛距離はおよそ5メートル。
しかし厚紙を持って追いかけただけで14メートルを突破。
しかし有野の飛距離はなんと22メートル。
滞空時間は17秒。
予想以上のロングフライトはカメラに収まりきらないほど。
そうでしたね。
こう行ってるここの抜ける風のところにグライダーが乗ってんねんやろうなあと…。
この予想実は大正解。
詳しく説明するとそもそもペーパーグライダーは動力を持たないので少しずつ落ちながら飛んでいます。
より滞空時間を長くするには上に向かって吹く風上昇風に乗る事が必要なのですが厚紙を斜めに持って追いかける事で…。
ちなみにハンググライダーが遠くまで飛べるのも同じ原理。
翼の角度を調整して上昇風に乗っているのです。
さらにさえる有野は厚紙を使わない方法を提案。
そう。
しかし世界にはこんな方法で飛ばす人も!こちらはドイツの映像。
この真顔の男性紙飛行機に息を吹きかけているわけではなくなんと顔面で上昇風を発生。
このまま20秒以上も飛ばし続けたそうです。
うん。
そのとおりなんだ。
さあ第1位は…。
(有野)ああホンマや。
白い気体の出る謎の液体。
これを普通のお湯に混ぜると…。
ああ冷たい。
冷たいですよね。
謎の液体を加えた瞬間真っ白なもくもくが一気に吹き出した。
この液体の正体は?おおっ!液体窒素。
(田中)あっ液体窒素はい。
液体窒素は食品の瞬間冷凍や医療などに用いられており温度はマイナス196度。
お湯との温度差は300度近いので触れた瞬間液体窒素が一気に蒸発。
ポイントはこの時空気中の熱が一気に奪われる事。
空気中の水分が急に冷やされた事で水滴や氷の粒が発生。
それこそが白いもくもくの正体。
蒸発する窒素に押されて一気に吹き出たのです。
そして実はこれ空に浮かぶ雲と全く同じもの。
雲とは空気中の水分が上空で冷やされ水や氷の粒になったもの。
この現象は山あいなどの比較的低いところで発生すると霧高い場所で発生すると雲といいますが…。
へえ〜。
(田中)これさ…。
天井まで跳ね上がるみたいな事ないですか?あるかもしれんね。
そこで用意したのはドラム缶。
中にはお湯が入っておりそして液体窒素の量は先ほどの300倍。
(田中)さっきでも結構な迫力でしたよ。
(有野)あれであんなんやもんな。
危険を感じたのか第1位に選ばれた最新実験。
果たして何が起こるのか?第1位の実験。
大量の液体窒素をお湯に注ぐとどうなるのか?…とその前に!本日のスペシャルゲスト要潤さんでございますけども木曜ドラマ『エイジハラスメント』に出演されてます。
(要)今夜第6話になります。
僕が演じるイクメン社員の佐田に出世のチャンスが舞い込みます。
ライバルとの出世争いを選ぶか家庭を選ぶか。
佐田の選択が波乱を巻き起こしますのでぜひご覧ください。
今夜9時です。
(拍手)それでは実験本番。
いきますね!有野さん。
はい!
(有野)うわ〜!
(有野)うわ〜!
(有野)うわ〜!スーパースローで見てみると破裂音とともに打ち上がった高さはおよそ6メートル。
まるで入道雲のような形に。
そして上昇した雲は水分の重さで落下し床一面に広がっていくんです。
さらにこれをパワーアップさせた海外の実験映像がこちら。
アメリカで行われた実験。
プールに大量の液体窒素を注いだ瞬間気体が水面をはいあっという間に雲の世界に。
2015/08/20(木) 19:00〜19:54
ABCテレビ1
いきなり!黄金伝説。 大人も驚く科学実験!体を張って全て解明せよ!夏休みSP[字]

よゐこ有野&ココリコ田中が最新の科学実験を体当たりで挑戦!体育館で巨大雲作り!?大型トラックをたった2人で引っ張る!?大人もあっと驚く超不思議現象が次々に登場!

詳細情報
◇番組内容
よゐこ有野&ココリコ田中の2人が、大人も思わず見入ってしまう最新の科学実験の数々に体を張って大挑戦する夏休み特別企画!宇宙までボールを弾ませる!?大型トラックを2人で引っ張る!?ふわふわ巨大雲を作る!?など仰天の実験・不思議現象が続々登場!大注目の最新技術も使った物まで、その秘密や仕組みも徹底解説!家族揃って夢中になれる夏休み特別企画!
◇出演者
ココリコ、榊原郁恵、松居直美、よゐこ濱口、アンタッチャブル山崎、タカアンドトシ、オードリー、SHELLY
【挑戦者】ココリコ田中、よゐこ有野
【スペシャルゲスト】要潤
◇おしらせ
☆いままでの伝説が楽しめる番組ホームページ
 http://www.tv-asahi.co.jp/densetsu/

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 料理バラエティ
趣味/教育 – 旅・釣り・アウトドア

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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