アウト×デラックス【格闘家・山本KIDが苦手な芸人と面会!勝負の行方は…!?】 2015.08.20


今夜は…
そして…
硬派なイメージの福澤朗に対しアウト軍団がかみつく!
(ちゅうえい)どうも〜!ちゅうえいでーす!・「ガッツだちゅうえい」
山本“KID”が流れ星ちゅうえいと面会
(ちゅうえい)ピカソ!
苦手は克服できるのか?

(ドアベルの音)
(マツコ)あらっ!
(福澤)こんばんは。
お願いします。
(矢部)福澤さんじゃないですか。
(福澤)失礼します。
(福澤)あらかじめ申し上げますけど…。
私ちょっと福澤さんとは結構古いので…。
マツコがアウトと認める福澤さん
何でも他人を勝手に訓練しちゃう性格なんだとか
まずは…。
(福澤)僕は1988年にアナウンサーで日本テレビに入ったんですが。
当たり前にあったんですよね。
それがやがてバブルはじけてコンプライアンス等色々法令順守の中で…。
(福澤)放送番組として視聴者に届ける分にはちゃんとしたもの出さなきゃ…そうでない部分の業界的ノリは…。
(福澤)僕もそういうふうにおっしゃってる先輩を聞いてたんで。
当時の人間やからね。
だからそういうことに対して…。
分かんないでしょうね。
(福澤)そうするとよーしじゃあ今日も頑張ろうかってモチベーションに火ぃ付きますよね。
なるほど〜。
(福澤)さっきもつい…。
言わないっすね。
(大鶴)今どきあるみたいで。
(福澤)今どきの乗せ方ですか?
(大鶴)「よっこいしょういち」じゃなくて何かあるんです。
別のが。
(高橋)座るときというよりか「大丈夫ですか?」と言われたら大丈夫です。
はいてますよって。
(山里)とにかく明るい安村!すごい!
(山里)とんでもない事件ですよ!ひとみさんやから面白い。
使いどきっていうのが難しい。
どんどん変えていかなあかんし。
確かに若い子に何かを引き継がなきゃいけないとか指導しなきゃいけない立場にあるんで…。
ただそれは…何だろ?いびつな愛情表現は坂上さんもたまにするじゃない。
(坂上)えっ!?私ですか?
(坂上)だって局アナじゃなくてフリーなんでしょ。
何をもってして指導なのかっていうね。
フリーだもん。
どの立場でっていう?
(坂上)先人としてでしょ。
俳優に対して?そうそう。
まあそうです。
アドバイスですね。
(坂上)福澤さん僕お会いしたときに目上だってことは分かってたんでどんな方なのかなと思って。
やっぱ初めての人って観察するじゃないですか。
(坂上)表情が…。
「恐怖」!?
(福澤)カメラ回ってない所でも?いえいえ!福澤さんの方から話し掛けてくださったり…。
おはようございますみたいな。
(坂上)すごいフランクに。
「おはようございます」と言うから柔らかい顔なのに…。
(坂上)それがたぶん伝わるんじゃないの。
私だけじゃなくて…。
うわ〜やってこう!みたいな感じじゃないから。
ちゃんと理詰めできちんと理解し合った上でチームをつくっていきましょうっていうやり方だから。
まあだから…。
私はそういうのカワイイと思った。
何か頑張って…。
福澤さん頑張れって思ってた。
そうだと思う。
(坂上)マジで…。
(坂上)え〜!?ホントですか?
(福澤)打たれ弱いから…。
すっごい繊細な方よ!繊細な方やなと思います。
(福澤)だから…。
何かに負けちゃうんじゃないかなって気持ちありますよね。
(大鶴)特に悲惨な事件とかを福澤さんが言うとすごく伝わる。
冷静に聞けるんですよね。
あの番組なんかでも。
ありがとうございます。
テレビ業界の若手以外にもついつい訓練しちゃうことが
これはですね…。
もうかわいく見えてきた。
(福澤)いわゆるCAの皆さんって機内アナウンスがあったりあと非常用の設備とか救命胴衣の説明とか一生懸命されていますけどもたいていのお客さんは新聞を読んだりとかほとんどのお客さんが聞いてないんですよ。
(福澤)そんなことは知ってらいみたいな感じでやってるのが。
僕…。
やっぱり…。
だからたとえマスクしてても帽子かぶってても外してちょっと通路側から顔出して…。
(福澤)うんうーん…。
(高橋)プレッシャーじゃないですか。
(福澤)そうするとCAさんも途中で福澤だって気が付く。
いや!よくないですそれ。
プレッシャーですよね。
(福澤)ただそれによって何となく…。
(山里)英語にしただけですよ!英語にしただけだ。
嫌だと思うよ。
ヤダよ!絶対CAさんは嫌です。
(福澤)逆に言うと…。
アウト!それアウトですかね?福澤さんアウトそれ。
福澤ここに座ってるぞと。
今日はこの便の。
家族に対しても訓練…いやレッスンしちゃうんだとか
「訓練」って!?
(福澤)やっぱりアナウンサーって音声表現の訓練を散々っぱら受けてきたんですよ。
(福澤)かみさんとかには往々に…。
長いです。
(福澤)そういった文章構造が違う者同士がぶつかるとこれはやっぱりお互いストレスがかかるんで…。
黙って?
(福澤)はい。
(山里)クライマックス法がきた!そうですね一二三さんは。
ご理解されてたのね。
(大鶴)軽いショック。
過程がね。
(加藤)うん。
過程が僕は…。
(山里)一二三さんクライマックスなかったですけど!この話題…。
でもすごいタイムリーやったよね。
話の流れとしては。
(福澤)男性でもそういう方いらっしゃるんですよ。
福澤さんの気持ち分からへん?正直似たようなタイプだと思う。
福澤さんは僕…。
(坂上)見えるね。
(山里)内の中に。
(山里)冷静な自分を装ってる感じの中に…。
そうなのよ。
日本テレビのアナウンサーの歴史ってあるじゃん。
メーンできてた人は。
「極悪人」って言ったやん。
あの…何ていうの?一見福澤さんってたぶん視聴者の人は今までの2人とは違って爽やかな方がなったわねって思ったと思うんだけど…。
そこで変えちゃったんだよねアナウンサーの表現スタイルを。
福澤さんは言葉で説明できないことあるんですか?
(坂上)頭いいし博識だから全部言葉で表現しちゃうじゃない。
理屈も分かった上で。
それで何か表現できないことってあるのかなと思って。
例えば恋でも…。
乱れたことね。
自分が心が。
それが…。
(福澤)普通の家庭に生まれて普通の学校教育を受けてそこそこの学校を出て株式会社に入社してっていうことなので…。
でもそれを言ったら…。
株式会社日本テレビ放送網に入って…。
別に大丈夫ですよ。
それはもうあるんですよ。
お医者さんもそうだって言いますよ。
どこ情報なんですか?
(高橋)お医者さん自分で言って。
結婚する前にねすてきな方いませんか?って言ったら「駄目。
お医者さんはみんな変態だから」って。
ホントに信頼してみんなが尊敬するんだけども…。
そういうふうに映ってる人ほどっていうもんね。
「強調」しなくていいんですけど!
続いては…
先月当番組に出演した…
ということで…
スタート!
登場していただきましょう。
どうぞ!どうも〜!ちゅうえいでーす!・「ガッツだちゅうえい」
(山里)危ない!危ない!KIDさんよろしくお願いしまーす!ガンダム!
(山里)危ない!ちゅうえい…。
これ割れるんですか!?そんなむっちゃ…震えてきた〜。
(ちゅうえい)・「ビーックビックビックビックビク」おちょくってますよあれ。
ふざけてますよあれ。
今の駄目ですか!?
(山本)それはちょっとまだ…。
今のはな〜もう情けない…。
ピカソ。
(山本)カワイイ!「カワイイ」!?
(山里)ちゅうえい!見えてないと思うけどKIDさんが今…。
(ちゅうえい)えーっ!びっくり!ちゅうえいちゅうえいちゅうえい!今のは入ってたか入ってないかてんびんにかけていいですか?・「テテテーンテテテーンテテてんびんちゃん」
(ちゅうえい)・「この顔どっちに置こう」・「こっちかなこっちかなこっちかなてんびんちゃん」入ってました。

(ちゅうえい)ちょっと待ってくださいよ!・
(ちゅうえい)何でですか!?
(ちゅうえい)シュッシュシュッシュッ。
・「スンバババンババンバン」・「ババババンババンバンダンダンダンディンダン」・「ダディダダディダン」
(ちゅうえい)アイテッ…・「ババババンババンバン」
(ちゅうえい)・「ババババンババンバンダダダディンダン」
(ちゅうえい)・「ダディダダディダン」・
(ちゅうえい)振りの部分だから!嘘でしょう!?
(ちゅうえい)・「振り向くなよ振り向くなよ」
(ちゅうえい)・「振り向いたら面白い顔」
(山本)今…。
ちゅうえい何でもできるもんな。
(ちゅうえい)・「来るKID来る」ウケた!
ここからさらにKIDさんを笑わすためアウト軍団が一丸となる!
(ミラクル)じゃ助けましょうか。
(ちゅうえい)お願いします。
(ミラクル)ちょっと待っといて。
今行きますから。
ミラクルひかるの深夜の物まね大人物まね平野レミバージョン。
(ミラクル)「あのさ5月のさレタスってさちょっとちょっとなめてごらん。
ヘタの所なめてごらん。
え〜…」「甘いおつゆ出るよね」ちょっと。
こういう…。
(塚田)このまんまじゃもう…。
(山本)「前腕にんじん」!?どこ?それ。
どこ?どこ?
(塚田)前腕にんじん。
(山里)ウケてるよ!
(山里)初めて見るよ瀬戸君のそういうの。
吉本。
(ちゅうえい)後輩!?瀬戸が脱ぐんか!?珍しいよ。
(瀬戸)・「ホモセクシャルの全財産ホモセクシャルの全財産」・「みずほのカード」すごいなこれ。
これはすごい!新しい。
これにて一件落着と思いきやまだ終わりではなかったのです
KIDさん…。
どうぞ。
(岡田)バビョ〜出ました!ありがとうございます!ありがとうございます!荒れてますね。
岡田さん何とかしてください!
(岡田)何とかしましょう。
ただねちゅうえいちゃん!チュー!ありがとうございます!ありがとうございます!
(岡田)ちゅうえいちゃんのあのギャグの量。
いいですか。
(岡田)シュー。
あっ効きました。
これでいいのよ。
大丈夫。
(岡田)これを掛けたら大丈夫ですいきますよ!ちょっと浅草キッドさん…。
ごめんなさい山本“KID”さん。
(岡田)こういうねつかみボケもできるという。
結構岡田実力あるなという。
ちょっと干支ギャグの方を。
巳分かりました。
それでは私の干支ギャグ…。
何でよ!?岡田さん巳巳!巳!やっぱり干支といえば丑です。
ギュー!何で聞いたの?干支を。
KIDさんやっぱ…あらっ?Well…couldyoutellmenow。
Well…couldyoutellme。
Well…couldyou…。
ありがとうございます!ありがとうございます!
(岡田)さあいよいよ…。
岡田さん!ちょっと…。
(岡田)このピンマイク宴もたけなわ…ここにピンマイクありますから。
本場のネーティブの英語なんで。
もう一度英語をお願いします。
Well…couldyoutellme。
Well…couldyoutellme。
Well…couldyoutellme…。
きました!よく知ってるなという。
宴もたけなわ…何ですか?もうないんですか?
(岡田)ほぼないです。
もうね…。
奇麗!
(岡田)SeeYou!ありがとう!ちゅうえいもありがとう。
ありがとうございました。
・「雪が溶けて川になって」「・地球が潤う」「たしかに」って!
(山里)メッセージ届いた。
伝わった!2015/08/20(木) 23:00〜23:30
関西テレビ1
アウト×デラックス[字]【格闘家・山本KIDが苦手な芸人と面会!勝負の行方は…!?】

アウト格闘家・山本KIDvs流れ星・ちゅうえい&あのギャグ製造芸人!アウトな異種格闘技マッチ開催!!

詳細情報
番組内容
 一度出演した際には、矢部浩之とマツコ・デラックスを前にアウトな一面を明かした格闘家・山本“KID”徳郁が再び登場。今回は人気企画、「アウト面会」に登場。山本が苦手な人物を敢えてお招きし面談をしていただく。2人はガラスをはさみ面談、どうしてもこれ以上向き合っていられないという時にはレバーを引けば2人の間を閉ざす壁がおりてくる仕組みになっている。登場したのはある芸人。山本が苦手な芸人とは?周りで矢部
番組内容2
とマツコ、さらにアウト軍団の皆さんが見守る中で2人の面談が行われる。果たして2人の対決の行方は。
出演者
【司会】
矢部浩之 
マツコ・デラックス 

【ゲスト】
山本“KID”徳郁 

アウト軍団
スタッフ
【プロデューサー】
亀高美智子 

【演出】
鈴木善貴 

【監修】
渡辺琢 

【制作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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