徹子の部屋 竹野内豊 2015.08.20


続いてお天気です。
午後は雨の止む所が多くなりますが、夕方以降は雨や雷雨にご注意ください。
あすは北部を中心に一時雨が降りそうです。
週末は晴れて厳しい暑さになるでしょう。
(黒柳)『徹子の部屋』でございます。
今日のお客様相変わらず端正なお顔立ちでいらっしゃいます。
どこにも無駄なものがないというそういう全体的な…何ていうんですか印象でございます。
これは私の感想でございますので…。
竹野内豊さん今日のお客様です。
色々ご活躍でいらっしゃいます。
トークは大変珍しいご出演なんですけど前にも出ていただきました。
どうもよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
この前出ていただいた時はこの方が非常に純真な方だということを犬の話になって突然お泣きになったので…。
ちょっとお泣きになって…。
ねえなんか…。
ああわかりますと思って。
可愛がってた犬の…今はもういない犬の写真なんか見るとやっぱり涙出るっていう…。
まあでも…しょうがないですけどね。
でもやっぱりたまに会いたくはなりますけど。
「また会おうな」って仰ったとかってね。
ああねえ…。
これ拝見してて思ったんですけど前脚と後ろ脚の長さがすごく…。
前脚と後ろ脚…。
私がね…。
長さ一緒ですよ。
フフフ…。
私がね「前脚と後ろ脚と長さ違うんですか?」って申し上げたら「一緒です」って。
そうそう。
でもなんかね前脚のほうが長いようにちょっと思えるんですけど。
この写真はそういうふうに確かに見えますけどね。
ちょっと馬にも似てますね。
ハハハ…。
そうなんですよ。
脚が長かったんで体形が馬に似てるんで…。
やっぱりね。
飼ってて感じたのはやっぱり馬にすごく似てるところが確かにあるかもしれないですね。
やっぱりそう?馬に似てる。
だから顔もそうするとああいう脚だとそういうふうになるんですね。
でも随分大きい口ですね話は違うけどこれ。
全部広げるとこんな感じ。
もっと大きいですよ。
もっと大きい?本当に。
人の顔がこう…。
入るぐらい?入るくらい大きいですよね。
へえー。
じゃあ開け閉めがいいんですよねパクッと全部…。
人形の…よくあるじゃない?こういう人形。
あれみたいにパクッと開く。
そう…。
本当にねちょっと散歩してても馬にねこう何だろう…物音の反応の仕方とかやっぱり何でしょうね馬にすごく似てるというか。
ちょっと不思議な…面白かったですけどね。
何ていうんでしたっけ?この種類は。
グレイハウンドっていって…。
そうそう。
グレイハウンド。
奇麗な馬…馬じゃない。
ハハハ…。
ハハハ…。
馬じゃない。
奇麗な犬。
いやもう馬で。
馬で大丈夫ですよ。
あなたが飼っていらした馬ね。
可愛い。
実際散歩しててもね子供に…犬って思われてなかった時ありますから。
やっぱり馬って言われたことある?馬とは言われてないんですけど。
お父さんに「あれ犬だよね?」ってお父さんに子供が確認してる…してたんですけど。
やっぱり犬には見えないんだな…。
「あれ犬だよね?」ってお父さんに聞いてるっていうことはやっぱり馬かもしれないっていうものが子供にあったのかもしれませんよね。
大きいですからねすごく。
大きいの?ドーベルマンとかが小さく見えるくらい。
そう。
おとなしいの?おとなしいですね。
すごくそういった意味じゃ飼いやすかったです。
家では基本的にもうあんまりガチャガチャ動かずひたすら寝てるような犬なので。
あなたがお帰りになったりするとちゃんと迎えに来るって?それはもう大変でした。
やっぱりもう歓迎で…喜んでくれてね。
飛びついたりなんかして…。
すごくうれしいんですけどね。
それは可愛いですよね。
今は犬とかは飼っていらっしゃらない?飼ってないです。
そうね。
なかなか…。
なかなかねやっぱりもう飼えない…。
飼えないですね。
そうですよね。
結構言われますけど「飼え」って。
本当?うん…。
でも私は一人で住んでるとやっぱり犬のために生活がものすごく…この犬を旅行く時どうするとかねそういうのがなんか大変そうな感じがして。
そうでもないですか?でもねやっぱり…犬はやっぱり一人でっていうよりも待たせてる時間がすごい可哀想なので。
やっぱりね家族でみんなで飼ってあげてみんなで触りまくってあげるような環境がやっぱり一番いいですよね。
それはともかくとしてあなたはこの頃ご自分でも思ってないほど父親役が多くなった?まあそうですね。
年齢的にももう十分ですから。
いかがですかね?そういうご縁をいただいて…。
父親役っていうのが続くと。
複雑ですけどね。
まだ私…。
だってあなた40代でもまだ40ちょっと超してすぐ…ばっかりでしょ?44になりましたけどまだいまだに独身ですから。
普通の方は44で子供のいる人もいるだろうけどもやっぱりまあ…しょっちゅうお父さんの…普通のお父さんっていうのが多くなると…。
まあそうですね色々年齢とともにこういう役っていうよりももっとちょっとこう…面白いことやっていきたいなとは思いますけど。
でも今度お撮りになる映画は相当お父さんでも…。
すごい家族の話なのね。
私よくこんなこと考えたなと思ったんですけど。
そうなんですよ。
本多孝好さんの短編小説を映画化したちょっと…。
ちょっとこうやって見るといかにも家族ですよね普通のね。
そうですね。
でも実はみんなが血縁のない家族なんですけど。
それぞれに理由がありまして。
ええ。
寄せ集めの…。
だけどそれがただの寄せ集めじゃなくて…一応言っちゃうとお父さん泥棒っていう…。
そうですね職業が…。
お母さん…。
詐欺師。
結婚詐欺師。
はい。
子供たちもそれぞれなんか特徴が…。
長男は偽造屋で…職人なんですけど。
へえー。
そういう人たちが…一つの家族を守っているっていうそういう映画…今度の映画ね。
ちょっと映画見てみますね。
ちょっとご覧ください。
(ゲンジ)「何やってるかわかってんのか?」「ばれたらお前またムショ行きだ」
(森山和彦)「部屋探しますから」
(森山隆史)「ここの子にしてください」
(一同)「よろしくお願いします」
わけありの家族が危険を冒していく
(和彦)「あんま危ない橋渡んなよ」
(森山皐月)「大丈夫。
私逃げ足速いんだから」
(森山淳)「俺たち父さんに盗んでもらったんだぞ」
(皐月)「こんな人生になるって思ってた?」「子供の将来のこと心配して頑張ろうって思っちゃうみたいな」
(隆史)「僕はこの家族の中に生まれてきて本当によかったと思います」この映画ちょっと拝見したんですけど泣けちゃうっていうかね…。
ねえ。
なんでこんなさめちゃくちゃな人たちが寄せ集まってるねこういうので…。
人間っていうのはやっぱり家族っていうのを欲しいのかなってね思いますね。
そうですね。
やっぱり安心できる場所というか…。
そうね。
帰る場所というか…。
色々この撮影…こういうご縁があってちょっとこう…当たり前のことですからやっぱりその家族とかって。
今まで考えたこともないようなこととか結構考えさせられる時間というのはありましたけど…。
まあそうですね人の再生だったりとか…つながりだったりとかそういうことをちょっと…ご覧いただけたらなと思ってるんですけど。
とてもねみんなが色んなこと考える…自分のうちと比べてどうだとかね…。
あの子役の子たちともとても仲よくなったんですって?そうですねええ。
あんまり子役と一緒の時って…。
何でしょうねついついこう…懐いてきてくれますね。
いいじゃないうん。
小さい子…高い高いしてほしいって言った子がいて…?ああそうです。
池田優斗君彼は…。
ちょうど撮影期間中ってすごくこう不規則なんで当然その…健康管理とかってなかなかできるような状況じゃないんですね。
体を動かす時間もなくなってきたりとかストレスもたまりますから。
ちょうどその子供がいい重さで。
重さで…持ち上げるのに。
あの…。
そうかバーベルの代わりに…。
バーベルの代わりと言っちゃ何ですが…。
自分はこうトレーニングができてうれしい…。
その子も喜ぶ。
子供も喜んでくれてすごくよかったと思いますけど。
よかったんだけど終わりに高い高いだけじゃなくてついでにぐるぐるっていうのもやったら…?それはえーと…別の映画で。
別の映画の時?それは。
はい。
子供と一緒の時がありましてもっと小さい子だったんですよ。
そうですよね。
ええ。
やっぱりこうぐるぐる…。
それはトレーニングとかじゃなくて単純に遊んでたんですけど。
そしたら「もっともっとやって」って子供が言うもんですから。
もっともっとこうやってたら三半規管がねおかしくなっちゃったみたいで気持ち悪くなった…ってなって。
撮影がね1時間半くらい中断しちゃったんですよね。
そう…。
私のせいで。
だからもうね…ごめんねって謝っても仕方のないことなんで…。
でも普通みんなやってますもんね親はね。
ちょっとやりすぎましたね。
でももうちょっと大きめな子をほらバーベルの代わりに運動の代わりにやるっていうのはねその子も喜ぶし。
そうそうそう。
それで今度逆に言えば俳優として…同士の?何ていうんですか?俳優同士の気持ちも通じる…親子として。
やっぱり少しずつ距離がだんだん近づいてくるんで…。
そうですよね。
知らないとほらやっぱり竹野内さんを見ててこの人そばへ寄ってもいいかな?どうかな?って子供ってきっと見てると思うんですよね。
結構ね怖がられることが結構多いんですよ。
別に自分は…ただ黙ってるだけなんですけど怒ってる?とかよく聞かれたりとかするんですけど。
そうなの?別に怒ってないんですけどねそういうふうに見えるみたいで。
見えるんでしょきっとね。
冷静なようにちょっと見えて…。
でもあなたのお家は全然そうじゃなくて…本当のお家はね。
皆さんとても仲のいい…?そうですね。
うちは…うん。
家族はすごく仲よかったです。
そうですってね。
色々ケンカもありましたけどケンカしても次の日とか本当にもうその数時間後にはもう全然テレビ一緒に見て笑ってるようなそんな家族だったんでそれはもう本当に…。
よかったですよね。
そういう普通のお家で育つことができてね。
そうですね。
それはもう本当に感謝してます。
あれですよね…お母様とお姉様があなたの写真をなんかどこか送ったのがこの世界に入るきっかけになった…?そうです。
えーとなんかそのね…ファッション雑誌のなんかその読者モデル募集とかそういうのにね送ってたみたいなんですよね。
ある日あなたのところになんか郵便物が届いて。
ええ。
まあ封筒…私宛ての封筒が届いてて…。
びっくりした?でもあなたにね手紙が…。
びっくりしました。
「これ何?」って言ったらもう…姉と母はもう大喜びですよね。
フフッ。
受かった!って?それは…そこからまあ嫌々…オーディションっていうんですか?最初に行ったんですけどそこからはもう本当にとんとん拍子で…。
モデルクラブみたいなところまで入っちゃって。
スカウトが来て…。
いくつぐらいの時?それはねえーとね…ちょうどまあ二十歳ぐらい…。
そうですか。
10…10代かな?18…。
高校生ぐらい?そのぐらいですね。
高校の時からもうモデルの活動はやってたんで。
でもお父様はすごい反対なすったんですって?それは。
それはね最初はもう父は…大変でしたね。
やっぱりそりゃ芸能界なんてどんな場所かもねやっぱりわからないし。
男の子は一人?おたくは。
そうです。
姉が上に一人いて…。
そりゃねわかんなきゃね。
そうですね。
もう芸能界なんてそんな…そんなことをやるくらいだったらもう帰ってくるんじゃねえっていうぐらいの…。
うん…。
もう…モデルもテレビも何もわかってらっしゃらないでしょうから一緒くたになっちゃって。
そうですね。
モデルであっても駄目?モデルはうーん…。
何でしょうねうちの父は別に全然厳格とかそういうタイプじゃなかったんですけど。
そうなの?うん。
厳格っていう感じじゃないんですけど何でしょうねすごい男っぽい感じの人だったんですよね。
だから変に自分が色気づいて学生の頃…髪形とか意識し始めるような時期ってあるじゃないですか。
ええ。
その時に髪形とかやってるだけで…。
鏡なんか見たりなんかして…。
お前そんなことやってんじゃねえっていうようなところがちょっとあったんで…。
今髪の毛短くなさいました?あなた涼しそうな…。
はい。
ねえ夏にいいような。
夏でちょっともう…長いのもね。
短いのやっぱりいいですよね。
やっぱり楽?楽です。
洗う時も楽でしょう?すごくね。
そのお父様はそれであなたの…。
ちょっとコマーシャル挟むんですけどすごくそのうちに…反対していらしたのにそのうちすごく芸能界のことに詳しく…。
テレビ見ていらっしゃるだけなのに詳しくなったんですってね?そうなんですよ。
ちょっとそのこと伺いますけど…。
「48」のセンターのことまでご存じだったっていうから。
よく知ってました。
そうですってね。
ちょっといいですか?はい。
コマーシャル挟んでそのこと伺いますね。
最初はそんなふうに反対していらしたお父様なんですけれどもだんだんなんかテレビをご覧になってて誰とかさんと誰とかさんはどうも仲がいいらしいよとか色々詳しくなったんでしょ?お父様。
そうですね。
デビューして…デビューしてからも結構時間が経って最初は反対してたんですけど。
知らない間にいつの間にかもう芸能界の色々その…役者さんの名前ですとか新人で最近こういう子が出てきたんだとか。
すごい芸能界のことを色々こうよくわかってて…。
ゴシップなんかについても詳しいんですって?割と。
もうねなんか詳しかったですね。
どうしちゃったんだろうって思うぐらい本当に…。
でも私すごくおかしいのは「何とか48」のセンターは誰になったとかってそこまでご存じだったんですってね。
それは…そうですね。
私が名前間違えてて父のほうが正しかったみたいなそういうことはあって家族で大笑いしたことはありましたけど。
でもそういうのって…何であれみんなで話したりなんかできてね。
そうですね。
みんなで笑ったりして楽しい家族…。
楽しいですね。
ただ残念ですね。
お父様お亡くなりに…。
そうです去年。
もうじき…もうすぐ一周忌を…。
そうですか…。
それはお母様もお寂しいわね。
そうですね。
まあでもあの…何だろう…。
うちの姉…まあ私もよくしょっちゅう毎日のように電話してたりとか…。
そう…。
ええ。
しょっちゅう会ったりとかしてるんで…。
悔いはないと言うと変だけども…。
でもそうですね最後は…最後半年間はもう本当に…何でしょうね…。
すごくこう…家族が一丸となれたような気がしますね。
父は本当に大変だったと思うんですけど…。
苦しかったと思うんですけど。
まあでもうーん…。
みんなとにかくやれるだけのことはやって…。
でも最期は本当に家族全員がそろって父の兄弟までも一緒に父のことをこう…体にみんなで触れてみとることができたんでそれはまあ本当に…よかったなと思いますけど。
お父様にとってもね。
そうですねええ。
動物好きになったのはお父様の影響が割と多い?恐らくそういう父からの影響っていうのはあると思います。
やはり田舎育ちで本当にその…動物のこともすごく大好きだったんですよね。
自然がたぶん好きだったんでしょうね。
子供の頃によく昔は『野生の王国』とか…。
ありました。
そういう番組があったんですけど。
そういう番組をしょっちゅう父と一緒に見てて…。
色んな動物のことで話したりとか…。
そういうことはすごくこう…記憶の中で強く残ってるんでだからそういうのもあって動物とかも好きになったのかなっていう…。
それからあれですってね。
この頃なんかあなた魚釣りをおやりになるんだって?すごく。
魚釣りは…はい。
なんか俳優…江口さん?そうです。
江口洋介さん。
ちょっと別の映画で江口洋介さんとご一緒する機会がありまして。
ずっと富山でえーと…約3週間ぐらいのロケだったんですけど。
江口さんがすごく釣りが好きで…。
へえー…。
ちょっと撮影の合間に「もしよかったら一緒に行かない?」って誘ってくださって。
うん。
で行ったんですけど…。
江口さんはもう結構たくさん釣れるんですけど私は全然釣れなくて…。
でも釣れなくても楽しかったですね。
まあねそうでしょう。
こうやってる時話なんかしたりしてるの?いや…話すわけじゃないんですよね。
話はしない?話すわけじゃないんですけど…えー…。
なんか釣りやってるとせっかちになってきてあまり我慢ができなくなって場所を変えたりとか色々あっちこっち動いたりとかしてるんですけど。
だから江口さんのずっと隣にいるわけではなくて…。
江口さんいっぱい釣れてるなって。
ちくしょう。
俺じゃあちょっと違うところへ…ちょっとそのポイント変えてやってみようかと思って色々こう動いたりとかしてたんですけど…。
これはどなたが釣ったもの?これ。
もうほとんど江口さんが釣った魚です。
あなた釣ったものはいるんですか?この中に。
私が釣ったのは1匹だけしかいないんです。
どれですか?アイナメっていう魚なんですけど。
それ1匹だけしか釣れなかったです。
あとはもう全部江口さんが釣ったんです。
でも随分色んな種類が釣れるんですねここのところは。
天ぷらにもしてくださった?そうです。
これがもう絶品で。
えー。
もう本当に釣ってさばいたばかりの魚ってこんなにうまいのかなっていうぐらい…。
本当によく皆さん仰るけどおいしいですか?ご自分のも…アイナメ?アイナメは…おいしかったですよ。
おいしかった?それはよかったですね。
さっき最初に端正なお顔立ちで無駄なものがないと申しましたけども。
昔ずっとスポーツやっていらしたんですって?体操とかそういうの。
小中学校の時に器械体操をちょっとやったりとかして。
器械体操っていうの大変でしょう?あれ。
鉄棒でやったりするんでしょ?えっと…鉄棒もありました。
鉄棒跳馬あとマット運動ですとか…。
バク転とか?バク転に憧れて器械体操をやり始めたんですよ。
どうでした?バク転。
バク転はもう全然できるようになって…。
えー!今もおできになる?バク転は今でもできますね。
バク転くらいだったら。
あなたさっきの泥棒の役の時なんかバク転で家の中入ったりなんかできたら面白かったのにね。
ハハハ…。
みんな驚かない?すごく。
そうですね。
駄目かしら?確かに。
ねえ。
窓に入るのにバク転で入ってとかさ。
でもそういうふうなアクションみたいなものもやりたいと思っていらっしゃるんですって?アクションはねでもちょっとね体重くなってきちゃってもし必要を求められたらうーん…。
体はねもう昔ほどは動かなくなってきた気がしますけどでも…。
でもそれだけおやりになったんだったらやっぱりできると思う。
ちょっとやればね。
普通の人に比べれば。
うーん…まあなんですかね。
バク転がおできになるんだったらバク転をそういう中に入れることをお勧めしますね私は。
あっ…。
そしたらだってみんなすごく面白いでしょ?映画の中でいきなり竹野内さんがそういうふうに…。
みんなバク転できるって知らないからさ。
ええ。
あっ面白いって思う。
そうですね。
今度ぜひお入れになって…。
なんかそういう何かあったら。
あったらね。
トレーニングは今もやっていらっしゃる?そうですね。
トレーニングはまあ適度にですけどやるようにはしてます。
そうやってお姉様お母様があなたに道を開いてくださったんですけど。
この芸能界っていいますかこの世界お入りになってみてどうでした?まだわからないところもたくさんありますけど…。
答えられない。
この限られた時間の中に…。
この流れてくる音楽の中で…ちょっと答え急がなくちゃって思うと…。
今度今度今度。
考えておきますよ。
2015/08/20(木) 12:00〜12:30
ABCテレビ1
徹子の部屋 竹野内豊[字]

〜芸能界入りに反対した亡き父の意外な素顔〜竹野内豊さんが今日のゲストです。

詳細情報
◇ゲスト
現在44歳、俳優・竹野内豊さんがゲスト。
◇番組内容
母と姉が雑誌のモデルに応募したことがきっかけで芸能界入りしたが、昨年他界した父は当時大反対だったという。だが、最終的には家族の中で一番の芸能通になり、応援してくれたと語る。年齢を重ねるにつれ、父親役を演じることも多くなった竹野内さん。「まだ結婚もしてないのに…」と戸惑いの表情も見せるが、撮影現場での子役との和気あいあいとしたエピソードを明かす。ほか、江口洋介さんと最近釣りに行ったという貴重な話も!
◇おしらせ
☆『徹子の部屋』番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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