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  1. マスコミの報道しか知らないので、はっきりとは言えないが、てんかんの持病を持った人が医師として活動していたとは驚きだ。医師も病気にはなる。もうすぐ認知症のことが問題になると思うが、何らかのチェックが必要ではないだろうか。

  2. この体格差

  3. 今日は、インターハイ柔道の救護班できています。天理地区医師会長の宮城先生、奈良県医師会副会長の竹村先生と一緒です。

  4. 京都に向け移動中。今から近畿6府県の会長の会議です。そのあと、中部7県の会長と合同の会議です。

  5. 交代の医師が来てくれました。 今から京都、医師会の会合です。

  6. 組み手が始まりました。

  7. なかなかの迫力です。

  8. 宇陀総合体育館です。若い人達の熱気がムンムンしています。

  9. こんな座り方はやめましょうね。彼氏が見たらガックリしますよ。

  10. 今日はインターハイの空手会場で救護班を勤めます。暑いので熱中症が心配です。

  11. 今日も今から日帰り東京です。よく晴れています。

  12. 今日の橿原はとても暑い。蝉の声がすごい。空気も澄んでいて生駒山頂までくっきり見える。まさに梅雨明け、真夏の到来だ。熱中症にご注意を!!!

  13. セルフメディケーションという言葉を知っているだろうか。病気になったときに、薬局で自分で薬を買って服用しろ、という国の政策の一つ。そのために「かかりつけ薬局を持て」といわれている。医療費削減は、即、国民の健康被害につながることを政治家は知らなくてはならない。

  14. 国立競技場を作るのに「3000億でも4000億でも出せばよい」と言っている人達が、国民のための医療費を削るという。国民のための政治というのは口先だけなんだ。

  15. もうひとつ、医療機関を受診しない人は健康保険の保険料を安くする案もある。医療は受益者負担ではない。保険だ。みんなで支え合うのが保険の精神だ。

  16. 国が医療費を削減するために、あの手この手と考えている。ヘルスケアポイントもその一つ。1年間医療機関を受診しなければポイントを付与するというものだ。詳しいことはまだ決まっていないが、ポイントをもらうために、病気になっても重症化するまで受診しない。スーパーマーケットか!!

  17. 経済人が「供給が需要を生む」との理屈で、急性期の病床を削減しろと主張している。将来病床が不足したときに急病のひとが入院できないことが生じると思う。その一方で、さかんに在宅医療が推進されている。住み慣れた所で死にたいと希望する人が多いという理由だ。全てが医療費削減のために、だ。

  18. 安倍首相は2020年にはプライマリーバランスを黒字化すると断言している。あと5年。いま、経済財政諮問会議、規制改革会議、産業競争力会議など国の会議では、そのために医療費を始めとする社会保障費の削減についてさかんに提言している。医療の専門家でない人達が医療費を削減しろと。

  19. よほどのことがない限り安倍首相は辞めない。なぜなら、しなくてもよい衆議院選挙をおこない、2年間任期を延長したのだから。まだまだやるべきことがあると、きっと思っているはず。

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