オリエント急行からの脱出
以前載せた、デスノートとコラボしたリアル脱出ゲームに参加した翌日のことです。
連日リアル脱出ゲームに参加したんですよ。
大阪から神戸へは電車で1時間もかかりません、羨ましいですね。
広島だと同じ時間で広島から呉にしか移動できませんよ。
いや~、都会ですね~。
今回の感想は、コナンとのコラボ第2弾『オリエント急行からの脱出』となります。
この時点で去年の話だと分かりますね。
今回のストーリー設定はこちら。
終着駅は、真実か死。
都心と高級リゾート地を結ぶ豪華列車『オリエント急行』。
あなたは、休暇を楽しむためにそれに乗り込んだが、突然列車が何者かによってジャックされた。
列車には爆弾が仕掛けられており、終着駅に到着するまでに解除しないと爆発する。
到着まであと1時間。
しかし、列車に仕掛けられた謎を解き明かさないと、爆弾を解除することは出来ない。
さぁあなたは、偶然乗り合わせた名探偵コナンとともに、この謎を解き明かすことができるだろうか。
そういえば自分のリアル脱出ゲームの感想で、1人参加についてちょこちょこ金田一少年のときや、この第2弾のことを引き合いに出してますよね。
人によるかもしれませんが、本当、こういうものに1人で参加するときは気をつけないといけないと思いますよ。
本性が出ますからね。
人によっては元来そういう性格かもしれませんが、自分にとっては金田一のことを思い出して、黒歴史をまざまざと見せられている気分でした。
これで、一緒のチームになった初参加だというお嬢さんコンビがリアル脱出ゲームが嫌になったらどうしようと心配になっております。
まぁ、そんな凸凹チームが爆弾を解除できるわけもなく。
ヒラメキやら、頭の柔らかさも当然ですが、リアル脱出ゲームはチームプレイが大切ということが痛いほど身に染みました。
ところで、この第2弾は去年の劇場版『異次元の狙撃手』効果もあり、コナン達とオリエント急行に乗っていたのは世良ちゃんでして。
黒羽を差し置いてΨ(`∀´#)
と去年は静かに憤慨しておりました。
今年は劇場版『業火の向日葵』効果のおかげで怪盗キッドが出てきてくれましたね。
ここで落ち着いて思い返してみる。
服部、出てなくね?
コナンのかなり初期から出ているのにこの扱いって。
でも、個人的には来年も黒羽のターンのまんまで良いと思ってます。
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