日本のポップスシーンに残る名曲を豪華なアーティストが魅力的なアレンジでカバーする音楽番組「TheCovers」。
今夜は「TheCovers」がお届けする初めてのスペシャル!5組のアーティストが最高のカバー曲で彩るカバーソングの祭典スタートです!
(拍手)今夜は「TheCovers」初めての公開収録。
東京・鶯谷にある東京キネマ倶楽部からお届けします。
出演は…思いが詰まった曲をたっぷりと披露してくれます。
(拍手)皆さんこんばんは。
リリー・フランキーです。
夏菜です。
よろしくお願いします。
(拍手)今回お客さんに入って頂いて収録するの初めてですのでドレスアップしてきましたけど…。
そうなんですよ。
いいじゃないですかこれ。
いいですか?はい。
(拍手)ありがとうございます。
リリーさんもタキシードでビシッと。
俺もさっき控え室のホテルからこの格好でずっと立ち飲み屋の前歩いてガード下くぐっていった時に完全にキャバレーのキャッチだと思われてるんですよ俺。
演奏は音楽プロデューサー笹路正徳さんが率いますTheCoversSpecialBandです。
うわ〜よろしくお願いします皆さん。
今日は一日お願いします。
すばらしい。
早速1組目のゲストを紹介致しましょう。
はい。
森山直太朗さんです。
どうぞ。
よろしくお願いします。
前失礼します。
よろしくお願いします。
ご無沙汰してます。
いや〜よくぞ来て頂きました。
本当に直太朗君はつきあいがいいよね。
こんなつきあいのいい人いないですよ。
そうですか?そしてね直太朗君が来てくれるイベントはなんとか直太朗君が形にしてくれるっていう伝説がある。
すごい!そういうパワー持ってるんですね。
そうなんですよね。
成り立っちゃうんですよね。
何ですかね〜。
今日は本当に男女入り乱れてるのでね…。
嫌らしい言い方しなくていいですけど。
確かにそうだけどね。
とにかく自分の歌じゃない名曲を歌わせて頂けるという事でさしずめ白組のトップバッターとしてですね…。
Hey!Say!JUMP的なポジション。
そうですね。
1曲目は僕の思い入れのある一曲を皆さんに聴いて頂こうかなと。
布施明さんの「シクラメンのかほり」を歌わせて頂きます。
(拍手)「TheCovers’Fes.」1曲目のカバーソングは森山直太朗さんが歌う「シクラメンのかほり」。
日本レコード大賞を受賞した布施明さん1975年のヒット曲です。
(拍手)ありがとうございます。
森山さんありがとうございました。
どうぞこちらへお願いします。
いや〜すてきでした。
どうもありがとうございました。
何か歌ってる姿はね別人ですね。
さっきまで変な人だったみたいじゃない。
違うんですか?結果的に角が立つような言い方やめて下さい本当にね。
失礼しました。
お座り下さい。
ありがとうございます。
この曲は第17回日本レコード大賞をもらった曲なんですがこれが発売された当時はまだ直太朗君は生まれてない…。
生まれてないですよね。
え〜っとつまりそれは…。
1975年です。
僕76年ですから。
ギリギリ生まれてない。
生まれてないですね。
でもうちでよくかかっていたんですね。
うちの姉が多分すごく好きだったんですね。
姉は5つ離れてたんで当時多分5〜6歳だったと思うんですけども歌っているテープが…録音されたテープがよく流れててそこから掘り下げてって「あっ布施明さんの『シクラメンのかほり』なんだ」と思って僕もたまに歌わせて頂くようになったという事ですね。
そしてこれはどの時代の人にもそのエモーションが伝わってるっていう曲なんですもんね。
はい。
続いての登場はシンガーソングライター大塚愛さん。
歌ってくれるのは笠置シヅ子さん1950年のヒットナンバー「買物ブギー」。
(拍手)大塚さんありがとうございました。
どうぞこちらへ。
すばらしいですね。
かわいいんですよ。
あ〜疲れた。
どうでしたか?ここで歌った感じは。
いやもうこの曲を歌う事が大緊張で…。
そうですか。
帰りたいもう。
そんな…。
もうあんなに「オッサン」連呼されたら会場にいるオッサンがドキドキし始めて…。
私もそう思った。
また何でこの曲を…?「ちびまる子ちゃん」のアニメで流れてたんですよ。
この曲が?そう。
ちっちゃい頃からこのグルーブのかっこよさに衝撃を受けて…。
それでもう「これ!」と思って…。
この曲笠置シヅ子さん…笠置シヅ子さんはブギの女王と呼ばれた方でしたからいろんなブギ歌ってた。
「博多ブギ」「大阪ブギ」「さくらブギ」「ホームラン・ブギ」「アロハ・ブギ」「七福神ブギ」。
後半もう「ブギ」つければ何でもいいみたいな…。
ブギウギ縛りでね。
そう。
ブギウギ縛りで。
これが1950年に「ペコちゃんとデン助」っていう映画の中で歌われた曲ですからもう65年近く前の曲で…。
そんな前の曲!そんな前の曲が何周かして今逆にこういう女性の大塚さんたちの世代にいい感じに聞こえる。
お似合いでしたもう。
大塚さん森山さんありがとうございました。
それでは続いてのアーティストをご紹介致しましょう。
今注目を集めている30歳のシンガーソングライター高橋優。
カバーソングはそんな彼が尊敬するアーティスト井上陽水さんの「少年時代」。
(拍手)ありがとうございます。
(拍手)高橋さんありがとうございました。
どうぞこちらへ。
(拍手)いや〜よかったですね。
ちょっとお座り下さい。
ありがとうございます。
失礼します。
この曲は井上陽水さんの曲で何でやろうっていう事になったんですか?小学校の頃から僕この曲大好きだったんですけど何歌ってるか分かんなかったんですよ全然意味が。
「風あざみ」とかって…「宵かがり」とかって…。
最終的に造語だったんですよね。
そうそう。
「風あざみ」というのも陽水さんの造語で「『鬼あざみ』があるのだから『風あざみ』もあっていいんじゃない?」っていう感じだったみたいですよ。
だから何か意味を求めるというよりも何か分かんないけどいいっていうのって音楽のすごいいいところだなと思ってて小学生ながらずっと聴くようになった曲だったので…。
大塚さんどうでした?何か変な感じに挟まれちゃいましたけど。
(大塚)はい。
変な感じに挟まれたってどういう事ですか?僕はともかく森山はん…。
「森山はん」っていうのはどういう事ですか?いやいやいや…すいません。
まだそんな話した事ないのに急に名前出してしまって…。
とりあえず気になる点数の方を見てみましょうかね。
え〜っ!どこに?どこに点数出るんですか?テン…テンテンテンテンテンテン…。
「テンテンテン」って「仮装大賞」だよ。
仮装の点だったんだ。
僕今仮装やったんですね。
失礼しました。
間違えた。
続いては「TheCovers」恒例のコーナー。
「女性に歌われるとグッとくる歌謡曲」をご紹介します。
森山さん高橋さんが熱くプレゼンしてくれます。
という事でじゃあまずは高橋さんからね。
お願いします。
僕が歌ってほしい曲はこれです。
レコードだ。
テレサ・テンさんですね。
「時の流れに身をまかせ」です。
これを歌われると優君はグッとくる。
そうなんですよ。
この中で歌われている言葉っていうのは女性のいちずなメッセージなんですよ。
映像があるのでこれは見てみましょう。
「私をただそばに置いておいてほしい」みたいなそういう女性なんていうのはもうねこのご時世なかなか出会えないじゃないですか。
Sなんですか?ドSなんですか?何でこの話からSの話になるんですか?SだよS。
ねえ。
「そばに置いて頂けるだけでいいんです」っていうぐらい「お前は尽くせ俺に」みたいな。
いやいやだからね…。
亭主関白なんでしょうね。
関白じゃないですけど…。
ほらチーママ機嫌悪くなっちゃうよ。
ボトル入れなよ君。
入れなさいよ早く。
そっち?何で急にママポジションでしゃべり始めたの?おととい来なさいよおととい。
おととい来なさいよ。
森山さんしか話してないじゃないですか。
大塚さんまだメッセージ何も発してないですけど…。
お話終わりました?はい。
すいませんでした。
じゃあ続いては森山さんのお薦めのカラオケで女性に歌ってもらいたい曲は何でしょう?僕は女性にというか結局女性と歌いたいという事で「男と女のラブゲーム」でございますね。
デュエット曲ですか?そうですね。
大塚さんがさっきから泥人形みたいな…。
大塚さんお願いしますよ。
これテレビなんですから。
これね深夜のラジオじゃないのよ。
これテレビなんだから。
ニコニコニコニコして下さいね。
結構何か女たらしっぽい感じ。
それはもうたらしもたらし。
女たらし。
女扱いがうまそうですよね。
この曲ねいろんな方が歌ってらっしゃるんですよ。
芦川よしみさん矢崎滋さん版武田さん芦川さんもあったんです。
なのでちょっとね夏菜ちゃんみたいにこの曲知らない人もいるんで映像がありますので見てみますか。
ちょっと見て。
最高だから。
スタート!見て。
このシチュエーション。
いい。
確かに面白い曲だと思うんですけどこれドキッと…モテ曲どこら辺が?例えばこういうアイレベルでおしゃべりしててもちょっと触れ合えないところがこの歌を歌う事によって・「いじわるね」みたいなね。
ごめんなさいね今ね。
触りやすいですよね。
そうでしょ?腰に手を回しやすい。
そうなのよ。
よく分かってくれたねあなたね。
そうなの。
ここまだね飲み屋じゃないですからね。
あの映像で完全にもう飲み屋に…。
はい。
という事でねよろしくお願いします。
MC持ってかれちゃってますよ。
いいんですよ。
だから直太朗君がいてくれると進行がつつがなくいきます。
続いてはもう一曲弾き語りでご披露頂きますが何の曲を?中島みゆきさんの「ファイト!」という曲を。
(拍手)カバーソング続いては高橋優さんが歌う中島みゆきさんの「ファイト!」。
大ヒット曲「空と君のあいだに」と共に両A面として発表されました。
高橋さんが小学生の頃に衝撃を受けたという一曲です。
・「ファイト!」ありがとうございます。
(拍手)高橋優さんありがとうございました。
(拍手)「TheCovers’Fes.」。
それでは続いてのゲストをご紹介致しましょう。
怒髪天の皆さんです。
よろしくお願い致します。
(怒髪天)よろしくお願いします。
結成30周年を迎えたロックバンド怒髪天。
47都道府県を回るツアーや初の武道館ライブも成功させました。
今年は30周年で武道館をやったりそしてまた47都道府県全部回り終えたという…。
最初47都道府県ねツアーやるって決めた時もう48なんでね我々も。
無事生還できるのかと思ったらまあメンバー欠ける事もなく…。
長くバンドをやる秘訣というのは?まあこれねそれぞれに担当がバッチリ分かれてるっていうのがね。
曲作る。
歌詞書く。
ベース弾く。
飯食うっていうね。
ありがとうございます。
ちゃんと分かれてるんです。
みんなの余った飯を全部食うと。
すいません。
(増子)痛風になりましたけどおかげで。
え〜本当ですか?今日カバーして頂く曲は何ですか?これは今日は「唐獅子牡丹」という高倉健さんの曲とあとは「ぐでんぐでん」というね。
ショーケンですね。
怒髪天がカバーするのは昭和の大スターが歌った2曲。
高倉健さんが1966年に主演した映画「昭和残侠伝唐獅子牡丹」の主題歌。
そして同じく昭和を代表するスターショーケンこと萩原健一さんのナンバー「ぐでんぐでん」。
昔はね高倉健さんが映画に出てくると本当歌舞伎みたいに「健さん」って声かけてる人いたんですよスクリーンに向かって。
映画館で?うん。
みんな肩こうなってね映画館から出て組長みたいな…。
「てやんでえ!」って感じ。
あれはもうねすごいですよ。
やっぱり昭和の代表する男の中の男ですよ。
そして萩原健一さんの「ぐでんぐでん」。
最高ですよね。
どうして?だって「ぐでんぐでん」ってもうフニャフニャになってる状態ですよ。
これを曲にするっていうのはねすてきだしやっぱりショーケンが色気あるわな。
かっこいいよね。
何か余計な事ペラペラしゃべる男はモテないですからね。
無い物ねだりかもしれないですけどねそこに憧れる部分ありますね。
でもやっぱり坂さんみたいに寡黙な感じはモテるんじゃないですか?でも「感じ」だけだと思います。
(増子)寡黙じゃなくてただ反応が遅いだけ。
接触が悪い。
(増子)接触が悪い。
足の小指ぶつけても3日後ぐらいに痛がるぐらいですから。
前回は菅原文太さんやってもらって健さんやってもらってそしてショーケンっていうもう男汁満載の曲しか…。
昭和の男の星座を全部なぞってますね。
・「唐獅子唐獅子唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子唐獅子唐獅子」・「唐獅子唐獅子」
(拍手)
(拍手)怒髪天の皆さんありがとうございました。
(拍手)リリー・フランキープレゼンツうもれてしまったマニアックな名曲に光を当てる番組の人気コーナー「うもれうた」。
今夜はフェスならではの特別企画。
ここからは怒髪天の増子さんそれから「うもれうた」が大好きだという高橋さんにご参加頂きます。
よろしくお願いします。
毎回「TheCovers」ではこの「うもれうた」というコーナーをやっておりましてあんまり日が当たってない曲でもいい曲がいっぱいあるのでまたカバーのもとにして頂きたいというか…。
大体全部俺んちの棚から持ってきてる。
そうそう。
これねさがすの結構大変なんですよ。
大変ですよね。
うもれてますからね何しろ。
そして今回ご紹介するのはこの放送第1回目に紹介させて頂きました順弘子さんの「さっそく振込みありがとう」という曲でございます。
今夜の「うもれうた」番組の第1回目に紹介した順弘子さんの「さっそく振込みありがとう」。
ホステスさんへの応援歌としてリリースされた隠れた名曲です。
今夜はご本人が登場。
ご紹介致しましょう。
順弘子さんです。
どうもよろしくお願い致します。
華やかでいらっしゃいますね。
(拍手)ありがとうございますわざわざ。
すいませんね「うもれ」とかいう名前が付いてしまってまして本当申し訳ございません。
いえ。
もう本当に今日はお招き頂きましてありがとうございます。
おきれいですね。
何か宝石のようなお顔してらっしゃる。
さすが営業慣れしてらっしゃるトークが。
お掛け下さいませ。
どうぞ。
はい失礼致します。
番組でご紹介させて頂いてから反響とかありましたか?「楽しい歌ですね」という事で「カラオケはないんですか?」ってよく聞かれまして通信カラオケ配信されておりますのでどうかひとつよろしくお願い致します。
この番組でご紹介頂きましたおかげなんです。
3か月後にもう通信カラオケが。
それまではなかったんですか?そうなんですよ。
ですので改めまして御礼申し上げます。
お役に立てたとしたらすごい光栄ですけども本当に…。
今日はこの場で歌って頂けるという事でどうぞ「生うもれうた」よろしくお願い致します。
よろしくお願い致します。
皆様どうか盛大なるお手拍子の方よろしくお願い致します。
是非皆さん一緒に「タコ」お願い致します。
(拍手)順弘子さんありがとうございました。
いや〜すばらしいですね。
一気に華やかさが出て景気がよくなった気がしますね。
すばらしいですね。
これでもカラオケに入ったって事はですよもう歌えば歌うほど順さんのところに振込みが…。
「さっそく振込みありがとう」。
「さっそく振込みありがとう」。
じゃあさっそく歌いに行かないと。
続いてのカバーソングは1997年にリリースされた電気グルーヴ最大のヒット曲「Shangri−La」。
歌ってくれるのは大塚愛さん。
ムーディーな魅力をお届けします。
(拍手)大塚さんどうもありがとうございました。
(拍手)いや〜いいですよね。
さあ続いては初めてこの番組に出演して下さるゲストが登場します。
はい。
もう僕の時代の人たちは本当この方はミューズですよ。
そうですか。
はい。
番組に初出演となるゲスト野宮真貴さん。
ピチカート・ファイヴとして活躍した彼女のカバーソングは渋谷系音楽の代表的ナンバー小沢健二さんの「ぼくらが旅に出る理由」。
(拍手)どうもありがとうございました。
いや〜エレガント。
ねえ。
すてき〜!改めてご紹介致します。
野宮真貴さんです。
こんばんは。
よろしくお願いします。
衣装もすてきで。
「渋谷系」って言葉を知らないって言うんですよ。
そうですか。
渋谷系って何ですか?まあでも20年前ですからね。
渋谷系って…その中の中心的な存在がまあピチカート・ファイヴがあって…。
野宮さんが所属したピチカート・ファイヴをはじめ90年代半ばにブームを巻き起こした渋谷系アーティストたち。
小沢健二さんやオリジナル・ラヴなどおしゃれでアーティスティックな音楽で一世を風靡しました。
それで今私は渋谷系スタンダード化計画という計画を実行していて…。
スタンダード化?はい。
だから20年前ですよねもうね。
だから知らない方もいらっしゃるぐらいなんですけど…。
でもいい曲すごくいっぱいあるから何か永遠のスタンダードナンバーとして歌い継いでいくっていうのを去年から始めてライブをやったりCDにしたりしてるんですけど…。
渋谷系サウンドを愛する野宮さん。
続いてのカバーソングは「或る日突然」。
野宮さんが渋谷系のルーツと慕うデュオグループトワ・エ・モワのナンバーです。
(拍手)野宮さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
(拍手)はい。
皆さん今日はお楽しみ頂けましたでしょうか?そして次の曲で最後になりますので…。
森山直太朗さんで「若者たち」です。
(拍手)森山さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
すてき。
最後に締まりましたね。
締まりましたね。
締まったでしょうかね。
Hey!Say!JUMPで現れて最後北島三郎で締めると…。
最後大トリの方をね…。
本当にありがとうございました。
(拍手)「TheCovers’Fes.」初めての公開収録。
演奏は笹路正徳さんが率いますTheCoversSpecialBandの皆さんでした。
ありがとうございました。
番組では今後も魅力的なアーティストをお迎えしていきますので今後も是非よろしくお願い致します。
お客さんも最後までおつきあい下さいましてありがとうございました。
ありがとうございました。
(拍手)最後はキャバレーっぽい感じでね…。
ちょっとやめて下さいよ。
それではまた月曜日の夜にお会いしましょう。
さようなら。
(拍手)今回は中米コスタリカへの旅。
2015/08/17(月) 02:55〜03:55
NHK総合1・神戸
The Covers’Fes.〜今夜はカバーソングナイト〜[字]
MC:リリー・フランキー 夏菜/ゲスト:大塚愛、高橋優、怒髪天、野宮真貴、森山直太朗/初の公開収録で、実力派アーティストが豪華な生演奏で珠玉のカバーをお届け!
詳細情報
番組内容
「The Covers’Fes.〜今夜はカバーソングナイト〜」カバーズ初の公開収録でお届けするスペシャル番組!5組の実力派アーティストが、豪華な生演奏で珠玉のカバー曲をお届けする“カバーの祭典”を、どうぞお楽しみに!/MC:リリー・フランキー 夏菜/ゲスト:大塚愛、高橋優、怒髪天、野宮真貴、森山直太朗/「うもれうた」コーナー出演:順弘子/音楽プロデューサー:笹路正徳/収録場所:東京キネマ倶楽部
出演者
【ゲスト】大塚愛,高橋優,怒髪天,野宮真貴,森山直太朗,【出演】順弘子,【司会】リリー・フランキー,夏菜,【語り】高山みなみ
ジャンル :
音楽 – 国内ロック・ポップス
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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