関ジャム 完全燃SHOW 2015.08.17


今夜の『関ジャム完全燃SHOW』は…。
あっうまい!うまい!今夜は番組初のロケを敢行!ゲストに高橋優を迎え何やらお店を回っているようだが一体!?僕もわかってないんですけど…。
(村上)ウソやん!さらに関ジャニメンバーが選ぶ超豪華ゲストの未公開シーンも大放出!正解じゃないですか。
(錦戸)おっ!さあいやいやいや…暑い!暑いな。
暑いわ。
(安田)夏やからね。
(安田)見てください。
優君今回来てくれてるでしょ。
ゲストでしょ?
(安田)そう。
ゲストって普通呼び込みがあって入ってくるみたいなくだりないんですか?これ。
(高橋)僕もなんか新しく3人グループが組まされたのかと…。
それなんか新しくていいですね。
今夜のゲストは『関ジャム』2度目の登場人気急上昇中のアーティスト高橋優。
カブトムシの事はカンプトンムシって言います。
7年前に秋田から上京してきた高橋優。
実はスタッフとの打ち合わせでこんな願いがある事が発覚したんじゃ。
(スタッフ)作りたいっていう思いはあるんですか行きつけ…。
東京に行きつけのお店が欲しいんだって。
わかるぞその気持ち。
…という事で安田大倉が行きつけとしてオススメの店をリサーチ。
どっちが気に入るか選んでもらおうという企画だぞ。
まずは高橋と週3で食事に行くという大倉から。
張り切ってどうぞ。
僕はですね優君が高級寿司店に行きつけが欲しいと…。
はい。
行きつけの寿司屋ワシも欲しいね。
何やら大倉が選んできた店にはこちらドン!お〜!
(安田)なんかいいやん。
いいでしょ?なんやいいやん!
(一同笑い)大倉チョイスの寿司店にはこれら6つのオススメポイントがあるらしいが一体どんなお店なのか?やって来たのは渋谷からほど近い中目黒。
もう…。
(大倉)中目黒です。
駅から近いのも大倉なりのポイント。
(安田)僕たちは今…。
そうですよ。
(大倉)初ぶらりですよね。
初ぶらりですよ。
初ぶらりとはいえちょっと緊張しすぎじゃな。
さあここです。
(安田)ここですか!?
(大倉)まず僕が紹介するお店「すし処みや古織店」。
(安田)木の壁のお店…。
(大倉)木の壁のお店にね。
(安田)そうですね。
そうですよね。
大倉が選んだお店は高橋の事務所がある渋谷から2駅中目黒の駅前にあるすし処みや古織店。
店に入ると早速平成生まれの大将がお出迎え。
ちなみに大将おいくつなんですか?22でございます。
(高橋)え〜!22歳。
はい。
22!?
(大倉)22歳でお店を構えられてるんですよ。
(安田)これすごいな。
若い大将とは言っても実はこの店の本店は東京赤羽にある創業70年の老舗すし処みや古分店。
美しい江戸前鮨を握ると評判で22歳の大将はその四代目にあたるそう。
(大倉)中学時代から手伝われているそうで…。
その手伝いも含めると店に立ち始めて10年。
(高橋)もう10年…。
(大倉)という事で…。
(大倉)やっぱ早い方ですよね22歳…。
やってこいって言って…。
そりゃそうですよね。
でも12歳の時とかいうたら恋もしたいし色んな事したいでしょ?そうですね…。
どっちもしてたんですか?ヘイヘイ!やる事やってるのう。
こういう話もねなんかいいじゃないですか。
(大倉)恋の握りって何を言ってるんですか。
よくわかりませんけど…。
もうせっかく来ましたから。
早速注文しましょうか。
と早速注文だが…。
こういう時にね全くわからないんですよ僕。
オススメでひと通り出されたら季節の食材がわかると思います。
いきなり大トロを頼んだりしたら怒られるんじゃないかとか…。
全然いますよでも。
それは失礼に値しないですか?値しないです。
もう好きなように食べて頂くのが…。
逆にじゃあ最初にこれを頼む事が一応礼儀ですみたいなのもない?はいないですね。
一気に心が軽くなった。
あ〜よかったよかった。
それってでも店によったらあれ?この人お寿司知らないなみたいに見られるお店もあるんですか?多分あると思いますけど…。
でも知らない人になりたくはないという…。
まあちょっとお寿司でもひっくり返して食べるだけで食べ方知ってるなって多分みんなに思われると思います。
こっちで食べる…。
ネタを下にして食べる。
まずお箸を使ってお寿司を食べるっていうのはどうなんですか?手で出されたものは手で食べるのが一番…。
へえ〜。
別に順番関係なくても裏返しにしておけば…。
こう食えばいいんだ。
大将のお寿司の食べ方講座タメになる〜!なんていうか…教え方もこう気さくじゃないですか。
確かに!ねっ?教えてくれる…。
なかなか教えてもらう機会っていうのもないから。
クッソ…そういう
(安田)いいなあ。
(大倉)そうだから大将とお話ししながら食べてたらこういう知識もね…。
早速ポイントが高評価の大倉だが肝心の寿司はどうなのか?まずはおまかせの寿司を握ってもらう事に。
こちらのお店のコースはですね1万3000円と通常のそのコース以外にやや少なめの1万円のコースもあって。
21時以降はちょっと一品だけとか少し握ってくださいという注文もありと。
それめっちゃ得点高いやんけ。
今日お寿司ちょっと食べたいなっていう時に高級なお店でちょこっとつまんでお酒飲んで帰りたいなってそういうのもありです。
いやめっちゃいい。
中目待ち合わせね。
すぐだからって言って。
だから優君音楽番組とか遅くまで収録あったりするじゃないですか。
おなかすくでしょ?すく!いや〜いいねえ。
めっちゃハートつかんでるやん!その時はもうおう大将!っつってね。
(大倉)そうそうそうそう…。
いやないでしょ。
大将!そこをなんとか!前もって予約の時に言って頂ければもらえるものはもらう時もございます。
(大倉)そうなんですか?
(安田)なんて融通が利く店。
(大倉)仕入れの時とかって事ですか?
(伊織さん)そうですねはい。
おもむろに大倉君なんか撮り出してるな。
はいじゃあ…。
(大倉)高橋さんから。
(高橋)ありがとうございます。
うわ!これきれいな…。
美味しそう!美味しそう!
(伊織さん)小肌でございます。
(大倉)小肌きた!
(安田)ああ〜小肌美味しい。
(大倉)小肌大好き!
(高橋)手で持って…。
(大倉)はいはい手で持ってこれ裏返すとこ大事ですよ。
裏返した!
(安田)そんなひじ上がる?これ…。
あっうまい!うまい!
(大倉)美味しい?よかった…。
(高橋)味の付き加減とかがねとっても優しいなんか。
(安田)いただきます。
フフッ…。
ねえ?これうまーい!
(大倉)うまーい!大倉ありがとう。
連れてきてくれて。
(高橋)ありがとう。
(大倉)ヤス負けてるよそれ。
いやちゃうよ。
まだ負ける気はないけれどね。
早くも押され気味の安田だがここでさらに大倉のオススメポイントが。
あとこれ珍しいと思うんですけどなんか靴脱いで畳という…。
(安田)堀になってる…。
(大倉)そう堀になって。
高級だけども落ち着くっていうのってなんかすごく大事じゃないですかお店に来る時に。
すいませんあの…お褒めの言葉を頂いたので僕からこれを…新子。
新子は小肌の子供でございます。
どうやったら調子に乗っちゃうんですか?もう褒められたりしたらもう…弱いんで僕。
褒められると弱い!俺さっきから思ってたけどね大将声が素敵!すぐ褒めた!すごい甘い声してるから…。
優君ってねすごい褒め上手なの。
褒め上手か!
(高橋)いやいやいや…どんどん話したくなる声。
ねえ。
これまた僕いって…?もちろんもちろん。
(伊織さん)新子です。
(高橋)新子だそうです。
(大倉)はい新子です!
(高橋)小肌の子供だそうです。
いただきます!
(伊織さん)はいどうぞ!
(大倉)やっぱり捲くるんやね。
あの…。
小肌の子供。
ちょっとした青さっていうのもある。
まだ育ち切ってないよさがある。
プリプリするもんちょっとさっきのより…。
優君ってなんかこういうところに来た時に大将とどういった会話がしたいんですか?めっちゃ理想を言えば僕ももう結構こういうお寿司に詳しくなってて今日何入ってんの?…みたいな。
そういうやつなのね?でもベタな常連さんの想像図ですよね。
いつものある?みたいなね。
いつものある?って言って…。
で大将も高橋さん。
今日高橋さんの好きなあれありますよ!みたいな。
そういうお互いわかってる感じ好きなものが。
(大倉)大将でも優しいからそんなの絶対してくれますよ。
(高橋)やってくれますか?やってくれます。
はい。
そうしたらいいじゃないだから。
それね優君は友達と一緒に来たいから友達の前でちょっと…。
(一同笑い)こういう店連れてきて…。
それいいっすね!大将!っつってね。
この間のあれまだあるの?って言って。
あるよ!なんて言ってもらってね。
常連感めっちゃありますよそれ。
普通それって嫌がらん?染まってていいの?そんな対応もこちらの大将ならかないそうだが…。
ちなみにこの大将映画好きで同じく映画好きの高橋と話が合うというのも大倉のオススメポイント。
大将次なんですか?次大間のマグロで。
(大倉)うわきた!有名なやつや!
(高橋)大好きですマグロ。
マグロ大好きです。
(大倉)マグロのどの部分ですか?
(伊織さん)これ中トロの部分です。
(大倉)きたー!さあ優君中トロでございます。
(高橋)これはもう輝いてますね!この中トロ!いただきます。
もうなんかちょっと教えてもらっただけでホントに通な感じがしますよ。
うーん!非常に美味しいです。
素人の意見かもしれないんですけどワサビ美味しいです。
(安田・大倉)おお!そんな気がするんです。
そんな気がする?それいいワサビって事ですよね?これ。
そうですねいいワサビですね。
(大倉)すごい。
違いがわかる男。
さらに続いては…。
(伊織さん)今度は大トロの部分です。
(高橋)いただきます。
(安田)どうぞ。
(大倉)マグロだけでもすっごい高いもんなあ。
1万3000円って安いんじゃないかなあ?あっ美味しい!
(安田)美味しい?
(大倉)うーん!
(安田)美味しい!
(高橋)心なしかさっきよりワサビの量が多い気が…。
(伊織さん)そうですね脂が多いのはワサビ多めに…。
(高橋)あっ脂多いからか。
(安田)そこを気づきますか!もしかして僕がワサビが美味しいって言ったからいっぱい入れてくれたのかなと思って。
そうじゃなかったね。
でも気づくのはすごいぞ!
(安田)でも職人さんとしてはそういうところ気づいてもらえるっていうのも嬉しいですよね?もう嬉しいですね!
(高橋)マジっすか?
(大倉)常連になる?もう決めてるじゃないですか。
結構ノリノリやん…。
ノリノリやないですか!早くも行きつけ決定か?ここでさらに大倉ダメ押しのポイントが!実はここ今年オープンされたばっかりなんですよね?はいそうです。
だから来られるお客さんが一見さんのお客さんが多いと。
(大倉)じゃあ優君が常連になれば一番最初にこのお店の常連になれる。
(一同笑い)そういうの大好き。
そういうの。
いいなやっぱり。
色んな人の常連になったあとでさ自分もって乗っかっていく感じよりもさ一緒に歩み出した感じするよねこの中目黒で。
(伊織さん)はいそうですね。
いよいよタメ語使っちゃった!大将と僕とでさ…。
とかって話したくない?いつか。
(大倉)そうねそうですよね。
(安田)ホンマや。
それが一番の常連さんですもんね最終的にね。
(一同笑い)はいいいっすね。
(高橋)いいね。
そういう話出来るようになりたいな。
かなりテンションが上がった高橋にここで最後は雲丹ののり巻きを。
ありがとうございます。
(高橋)こういう場合はどっちを下にして食べればいいんですか?
(伊織さん)好きなようにバリッと。
(高橋)バリッと頂きます。
いきます。
う〜ん!美味しい!
(安田)うまいやろうな…。
(高橋)なんかもう口の中でもう雲丹が広がるんですよ。
ブシャーって。
ブシャーって広がるんですよ雲丹が。
いやいやいや…まんまでいい。
めっちゃうまい!
(安田)一瞬ふなっしーやなと思っただけやから。
(安田)ブシャーって言ったから。
なんか…見つかったでしょもう。
という事で大倉が選んだ22歳の気さくな大将が営む寿司店みや古織店。
ちなみに季節ごとに寿司のネタや料理が変わるのはもちろん頻繁に行く場合は出し方も変えてくれるというのもポイント。
高級寿司店には緊張して行きづらいと言っていた高橋優もここなら確かに行きやすそう。
続いてギターや進行をはじめなんでもキチッとこなす安田。
今回も安定の店選びをしたはずがなんと中目黒を離れ3人がやって来たのは…。
(安田)さあ渋谷に来まして…。
だいぶ違いますね。
そうそうそう。
ちょっとまあ色々見てもらったらわかるとおりね色々電話するところもありますからね。
そして路地を入ったところにお店が。
こちらの方でございます。
(大倉)あっ小っちゃく…店名ですか?
(安田)そうですね「陀らく」といいますね。
こんな路地裏の店に一体どんなオススメポイントが?今回はこちらでございます。
ドン!ええ〜!?
(大倉)えっ芸能人が!?通ってるみたいでございます。
そうなんだ。
芸能人には目立たなくて入りやすいと安田が選んだのは路地裏の隠れ家的なお店焼き鳥陀らく。
してらっしゃるんですけども今回はお受けくださったんですけど今回はなんでお受けくださったんですか?僕らあの…。
(薮内さん)お二人の番組という事でそのよしみといいますか…受けさせて頂きました。
うわっ嬉しい。
素晴らしすぎですね。
関西人同士で。
ありがとうございます。
すいません東北人なんですけど…。
(大倉)1軒目とはちょっと雰囲気が変わりまして…。
いかがですか?ここの雰囲気とかは。
(高橋)いやもう…。
ここにね楽器が飾ってあるのがやっぱずっと気になっていて…。
昔あの…バンドをずっとやっておりまして…。
大阪時代からそうなんですけど東京に来ても。
その時にこちらのベースを持ってずっと回ってたそのコレクションなんですけど。
(大倉)ああそうなんや…。
昔はここでセッション大会が始まった事も何回もあるんです。
今も…今はもう…。
(薮内さん)昔は結構宴会になってみんなで楽器持ってきてっていうのが結構ありましたね。
まずポイントは元ミュージシャンの店主と音楽の話が出来るところ。
お店の方と音楽の話出来るっていう事はなかなかないですね。
(安田)これはもう得点1ですね。
(大倉)ただねそうなんですけどここにお願いが書いてあるんですけど…。
「焼き鳥をバラさないで下さい。
店主が怒り狂います…」あの…ちょっと僕怖いんですけど。
(安田)これは…ねえ?大将…。
(大倉)怖い怖い怖い。
おいおい。
(安田)優君普段は…?
(高橋)えっ?
(大倉)焼き鳥はね…。
焼き鳥?今まではですから。
今までは…。
今まではです。
(薮内さん)まあ別にビビらしたわけじゃないんですけどね。
僕たちはこうきちんと順番を考えて串についてるんだという事も含めて順番に召し上がって頂きたい。
ちなみに食べる串の順への店主のこだわりで焼き鳥はおまかせコースのみ。
ストップと言うまで好きな量を食べられるシステムらしいのだが…。
優君気ぃ使いやからストップ言える?えっ…。
(高橋)この流れの中で。
なんでそういう事言うの?
(安田)言われへん?う〜ん…さっきの大将とは雰囲気の違う店主にビビリ気味…。
行きつけにするにはマイナスか?ここで気を取り直してオススメの一品鶏のお刺身を。
こちらから砂ずり。
まあ関東では砂肝と言われて…。
はつとこれむね肉ですね。
こちら白レバーの肝醤油で作ってます。
こちらをガーッと混ぜて頂いてつけて召し上がってください。
(大倉)つけて食べるんですね。
(安田)美味しいな。
絶対うまいな。
これちなみになんででも。
(大倉)ビビってるやん。
ビビってるやんか。
(安田)そんなビビらんで大丈夫。
とりあえず順番は気にせず砂ずりから。
いただきますよ。
どうぞ。
どうですか?めっちゃうまいです。
(一同笑い)
(安田)ああよかった。
(高橋)だんだんね刺身の本来の味が染みてきてめちゃめちゃうまいです。
あとからもまた違ううまさが出てきます。
そして大倉安田はむね肉を。
あらっ美味しい!
(大倉)うわあすごいジューシー。
これで一気にやられますね。
さっきのお寿司屋さんだと結構こうガッツリマンツーで喋ってる空間が結構多い感じやったんですけど作業をしながらのガッツリマンツーじゃないこの距離感っていうのはいい感じなんですか?僕はもう全然大丈夫です。
(安田)全然問題ないですか?
(高橋)問題ないです。
この適度な距離感が逆に安田のオススメポイント。
さらに…。
さっき僕言うてた芸能界の方っていう話してましたよね。
入手しました。
(2人)おっ!誰が来てるのか…。
でも公にテレビで言うとちょっとダメなので…。
まあまあそうですよね。
2人にちょっとこっそり…。
2人で見てもらって。
えっいいんですか?
(安田)いいですいいです。
ああ!うわうわうわ!うわうわうわ…。
(2人)うわうわうわ…。
有名歌手や大物俳優が通うほど間違いない味というのが安田のオススメポイント。
ではそんなオススメの焼き鳥へ…。
必ず皆さんお客様にお出ししてるんですけどもささみ。
パッと見は普通のささみなんですけど間にオリーブが挟まって…。
ソースが今日はアボカドとですねハラペーニョのソース。
上にのってるのはマスタードの種です。
(安田)シャレてる〜!
(高橋)美味しそう。
(高橋)このまま…。
(安田)そのままいく…。
じゃあマスターいただきます。
(薮内さん)はいどうぞ。
食べた事ない。
(高橋)ささみってパサパサして硬いイメージがあるんですけどめっちゃやわらかい!うわ〜!
(安田)美味しいこれ。
今高橋さんがですねはい全然それはもう…。
(高橋)大丈夫ですか?
(高橋)2人とも同じ食べ方したんだから…。
なんで僕だけ言うのよ。
(大倉)いや優君が食べたから俺らもそのとおり食べたんですよ。
おい大倉なんでゲストを追い込むんじゃ。
ドSか?
(安田)白レバーきた…。
これは結構希少な部位ですか?
(薮内さん)そうですね。
脂肪肝と一般的には…。
鶏にもよると思うんですけども30〜40羽で1羽ぐらいという…。
(大倉)すごい。
確率があるとは言われますけども。
(安田)だからなかなか食べれない部位も食べれる…。
(薮内さん)そうですね。
常連さんから言って頂いて実はないという体なんですけどお出しする時もあります。
やはり1日に5本しか出来ないものもあるんですよ。
皆様に行き渡らないものもありますので。
その場合はあっ前に来られた方だなとか印象のいい方だなっていう常連さんと僕たちが意識した方にはそれを優先的にお出しするという事は多分どこの店もあると思います。
どうやったら常連になれるんですかね?10回来たから常連さんではなくて…。
私の出すものが気に入ってくれたんだなという事が受け取れるような方…。
この方はまた来て頂きたいなってこちら側も思ってしまうので…。
ここで仲のいい大倉より不利と感じた安田が世界的ソムリエの田崎さんから常連になるコツを入手していた。
1回来て美味しかったなあと思った時にまた来たいなと思うじゃないですか。
それをここで最後帰る前とかに「予約って出来るんですか?」って店主に聞いて…。
言う事によってこの人来たい気持ちがあるんだっていうホンマの思いを伝えてるっていうのが印象よくなって次来た時に「お久しぶりです」って言えたりとかするっていう…。
なるほど。
っていうやり方があるっていうのを。
なるほどな…。
安田の情報力に感心したのか高橋からさらにこんな質問。
常連のお店あるでしょ?安田君。
あっそうですか?…なんつって。
とはいえ焼き鳥は抜群の安定感。
卵管背肝そして卵になる前の黄身の部分が繋がった珍しいちょうちん。
そして…。
アメリカンチェリーとマーマレードの甘いソースがかかった独創的なつくねを堪能。
そうでしょうね。
だってこんなん食べた事ないもん。
甘いんだもんだって。
渋谷にこんな場所があるとは知りませんでした。
(大倉)グルメなんだって思われますよね。
(高橋)確かに。
このお店連れて来ると喜ばれるのかカップル成立率が高いようでそれもオススメポイント。
とここで…。
さっき音楽の話色々してたじゃないですか。
話があったじゃないですか。
さっき優君のマネジャーさん…。
持ってた。
どうせならここでそのギターでどうです?いやいやいや…。
僕はいいけどさっきマスターなんておっしゃってました?そういうのはでも店長も快くオーケーしてくれたのでアーティストに急遽むちゃぶりだ!ちょっと待ってくださいね。
マスターホントに…。
ホントに聞いてなかったからちょっと…何歌えばいい?何歌えばいいのよ?
(大倉)なんでしょう?でも優君出した…。
そうですね。
という事で…。
「Yeah」
(安田・大倉)イエーイ!素晴らしい。
ありがとうございます!
(安田)すごい!
(大倉)すごい!ビバ高橋!すごい!
(一同笑い)
(大倉)なんか…。
そして最後はオススメの締めが登場。
うわあ!えっ何これ?うわーっ!黄身きれい!
(安田)美味しそうだ!
(薮内さん)スープつけておりますのでそのまま召し上がって頂いてで少なくなって…ご自由に召し上がって頂いたらいいですけどスープ漬けにしてワサビを入れて召し上がって…。
(大倉)あっいい時にスープ入れていいんですか。
まずはスープなしでそぼろ飯を…。
うまーっ!
(高橋)そぼろの炙った感!今炙った感!こんなそぼろ食った事なかった。
うわっ!そぼろの歯応えが全然違うわ。
うまい!はい。
あれ?
(安田)ありがとうございます。
(安田)なんでか言うとねこれマスターと仲よくなって常連になると鶏そばになるんですね。
(高橋・大倉)ええー!
(安田)こういう事になってくるんです。
え〜俺歌ったせいじゃねえかな…。
やっぱり迷惑だったんじゃないかなと思っちゃって…。
これだから裏メニューなんですよ。
え〜かっこいいなそういうの。
だから仲よくなってくるとこういうものが出てきたりとかするっていう。
注文を受けてダシから作られる鴨そばは常連になってぜひ味わいたい一品。
いただきます。
(大倉)そうか。
これカイワレ入ってんのか。
(高橋)カイワレですよね。
これがまたうまいですよね。
ちょっと青さを出してくれて。
これうまっ!
(大倉)絶対美味しいやん。
(高橋)美味しいですよね。
(大倉)優君は常連になってほしい。
なった時に初めて食べて「美味しかった!」って言って。
(一同笑い)もう…。
普通に嫌な感じになってる。
テレビ怖い!という事で安田が選んだお店は元ミュージシャンの店主が営むこだわり抜いた絶品焼き鳥が頂けるお店。
高橋優は寿司屋かこちらどちらを選ぶのか?
(安田)2軒行きまして私たちのオススメの店行きましたけれども優君的にはいかがでした?いやもう2軒ともめちゃめちゃ楽しくてマスターがやっぱりキャラクターは全然違ったけどどっちもおっ!よかった。
美味しかったし。
(大倉)ただこれじぇ終わりじゃないんですよね。
これじぇ終わりじゃない。
これじぇ終わりじゃない。
ダメなんですよ企画的に。
じゃあ優君結果の方をよろしくお願い致します!はい!え〜僕がこれから常連になりたいと思ったお店は…。
とにかく話しやすい22歳の大将の寿司店みや古か?隠れ家的こだわりの焼き鳥のお店陀らくか?果たしてどちらを選ぶのか?大倉君が勧めてくれたお寿司屋さんです。
(大倉)やっぱりね。
(安田)ああやっぱなあ…。
ちなみにポイントとかはありますか?ポイントはねホント1個だけなんです。
唯一あったのがこっちのお店の方がこれから22歳のね大将と一緒に10年後20年後の想像のお話が出来たと。
あのくだり僕すごい嬉しかったんですよ。
(大倉)すごい楽しそうでしたもんねあの時。
(高橋)あの時が一番楽しかったですね。
優君はなんでもこう…初が好きだと?初が好きなの?俺その情報持ってなかったわ!まあね。
うんなかった。
こういう事になるんですね。
(大倉)こういうオチなんです。
恥ずかしい!恥ずかしい!これでエンドですもんだって。
ホンマや。
今回お邪魔した2つのお店どちらもとっても美味しいので皆さんもぜひ!ではここからはこれまでの回の残念ながら放送されなかったシーンの中であれは見たかったなあという場面をメンバーそれぞれがチョイス。
まずは安田が選んだファンでもあるゆずの回から。
「いくつもの日々を越えて」あの名曲『栄光の架橋』。
北川の貴重な作詞秘話。
(安田)苦労されたっていうのを聞いたんですけど。
そうですね。
あの…このお話を頂いた時にオリンピックじゃないですか。
なので自分は日本代表にもなった事がないしオリンピックも出た事がないからどういう事から書けばいいんだとすごい悩んじゃったんですよね。
(北川)全然出来なくて。
最後にこう出てきたのがその「誰にも見せない泪があった」っていうそのひとフレーズがポンって出来たところから曲がグワーッて。
走り出したというか?
(北川)走り出したのですごい忘れられない…。
3カ月悩んだ?3カ月悩みましたね。
色んな試合とか見に行って。
柔道とか水泳とか。
(北川)迷走しまくって。
(古田)そうだよね。
なんか1つのスポーツについて歌ってもしょうがないしね。
全体ですもんね。
でも実際に見に行ってみて書いてる歌詞自体がこれで間違ってないんだっていうふうに思えたんですか?最終的にそれが出来た時になんか勝者の歌はやめようと思ったんですね。
っていうふうに思っていて。
実際僕はアテネに両親連れてオリンピック見に行ったんですよ。
実際オリンピックで見た時に…。
勝った人もそうなんですけどやっぱりテレビに映ってない負けた方々にもたくさんその物語があって。
俺は見に行って岩沢君は見に行かなかった。
(岩沢)まあ家でテレビでね。
3塁側にバーッといったら北川さんがもう日の丸の鉢巻つけて。
神風って書いてあって。
熱いな。
目立ちますね。
(村上)岩沢さんビックリしたでしょ?ビックリしましたね。
(岩沢)あれ世界放送ですね。
(北川)世界放送のものを日本はもらってやってるから俺世界にこの…。
世界デビューですよ。
(村上)日本代表ですやんかもう。
続いて錦戸が選んだのは歌手のプロ魂が垣間見えたSuperflyあるある。
ストイックな一面がわかるあるある。
某レコード会社スタッフさんから。
ああそうですね。
結構もう喋らない。
そうなんですか?ケアのために?そうですね。
(錦戸)なんで?
(村上)極端やろそれ。
いやいや喋られへんかったら…。
(村上)普通の会話はあるやろうけど。
(安田)どうしてんのかな?と思って。
ちょっとは喋るんですか?ちょっとは喋ります。
でもあんまり大声で笑ったりとかは避けようかなと思って。
1人遊びって何するんですか?数年前のツアーの時はあまりゲームをやらないんですけどバスの中でずっと…。
喋られへんから?喋られへんからやってました。
(錦戸)そうやな。
(村上)美里さんいかがですか?打ち上げの時とか…。
私もツアーの時はすごく喉に負担がかかるので大概じゃあみんな行ってきてって言って私は1人で…。
もう送り出しだけ?
(渡辺)はい。
何やってるんですか?1人時間は。
そうですねなんか…。
(村上)魔女ですやんやってる事。
こうやって…。
違う違う…。
こうやってなんか喉とか体にいい…。
(村上)リラックス出来る自分に合う…。
それいいじゃないですかSuperflyさんも。
そうですね。
(村上)じゃあ美里さんもよかったらやって。
やってみます私も。
魚釣り…魚釣りしましょう。
続いて横山がオンエアしてほしかったのは…。
あ〜ちゃんがパジャマが大好き…。
好きなの?はいすごい好きです。
(村上)こんなにレパートリーが…。
(大倉)セクシーなのまであるやん。
(あ〜ちゃん)もうこれはすっごいもう一部です。
大体80着ぐらい持ってて…。
(錦戸)寝るためだけの服が?
(横山)80着!?パジャマはこだわりとしてね。
そうです。
(村上)肌に優しい…。
(安田)綿…。
綿がいいんですね。
(大倉)すっごい伝わるわ。
綿タイプ。
そうですね。
やっぱ汗かくのでそういう時にももうむずがゆくないパジャマですね。
だからこの左から2番目の上のパンケーキのやつはパンケーキ大好きでよく優君と春菜ちゃんと3人でパンケーキ並びに行って行くんですけど。
補足情報ありがとうございます。
(あ〜ちゃん)柄も気に入っててそしてこれワッフル地なんですよ。
これは汗吸いますね。
普通でええよあ〜ちゃん。
めっちゃくちゃ吸うんや。
お二人は勧められないんですか?
(のっち)これで寝んしゃいって。
あります。
このパジャマいいんですか?スリスリスリスリしても…。
そうなんや。
えっ春菜ちゃん友達やったらパジャマ…あっサイズがそうか。
あるわ!伸縮素材のやつあるもんね。
(近藤)伸縮素材。
やっぱパジャマも着られるんですか?同じ女性としてわかります?すごい影響を受けてプレゼントもしてくれますしいいパジャマ着るとこれだけホント朝違うんだっていうのわかります。
(村上)そんなに?なんか気にしないでTシャツとか何笑ってんですか?錦戸さん。
なんでそんな
(村上)レディーやでそりゃ。
レディーやで。
私だって寝る時布まとうんですから。
(村上)くるまれんねんからな。
くるまれるんですから。
続いては大倉が選んだJUJUの『鬼平犯科帳』への愛が強すぎるシーン。
まずは実際のオンエアから。
『鬼平犯科帳』の漫画版がございます。
漫画版の作者といえば『ゴルゴ13』でおなじみの…。
(錦戸・村上)さいとう・たかを…。
(安田)こういうの出来るんだ。
大好きな漫画『鬼平犯科帳』のよさを芸人ばりに紹介したJUJUだが…。
時間の関係でまだまだカットした部分が。
さらに『鬼平』の魅力のその2ぐらいですけど…。
(村上)というのは?例えば?例えばこちらのはいこの方。
(JUJU)何かに似てませんか?ドジョウ?
(渋谷)カバ?
(JUJU)ドジョウ?カバ?
(錦戸)ナマズ?この方かわうそに似てるから…。
ド直球やな。
(JUJU)かわうそに似てるからかわうそ先生。
(大倉)なるほどね。
(JUJU)そうなんです。
見た目のとおりかわうそ先生。
でもこの人ホントは辻十内っていう名前があるんですよ。
で辻十内さん何かと言うと大阪で道場をやっていて…。
「カウッ」って言ってますもんね。
(JUJU)「カウッ」言うて…。
なんか結構細くて小っちゃくてヨレヨレなんですって。
だからこんなたくましそうな無頼者を前に「残るは同時にかかってきなはれ!」と。
「来ぬならこっちから行きまほ!」言うて…。
そしたら「わっ!!」言うて「ビシッ」「カウッ」ですよ。
(大倉)「カウッ」読んだだけやん。
「カウッ」言いたいだけやがなそれ。
(安田)ホンマや最後言いたかったんや。
(JUJU)これもホントに見くびると痛い目に遭うっていう…。
動体視力もすごくって…。
めっちゃ情報あるやん。
飛んでくるカラスとかもすぐに「ピシッ」ですから。
強いんやな。
(JUJU)強いんです。
さらにもっとすごいのが…はいこれ。
これ小僧が…。
(村上)小僧が…はい。
(JUJU)水とか入れる瓶ですね。
「ガシャーン」です。
(渋谷)「ガシャーン」…。
なんでしょう?名前。
(錦戸)えっ?瓶割り小僧。
正解じゃないですか。
(錦戸)おっ!超ド直球…。
ド直球。
ホントに…。
瓶割り小僧。
(大倉)当たっちゃうっていうね。
(JUJU)そうなんですよ。
この子こっち側向くとここにやけどの痕があるんですよ。
それがお母さんが再婚した人に意地悪されてなんかやけどしちゃって…。
それがゆえに大人が信用出来ない…。
なるほどトラウマみたいなのでずっと残っとると。
(JUJU)でも「それを我慢すればいい事があるから」って鬼平言うんですけど…。
いい子になるかと思ったらその20年後完全に悪い人になっちゃって。
(村上)あら!で鬼平に捕まっちゃうんですよ。
うわっ!結局ワルの道へと身を落としてしまう…。
(村上)すごいよ!僕もわかってないんですけど…。
(村上)ウソやん!このあとはメンバーが選んだ未公開シーンスペシャル。
続いては丸山が選んだ氣志團のトーク。
どれだ!?どれだ!?って言われた時にうちのメンバー全員がこいつですって言ってですね私を指さして…。
実際のオンエアでヤンキーに絡まれるというエピソードを披露したがさらにこんな絡まれ方も…。
(綾小路)鹿児島はまた…。
(綾小路)そこでやっぱり楽屋にまで…。
楽屋まで入ってくるんですか?警備の方とかは…。
警備の方がみんなど突かれたんだよね。
(西園寺)なんで入ってきちゃったんだろうね?なんで入ってきたか…みんな…ドカンバキン!なんて声がしてきて…。
そしたら向こうにプロレスラーみたいな革のベストに全部入れ墨入ったお兄さんが入ってきて…。
我々ちょうど本番前で着替えで全員パン一で。
あれ?って言ったら「おい!鹿児島なんだろ!」なんて言われて…。
単純におばあちゃんの家のトタンの屋根を直した事があるっていう話だったよね。
それを伝えに?
(村上)えーっ!
(大倉)何?その話。
そのために鼻血垂らした警備の人たちがやめてください!とか言って…。
谷山にばあちゃんげあるの誰?っつって。
おかき1枚のエピソードやんそれ。
続いて渋谷が選んだ希代のヒットメーカー小室哲哉の天然が炸裂したシーン。
アーティストの方よく海外でレコーディングされたり…。
(錦戸)ああLAとかね。
何がちゃうんやろ?って…。
何も音楽の事で…。
(村上)まだ触れてないような…。
とか詳しくない人にはわかりやすくドライヤーの話しますけど…。
日本のドライヤーを持っていってロンドンとかでさしてごらん。
爆発…火がつく…。
(村上)はいはいはい。
(小室)電圧が全然違うので…。
っていう説明しますね。
パワーが違うんだと。
同じパソコンだろうが何かそういったデバイスなんでも電圧を…。
使ってるのでやっぱりパワーが違うよっていう…。
(村上)ウソやん!
(錦戸)なんすか?今の説明。
(村上)説得力なくなりますやん!小室さんわからんかったら誰わかるんすか?基本はでもそういう事…。
(村上)なるほど。
このあと西野カナの子供時代。
男の子みたい…。
村上が選んだのは西野カナの貴重な子供時代のマル秘写真。
(錦戸)西野さんがどんな子供だったのかこちらですね。
(錦戸)実家の階段がこのステージ…。
これはでももっと小っちゃい時ですね。
男の子みたいですね。
(西野)そうなんですよ。
小っちゃい時男の子みたいなんですよ。
でもやっぱり音楽好きな片鱗はあったんですか?小さい時から歌うのが遊びみたいなんで…。
歌ってるやつとかが残って…録音…。
(村上)自分が歌って録音したやつ?自分で?そう。
録音して聞いたりしておかしいなって思ったところをまた直して練習…。
いやものすごいマニアック!なんで?
(村上)何やったんですか?残ってる楽曲。
(西野)なんやろ?でも私初めて買ってもらったCDが工藤静香さんの『BlueVelvet』っていう曲で…。
その曲を歌吹き込んで練習しては…。
伴奏は?あっ!ああ〜!
(村上)カラオケに合わせてね。
実家で歌ってた…階段で歌ってたっていうのは覚えてらっしゃるんですか?練習したやつを…ええ感じやなってなった時にその階段の3段目ぐらいに立ってじゃあ聞いてくださいって言ったら家族が前にこう…。
えーっ!
(安田)仲いいな。
このあと西川星野のマニアックすぎる世界。
なんだよショートパンツかよ!っていうのが好きです。
胸も集中出来るんですよこうやって。
男2人がマニアックすぎる話をしゃべり尽くす!パンツは見えちゃダメなんですよ。
星野源が愛するショートパンツの世界とは?さらにこの夏体を引き締めたい人必見!西川愛用筋トレグッズを公開。
今回ロケにゲスト出演して頂いた高橋優のベストアルバムとMC関ジャニ∞の新曲もぜひチェックしてね。
2015/08/17(月) 03:11〜04:11
ABCテレビ1
関ジャム 完全燃SHOW[字]

関ジャニ∞がレギュラー支配人の古田新太&杉本哲太と共に2組のアーティストをゲストに迎え、一夜限りの本気のジャムセッション&トークを繰り広げる音楽バラエティー

詳細情報
◇番組内容
ゲストは2回目の登場、シンガーソングライター高橋優!今回はスタジオを飛び出し番組初めてのロケに挑戦!高橋優が打ち合わせ時に漏らした「行きつけのお店がないので欲しい!」。そんなリクエストに応え、関ジャニ∞安田・大倉が、行きつけにふさわしい店をチョイスしプレゼン対決!
高橋優はいったいどちらのお店を行きつけ候補に選ぶのか?
◇番組内容2
さらに未公開SPでは、時間の都合で入りきらなかったあんなことやこんなことまで大放出!ゆず・miwa・工藤静香・Superfly・和田アキ子・Perfume・氣志團・JUJU・小室哲哉など、貴重なこぼれ話を一挙大公開します!
◇出演者
関ジャニ∞
レギュラー支配人:古田新太・杉本哲太
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/kanjam/

☆番組Twitter
 https://twitter.com/kanjam_tvasahi

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ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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