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「古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」」最新記事一覧

日本はITでまだ変われる─オリンピックに向けてITでできること


講師:古賀政純(こが・まさずみ)
 日本HP オープンソース・Linuxテクノロジーエバンジェリスト。兵庫県伊丹市出身。1996年頃からオープンソースに携わる。2000年よりUNIXサーバーのSE及びスーパーコンピューターの並列計算プログラミング講師、SIを経験。2006年、米国HPからLinux技術の伝道師として「OpenSource and Linux Ambassador Hall of Fame」を2年連続受賞。プリセールスMVPを4度受賞。現在は日本HPにて、Linux、FreeBSD、Hadoopなどのサーバー基盤のプリセールスSE、文書執筆を担当。趣味はレーシングカートとビリヤード。

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第6回 Dockerに触れ、マルチOSを実体験してみよう(前編)
“攻めのIT”を考える情シスリーダーが今後知っておくべき注目の技術「Docker」を基本から応用まで解説します。今回のテーマは「Docker実体験と動きの確認」です。(2015/8/19)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第5回 LinuxコンテナとDockerの違いをざっくりと比較する
“攻めのIT”を考える情シスリーダーが今後知っておくべき注目の技術「Docker」を基本から応用まで解説します。今回のテーマは「DockerコンテナをLinuxコンテナの特徴と比べながら、違いと活用のコツを理解する」です。(2015/8/5)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第4回 「Dockerのクジラロゴ」が意味するもの
“攻めのIT”のため、Dockerの本質を見極め、より正しくDockerを理解しましょう。今回はいよいよ本題へ。Dockerのロゴアイコンやコンテナそのものの形状から「Dockerの本質」の基本をひもといていきます。(2015/7/22)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第3回 「ファイルシステムの分離」とは? chrootで試して理解しよう
なぜ企業がDockerに着目するのか、今後の“攻めのIT”に必要と言われているのか。情シスにその知識があると“強くなる”はずです。今回は簡易テスト環境で「chrootによるファイルシステムの分離」を体験する方法を紹介します。(2015/7/8)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第2回 chroot/Dockerを手元のWindowsで手軽に試す方法
なぜ企業がDockerに着目するのか、今後の“攻めのIT”に必要と言われているのか。今回はこれをふまえ、簡単にざっくりと体験学習してみませんか。今回は準備編として、CentOS 7.xをお手元のWindows PCで手軽に試す方法を簡単に紹介します。(2015/6/24)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第1回 Dockerと「昭和54年」の深〜い関係
いま、欧米IT業界で特にホットな話題=「Docker」。これを正しく理解すると、これからの情シスに求められる“攻めのIT”の強い武器になる。そう強く提言するエバンジェリストが「Docker」の基本と具体的Tipsを解説していきます。(2015/6/10)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。