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来月まで地獄のような忙しさ。
ムラはあるものの、春前からずっとこんな感じですが、地道に書いていきます。
現実(今)と、書いている時期のギャップがあってなんか書きにくいのもあります。
質問返答が雑だとコメントをいただいたので、今回は丁寧に書きます。
ムラはあるものの、春前からずっとこんな感じですが、地道に書いていきます。
現実(今)と、書いている時期のギャップがあってなんか書きにくいのもあります。
質問返答が雑だとコメントをいただいたので、今回は丁寧に書きます。
ビデオの画面ががさがさと動いて、次の瞬間モモが映る。
お湯を張った湯船の中で、バスタオルを巻いてレンズの方を向いていた。
髪は濡れないようにまとめて髪の後ろで留めてアップにしている。
「ここでも撮る気…?」
「ちょっと挑戦挑戦。」
「カメラ壊れちゃいますよ?」
「大丈夫。こっちおいとくから。」
そういいながら、浴槽から離れた棚の上にビデオを置いたようだった。
そして、ユウさんがタオルをはぎ取ると、モモが慌てて手で前を隠して、ビデオに背を向ける。
「こら。タオル返して…。」
「だめ。ほら、あっち向いて。」
モモの後ろに回り込んでモモの身体をカメラの方に向ける。
そして、モモの腕をつかんで、ゆっくり広げた。
「恥ずかしいですから…。」
「大丈夫。綺麗だから。」
「うそ…」
「ほんとだって。初めて会った時と変わんないよね。肌の綺麗さも…。」
「そんなことないですよ…さすがに…。」
「そうかな…?ほら、ここ座って?」
バスタブの中にある、半身浴用のステップに二人で腰かける。
そしてそのまま後ろからユウさんがモモを抱きしめる。
お湯を張った湯船の中で、バスタオルを巻いてレンズの方を向いていた。
髪は濡れないようにまとめて髪の後ろで留めてアップにしている。
「ここでも撮る気…?」
「ちょっと挑戦挑戦。」
「カメラ壊れちゃいますよ?」
「大丈夫。こっちおいとくから。」
そういいながら、浴槽から離れた棚の上にビデオを置いたようだった。
そして、ユウさんがタオルをはぎ取ると、モモが慌てて手で前を隠して、ビデオに背を向ける。
「こら。タオル返して…。」
「だめ。ほら、あっち向いて。」
モモの後ろに回り込んでモモの身体をカメラの方に向ける。
そして、モモの腕をつかんで、ゆっくり広げた。
「恥ずかしいですから…。」
「大丈夫。綺麗だから。」
「うそ…」
「ほんとだって。初めて会った時と変わんないよね。肌の綺麗さも…。」
「そんなことないですよ…さすがに…。」
「そうかな…?ほら、ここ座って?」
バスタブの中にある、半身浴用のステップに二人で腰かける。
そしてそのまま後ろからユウさんがモモを抱きしめる。
忙しくて更新できなくてすみません。
会社の期が変わって、昇進してから仕事が驚くほどに増えています。
徐々に慣れて安定して更新できるようにしたいと思いますが、
しばらくは気長にお待ちいただければと思います。
特に、メールの方が結構溜まっていて、見れていなくてすみません。
全部目は通しています。そちらの質問が溜まっているので、お答えします。
※現状いろいろ状況が変わったりしていることは
あえて書かずに答えられる部分だけ答えます。
会社の期が変わって、昇進してから仕事が驚くほどに増えています。
徐々に慣れて安定して更新できるようにしたいと思いますが、
しばらくは気長にお待ちいただければと思います。
特に、メールの方が結構溜まっていて、見れていなくてすみません。
全部目は通しています。そちらの質問が溜まっているので、お答えします。
※現状いろいろ状況が変わったりしていることは
あえて書かずに答えられる部分だけ答えます。
長期交換が終わってしばらくして、また交換をした。
いつもHDDを貰うときには、いろいろその時の状況とか話に聞くんだけど、
その時は、ユウさんが「正直、モモちゃんの心の壁が開けたかも」って言っていた。
長期交換をしてみて、モモの中でユウさんという存在がかなり変化したのは確かなようだった。
かなり覚悟が必要なのかと、心臓バクバクでビデオを再生する。
画面がゴソゴソって音と一緒に揺れていて、カメラをセットしているのかなと思った。
すると映像が、寝室からリビングに降りる途中の階段から始まり、そのままリビングへ。
ユウさんが珍しくビデオを手に持って移動していた。
そしてソファーに近づくと、ゆっくり足元を映すユウさん。
すると、ソファーにモモが仰向けで寝転んでいた。
昔働いてたケーキ屋で貰った制服姿だった。
胸あたりのボタンが少しあいていて、中からちらっと、真っ赤なブラが見えていた。
ユウさんのリクエスト通り、白シャツの中が透けるくらいのエロい下着だった模様。
ビデオを向けられたモモがどういう反応をするのかと思って見ていたが、
ずっと目をつむったままで、どうやら眠っている様子。
ユウさんからイかされまくってそのまま寝てしまったのか、
気持ちよさそうにスヤスヤ寝息を立てていた。
カメラがモモのキュロットに寄る。
ずらしたチェックのキュロットが、ユウさんの精子でべったべたになっていた。
そして胸元に画像が寄ると、名札を中心に、そこにも精子がべったりついている。
その後、モモの身体をなめまわすように撮るユウさん。
モモの股に移動すると、モモのつるっとした割れ目付近もアップにする。
周辺もまだぐっしょり濡れていて、すでに相当お楽しみだったんだなって一目でわかった。
いつもHDDを貰うときには、いろいろその時の状況とか話に聞くんだけど、
その時は、ユウさんが「正直、モモちゃんの心の壁が開けたかも」って言っていた。
長期交換をしてみて、モモの中でユウさんという存在がかなり変化したのは確かなようだった。
かなり覚悟が必要なのかと、心臓バクバクでビデオを再生する。
画面がゴソゴソって音と一緒に揺れていて、カメラをセットしているのかなと思った。
すると映像が、寝室からリビングに降りる途中の階段から始まり、そのままリビングへ。
ユウさんが珍しくビデオを手に持って移動していた。
そしてソファーに近づくと、ゆっくり足元を映すユウさん。
すると、ソファーにモモが仰向けで寝転んでいた。
昔働いてたケーキ屋で貰った制服姿だった。
胸あたりのボタンが少しあいていて、中からちらっと、真っ赤なブラが見えていた。
ユウさんのリクエスト通り、白シャツの中が透けるくらいのエロい下着だった模様。
ビデオを向けられたモモがどういう反応をするのかと思って見ていたが、
ずっと目をつむったままで、どうやら眠っている様子。
ユウさんからイかされまくってそのまま寝てしまったのか、
気持ちよさそうにスヤスヤ寝息を立てていた。
カメラがモモのキュロットに寄る。
ずらしたチェックのキュロットが、ユウさんの精子でべったべたになっていた。
そして胸元に画像が寄ると、名札を中心に、そこにも精子がべったりついている。
その後、モモの身体をなめまわすように撮るユウさん。
モモの股に移動すると、モモのつるっとした割れ目付近もアップにする。
周辺もまだぐっしょり濡れていて、すでに相当お楽しみだったんだなって一目でわかった。
長期交換が終わって、俺とノンタンは最高潮に欲求不満だった。
なので、本来の夫婦に戻ってから、たっぷりそれぞれにエッチをして解消した。
モモとエッチするとき、ちょっと乳首を転がしただけで
相当敏感に反応していて、面白くて何度もいじめてしまった。
(この後ビデオ見て、ユウさんからきつめにいじられて敏感になってたんだって知った)
モモとのエッチはもちろん充実していたけど、
やっぱりノンタンの胸が恋しいなって内心思ったりもしていた。
するとエッチ中、モモが「なんか、別の事考えてた?」って聞いてきた。
「いや、別に?」
「ノンタンさんとしたかったなーとか?」
「ははは、それはあるかも!」
「ひどい!今は私のセクシーな体を堪能しろっ!」
モモが冗談っぽくむくれて、俺にチョップする。
「モモこそユウさんの顔浮んでたりして。」
「えー。そんなことないよ?」
「エッチしてるとき、ユウさんの事思い出したりしないの?」
「気持ちいいとき余裕ないし、それはないかなぁ。」
「じゃあ、普通の時は?一人でいるときとか。」
「えっ…。どうかな…。」
「別にしたければしていいよ。俺がAV見るのと同じでしょ?」
「え…?エッチなビデオ、まだ見てるの?」
「そりゃ、たまには。」
「ふーん…。」
モモがちょっとふくれた表情になる。
でも昔は、私がいるのに見ないで!って声を荒げてたことを考えると、
モモもかなり寛容になってきたなぁと思った。
なので、本来の夫婦に戻ってから、たっぷりそれぞれにエッチをして解消した。
モモとエッチするとき、ちょっと乳首を転がしただけで
相当敏感に反応していて、面白くて何度もいじめてしまった。
(この後ビデオ見て、ユウさんからきつめにいじられて敏感になってたんだって知った)
モモとのエッチはもちろん充実していたけど、
やっぱりノンタンの胸が恋しいなって内心思ったりもしていた。
するとエッチ中、モモが「なんか、別の事考えてた?」って聞いてきた。
「いや、別に?」
「ノンタンさんとしたかったなーとか?」
「ははは、それはあるかも!」
「ひどい!今は私のセクシーな体を堪能しろっ!」
モモが冗談っぽくむくれて、俺にチョップする。
「モモこそユウさんの顔浮んでたりして。」
「えー。そんなことないよ?」
「エッチしてるとき、ユウさんの事思い出したりしないの?」
「気持ちいいとき余裕ないし、それはないかなぁ。」
「じゃあ、普通の時は?一人でいるときとか。」
「えっ…。どうかな…。」
「別にしたければしていいよ。俺がAV見るのと同じでしょ?」
「え…?エッチなビデオ、まだ見てるの?」
「そりゃ、たまには。」
「ふーん…。」
モモがちょっとふくれた表情になる。
でも昔は、私がいるのに見ないで!って声を荒げてたことを考えると、
モモもかなり寛容になってきたなぁと思った。