奇跡体験!アンビリバボー 2015.08.13


見てやれよ彼を。
一生懸命頑張ったんだぞ!1時間やったんだぞ!ありがとう。
この男は酔って友人とある賭けをした
それは伏せた洗面器に座り中で爆竹を鳴らしたら痛いか痛くないかというもの
賭けたのは2,000円のウオツカ1本
痛くないに賭けた男性が点火
果たして…
想像以上の…
(うめき声)
痛みにうめく男性
友人の勝利の笑い声が響く
(笑い声)
洗面器は…
ぼっこぼこ
ロシアのプロバスケットボールリーグでアンビリバボーなプレーが記録された
突然ですがここで問題です
この後披露されるアンビリバボーなプレーとはどんなプレーでしょう?
柳原さん。
分かりますか?15秒でお答えください
(柳原)えっ?
(剛力)何でしょう?
(柳原)えっ?これを?この後?このまんまシュートしてそのまんま入っちゃった?
(日村)この状態?
(柳原)えっ?爆竹?何だろう?
(終了の合図)
(剛力)プロチームで起こったまさかのプレー。
正解はこちらです。
(ホイッスル)
流れるようにシュートが決まったものの何か変な感じがしなかっただろうか?
もう一度ご覧いただこう
(ホイッスル)
監督がパス回しに参加している
もちろん彼は攻撃していたチームの監督
(ホイッスル)
シュートは認められなかったが監督は平然を装い…
パスした選手もがっくりのある意味奇跡のシュートだった
男は趣味で手に入れた自慢の刀でスイカを切ろうと思っていた
刀は中世に作られた…
切れ味は抜群
スイカは真っ二つになるに違いない
緊張感が漂う。
そして…
よく見ると…
そもそもなぜガラスのテーブルでやったのか?
うかつな男
だが大満足だった
ロシアの幹線道路で追突事故が発生
現場には…
実は荷台にペンキを積んだ左のトラックが急ブレーキ
追突したトラックに掛かるペンキが衝撃の激しさを物語っていた
一番かわいそうなのは追突したトラックの運転手
ペンキまみれになってしまった
ぼう然自失で車を降りる気も起きなかったという
これは…
ゲートを蹴って倒れる男性2人組
よく見ると…
どうやら酔っぱらいのようです
これは世のお父さんにぜひ見ていただきたい…

上半身裸男が仲間の足につかまって何とか立ち上がります
そして仲間を見捨てて立ち去ります
最低です
Tシャツ男が立ち上がるようです
さらにキック
これが酔っぱらい。
最悪です
ゲートに手を掛け…
押して…
ついには壊して倒れる。
大迷惑
そして…
翌日この映像を証拠に警察に厳しく注意を受けました
断崖絶壁から飛び降りる男性
身に着けているのはウイングスーツというもの
空を滑るように飛びながら落ちていくのだ
最後はパラシュートで着地するはずだったのだが…
パラシュートが回転。
絡まってしまった
このままではまともに着地することは不可能
ウイングスーツを脱ぎ対処を図る
だが…
山肌にたたきつけられそのまま…
果たして…
何と…
実は…
落下中手足で山肌を蹴り緑の多い場所に体を誘導
何とか崖の中腹に生える木に引っ掛かることができたのだ
まさに…
これからご覧いただくダンスであるハプニングが起こります
あなたにそれが見つけられるかな?

(音楽)
そして…
正解はこちらの女性
張り切って踊ったら…
これが大きなハプニング
何度も直そうと試みるが下着丸出しのままダンス終了
最後まで踊りきった…
クリスマスツリーの飾りを包んでいた袋に乗ってみたら…
それに気付いてはしゃぐ親子
突然ですがここで問題です
この後親子を襲うアンビリバボーな出来事とはどんなことでしょう?
里海さん。
分かりますか?15秒でお答えください
(里海)えっ?でもクリスマスツリーがポイントですよね。
たぶん。
そのまんま。
でもそれじゃクイズにならないから。
分かんない。
お父さんが逆に飛んでっちゃう。
(設楽)お父さんが滑って飛んでっちゃう?
(里海)飛んでっちゃう。
分かんない分かんない。
(日村)まだあるよ。
時間。
(里海)何だろう?分かんない。
(終了の合図)
(日村)分かんない!
(剛力)この後親子にいったい何が起こったのでしょうか?
クリスマスツリーの飾りを包む袋で遊ぶ親子
この後…
はしゃいだお父さんが…
すると…
転んだ兄が妹の足を払って妹が顔面を強打
慌てて駆け寄るお父さん。
やり過ぎちゃった
この男が世にもまぬけなことをしでかす
空飛ぶ飛行機の窓を開けようというのだ
そして…
顔を突き出し空中変顔を披露した
風を感じたかったというが上空350m。
時速160キロで受ける風は首を持っていかれそうな勢い
命懸けの変顔が生まれた
満足そうな彼。
若いって恥ずかしい
続いては残念な挑戦集
聞いたことはあるけれどちゃんと見たことのない大失敗あるあるをお届けしよう
芝生を滑って…
1回よけたのに…
バカが…
変な動きで…
ストレッチで…
大勢一緒に…
ウィリーで…
大失敗して1回転
でも安心してください
以上大失敗あるあるでした
(一同)痛いよ。
痛いよもう。
顔ヤバい。
痛い。
(剛力)今回も古今東西から集めた飛び切りの衝撃映像を見ていただきましたが。
(日村)すごいな『アンビリ』は。
(設楽)面白かったね。
(日村)ねえ。
(里海)飛行機のとこから顔出すやつとかちょっと憧れちゃいましたね。
でも。
(設楽)あの顔ばーってなるやつ?
(里海)ええ。
(設楽)こういうときに人間って水分がよく70%とかいうけど分かるよね?
(里海)分かる。
(設楽)顔ってこんななんだって思うもんね。
(剛力)もはや『アンビリバボー』のあるある映像は定番ですが。
皆さんもあんな痛い経験ってありますか?
(柳原)私釣りをしてたときに釣り針が手にたーって入っちゃって。
(剛力)痛い。
(柳原)でまあ抜けたは抜けたんですけどどうも針先が欠けてんです。
(一同)えーっ?
(柳原)で病院行ってレントゲン撮ったんですけど何にもないってずっと言われるんです。
何にもないんだけどドライヤーの熱とかが当たると熱いんすよ。
指の中が。
(日村)そこが?
(柳原)そう。
(日村)あるじゃんじゃあ。
1年ぐらいして長風呂してたらぽろって針の先が出てきた。
(一同)えーっ!?すごい。
1年越しに。
ずっと気になってた。
(設楽)ドライヤーの熱で熱くなるってまたね。
ないでしょ?あんまり痛い経験ないでしょ?剛力ちゃんとか。
(剛力)いや。
野球ボールと鉄棒は鼻に当たってるので。
(日村)えっ?野球ボールって何?どういうの?
(剛力)父親とキャッチボールしてて。
(日村)軟式ボール?
(剛力)軟式です。
(日村)結構硬いよあれは。
(剛力)でも結構本気で父親に投げられてそのまま顔面に。
(日村)親父の本気?
(剛力)はい。
本気で。
(設楽)捕れなかったんだ?
(剛力)捕れなくって。
(設楽)だーんって。
(剛力)鼻いったんですけど鼻血すら出なくて。
(柳原)当ててみようかな?
(日村)当てた方がいいかも…。
(設楽)ボール持ってきて。
(日村)大人になってからやだよ。
(剛力)痛い。
すごい痛いです。
(日村)奇麗になるために我慢してボール当たるの。
(たけし)ことしで戦後70年。
あの忌まわしい出来事を知る人たちは年々少なくなっています。
しかし最近歴史に埋もれていたある事実が掘り起こされ人々に感動を与えていたのです。
果たしてどんなドラマだったのでしょう?
きっかけは6年前
山梨県内で開催されていた骨董市でのこと
(矢花)おっ。
(男性)ええ。
そうなんですよ。
骨董品の商いをしている矢花さんはその日珍しいはがきを見つけた
太平洋戦争末期に出されたものだ
差出人は当時小学生の女の子
はがきはその家族に送られたものだったのだが…
(矢花)うん?
そのはがきには宛名の下に不思議な印鑑が押してあった
気になった矢花さんはその夜…
東京下北沢かいわいの歴史文化を研究する作家きむらけんさんのブログにたどりついた
それによれば…
だがいったい…
われわれはブログを書いたきむらさんを訪ねた
(スタッフ)すいませんがよろしくお願いします。
(きむら)鉛筆部隊は…。
鉛筆で戦った子供たち
それは日本が悲劇的な敗戦へと突き進んでいた…
あのとき戦っていたのは大人たちだけではなかった
(一同)万歳!万歳!万歳!
これは戦後64年間もの間埋もれ続けていた知られざる子供たちの戦記である
終戦の前年に当たる1944年8月
(母)明美。
体に気を付けるのよ。
(明美)うん。
(徹)はい。
この日代沢小学校の児童455名と教師たちが長野県松本市へ集団疎開することとなった
日米開戦から3年目のこの年8月
アメリカの圧倒的な戦力の前に劣勢に立たされていた日本は将来のある子供たちを空襲から守るために大都会の小学生を安全な地方に避難させそこで集団生活をさせた
当時小学4年生だった榎本明美さんも2歳上の兄徹さんと共に疎開
親元を離れることになったのだが…
(明美)それほど寂しさは感じませんでした。
(女性)ハルオ。
(女性)カズオ。
もし東京で空襲の被害に遭ったら二度と…
そんな思いから駅までついてきた両親たちは声をからしてわが子の名前を叫び続けていたという
その後一昼夜かけて彼らがたどりついたのが松本市にある浅間温泉
児童たちはここに点在する幾つかの温泉宿に分かれ寝泊まりすることに
明美さんたちは引率の柳内先生と共に千代の湯という旅館で暮らすことになった
(柳内)着いたぞ。
(一同)やったー。
当初は修学旅行気分もあった子供たちだったが…
(柳内)起床。
朝は6時半に起床すると…
往復で6kmもある険しい山道を歩いて地元の小学校まで登校した
そして…
(一同)いただきます。
何もない田舎で唯一の楽しみになるはずの食事も…
ご飯の他はわずかな漬物と味噌汁のみ
野菜の煮物があればいい方で肉や魚はまったく口にできず子供たちは…
(明美)いざっていうときに食料になるようにいったダイズを入れてお手玉25個持ってったんです。
それでお友達に…。
お手玉持ってるのは私しかいなかったものでみんな貸して貸してって来て…。
そのうち2つか3つになって。
「何でだろう?」と思ったら…。
それでも兄の徹さんはじめ近所の友達が一緒だった明美さんはまだ幸せだった
児童たちはそれぞれ住んでいた地区ごとに分かれて旅館に宿泊していたため…
しかし中には人数の調整で別の地区から入ってきた子供もいた
高島幸子さんもそんな孤独な児童の一人だった
(すすり泣く声)
(幸子)区域外になっちゃったもんで。
(すすり泣く声)
そんなある日のこと
(児童)でも…。
(児童)そうだよそうだよ。
(柳内)でも…。
(児童)そうです。
(一同)そうだよ。
そうです。
寂しくありません。
寂しくありません。
全然寂しくありません。
全然寂しくありません。
寂しくありません。
じゃあ…。
ああ。
よって…。
そしてその日から鉛筆部隊の戦いは始まった
鉛筆部隊と名付けられた子供たち
彼らの戦いが始まった
これが6年前に偶然発見されたはがき
発見された彼らの手紙には生活のつらさやさみしさはまったく記されていない
毎日食べられる食事の量がどんなに少なくても
また氷点下10℃を超す極寒の冬にはだしで雪道を登下校せねばならないときでも手紙に弱音を書くことはなかった
戦地にいる兵隊や東京で空襲の恐怖と闘っている家族のために
彼らは自らの気持ちを押し殺して…
しかしそんな厳しい疎開生活を送る彼らの毎日にある日大きな変化が訪れる
それは年が明け春を目前に控えた2月末のこと
(柳内)どうぞ。
彼らの泊まっていた千代の湯旅館に突然6人の若い兵士たちがやって来たのだ
(今野)航空隊で飛行機の操縦士をやってる今野といいます。
みんなよろしく。
(児童)航空隊だってよ。
(児童)すげえ。
(時枝)君たちは?
(児童)僕たち鉛筆部隊です。
(今野)よし。

これが幸子さんにとって一生忘れられない人となる…
6人の兵士たちは自分たちが乗る飛行機の整備をしてもらうため旅館近くにある松本飛行場にやって来たというのだが…
整備中は飛行訓練ができず昼すぎにはいつも千代の湯に戻っていた
そのため…
(一同)どけどけ!どけ!どけ!
子供たちは毎日兵士たちと一緒に遊んでもらえるようになった
(今野)はっきよい。
のこった。

(今野)よしよし。
のこったのこったのこった。
のこったのこった。
よしよし。

(柳内)おーい!おーい!
(児童)写真?やった。
行こう行こう。
(一同)行こう。
行こう行こう。
写真だって。
やった。
行こう…。

(時枝)うん。
それは空腹やさみしさを押し殺す毎日を過ごしてきた明美さんにとってまさに夢の時間だった
他の地区からやって来た幸子さんにも忘れられない思い出がある
(今野)うん。
今回もよく書けてる。
これならご両親もきっと安心するね。
(幸子)やった。
(幸子)そんなんじゃないんです。
(幸子)うん。
(今野)いや。
うん。
じゃあ…。
(幸子)えっ?
出会ったときからひそかに憧れていた今野軍曹からの思いも寄らない言葉に彼女はこのとき驚いて何も答えることができなかった
だが…
あの言葉からわずか数日後
彼らは子供たちの前から突然姿を消したのである
あの言葉からわずか数日後
兵士たちは子供たちの前から姿を消した
心にぽっかりと穴があいた
しかし戦地に行くのが兵隊の仕事
幸子さんや明美さんにできることは彼らの無事を祈ることだけだった
だがその夜

(女性)すいません。

(女性)でも…。
(男性)ああ。
(女性)でも…。
(男性)バカ。
特別攻撃隊。
通称…
片道分の燃料と爆弾を詰め込んだ飛行機に乗り自分の命と引き換えに敵の戦艦へ向かって体当たり攻撃を仕掛ける特殊作戦部隊
無謀な作戦を繰り返し被害を拡大させた太平洋戦争末期の悲劇を象徴するその部隊に実はあの6人も所属していたのである
そして彼らが突然千代の湯を去ってからおよそ2週間後のこと
そのニュースは4日前に沖縄慶良間諸島沖で敵艦隊に突入し壮絶な戦死を遂げた特攻隊員たちの名前を読み上げるものだった
(幸子)えっ。
(一同)ホントだ!すげえ!すげえ!わあー!万歳!万歳!万歳!
敵艦を撃沈するという大手柄を立てたとその場にいた…
だが…
対照的に女の子たちは兵士たちの死に対して…
(一同)万歳!万歳!万歳!
(すすり泣く声)
翌日
そんな彼女たちの気持ちを知っていたかのように千代の湯に…
差出人は…
あの今野軍曹だった
(今野)はっきよい。
のこった。
よしよし。
のこったのこったのこった。
鉛筆部隊に敬礼。
彼がどんな思いでこの手紙を出したのか?
それはもはや知る由もない
だが死の直前。
彼が最後の言葉を送ったのは東北にいる家族と幼き鉛筆部隊の子供たちだった
そして…
6人の死からおよそ5カ月後
戦争は終わった
しかし家族に心配をかけまいとする鉛筆部隊の戦いはまだ終わりではなかった
焼け野原となった東京では受け入れ態勢が整わず児童たちの帰郷は秋まで延ばされることになってしまったのである
明美さんが戦争の終わりを実感できたのは終戦からおよそ1カ月後のこと
この日東京にいた一番上の兄が突然疎開先まで訪ねてきた
(兄)あっそうだ。
それは…
敗戦直後の混乱の中妹のために必死で調達した缶詰だった
(兄)ああ。
もちろん。
そして…
駅まで送ってったんですけど2人でつながって…。
その光景がすごく…。
この瞬間彼女の太平洋戦争はようやく終わりを迎えたのだという
あの日からことしで70年
当時の記憶を残す人はもう多くない
私たちは分かりますけどね。
ありがたさ。
感謝してますけど。
そう思うんですよね。
(剛力)今からちょうど70年前。
1本の鉛筆で子供たちも戦っていたんですね。
(里海)難しいですよね。
もうやっぱしょうがない…。
すごい悲しかった。
でも頑張ってくれたから今私たちもあるしと思ってすごく感謝でいっぱいです。
実際の鉛筆部隊の子供が書いた手紙がすごく大人に気を使った文面だというのが。
すごくびっくりしたし私も見ててすごくつらかった。
(日村)「次の世を頼む」って言ってるその人たちはまだ二十歳にもなってないような人たちでその人たちがホントはつくってくのに。
すごいよね。
(剛力)そしてその疎開先の旅館で共同生活をしていた子供たちなんですがまれにその中の数名の母親が来るときがあるそうなんですがある日明美さんのお母さんが来たそうなんです。
そのとき明美さんはホントは話し掛けたいと思ったんですが他の子供たちの目を気にして声を掛けることすらできなかった。
(設楽)気を使って?
(剛力)周りの子供たちに気を使って。
かつて鉛筆部隊として戦った一人の女性。
70年たった今もある方々との交流がありました。
最後にこちらをご覧ください。
70年前。
今野軍曹にひそかな憧れを抱いていた幸子さんは戦後も特攻兵たちの慰問を続けた結果…
10年前ついに今野軍曹の遺族と面会を果たし今も交流を続けている
そして今回のエピソードを書籍として世に送り出した作家のきむらけんさんは今戦争体験を聞くための講演会を毎年開催している
(きむら)肉声ほどリアルなものはないっていうか。
過去の記憶が消えていくからやっぱりこれは残さなくちゃいけないなと思ってずっと続けてんのかな。
せめて…。
常識では考えられない出来事アンビリバボー。
あなたの身に起こるのはあしたかもしれません。
2015/08/13(木) 19:57〜20:54
関西テレビ1
奇跡体験!アンビリバボー[字]

【仰天!!大失敗(秘)衝撃映像!!】
▽爆笑!チアリーダーの悲劇▽泥酔&爆竹&バスケ▽鉛筆部隊と航空戦士…未来を託した短い手紙第二次世界大戦秘話

詳細情報
番組内容
 今夜の『奇跡体験!アンビリバボー』は、「古今東西から集めたとびっきりの衝撃映像SP」と「今明かされる戦争の記録」をお送りする。
 人生の一瞬先には本当に何が待ち受けているか分からない!そんな衝撃映像を次々にお届けする!

●酔っ払い
 これは世のお父さんに是非見ていただきたい駐車場の監視カメラ映像。泥酔がいかにみっともないかの記録。ゲートを蹴ってたおれる男性2人組。よく見ると、1人は上半身裸…
番組内容2
どうやら酔っぱらいのよう…。
●床を滑る親子
 クリスマスツリーの飾りを包んでいた袋に乗ってみたらツルツル滑って面白い…。それに気付いてはしゃぐ親子。このあと親子を襲うアンビリバボーな出来事が起こる。一体何が起こったのか!?
 などなど、衝撃を紹介。さらに、残念な挑戦の数々、聞いた事はあるけれどちゃんと見た事のない「顔面強打あるある」をお送りする!

 きっかけは、2009年山梨県で開催されていた
番組内容3
骨董市だった。商品を物色していた矢花さんは、今から70年前に出されたはがきを見つけた。しかもその消印の下には「鉛筆部隊」の文字が…。気になった矢花さんがインターネットで「鉛筆部隊」を検索すると、東京で下北沢かいわいの歴史文化を研究する作家、きむらけんさんのブログにたどり着いた。実はきむらさんも最近「鉛筆部隊」の存在を知り調査をしているという。果たして「鉛筆部隊」とは一体なんなのか…?
出演者
【ストーリーテラー】
ビートたけし 

【スタジオメンバー】
剛力彩芽 
設楽統(バナナマン) 
日村勇紀(バナナマン) 

【スタジオゲスト】
里海 
柳原可奈子
スタッフ
【プロデューサー】
角井英之(イースト・エンタテインメント) 

【演出】
藤村和憲(イースト・エンタテインメント) 

【編成企画】
矢野哲慈 

【制作】
フジテレビ 

【制作著作】
イースト・エンタテインメント

ジャンル :
バラエティ – その他
バラエティ – クイズ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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