えー!えっ?これが想像を超える味でした。
私たちはテレ朝夏祭りの会場にあるSUMMERSTATIONフードコートに来ています。
(宇賀)こちらではこのようにたくさんの方たちが美味しそうにビールを飲んでますよ。
賑わってますね。
そんな中今夜ビートたけし議長を中心にテレビ朝日を代表するバラエティ番組の超豪華芸能人たちが集結してトークバトルが繰り広げられます。
『ビートたけしのいかがなもの会』今回はさあそれではご覧頂きましょう。
どうぞ!
(清水ミチコ)さあいよいよテレ朝人気番組から豪華MC陣が次々と参戦。
4時間にわたって真夏の夜の毒舌討論会が幕を開けます。
さらに結婚出来ないブサイク独身貴族やバツイチ寂しがり軍団などひと癖もふた癖もある芸能人たちがとっておきの「いかがなものか!?」話を持って集結!その議長を務めるのが…。
芸能界の毒舌王ビートたけし。
それにしても豪華なメンバーです。
一体何が飛び出すか?危険な香りがプンプンしますがまあとりあえずいってみましょう!太田さん何かたけし議長にこれ言っておきたいっていう事ありますか?色々始まる前に。
この前それこそ27時間テレビで頭…。
(一同笑い)今回のテーマは日頃テレビの世界で揉まれる訳あり芸能人たちがたけし議長に聞いてほしくてとっておきの「いかがなものか!?」を披露します。
がその前に…。
まずは今回そこから最も共感度が高かった「いかがなものか!?」ベスト30を紹介。
まずは…。
(アナウンサー)訃報です。
昭和を代表する名優大御翔太郎さんがお亡くなりになりました。
神妙な面持ちで日本中が悲しみに包まれています。
ご冥福をお祈り致します。
さて続いてのニュースです!レッサーパンダのポン吉君が立ち上がりました。
そこまではないわ。
(竹山)そこまで変わんないよ。
いやこれは…。
これはねしょうがないんだよね。
…と何事もなかったがごとくすぐに明るい笑顔に切り替えちゃうのはいかがなものか!?日本中が笑顔に包まれています。
私生活ではゴージャスなネイルをしたり…。
高級ワインで乾杯したりと…。
稼いだお金で女優さながらの勝ち組な私生活を送るのはいかがなものか!?これ…。
(陣内)なんか最後大久保さんね…。
(陣内)違うんですか?あれ。
(裕二)自ら出てたんでしょ?中華屋のブスって言うな!SHELLYがなんかすごい最後のV見てちょっと共感してましたけども。
(SHELLY)そうなんですよね。
大久保さんは一緒にお酒なんか飲まして頂く事もあったりするんですけど…。
最近もねあの…。
やっぱり芸人さん魂みたいなものをすごい感じたんですけど…。
ちょっと小耳に挟んだ話がありまして…。
(大久保)お前が言うなよ!お前が言うな!さあそれではここから…。
まずは爆笑問題田中さん。
(太田)こういうあれ厳しいんだよこいつは。
(裕二)ただたまにある改変期にドラマの新しく春から始まる番組だらけの対抗みたいなの特番あるじゃないですか。
そういう時に大体はゲームとかクイズとか頑張ってガーッてやる。
それは自分たちの宣伝で来てるからやるじゃん。
たまにいるじゃないですか。
これ反町隆史の事。
違うよ!言ってない!
(裕二)違う違うそういう事じゃなくて。
例えばなんだろう…。
そうすると例えばこう出るとさ自分だけ見てさ…。
例えばバイオリンやってると周りの人がバイオリンピンポーン!じゃあ次次急いでってやるのを…。
(裕二)なんかもうねゆっくり…ゆっくり来て。
恥ずかしいんだと思うんですけどみんなちゃんと協力してやってんのになんか…。
わかるわかる。
だからそういうこう…役者…。
俺は日比谷公園の炊き出しって言おうとしちゃった。
(一同笑い)太田光ブチ切れ!爆笑の毒舌いかがなものか!?このあとたっぷり紹介します。
そしてここから新たに参戦するのがこの4人です。
まずは…。
(拍手と歓声)毎週火曜よる9時から放送の『ロンドンハーツ』からロンドンブーツ1号2号の2人。
(拍手と歓声)そして毎週木曜よる7時放送『いきなり!黄金伝説。
』からココリコも。
さあそれでは再び参りましょう。
まずは…。
最近多くないですか?
(LiLiCo)多いです。
(淳)もうテレビを見ただけ。
テレビの事がそのままネットニュースに出てるんですよ。
(淳)コピーしてペーストしてるだけだから全然仕事もしてないもうホント記者の中で…。
すごいですね今日。
大嫌いなのコピペ記者が。
でもコピペ記者の事言ったってなくならないんですけどでも見る人からとったら別にこれさっきテレビで見たよみたいなのがニュースで流れるじゃないですか。
それが回り回って俺のとこに来るのね。
街歩いててあんたのさあのニュースさなんなの?テレビで見たのもう1回繰り返してどんだけ自分好きなのよ!って俺街で言われて。
取材しないで書いちゃってるって事ですよね。
(一同)ええ〜!全然かかってこない。
(淳)「お前ホント淳なの?」って。
この間も家でスマホ見てたらここの…テレ朝のドラマの『相棒』あるじゃないですか。
だから自分の
(竹山)それから半日ぐらい経ったらネットニュースに…。
(竹山)いやそうなると意味合いが違うと。
見たそのニュース!でも面白い。
あの写真があって1つの笑いなのにだって「たけし」って…こんなちっちゃく「…軍団の元マネジャー」「覚せい剤逮捕」って書いてあると俺が覚せい剤で逮捕されたみたい…。
よく見たら『東京スポーツ』だからそこ折り込んでるからさ「たけし覚せい剤逮捕」なんだよ。
前科二犯になっちゃうじゃん。
(一同笑い)
(竹山)一犯あったのか…。
続いて千原ジュニア。
不思議なんですよ。
ニュース番組ですから生放送ですよね。
そのニュース番組のここにニュース速報流れるんですよ。
すげえ違和感なんですよなんか。
(ジュニア)いやお前のとこで作れよっていう。
あとたまにある後ろいっぱいこう…。
(一同)ああ〜!仕事してる人たちも込みでやりまっせみたいな。
(淳)スピード感を出すためなんですかね?報道フロアから今入ったニュースをすぐに出しますよっていうのがわかるように。
で速報流れるんですよ。
いやそれやれよ!っていうね。
確かに。
それでも1秒2秒の差で…。
なんか突然原稿がバッと入ってくる方が臨場感があってなんかいいですよねこう。
昔あったけどね。
昔ようあったんですけど今なんでないんですか?なんか違う企画の特集とかの最中に…。
入ってるのわかってるのに…。
完全に普通に入りゃいいじゃない。
でも一応入ってるのにしゃがんで…。
みんなフロアも映ってるのに…。
続いては月曜よる8時『しくじり先生』から来たオードリー若林が毒舌タレントに物申す。
(若林)最近スタッフさんと飲んでると…。
(若林)打ち合わせでも陽気でめちゃめちゃいい人なんだよねみたいに言うんですけど…。
売れてる人っていい人多いんで
(若林)でいい人のイメージがあると逆にちょっと疲れてて挨拶とかがあんまり元気ないとあの人裏ではちょっと暗いとか言われがちじゃないですか。
その毒舌タレントの人が収録中に実はいい人なんだよみたいにいじられてるとなんかそれに対しても「お前俺の何知ってるんだ?」とか言ってくれればいいんですけど…。
「営業妨害だよお前」みたいなまんざらでもない面してる…。
(一同笑い)でもテレビタレントだからあれだけど…。
こんな顔してるのがさ「おはようございます」って言って普通の顔してる人が「たけちゃんおいキノコやろうか?」なんて言われたら「本物だこいつ」とかさわかんないんだよ。
どういう意味なんですか?「キノコやろうか?」って…。
(遠藤)その専門用語なんなんですか?キノコ…。
(一同笑い)若山さん。
里見さんがなんか目悪いだか…挨拶しなかったっつって…。
昔のチャントリの哲ちゃんいて…。
「今のあれだよな里見だよな?」っつって…。
「あいつ俺に挨拶したか?」って。
「いや…」「してないよな?」って言われて哲ちゃんが「いやしたんじゃないですか」…「いやしてない」って…。
「お前な今から行って里見ひっぱたいてこい」っつって。
(濱口)里見浩太郎を…。
怒られちゃったからしょうがないから里見さんとこ行って「すいませんうちの親父にねあんた殴れって言われて…。
挨拶してねえって言って殴ってこいって言われた。
どうしましょう?」っつったら「それは私のミスだから殴っていい」。
「いや殴るわけいかないじゃないですか」。
「こうしましょうメイクさん呼んで!」ってここ青タンにして…。
(一同笑い)
(陣内)いいアイデア…。
こんな感じで殴られた感じで…。
「里見です」と…。
「おお里見どうしたんだ?」。
「すいませんでした先ほどは挨拶せずに…」。
「なんだ?その顔は」。
「ゆうきの哲ちゃんが挨拶しないって殴られた」…。
ひどい目にあったっつってた…。
さあ続いては西川先生が年2回と決めている芸能界に生き残るためのとっておきの「いかがなものか!?」披露。
続いては西川先生が年2回と決めている芸能界に生き残るためのとっておきな「いかがなものか!?」を披露します。
(ジュニア)こんな人います?って思うような人はいるんですよやっぱり。
誰ですか?例えば。
(一同笑い)
(淳)お前かい!
(陣内)なんやねんな?それ。
(ジュニア)自分かい!
(竹山)先生よく泣いてるよ。
(淳)決めてるの?
(西川)決めてるんです。
泣くと…。
(ジュニア)やらしいな!
(西川)必ずくるじゃないですか。
しゃべってない時に泣くんだ。
情緒不安定じゃねえか。
(西川)そうなんです。
ちょっとね。
かなり不安定ですけど。
不細工なネエちゃん…。
(竹山)ネエちゃんって歳でもないですけどね。
(陣内)全員「柴田さん」って言いましたね今。
浮かんでもうた。
ここで…。
昨年のブログ。
と言っていた女性タレントが…。
今年のブログでは…。
とカープ女子が流行った途端…。
いつもテレビで取り上げられている人気のお店で…。
わあすごい行列ですね。
それでは早速頂いてみましょう。
それってルール違反!これが行列の出来る味なんですねえ。
さらにそんな番組のスタジオでは…。
今回は特別に予約が半年待ちのプリンをご用意致しました!結婚する時は男性ファンを気遣ってファクス1枚で報告したのに…。
離婚する時には記者を呼んで…。
そんなふうに思ってるんだ。
そんなふうに思ってはるの?石田純一みたいにいくんじゃないの?
(ジュニア)なるほど。
(陣内)いや誰に聞いてんねん。
(竹山)教えて教えて!教えてじゃない。
(竹山)ちょうだいちょうだい。
へたくそ!
(西川)陣内さんへたくそでしたよね。
続いてはセレブ芸能人の腹黒い本心大久保さんがぶちまけます。
これ別に私も含めてなんですけどVとか見ててこうやると「へえ〜行ってみようかな」って言ってるんですけど絶対行くわけねえし…。
明らかにだけど朝早くさ…。
それはうまいんじゃないですか?
(ジュニア)美味しいでしょうそりゃ。
美味しいでしょう!「そうだよ」って。
「そうだよ」ったら…。
(ジュニア)毎朝毎朝。
続いてはオードリー若林。
ここから
(若林)春日さんいまだに3万円の風呂なしのアパート住んでて。
そうすると
(若林)スーパーとかでもよくやってるんですよ節約企画でそばが60円みたいな。
で僕が「昨日天ざる食べたけど1200円でしたけど」なんつったら「えー!」みたいに言ってくるんですよこいつが。
でも経済で考えるとお金が回った方が景気がよくなるじゃないですか。
だからおばさまにとっても
(若林)それを春日が節約家で偉いっていうのは間違ってるなと思って。
いやそんなにため込んでないですよ。
(ジュニア)カスガミクス!
(春日)なんすか?その言葉。
(ジュニア)カスガミクスや!
(春日)聞いた事ない。
テレ朝もそうだしな。
(ジュニア)あとちょっとあれ言うて。
俺これ聞いてマジでドン引きしてんけど。
(若林)春日さん
(一同)えーっ!?泥棒じゃん!いやいやちょっと言い方が…。
(若林)偉いんですか?こいつが。
いや違うんです。
いやその言い方だと…。
(陣内)それはアカンわ。
(陣内)いや電池泥棒やん。
いやいや違う。
だから長いロケとかの時一日やってでもう電池使わないじゃないですか。
もう1回。
(春日)そんな黙ってスッて…。
それじゃあだから…。
ちょっと待ってください。
電池泥棒じゃないですよ。
そんなアホやこいつ。
そして視聴者の方が思う「テレビ・芸能界のいかがなものか!?」ではハリウッドスターに番組がやらせる謎の押しつけ行為や一般ではなかなかあり得ない芸能人のちょっと複雑な家庭関係を紹介。
続いては
(春日)これはね皆さんに聞きたいんですけど。
サインを書いてくれって言われるのはありがたいですよ。
やっぱり春日って認めてくれたっていう…あるんで。
もちろん書くんですけど書いて渡して何かしらこの見返り…見返りって言い方悪いですけど。
だけどなんかいやぁ…。
(春日)何か…。
店に貼って頂いてそしたら言ったらちょっとした宣伝になるわけじゃないですか。
なれへんよそんなの!
(西川)なんないよ!
(竹山)むやみやたらとサイン飾ってる店は正直あんまり美味しくないですよね。
(淳)美味しくないです。
あとサイン書いてでもう1回行ったらこうサインの下に名前のシールみたいなの貼ってる人いないですか?「田村淳」っていうなんか…。
それを書いてるんじゃん色紙に!あれを訳す意味がなんなんだろう?って。
(遠藤)でもまだええ。
俺中華屋さん行った時にサインを書かせてもらって置いたらもう次の日油でバンバン飛んでてもう何書いたかわからへんようになって。
ドロドロなってたからね。
(淳)ありますよね。
(竹山)ありますね。
直接ね。
僕三國連太郎さんが壁にサイン書いてて「淳さんもどうぞ」っつって三國さんの横しか空いてなかったからそこ書こうと思ったら
(淳)いやいやどこ…どこなの?続いては僕あんまり服見ないで着て本番中にモニターで気づく時があって…。
ちょっと…。
(ジュニア)わかるわ〜!俺も1回『いいとも!』やって袖に戻ったらなんか映画の番宣でミラ・ジョヴォヴィッチがいて…。
「えっ何!?」って言ったら「いやそれそれそれ」って…。
俺Tシャツ…スタイリストさんに着せられたやつなんか英語書いてて「これなんて書いてるんですか?」って言ったら…。
(陣内)どんなTシャツや!
(ジュニア)そんなTシャツ着てさ「いいとも!」やあれへんやん!続いてはココリコ遠藤。
この話をきっかけにこれ僕のイメージかもしれないんですけど…。
まあ女がね好きか嫌いかって言ったら僕好きですよそれは言ったらね。
好きなんですけどそのやっぱり…。
なかなかバラエティに来られない女優さんとかがやっぱり来るわけですよゲストに。
最初に…と思ってすいませんって言って一応言いに行くんですよ。
僕はあの…すいません今日はよろしくお願いしますって僕が行こうとしたら動いた瞬間にその方たちのマネジャーさんとかが僕よりも早めにダダダダッとこうガードするんですよ。
なかなか僕が…。
(西川)でも正しい正しい正しい。
(ジュニア)あなたの下心が溢れ出してるんでしょ?
(亮)ダメでしょ!「まあまあまあまあ…いいからいいから」って言ったら「ギャー!ギャー!」って。
そうしたら…。
タカなんか「なんで?」って。
「なんでじゃないでしょ!」って…。
僕もたけしさんの…『東スポ』でしたっけ?たけしさんがいつもやってる…。
僕2005年ぐらいに選ばせて頂いたんですよ。
たけしさんが選ぶ芸人…。
僕と当時ヒロシと波田陽区を選んでくれて。
当時吉本のマネジャーがホントガサツなんですよね。
僕としてはすごい事ですよ。
たけしさんが選ばれたという事で。
ほんならその新聞を持ってきてマネジャーがたけしさんに選ばれましたよこの3人!それにしても…。
言います?自分のタレントに「しょっぼいメンバーですね」。
たけしさんにも失礼やし。
自分のタレントに「しょぼいメンバー」って言うっていう…。
でもそれはね…。
(一同)ええっ!?この間ねトイレでね大きい方に座ってたらね男が入ってきてね「たけししょうがねえな言うこと聞かなくてあいつはな」って。
「あいつよくあんな事やって何年も持ってるな」とか言って…。
こうやってそっと息を殺してスーッと…。
(亮)えったけしさんが?いや出ていいでしょたけしさんは。
前にだけどね一番笑ったのは日活の撮影所でね大友柳太朗さんがねトイレでね鏡見て自分でね大友だ。
かっこいいな大友。
やっぱり大友は違うなあって言ってるわけ。
自分でこうメイク見ながら大友…あっいいなあ今の顔。
大友すごいなあ。
で最後にこれで芝居がうまけりゃなあって…。
(一同笑い)
(亮)かわいらしいかわいらしい。
結構若い女性タレントだったりアイドルのマネジャーさんに多い気がするんですけど…。
ああ〜。
バラエティとかってホントにその場で何を急に言われるかとか何を急に言わなきゃいけないかとみんながわからないまま一生懸命やってるのにその例えば合間の時間でスタッフさんだったり私たちとか他のタレントさんがいる前でお前なんだよさっきの。
お前がもっと出ろよそこは。
お前が…今の泣くとこじゃねえ。
VTR見て泣けよみたいな…。
(亮)ある。
ある。
見た事ある。
VTRとかで関係なくてとか面白くなくてもいいからカットして入っていって…いけって言うからいやそれ邪魔したらダメでしょ。
だからそれタレントの方はわかってるからいかないけどあんな説教周りでやってるからね。
そうなんですよ。
(陣内)挨拶もないですか?マネジャーさんが連れてきて挨拶してるじゃないですか。
僕よくあるのは多分マネジャー選んでるんでしょうけど楽屋行ったらなんとなく声聞こえてくるじゃないですか。
楽屋挨拶してる。
なんかちょっと3つぐらい隣でコンコン!失礼します!いつも元気ななんとかです!今日もよろしくお願いします!ちょっとまた声がだんだん近づいてきてるんですよ。
よろしくお願いします!いつも元気ななんとかです!よろしくお願いします!あっ次俺やと思って一応セットしてたりちょっとやめてもう来るから待っとこう思たら…。
来んかったんかい!みたいなのありますよ。
(一同笑い)続いて…。
映画の宣伝に来たハリウッドスターに情報番組がインタビュー。
その終盤に…。
ちょっと待ってこれ私でしょう。
(SHELLY)これLiLiCoさんでしょ。
とおねだりし…。
(英語)ウォルターさん『ピッタリ!!』のポーズ覚えてますかね?『ピッタリ!!』覚えてますか?イエー!『ピッタリ!!』!ワンモア!『ピッタリ!!』!確執のあった父親と感動の共演をしたり…。
女優が離婚した夫との間に出来た息子と初めての共演を果たしたり…。
ハハ…いやまあ…やっぱり家族っていいよね。
お母さん元気?何?急に。
ちなみに…。
(一同)「バラが咲いたバラが咲いた」「まっかなバラが」「淋しかった僕の庭が明るくなった」「淋しかった僕の庭が」「明るくなった」「淋しかった僕の庭が」ここまでくると尊敬します。
ハリウッド俳優のウォルター・アントニーさんが10年ぶりに来日しました。
(英語)
(英語)
(英語)1日10時間のトレーニングを欠かさなかったそうです。
(英語)
(英語)リアリー?厳しいですね。
こんな事…。
俺らもやらされるな。
なんだか意味わかんないでやってる。
ポンッとかなんか言ってくれるのかな?たけしさん海外行かれるじゃないですか。
海外のマスコミにこうインタビュー受けたりする時にそういうのあったりするんですか?むちゃ振りとか。
そういうのある時はあるけど絶対言わない。
気に入らないと「お前なんの質問してんだ?」とか言うよね。
「ちゃんと映画見てんのか?」とか。
だからよく笑い話でよく言うのはそうすると答えは…。
っていうのが大体ジョーク集としてあるんだよね。
(ジュニア)女子アナが英語喋れてドヤ顔するっていうのは。
いや私英語一応話せるんです。
(淳)ペラペラだもんね?だからするんですけどなんかなんか全然そんな…全然全然…。
全然全然…。
(名倉)すごい優越感やな。
まあ今のVTRちょっと気になってたんですけど…。
(ジュニア)完全に…。
(LiLiCo)あれ私ですよね?
(ジュニア)インスパイア先はあなたですからね。
(LiLiCo)どうしても自分にしか見えなかったんですけれども。
でも私すっごい気になるのは直接インタビューしてくれる…アナウンサーさんとかインタビュアーの方がだったらまあ何年かやっぱりその担当になるわけだからせめてその間に出来るだけなんかフレーズを覚えたりとか…。
私だってフランス人の方とかスペイン人の方とかやっぱり勉強しますもん。
挨拶だけでも。
あと最初の質問がちゃんと出来るように。
大体そういうのはね日本のね外務大臣見りゃわかるよな。
英語も喋れねえくせに外務大臣やってるんだもん。
続いてはこの間西田敏行さんに…。
何してんすか。
何してんすか兄さん。
さらに…。
下映ってねえじゃねえかよ!開けとけよここ!スタッフ!続いては新幹線で…。
この間西田敏行さんに…。
僕も面識もないしもっと言うとすっごい眠たくてもうこの大阪品川間のこの2時間をどうしても寝たくてリクライニングしようかなと思ってパッと見たら西田さんやったんですよ。
(陣内)だからと言ってそんなね僕みたいなもんがグッとはいけないからどうしようと考えたのが
(陣内)ちょっとずつ…。
もう手先だけに集中して一番寝やすいようにゆっくりゆっくりリクライニングして…。
ちょうどええ時に…。
(遠藤)あんま寝る時間ないで。
そうなんですよ。
やめてください。
何してんすか。
(陣内)何してんすか兄さん。
岐阜羽島挟んでくる…。
(陣内)後ろにおって…いける?いける?いける?いけるの?ほんでゆっくりゆっくりええ感じと思ってリクライニングしよう思って…ここ一番ベストや思ったらやっぱこうなるわ!やっぱこうなるわ!おい!
(淳)そこそこいけたから。
そこそこいけました。
(陣内)そこそこいけましたね。
(淳)知ってるわりには。
ここはもう…。
(陣内)やめえや!やめえや!今度岐阜羽島にしますわ。
ねえそういう挨拶誰をして誰がしなくていいとか…。
それは難しいですね。
この間ちょうど番組の…TBSでやってる『感謝祭』で僕行ってる時に「小田和正ショー」みたいなん書いてあるんですよ。
あっ今日小田さん出んのやと思ったらたまたま小田和正さんがすれ違ったんでここはもう挨拶しよう思って「これからご一緒します陣内です」って挨拶して…。
結局本番行ったら小田和正そっくりさんが出てきたんですよ。
本人どう思ってんのやろうと思って今。
あいつなんやったんやろうと思ってるでしょうね。
「言葉にできない」ですよね。
今日よろしくお願い…。
ほんなら言えや!
(陣内)最後俺言おう思っててん。
俺あれ言おう思っててん。
ウソつけ!俺言おう思っててん。
あったよ。
今あったよ。
あったあった最後。
ウソつけ!続いてはなんとなくキャラクターでそれは仕方ないっていうのはわかりますよ。
ほんで淳の方がMCやってるから。
ほんで打ち合わせの…淳とディレクターさんが同じ楽屋で
(亮)それが5分10分…もっと長い時ももちろんありますよ。
ほんで同じ楽屋にいるから少しなんかやっぱり内容わかるわけですよね。
台本も読んでるんで。
ほんでそれ終わったあとに僕の方を見てまあまあほんでようやってるスタッフやから「聞こえてましたよ」って言ったら…。
そのまま出て行くとか。
ほんである時ちょっと早めに入ってモニター見てたらカメリハやってたんですよ。
カメリハとは本番前に出演者の代役を使って本番同様の流れを確認するリハーサルの事です。
カメリハやってたら見た事なくてあれ?これ誰やろう?と思ってあれ?新しいADの子入ったんかなと思って終わったあと俺の役やってた人あれ誰?って聞いたら
(陣内)亮の役を。
(亮)まず…まずビックリやしビックリやしあと行くと。
ようわからんな。
別のADいるやん!もう訳わからん事が起こりすぎてるんですよ。
男性陣に続いて女性陣も負けていません。
続いてはLiLiCo。
かなりのリアリティーです。
なんか人生を振り返る番組って結構あるじゃないですか。
でその…当然アンケートもあって打ち合わせも何時間もしてでその私の再現VTRが出来上がるわけですよね。
それを当日の打ち合わせの時に先に見せてくれます。
(LiLiCo)なんかもうわかってますよみたいな感じで。
いや違うじゃないですかってどんどんどんどんこっちが…。
マネジャーがいないんで自分で言うしかないんですよ。
だからここ違いますよって言うと必ずそのディレクターさんよりちょっと偉い人が入ってきて「何?何?何?何?」とか入ってきて。
「ちょっと見せて見せて」とかって言って見るじゃん。
そしたら「ハッハ−!LiLiCoさんこんな事やってたんですね!」。
「面白いね〜!」って…。
「うわっ面白いわ!面白いわ!」っていう…。
それでその最後にさ「いやいつものLiLiCo節でお願いします」って何がLiLiCo節なのか全然わからないなんか。
そんなあの…ものすごく私もLiLiCoさん尊敬してこの業界に入ったんですけども一緒に番組をやらせて…。
今のウソだろ絶対。
(LiLiCo)よく言われるんですよ。
(淳)そうなの?今のLiLiCoさんじゃないですよ。
元々司会者として…そうそう司会者としてやられてたラジオとかやられてた時のLiLiCoさんを憧れてやってたんですけど。
2年ぐらい一緒に番組をやらせて頂いてた時があって…。
例えばADさんがなんかこう物を並べるっていってこう八百屋なんていってこう斜めに並べたりするじゃないですか。
そんなのとかもこう黙って待ってればいいんですけど気になってしょうがないから「そんなのさあんたが今見てる位置からは見えるけどカメラからは見えないじゃん。
あんたの体でそもそもカメラさん見えないからね」とかっていうのをめっちゃ怒るからちょっと…。
(LiLiCo)でもねその…。
(一同笑い)
(LiLiCo)だってねあの…だってさインタビューのホテルの部屋とかもそうですけど全部家具とか替えるんですよ。
それで「元々どうだったっけ?」って。
もうじゃあ写メっとけよっていう話じゃん!ストレスだらけじゃん!今日は大丈夫なの?今日は。
今日は大体大丈夫。
今日でも1個言ってましたよね?気になる事があるって。
そうそうそう!ちょっと…。
あのさ…見て。
これが…これがポイントなのよ。
これがポイントなの!そうこれ!開けとけよここ!スタッフ!一回歩きなよ。
一回歩きなよ。
ここに立ちますよもうこうやってもう。
(LiLiCo)これですよもう。
(SHELLY)今日の衣装です。
(拍手と歓声)
(SHELLY)ありがとうございます。
(亮)お客さんに気ぃ使わせてるやないか!当たり屋やない。
えらいもんでスタッフから「さあどんどんまいりましょう」って出た。
失礼致します。
ここからはテレ朝バラエティいかがなものか!?映像をご紹介していきます。
ここからは出演者ご本人が選んだテレビ朝日に眠るいかがなものか!?と思う危ない映像を蔵出し大放出です。
まずは…。
これ『ロンドンハーツ』っていう今テレ朝でやってる番組の前にやってた番組が『ぷらちなロンドンブーツ』ってあってそれよりも前に『あなあきロンドンブーツ』っていう深夜番組があったんですよ。
その炎シリーズみたいなのがあって…。
(亮)炎シリーズあった。
体中に爆竹をつけて火のついた竹刀で体を叩き合って着火した方が負けっていう…。
その映像がこちら。
試合会場を火で囲み炎の竹刀で大勝負!体には2000発の爆竹。
そしてとんでもない事が!新たな毒舌芸能人も加わりここでしか聞けないとっておきの「テレビ・芸能界のいかがなものか!?」をぶちまけます!揚げさん食べようかな思たら…。
そういうもんですやん。
その映像がこちら!
今から19年前『ロンドンハーツ』の礎とも言われる『あなあきロンドンブーツ』にてこんな企画が…
今日のテーマは…炎のブーメランをキャッチ!
燃えたぎるブーメランをキャッチするというこの挑戦
とにかく…
うわっ!うわうわうわうわ。
熱い熱いよ。
燃えてる…!
(淳)うわあ熱い!もう…。
置けよ。
(淳)うわうわうわ…。
取れ!
(淳)怖っ!
(淳)オッケー!
(亮)ブーメラン…。
そして31投目
(淳)オッケー!
(亮)やったー!
しかし
続いては…
いくで。
イチニ…。
(亮)ああごめん!
(淳)でかい!
(淳)うわあ芝燃えてる!イチニのサン!いった!いった!
そしてついに…!
きた!前。
大成功!
しかし最後にとんでもない仕掛けが…
熱い熱い…。
熱い熱い熱い…!きれいだよすごく。
よっしゃ!熱い!熱い…。
より派手な画を求めるスタッフは…
(淳)あったかい…あああったかい。
(淳)怖い!怖い!
(亮)マジ危ないってこれ。
(亮)めん!
(亮)うわっうわっ!怖っ!
(淳)熱い!
(亮)燃えてる…!
(爆竹の音)
(爆竹の音)
(淳)やばい。
(亮)痛い?すっごい針治療みたいなの。
ちょっと…。
(亮)アカンってお前…。
(爆竹の音)
(爆竹の音)懐かしい。
すごかった。
(淳)あれが19年ぐらい前なんで。
大丈夫だったのか…?あの頃はねああいう企画が山ほどありましたけど。
(陣内)今無理でしょうねきっと。
(淳)僕タイで旅行だっていって連れていかされてあの番組で。
でなんにも聞かされてなくて
(淳)…っていうぐらい断ったんです。
だけども食い下がってきていやほらさ…。
(淳)ずーっとごねてごねて…。
下げてくださいって言って…。
でも俺15メートルでもやだって言って…。
10メートルでもやだって言って…。
(陣内)おもろないわ。
(亮)どえらい…。
そしてここからテレ朝バラエティの新たなMC陣が加わります。
(拍手と歓声)
(拍手)毎週水曜よる7時放送『ナニコレ珍百景』からネプチューンの3人が参戦。
すると早速ホリケンがテレビ業界の裏事情をぶった斬るとっておきの「いかがなものか!?」を披露してくれます。
9.9パーセントと10パーセントでプロデューサーがもう本当…もう死んでやる!みたいな。
(堀内)9.9は…9.9だと死んでやるなのに10パーセントだとやったー!みたいな。
かといって数字で1桁が3回あったら必ず終わるとかそういうのもないからちょっとよくわからないなと思って。
だから僕は…。
そういうふうにすれば9.9パーセント取っても…。
そうですそうです。
そうすれば色々新しい企画にチャレンジ出来るんじゃないかなって。
(島崎)なんかすごい…。
(一同笑い)
(島崎)すごい心配になってくる。
続いては
(島崎)ホントすごいじゃないですか。
女子アナ30歳説でちょっと…すぐ辞めてしまうのは…。
そうですよね。
(島崎)もうちょっと長くいればホントに退職金もいっぱいもらえるだろうし辞めなくてもいいなと思って。
島崎さんよう
(一同笑い)私は20代でアイドルみたいに…。
今はあれだよ女子アナって…。
(一同笑い)
(北朝鮮アナウンサーのモノマネ)あれは真面目だなと思う。
ちゃんとね教養もありますよね。
いますよ。
ずっといますよ。
でもみんなちゃんと一生懸命勉強して練習してやってると思いますよ。
でも演出としてやっぱり…。
(島崎)ただホントに辞めるんだったら
(小籔)なんでそんなドサクサに紛れて…。
もったいなくない?
(小籔)まあね。
盛り上がってきたところで小籔節が炸裂します。
やっぱりこう世間の皆さんも思ってると思うんですけどよくVTRバーッてある。
アメリカコロラド州。
1台のトラックが…。
パッとCMいくみたいな。
あれやめてほしいなと思うんですよ。
こうやって来て「その時ジェームスが見たものは!?」…。
CMになってまた始まるから「ジェームスが見たものは!?」って。
ちょっとなぞるでしょ?やっぱりそれは改善して頂きたい。
リアルに考えたら直でやられたら嫌な事なんですよ。
もし田中さんに…。
きつねうどん食べてください。
きつねうどんのふわ〜ってええにおいしてる。
食べたいな思て。
できつねうどん出てきた。
そういうもんですやん。
ほんでバーッて来たら…。
関西人ならではの続いてはホントにわたくし事で申し訳ないんですけど…。
ネプチューンの楽屋ってでマネジャーが入ってスタイリストさんが入ってメイクさんが入って結構ギュウギュウなんですね。
僕一番最初に入るんですよ。
で潤ちゃんが入ってきて…。
なんかわからないけどイラついてるんですよ。
健が入ってきて…。
夏でも冬でもですよ?で腕立て始めてハードなストレッチ始めて逆立ち始めたらマネジャーが「1234…」って数え出すんです。
(名倉)もう決まってるんですね。
で50秒数え終わったら健が「ん〜ズルいよー」って言うのがいつもの決まり。
全然わかんない。
何がズルいの?その間に後輩は挨拶に来てくれるわスタッフさんは来てくれるわちょっとね…。
ちょっといかがなものかなと思って…。
でホコリがすごい舞って潤ちゃんが貧乏揺すり激しいからホコリがずーっと回ってるんですよ。
そう言うけどねそう言うけど今日たけしさんのとこ楽屋挨拶行った時見たか?パンツ一丁でステテコみたいな格好で新聞読んでたろ?たけしさんをモチーフとしてパンツ一丁になってる。
(名倉)夏場楽屋大変よ。
こっちは。
俺一番初めにメイクするんやけどメイクし終わっても
(名倉)とにかく寒い寒いって言うのよ。
暑がりっぽいのにね。
(名倉)すっごい嫌やねん夏場。
俺1回だけ怒ったのよ。
いつも文句言わへんけど。
もう顔ドロドロなるわお前!って。
メイクすれどもすれども。
泰造がクーラー嫌いでそれでテレビも嫌いなんですよ。
テレビの仕事やってるくせにテレビつけると怒るんです。
(一同)え〜!違う!それは違う!テレビは家でゆっくり見たいんですよ。
楽屋でついてるのが落ち着かない。
(堀内)それでここでコンビ組んで20年…コンビっていうかトリオ組んで20年以上なんで…。
テレビが消えてる。
それで照明が嫌いなんですよ明るいのが嫌いなんですよ。
薄暗い。
それでムシムシする。
でテレビない。
それでトリオ組んで20…あっコンビ組んで20年以上になる…会話もない。
だからもう異様な空間なんですね楽屋が。
本番まで。
なんかもう暗くてシーンとして暑くて…。
そういう状態なんですよね。
それはだから文句…俺も思ってるんだよね。
いやだけど3人だからいいんだよ。
漫才なんか仲悪くなったらもう…。
同じ新幹線で車両いるだけで殴りたくなるもん。
(堀内)へえ〜。
(名倉)そんなもんですか?イライラして…。
ひどい時には…。
我々なんかきよしさんと2人じゃない。
必ずあいつ田舎者のくせにさ気取っちゃってこんなになってるの。
こんなになったまま舞台に出て
(一同笑い)それではここで…。
実は暇でしょ?ちゃんと子育てしてますか?あるある。
バラエティ番組に一発屋芸人が登場し…。
最高月収は?ひと月で稼いだ最高金額の話になった時…。
それで最高月収は?300万だぜ。
えーっ!300万!?こんな稼ぐ人いるんだ?なんだ?これ。
(濱口)わかっちゃいますよね。
わざわざ…わざわざ役者使わなくたって…。
吉村もねよく番組で月収を発表したりしてますよね。
月収であったり年収であったり…。
先月は200…なんで俺言わなきゃいけない…?200言いましたよ今。
(濱口)すげえ!だからそれがねどうかなと思うんですよ。
(小籔)ああそう?なんかその…もう絶対若手芸人ですよね色々月収とか聞いても答えないとダメだみたいな風潮になってて…。
で答えたら答えたで…。
(小籔)まあね。
そういうのでよ出るからよ…。
俺のとこよ家とかテレビ局とか普通あんまりわかんないんだ。
話してみなきゃ…。
なんかあると金もらえると思ってる…。
そうですね。
ちょっと誰でも…。
(堀内)夢を与えてるからいいんじゃないの?
(吉村)それはいいんですけどでも僕がそのスタジオで言ったとしても
(吉村)絶対そのスタジオで…。
MCクラスはな。
ミュージシャンの方も聞いてほしいんです。
俳優さんとかも。
(小籔)なるほど。
(直樹)みんなに。
(吉村)芸人だけじゃなくて。
芸人にしか聞いてない…。
(島崎)印税とかね知りたいよね。
聞きたいね。
聞きたいでしょ?
(大久保)年収とかって聞かれたら「言えないです」って言ったら空気悪くなるじゃないですか。
(吉村)そうなんです。
だからロケでそうですね例えば…。
って言ったら…。
そしたらそのロケがあって今度スタジオでそのロケ見るんですけど私いないんですよね。
そうするとじゃあ大久保さんが言ってた別荘とはどのくらいかお金に換算しましたっていうと…。
全然違うんですよ!5〜6千万じゃないんですよ。
(一同笑い)5〜6千万じゃないって言ってそれより上とか下とか言うてへんかったで!続いては平成ノブシコブシの吉村。
勘違い女子アナのカチンとくるリアルエピソードを暴露!
(小籔)これは誰の事を言うてるんですか?誰っていうか全員が全員ではないんですけど。
皆さんやっぱMCやられてるからあんまり気づかないと思うんですけどその女子アナの方がある時期から超えてくる時あるんですよ。
MCをやってない芸人に対して。
最初はなんか「おはようございます」とか1回目会った時挨拶するんですけども…。
え〜?「おはようございます今日はよろしくお願いします」ってMCとかベテランの方どんどんどんどん行ってて
(一同笑い)そうですよね。
見てた?前半喋ってるんですよ。
何やってんだよ!
(陣内)前半喋りましたよね?
(吉村)やったんですか?
(陣内)やったよ…。
(陣内)見てなかった?そうですそうです。
まあでも吉村な陣内さんが喋ったネタをまた喋ってまうような事してたらそりゃ女子アナにいじられるやろ。
(小籔)お前が悪い!俺が悪いんですか?
(陣内)厳しいな!
(吉村)厳しいな…。
陣内さんと同じ話してすいませんでしたって1回言わんかい!いやショックなんですよ。
ちゃんとね打ち合わせもしてこういう話をしよう…。
(堀内)墓参り行け!
(吉村)あの人が一番難しいんだよ。
なんだよ墓参りって。
アイドルの子がねよう挨拶来てくれるやん。
「今日はよろしくお願いしまーす。
お願いしまーす」いって閉まる前に顔…。
早い早い早い!いうの…。
もうちょっと待たんと…。
怖っ!ここにいるのに…。
最近特に多くなってないですか?いつの頃からかすごい番組アンケートがいっぱいになって…。
で書くのは別にいいんですけど。
それ書いてそれが面白くなかって使われないのも別にいいんですけど。
打ち合わせに来るスタッフがアンケートを提出したのと違うスタッフが来てなんか散々打ち合わせしてなんやってんあのアンケートはっていう。
ありますねえ。
あるでしょ?すると陣内さんみんなが共感するある有名な番組の謎のアンケートの話に。
(陣内)あれありますあの…おでん。
そう!そう!どう思いますか?
(西川)どう思いますか?あるあるあるある!
(一同笑い)何ページもあるんですよねあれ。
(名倉)へえ〜すごいな。
そうそう。
もうおでん…。
なんやこれもう!あなたにとっておでんってなんですか?いやもうすごいねんアンケートが。
いや最初は書くんですよ。
(陣内)書くんですけどもうええわ!言うて。
(吉村)アンケートというかこれも僕しか経験してないと思うんですけど暴露話ありませんか?ってくるんですよ。
(遠藤)本人のかい。
本人の。
いやなんでそのね…。
せめてマナーとしてどこかで調べ上げてこういうのがきてますよっていうのが普通なのに。
(陣内)こっちが言って知らん体で受けなアカンもんな。
そうですよ。
収録の時ですよね。
(陣内)収録の時にな。
(一同笑い)
(吉村)俺ですよ。
あの…アンケートとか言うけど俺なんかいい年して楽屋入ればだよハゲヅラとか汚え衣装が置いてる事あるから結構ショックだぜ。
(遠藤)これ着なアカンねんなみたいな?それでそれバックに若い衆怒ったりとかして。
「ちゃんとやれ仕事!」って。
言ったあとハゲヅラ被って…。
言えた柄かお前はって。
(小籔)芸人のつらいとこですけど。
ジュニアさんもなんか打ち合わせで…。
例えば俺がMCやらせてもらってる番組なんかは楽屋入ると今日来てもらう…。
(一同笑い)誰より知ってる。
一番知ってる。
(ジュニア)せいじのプロフィール入ってんねん。
(陣内)兄貴やと。
(ジュニア)あとこういう番組でカンペで「あの話してください」みたいな。
今もそうやけど「せいじの資料が入ってる話してください」って…。
(ジュニア)これ出されたら…。
(原田)わかるわかる。
(名倉)あるある。
このあと視聴者の方が思う「テレビ・芸能界のいかがなものか!?」いよいよ20位から13位までを発表です。
子供に目線を入れてブログに載せるママタレや…。
男性ファンを獲得するための計算高い女性タレントが実名で登場!悠里ちゃんイケメン苦手イケメン苦手って歴代の彼みんなイケメンじゃんとか言われるんですけど。
でも私は塚地さんが好きですよホントに。
盛り上がってまいりました!それではここで…。
20位から16位まではママタレのブログや箸の持ち方がへたすぎるといった「いかがなものか!?」。
息上がってまーす!注目の裁判その判決の中継で…。
すぐに発表出来るように記者が猛ダッシュで走ってくるのはいいんですが…。
たった今…判決が出ました。
あるね。
判決は原告側の…です!結局原告側の…でした!ハートで顔を隠したり…。
またある時は手で顔を隠したり…。
ちなみにお菓子の袋で顔を隠す方も実際にいらっしゃいました。
完全に黒ですね。
トーク番組でアイドルが好きなタイプを聞かれ…。
私はキモかわ芸人アンボーイズの田山さんです。
(男性)ええーっ!?君は?私はぽっちゃり芸人のドランクドンドン塚田さんです!
(男性)いやそりゃないでしょう!なんかもう加齢臭がするぐらいのおじさんが好きなんですよ。
(男性)ホント!?というわけで…。
実際にブサイク芸人好きのグラビアアイドルのところに行って本当かどうか判定してみましょう。
好きな男性のタイプはデビューの時から変わってないんですけど塚地さんが好きです。
ドランクドラゴンの塚地さんが好きです。
(スタッフ)ホントですか?はい。
なんかこう絶妙なかっこよさとなんかかわいらしさとあと演技とかもすごいうまいじゃないですか。
ホントに純粋に塚地さんがタイプだし塚地さんみたいな方がいっぱいいたらいいのになって思いますね。
(スタッフ)付き合った方はちなみに塚地さんみたいな方だったんですか?イケメンだったかもしれないです。
なんか友達にもみんなツッコまれるんですけど悠里ちゃんイケメン苦手イケメン苦手って歴代の彼みんなイケメンじゃんとか言われるんですけど。
でも私は塚地さんが好きですよホントに。
いやこれ…黒ですね。
(一同笑い)なるほど!というもうねでもああやって言う方結構いますよね。
(陣内)いる。
いるいる。
又吉とかね多いのは。
多分ファンの人とかはあっ俺でもイケるかなって一瞬思うんですかね?
(西川)夢を見るんだ。
笑い飯の西田も某きれいな女の人に笑い飯西田さんがタイプですって言われててすごい喜んでたのにその方は後々ものすごい男前と付き合って…。
もう怖い!
(陣内)振り幅すごいな。
それぐらいやっぱり喜ぶじゃないですか本人はね。
世のグラビアアイドルの方はこれからはもう正直に言って頂く。
という事で…。
(吉村)墓参り!
(一同笑い)そんな計算高い女性タレントに関して芸人側にも「いかがなものか!?」があるという吉村。
これ逆パターンです。
やっぱり渡辺直美とかハリセンボンの近藤とかよくきれいな女優さんであったりモデルさんとかと食事に行ったとかなんかまあ例えばブログであったりそういうのに載せてたり…。
たまたま一緒に食事した…他の席にいたとかありますけど…。
そのきれいな人たちが私ってこういうところとも遊ぶんだ私っていいでしょ?っていう…。
いやいやだったらあんな…。
そもそも。
そもそも。
いやこれははっきりした方がいいですよ。
だから一緒に出会うわけがないんです。
いやお前こんなんをここで言うたらもう芸人と女優とか遊ばれへんようになるやん。
いやいいんですそれで。
(小籔)いやかわいそうやその女の人同士は。
(吉村)無理なんですもん。
利用され…かわいそうです女芸人が。
あれと同じ感覚なんですよ。
(小籔)ちゃうわ!
(吉村)そうなんですって絶対に。
マイケルとバブルス君みたいな感じって事?大久保さんどうですか?これは。
私友達に女優さんいないですけど確かに合コンありますよっていった時にちょっとブスなバービーとか横に連れていきますんでまあそういう意味じゃ…。
じゃ大久保さんは利用されてるに賛成って事ですか?芸人と遊んでですか?まあいい…いい人ぶれるというか…。
(吉村)写真載ってて…。
そうね。
(吉村)じゃなくてやっぱね近藤とかその辺のこの…。
(吉村)ん?ってなるわけ。
ああいい会だなと。
本人たちはいやがってないんでしょ?
(吉村)いやがってないです。
いや…。
絶対根っこはそれがあるんだっていうの…。
誰やねん。
(吉村)それは…。
(小籔)全員が全員ちゃうやろ。
(濱口)そう言うならばね。
(小島)見たらわかっちゃいますよ。
それはね…。
発言は強気だった吉村さんですがこのあと一転…!きれいな女性タレントの方が来られる。
小籔さんを怒らせた吉村の行動とは一体!?お前にテクニック論なんかあるのかよ。
その顔はなんか…。
続いては先輩小籔が後輩芸人吉村に渾身の「いかがなものか!?」をぶちまけます。
(小籔)これはホントに…皆さんに聞いて頂きたい。
なんの話ですか?僕も東京のテレビに出させて頂くようになってホント数年…最近なので。
まあ吉村は東京ですから結構僕より先にテレビ出てますよね。
で僕…こういう前室というかスタジオの前でたまってるところでこうやっておったらきれいな女性タレントの方が来られる。
向こうの方が売れてるしなんかかわいい。
ビビってああ…。
小籔さんおはようございます。
いやもうこの間さどうのこうのってすごい仲良く喋るんですよ。
ほんで…。
私は…。
みたいなのすごいアピールしてくるんですよ。
その顔はなんか…。
ほんでまたそれでこうやってたら僕もう全然話聞かないです。
普通やったらね後輩ですし僕同じ会社の先輩ですから「ねえ小籔さんも」とか話こう…3人しかおれへんのやから振ってきたりするんかな?と思ったらもう女の人とずっと喋って。
時には僕こうやって耳澄ませてたら聞かれてるっていうのがわかったんでしょうね。
なんか「コソコソコソ…」みたいな。
(一同)ええ〜!
(小籔)俺に聞かれへんような…。
(吉村)人って気づかずやっぱこういう事やってんだなとは思いましたけど…。
(小籔)すなよ!そういう事。
でもそれはやっぱね…テクニック論になるんですよ番組の。
(小籔)テクニック論?
(濱口)ぜひとも教えを請いたいわ。
(遠藤)どういう事やねん?先輩ですし…ね?でも出たら…ステージに出てしまったらちょっとやっぱね色々分が悪いから1回なんて言うんですかね?やっぱかましてたんかお前!
(島崎)俺の縄張り…。
犬がもうキャンキャンキャン!ってやるような…。
ここはこの縄張りだっていうのを1回見せないと…。
小籔の言うとおりやんな?やってる事は。
綾部と吉村これめっちゃやってくるんですよ。
(吉村)何がですか?しっくりくるタイプとこないタイプってあるやん。
優香やったら「優香〜」とかってこういきなり言える…。
(小籔)グーンっていきますね。
(遠藤)言える…。
まあまあまあ…でもいやそうなんですけど。
(名倉)まあな。
俺はね「優香ちゃん」って普段言ってたの。
(小籔)ああなるほど。
でそれをちょっと憧れて俺もちょっと「優香」にしてみようって思った時があって。
(陣内)なるほど。
それで一応優香ちゃんに…。
え?なんであなたが優香って?みたいな空気を感じたからそれから僕はずっと…。
(陣内)だいぶ下がりましたね。
(遠藤)「ちゃん」より上がってもうもっと距離開いてもうたみたいな。
仲がよすぎるといえばたけし議長とあの方も。
そしてこんな秘話が…。
俺が健さんと仲よくしてもらった事はあるんだけど…。
1回ロケ行って健さんから電話があって部屋でコーヒーが…うまいのはいったから飲まない?って言われたからすみません俺コーヒーあんまり好きじゃないです…。
ごめんねって言ってたけちゃんワインもなんでもあるよっていうからああじゃあウイスキーならって飛んで行ったの。
健さんがいて1人で座ってると思ってそれでテレビ見てるとこで寝転がってこうやってやって健さんあれだよね大変だねみんな気ぃ使って。
やっぱり主役は大変なんだってこっち向いたら稔侍さんと田中邦衛さんたちが正座してるんだよ。
(一同)ええ〜!それでこうやって目が合ってこの体勢でどうしようかなと思って。
このまんま出て行くわけにいかねえし。
続いては
(島崎)あるね〜あるね。
1位だと嬉しいですよ。
2位3位ぐらいまでは嬉しいんですけど…。
ごめんなさいなんて。
(小籔)思うてます。
(名倉)思ってます。
それがイライライライラする。
(島崎)ないねないね。
ないよね。
ないねないね。
あと1位とさビリを同時にこうもったいぶる時さあん時ビリだともう落差が…。
(西川)激しすぎる。
落ち込み方が普通以上になるよね。
あと朝の番組のトークのゲストみたいなのに呼ばれた時にここにずっと…画面のここに出てんのよ。
(一同笑い)
(島崎)かわいそう!続いては不倫について独特の持論をぶちまけます。
(小籔)これ不倫はアカンとは思うんです。
ただ世間の人に謝ったりしはるじゃないですか不倫された方が。
世間の皆様すいませんでしたと。
あれ誰が求めてんの?って思うんですよ。
このあと誰も止められない小籔の毒舌暴走トーク。
不倫相手とほんで結婚して子供生んで幸せ…。
ほんならええなってなんや!?それ!そして視聴者の方が思う「テレビ・芸能界のいかがなものか!?」はいよいよランキング上位!謎の使い回し言葉やこの動きの意味は?ワイドショーに関する胸のすく「いかがなものか!?」を連発!
(小籔)これ不倫はアカンとは思うんです。
ただ世間の人に謝ったりしはるじゃないですか不倫された方が。
世間の皆様すいませんでしたと。
あれ誰が求めてんの?って思うんですよ。
嫁はんか旦那と向こうのお父さんお母さんまた結婚式来てくれた人にすいません。
先祖にすいません。
そらあるでしょうそれは。
せやけどね「世間の人に何かありますか?」とか「謝罪する気持ちは?」って…あの芸能リポーターと雑誌の人らが自分らの商売うまい事いかしたいから言わせてるだけの話で。
不倫はアカンわ!確かにアカンけど嫁はんか旦那に怒られたらええだけで世間に謝る必要ないんですよ。
ほんでもし…それでも中にはおると思うんです。
「それでもそんな不倫したらアカンわ」とかいうね汚いおばはんおるとする。
芸能リポーターでもおるとする。
ほんなら不倫した奴はずっとアカンのやったら略奪愛で結婚した人の事もずっと嫌っとけよと思うんですよ。
元々不倫して不倫相手とずっと仲良うなって結婚して子供生んで幸せやったらいい家庭ですねって言うんですよ。
…っていう事は不倫してる時点ではその幸せの道中かもわかれへんねんからここで文句言うたるなやと思うんですよ。
不倫された時にめっちゃ怒ってるじゃないですか。
略奪愛でこうする。
っていう事はこのおばはん不倫やった奴に怒ってるおばはんあんたホンマ不倫してホンマに悪い奴やでホンマ!奥さんもかわいそうやで!ホンマ最悪やな!不倫相手とほんで結婚して子供生んで幸せ…。
ほんならええなってなんや!?それ!なんやこうう〜ん…ああ!…ってなんや!?それ!おかしいやんそれ!不倫した時点で…。
ちょっと待って。
(ジュニア)うなずきが多いわ!「うんうん」うるさい!すごいいい事言うてくれる。
(直樹)あとあと…。
(直樹)両サイド。
(遠藤)わかるなあホンマな。
僕もなんか喋ってる最中ここのテーブル揺れるな思ってたんですよ。
両サイドから。
(堀内)ちょっと待って。
やってないわ!やってないわ!
(遠藤)幸せ幸せ。
(陣内)幸せやんな。
続いては小島さんの言っている照明とは目の輝きを強調させて美しく見えるようにするライトの事です。
これですね。
この光があるとないとではホントにもう大違いなんです。
であるととても嬉しい。
ないととても困るわけです。
(陣内)それって言うんですか?発注するんですか?お願いしますねってこう…。
(小島)いやそんなだって…ねえ自分が例えばMCとかの番組じゃない限りそれはあるといいなと祈りながら行くわけですけど…。
じゃあスタッフさんが用意してるんですか?
(西川)もらう…。
(小島)そうなの!そうそう。
(一同笑い)消すんじゃない!ダメダメ!
(吉村)見たいんですよ違うところ。
(一同笑い)見たい見たい!
(原田)ダメ?
(陣内)きれいですよ。
多分変わらないって。
女性の人とかさすっぴんが嫌だとか言うけど…。
(堀内)マジだって!いや消したら自分だけだって気にしてるの。
アラフォーのすっぴんなんてひどいよ。
(一同笑い)ちょっと!相撲取りはないでしょ。
それではここで…。
やっちゃいがちです。
ワイドショーで今回のニュースの問題点はなんだったのか専門家たちが討論。
一体誰の責任なのか責任逃れも甚だしい。
だから新国立競技場の問題は白紙にするしかないんですよ。
そもそもね当初の予算から跳ね上がりすぎなんだよ。
結局…。
さあ続いてのテーマはお天気です。
(アナウンサー)ここ東京ではなんと今日最高気温を記録しました。
暑苦しいだけなんですけど…。
ワイドショーで事件現場との中継をした時…。
はい田部です。
この小さな町で起こった凄惨な事件…。
ちょっとしたカメラさんこっちこっち!ちょうどこの木の下が現場だという事です。
あの角を曲がったところに目撃者がいらっしゃいますのででは行ってみましょう!わかる!私もあれ嫌いです。
(小籔)ああそうですか。
なんかもう落ち着かないから定位置からやってくれって思いますけどね。
(小籔)なるほど。
こんななってこんな風で…。
危ねえんだからさ。
まずは陣内さんのイラッ!
(陣内)僕もたまにMCとかさせてもらう時にちゃんとした正式名称で呼んでもらいたいみたいに言われる時があるんですよ。
例えばでんぱ組…。
このあと陣内が読み方のわからないややこしすぎるグループ名のせいで大恥をかいたエピソードを披露します。
…って呼んでくださいとかややこしいんです。
僕もう東方神起って演歌歌手や思うたんですよ。
わからへんから。
さらにテレ朝バラエティ危ないいかがなものか!?映像ではたけし議長の番組でネプチューン原田とココリコ田中が放送禁止ギリギリ恐怖のドッキリにはめられ大惨事!
(直樹)何これ!?ちょっと…落ちる!落ちる!落ちる!まずは僕もたまにMCとかさせてもらう時にちゃんとした正式名称で呼んでもらいたいみたいに言われる時あるんですよ。
例えば「でんぱ組.inc」って書いてでんぱ組インクとか。
あと橋本環奈ちゃん美しすぎるなんとか…のグループ名がRev.fromDVLって呼んでくださいとかややこしいんですよね。
昔あったのが…。
今でこそ東方神起ってすっごい世界的人気ありますけど。
まだ全然売れてない時に僕大阪でMCの朝の情報番組やっててエンディングに告知に来るってあったんですよ。
東方神起…知らないんで。
僕一応MCやし朝行ったら台本に書いてあるんですけど僕もう…。
って演歌歌手や思うたんですよ。
わからんから。
全くわからんから。
東方神起っていう売れない演歌歌手や思うて大変やな演歌歌手。
告知ね思うて。
そんな演歌歌手いますか?
(陣内)いやいや知らんもん。
今は東方神起知ってるから。
(吉村)東方…。
東方神起って売れへん演歌歌手やと。
ただ俺挨拶行かな思うて。
多分年上やろうから…。
(濱口)東方神起はね年上…。
コンコン失礼しますってパッと開けたら…。
どの人や?ってなって。
ほんでエンディングにもう一人なるみさんっていうMCのもう一人の人が「東方神起です」っていう時に僕「何言うてんですか!?」ってなったんよ。
(ジュニア)東方さんに。
それが正解やったんですけど。
ややこしいと名前が。
もっとわかりやすいもう…。
(陣内)そういう名前…。
今なんか難しいのが多すぎるという。
読み方をね。
読み方の問題。
続いては千原ジュニアさん。
テレビの収録には欠かせないマイクに関する「いかがなものか!?」でスタジオ大盛り上がりです。
これテレビをご覧の皆さんにはね関係ない事ですけど。
我々はピンマイクって付けてるんですけどこれね中に手グアー突っ込んできはるんですよ。
これないと仕事にならんからね。
それはありがたいんですけど。
こんなもんねいまだにねこれ…。
ここにね電池入ってるんですよ。
Wi‐Fiかなんかで飛ばしたらね…売ってると思う。
これね我々だけですから芸能人全員で1000円ずつぐらい出したら新しいやつ作れると思うよ。
確かに確かに。
(拍手)女性もこれ大変やん。
(陣内)ワンピースとかやったらね。
(島崎)めんどくさいよね。
たまに熱く喋ってる時取れてる時ない?
(ジュニア)そうそうそうそう!
(亮)ありますあります。
音声さんって胸元必ず触るじゃないですか。
大久保さん見てたらわかる!
(大久保)ウソ。
わからないでしょ。
ああっ!ってなるけどいつもこうやって…。
(名倉)わざと?
(西川)わざと?月の
(大久保)触ってほしい時期があるのかな。
(小籔)暦知りたないわ暦は。
期間限定ですから。
(小籔)大久保さんはちょっとね胸を強調する癖があるかなと思いますよね。
普通に話しかけてるだけやのになんか「ああそうなの?」みたいなこう…グッとこうされるとやっぱり後輩ですけど…。
(小籔)目線多分合ってるからこいつ見たなって思う。
だから見んとこう思うけどまたこうする。
見るみたいな…。
自信あるよね?
(大久保)まあね。
あと44ですしいつまで下心満載で自分の事見てもらえるかな?っていうのを日々試してます。
続いてはテレビ局の楽屋ってなんか窓がないんですよね。
多分仕事で失敗して散々色んな事やってウケない時とか窓から飛び降りちゃうから窓がないんじゃないかなって…。
なんか窓が開かないのがまず嫌なんですよ。
お菓子を持って来るんですね。
その…。
(堀内)畳にもう…においが。
なおかつうちのね楽屋はクーラー禁止テレビ禁止ライトも禁止なんでもう暗くてもわっとしてシーンとしてすごい臭くて異様な…だったんですね。
(堀内)なのでだからその…畳はやっぱり寝っ転がりたいし交換してほしいんですね。
清潔にしてほしい。
(堀内)あとこの間ロッカーで逆立ちしたんですけどロッカーがガンガンッていってもう危うく名倉潤ちゃんのとこにバーンって倒れ…。
(名倉)あそこで逆立ちする奴おらへんわ!とここでたけし議長がとある収録スタジオでとんでもない目に遭ったエピソードを。
あの…ウォシュレット壊れてる時ねえ?ありますあります。
ありますあります…。
止まらなくなっちゃう時…。
(名倉)ずーっと…!
(名倉)ありますあります。
どうしようかな…と思って。
それで色んなとこガチャガチャガチャガチャ…。
やっと止まったんだよ。
グーンって出てきて。
一体どういう事でしょう?さっきかて入ってくる時こうやってもう何してるかわからへん。
もうええのよ。
だけど馬に乗ったりそういうロケ終わりかけの頃に健が手に何かを持ってたのよ。
でバーッと走ってきてぶつけるんかなと思ったら…。
(名倉)なんのボケやねんと思うて。
その時初めてホンマに健…。
(名倉)他はええけど馬糞は意味が…。
テレビ見てる人も馬糞かどうかもわからへんし。
(堀内)ただ俺はその時ガッカリしたのは馬糞を入れました。
馬糞っていっても土がもう馬糞みたいな感じなんですよ牧場だから。
馬糞を入れました。
その時にニコッと笑って歯から馬糞が出た画を撮ってからちょっと止めてって言うのはいいけど馬糞入れた瞬間に「ちょっと止めて止めてマジ!」って言った時に…。
(堀内)あれはやっぱり一回馬糞の…。
何が失格やねん!あれプロ失格だから。
僕タコチュー!何をしてんねん!この流れで「僕タコチュー」は関係ないやないか。
(堀内)でもそういうふうにやっぱりプロとしての意識を試したんだよ。
さあここからはご本人が選んだテレ朝バラエティいかがなものか!?映像をご紹介
まずは…
まあホントにこのまんまなんですけど…。
このテレビ出始めの時ってたけしさんに会うのってね…。
緊張します。
その時のドッキリなんですけどたけしさん覚えてます?俺なんか…。
ちょっと見てもらっていいですか?
今から16年前『タケシムケン』という番組で恐怖のドッキリ企画が行われました
そのドッキリの仕掛け人は…
(原田)「このお二方怖いよ」
そして彼らのターゲットは…
(スタッフ)はいまだ来てないです。
ネプチューン原田泰造
今では多くのレギュラー番組を抱えMC俳優とマルチにこなす実力派芸人だが…
当時はまだ若手
『ひょうきん族』や『8時だョ!全員集合』で子供の頃から見ていたたけしと志村は恐れ多い憧れの大先輩
その大先輩と共演するコントの収録に名倉・堀内が遅刻するというドッキリを決行
ここから原田が地獄に突き落とされる事に
まずは志村が原田を脅かすため会議室へ
(原田)おはようございます。
ご無沙汰です。
おはようございます。
(志村)仕事ないの?ないです。
(志村)7時半だっけ?7時半だろ。
遅いな。
すいません。
(志村)いえいえ。
そしていよいよビートたけしが出陣!
実は原田これがたけしと初対面
(志村)まだ2人ちょっと…来てないんですけど。
原田君。
原田です。
よろしくお願いします。
(島崎)「緊張するよねえ」ちょっと…もうちょっとですね。
(志村)今マネジャーが電話…。
あっそうですか。
(原田)すいません。
いえいえ。
そして志村が緊張する原田をあざ笑うようなこんな注文を…
失礼します。
「曲がった事が大嫌い〜」「原田泰造です!」
(原田)…です。
(遠藤)「いやこれはもうしゃあないですよね」「やりますよこれは」
子供の頃から見ていた憧れの大先輩を目の前に緊張しうろたえる原田
(志村)ちょっと小便行ってくる。
かつて土曜の夜8時はたけし率いる『ひょうきん族』と志村が出演する『全員集合』がライバル番組として同時間帯に放送していました
ふ〜ん。
この様子を見ていた『全員集合』なんかの時?
(志村)うん。
見てたはずでしょ?なんか。
そんな状態のまま一向に現れない
ここで本来リハーサルでは流れを確認するだけのはずが原田が大先輩志村の厳しい洗礼を受けます
大丈夫ですか?課長。
オエ〜!ハァハァ…。
自分も…。
大丈夫か?お前。
考える間もなく志村が誘導
ウエ〜!課長…!
(堀内)「リハーサルなのに」これカメリハですよね?だからもう1回そこだけやっといた方がいいんじゃない?
『全員集合』のコントでは本番と同じ事をリハーサルでも行っていたと説明し
するとそこへ…
すいません!すいませんお願いします!
(名倉)いや…僕ら基本的にあんまりオチとかで道具を使ったりするコントはあまりないんで…。
うん。
あっホント?うん。
ねえそういうのはやめようって言ってたもんね?
(名倉)すいません。
(名倉)はいすいません。
ありがとうございます。
粉まみれのため
そこへたけしから呼び出しがかかります
(スタッフ)呼んでる。
ちょっと…。
(原田)あっはい。
すると…
やめる。
うん。
(志村)いや台本じゃなくて。
(一同笑い)遅れてきてないよ。
(名倉)ずっと見てたよ。
おーい!
(名倉)ビックリしたよ。
『ひょうきん族』派とかお前…。
むちゃくちゃやないか!おーい!いやあ…。
(拍手)
(小籔)めちゃめちゃビビッてましたね!ビビるでしょ?
(小籔)あれはビビる。
お二方が…僕東村山出身で志村さん子供の時から地元のスターだし…。
たけしさんいるし…。
(堀内)たけしさんこうやって志村さんがこうやってやってる最中ずっとポケットに手突っ込んで『その男、凶暴につき』の…。
立って見てるだけなんだけどそれがまた迫力あってな!
(原田)怖かった。
(堀内)もうリアルなんだよな。
普通にリハ見てる感じよ。
とてもドッキリとか思わない。
むちゃくちゃしますねたけしさんホンマに…。
はい。
俺?
(小籔)たけしさん!
(直樹)これもたけしさんの番組で僕逆といいますかドッキリをかけてくれはるんやったらもうちょいしっかり泰造さんのドッキリみたいに
(一同笑い)
田中がはめられたのは
訳のわからぬまま刑事に連行
強引にパトカーに乗せられた揚げ句カースタントの世界へ
当時MCだった
そして田中を乗せたパトカーはカースタントへ
いよいよ地獄のカースタント開始
(警察官)いた!逃走車両だ!いた!逃走車両だ!
(堀内)「『西部警察』だ」
(堀内)「逃走車両…」
(直樹)何してん…ぶつかるやろ!
(直樹)立てっばやし!立てっばやし!
そして設定はよくわからないがなぜか始まる爆弾地獄
(爆発音)
(爆発音)
(陣内)「むちゃくちゃするわ」ドアが!
(小籔)「わかってても怖いもん」
(直樹)ぶつかるやんけ!ぶつかる!ぶつかる!
(濱口)「割れた!」
(吉村)「これよく今まで出来たよ」
(原田)「ウソ!」
(島崎)「すごっ!」
(原田)「何?これ!」
(ナレーション)と思いきや…田中は上がった!
(陣内)「これすごいな」
(陣内)「むちゃくちゃやねこれ」
(原田)「すごい」
(小籔)これはすごい。
(原田)えーっ!
(島崎)粗すぎる!
(直樹)そうなんですよ。
もうね…。
(直樹)だってね捕まるって事なんですけど言うんですよ警察官に。
(一同笑い)悪い事だ!
(小籔)粗いな。
これもうただ考えてたのはそんな事ばっかり考えて…。
乗せちゃえばいいんだから。
そしてここからまたまたそれは…。
毎週月曜よる9時から放送の『Qさま!!』。
さまぁ〜ずがやって来ました!なんのゲームかよくわかんない。
さまぁ〜ずの2人に加えてさらなる毒舌芸人もたけし議長に聞いてもらうべく討論に参加します!
(一同笑い)
(遠藤)全然見えないですけどね緊張してる感じには。
たけしさんいるじゃないですかだって。
たけしさんいたらもう。
これ紳士服の青山で買ったんじゃないの?いや違いますよ!ええもう。
もちろん。
何度かさせてもらってます。
テレビ朝日でも。
テレビ朝日でレギュラーやらせて頂いた事も。
そうだし最初に会ったのはやっぱり『ウルトラクイズ』だもんね。
そうですそうです。
大体新人の時は大抵あれに出てくる…。
たけしさんがそれを覚えてたっていう事だけで…。
いやあもういいわ。
じゃあ帰っても。
たけしさんが我々を知ってたんだよ。
とさまぁ〜ず三村さんから早速たけし議長にこんな「いかがなものか!?」が飛び出しました。
やっぱ我々このね…若…40代から50代にかけてやっぱ急にテレビに現れて…。
僕ら小学校高学年ぐらいですかね。
で急にテレビをぶっ壊し始めてとりこになってて…。
でこの世界に入った時にホントに何度か会わせてもらってるんですけど
(遠藤)出ないんですか?やっぱり緊張して。
いや俺は『モヤモヤさまぁ〜ず』あれはよく見てるぜ。
(一同)へえ〜!
(一同笑い)
(三村)今もうねテレビカメラで緊張はしなくなったんですよ。
もう30年近くやって…。
ただやっぱ人物で緊張するっていうのはいまだに…。
(竹山)今日はどうですか?100パーセント見せれそうですか?そんなもん
(遠藤)頑張りましょうよ!
(竹山)今から長いですから。
声がフワフワフワフワしてる…。
これを今カミングアウトして今日の僕は40パーぐらいですよっていうのをこれからずーっと味わってもらおうと思って。
ちゃんと顔とか見れない感じですか?そうですね…。
『平成教育委員会』ってたけしさんが…。
僕らちょい…その時まだ中堅ぐらいちょっと若手でしたよね。
でたけしさんが次クイズ答えたらこれを食べられますって言って先食べちゃうくだりがあるんですよいつも。
で先食べちゃうっていうのを2〜3回やってでまた今度次もそうかなってわーってみんな芸人で集まったら箸を俺の相方の大竹にパスしたんですよ。
群衆の中で下から俺に…。
カメラも撮れないカメラも撮れない。
次お前がやれよっていう…。
いっぱいいるんですよ人。
お笑いもいっぱいいるの。
心の中で。
(三村)このボケは…。
このボケは成功させなきゃいけないっていう…。
プレッシャー…。
最大のプレッシャーですよ。
っていうボケですから。
たけしさんが食うかと思ってたら俺が横で食う…。
そしたら三村さんが成立させなきゃっていう事で…。
今までで一番強めのツッコミですよ。
お前が食ってんじゃない!って。
力入っちゃって。
あんちゃんたちさ夜中のトークとか面白いよなとか俺らにもすげえ声かけてくれるんだけど俺ら芸能生活30年近くやってるけど果たして…。
いいんだよそんなの!
(竹山)「あんちゃんたち」って言われた時の喜びなかったですか?俺言われたっていう…。
(三村)ただ3日後「個人名は覚えてるのか…?」。
(遠藤)そこいいですよもう!ここで
(竹山)これね…いやこれね…。
今の…今の話の流れになるんですけど。
日本テレビの廊下で議長にお会いしたんですよ。
おはようございますって言って。
そしたらちょうどたけしさんがエレベーター乗られる時で。
ほんで他の人も乗ろうとしたけどたけしさんとマネジャーさんが…たけしさんが俺だけ入れと。
エレベーターに。
すいませんって入ってまあちょっと色んなプライベートの話もちょっとお話ししまして。
ネタの話とかちょっとしまして。
じゃああれだお前。
俺よ
(竹山)役はこんなんでこんなんでよ…。
だから頼むなって言われてもう舞い上がっちゃって俺もうホントに九州の実家に電話かけてその日。
4年前にもう事務所にももし来たら全部空けろと言ってるんですけど
(直樹)議長?
(陣内)どうですか?議長。
誰だ?ったら…。
役所に勤めてて真面目なんだけどちょっと性癖も何もちょっとおかしいとこがあるっていうの竹山だっていうので…。
それ言われたら待ちますよね。
もしかしたらあるかもしれないって事?いや俺…いや…。
(大竹)じゃあまだ今後も生きてる話なんじゃないですか?そういう設定が。
(竹山)それはねいまだに正直待ってるんですけど。
(遠藤)フワフワ心の中にある。
(陣内)構想してるんじゃないですか?まだ。
この間あの…。
だってお笑い…漫才なんかほら自作自演だったりなんかするじゃん。
自分で言葉考えてそれで笑わせたりなんかするから。
だから俺…。
健さんたちはね映画で役者だからいいですけど…。
なんて言っちゃったんだよ。
うわっすごい。
そしたら健さん真面目な人だから夜中に田中邦衛さんとこ…「邦衛ちゃん話があるんだけど漫才やんない?」って。
(2人)ええーっ!?そしたら邦衛さんが俺のとこ電話して「たけちゃん…」。
「どうすんの!」っつって。
(遠藤)ネタ合わせですか?「どうも邦衛ちゃん」。
そうなってコーヒー飲んで「じゃあ僕からいくよ」。
そしたら…。
(陣内)すごい話ですね。
それでしばらくしてから「やっぱり無理だな」っつったっていうんだけど。
(陣内)すごい話。
それではここで…。
日本生まれ日本育ち。
生粋の日本人の女性タレントがブログで…。
という日本人ファンのコメントに対して…。
人気急上昇中のハーフタレントがハロー。
ハーイ。
(司会)今大人気だよね。
これだったら
(竹山)染めてるんですもんね。
デーブ・スペクター。
(竹山)SHELLYさんいかがですか?今の。
ホントだSHELLYがいた。
なんでしょうね。
なんかでもそういう子を求められるっていうのはあります正直。
より外国人らしさみたいな?
(SHELLY)そうです。
ハーフといえばっていうので必ず言われるんですけど…。
って言われるんですよ。
(陣内)ローラ以降なんかタメ口で喋るみたいなノリありません?そうなんですよ。
(陣内)ハーフの子はタメ口みたいな。
ローラちゃんは天真爛漫ですよ。
でもローラちゃんが天真爛漫なんですよ。
ハーフがローラちゃんじゃなくてあの子の性格なんですよね。
(西川)でもユンソナからですよね。
(陣内)あっユンソナちゃんタメ口でしたね確かに。
(遠藤)そうなんだ。
(竹山)ああいうキャラをですか?「有田!」とかって言うように…。
ユンソナちゃんは俺…。
俺運送屋なんか知らねえけどさガッて開けて「ユンソナです」って言ったらさ「運送屋じゃねえんだ」って。
(大竹)誰かと。
(陣内)そうですね。
(大竹)お付き合いしてると。
2人の写真でさ仲いいねみたいな。
なんだよこんなの放っておいてやればいいじゃないかと。
興味ないよみたいな事をロケバスでみんなで見てたの。
そうしたら下から…。
そうですよね。
全く違いますもん。
そうだと思ってました。
(大竹)そうだと思ってたでしょ?思っちゃうでしょ?
(陣内)ないです!あれってなんなんですか?奥様が先輩なんでたぶんなんかそういう食事会で大竹さんと仁美さんが仲を取り持ったみたいな。
(大竹)「世話焼き夫妻」みたいなね…。
(陣内)全然…なんであんなの出てくるんですかね?ただ僕そんな事があって今は付き合ってるけどもフジテレビの局員は全員反対しているって書いてあったんですね。
あっそうなん?そうなん?全員なん?みたいな。
柿の種の…お前…。
ジュニアの兄貴がお前…。
(陣内)ウソばっかりでしたね。
ウソ多いですよねだからそういうの。
女好き…それは別にウソじゃないですけど世間はどこまで…。
(竹山)女好きだと思ってたって事だよね?それね。
(三村)だからスキャンダルが2つぐらい出たら女好き…。
ああ〜そういうイメージになっちゃいますよね。
(三村)だから…結構俺をあんまり知らない人はすごい真面目だもんね家族思いで真面目ですからねって言われると逆に…。
(三村)あの…なんですかね?やりにくいよ逆に!っていう。
さあ続いては…。
なんでしょう?控えてます?皆さん私にブスって言う事を。
(陣内)ブスと思ってないですから…。
そうですよ陣内さんなんて10年前とか陣内さんがやってる大阪の番組に私たちオアシズで行った時に…。
でもねあの時はねあの時はウケたけど今ウケないですもんね。
今大久保さん言っても…。
女性ファンが多いから。
(大久保)でしょ?そういうちょっと守り的な…敵に回すんじゃないかみたいな。
(竹山)ひどい事言ったみたいになるんじゃないですか?
(大久保)なるほど。
(陣内)いやきれいにはなってないですけど。
全然ブスよ。
(大竹)ゴリラ感はずっとあるもんね。
いやいや…ええやん!イチ男の意見やから。
だからあなたはブス代表なんですよ。
ブス代表ですか?それは知らん…それは知らんけど。
(陣内)世界レベルよ。
俺のブスさ加減は知らんけど。
(竹山)メジャーになったんですよねみんなね。
そんな
(大竹)仲間内であるわけ?そういうの。
ええーっ!
(馬場園)そうなんです。
普通ねブスな人ってちょっと愛嬌でごまかすじゃないですけどなんかかわいげがあったりするじゃないですか。
でもブスやのに愛想もクソもないですよね。
(大久保)そう?
(大竹)ホントのブスは愛嬌ないの。
本物は。
だって一歩…パッと見ると…。
やめてください!愛嬌ないのかな?でも…。
(馬場園)そうなんです。
なんかでもねたまに番組とかでお酒すごい飲んで…。
なんか甘えたりとか男性に。
ちょっとキスをねだったりとか。
でもお酒飲んだら本性出るって言うじゃないですか。
だから本性はすごいかわいいのになんで…。
うーん…。
照れんなやお前!照れんじゃねえブス!ブスって言ってって!続いてはカンニング竹山さん。
(竹山)これちょっと説明しなきゃわかんないんですけど…。
いやもうやめりゃいいじゃんってとこから始まるんですよ。
何かスキャンダル中みたいな人がなんかこう…なんか商品かなんかの記者会見とかで行かなきゃいけないみたいな時あるじゃないですか。
そうすると100パー芸能レポーターからその事聞かれるってわかるじゃないですか。
でそっち側も主催者側も芸能レポーターに商品以外の事は聞いてくださるなみたいな事を言うんだけどそんなのもう成立しないじゃないですか。
で結局その人が帰る時に一番最後にお付き合いなさってるんですか?みたいなの言って答えるわけないじゃないですか。
そうしたらもう始めから出る側の人も出なきゃいいと思うんですよ。
どうせそれ聞かれるんだから。
(陣内)西川先生出てますもんねイベント。
昔あれスキャンダルがあった時…。
全部スケベな事ばっかうわーって書いてなんですか?って言ったらカメラこうやってふられて終わり。
(一同笑い)みんなにバカって言われて。
これね確かにドラマでもまあどんな…バラエティ番組でもなんでもいいんですけども。
わずかでも数字が出てるんやから面白いと思って見てる人がいてるわけやから…。
(せいじ)知らなくていい事やから見てる側の人は。
あれ低い視聴率は見てる方は知らないよね。
(せいじ)そうなんですよ。
高いのはべスト何十とか出るけどね。
だから別に…逆に高くても言う必要もないと思うんですよ。
(陣内)あれ何年ぐらい前からですかね。
(せいじ)あれ素人の人そんなに興味ないっしょ。
知らん知らん知らん知らん。
おもろいかおもろないか見たいか見たくないかだけやったから。
演者であるとか制作会社だとか局は。
でも素人さん…。
逆は…。
テレビ業界にとっては大事なその視聴率。
皆さんはどう受け止めますか?続いてはカンニング竹山さん。
あの大物歌手の飲み会の信じられない裏側を暴露しちゃいます。
さまぁ〜ずさんがですね毎回和田アキ子さんとかと飲む時にみんなで楽しく飲むんですけど飲み会の中盤になってくると必ず…。
この話がきっかけで陣内さんもアッコさんちでとんでもないトラブルに巻き込まれたお話。
アッコさん飲んでるとこに。
ほんならアッコさん酔ってるから「なんや?あんた」ってなったんですよ。
「なんで孝則来てんねん!?」さらに…。
ワイドショーのインタビューの謎や料理本を出すママタレに対する「いかがなものか!?」がランクイン。
さまぁ〜ずさんがですね毎回和田アキ子さんとかと飲む時にみんなで楽しく飲むんですけどまあ正直言うと…。
(竹山)いい感じで着地してお疲れさまでしたで帰りたいんですけど飲み会の中盤になってくると…。
(竹山)そこでまたアッコさんと一悶着あるんですけどそれを大竹さんが止めに入るかと思うと大竹さんが来てまた羽交い締めにするんですよ。
(竹山)で結局和田アキ子VSさまぁ〜ずが始まるんですよ。
結局和田アキ子を寝かしつけてもうね…。
それで一悶着終わったらアッコさんもアッコさんで戦いに臨む気持ちになってるからかかってこいコラ!みたいになりみんなで一悶着になってそこで和平が崩れるという。
だって一悶着起こさなきゃ帰れないんじゃないの?あの会って。
(竹山)いやないんですよ。
何も起こらずに早めに帰りたいです。
俺そういう会なのかと思ってた。
(ウエンツ)わざと仕掛けてた…?そうだから…。
(直樹)なるほど。
なるほど。
アッコさん酔っ払ったらねちょっと大変になるって言うじゃないですか。
僕も…僕が巻き込まれたというか僕じゃないんですけど…。
で俳優さん陣内孝則さんがいるじゃないですか。
アッコさんも孝則さんとも友達なんですね。
である日淳と…ロンブーの淳とアッコさんが飲んでたらしくて。
淳も吉本なんでアッコさんも酔っ払ってきて「陣内呼ぶぞ」って言うたらしくて。
(陣内)アッコさんが酔っ払って「陣内に電話する」言うて…。
(陣内)アッコさんは気づかないから「陣内何してんねん!?」って夜中の1時ぐらいです。
孝則さんもアッコさんからの電話やから「いや〜今寝るとこです明日ドラマなんで」。
ちょうど僕ドラマをしてたの知ってた…。
「ドラマなんか関係ない!うち待ってるからはよ来い!」。
「陣内来い!」って言って孝則さんは「ええ〜」って言ってもう渋々行ったんですよ。
アッコさん飲んでるとこに。
ほんならアッコさん酔ってるから「なんや?あんた」ってなったんですよ。
「なんで孝則来てんねん!?」「陣内呼んでなんで孝則来てんねん?」孝則さんが「いや勘弁してくださいよ」と。
「間違ってます」と。
(陣内)「もう勘弁してくださいよ」ってなって…。
「ホントに昨日はごめんな。
うち酔っ払って申し訳なかった」。
「ホント許してな」っていうメールが…。
(大竹)ずーっと間違えてる。
(三村)ずーっと。
全然合ってないんですよ。
それではここで…。
この金融緩和は上場を予定してる…。
脳梗塞は喫煙や過度の飲酒そして不摂生な生活によって…。
独身時代お料理得意なんですか?はい大好きです。
こちらにはどんな料理が載ってるんですか?松本伊代ちゃんみたいになっちゃったな。
(一同笑い)伊代ちゃん
(竹山)お医者さんのやつとかも出てきましたけど西川先生いかがですか?ああいうのよくやっぱあるじゃないですか。
我々もよく見るし。
やっぱ大学教授が本の前のように
(西川)必ずやらされて…。
でなんか余計な事を言っちゃうとまた問題が起きるんで絶対決まったフレーズで言ってほしいとかっていうのはありますね。
言いなりにしといた方がこっちにクレームも来ないしね。
(西川)来ないんですよ。
「なんとかです」って言い切らないで「と言われてます」とか…。
っていう言い方をしてくださいとか。
なんか変なダイエットの変な栄養剤…補給剤かなんか…。
「これで10キロ痩せました!」とか散々こんなでかく出て横にこんな小ちゃく「適度な食事制限と運動により」…。
読めないよ!あれ健康な奴だって読めねえのにこう…。
なんだよ?それっていう…。
ここからは毒舌芸能人たちの業界に関わる人たちに思う「いかがなものか!?」を大連発!そいつがいいタイミングでなんかメイクとか色んなの入ってきてはいお願いします!10年前!9年前…!早えな1年…。
そして懐かしのさまぁ〜ずいかがなものか!?映像を大公開!このあと危ねえ…。
(優香)怖い怖い怖い…。
続いてはさまぁ〜ず三村さん。
突然ちょっと細かくなりましたけどバランスってもんがあって。
俺ホントに…。
(遠藤)慌てぶりが。
(大竹)いやいやいやホント。
ノックの強さが。
(大竹)ビックリする。
(三村)ホントにそのADに「お前火事かと思うテンションやめろ」と。
上から言われてパニクってるんだろうね。
(三村)「呼んでこい呼んでこい!」って。
生放送に多いのよ。
全然こっちのさ…。
(三村)ADの人も…。
って言っちゃった…。
「はい本番いきます!10年前9年前…」。
早えな1年…。
「すいませんでした!」っつって。
「10年前」はねえだろ。
続いてはさまぁ〜ず大竹さん。
なんかスターだったらいいですよ。
スターだったらちょっと髪の毛…ちょっと待ってくださいっていいタイミングで入ってきてもなんか待てる。
スターだから。
みんな…国民が待ってるスターだから。
でもなんかこう
(大竹)そいつがいいタイミングでメイクとか色んなの入ってきて…。
(大竹)なんで今このタイミング?
(三村)本人も気まずいのかな?あれどういう気持ちで…。
本人もなんかこんな感じでいるんですよ。
普通は気まずいですよね。
(三村)本人出来れば今いい…。
タイミングちょっと違うよって言えるんだけど。
一斉に…。
すごい人待たせてません?みたいな…。
そういう人。
(陣内)モデルさんじゃないんですけど…。
「何待ちですか?」って言ったら…。
(陣内)KABA.ちゃんはええやろみたいな…。
KABA.ちゃんは出してきてみたいな…。
続いては陣内さんがあれですね。
僕結構悪意が多いなってあって…。
一番はあのやっぱり僕…。
遠藤さんいつですか?離婚したのが。
で当時全く…僕が謝罪会見した日にワールド・ベースボール・クラシックって…WBCで日本対韓国でイチロー選手が決勝ヒットを打って優勝したんですよ。
その日に僕は…。
(陣内)ほんでまず…。
(陣内)パッてニュースワイドショーつけたらまずイチローのヒットから始まって国民がうわー!って喜んだあとに僕が深々と礼してるんですよ。
これ悪意しかないと。
悪意しかないと。
実際イチローが打った時にどうしようかなと思ってたわけでしょ?
(陣内)でも毎回ですよ。
イチローのあと僕の謝罪っていう。
それ敵と味方を作りたかったんじゃないの?国民の。
(陣内)そうなんですよ。
ほんで…。
それしょっちゅうやってたからだから…。
嫌やからもうテレビ消して…消したというか消音にしたんですね。
何言うてるかわからんように。
ほんならもう僕の顔とかこのなんか…悪意のある顔とか炎がブワーとかなんかすごいね嫌なカットばっかり出てくるんですよ。
この時思ったのは
(陣内)それぐらいの悪意だらけの演出で…。
何をした人なんだ?この人は。
こいつ何した人なんや?と思うぐらい…。
ここからはテレビ朝日に眠る秘蔵映像の中から出演者やスタッフが「いかがなものか!?」と思った映像をご紹介。
まずは…。
今クイズのコーナーになってますけど体張るやつね。
我々はそもそも。
(一同笑い)
今から9年前『Qさま!!』のロケでの事
海に浮かぶ島にレギュラー出演している11人全員が乗れたら30万円という共同責任の企画で…
失敗すると真冬の極寒の海に落ちてしまうんですが…
(アナウンサー)ちょっと島が傾いているが…。
大竹さん乗った乗った乗った!どうでしょう?成功成功!
大竹の成功に出番が迫る三村は…
しかし…。
(アナウンサー)ちょっと島が傾いているが…。
大竹さん乗った乗った乗った!どうでしょう?成功成功!
残るは2人
次の挑戦者は…
(アナウンサー)そしてついにこの時がやって来ました。
『Qさま!!』メンバーの10人目はスーパーアイドル優香さん!そうだ。
(アナウンサー)優香さんがグラグラ島にチャレンジです。
優香さん。
(三村)「優香が泳げないから」
(アナウンサー)乗った乗った!大丈夫大丈夫!大丈夫です。
優香も見事に成功
そして
(アナウンサー)慎重に三村さん島に近づいていきます。
わずか3秒でも両脚が乗れば成功。
もうすぐ30万円です。
(アナウンサー)しかし三村さんなかなか島に乗ろうとしません。
どうしたんでしょうか?
(アナウンサー)三村さんどうしても一歩が出ないのか?どうした?三村さん!そうこうしている間にもグラグラ島が不気味に揺れ始めています。
早く!早く三村さん!躊躇している時間はないはずです。
(アナウンサー)危ない!危ない!ダメだー!
(アナウンサー)危ない!危ない!ダメだー!
なんと
極寒の海に落とされ優香もビックリ
(アナウンサー)三村さんの目前で失敗!
(青木)もう!ちょっとー!
しかし大竹もビビリでスタッフにかなり迷惑をかけていた
ニセ温泉を当てるという企画で3つの温泉のうちその中の1つが水風呂
クイズに答える方はどれがニセ温泉かを当てるというものでしたが…
出題者は冷たい水の中に肩までつかってニセ温泉の演技をしなければならない…
一見気持ちよさそうに温泉に入っていますが…
出よう!
(谷澤)キャーッ!
(山崎)やばいってこれ!
さまぁ〜ずの2人も出題者として真冬の冷水に入ってつらさを一切顔に出してはいけない超過酷なこの企画に挑んだ
(三村)「芝居うまいでしょ?意外と」「ただこの…これやるまでが…」
実はこの撮影の裏では大竹がかなりNGを連発していたのです!
あ〜いい!ああ…。
ちょっと一回…。
入ろう!気持ちいいなあ。
あーっ!よーし!
だますためにはや〜っ!バンザーイ!温泉バンザーイ!
(三村)温泉バンザーイ…。
(三村)「全然つからねえんだもん」
お風呂に1回つかるだけなのにテイク6でようやくオーケー
通常10分で終わるロケが1時間もかかってしまった
思い出します?だから先に俺がつかって大竹がつかればもうそれでオーケーなのに6回。
で6回やって…。
…って逆ギレし出した。
続いてこれまではMC陣の…。
まあホントに…それに勝るとも劣らない番組が今年40年目に突入したそこで今日は40年目突入記念に『徹子の部屋』秘蔵映像の中から選りすぐりの徹子さんに関する「いかがなものか!?」をご紹介しましょう!そしてこのあと再び爆笑問題が登場。
毒舌トーク全開!テレビ・芸能界をぶった斬ります!さあこちらテレ朝夏祭りの会場SUMMERSTATIONフードコートです!
(宇賀)まさに都会の夏祭りといった感じで夜になっても会場の熱気は冷めやらないんですが『いかがなもの会』もここからさらにヒートアップします。
ここからは爆笑問題のお二人が今の芸能界をぶった斬る!とっておきの「いかがなものか!?」を大連発します!それでは早速ご覧頂きましょう。
(宇賀・竹内)後半戦スタートです!ここから…。
まあホントに皆さんお手柔らかにどうぞ。
この日のゲストはテレビ初共演という間寛平さん親子。
話題は寛平さんが地球1周およそ4万キロの距離をマラソンとヨットで横断するという過酷な挑戦。
2年がかりで達成したのですが徹子さんにはどうにも納得出来ない事が…。
(黒柳)なんと言ったってやっぱりアースマラソンですよね。
ああそうですね。
(黒柳)世界を1周走って回ったってね。
まあ海は走ってないんだけど。
あれは無理ですよ。
(黒柳)私がそう言うたんびに無理ですよって言うの。
そうですよ。
あれをずっといかだをなんかこう…。
(黒柳)無理?
(寛平)無理です。
(黒柳)そうじゃない?
(寛平)そんな…。
(黒柳)太平洋があってその向こうに大西洋があったりなんかして。
(黒柳)私がそう言ったらねすごくひどいって言うの。
私だって偉いと思いますよ。
あっ…。
徹子さんどうですか?「まあホントにごめんなさいね」「台無しにするつもりはなかったのね」信長の…呼びつけもなんですが一応信長の17代目の子孫といわれていらっしゃる方でいらっしゃるんです。
(黒柳)変顔がすごく出来て子供がとても喜ぶんだって?変顔をやると。
そうですね。
いい?お願いして。
はい。
(黒柳)えっ?ゴリラのモノマネ。
(黒柳)ホントすごい…うん。
ありがとうございます。
そうですね…。
なんかモノマネ出来る?
(黒柳)リス出来る?はい。
(黒柳)見て見て!
(黒柳)すごいかわいい。
(黒柳)リスさっきやって頂いたから…。
(黒柳)かわいい…すごい。
私の方から…。
ちょっとごめんアッハッハッハ!嫌だあなた…。
これはニューヨーク行ってたった3日間で…。
そうよ走って。
自分の靴買わないのにあなたの靴買ってきたの。
というのはね…いいですか?
(黒柳)外国しかないって仰ってらしたから。
私は自分の靴はどこでも買えるからと思って。
(和田)素敵な。
(黒柳)いいなと思って差し上げたら…。
それでお手紙頂いてね。
私ね足大きい事は別に隠しはしないんですよ?頂きましたね…。
ええ。
(黒柳)あらっ和田さん…やだ!
(一同笑い)私が悪い…って。
このサイズはね言いませんけどあなたから伺ったサイズでね。
しかもこれだけあいてるからどこからでも出るなと思ったから私はね…。
これよりもう1サイズ上上げちゃ失礼…失礼じゃないかと思ったんで…。
(和田)いやだから…。
(黒柳)お正月にね
(和田)ホントですか?
(黒柳)ホントよ。
でもね…。
(黒柳)そうでしょ。
だからそう思ったんですけど。
(和田)履いてみますか?
(黒柳)そうです。
やっぱりそれはね…これが入ったらもう大成功でね…あっ!
(黒柳)いいじゃない?和田さん。
(和田)いいんじゃないですか?あっすいません…。
(黒柳)それはね…。
(黒柳)和田さん…。
(和田)ほらっ!
(黒柳)ここゴムかなんか…。
ダメ?いやだ?はい。
そうです。
(黒柳)手の上にのせて投げるの?
(一同笑い)
(黒柳)今ちょっとどんな声であなたが中学生の時砲丸投げの時…。
そうですねこうやって…。
ちょっとこう後ろ向きからスタートして回転して…。
(黒柳)ウォォ〜っていう感じ?はい。
(黒柳)あっそう。
ウォォ〜っていう感じ。
貴重な…。
よくからかわれます。
世界のホームラン王王貞治さんが登場です。
しかしせっかく来てもらったのに野球がいまいちわからない徹子さん。
次々と不思議な質問を。
(黒柳)私がね王さんにね…っていうのがもうあのねみんなそういうふうにあれしてんですけど。
(黒柳)ただ私がこの前に王さんに伺ったのはね…。
そうすると右の人っていうのはこれから行く1塁が見えてるわけじゃありませんか。
だからそこに障害物がないっていうのがわかるわけでしょ。
だから打ったら走ればいい…。
(一同笑い)左の方は見えてないから一回振り返った時に障害物があるかないか見なきゃなんないじゃない。
その時間が無駄だっていうかもったいないから3塁の方へ走ったらどうかなって私は思ったわけなんですけれど…。
後ろ向きになって走ったりした時にこっち向いて走る時にないのはわかってますから。
(一同笑い)そういうものなんですか。
リアクションに困る王さんに追い打ちをかけるように謎のアドバイスを送り始める徹子さん。
だからそういう事で私はものすごく左バッターの方はここに障害物があるかないかが気になって…。
私はそう思ったんですけど。
そうすると速いわけですもんね。
(王)はいそうです。
病気で激ヤセして以来体調を心配されるという福田さん。
そこで徹子さんからある解決法が。
綿入れるんすか?
(黒柳)こっちとこっちに…。
僕これからずっと含み綿でやっていく…。
(黒柳)そうすると全然それ結構問題ちゃいます?
(黒柳)でも…。
(黒柳)それは普通の綿買ってきて…。
大丈夫です。
含み綿やります。
違う。
テレビ局の化粧室にあるじゃない。
あそこ綿なんかいっぱいあるからあれをもらってって…。
もう僕は含み綿やる事になってるんですね?そうよ。
(徳井)あなたね…。
ここも入れるの?
(一同笑い)ダチョウ倶楽部さんが来た時に寺門ジモンさんがはまっているキウイの入ったグリーンスムージーを紹介。
徹子さんにぜひ味わってほしいと思ったんですが…。
(黒柳)今日のこれはなんですか?
(上島)これはねジモンのやつなんですけど…。
(肥後)グリーンスムージー…。
(黒柳)グリーンスムージー。
(寺門)はい健康のために。
(寺門)美味しいじゃないですか。
(黒柳)いやあ…。
ええっ!?これ美味しいと思わないんですか?
(寺門)ものすごく美味しいんだけど俺は。
あれ!?
(黒柳)美味しい?僕こういうの美味しいです。
結構好きです僕。
(上島)かわいく言えばパンダの気持ちですかねこれね。
私ねやっぱりねウソつけないんです。
学校で…。
(黒柳)あなたの中で流行ってるの?僕仮面ライダー作って…。
(黒柳)あなたが?
(鈴木)はい。
(黒柳)それがあなたの仮面ライダーピザ?はい。
(黒柳)ピザ・DE・GO!って言うの?ピザ・DE・GO!って。
(一同笑い)
(遠藤)頑張れ福君!頑張れ!
(黒柳)ピザ?
(鈴木)ピザ。
ありがとうございました。
(黒柳)去年のクリスマスの事…。
子供相手にも容赦ないのは福君だけではありません。
(黒柳)友達とかなんかに。
新しいギャグ…。
ベランチョンチョンチョランチョン…!ベランチョンチョンチョランチョン!ベランチョンチョンチョランチョン…!ベランチョンチョンチョランチョン…。
(黒柳)ごめんなさい。
(一同笑い)
(SHELLY)なんでそんな事言うの?いやいやいやいや…。
ベランチョンチョンチョランチョン…。
(はなわ)まさか子供のギャグにも笑ってくれないとは思わなかったですよ。
厳しい!厳しい!面白いなあ。
いや〜『徹子の部屋』…前のテレ朝は入り口下りてすぐ左行って…。
パッと開けてパッと取って「『徹子の部屋』出て!」っていう噂があった。
(竹山)自分でつかまえて?あそこの前を通るとフタがパッと開いてパッとやられるって噂が出て頭がああいう頭だったからクモがのぞいてるって。
って俺ら言ってたの。
ここからは再びこのMCたちが参戦です。
(太田)うわあーっ!
(歓声)プシュー!ああっ!ああーっ!助けてーっ!毎週月曜よる7時から放送の『ぶっちゃけ寺』とさらには…毎週土曜よる6時56分から放送『スゴ〜イデスネ!!視察団』から爆笑問題とウエンツ瑛士さんが参戦。
いや〜嬉しい!お前ねここから見てもね客席に乱入したってね全然ダメだもん。
最近ね途中でこけちゃうんですよ。
それではここで…。
そもそもさらに…。
そして…。
…などとそのギャップがあるから「美しすぎる」を使っていたのに…。
美人が多そうなジャンルに対しても…。
美しすぎる野球選手の妻などと…。
女性タレントが母親になった事を売りにして…。
子供服をプロデュースしたり…。
キッチン用品をプロデュースしたりと…。
さらには…。
(2人)こんなものをプロデュースしてみました!これは…。
(直樹)誰だ?
(陣内)すごい稼いではるんですか?やっぱり。
いや俺全く知らなくてホントに。
全く知らへんねん。
俺いつも
(直樹)中には…。
中には入れないんで。
子供のね…子供をこうね受け渡しの時に玄関先でしか無理やから。
どれだけお腹痛くてもどれだけトイレ行きたくても入らせてくれへんから基本的には。
美しすぎるっていうのはよく議員かなんか言うけど女性の性を売り物をしてどうのこうのって…。
これに美しすぎるとかそういう言い方が差別だとかさセクハラじゃないかって言わないんだよな。
いや知らないです。
それ太田さんしか知らないですよ。
春日知ってる?
(春日)埼玉銘菓ですよね。
埼玉銘菓。
(太田)埼玉銘菓十万石まんじゅうっていうのがあるんですよ。
たけしさん知ってます?あのCMが僕は子供の頃見てて…。
…っていうCMだったんですよ。
知らないですよだから。
埼玉の人しか知らないですよ。
(陣内)なんの話?俺あれ見た時にうますぎるって下手すりゃまずいって事なんじゃねえかって思ったんですけど。
あ〜「何々過ぎる」が逆効果かもしれないっていう?多分あれから…。
(司会)おめでとう乾杯!
(一同)乾杯!ある芸能人が芸能生活32周年という区切りの悪いパーティーを開催。
すると…。
ありがとうございます。
あとこちらもぜひよろしくお願い致します。
ちなみにこんばんはー!川麻世さんです。
「チャラチャラチャチャチャ…」「チャラチャラチャチャチャ…」実はこのパーティーそんな方とは違い来た来た!待ってましたよ。
なんだよ!何もやらない。
それはないな。
あれは自分でやるもんじゃないからな。
人にやってもらうもんだからそういう事は…。
自分でやっちゃダメでしょ。
パーティーとか宴会とかな。
無理やりやってるのと違うんだよ。
誰かやってほしいね。
彼らにあるのは熟練の技だけ。
ダチョウ倶楽部のために…。
そうそう。
何やってるんだ?これ。
これなんだ?何?これ。
これ何?これ。
じゃあちょっとちょっと…。
(上島)うわあ…。
(寺門)うわっなんだ?これ。
(肥後)あらららら…。
暑いこの季節にあるか?これ。
(上島)ホントだよ。
信じられない。
俺ねこういうの信じられないんだよ!待てちょっと待てお前。
スタッフが用意したんだよ。
美味しそうだよく見てみな。
えっ?シャッ!熱い!
(濱口)さすがやな。
俺はやんないよ。
俺はやんないよそんなの。
だって30周年っつってやってさここまで来てもらって俺やんないよおでんなんか。
(肥後)ったく…もういいよ。
じゃあ僕やりますから。
おいおいおい俺がやるわ。
いやお前出来ないよ。
じゃあじゃあ俺がやる。
(2人)どうぞどうぞ。
冗談じゃないよ。
ホントに熱いの用意してる…。
ちょっとちゃんと口に入れろよ。
(寺門)あーんしろ。
うわっすげえ熱いこれ。
あーん。
熱っ!アチチ…。
冷やしてる冷やしてる…。
危ない!
(寺門)あーんあーん。
あーっ!アチッ!うわっマジで熱いよ!
(寺門)ほら!なんでお前急にここやるんだよ!じゃあ…。
よけるのもおかしいだろ!なんなんだよ!お前が…!お前が!いつも竜ちゃんだって…。
竜ちゃんだったらいいんだろ!
(上島)お前ら!あれ?わあっ!
(3人)ヤー!結成
(太田)『ひょうきん族』で…。
そう鶴太郎におでん食わしたのと…。
熱湯風呂ってのはお昼のな…。
(太田)『スーパーJOCKEY』で。
押すな押すな押すな…。
押すなよ。
本当に押すなよって言ったら…。
「本当に」で押すんだけど…。
たけしさんって何周年とかやりはるんですか?
(陣内)芸歴。
俺芸歴何周年だろう?40…40年以上だ。
だって芸歴ってどこから始まるの?俺フランス座から入ったんだからそれ入れりゃあもう相当古いよ。
そういう節目節目に…別になんもやってないですよね?何もやってない。
ですよね。
なんとか見つけられるよ!『東スポ』で出した事あるけど。
「きよし帰ってこい」って。
相方といえば先日しばらく相方が婚活に専念すると報道されたアジアン馬場園さん。
その真相が明らかに。
でも出ないとか全然言ってなくてただ婚活がしたい!っていきなり言い出したんですよね。
でまあもともと隅田さんっていうのはお笑いどうこう以前にお嫁さんが一番なんですよ。
(陣内)女の子なんやね。
(馬場園)女の子なんです。
だから昔からずっと婚活はしてたんですけど東京に出てきてから色んなイケメンと出会うようになって…。
それでちょっと…。
朝まで飲み明かすようになったんですね。
それでたまに寝坊をするようになって会社にも怒られるじゃないですか寝坊したら。
ほなお前次やったらお前マジでアカンぞって言われてたのにそりゃダメですね。
そうやったん?
(馬場園)そう寝坊で。
それで会社に怒られて呼び出されて…。
連帯責任ですからコンビで会社行くじゃないですか。
ほなお前何考えてんねん!と。
そんな甘ないぞ会社はどうすんねん?って会社が言った時に隅田さんがじゃあもう婚活一本で絞りますって言ったんですよ。
(裕二)どっちを取るかで…。
(馬場園)そうなんです。
えーってなって…。
そんで逆にでも会社もお前おもろいなってなってほなもう好きなだけ婚活やれと。
その代わり…。
(陣内)そうなんや。
そう漫才はやれよって…。
ブスって言われる事に関しては別にオッケーなの?隅田は。
(一同笑い)
(陣内)そうですよ。
たけしさん…。
この人昔『笑ってる場合ですよ!』で勝ち抜きブス合戦っていうの…。
(裕二)やってましたよ。
いかにブスかを競わせてる…。
ブスにロープつけて引きずり回してたんですよ。
(太田)ひどいですよ。
(直樹)すごいコーナーや。
(陣内)じゃあ今婚活してるって事ですね?婚活をしたいから…婚活して…。
それが終わったらじゃあ帰ってくるんですか?帰ってくるんです。
(太田)でもブスは言っちゃいけないの?ブスは言っちゃいけない。
(陣内)面倒くさいな!面倒くさいな!続いてオードリー若林まあ当たる占い師の方もたくさんいらっしゃるんですけどたまに新しい占いの方法の…。
ニューカマーが現れてスタジオに来るんですね。
まあ外れてるんですけど「悩みありますか?」って言われたらなくても「あっありますね」みたいな。
(陣内)合わせてあげてね。
そうするとなんか見てる人はテレビを。
当たるのかなと思ってすごい流行ると思うんですよ商売として。
それ若林もウソついてるわけ?無理やり
(陣内)ちょっと合わせてあげるみたいな。
でもさすがに…。
って言われて…。
いやさすがにそれは合わせられないなと思って。
「ちょっとそれは記憶にないですけど」って言ったら…。
って言われて。
(陣内)ノッてくれるからぶっ込んだれ!みたいな感じ…。
そうなんですよ。
春日も随分…。
って言われて。
でホントにないんで。
俺なんか…。
って言われたんだよ。
首かまれて…。
「たけしさんローマ時代の剣闘士です」。
で隣の奴が誰だっけな?こうやって見て…。
「ええ江戸時代の戦国武将です」ってずっとやっていって最後に男の俺の友達がいたんだけど…。
急に野菜になっちゃった。
急に野菜になっちゃった。
今までずっと人間だったのに最後ナス…。
ナスじゃわかんねえじゃねえか。
あとイタコを呼んでマリリン・モンローを呼んでくれって。
「わたすはマリリン・モンローです」って…。
「ア〜ア〜」。
「どなたですか?」。
「わたすはマリリン・モンローです」って…。
そんななまってて…。
ノストラダムス呼んでもらったら…。
「うわー」って…「どなたですか?」。
「ノストラ…なんていうんだっけ?」。
ウエンツ瑛士さん太田さんへの「いかがなものか!?」にスタジオ全員が納得!
(観客)ああ〜。
(陣内)これはホントそうですね。
「ああ〜」って知らないだろう!まあこれはねよく出る話…。
でも僕が言いたいのは収録が始まる前に今もそうでしたけど必ず客席に飛び込むわけですよ。
一緒に3人でやらせてもらってる番組はまずゲストの方が入って最後に僕が呼ばれて爆笑問題のお二人って呼ばれるんですけど。
僕と田中さんはすぐMC卓に行くんですけどでワーッと喋ったあとに「あっそうだ俺は今日観覧が当たったから」って言って観覧席に座るんです。
でそうすると…。
でそれがいったん終わって「あっそうだ今日俺は違うんだ。
今日はMCの方だ」みたいにいく時に前説の方に「誰々でした。
ありがとうございました」ってこうはけるんですよ。
で前説の方がいなくなります。
太田さんが1人になるじゃないですか。
それで帰ってくる途中に今度はフロア座って「はいいきましょう3秒前!」みたいな。
やるんですよ。
そうすると田中さんが「違うから!」って言って戻すんです。
で戻ってくると今度はこっちにセットがあるんですね。
建て込みのセットがあるんですけどその上っちゃって「ごめんこっちに徹子の部屋あるから」って…。
で「違えよ!」って言って始まるっていうのがたっぷり!
(ウエンツ)毎回たっぷり!
(陣内)オンエアはのってるの?
(裕二)のってないのってない。
あっためてんだろ?そうあっためて…。
でもそれは田中がちゃんとツッコんでくれるからいいけどきよしさんなんかツッコんでくれないからきっかけがないんだよ。
戻るきっかけが…。
そうするとなんか下…うつむき加減で帰ってきてかえって客を沈ませちゃって…。
離れてるのがよくわかるんだよな。
さあ皆さん盛り上がっているところを失礼致します。
ここからは…。
をご紹介していきます。
今のお話にもありましたが太田さんのせいで収録が押すという証拠VTRテレビ朝日にもありました。
2005年から2009年まで放送されていた爆笑問題がMCの『検索ちゃん』
この番組は放送時間30分の深夜のクイズ番組だったにもかかわらず…
なんと収録時間が毎回2時間半にも及び異常に長かったんです
共演者のマジなウンザリ顔に注目です!
僕ら当日のホント出番直前までああでもないこうでもないってやってるわけですよ。
銀座の会場の近くのホテルの部屋でこうネタ作りをいつもやるわけですよ。
(一同笑い)その時にもう俺はそれこそね2日間ぐらい何も食ってなかったあれがきてちょっと腹減っちゃった。
悪いけどって言ってネタ作りちょっと中断してちょっと悪いけどルームサービス頼んでくれって言って。
パスタといえばカルボナーラなんですよ。
何度も色んなところで言ってるんです。
それで…。
自分の大好きなカルボナーラについて喋り出し5分が経過
するとさすがに…
俺はカルボナーラが食いたい!
このような脱線トークでやたらと収録時間が長くなっていたのだがさらに懲りない太田は…
僕はだってこうやって皆さんに喋りすぎだなんだって結構言われるから抑えてますけれども
(裕二)まだ?
(太田)毎回です。
(裕二)まだある?
(土田)マジで?そうです。
実は
仲間と話すのが楽しくて仕方ないんです
ここでも太田は…
(裕二)この時間が一番。
この時間なんです。
彼は…。
(中山)帰りたいの?
(中山)もうね何時間?9時間。
9時間。
2時間番組。
(裕二)放送2時間です。
2時間番組ですよ。
VTR10本ぐらいあるでしょ。
(小池)いっぱいありましたね。
(中山)ほとんどだから…。
(太田)ただその…。
(一同笑い)
さらにこれだけ喋りすぎる太田に心配ながらも生放送の司会をお願いしたところ案の定とんでもない事に!
ドカーン!
(裕二・矢島)『クイズ雑学王』芸人ナンバー1決定戦本日は生放送スペシャル!ドカーン!
(裕二)という事でございまして太田さん太田さん戻ってください。
(矢島)太田さん。
バカ野郎この野郎!はいという事でございまして『雑学王』今日は生放送で。
生放送です。
はい。
芸人さんとともに…。
芸能界の皆さんぜひここからはですね我々お笑い芸人に時間をください!
(裕二)いやいやいや…。
もらってるから。
(矢島)もらってますよ。
テレビの常識ではあり得ません
1日1つだけでも面白い事言えりゃいいじゃねえか。
なあそうだろ?うわーっ!なんだそれ!
(品川)ひどすぎる。
ひどすぎる。
はしゃぎすぎる太田のせいでクイズは結局2問しか出来ませんでした
ちなみに
中には…
といった心配の声も
(陣内)これはひどいでしょ。
(太田)これはひどいね。
(陣内)これどうですか?自分の見て太田さん。
自分を止められないんですか?いや嬉しくなっちゃって。
(陣内)でも周りの表情とかわかるでしょ。
空気がもうどんよりしてるなっていうのは気づかない?それはわかんないんですよ。
(陣内)テンション上がっちゃうんですか?テンション上がっちゃってだから生放送だっつうんで楽しくなっちゃって。
まさか
(陣内)2問ですもんね。
ここでそんな太田さんからも「いかがなものか!?」があるそうですよね。
はいそれはこちらです。
(陣内)当たり前でしょ。
30分番組2時間半喋って…。
(陣内)30分ですよ。
CMとか入れたら20分ちょっとですよね。
そうだけど
(陣内)2時間半喋ってるから。
だから僕は自分の冠番組なのに…。
いやいや多少は映ってますよ。
多少は映ってますよ。
俺だってザクッととってくれりゃいいけどこまめに編集しちゃうから
(一同笑い)こういって次にこっち向いてて。
テレポーテーションみたいな。
ホントは喋ってるんだけど全部放送禁止だからこうやって…。
何言ったってんだよそんな…。
続いて爆笑問題田中さん。
たけし議長の子供じみた悪行を暴露します。
これはまあまあ光栄な事でもあるんですけど。
まあ他局ですけどたけしさんは土曜日に生放送で安住君なんかと番組やってるじゃないですか。
でそのあとに僕はスポーツニュースを生でやってる。
まあつまり…。
で僕が楽屋にある日行ったらなんか報道番組とかで使う写真パネルみたいな大きいのってあるじゃないですかよくそういう使うやつ。
ワイドショーとかで。
そこにある…。
でそこに…。
みたいななんか書いてあるんです。
まず置いてあったんですよ。
何これ?って思うじゃん。
えっなんの事?と思ってええ?って言ったらちっちゃくここに「ビートたけし」って書いてあるんです。
はあ!?と思ってたけしさんいるから…。
でたけしさんは生放送先に終わって帰ってきておはようございます。
これたけしさん?って言ったらそうだねちょっとお土産置いておいたみたいな事が…2年半ぐらい前ですかね?
(裕二)毎週俺の楽屋にたけしさんの作品が置かれてるんですよ。
毎週やるからね…。
(陣内)やらなくていいんですよ。
やらなくていい…。
(裕二)頼んでないし…。
等身大のパネルとかスポーツ選手とかそういうのあるじゃないですか。
そういうのが来て顔が俺になっててここからポコチン出してるみたいな絵が落書きで描いてあったりするのが…。
でこの間なんか廊下にねそういうのやってるんだけどたけしさんがどうやら持って行くと。
だけどああいうパネルって…。
(裕二)ねっ?例えば今で言うと早実の清宮君の等身大のパネルっていうのがあってそれって絶対何回も今後も使いそうじゃないですか。
だけどたけしさんに取られるって思ったんだろうね。
もう全部…。
(一同笑い)たけしさんとは言えないよ。
たけしさんとは言えないんだけど…。
割かし丁寧語なんだよな。
「まだ使いますから勝手に持って行かないようにお願いします」。
(陣内)たけしさんじゃん。
やめてくださいもう。
そしてここからはそんな
テレビ朝日に残る膨大な映像素材の中から番組が徹底リサーチ!
好き放題暴れまくるたけし議長
今では考えられないめちゃくちゃな企画全部お見せしちゃいます!
18年前の生放送テレビ朝日『27時間テレビ』の中のたけし鶴瓶今田東野がブリーフ1枚で街を練り歩く「ブリーフ4」という企画で大物俳優の豪邸を訪ねた時の事…
(太田)「これはすごかった」
その大物とは丹波哲郎さん
(丹波)ああ〜!ああ!いやいや待ってたよ。
いやいやいや…早く来いよ。
早くおいで。
寒いんだから。
するとおいおい鶴瓶!ちょっと!
ルイ3世が愛用していたという丹波さんの私物の鎧を持ち出すたけし
ルイ3世が…
あの槍はおいくらですか?
100万円の屏風が…
17年前の『ビートたけしのD‐1グランプリ』にて
テレビ朝日の真面目な報道番組の生放送を狙いスタッフや出演者には内緒で放送中に勝手に映り込むという報道番組の皆様には大変申し訳ないたけし議長のイタズラ企画が…
まずは朝一番の情報をお届けする爽やかな情報番組『やじうまワイドに』対して…
もちろんこの3人たけしの作戦など全く知らない
『やじうまワイド』のスタジオでは何事もなくいつものようにトークを展開
その頃たけしはこの日の六本木カメラがビルの屋上を映し出すとの情報を聞きつけとんでもない事を考えていた
キター!
スローでもう一度
たけしパンツ一丁で六本木カメラを独り占め
これはちょっとやりすぎたか?
さらにたけしのイタズラの矛先はあのニュース番組へ
ニュース番組『ニュースステーション』
久米さん小宮さんは怒らないのか?
人呼んで…。
これで?これはなんでしょう?バカ者。
お前『ニュースステーション』を見てるのか?ちゃんとお前。
見てますよ。
久米さんのバックはビルだろうがよ。
久米さんの背後に見える摩天楼セットにあの格好で紛れ込もうという…
狙い目はこのガラスの向こう
コマーシャルのあとスポーツと天気予報をどうぞ。
CMに入った。
今がチャンス!
久米宏さんが小宮さんと話し込んでいる隙にたけしはこっそりセット裏へ
(井手)気づかないでくれ!
(井手)あっいたいたいたいた…!
CMが終わり再び本番
スポーツコーナーのオープニングがスタート
(井手)あっ映ってる!これですよね?これですよね?
(陣内)「いやこれ霊やと思いますよ」
(太田)「ビルが動いてる」
小宮さんに気づかれたか?
コマーシャルを少々。
久米さん?ああ…。
(拍手)久米さんのやつに出た時は…。
心霊写真扱いになっちゃって。
(裕二)たけしさんとはわからないしねあれ。
(陣内)あれは結局わかったんですか?たけしさんって。
誰も触れてないですもんね。
ネタばらしはしてないもんね。
全然してない。
なんのためにやったんですか?よく映り込む奴がいるっていうんでじゃあ俺が映り込むって…。
(裕二)番組の企画でしょ?だからこれもね。
太田さん今の見て騒ぐものがあるんじゃないですか?ああいうのよくないなと思って見てるんだけどよくよく考えてると
(陣内)そうですね気質はそうですね。
あれみんな二十歳でやめちゃうから批判されるんだけどあれを続けていけばテレビ出られるようになる。
このようにめちゃくちゃしかし膨大な映像素材の中には…。
一体どんなふうになるのか?
(実況)初球です。
引っ張りました!
(実況)セカンドランナー新太郎も…。
この野郎!
(打球音)用意ドン!
そんなたけし議長実はあの王選手と長嶋選手を相手に夢の本気対決をしていました
(実況)しかし平松さん今映ってますが…。
(実況)初回の名球会の攻撃に入ります。
芸能界ドリームチームはビートたけし。
世界のホームラン王王さんとの真剣勝負
(実況)世界の王貞治現ダイエーホークス監督。
一本足打法。
インコース。
(実況)2塁手の井出らっきょ。
ラインをまたいでつかんでいます。
見事王さんをセカンドフライに打ち取ったたけし
しかし憧れの長嶋さんとの直接対決ではその対決を前にランナーを出してしまいピンチな状況に
(実況)たまりましたたまりました!
(実況)がぜん盛り上がります東京ドーム!
(解説)この人はこういう星の下に生まれた人なんですね。
チャンスが必ずこういうふうに回ってくる。
そして初球
(実況)さあどうだ?サード真正面!
(実況)はじいている…!セカンドは?セカンドアウト!1塁は?1塁は?
見事あの長嶋茂雄をダブルプレーに打ち取りその後も嬉しさを隠しきれず上機嫌のたけし
(拍手)で王さんでしょ?で俺もう漫才師とか…。
この人たちとウソでも野球が出来たって事がもう感動したね。
(一同笑い)
(島崎)普通にね「ありがとうございます」。
長嶋さんとはやっぱり長い付き合いなんですか?ああもうミスターっていうか長嶋さんはもう…。
俺がちょっと半年間休まなきゃいけない時があった時に…。
緊張してゴルフ場行ったら長嶋さんが下りてきて「ああたけしさんどうも!誰とですか?今日は」って言っていなくなっちゃって我々はどうしようかと思ったあの時は。
あんたが誘ったんだろ!って。
なんだ?これは…って。
(島崎)すごいね。
忘れちゃって。
それで「長嶋さん…!」「ああ!」。
それで長嶋さんがそのゴルフ場に来てるって噂を近所のお百姓さんが聞いて山芋…山に入ってこんな長いやつそれで待ってるわけこう抱えて。
(太田)長嶋にあげようと思って。
ミスター!って言ったら長嶋さんがどうもどうしたんですか?って。
いやミスターが来てると聞きまして昨日からずっとこの長い山芋をとっておきました。
ありがとうねボキッボキッて…。
ベンツにそのあとバーンッて置いてダーッ…。
(陣内)むちゃくちゃやな。
(陣内)むちゃくちゃ。
さあたけちゃん行こう!って言って。
ツッコむ人とかいないんですか?
(太田)その時代の野球選手はね…。
まだまだ続きます。
芸能人が思う続いてはオードリー若林。
街をブラブラするロケです。
でなんか詳しく決まってないんですよねやる事が。
でこれなんか誰かに食べさせない方が…した方がいいですかね?とか打ち合わせの時言うんですけどいやまあ大丈夫ですみたいな。
でなんか揉めたりとかあった方がいいんですか?いやまあ大丈夫ですみたいな。
4時間カメラ回して
(一同笑い)なんかそれなりにやってくださいって言われるんですけど…。
とかすごい頑張って…。
なんか見てて泣けてきちゃって…。
そのオンエアの尺を。
(陣内)そうね。
俺なんか一番ひどかったのは…。
若手の時ですよ。
軽トラに乗せられて東海道をずーっと
(太田)それを検証するっつう…。
(島崎)何?それ。
(太田)だからゆっくりトラック…軽トラでねゆーっくり走って本気で拾うの。
これテレビだから別にやらせやってくださいっつったの。
(一同笑い)
(裕二)それもおかしい…。
大問題。
大問題です。
(裕二)それもおかしいけどね。
演出です演出。
(太田)でもそんないちいち…。
いやいやホントにそうですよ。
かかるんだけどオンエア5分ぐらい…。
5分ぐらい。
(一同)ええ〜!
(裕二)5分ぐらいです。
それはだっていくら若手とはいえひどいじゃないですか。
ね?それで24時間まあこう休み休み行きながらやってどこで会ったんだっけ?浜松ぐらいです…。
浜松ぐらいで会って…。
と思って出会いのシーン撮ったら34個とれたよ!っつって…。
(陣内)真面目!生き生きとしちゃって。
(島崎)かわいい!あのね途中からはまんのよ。
要は嬉しく…魚釣りと一緒なんだよ要は。
(陣内)やったー!ってなるんですか?ずーっともうないない…。
あった!あったあった!止めて!止めて!止めて…!
(一同笑い)
(裕二)あったよほら〜!っていうもう獲物獲物。
(陣内)獲物やったんですね。
(陣内)いいバランスですねコンビとしたら。
そんな真面目な田中さんの裏の顔もいやね散々太田さんが変な人って言ってきましたけど
(太田)こっちの方がやばい…。
(裕二)ないない。
(陣内)太田さんは知ってたんですか?好きやっていうのは。
ウエンツ君の事。
知ってた。
(裕二)「好きや」ってちょっと…。
(陣内)言ってたんですか。
好きやっていうのは。
(陣内)どこが好きなんですか?ここが好きってあるんですか?いやいやいやいや…。
果たして真相は?いやね散々太田さんが変な人って言ってきましたけど
(太田)こっちの方がやばい…。
そんなでもないけど。
普段から結構仲よくさせてもらっててなんかこう一緒に旅行行ったりとかもするんですけど。
ちょっと自分の方が入り時間が遅くなった時にこう楽屋にいると
(ウエンツ)楽屋にいてくださるんですよ。
まあまあありがたいんですけど。
まあそれでなんか世間話するじゃないですか。
でも最近なんか時間がちょっと合わなくなってきてスタッフさんと打ち合わせをしてる時に田中さんが来るんですよ。
そうするとまあ普通だったら「打ち合わせ中ですかすみません」みたいなこうはけるじゃないですか。
こう打ち合わせしてるのを見て「打ち合わせ中?うん…」っつってなんか
(ウエンツ)楽屋で。
なんか鏡とか見ながらなんか素振りとか始めて…。
俺の打ち合わせ終わるのをずっとなんか横で待ってるんです。
それもなんか気持ち悪いし明らかにスタッフさんがなんかもう
(陣内)田中さんいるしね。
(ウエンツ)田中さんいるしみたいな。
明らかにスタッフさんに迷惑かけてるの気づいてないんじゃないかと思って。
(せいじ)気づいてないな。
(陣内)好きすぎるんすか?横から見るともうね
(一同笑い)
(太田)似てる…。
なんか田中に似てるなあ。
誰だろう?って俺ずーっと考えたら…。
(裕二)いやいや確かに仲よくしててだからその状況は俺あんまり気づいてなかった。
(陣内)どこが好きなんですか?ここが好きってあるんですか?いやいやいやいや…なんとなく威圧感がない。
(太田)色白ってハーフだから…。
(一同笑い)実はウエンツさん田中さんに深夜に遊びに誘われた時違う事を想像して怯えていたそうです。
なんか一緒に映画観に行こうみたいに言った時になんか時間がやっぱ遅いから合わないんですよ。
まあそれはまだいいやと思って観に行って4時頃終わってじゃあ帰ろうかなって時にちょっと一杯いく?って…。
(ウエンツ)でもお酒一切飲まない…。
(陣内)怖っ怖っ!
(ウエンツ)ちょっと自宅方面の方…。
自宅方面の方に行くからこれホントでも俺断れないなと思って。
そうしたらとりあえずファミレス行こうみたいになってファミレスでちょっと1回お茶するみたいな。
(陣内)お茶…?いいじゃない別に。
ええ女やん。
(太田)ちょっとその気あるよ。
(裕二)いやないない。
(陣内)太田さんは知ってたんですか?好きやっていうのは。
ウエンツ君の事。
知ってた。
「好きや」ってちょっと待って…。
(陣内)言ってたんですか。
好きやっていうのは。
言ってないわ!
(陣内)相談してるよ。
俺学生時代新宿に映画館があってそういう男が好きだっていうところ…全然知らなくてこうやっていたら俺腹減ってるから…腹減ってるからスパゲッティおごってくれると思って行ったら…。
学生なんだけど同じような奴でそしたら「なんて言うんだ?」「北野です」って言ったら北野君俺居候ばっかりしてたんでたまには居候してもいいやと思って…。
そしたらで女みたいに変な事してくるわけ。
顔がぐっと上がってきて「今度は北野君の番」って言った時ぶん殴った。
「ふざけんなこの野郎!」って…。
さあ続いては…。
これはドラマ始まる時にこのドラマはこうこうこうでこのチームが努力して色んな苦難を乗り越えてそのドラマ3話目ぐらいの…困難が来ても…。
(陣内)そうやけど…。
(せいじ)もう見る気せえへんのよ。
それ文句言ったら『水戸黄門』なんか見てらんないよ。
『水戸黄門』は絶対期待裏切んねえだろ?いきなり印籠持って歩いてこねえもんだって。
あれはもう歴史じゃないですかそういう。
(せいじ)それ言われるともう…。
俺ねそれで1回ホントに嫌だったのが映画楽しみにしてたら最初に解説者…水野晴郎だったんだけど。
(裕二)言わなくていいよ。
この映画はあ!?みたいな…。
(裕二)それはダメだわ。
お泊まりしてる写真を撮られてて「朝まで2人でDVD観てました」みたいな…。
いや…いってるでしょみたいな。
「はい」で載ったんですよ。
これどうなんすか?だからね明らかに泊まってるわけじゃないですか。
だけど正確に答えたら放映になんないんじゃない?「はいやってました。
セックスを…」。
でかい声で言って事細かに言っちゃったら…。
リポーターが「やめろバカ野郎!」って…。
僕が1回聞いた事あるのは事務所がそういうのを用意してるみたいな話も聞いた事あるわけですよ。
そのコメント欄があるっていうんですよ事務所には。
誰ですか?
(裕二)彼女?彼女?すごいシーンとなった。
インタビューなんかこう家の前で記者の方がバーッと来てこう聞くじゃないですか。
「写真撮りました」とか「どういう関係ですか?」みたいな。
散々色んな話を普通に聞かれるんですよ。
「付き合ってるんですか?」みたいな。
そのあと一番最後に「その彼女泊まってましたよね?」みたいな。
「彼女泊まってましたよね?」って言った時に俺が「はい?」って言ったんですよ。
そしたら記事に「泊まってましたよね?」「はい」で載ったんですよ。
(SHELLY)そこだけ使われたんだ。
(ウエンツ)「はい」なんですよ。
(陣内)そうか。
でも「はい」は言うてるもんな。
否定出来ないんです。
どこまで信じてるんですかね?でもあれ読んだら。
(太田)お前なんか大変だったんじゃない?そういう…。
僕そうです。
僕なんてそういうの多々ありましたから。
自分はさもう吉本だし芸人だしむしろ言いたいけど…。
(陣内)まあ言えないのもあるじゃないですか。
(太田)抑えてくれっていう時あったわけ?めちゃめちゃありましたよ。
今でこそだから…。
(裕二)陣内からは言えない。
(陣内)僕からは言うなっていう。
俺お前にご祝儀あげたんだけどさ…。
このあと視聴者の方が思う「熟女好き芸人」「グルメリポーター」「離婚騒動」に関する「いかがなものか!?」がランクイン。
どんな内容なんでしょう?1歳年下の女性と結婚。
反論があるという事で聞きに行くと…。
なんかよくホントに言われるんですけどね…。
若い人と結婚したんでしょ?みたいな…。
いや…しましたけど全然ホント別だからなあ。
主食かデザートかみたいな。
奥さんは基本ずーっと主食でずっとこれから長年食べていくもんですけどたまには要所要所でデザートも食べたいなってなった時にテンションが上がるのが断トツで…50超えてる人なんですよね。
さっぱりしてるゼリーとかではないんですね俺が好きなのはデザートでも。
やっぱりクリームブリュレだとかレアチーズとかね。
たまにこう贅沢したいっていう感じですよね。
ちなみにこの人についても聞いてみました。
(一同笑い)う〜ん!という事で…。
全国各地で活躍する一流グルメリポーターたち10名を情報番組のロケというウソの設定で呼び出して検証。
食べてもらうのはこちらの海老。
まずは新潟で活躍した元アナウンサー。
うーん!フフフ…。
美味しい。
最高ですよこれ。
ウソ!どこから?
(スタッフ)グルメリポーターが海老を食べた時に…。
(笑い)揃いも揃って決まり文句を連発。
9人全てがプリプリと表現。
しかし中にはしっかりと持論を持つこんなリポーターもいました。
いただきまーす。
う〜ん!この音が…。
うん!さっきまで泳いでたんですね。
(店員)はい。
っていうのはありますよね。
自分のこの歯ごたえが音声に入ればいいなと思ってあのこう無言…無音を作って聴かせるみたいな。
なるほど。
食感の音を聴かせるという高度なテクニックだったんですね。
でもなんだかんだでやっぱりすごいプリプリ。
口の中でプリプリプリプリ。
さあこのあといよいよ…。
離婚されるんですか?ではまだ愛情は…。
さらに…。
ついに独占インタビューに成功しました!いや〜貴重な映像でしたね。
たかが皆さんも共感されてましたね。
(陣内)そう最後はね。
なんかスクープを撮られたりとか離婚があったりとかした時に…まあ勝手に写真って撮られるわけじゃないですか。
それを取り上げられたあとになんか…。
(一同笑い)
(陣内)そうか。
そういう事…。
関係ねえよ俺は。
正解は何かあったら殴り込み。
(一同笑い)よせよ…。
ところで実はここまで一言も発していないのがたけし議長の弟子三又さん。
そんな三又さんが
(太田)たけしさんAVもらってたの?
(三又)はい。
僕がいつも楽屋…。
(太田)あんな政治の堅い事やってる…。
僕たけしさんの話すると全然来ないんですよ。
僕がねAV調達係やってたんですよたけしさんの。
それを調達…大体『TVタックル』の収録の1本目と2本目の間に俺渡しにAV行くと…。
え?『TVタックル』の収録の1本目と2本目の間にたけしさんAVもらってたの?
(三又)はい。
僕がいつも楽屋…。
(太田)あんな政治の堅い事やってる…。
(三又)そうです。
AVを渡すと2本目の収録をすごい巻くんですけど…。
早く見たいから?
(三又)この間この話をしたら「お前はそんなウソまでついてテレビに出たいのか」って。
(一同笑い)お前はいつも毎回最後になんか言ってるけど放映された事ないんだよお前。
(三又)違う…。
こうやってるところにはロールが流れてるんだ。
そうなんですよ。
(陣内)今もうロールですか?もう…とっくにロールだよ。
2015/08/09(日) 18:57〜23:10
ABCテレビ1
ビートたけしのいかがなもの会〜テレ朝夏祭り!!バラエティ番組集結スペシャル〜[字]
毒舌なテレ朝バラエティMC&芸人&女性タレントが大集結!!理不尽なテレビ・芸能界にモノ申す「一夜だけの饗宴」!!MCたちが自ら選んだ若かりし頃の恥かし映像も大放出!
詳細情報
◇番組内容
▼熟女好きと言っておきながら、ちゃっかり若い子と結婚する芸人はいかがなものか!?
▼長い行列をすり抜けて、いともたやすく食事にありつけちゃうリポーターはいかがなものか!?
▼裁判の判決中継で、記者が猛ダッシュで来ても、結局、急ぎ過ぎてレポートがよく聞き取れないのはいかがなものか!?
▼料理がうまくもないのに、子育てが落ち着くと、こぞって料理本を出すママタレはいかがなものか!?
◇番組内容2
▼自分の方が稼いでいるにも関わらず、一発屋芸人の最高月収に驚く人気タレントはいかがなものか!?
…などなど「視聴者の方が思うテレビ・芸能界の矛盾・理不尽」を斬って斬って斬りまくる!
▼さらに!爆笑問題、ネプチューン、ココリコ、ロンドンブーツ1号2号らが自ら選んだ若かりし頃のいかがなものか!?映像も一夜限りで特別大放出!!徹子の部屋いかがなものか!?40年史に、真剣すぎるビートたけしvs王・長嶋の貴重映像も!
◇出演者
【議長】 ビートたけし
【プレゼンター】
◆テレ朝司会者チーム:爆笑問題、ネプチューン、ココリコ、ロンドンブーツ1号2号、ウエンツ瑛士 ほか
◆芸人チーム:千原ジュニア、千原せいじ、陣内智則、カンニング竹山、濱口優、三又又三、吉村崇、オードリー
◆女性タレントチーム:島崎和歌子、大久保佳代子、西川史子、小島慶子、LiLiCo、SHELLY、アジアン馬場園梓
◇出演者2
【進行】 竹内由恵、宇賀なつみ(テレビ朝日アナウンサー)
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/ikaganamonokai/
★テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭りSUMMER STATION 8月23日まで
http://www.tv-asahi.co.jp/summerstation/
ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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日本語
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