コメント
Twitterを見ながら、このことについて書かれるだろうな、と思ってました(笑)
そもそも、非公式だったんですね。知らなかった・・・まぁニコ生であのタイトルですしね。
正直、大人向けに配信するというのは別にいいかな、という感じはしていたんです。むしろぶっちゃけた、というか個人的な好みとかのような雑談的な話を聞けると思ったんですよね。
ですが、かえで推しの自分としては、例の件、さらっと軽く言われましたが、なんというか、ものすっごく複雑な気持ちになりました。ダイヤモンドハッピーは自分も大好きな曲です。アイカツ!の元気な感じが出ていて、主人公曲、OP曲として申し分無いと思います。なので、曲を「とられた」という意識はありません(むしろチュチュバレリーナのようにどっちつかずなほうが嫌です)。何より、ポップでありながらTake~を歌いこなす姿がかえでのいいキャラ付けになったと思います。
しかし、まぁ悪気はないんでしょうが、あんなにさらっと酒飲みながら言われると、悪気はないんでしょうけど、なんというか・・・「謝罪しろ誠意を見せろ」とは違うんですが、なんて言うんでしょうね。自分の語彙力の無さを呪います(笑)
あと個人的に、かえでのこれからの出番に関してはまぁ仕方ないな、と(笑)。ここの記事でもありましたが、アイカツ!における「強キャラ感」や「完成度」は精神的なことや、アイドルとして大切なことを悟っていることが大切ですので、かえではヒカリと並んで作中トップクラスに完成された状態で登場しましたから。パートナーズカップ前に拾っていただいただけで満足です(笑)
長々失礼しました
そもそも、非公式だったんですね。知らなかった・・・まぁニコ生であのタイトルですしね。
正直、大人向けに配信するというのは別にいいかな、という感じはしていたんです。むしろぶっちゃけた、というか個人的な好みとかのような雑談的な話を聞けると思ったんですよね。
ですが、かえで推しの自分としては、例の件、さらっと軽く言われましたが、なんというか、ものすっごく複雑な気持ちになりました。ダイヤモンドハッピーは自分も大好きな曲です。アイカツ!の元気な感じが出ていて、主人公曲、OP曲として申し分無いと思います。なので、曲を「とられた」という意識はありません(むしろチュチュバレリーナのようにどっちつかずなほうが嫌です)。何より、ポップでありながらTake~を歌いこなす姿がかえでのいいキャラ付けになったと思います。
しかし、まぁ悪気はないんでしょうが、あんなにさらっと酒飲みながら言われると、悪気はないんでしょうけど、なんというか・・・「謝罪しろ誠意を見せろ」とは違うんですが、なんて言うんでしょうね。自分の語彙力の無さを呪います(笑)
あと個人的に、かえでのこれからの出番に関してはまぁ仕方ないな、と(笑)。ここの記事でもありましたが、アイカツ!における「強キャラ感」や「完成度」は精神的なことや、アイドルとして大切なことを悟っていることが大切ですので、かえではヒカリと並んで作中トップクラスに完成された状態で登場しましたから。パートナーズカップ前に拾っていただいただけで満足です(笑)
長々失礼しました
No title
>サバみそ様
こんばんは。コメントありがとうございます。
単純な話で、「恥と思うか思わないか」ということだとおもうんですよ。
視聴者は、このような破れ目が生まれた作品を好きでいたことを恥と思うか。
クリエイターは、このような破れ目が生まれたまま作品を放置しておくことを恥だと思うか。
もちろん、問題性を廉恥すること=ファンをやめることなどではありませんし、もちろん謝罪を要求したりすることでもありません。そんなことが一体なんになるというのでしょう。
そうではなくて、恥を恥として正面から見ることができたら、行うべきことは明白なはずなのです。視聴者もクリエイターも。
私の場合は、この記事を書くことでした。それ以外どうしようもなかったのです
こんばんは。コメントありがとうございます。
単純な話で、「恥と思うか思わないか」ということだとおもうんですよ。
視聴者は、このような破れ目が生まれた作品を好きでいたことを恥と思うか。
クリエイターは、このような破れ目が生まれたまま作品を放置しておくことを恥だと思うか。
もちろん、問題性を廉恥すること=ファンをやめることなどではありませんし、もちろん謝罪を要求したりすることでもありません。そんなことが一体なんになるというのでしょう。
そうではなくて、恥を恥として正面から見ることができたら、行うべきことは明白なはずなのです。視聴者もクリエイターも。
私の場合は、この記事を書くことでした。それ以外どうしようもなかったのです
No title
私は今回のトークは非公式の場での非公式な話と思っており、そもそも監督はダイヤモンドハッピーの話をする時に他登壇者を抑えるように苦笑いをしたが、終始申し訳なさそうに喋っている印象を受けたので、イベントの是非等に対しての話は平行線を辿らざるを得ないので割愛させて頂きます。
ソロステージなんぞ無くとも登場時〜1期終盤のアイドルとしての精神性、2期で垣間見える少女性が素晴らしかったから(少なくとも)私はかえでを好きになったんですよ。
そしてそれらは何故成されたか、予算orスケジュールの都合で個人曲がなかろうとも彼女を輝かせようとした制作陣の意思と手腕があったからです。
その軌跡を言うに事欠いて破れ目とか馬鹿にしてるんですか?
3期のスターライトクイーンに絡めたさくらの描き方は素晴らしかったですね、それを分かってるはずのあなたが何故軽々しく救済だとか馬鹿げた発言が出来るんですか?
絡む道筋の無い中かえでを出番ありきで登場させて、あなたが散々文句を言っている2期のヒカリのような扱いにさせたいんですか?
さくらに対してもかえでに対してもあなたのキャラクター観、作品観の方がよっぽど虐待ですよ。
ソロステージなんぞ無くとも登場時〜1期終盤のアイドルとしての精神性、2期で垣間見える少女性が素晴らしかったから(少なくとも)私はかえでを好きになったんですよ。
そしてそれらは何故成されたか、予算orスケジュールの都合で個人曲がなかろうとも彼女を輝かせようとした制作陣の意思と手腕があったからです。
その軌跡を言うに事欠いて破れ目とか馬鹿にしてるんですか?
3期のスターライトクイーンに絡めたさくらの描き方は素晴らしかったですね、それを分かってるはずのあなたが何故軽々しく救済だとか馬鹿げた発言が出来るんですか?
絡む道筋の無い中かえでを出番ありきで登場させて、あなたが散々文句を言っている2期のヒカリのような扱いにさせたいんですか?
さくらに対してもかえでに対してもあなたのキャラクター観、作品観の方がよっぽど虐待ですよ。
No title
つい先程無料配信で121話を見終わったので、その辺りに絡めて。
ちょうどこの話ではみやびちゃんとさくらちゃんの共演がありました。この二人はアイドルへの道に踏み出すにあたり大きな勇気が必要だった、ということが共通点としてピックアップされており、二人の接触は互いの成長をもたらすことができました。さくらちゃんがスターライトクイーンに輝く伏線が置かれたところも重要だと思います。
後にやってくるもう一人の交換留学生、ここねちゃんにもかえでちゃんと通ずるところがあったように思えます。たとえばここねちゃんは東京と神戸の違い、かえでちゃんは日本とアメリカの違いにそれぞれ戸惑うワンシーンがありました。その共通点と絡めてここねちゃんとかえでちゃんが接触するという展開も可能だったと私は思います。(結局ユニットカップが始まってしまいそれは叶いませんでしたが)
アイカツナイトは私自身楽しく見ていましたが、このイベントにそういった歪みのようなものが含まれていたことには全く気づきませんでした。そういう見方もあるのだなあと素直に感心しております。非公式の大人向けイベントではあるもののいちファンとしてこのような催しは嬉しいです。しかしあくまで本分は女児向けのコンテンツだということをスタッフの方々には忘れないでいてほしいと思います。子供が楽しめるがゆえに大人もその恩恵にあやかれるし、そのための配慮も必要です。それはファンのみにあらずスタッフにも同じく必要だと思います。多くのスタッフに愛されているというならなおのこと、本来向けるべき層、そしてキャラクターに対して真摯であってほしいですね。そういう期待も込めて、今後もアイカツを追いかけていきたい所存です。
ちょうどこの話ではみやびちゃんとさくらちゃんの共演がありました。この二人はアイドルへの道に踏み出すにあたり大きな勇気が必要だった、ということが共通点としてピックアップされており、二人の接触は互いの成長をもたらすことができました。さくらちゃんがスターライトクイーンに輝く伏線が置かれたところも重要だと思います。
後にやってくるもう一人の交換留学生、ここねちゃんにもかえでちゃんと通ずるところがあったように思えます。たとえばここねちゃんは東京と神戸の違い、かえでちゃんは日本とアメリカの違いにそれぞれ戸惑うワンシーンがありました。その共通点と絡めてここねちゃんとかえでちゃんが接触するという展開も可能だったと私は思います。(結局ユニットカップが始まってしまいそれは叶いませんでしたが)
アイカツナイトは私自身楽しく見ていましたが、このイベントにそういった歪みのようなものが含まれていたことには全く気づきませんでした。そういう見方もあるのだなあと素直に感心しております。非公式の大人向けイベントではあるもののいちファンとしてこのような催しは嬉しいです。しかしあくまで本分は女児向けのコンテンツだということをスタッフの方々には忘れないでいてほしいと思います。子供が楽しめるがゆえに大人もその恩恵にあやかれるし、そのための配慮も必要です。それはファンのみにあらずスタッフにも同じく必要だと思います。多くのスタッフに愛されているというならなおのこと、本来向けるべき層、そしてキャラクターに対して真摯であってほしいですね。そういう期待も込めて、今後もアイカツを追いかけていきたい所存です。