11月18日に脱会します!宣言

SEALDsの大活躍で、もしかしたら安保法案が否決される可能性が出てきました。こうなると安倍さんの支持率も落ちて退陣ということも考えられます。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/162515
8月30日の国会前の10万人デモは私も参加したいですね。

安倍内閣は言ってることがメチャクチャだし、野党からの質問に対してもしどろもどろで答えになっていないのですが、それでもこうして着々と悪事を進めているところは創価とよく似ています。創価も10万人規模のデモがあれば、騙されている会員も気がつくかもしれません。なにも信濃町を包囲するデモをやらなくても、このブログのようなものがたくさん立ち上がって、創価の実態が一般の人にも知られるようになれば、自分の頭で考える学会員も出てくるかもしれません。ブログでなくても、たくさんの人SNSで口々に創価の実態を広めていけば、10万人デモのようなことになると思います。ネットの信憑性は、見る人の判断力にかかっていますから、もはや「ネットはデマ」といった詭弁は通用しません。すでに多くの人がネットの何がデマで何が本当なのかを判断できる段階に来ています。ネットの情報を否定することなどすでにナンセンスなのです。同時にマスコミの信頼度がどんどん減ってきています。NHKなど最たるものですよね。学会員がいなくなれば創価もやってる意味がなくなるので当然崩壊します。というか組織として維持できませんよね。今の活動家が半分になれば、創価に入ってくるお金も半減します。支部単位でしか座談会ができなくなったり、新聞配達が支部単位でしかできなくなったり、活動家は一人でやることの負担が多過ぎて疲弊するでしょう。聖教新聞の購読数が減るわけですし、新聞広告の費用対効果も激減しますから、広告収入も減るでしょう。特にXデー後には活動家が確実に減りますから、そうなれば崩壊は目前だと思います。
みなさんから脱会できましたとの報告をしてくださるたびに「よし!」「よし!」とひとりでガッツポーズをしています(笑)
確実に創価が崩壊へと向かっている。みなさんが一人ずつ静かに創価から去ることが、どこかの時点で創価の崩壊値に達するんだと思っています。つまり今は一人ひとりの脱会であっても、それが持続できれば、最初は小さな亀裂であってもどこかの時点でダム全体が決壊するように、大きなムーブメントになると考えています。
ここにコメントされる皆さんは、ちょうど自分たちの手で平和を取り戻そうと頑張っているSEALDsの学生さんたちのようなものだと思います。信濃町を包囲するバーチャルデモだと思います。これから300万、400万とアクセスを重ね、おそらく5、6年以内には1000万になると思います。コメントの数も脱会の報告とともに大変な数になると思っています。この動かし難い膨大な真実の声が、創価学会の真実の姿を暴露する力を持つことになると考えています。

以前『11月18日を「創価をやめる日」と決めて、その日を目標に脱会の準備をしていきましょう!』という話が出ましたよね。これしっかり謳っていきたいと思います。もちろん、脱会できる方はすぐにでも脱会するのが一番です。でもいろんな事情があって、なかなか脱会までたどり着けなくて悩んでいらっしゃる方のために、11月18日という創価学会創立記念日に、みんないっしょに「いちにのさん!」で脱会しちゃう〜!という記念すべき日にしようではありませんか。目標が決まれば、まず何をすればいいのかを考えることができます。わからない人はこのブログでみなさんに聞いてください。脱会の大先輩がいっぱいいますから(笑)心強いですよね!
そこで今回のテーマは「11月18日に脱会します!宣言」とさせていただきます。
なかなか脱会までの道は遠いと嘆いている方への応援メッセージをお願いします。また、まだ脱会できていない方の「11月18日には必ず脱会して見せます!」との決意発表でもいいです(なんか創価風ですね 笑)。もちろん「11月18日までに」という方も大いに発表してください。みんなで応援します!そこで具体的な悩みがあれば何でも相談してください。今年の11月18日までに、何人の人が脱会できたかがわかれば、それもまたひとつの大きな励みになります。そしてその後の300万アクセス達成のときには、脱会できた多くの皆さんとともにお祝いしましょう!
11月18日と言っても、あと95日です。脱会できなくて悩んでいるそこのあなた!この95日で脱会できるように頑張りましょう。お金も人生も奪い続けられる創価地獄から一日も早く抜け出せるように、11月18日を目指してみんなでいっしょに頑張りましょう!

考えないということ

「さあさあ皆の衆、これから見たこともないもの凄いものを見せてあげるよ〜。それは、これを拝めばどんな病気だって治るし、お金もいくらだって手に入るという、ありがた〜いイワシの頭だ。そんじょそこらのイワシの頭とはワケが違う。なにしろ750年も前から伝わる秘伝のイワシの頭だ。これこそがこれまでにたくさんの人を幸福に導いてきたと言う世界で只一つ最高のイワシの頭だよ〜。今日は特別にこれを3000円でわけてあげようってわけだ。どうだ?どうせこれを拝めばあとからいくらでもお金が入ってくるんだから、3000円なんて安いもんだろ。さあさあ、買った買った〜!ただし、願いを叶えるにはひとつだけ条件がある。その条件とは、決して疑わないこった。これを拝みさえすれば何でも願いが叶うんだが、ちょっとでも疑うと願いは叶わなくなる。叶わないだけなら仕方がないが、疑えば逆に不幸が訪れることになるから注意しな〜。とにかく疑っちゃいけねえ。願いが叶うまで祈り続ける。そしたら絶対に願いは叶う。それを信じるこった。疑っちゃいけねえよ。疑わずにただひたすらお願いするんだ。「南無イワシの頭 南無イワシの頭」っていう呪文を唱えるんだよ。来る日も来る日も、絶対に疑わずにお願いするんだ。願いが叶うまでな。もし願いが叶わなかったら、それはまだ願う心が足りないんだな。そう自分に言い聞かせて絶対に諦めずに願い続ける。するとイワシの頭様が願いを叶えてくれるっていうわけだよ。それとな、願う心を強くするための方法が書いてある本がここにある。これさえ読めば願う心が強くなって、どんな願いも叶うってわけだ。はいこれがなんと1万円だよ。安いもんだろ。これで何だって願いが叶うんだからな。1万円なんて安いもんだよ〜、はいはい、買った買った〜!え?それでも叶わなかったらどうしてくれるんだって?わかった。そんな人のために、新聞を発行してるよ。毎日願いが叶うためのいろんなテクニックや、体験談が載ってるんだ。これを毎日読めば安心だろ。他の人がどうやって願いが叶ったのかもいっぱい載ってるし、励みにもなる。これ契約するかい?一ヶ月3000円だけど、これね、たくさん契約すればするだけ叶う願いも大きくなるんだよ。え?そうかい10部契約!ありがとよ〜。他の人の契約をとったら、それだけ自分の願いも叶うんだよ。帰ってから近所の人や友だちにも勧めたら、それだけであんたの願いがどんどん叶うって寸法さ。どうだ凄いだろ。それとな、1日30分だけこの新聞を配るボランティアをやると、もっと凄い願い事も叶うんだよ。どうだやるかい?…お!そうかい、やるかい。ありがとよ。これいちおうボランティアってことになってるけどな「無冠の勝者」って言われてるほど、すごい幸せが舞い込んでくるんだぜ。だからじいさんばあさんになってもみんなやってるよ〜。でもな、ここまで契約してくれたあんたにだけ特別に教えるけどさ、ほんとはもっと確実に願いが叶う方法ってのがあってね。いいかい、他の人に言っちゃダメだよ。それは……特別財務っていうんだ。つまりこのイワシの頭をつくっているところに寄付をすると、あ〜ら不思議!もう何だってたちまちのうちに願いが叶って、家族全員が幸せになって、一生悠々自適の生活どころか、子どもや孫やひ孫のそのまたず〜っと先の子孫まで幸せになれるっていう、そりゃすごい特別財務ってのがある。え?いくらだって?やっぱりこれだけすごいものだからね〜。誰にでも教えるわけにはいかないんだよな。え?するから教えろって?しょうがないなあ…いいかい?驚いちゃいけねえよ。4桁だ。そう4桁。…ちがうよ!1000円じゃねえよ。それに万がつくんだよ。そう、1000万円。…どう?え?出す?…そ、そうかい!出すかい!出すのかい!そりゃおめでとう!これであんたの子孫末代まで「絶対的幸福」ってものが約束されたな。いやあ、オレもいいことしたよ。この用紙に振込先があるから、どこの銀行でもいいから振り込んどいて。あとで領収書と3色のレターセットが送ってくるからね。じゃあ、今日はこれで店じまいするわ。あ、とにかくそのイワシの頭は絶対に疑っちゃダメだよ。疑った途端に地獄行きだから注意してよ。怖いよ。それと、このごろイワシの頭の解釈が変わってね。いや、たいした変更じゃないんだけど、今まではうちのイワシの頭を仕入れていたところがへそ曲げちゃってさ、もううちには卸さないって言い出したんだよ。だから今ではそこからもってきたものをうちでちょこちょこっと変更してコピーしてるんだ。でも大丈夫、もともとがコピーだったんだから、そこでコピーしようとうちでコピーしようと同じなんだよ。で、じつは他にもイワシの頭をつくってるところがいろいろあるんだけど、今まではその仕入れ先のものだけが本物で、あとは偽物ってことになってたんだけどさ、去年その新聞記事に「イワシの頭の解釈変更について」っていうのが出てさ、うちでコピーしたやつも、他でずっとつくってきたやつも同じように願いが叶うってことになったんだ。ただし、そのへそ曲げたところのだけは願いが叶わないってことになったんだよね。なんか釈然としない話なんだけど、とにかくそうなんだって。それ疑っちゃ効果がないし地獄に行くのもいやだから考えないようにしてる。ま、とにかく願いが叶うまで祈り続ける。そしたら必ず願いが叶うってことよ。わかった?それと特別財務は毎年やってるからよろしくな〜。じゃあな。」

ということで、今回のテーマは「考えないということ」にします。この前のスレッドでは「人間の最低条件は考えること」というテーマでした。今度は真逆の「考えないということ」です。創価学会員さんは、とにかく考えません。というか考えないと言うとバカみたいなので疑いませんということにしてますが、どっちでも同じです。思考停止ってことです。疑ったら地獄に堕ちるという恐怖を植え付けられているので、何が何でも疑いません。どんなにおかしなことが目の前で繰り返されていても、とんでもない理由をつけて「これは絶対に正しい」と言いはります。このブログでも白いブランコさんとの対話を読めばよくわかります。何が何でも疑わないんです。どんなにおかしなことでも疑わない。それはちょうど断崖絶壁に追いつめられて、相手が手を離したら自分が眼下の岩場の藻くずになるという状況のようなものです。その追いつめる相手もじつは自分なんですけど、自分で断崖絶壁に行きながら、自分で必死に落ちないようにめちゃくちゃな屁理屈をひねり出しているようなものです。自作自演で火曜サスペンスのラストシーンを延々と演じているんですね。
それは自分で考えずに、疑ったら不幸になると人から言われるままを信じているからです。ちょっとでも自分で考えさえすれば、断崖絶壁に立つことすらしないですむんですけどね。
で、その白いブランコさんは、自分でひねりだした屁理屈が正しいことを実証しようと頑張ってブログまでつくりました。最初だけは意気込んでましたが、わずか2ヶ月で「気がついた」ようです。つまり誰も相手にしてくれないということに気がついたんですね。それから本人もずいぶんと悩んだんでしょう。でも黙ったままそのブログを閉じようとしています。学会活動からも離れるそうです。でもきっと彼は疑うことが怖くてできないのでしょう。誰にも何にも言いません。ここのブログであれだけ雄弁に創価の正義について語っていた彼が、現実を目の当たりにして言葉を失ってしまった。悲しいかな、それでも彼は創価を疑うことすらできないでいる。まさに思考停止。「創価学会は正しい宗教団体です」と彼はこのブログで何度も何度も言ってきました。私が「創価学会は詐欺団体だ」ということを示す数々の現実の証拠や矛盾を突きつけても、決してそれに対して語ることはありませんでした。そんな彼は創価からも見放されて、今、何を考えているのでしょうね。しかし彼はいまだに何も語りません。
こうやってまたひとり創価の犠牲者が出ています。彼は生きる指針を失うことが怖くて怖くて仕方がないのでしょう。これまでに自分の人生を自分で否定しなければならない現実を目の前にして、どれだけの人が心を壊してしまったでしょうか。でもそこを自分で克服しなければ、この先に何もありません。自分の人生を受け入れること。ここにはそうやって、なんとか自分の人生を立ち直らせようと必死に頑張っている人たちが集まってくれています。冗談も言いあいますが、やはり心の底から笑うには、この世から創価の被害者がでなくなった時ではないでしょうか。
上に書いたイワシの頭詐欺のセリフのようなものに、引っかかる人はほとんどいないと思うでしょう。しかしみなさんおわかりのように、これは創価学会そのものです。創価はこれだけあからさまな、幼稚な詐欺によって何百万人ものを人騙し続けてお金を巻き上げ、人の人生をボロボロにしてきました。そして巨大な利権の温床となり、政治までも動かす権力を手にしています。
人間、疑わないということがどれだけ恐ろしいことかをあらためて感じます。
ここでは皆さんの「疑わなかった頃の自分」をふりかえってみて、今思うことを書いてください。なんでこんなインチキ詐欺にハマってしまったのか。疑うことを忘れてしまったのか。思い出せば悔しいだけかもしれませんが、ここに過去の誤った自分を吐き出すことで、これから先が少しでも平来ると思います。また、ちょっとだけ創価を疑い始めた人にとっては大きな光になるのではないかと思います。よろしくお願いします。

人間の最低条件は考えることです。

舞踏の世界で日本を代表する一人、田中 泯さんが、以下のようなすばらしい発言をされています。
_________________

次代への伝言…戦後70年に ~負けからのスタート~

戦争に負けたからなのか、大人も子どもも、勝ち負けとか優位に立つとかっていうことを日常の中で意識していたように思う。誰が1等賞を取った、とかね。僕は苦手でした。オリンピックでも日本が勝たなきゃいけないのは何でだろうと思っていましたね。こういう意識がエスカレートすると、常に強い方にいなきゃいけない国になっちゃうと思う。そういう考えが根底にあるから差別や貧困、ハラスメントはなくならないんだと思います。

なぜ負けちゃいけないんだろうか、と僕は言いたい。負けたり謝ったりした方が利益になるかもしれないって思うんですね。国同士の付き合いでも、「向こうはまだ認めていないから」「向こうもやっているから」って発想になる。かっこ悪くて見てられないですよ。たとえ相手が認めず、償いがなくても、やるべきことはやるのが日本人。日本はそういう美しい国だと思うんですね。

例えば原発の問題にしても、人の手に余るものなのに、なぜ動かすのか。
日本は世界に先駆けて、「持ちません」と宣言すべき。それが真の勇気だし、真の優位。負けた経験と感性っていうのは何者にも代え難いし、全てのスタートラインになる。でも日本は終戦をスタートラインにしなかったんですね。豊かにするとか、もう一度勝つとか、そっちばかりを目指した。

終戦後も世界では戦争で人が死に続けている。これを考えずに戦後70年なんて語れないと思う。国益や人道って言葉を使って戦いの理由にしている。訳が分からないです。

集団的自衛権の議論も「侵略されるかもしれない」という発想から。
要するに最初から人間を信頼してないんです。家族、絆、自分探しとか、言葉だけが氾濫して、国家として「人間とは」という思想を持っていない。相手(の国)と話し合う機会も少ない。

人間の最低条件は考えることです。経済とか国益とか目先のことじゃなく、人類の歴史に立って考えることをすれば、おのずとやることは分かってくるはずなのに。やり方が野蛮ですね。僕らは子どものころ、「人は平等だと思え」と教わりました。戦後教育ですよ。でも国が今やっていることは違う。私たちが今それを変えていかない限り未来はないです。子供たちに未来を託すなんて、ずうずうしすぎます。

山梨日日新聞(2015.7.25付)より

田中 泯(たなか みん、1945年3月10日 – )は日本の「ダンサー」・「舞踊家」。独特の表現活動を行っており、本人は表現行為というものはその場で体感しなければ知ることができないとし、それを言葉で分類・ジャンル分け、ひとくくりにすることで、その言葉の聞き手が分かったようなつもり、知っているようなつもりになることに関して同意していないので、「舞踏家」や「俳優」などと肩書きがつくのを「間違い」「誤解」としている。
__________________

田中 泯さんは私が学生のときにはすでに現代舞踏の最先端の芸術家でした。ときどき映画やテレビにも俳優として出演されていますが、基本的には決して名声や権力を求めることのない偉大な芸術家として尊敬してきました。その田中さんがこうして人前で今の日本の現状を憂うというのは、よほどのことなんだろうと思います。
特定の価値観を人におしつけ、他人の不幸を踏み台にして物質的な利益をむさぼっているような
創価や公明党とまったく正反対です。創価は自分たち以外を敵と決めつけ、有無を言わさずに学会員に戦わせます。これがファシズムでなくてなんでしょう。人の幸せを奪うことしかやってきていません。なのに学会員はそんな創価を世界で唯一の正しい宗教だと信じています。疑いません。考えません。
田中氏は言います。
「人間の最低条件は考えることです。経済とか国益とか目先のことじゃなく、人類の歴史に立って考えることをすれば、おのずとやることは分かってくるはずなのに。」
創価は学会員に、この人間として最低条件である「考えること」を奪ってきました。考えないことが幸せだなどと言ってきました。だから人に考えさせない日蓮の思想を利用したんです。詐欺を詐欺と見抜けないように思考停止させる。これが創価の詐欺の基本です。勤行唱題、教学、会合、家庭訪問、新聞啓蒙、選挙活動。すべて思考停止のためのメソッドです。その上で、財産を喜んで捧げる人間を作り出してきました。ほんとうば不幸なことを幸せだと勘違いさせてきた。ほんとうに恐ろしい団体です。
こんな団体に自分の家族が入っていると知ったら、何を置いてでもそこから救い出そうとするのがあたりまえの人間だと思います。そこに何を躊躇する理由などがあるだろうかと思います。
しかし現実はもっと厳しいですね。たとえどんなに創価は詐欺だと訴えても、それを信じて自分の人生としてきた人にとっては、とても受け入れられることではありません。それで家族同士の溝が深く深くなっていきます。ましてや他人が言ったところで聞く耳を持つわけがありません。
自分で気づくしかない。この3年半のあいだ、同じことを何度も何度も言い続けてきましたが、やはり行き着くところは「自分で気づくしかない」ということです。自分で考え、自分で気づくこと。これしか道はないと思います。ちょっとでも自分で考えようとすれば、真実はいつでも目の前にあります。こんなにわかりやすい真実はないと思えるほど「創価学会は宗教ではなく詐欺団だ」という真実が目の前にあるんです。

学会員の皆さん、今回の公明党の態度に納得がいかない方もたくさんいると思います。しかしそれこそが創価学会の現実なんです。創価の悪事を隠蔽するために、公明党は自民党の言いなりになるしかないんです。公明党は創価を裏切ったわけじゃない。公明党は忠実に創価の言うことを実行しているだけなんです。そこに気づいてください。なぜ気づかないのか。それは考えないようにしているからです。ちょっとでも考えればすべての辻褄が合います。なぜ公明党は平和を壊すようなことをしているのか?という疑問は、自分で考えれば簡単にわかることなんです。公明党は創価のためにあります。そして忠実に創価の言うことを実行しているんです。そもそも創価の票によって成り立っている公明党が、創価に反抗して生きていけるわけがないでしょう。そんなことも考えられないんですか?安保法案を通すことが創価を守ることになるから公明党があのようにしているんです。公明党はあなたたち創価学会員の存続のために安保法案を通しているんです。それをあなたたちが勘違いして逆恨みしている。あなたたちのためにやっている公明党を悪者にして、自分たちが正義ズラしてデモをやっているんですよ。まったく滑稽な話です。
創価だけが正しい宗教だと思い込まされているあなたたちには、上に紹介した田中 泯さんが何を言っているのか理解できないと思いますが、世の中の多くの人は彼の言うように
「人間の最低条件は考えることです。経済とか国益とか目先のことじゃなく、人類の歴史に立って考えることをすれば、おのずとやることは分かってくるはずなのに。やり方が野蛮ですね。僕らは子どものころ、『人は平等だと思え』と教わりました。戦後教育ですよ。でも国が今やっていることは違う。私たちが今それを変えていかない限り未来はないです。子供たちに未来を託すなんて、ずうずうしすぎます。」
と思っています。
創価学会員がこの期に及んで公明党を批難するなど噴飯ものです。いったいどの面さげて言ってるんだという話です。いいかげん自分の頭で目の前の現実についてきちんと考えてみたらどうですか?世界で唯一正しい宗教であるなら、どうして750年も広まらなかったんですか?どうして創価学会は衰退の一途なんですか?あなたたちの正義よりも、あなたたちの言う「魔」のほうが強いんですか?750年ものあいだ、魔が勝ち続けているんですか?この世はあなたたちと魔の戦場なんですか?それにしては世間は誰も見てませんよね。創価の組織から言われたことをあなたたちが何も疑わずに信じているだけの話ですよね。
いいかげん、正気にもどって、自分で考えたらどうでしょう。自分の人生なんですよ。すべてを言われるがままにやっての結果が今のあなたなんです。それで幸せになりましたか?衰退していくだけの創価の組織にいつまで隷従していくつもりですか?自分の子どもにも、そんな人生を歩ませたいと本気で思っているんですよね。人生の選択肢を奪うことが創価の言う絶対的幸福なんですよね。なんかおかしいと思いませんか?そうですか、思いませんか。そうですよね。そんなこと考えたら創価の信仰なんかやってられませんからね。考えないことが信仰ですからね。

学会員さんは日々の活動を通じて、徹底的に思考停止にさせられています。ちょっと疑問を感じたら「信心が足りない」との指導(洗脳)を受けて、「お題目がたりない」と言われて、何もかも考えないようにしてナンミョーズハイに埋没していき、洗脳ロボットとして復活します。ちょっとでも疑問を感じたときに、いっさいの活動(勤行唱題も含めて)をやめれば、この洗脳の日々から抜け出して、自分で考えることができるようになると思うのですが、創価はそれがわかっているから、信心がゆらいだ会員人は間髪入れずに思考停止の強化をしていきます。「とにかく考えさせてはいけない」ということを指導していきます。

このブログにたどり着いた学会員さんは、何らかのきっかけによって自分で考えた結果、創価に疑問を感じたのだと思います。その千載一遇のチャンスを逃してはいけません。大切なことは「自分の人生について自分で考える」というごく当たり前のことをやりましょうということです。それにはまず活動をやめることです。活動をやめると、自分で考えることができるようになります。逆に活動をしている限りは、思考停止から抜け出せません。そのまま洗脳ロボットとしてすべてを捧げたあげく創価に使い捨てにされるだけです。結婚詐欺とよく似ています。惚れさせて、すべてを吸い取られて、捨てられる。あとから考えると、どうしてあんな怪しい男の口車に乗せられたんだろうと悔やみますが、恋愛感情も信仰の甘い罠も同じです。自分が見えなくなるんです。そのときは自分であって自分でないんです。ちょっとでもおかしいなと思ったら、しばらく会わないで冷静になることが大事です。冷静になれば、それが詐欺かどうかは簡単に見抜けます。要は自分で考えることができる自分になることです。それだけです。
創価はおかしいんじゃないかという思いでこのブログにたどりついた創価学会員のみなさん。しばらく組織活動を中止して、このブログに集まるたくさんの体験談をじっくりと読んでみてください。自分がいかに何も考えないで創価にすべてを捧げるようになってしまったのかに気がつくはずです。これだけ自分と同じような経験をしてきた人がいるのかということに驚くはずです。そしてこれらの経験をしてきた人全員の結論が「創価学会は宗教ではなく詐欺団体だった」というものです。これは事実です。この事実にきちんと向き合ってください。

ということで、今回のテーマは、上に紹介した田中 泯さんの言葉をお借りして、「人間の最低条件は考えることです。」にします。引き続きみなさまのご意見や体験談をお待ちしています。
また必ずしもテーマにそったお話でなくてけっこうです。よろしくお願いします。

創価は詐欺にまちがいない!

このブログに報告をしていただいているだけでも、かなりの数の学会員さんが脱会しています。
実際に数えてはいませんが、とくに今年に入ってからは、アクセス数が格段に増えたこともあり、脱会の報告数が急上昇してます。
実際に全国的にどれくらいの勢いで脱会者が増えているんでしょう。もし創価学会がまったく後ろめたいところのない健全な宗教団体であるならば、正確な会員数を発表してもいいんじゃないかと思いますが、実際にはもう何十年も前から「日本では827万世帯、海外にも192カ国・地域の会員、1200万人以上の会員」としかありません。そんなはずないじゃないですか(笑)(っていうか「世界公布新時代」とかいいながらも、この世帯数さえ増えていないのも笑えますが)
この10年で、公明党の得票数は800万から700万票に減ってるんです。そして今回の安保法制の件で公明党支持率の劇的な急降下ですから、来年の選挙では確実に700万票は下回るでしょう。600万票いけるかな?あれだけ選挙違反もものともせず、なりふりかまわず公明票をとりまくっても創価の世帯数を下回ってきたんですから、実際の創価の活動家って、やっぱり200〜300万人なんだろうなと思います。それがまたどんどん減ってるわけです。この誰の目にもあきらかな現実を尻目に、創価学会の原田会長は「いよいよ創価学会が世界に大躍進する時代がやってきました〜!世界公布新時代の幕開けです!」と言っています。いったいどこに行けば創価の大躍進の時代が見れるのでしょうね。でも、、でもです。多くの学会員さんはそれを真に受けて「よっしゃあ〜、いよいよ創価の時代の到来だ〜、やっぱりオレの信心に間違いはなかったんだ〜ワハハハハ〜これで誰よりも幸せになれるぞ!さ、どんな功徳が待ってるのかなあ〜楽しみだなあ〜」と喜んでいるんです(笑)創価学会とはそんな人たちの集まりです。そんな人たちが創価に自分のお金と労働力を貢ぎに貢いで支えているんですね。これどう考えても詐欺ですよね。

やめましょうよ、学会員さん。やめましょう。創価の言うことはみんな嘘っぱち、インチキなんです。詐欺なんです。あなたがたは騙されているだけなんです。実際に何かいいことがありましたか?たとえあったとしても、それは創価でなくてはありえないことでしたか?そのいいことのために、どれだけのお金と労働を貢がなければなりませんでしたか?それだけのお金と根性と行動力があれば、創価などはいらなくても、たいていのことがなしえたはずではありませんか?このブログには、もう何百人もの創価をやめた人がコメントしてますけど、創価をやめて罰が当たったなんて言う人はただの一人もいません。全員が「罰なんてありませんでした」と言っています。この事実をどう説明しますか?創価はやめたら罰が当たるとさんざん脅してきました。いままで数えきれないほどの脱会者がいますが、だれも罰があたったとか不幸になったなどという人はいませんよ。このブログに脱会宣言してくれた人は全員が「やめてよかった!幸せになりました。自分らしい生き方ができます」とみなさん心の底から喜んでいらっしゃいます。この事実をどう説明しますか?

今思い出しましたが、私がまだ若いころ、男子部で頑張っているとき、芸術関係で大きな賞をとったりしたので聖教新聞に載せたいからといって記者(男子部)が職場にやってきました。その記者はどうしても今回の受賞を、あからさまに信心の功徳と結びつけたがって質問をしてくるので、そこははっきり「違う」と言い切りました。それでもしつこく食い下がってきましたが、私は創価の自分の信心が賞をとるためのおまじないみたいに思われたくなかったので、断固拒否しました。記者はしぶしぶ帰っていきました。後日、新聞には適当にごまかして書かれてありました(笑)。つまり聖教新聞に載っている体験発表とか、いろんな「信心の効能」みたいなものを並べて洗脳の材料にしているんですよね。あんなものを学会員は真に受けて「やっぱりkの信心に間違いはないんだ」と自己洗脳してるんですよ。自分でお金を払って、自分を洗脳して、またお金を払う。創価の中枢部にとっては会員は「お金のなる木」です。しかも自己増殖してくれる。少々おかしなことがあっても、罰が恐いからまったく疑うこともない。そうやって創価がどんどん大きくなってきましたが、さすがにもうそんなことの通用する時代は終わってしまいました。今の創価はいわば「残りカス」みたいなものです。とんでもない盲信者と人のいい老人だけの集まりになろうとしています。座談会の顔ぶれを思い出してみてください。この人たちこそ、創価が言う世界公布新時代の現実の姿です。この人たちが世界中を創価学会員だらけにできるパワーがあると思いますか?この人たちが喜んでお金を出す限りは創価はなくならないでしょう。だってそのために存在しているんですからね。座談会に来るメンバーが新聞や書籍を買い、財務を出し、選挙で公明党に投票させることが創価学会の目的です。誰かを幸せにしようなんて創価は考えちゃいませんよ。騙されているだけです。騙されているからわからないんです。そこに気づいてくださいと、このブログで何百人もの人がコメントを通じて訴えているんですよ。

さきほども言いましたが「創価のためにどれだけのお金と労働を貢がなければなりませんでしたか?それだけのお金と根性と行動力があれば、創価などはいらなくても、たいていのことがなしえたはずではありませんか?」ということに気づいてもらえたらなあと思います。創価の活動というのは、いわゆる活動家となると心労も含めてたいへんな労働ですよね。あの常識はずれのアポ無し訪問なんてブラック企業並みの営業ですよ。それをあたりまえのように無償でやるのが創価です。選挙当日に認知症の老人を投票所に車で連れ出して、むりやり公明党の候補の名前を書かせて涼しい顔をしているんです。これも「世界平和のためにお役に立っているんだ」と思い込んでいます。学会員の非常識さや反社会的行為などあげだしたらキリがないです。これほどまでのことを何の悪意もなく、ためらいもなく、むしろ人よりも素晴らしいことを率先してやっているんだと確信を持ってやっています。マジ◯チです(笑)。
そこまで心底だまされているのが創価の学会員さんです。自分のやっていることがどれだけとんでもないことなのかがわからない。わからないどころかいいことをしていると信じている。批判されればすぐにマジギレするから、だれも相手にしない。相手にされないことも「この信心が正しいからこそ難に遭っているんだわ」「あの人たちが魔となって私の信心が試されているのよ」と、もはや何を言われても自分の都合のいいようにしか受け取らない。

ということで、今回のテーマは「創価は詐欺にまちがいない!」という身も蓋もないテーマにしました(笑)。
でもこのことに気がつくかつかないかで、人生が変わるんです。どう変わるかをみなさんにお話ししてもらえたらと思います。
「なんか変だな?もしかして創価ってへんなところかもしれない」となんとなく気持ちがモヤモヤしている学会員さんに向けて、「そのモヤモヤこそ本当のあなたなんですよ!」と教えてあげてください。そのモヤモヤが「創価は詐欺に間違いない!」という確信に変わる瞬間の話をしてあげてください。よろしくお願いします。

それって自分が可愛いだけじゃないんですか?

皆さんからのコメントの数が、あっというまに100を超えてしまうので、すぐに新しいスレッドを書かなきゃ〜っってなるんですが、毎回新しいテーマを4・5日ごとに考え出すのもたいへんになってきました(笑)。それでもそれだけ皆さんが言いたいことがたくさんあるってことで、とってもありがたいと思って頑張ってます。これだけたくさんの人が覚醒して、創価に関する同じような悩みや不満を抱えているのに、創価脳の学会員さんたちは、何があろうと気づかない人は気づかないんですよね。今回の安保法案に関しても、普通に考えればどう考えても創価の指示で公明党が動いているのは明らかなのに、創価が悪者になっては自分の都合が悪いために、全部公明党のせいにしてしまうんですね。まったくおめでたいと言うか…。どこまで自分がかわいいんだか(笑)

で、今回のテーマは「それって自分が可愛いだけじゃないんですか?」ということにします。学会員さんはどうあっても「自分が正しい」「創価に間違いなどあるわけがない」「創価が批難されるのは魔の仕業だ」などと、何の根拠もないことを自信満々に平気で口にします。突っ込まれると聞こえないフリをする。いや、私の経験からすると、あれは聞こえないフリではなくて、聞こえてないんですね。反論の声は音として耳に入っては来るけれども、その声が創価フィルターを通ると意味不明の音になって消えていくんです。すごい濾過作用をもった創価フィルターですね。自分の都合のいいことしか入ってこないんです。これ学会員さんをコケにしてるんじゃないんですよ。自分の経験を話してるんです。そしてこのブログでもこれまで何人かの現役活動家さんと話をしてきましたけど、そりゃあ見事な濾過機能の創価フィルターの持ち主でした。私以上にものわかりがよくて分別があるであろう白いブランコさんでさえ、都合の悪いことや説明できないことになると、完璧にスルーしてましたので、完全創価脳の学会員さんなど取りつく島などあるわけがありません。
これって、結局「自分可愛さ」なんじゃないのかな?って思います。いや、べつに「自分可愛さ」っていうのが悪いことだとは言いません。それが度を超して他人を見下すところまでいってるから問題なんだなと思います。今度も結局は公明党を見下してるんですよ。政治的な理念を主張しているんじゃなくて「仏罰→」のプラカードでもわかるように、他人を貶めることによって自分を肯定し、自分が正しいということを主張するような人間になってしまっているといううことです。学会員のデモの姿は平和を訴える市民の姿ではなく「公明党のくせになんでオレたちの言うこと聞かないんだ。そんなことすると罰が当たるぞ」という発想です。ふだんから創価に逆らうと罰があたると脅されているからか、何かにつけて罰が当たる、地獄に堕ちるという発想になるんですね。その裏には「自分は創価の信仰をしているから幸せになれるんだ、どうだまいったか」みたいな優越感に浸ってるんじゃないでしょうか。もちろん彼らには表立ってそんな意識はないでしょうけど、思考回路が「功徳か罰か」の二元論ですから、創価以外は地獄に行って当然、不幸になって当然、自分たちは幸せになって当然と信じきっています。しかし現実は違うことも、どこかで感じているから、なんかどこかビクビクしてるんです。一人では何も言えないんです。ああやって集団だからできても、一人になったときに創価の正当性をきちんと理路整然と話すことができる学会員を、私は一人も知りません。創価の指導では「一人立つ精神」などと言ってきましたけど、だれも一人では何にもできないのが創価です。その根底にはやはり異常なほどにふくれあがった「自分可愛さ」があるからではないでしょうか。つまり人を思いやる気持ちがないんです。人を思いやっているようでも、結局は自分への見返りのためにやっている。創価の活動はみんなそうです。みんな功徳とか福運とかって見返りがあるよと言われて、それにまんまと乗せられて、やりたくもない新聞啓蒙や折伏や財務や選挙活動もやってるんですよね。やりたくない気持ちが出てきたときには「これは世界平和という崇高な使命のためにやっているんだ」などと、むりやり自分に言い聞かせて、自己洗脳しながらどんどん深みにはまっていくんです。

このスレッドでは、自分の経験でも、身近な学会員さんのことでもいいです。「ああ、そういえばこんなこともやってきたけど、肚の底では自分可愛さでやってたよなあ」ってことが思い当たると思います。私もいっぱいあります。普通なら、ただ単に親切でやれることが「これをやっておくと選挙が頼みやすい」とか「ここでいい顔しとけば新聞断れないぞ」っていう腹黒い自分がいたと思います。親しい友人にさえも偽りの偽善的な態度をとってしまわないといけなかったことがあると思います。それって、あとから考えると、ほんとに辛いんです。どうしてあんなふうにしかできなかったんだろうって、めちゃめちゃ悔やみます。偽りの自分を装ううちに、どれがほんとの自分なのかさえわからないような学会員さんいますよね。「ああ、この人、学会員じゃなければほんとにすばらしい人なんだけどな」と思う人もたくさんいます。ほんと残念ですね。

今回の一連の政治不信の出来事がきっかけで「こんなことしてていいのだろうか?」と悩んでいる学会員さんもたくさん出てきたと思います。あと一歩。「創価学会は宗教ではないとしたら」「じつは創価学会が詐欺団体だったとしたら」この仮定にもとづいて、今までの自分の人生を振り返ってみると、どんどん今まで考えたくなかったことの疑問が解けていきますよ。「なるほど!そういうことか!」とそれこそ眼から鱗です。なぜ公明党が安保法案に賛成したのか。創価は平和を求める宗教団体ではないからです。なぜ秘密保護法も集団的自衛権も容認したのか。創価学会が宗教ではないからです。なぜ自衛隊をのイラク派兵させたのか。創価にとってはどうでもいいからです。

現実に創価や公明党がやってきたことの説明は、みんな「創価は宗教団体ではない。会員からお金を搾取するだけの詐欺団体だ」ということで、すべてつきます。詳細はこのブログの過去の記録を読んでみればわかります。そうやって気がついた人がどんどんこのブログに書き込んでいただいています。たんなる絵空事じゃないんです。ここには実際に体験してきた事実と、それをどう捉えてきて、それがどうのように変わってきたのかが克明に記されています。ここに記された10000にものぼる真実の声を読んで、何は本当のことなのかを自分の頭でしっかりと考えていただきたいと思います。

創価学会を知らない皆様へ

おかげさまで今月は200万アクセスを達成することができ、さきほど気づいたのですが、すでに去年のアクセス数を超えていました。去年の2倍の勢いでアクセス数が増えています。また今回の安保法案で外部の方がたくさん来られたようで、きっと「公明党、いったいどうなってんの?」っていうことで、多くの人がここにたどり着いたんだろうと思われます。そこで「創価学会がじつは宗教ではなくて詐欺団体だ」ということが多くの外部の方が知ることにったのではないかと思います。ここに来てみたら何十年も創価学会員だった人がみんな「創価は詐欺団体だった」という話を10000を超えるコメントで話をしているのですから、これほど説得力のあるものもないでしょう。これこそ実証です。創価が宗教じゃない。だから功徳も罰もない。創価は会員からお金を騙しとる詐欺だった。10000を超える実際の被害の実態がここにあります。まだ創価学会が宗教だと勘違いしているみなさん。ここに寄せられる元活動家の実体験の話をお聞きください。そして平和の党だと言っていたはずの公明党がなぜ与党として安保法案を進めてきたかの謎がきれいに解けるはずです。

創価学会に入る若い人はいまやほとんどいません。そして脱会者はどんどん増えています。しかし創価学会の公式HPには、ずっと827万世帯の会員と世界に1200万人以上のSGI会員がいると書いてあります。どう考えてもウソです。創価は脱会者の数は数えないようです。247万という数字は、これまで御本尊を下付した数ということです。また1200万人以上のSGI会員という数字の根拠はなにもありません。

創価学会は公明党をつくりいまでは与党として自民党政権に加わり、イラクへの自衛隊派兵や、秘密保護法の成立や集団的自衛権の行使容認の閣議決定、そして今回の安保法案の強行採決に協力してきました。福祉と平和がスローガンだった公明党が、安倍政権の軍国化を一緒になって推し進めていることは皆さんもご存知ですよね。公明とは自民党に頭が上がらないために、自民党の言うことを聞かざるを得ないんです。なぜかというと公明党は創価の悪事を世間に暴露されないようにするためにちうくられたので、創価学会員の700万票という集票能力を人質にさしだして、創価の悪事をもみ消しているのです。だから公明党は自民党の言いなりになるしかありません。立党精神どころか政治理念もなにも初めからありません。こう考えると公明党の態度の理由がわかるでしょ。

また創価学会は85年前に日蓮正宗の信徒団体として始まりました。創価学会は日蓮正宗の御本尊だけが世界で唯一人々を幸せにする力があって、これ以外の宗教はすべて人々を不幸にすると言っていました。ところが創価学会は26年前に日蓮正宗から破門され、日蓮正宗とは何の関係もなくなりました。したがってそれまで創価学会員が拝んでいた御本尊を拝む理由がなくなったのですが、今度は日蓮正宗以外の御本尊が本物だと言い出し、自分たちで勝手に日蓮正宗の御本尊を書き直してカラーコピーしたものを会員に売りつけて拝ませています。これがどれだけメチャクチャなことが、外部の方でもわかりますよね。しかし創価学会員は日頃から徹底して洗脳されているので、こんな簡単な間違いにも気がつかないで、ありったけのお金を貢ぎ続け、家庭は崩壊し、世間一般からは白い目で見られています。でもそれでもいいんだと思っているんです。洗脳されているので他人が何と言おうが自分たちが正しいのだと信じています。だから公明党があんなことをしていても、何の疑問も持ちません。ほんとうに恐ろしい詐欺集団です。

このブログには、こうした創価学会の実態に気がついた元学会員をはじめ、まだ学会を抜けられないで悩んでいる方もいらっしゃいます。一般の方は、なぜそんな詐欺団体だとわかっていて抜けられないのか不思議に思われると思いますが、そこが洗脳というものの恐ろしいところですし、創価学会が大きな社会問題であることの理由のひとつです。

創価学会の問題は、単に会員だけの問題ではありません。安保法案が強行採決された今となっては、創価学会公明党は日本の安全をも脅かす存在となりました。一日もはやく創価学会の実態が世間一般の人にも知れ渡るように願っています。

ということで、今回のテーマは『創価学会を知らない皆様へ』ということにします。
安保法案の強固採決を機に、一般の方が公明党や創価学会への不信感がそうとう出てきたようです。このブログへのアクセスの急上昇や、なかでもビジター数の倍増でもあきらかなように、確実に多くの外部の方にこのブログの存在が広まりました。
そこで今回は創価学会や公明党が何なのかを外部の方へ向けてお話ししていただけないでしょうか。
創価のベテラン経験者が語る創価学会と公明党の本当の姿を、創価を知らないみなさんへ伝えてください。
よろしくお願いします。

安保法案を強行採決する公明党

安保法案の審議が110時間行われて、公聴会も開かれて、有識者の違憲も聞いたという条件が整ったので、明日、自公政権だけで強行採決をするそうです。
野党が何を言おうが、憲法学者のほとんどが違憲と言おうが、地方議会のほとんどが反対もしくはより審議が必要という答申を発表していようが、国会前をはじめ全国の広場で連日のように国民が反対のデモ集会をしようが、そんなものへとも思わず、最初から自民公明で安保法案を強行採決するつもりだったんです。
学会員さんはそれに対しても何とも思わないんでしょうね。公明党のやる事だから絶対に間違いないと信じているんでしょうね。
それが世界で唯一平和を実現する事ができるという創価学会のやり方なんですね。すごい団体です。
中国がアメリカを攻撃するかもしれないと安倍首相ひとりが「総合的な判断」を下せば、自衛隊はアメリカ軍と一緒に、攻撃準備すらしていない中国でも武力攻撃できるという法案を、創価学会のみなさんは支持しているんですね。
何も疑わない。疑う以前に考えようともしない。それが創価学会の信仰です。言われるままのすべてを信じて行動する。相手が何を思うのかなんてどうでもいいことであって、自分たちがやっていることが絶対に正義であり、世界を平和に導いているのだと、何の根拠もないのに信じている。彼らにとって信じることとは考えないことなんです。明日、安保法案が採決されても学会員さんは何とも思わないでしょう。自衛隊が外国の戦場に行って戦死しても「これは世界平和のためなんだから仕方がないんだ」とでも言うのでしょうか。
公明党がいつ自民党のブレーキになりましたか?なっとことがいままでにありましたか?秘密保護法でも集団的自衛権でも、公明党が何かしましたか?今回の安保法案で公明党は何か言いましたか?「自民党に足並みを揃える」とは言いましたけどね。ブレーキ役になったことは一度もありませんよ。公明党は池田大作がつくったんでしょ。創価の総体革命のひとつとして公明党という政治分野を担う政党をつくったのではなかったんですか?それも時代の変化とともに変わっていかなければならなかったことなんでしょうか?
公明党が安保法案を可決させることに疑問を感じている創価学会員がどれくらいいるんでしょう。そして疑問を感じている学会員はそれでも創価は正しい宗教団体だと心の底から言えるのでしょうか?それとも白いブランコさんのように「それは一部の幹部が勝手やっている事だ」などとひとりで勝手に決めつけているのでしょうか?創価の一部の幹部が勝手に公明党を操れるわけがないですよね。どう考えても100%創価が公明党を動かしているんです。というか、公明党は創価の利害のために存在しているんです。だから公明党が自民党にべったりなのは、創価学会と自民党の利害のために動いているということは誰の目にも明らかです。公明党を操れるほどの力のある異端分子がいたら、その異端分子にとっくに乗っ取られていますよ。なんでそんなこともわからなくなるんでしょう。あ、考えないからか。そうか(シャレじゃないです笑)。
公明党がおかしいということはわかる。しかし創価がおかしいわけじゃない。だったら公明党を勝手におかしくしている創価以外のものがいるに違いない。そんな子どもじみたご都合主義を真顔で言えるようになるほど、ものごとが考えられなくなるのが創価学会です。だから安保法案だろうが集団的自衛権だろうが、自分で考えようとはしないんですよね。「創価は正しい」これから1ミリも離れることはありません。ちょっとでも離れたら不幸になるといつも脅されてますからね。それでも考えそうになったらナンミョウーズハイになって疑念を吹っ飛ばすんですよね。「創価は正しいと信じている自分」というのが学会員にとってのコンフォートゾーンなんです。辛くても苦しくてもそこが自分の居心地のいい場所だと思い込まされている。頭がおかしくなるのも当然です。
明日か明後日の強行採決でも、学会員さんは「これも公明党がいたからこそ通った法案よ。なんて素晴らしい!やっぱり自分たちが必死で応援したからこそ、公明党は日本を守ることができるんだわ。池田先生はやっぱりすばらしい!」ということになるんでしょうね。

今回もイレギュラー気味のテーマですが「安保法案を強行採決する公明党」ということで、創価学会員の公明党支援に関する思考回路を分析してみましょう。

創価を知るための参考本を紹介してください

このスレッドもちょっとイレギュラーです(笑)

私はいわゆる創価の告発本というのを読んだことがありません。書店でちらっと立ち読みしたことはありますが、わざわざ買ってまで読もうと思ったことがないです。それよりももっと読むべき本があるだろうという考えでした。ですから矢野氏の本などで覚醒した方もおられるようですが、なにぶん自分が読んでないだけにこのブログで紹介するのもどうなんだろうと思っていました。それより皆さんの実体験のほうがよほどリアルで、たくさんの方に共感してもらえるだろうと思っています。

そういうことでこのブログがみなさんからのリアルな体験がここまで積み重なり、それに共感していただいた方がさらに体験を綴ってもらう。そうやって10000を超えるコメント数になりました。もちろんこれからもこの形は続けていきたいと思います。

みなさんの実体験とは別に、ときどき創価の実体がわかる貴重な資料を教えてくれる方もいらっしゃって、それはそれでとてもありがたいです。ただそれらの中には出処不明の、いわば意図的に混乱させるようなガセネタが、紹介してくれた人の意に反して混ざっていることもあるので、そればかりになると、みなさんからの実体験の信憑性にまで傷がつきかねないこともあり、とくに資料や書籍については積極的には紹介しませんでしたし、そう言った事情をご理解していただいてきました。

しかしもうみなさんのおかげで、このブログの信頼性はある程度確保することができたのかなと思います。あきらかに悪意のある荒しとか、わけのわからないコメントもほぼありません。先日ひとつあったのですがすぐブロックしました(笑)。

そこで、今回は『創価を知るための参考本を紹介してください』ということで、実際に皆さんが読まれて目から鱗だったといった創価の告発本の紹介をしていただくというのも、もうやっていいのではないかと思いました。これはまだ書籍に関してということです。まだネット上の資料についてはあやういところもあるのでやめときます。あくまで書店やネットで購入できる書籍の中で、創価の実態を知るためにはこれがおススメですよといった本です。私も読んだことがないので、みなさんが紹介された本の中から少し勉強しようかなと思っています。もう覚醒された方はことさら読まなくてもいいと思います。まだ創価に在籍していながら、なんとなく創価はおかしいんじゃないか?どうしてこんなに無理して活動しなきゃならないんだろう?幹部が幸せそうには見えないんだけど?おかしいと思っているのは自分だけなんだろうか?などなど、活動しながらも疑問でいっぱいの方が、ほんとは全国にたくさんいるんですよね。おそらくこのブログにたどり着いた方のかなりの方が、そんな疑問を抱えていらっしゃると思います。皆さんの中でそんな方におススメの本がありましたら、読んでの感想とともに紹介していただけませんか。

告発本だけとは限りません。たとえば島田裕巳氏の『創価学会』や『新宗教儲けのカラクリ』などは外部から見た詳細な分析ですので、こうしたものも会員さんにとっては衝撃的な内容でしょう。こうした創価の内部にいた人たちからのものだけではなく、実際に世間一般から見た創価はどのようなものなのかを知るためのよい機会になると思います。私も少しずつ読んでみようかなと思っています。

それで本の紹介に関しては、このスレッドだけに限らせていただきます。次のスレッドからは、今までどおり、皆さんからの実体験をもとにしたお話をお願いします。

__________________

皆さんから紹介いただいた本のリンクを右下に貼りました。
参考にされてください。
アマゾンでヒットしなかったものは入っていません。

『桐島、創価やめるってよ。』

予想以上に初めての方々がコメントしてくださって驚きましたし嬉しかったです。ほんとうにありがとうございました。

2日経たないうちに160ものお祝いのメッセージをいただきました。アクセス数も15000近くありました。初コメントの率がかなり高いです。その初コメントの多くがこのブログで覚醒への背中を押してもらったとの報告。そして実際に脱会までたどりつけたとのこと。ある程度想像はしていましたけど、こうして事実としてはっきりすると、ものすごく説得力がありますね。まだ迷ったり悩んだりしている方への強いメッセージになったと思います。

そんななかで「創価をやめる日」というお話が出てきました。私も「なるほどなあ」と思いました。最初は半分ジョークとして捉えていましたが、これ実際に決めてやってみると、いまひとつ思い切れないで悩んでいる方にとっては、ひとつの目標を定めるという意味でアリなのかなと思うようになりました。どなたかも仰っていたように11月18日の創価学会創立記念日を「創価をやめる日」と制定して、その日に向けていろんな問題をクリアしていきながら「いちにのさん」で学会本部に脱会届とカラコピ本尊を送る。または地元の中心会館に持参する。その前にこのブログで「創価をやめる日に届けを出します宣言」をしてもらう。そうすると、少なくともこの日は何人の脱会者が出るかを多くの人に知ってもらえるし、みなさんからも激励やお祝いの言葉も伝えられる。毎年の創立記念日にまとまった数の会員が一度にやめていくということが世間一般にも知られることになれば「創価ってやっぱり問題のある団体なんだ」ということを多くの人に知ってもらえるのではないかと思います。

もちろん、すぐにでもやめられる方はそうしてください。でもまわりの人間関係(とくにバリ活の親やパートナーなど)ですぐにはやめられなくて悩んでいる方も多いようですから、そんな方は「11月18日にやめる」と焦点を定めて頑張ってみる。あらかじめこのブログで宣言して、その途中経過や問題点を報告してもらって、みなさんで解決策を話し合う。そんなことができれば、11月18日は創価にとっても新たな記念日になると思います(笑)。

ということで、今回のテーマは有名な映画のタイトルをパクって『桐島、創価やめるってよ。』にします(笑)。

つまり11月18日での脱会予告を宣言することで、目標と自分の気持ちが定まり、それに向かってみなさんで知恵を出し合い激励できるような体勢ができればいいなということです。

今回の200万アクセス達成お祝いメッセージを通じて「創価をやめた人がこんなにいたんだ」ということがわかりました。次は「これから創価をやめようとしている人がこんなにいるんだ」ということがわかれば、今でも創価にいていいのか悪いのか悩んでいるような人にとっても、自分で考えるきっかけになるのではないかと思います。

みなさん、いかがでしょう?

まずは『11月18日は創価をやめる日』制定についてのご意見をお聞かせください。

『11月18日は創価をやめる日』これを目標に頑張れる人がたくさんいらっしゃるんじゃないかと思うんです。そんな方のフォローをここの皆さんで協力してやっていけば、毎年11月18日はすばらしい日になるのではないでしょうか。創価側としても、あらかじめ知っておけば受け入れ準備もできることですし(笑)、もう機械的にパッパと脱会手続きをしてもらえるんじゃないかと(笑)。そのときはちゃんと『脱会手続き完了確認書』なるものも発行して欲しいですね。現状では脱会できているのかどうかの確認さえできない状態ですし、中には地元の幹部が握りつぶしている場合もかなりあるみたいですからね。

信教の自由が保障されている日本において、これほどやめることについて問題のある宗教団体があっていいものでしょうか。やめたいのにやめられない。この時点で創価学会は日本の宗教としては異常なんです。失格なんです。それを創価は会員に対して問題とも何とも思えないように洗脳してしまっているんですね。日本ではどんな宗教であろうと、本人がやめると思えば、それをひきとめる資格はだれにもありません。憲法で保障されている日本人としての基本的な権利なんです。それを創価は精神的に脅しまくってやめられないようにしてきました。なぜやめられないようにしているのか。単純に金蔓を逃さないためです。その人が信仰を離れて幸せを逃すなんてことなど考えていません。でも洗脳されている末端の学会員さんはそんなふうに思わされていますから脱会しようとする会員に向かって「よかれと思って」あらゆる手段で引き止めます。末端の会員さんは悪気はないんです。悪気もなく他人の基本的人権を奪い取ろうとしているんですね。

本来なら本人がやめたいと思えば、即やめられるのが憲法で保障された信教の自由であるはず。それを頭から否定しているのが創価学会です。おそらくこのことを本部幹部に訴えても「創価学会としては信仰を強制することはいっさいしておりません。信仰はあくまで本人の自由意志であり、本人がやめたければいつでもやめられてけっこうです」などと言うでしょう。しかし実態は違います。末端の会員同士がどんな手を使ってでも引き止めます。それはその人を思ってのこともあるでしょうし、自分の組織から脱会者を出すなんて恥だと思っている会員もいるでしょうし、脱会者を出すと自分の功徳までなくなってしまうと思う人もいるでしょう。とにかく本部では建前のきれいごとしか言わずに、末端組織ではとんでもない人権侵害をさせているのです。

やめたくてもやめられないで悩んでいる学会員のみなさん。いま日本全国で創価学会に起っていることがわかったと思います。創価学会にもう未来はありません。創価学会が宗教団体ではなく詐欺団体だったということが多くの人に知られることとなり、どんどん脱会しているのが現実なんです。みなさんの地区の座談会の顔ぶれをみたらはっきりわかることじゃないですか。みなさんの地区の座談会に「世界公布新時代」の勢いがありますか?これからその地区の新時代をになっていく若者がいますか?そしてこのブログに寄せられたたくさんのメッセージ。「脱会できてほんとうによかった!」という声をどのように考えますか?いま一度、創価学会がほんとうに正しい宗教なのかどうか、自分の頭で考えてみてください。というか、自分の頭で考えることをしていない今の自分に気がついて欲しいと思います。自分の頭で自分のことを考えられるようになれば、おのずと答えは出てくるはずです。そしてここにあつまる皆さんは、自分で考えることをはじめたからこそ、ここまでの大きなつながりになったのです。もういいかげんここの皆さんの言葉を否定するには無理がありすぎはしませんか。いつまでも騙されていないで、自分で考えて自分らしい生き方を選択しましょう。いつまでも詐欺にひっかかっていないで、自分で自分の人生をつくりあげていきましょう。ここに集う多くの人がそれを望んでいるんです。

祝!200万アクセス達成!!

みなさ〜〜ん!

さきほど、ついにアクセス数が200万を突破しました!

パチパチパチパチ~~\(^∀^)/

ほんとうにありがとうございます!!

昨年11月7日の100万アクセス達成から、ちょうど8ヶ月で200万アクセス達成となりました。1日平均約4100のアクセスがあったことになります。そしてページビューの数でわかることは、毎日約1200人の方がこのブログを読んでいらっしゃるということです。そんな中、今では毎日のように新しくコメントしていただく方が増え、覚醒しました。脱会できましたとの報告があとを絶えません。創価学会がいかに悪質な詐欺団体であるかという事実がこれほどまでに積み重なり、明確に浮かび上がり、さらに多くの方にこの衝撃が広がっていることと思います。この勢いはもはや留まるところを知りません。また、現実の創価学会は衰退の一途をたどっています。今さら何の言い訳もできない創価学会です。

日蓮正宗の外護団体として85年前に発足した創価学会でしたが、その日蓮正宗から破門されたにもかかわらず、日蓮正宗の独善的な教義を利用して「功徳と罰」によって会員を増やし、池田大作という希代の詐欺師の思うがままに富と権力を搾取してきました。その犠牲となってきた数千万人という学会経験者が取り返しのつかない不幸な人生を強いられるという結果となりました。もうすでに創価学会の勢いはありませんが、まだなお創価学会が正しい宗教団体だと信じて、自ら人生を棒にふっている多くの学会員がいることも事実です。

私たちは、この戦後最大と言える宗教詐欺の実態を、自分の体験をもとにあきらかにし、同じ被害に会ってきた人たちとの連携の中で、創価学会から一人でも多く脱会へとたどり着くお手伝いができればと思っています。

今回もみなさんから一言ずつメッセージをいただくスレッドをつくりますので、そこで何でもいいですから、一言ずつお願いします!そのときはロム専の方もどうかコメントをお願いします。初めての方も、このときだけは自己紹介などなしでOKです。「見てますよ」のひとことでけっこうですので是非お願いします。統計では(のべではなく)毎日1200人以上の方が確実にこのブログを見ておられます。もちろんいろんな立場の方だと思います。「興味はあるけどコメントなんて」と思っているそこのあなた!(笑)あなたの一言が、創価で悩んでいる多くの人の大きな支えや励ましになるんです。創価がおかしいと思っている人がこんなにいるんだということがはっきりと示せます。この機会に動かしがたい事実をつくりましょう!まだ「創価学会は正しい宗教団体だ」などと寝ぼけている学会員さんの肩をたたきましょう。普段は言いませんが、このときばかりはどうかよろしくお願いします。ひとりでもたくさんの人に一言で言いからコメントいただきたいです。昨年も、このブログが駆け出しのころにお世話になった方からもたくさんコメントをいただいて、とても嬉しかったですし、その後のたいへんな励みになりました。次の300万アクセス達成目指して頑張るためにも、ぜひ一言コメントお願いしま〜す!m( _ _ )m