
1日、頭を整理する意味も込めて再度南相木ダムへ。
今日は知人のI氏を連れて、ダム湖周回コースを折りたたみ自転車にまたがり調査してみた。

連日の猛暑で気が滅入ったが、標高が高くて助かった。
カラッとして、不快指数は低いようだ。

ダム下流の多目的広場。多目的と言いながらパイロンで進入禁止のようだ。
ここは、通常人の出入りはない。入る理由もない。
多目的と言いながら、全く手入れをしていない。
芝も無ければ石だらけ。スポーツ等には一切使えない。
少なくともこの村にはここまで広い広場の必要性を感じない。
というより、もっと集落の中に体育館もグランドもある。
わざわざこの山中に作る必要はない。そして、水路・石垣など見ると、単なる広場とは思えな
い造りだ。ここは入り口が二箇所あるが、一つは通常通らない裏の裏だ。
なので、普通の認識では入り口は一つと考えてよい。地元の人間でなければ裏までは知らない
だろう。
なのに、私がI氏に説明をしつつゆっくりと入り口を一旦パスすると、なぜか山梨ナンバーの
車が結構な勢いで広場へ飛び込んでいった。
唖然としながらも、不審に思い裏の入り口から進入してみた。
すると、その入り口から更に脇へ入った所(行き止まり。下の写真)で止まっていた。

すれ違った後、様子を見る為に降りようとすると、逃げるようにバックして足早に去っていった。
どう見ても間違えて入ってしまったという感じではなかった。
山梨ナンバー・・・公安だろうか・・・
ちなみに、ここは上から水をひいてあり、24時間流れ続けている。
何の為に!と聞いてみたい。おそらく表向き用の用途は決まっているのだろうが。
これだけ書くと、また妄想とか言われるだろうが、一度現場を見て頂きたい。
見なければこの空気は伝わらない。
このような場所がいたる所にある事の不自然さを理解するには感じるしかない・

そして、恒例の御巣鷹山トンネルへ。

内側にこんなプレートが貼ってあった。
「トンネル照明ボタン」
「歩行者、二輪車で通行の際に押してください。」
なぜこんな物が・・・
当初は一般開放するつもりだったという証拠になる。
ということは、現場と上(裏)とは別の存在である証拠でもある。
現場的には、予定通り開放するつもりだったのだろう。

ここは法人の森林。
地元民の証言から、実はこの山の上付近で事故の際ピカッという光と直後に水蒸気が上がった
という場所である。ここで核(古代兵器)が炸裂したという事だ。
そして、それのお陰(?)でこの一帯が変化を起こしたという。
一般的にはこんな所は通っていない事になっている。


これらは、厳密にはどこのものか分からないが、この辺の物に違いはない。
写真では非常に分かりづらいが、焦げているのだ。表面が溶けている。
という事は、この辺でとてつもない熱源に襲われたということだ。
もう一度言っておくが、一般的にはここは事故とは無関係だ。
ではなぜこれだけの熱源を証明する物証が出てくるのか。
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そして、I氏と現地解散したのだが、帰り道、一台の車にしばらくつけられたという。
しつこいので、T字交差点でわざとウインカーをギリギリまで出さずにいると、その車も出さ
ず、I氏が出すとその車も同方向へウインカーを出しついて来たという。
コンビニで止まったらやっと去ってくれたそうだ。